JPS6389986A - Crt制御装置 - Google Patents
Crt制御装置Info
- Publication number
- JPS6389986A JPS6389986A JP61236403A JP23640386A JPS6389986A JP S6389986 A JPS6389986 A JP S6389986A JP 61236403 A JP61236403 A JP 61236403A JP 23640386 A JP23640386 A JP 23640386A JP S6389986 A JPS6389986 A JP S6389986A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control circuit
- plotting
- memory
- command
- drawing command
- Prior art date
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- Pending
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- Image Generation (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、CRT制御装置に関し、特にC1tTの表
示制御回路に対する表示用描画コマンドを一時メモリに
記憶し必要時に一括して表示制御回路に出力するCRT
制御装置に関するものであろう〔従来の技術〕 従来この種の装置としてMULT I −16−I[オ
ーナーズヮユユアル及びM−RASIC文法説明書に記
載されているものがある。
示制御回路に対する表示用描画コマンドを一時メモリに
記憶し必要時に一括して表示制御回路に出力するCRT
制御装置に関するものであろう〔従来の技術〕 従来この種の装置としてMULT I −16−I[オ
ーナーズヮユユアル及びM−RASIC文法説明書に記
載されているものがある。
第4図にその構成を示すつ
第4図に示す様に、CRT表示装置は、データ処理を行
う演算処理装置(1)、データ処理に必要なプログラム
・及びデータを記憶するプログラムメモ1月21.CR
T装置(5)を制御し表示出力させる表示制御回路(4
)1表示制御回路(4)と演算処理装置(1)とをイン
タフェースするI/F回路(3)とから構成される。
う演算処理装置(1)、データ処理に必要なプログラム
・及びデータを記憶するプログラムメモ1月21.CR
T装置(5)を制御し表示出力させる表示制御回路(4
)1表示制御回路(4)と演算処理装置(1)とをイン
タフェースするI/F回路(3)とから構成される。
次に動作について説明するワ
演算処理装置(1)は、プログラム・メモ1月2)から
プログラム・コードを抽出し指定されたデータ処理を行
すう ここで、プログラム・メモ1月2)からCRT装置(5
)に対する描画文を抽出すると、その描画文を表示制御
回路(4)が解釈可能な第5図に示す様なデータ列に変
換してI/F出力回路(3)に渡される。11171回
路(3)は表示制御回路(4)に対してデータを渡すこ
とを可能とする回路である。表示制御回路(4)は第5
図に示されるデータ列が送られた事を認識すると、この
データ列に従りt更に必要なデータ処理を行いCRT装
置(5)に対してデータ列に対応する表示を行うう 例えば、プログラム・メモリ(2)から“CIROLE
(100,200) 、 50”という描画文(中心1
00゜200 で半径60の円を意味する)を抽出する
と。
プログラム・コードを抽出し指定されたデータ処理を行
すう ここで、プログラム・メモ1月2)からCRT装置(5
)に対する描画文を抽出すると、その描画文を表示制御
回路(4)が解釈可能な第5図に示す様なデータ列に変
換してI/F出力回路(3)に渡される。11171回
路(3)は表示制御回路(4)に対してデータを渡すこ
とを可能とする回路である。表示制御回路(4)は第5
図に示されるデータ列が送られた事を認識すると、この
データ列に従りt更に必要なデータ処理を行いCRT装
置(5)に対してデータ列に対応する表示を行うう 例えば、プログラム・メモリ(2)から“CIROLE
