JPS6389973A - 携帯情報機器 - Google Patents
携帯情報機器Info
- Publication number
- JPS6389973A JPS6389973A JP61235712A JP23571286A JPS6389973A JP S6389973 A JPS6389973 A JP S6389973A JP 61235712 A JP61235712 A JP 61235712A JP 23571286 A JP23571286 A JP 23571286A JP S6389973 A JPS6389973 A JP S6389973A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- date
- data
- information storage
- storage means
- information
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明・は、ス孝ジ=−ル等の情報を電気的に記憶する
携帯情報機器に関するものである。
携帯情報機器に関するものである。
本発明は、情報を電気的に記憶する携帯情報機器に関す
るもので、゛日付、メソセージ等から成る情報において
、参照中の情報に対し実行終了の印(チェック)を付け
ることができるようにしたものである。チェックされて
いない情報(よ日付が変わったとき過去の登録日付であ
れば今日(変更された日付)に繰り越され、チェックさ
iている情報はチェ’7りされてからある日数がたつと
自動的 、に消去される。また、繰り越された情報は警
告のため本来行うべきであった日付を表示する。
るもので、゛日付、メソセージ等から成る情報において
、参照中の情報に対し実行終了の印(チェック)を付け
ることができるようにしたものである。チェックされて
いない情報(よ日付が変わったとき過去の登録日付であ
れば今日(変更された日付)に繰り越され、チェックさ
iている情報はチェ’7りされてからある日数がたつと
自動的 、に消去される。また、繰り越された情報は警
告のため本来行うべきであった日付を表示する。
従来、腕時計や電子手帳などの携帯情報機器において、
スケジュールなどの時のデータを持った情報に対し、記
taシた情報は日付ごとに参照できるだけで、消去、変
更などは自分で行なわなければならないものと、その日
付が過ぎたら自動的に消去するものがあった。
スケジュールなどの時のデータを持った情報に対し、記
taシた情報は日付ごとに参照できるだけで、消去、変
更などは自分で行なわなければならないものと、その日
付が過ぎたら自動的に消去するものがあった。
しかし、従来装置の前者の場合、スケジュールの実行が
その日にできなかった場合、その情報の日付を変更しな
ければならなかったり、′新しい情報を登録しようとす
るとき、自動消去の機能がないため、メモリーが一杯に
なっており、不必要な情報を消去してから登録しなけれ
ばならないことが生じる問題があった。
その日にできなかった場合、その情報の日付を変更しな
ければならなかったり、′新しい情報を登録しようとす
るとき、自動消去の機能がないため、メモリーが一杯に
なっており、不必要な情報を消去してから登録しなけれ
ばならないことが生じる問題があった。
他方、後者の場合、スケジュールの実行がその日にでき
なかった場合、その情報の日付を変更しなければならな
かったり、変更し忘れると自動的にその情報が消去され
てしまうという問題があっ、た。
なかった場合、その情報の日付を変更しなければならな
かったり、変更し忘れると自動的にその情報が消去され
てしまうという問題があっ、た。
また、登録日付を変更した場合、前者、後者とも他の情
報と区別できなくなるという問題もある。
報と区別できなくなるという問題もある。
上記問題点を解決するために本発明は、“チェック”キ
ーを設け、情報参照中にその情報をチェツクすることが
できるようにし、チェックしていない情報は日付が変わ
り過去の情報になると登録日付を当日(その日の日付)
に変更して繰り越し、チェックしである情報はチェック
してからある日数が経過すると自動的に消去するように
した。
ーを設け、情報参照中にその情報をチェツクすることが
できるようにし、チェックしていない情報は日付が変わ
り過去の情報になると登録日付を当日(その日の日付)
に変更して繰り越し、チェックしである情報はチェック
してからある日数が経過すると自動的に消去するように
した。
また、繰り越した情報は繰り越していない情報と区別す
るため、本来行なうべきであった日付を表示するように
した。
るため、本来行なうべきであった日付を表示するように
した。
前記の機能を付加することにより、“チェック”キーを
押すという簡単な操作で参照中の情報をチェックでき、