(100,200) 、 50”という描画文(中心1
00゜200 で半径60の円を意味する)を抽出する
と。
演算処理装置(1)はこの文を画面描画文であると解釈
し、第6図に示すデータ列を生成しl/F回路(3)に
渡されろうI/F回路(3)よりデー列を受は取った表
示側制御回路(4)はCRT装置に対し1指定された円
を出力する制御を行う。
し、第6図に示すデータ列を生成しl/F回路(3)に
渡されろうI/F回路(3)よりデー列を受は取った表
示側制御回路(4)はCRT装置に対し1指定された円
を出力する制御を行う。
従来のCRT制御装置は以tのように構成され1いるの
でプログラム・メモリ(2)中に描画文が多数存在する
場合は、その文を演算処理装置(2)が抽出する度に第
5図に示されるデータ列(描画コマンド)を生成し、I
/F回路に受は渡す処理を行わねばならず、描画文を多
数処理する時に、その回数分だけ演算処理装置(1)及
び表示制御回路(4)と1/F回路(3)との間でデー
タの(描画コマンド)授受が行われる池、同一の描画文
を再び処理するには、新たに描画コマンドを生成する必
要があり、表示が遅くなるという欠点があったっ この発明は、L記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、プログラム・メモリ中の描画文のうち、プ
ログラム中で指定された描画文にりいtは、対応する描
画コマンドを蓄積し要求に応じt同時に一括して表示制
御回路に描画コマンドを渡すとともに表示することので
きるCRT制御装置を得ることを目的とする口 〔問題点を解決するための手段〕 この゛発明に係るCRT制御装置は、プログラム・メモ
リ中の描画文の内、プログラム中で指定した描画文につ
い1は、その描画文の抽出毎に描画文に対応するCRT
表示制御回路への描画コマンドのデータ列をメモリ中に
蓄積し、表示を要求された時に蓄積した描画コマンドの
データ列を一括し−(I/F 回路に渡すようにしたも
のである口〔作 用〕 この発明における描画コマンド制御回路は、プログラム
により描画コマンド格納メモリへの蓄積を行うことを指
定された描画文に対応する描画コマンドを、描画コマン
ド格納メモリに順次蓄積し、プログラムにより表示を要
求した時に描画コマンド格納メモリに一時蓄積された描
画コマンドを一括し−[1/F回路に渡すために、複数
の描画文の処理が高速となろう 〔実施例〕 以下この発明の一実施例を図にりいt説明する。
でプログラム・メモリ(2)中に描画文が多数存在する
場合は、その文を演算処理装置(2)が抽出する度に第
5図に示されるデータ列(描画コマンド)を生成し、I
/F回路に受は渡す処理を行わねばならず、描画文を多
数処理する時に、その回数分だけ演算処理装置(1)及
び表示制御回路(4)と1/F回路(3)との間でデー
タの(描画コマンド)授受が行われる池、同一の描画文
を再び処理するには、新たに描画コマンドを生成する必
要があり、表示が遅くなるという欠点があったっ この発明は、L記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、プログラム・メモリ中の描画文のうち、プ
ログラム中で指定された描画文にりいtは、対応する描
画コマンドを蓄積し要求に応じt同時に一括して表示制
御回路に描画コマンドを渡すとともに表示することので
きるCRT制御装置を得ることを目的とする口 〔問題点を解決するための手段〕 この゛発明に係るCRT制御装置は、プログラム・メモ
リ中の描画文の内、プログラム中で指定した描画文につ
い1は、その描画文の抽出毎に描画文に対応するCRT
表示制御回路への描画コマンドのデータ列をメモリ中に
蓄積し、表示を要求された時に蓄積した描画コマンドの
データ列を一括し−(I/F 回路に渡すようにしたも
のである口〔作 用〕 この発明における描画コマンド制御回路は、プログラム
により描画コマンド格納メモリへの蓄積を行うことを指
定された描画文に対応する描画コマンドを、描画コマン
ド格納メモリに順次蓄積し、プログラムにより表示を要
求した時に描画コマンド格納メモリに一時蓄積された描
画コマンドを一括し−[1/F回路に渡すために、複数
の描画文の処理が高速となろう 〔実施例〕 以下この発明の一実施例を図にりいt説明する。