チェックしていない悄頼は登録が過去の日付になると当
日へ自動的に繰り越されていき、参照の際繰り越された
情報である印として本来行なうべきであった日付を表示
することによって警告し、情報の登録日を書き変える煩
わしさをなくし、実行の忘れを防止させる。
押すという簡単な操作で参照中の情報をチェックでき、
チェックしていない悄頼は登録が過去の日付になると当
日へ自動的に繰り越されていき、参照の際繰り越された
情報である印として本来行なうべきであった日付を表示
することによって警告し、情報の登録日を書き変える煩
わしさをなくし、実行の忘れを防止させる。
以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。本発
明は、CPLI、RAM、ROM、周辺回路から成るコ
ンピュータシステムにて好ましくは実施されるものであ
るが、その本質的な部分を図示したものが第1図の構成
図である。図において示される各手段は、CPU及びR
OM上に記述されたプログラムもしくはRAM、周辺回
路、それらの組み合わせにより実現される。第1図にお
いて、キー入力手段1によりモードを選択する。時計モ
ードの場合はキー入力手段1の出力が日付・時刻計数手
段2に入り、日付・時刻計数手段2の出力が表示手段3
に入り日付・時刻を表示する。
明は、CPLI、RAM、ROM、周辺回路から成るコ
ンピュータシステムにて好ましくは実施されるものであ
るが、その本質的な部分を図示したものが第1図の構成
図である。図において示される各手段は、CPU及びR
OM上に記述されたプログラムもしくはRAM、周辺回
路、それらの組み合わせにより実現される。第1図にお
いて、キー入力手段1によりモードを選択する。時計モ
ードの場合はキー入力手段1の出力が日付・時刻計数手
段2に入り、日付・時刻計数手段2の出力が表示手段3
に入り日付・時刻を表示する。
スケジュールモードでは、参照においては、キー入力手
段1の出力がアドレス設定手段4に入り、アドレス設定
手段4で示された記憶手段5のデータを登録があれば比
較情報記憶手段6.参照情報記憶手段7に記憶し、参照
情報記憶手段7のデータを表示手段3で表示し、キー人
力を待つ(第2図ステップl−2−3−4)。登録がな
い場合は“登録なし”を表示し、キー人力を待つ(第2
図ステップ1、−5−4 )。登録が有る場合、チェッ
ク入力手段8から出力があると、参照情報記憶手段7の
データのチェックフラグを反転させ、並べ変え手段9に
より記憶手段5の参照中データチエンクフラグを反転さ
せ、参照情報記憶手段7のデータを表示手段3に表示し
てキー人力待ちとなる(第2図ステップ4−6−7−8
−3−4)。
段1の出力がアドレス設定手段4に入り、アドレス設定
手段4で示された記憶手段5のデータを登録があれば比
較情報記憶手段6.参照情報記憶手段7に記憶し、参照
情報記憶手段7のデータを表示手段3で表示し、キー人
力を待つ(第2図ステップl−2−3−4)。登録がな
い場合は“登録なし”を表示し、キー人力を待つ(第2
図ステップ1、−5−4 )。登録が有る場合、チェッ
ク入力手段8から出力があると、参照情報記憶手段7の
データのチェックフラグを反転させ、並べ変え手段9に
より記憶手段5の参照中データチエンクフラグを反転さ
せ、参照情報記憶手段7のデータを表示手段3に表示し
てキー人力待ちとなる(第2図ステップ4−6−7−8
−3−4)。
キー入力手段1により変更が選択されると、参照情報記
憶手段7のデータが書き変えられ、キー入力手段1から
登録命令が出力されると、まず比較情報記憶手段6の情
報が並べ変え手段9により記憶手段5から消去され、ア
ドレス設定手段4により記憶手段5の先頭が示され、そ
のデータを比較情報記憶手段6に記憶させ、参照情報記
憶手段7と比較情報記憶手段6の実行口付のデータを入
力日付比較手段10で比較し登録して良い場所を捜す。
憶手段7のデータが書き変えられ、キー入力手段1から
登録命令が出力されると、まず比較情報記憶手段6の情
報が並べ変え手段9により記憶手段5から消去され、ア
ドレス設定手段4により記憶手段5の先頭が示され、そ
のデータを比較情報記憶手段6に記憶させ、参照情報記
憶手段7と比較情報記憶手段6の実行口付のデータを入
力日付比較手段10で比較し登録して良い場所を捜す。
登録してはいけない場所の場合はアドレス設定手段4が
次のデータのアドレスを示し上記の方法を繰り返す。登
録する場所をみつけたら、並べ変え手段9により記憶手
段5に参照情報記憶手段7のデータを移すエリアを空け
、データを移して、参照情報記憶手段7のデータを表示
手段3に表示し、キー人力待ちとなる(第2図ステップ
4− ’6−9−1O−3−4)。
次のデータのアドレスを示し上記の方法を繰り返す。登
録する場所をみつけたら、並べ変え手段9により記憶手
段5に参照情報記憶手段7のデータを移すエリアを空け
、データを移して、参照情報記憶手段7のデータを表示
手段3に表示し、キー人力待ちとなる(第2図ステップ
4− ’6−9−1O−3−4)。
キー入力手段1により時計モードが選択されると、日付
・時刻計数手段2のデータが表示手段3に表示される(
第2図ステップ4−6−9−11)。新規入力が選択さ
れると新規情報記憶手段11の内容が表示手段3に表示
される。入力された数字、文字等は新規情報記憶手段1
1に記憶される。キー入力手段1から登録命令が出力さ
れると、アドレス設定手段4により記憶手段5の先頭が
示され、以下変更の場合と同様にして新規情報記憶手段
11と比較情報記憶手段6の登録日付のデータを入力日
付比較手段10で比較し、入力する場所を捜し、並べ変
え手段9により記憶手段5に登録し、新規登録したデー
タは比較情報記憶手段6.参照情報比較手段7に入り、
表示手段3に表示されキー人力待らとなる(第2図ステ
ップ4−6−9−1O−3−4)。その他参照画面のス
クロール、°サーチ等も第2図のステップ4−6−9−
10−3−4のループによって処理される。
・時刻計数手段2のデータが表示手段3に表示される(
第2図ステップ4−6−9−11)。新規入力が選択さ
れると新規情報記憶手段11の内容が表示手段3に表示
される。入力された数字、文字等は新規情報記憶手段1
1に記憶される。キー入力手段1から登録命令が出力さ
れると、アドレス設定手段4により記憶手段5の先頭が
示され、以下変更の場合と同様にして新規情報記憶手段
11と比較情報記憶手段6の登録日付のデータを入力日
付比較手段10で比較し、入力する場所を捜し、並べ変
え手段9により記憶手段5に登録し、新規登録したデー
タは比較情報記憶手段6.参照情報比較手段7に入り、
表示手段3に表示されキー人力待らとなる(第2図ステ
ップ4−6−9−1O−3−4)。その他参照画面のス
クロール、°サーチ等も第2図のステップ4−6−9−
10−3−4のループによって処理される。
次に8変り処理によるデータの繰り越し、消去を説明す
る。まず、データの繰り越しは日付・時刻計数手段2に
より時間が計数され、8変り検出手段12が日付が変わ
ったことを検出し、アドレス設定手段4に日付が変わっ
たことを出力し、記憶手段5の最初のデータを8変り情
報記憶手段13に移す。次に8変り比較情報記憶手段1
3の実行日付(チェックした日付)と8変り検出手段1
2の当日の日付を8変り日付比較手段14で比較し、昨
日の日付以前であればチェックフラグ弁別手段15でチ
ェ’7クフラブを弁別し、チェックが無ければ実行日付
変更手段16で8変り比較情報記憶手段13の実行日付
を今日の日付に書き変え、記憶手段5の8変り比較情報
記憶手段13に移したデータを消去し、8変り比較情報
記10手段13のデータを記憶手段5の登録すべき所に
登録する。次の登録があればアドレス設定手段4は記憶
手段5のデータを8変り比較情報記憶手段13に送り、
これを繰り返す(第3図ステップ21−22−23−2
4−25−26−27−231゜チェックがあれば8変
り日付比較手段14の出力をみて、実行日付が一定日数
過去のものであれば登録情報消去手段17により8変り
比較情報記憶手段13のデータを記憶手段5から消去し
次の登録をみに行き、登録があればこれを繰り返す(第
3図ステップ23−24−28〜29−26−27−2
3)。次の登録がなくなると、アドレス設定手段4は日
付・時刻計数手段2のデータを表示手段3に表示させる
(第3図ステップ26−30)。
る。まず、データの繰り越しは日付・時刻計数手段2に
より時間が計数され、8変り検出手段12が日付が変わ
ったことを検出し、アドレス設定手段4に日付が変わっ
たことを出力し、記憶手段5の最初のデータを8変り情
報記憶手段13に移す。次に8変り比較情報記憶手段1
3の実行日付(チェックした日付)と8変り検出手段1
2の当日の日付を8変り日付比較手段14で比較し、昨
日の日付以前であればチェックフラグ弁別手段15でチ
ェ’7クフラブを弁別し、チェックが無ければ実行日付
変更手段16で8変り比較情報記憶手段13の実行日付
を今日の日付に書き変え、記憶手段5の8変り比較情報
記憶手段13に移したデータを消去し、8変り比較情報
記10手段13のデータを記憶手段5の登録すべき所に
登録する。次の登録があればアドレス設定手段4は記憶
手段5のデータを8変り比較情報記憶手段13に送り、
これを繰り返す(第3図ステップ21−22−23−2
4−25−26−27−231゜チェックがあれば8変
り日付比較手段14の出力をみて、実行日付が一定日数
過去のものであれば登録情報消去手段17により8変り
比較情報記憶手段13のデータを記憶手段5から消去し
次の登録をみに行き、登録があればこれを繰り返す(第
3図ステップ23−24−28〜29−26−27−2
3)。次の登録がなくなると、アドレス設定手段4は日
付・時刻計数手段2のデータを表示手段3に表示させる
(第3図ステップ26−30)。
第4図は本実施例のデータ構成である。チェックフラグ
、実行日付、登録日付、メンセージデー゛りから成る。
、実行日付、登録日付、メンセージデー゛りから成る。
新規、変更すると、実行日付、登録゛日付に同じ日付が
入力され、実行日付の順に並ぶ。
入力され、実行日付の順に並ぶ。
この時表示は、第5図(alの様になる。これをチェッ
クすると第5図(blの表示になる。このデータが翌日
に繰り越されると、実行日付が書き変えられ、並べ変え
られ、表示は第5図(C1の様に、木来行なうはずであ
った日付も表示される。
クすると第5図(blの表示になる。このデータが翌日
に繰り越されると、実行日付が書き変えられ、並べ変え
られ、表示は第5図(C1の様に、木来行なうはずであ
った日付も表示される。
本発明は以上説明したように、“チェック0キーを押す
という節単な操作で参照中の情報をチェツクでき、チェ
ックしていない↑II 914は日付が変わった時、過
去の登録となったものは当日に自動的に繰り越し、参照
の時繰り越された情報は警告のため木来行なうべきであ
った日付を表示する。またチェックしである情報はある
[1数が経過すると自動的に消去する。このようにして
、実行していない情報の書き変える煩わしさ、実行した
情報の消去する煩わしさをなくすとともに、情報の実行
忘れを防止する効果をもつ携帯情報機器を提供する。
という節単な操作で参照中の情報をチェツクでき、チェ
ックしていない↑II 914は日付が変わった時、過
去の登録となったものは当日に自動的に繰り越し、参照
の時繰り越された情報は警告のため木来行なうべきであ
った日付を表示する。またチェックしである情報はある
[1数が経過すると自動的に消去する。このようにして
、実行していない情報の書き変える煩わしさ、実行した
情報の消去する煩わしさをなくすとともに、情報の実行
忘れを防止する効果をもつ携帯情報機器を提供する。
第1図は本発明の実施例の構成図である。第2図はスケ
ジュールモードのフローチャートである。 第3図は繰り越しや消去を行なう8変り処理のフローチ
ャートである。第4図はデータ構成図である。第5図は
参照の表示例である。 1・・・キー入力手段 2・・・日付・時刻計数手段 3・・・表示手段 4・・・アドレス設定手段 5・・・記憶手段 6・・・比較情報記憶手段 7・・・参照情報記憶手段 8・・・チェック入力手段 9・・・並べ変え手段 10・・・入力日付比較手段 11・・・新規情報記憶手段 12・・・8変り検出手段 13・・・8変り比較情報記憶手段 14・・・8変り日付比較手段 15・・・チェックフラグ弁別手段・ 16・・・実行日付変更手段 17・・・登録情報消去手段 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 第4図 (b) 第5図
ジュールモードのフローチャートである。 第3図は繰り越しや消去を行なう8変り処理のフローチ
ャートである。第4図はデータ構成図である。第5図は
参照の表示例である。 1・・・キー入力手段 2・・・日付・時刻計数手段 3・・・表示手段 4・・・アドレス設定手段 5・・・記憶手段 6・・・比較情報記憶手段 7・・・参照情報記憶手段 8・・・チェック入力手段 9・・・並べ変え手段 10・・・入力日付比較手段 11・・・新規情報記憶手段 12・・・8変り検出手段 13・・・8変り比較情報記憶手段 14・・・8変り日付比較手段 15・・・チェックフラグ弁別手段・ 16・・・実行日付変更手段 17・・・登録情報消去手段 以上 出願人 セイコー電子工業株式会社 第4図 (b) 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ファンクション、文字などのキー入力手段、参照中のデ
ータをチェックするチェック入力手段、 日付、文字などを記憶する記憶手段、 前記キー入力手段の出力により処理対象となるアドレス
を設定するアドレス設定手段、 前記アドレス設定手段により示されたデータを記憶する
比較情報記憶手段、 処理対象となるデータを記憶する参照情報記憶手段、 新規登録するデータを記憶する新規情報記憶手段、 参照情報記憶手段及び新規情報記憶手段と比較情報記憶
手段の日付を比較し、参照情報記憶手段及び新規情報記
憶手段のデータを登録するアドレスを捜す入力日付手段
、 前記日付比較回路の出力によりデータを並び変える並べ
変え手段、 参照情報記憶手段、新規情報記憶手段、日付、時刻計数
手段のデータを表示する表示手段、日付が変わったこと
を検出する日変り検出手段、前記日変り検出手段の出力
により、その日の日付と比較するデータを記憶する日変
り比較情報記憶手段、 前記日変り比較情報記憶手段の日付とその日の日付を比
較する日変り日付比較手段、 前記日変り日付比較手段の出力のチェックフラグを弁別
するチェックフラグ弁別手段、 前記チェックフラグ弁別手段の出力により、日変り比較
情報記憶手段のデータの登録日付を変更し、並べ変える
登録日付変更手段、 前記日変り日付比較手段の出力により、日変り比較情報
記憶手段のデータを消去する登録情報消去手段、 とからなる携帯情報機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61235712A JPS6389973A (ja) | 1986-10-03 | 1986-10-03 | 携帯情報機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61235712A JPS6389973A (ja) | 1986-10-03 | 1986-10-03 | 携帯情報機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6389973A true JPS6389973A (ja) | 1988-04-20 |
Family
ID=16990112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61235712A Pending JPS6389973A (ja) | 1986-10-03 | 1986-10-03 | 携帯情報機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6389973A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0368073A (ja) * | 1989-08-08 | 1991-03-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子システムノート |
-
1986
- 1986-10-03 JP JP61235712A patent/JPS6389973A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0368073A (ja) * | 1989-08-08 | 1991-03-25 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子システムノート |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4912640A (en) | Electronic type memo device | |
| JP3431771B2 (ja) | 電子機器 | |
| EP0406895A2 (en) | An electronic apparatus | |
| JPH11344584A (ja) | スケジュールアラーム処理装置 | |
| JPH0233661A (ja) | 住所自動入力機能付文字処理装置 | |
| JPH0876911A (ja) | 手書きメモ入力装置 | |
| JPH05151168A (ja) | 電子式スケジユーラ | |
| JP3457779B2 (ja) | 電子機器 | |
| GB2328533A (en) | Method for managing personal information | |
| JP2001337933A (ja) | スケジュール管理機能付端末装置およびそのプログラム記録媒体 | |
| JPH0535459B2 (ja) | ||
| JPH0895924A (ja) | 情報管理システム及びその情報管理方法 | |
| JPH07271733A (ja) | 情報管理装置及び表示制御方法 | |
| JPH0465424B2 (ja) | ||
| JPH0437918A (ja) | 小型電子機器 | |
| EP0261496B1 (en) | Electronic memorandum | |
| JPH0689299A (ja) | 自動入力画面設定方式 | |
| JPH1049540A (ja) | 情報検索システム | |
| JPH02120979A (ja) | データ管理装置 | |
| JP2692628B2 (ja) | パッケージのアラーム検出装置 | |
| JPH0535688A (ja) | 携帯データ処理装置 | |
| JPH0944455A (ja) | 電子機器およびデータ更新方法 | |
| JPH02297664A (ja) | 電子システムノート | |
| JPH01288959A (ja) | スケジューラ | |
| JPH0251091A (ja) | スケジュール登録装置 |