第1図において第4図と同一番号のものは、同−又は相
当部分を示す。
当部分を示す。
第1において、(6)は演算処理装置(1)より指定さ
れた描画文に対する描画コマンドをメモリ中に順次蓄積
し指定時に一括し−(1/F回路(3)に出力する描画
コマンド制御回路である。また(7)は描画コマンド制
御回路が描画コマンドを一時記憶し蓄積する描画コマン
ド格納メモリでめるワ 矢に動作につい1述べるう 演算処理装置(1)は、プログラムメモリ(2)からプ
ログラムを抽出し指定されたデータ処理を行うう演算処
理装置(1)がプログラム・メモリより例えば。
れた描画文に対する描画コマンドをメモリ中に順次蓄積
し指定時に一括し−(1/F回路(3)に出力する描画
コマンド制御回路である。また(7)は描画コマンド制
御回路が描画コマンドを一時記憶し蓄積する描画コマン
ド格納メモリでめるワ 矢に動作につい1述べるう 演算処理装置(1)は、プログラムメモリ(2)からプ
ログラムを抽出し指定されたデータ処理を行うう演算処
理装置(1)がプログラム・メモリより例えば。
CIROLE(100,200)、50 “という描
画文を抽出すると従来と同様に第6図に示すデータ列を
生成しI/F 回路(3)に出力され指定された円をC
RT装置出に描く5次に描画コマンド制御回路(6)の
動作につい1述べるつ演算処理装置(1)がプログラム
・メモ1月21より第2図に示すようにまず“GRES
ET #という描画記憶準備を指定する文を抽出すると
、描画コマンド制御回路(6)に対して描画コマンド格
納メモ1月7)の初期化を行わせることを指示するう描
画コマンド制御回路(6)は、第3図に示される描画コ
マンド格納メモリの内”−括描画コマント“データ列中
のパラメータを次の様にセットすることにより初期化す
る〇 −括コマントパラメータ=0 (コマンド数 パラメータ=0 書き込みポインタ・パラメータ==n(nはコマンドの
欠の書込み位置を示す) 続いドブログラム・メモリ(2)より GSET(CI
RCLE(10,20)、30)という文を抽出すると
、中心点(to、20) とし半径300円を指定ス
る描画コマンドのデータ列を生成し、描画コマンド制御
回路(6)に対して描画コマンド格納メモリ(7)に生
成された描画コマンドを格納させることを指定した後、
デー5列を描画コマンド制御回路(6)に渡す、描画コ
マンド制御回路(6)は、描画コマンド格納メモリ(7
)の第3図に示される一括描画コマントデータ中のコマ
ンド数を1増し、書込みポインタの指示するメモリ位置
から丘記円を指定する描画コマンドを書込んだ後、書き
込みポインタを次の書込み位置に更新する。続(#GS
ET(CIRCLE(11,21)、31)’を抽出し
た時も虹と同様にして描画コマンド制御回路(6)は描
画コマンド格納メモ1月7)に描画コマンドを書込みポ
インタの指示するところから書込み、コマンド数及び書
き込みポインタを更新する。
画文を抽出すると従来と同様に第6図に示すデータ列を
生成しI/F 回路(3)に出力され指定された円をC
RT装置出に描く5次に描画コマンド制御回路(6)の
動作につい1述べるつ演算処理装置(1)がプログラム
・メモ1月21より第2図に示すようにまず“GRES
ET #という描画記憶準備を指定する文を抽出すると
、描画コマンド制御回路(6)に対して描画コマンド格
納メモ1月7)の初期化を行わせることを指示するう描
画コマンド制御回路(6)は、第3図に示される描画コ
マンド格納メモリの内”−括描画コマント“データ列中
のパラメータを次の様にセットすることにより初期化す
る〇 −括コマントパラメータ=0 (コマンド数 パラメータ=0 書き込みポインタ・パラメータ==n(nはコマンドの
欠の書込み位置を示す) 続いドブログラム・メモリ(2)より GSET(CI
RCLE(10,20)、30)という文を抽出すると
、中心点(to、20) とし半径300円を指定ス
る描画コマンドのデータ列を生成し、描画コマンド制御
回路(6)に対して描画コマンド格納メモリ(7)に生
成された描画コマンドを格納させることを指定した後、
デー5列を描画コマンド制御回路(6)に渡す、描画コ
マンド制御回路(6)は、描画コマンド格納メモリ(7
)の第3図に示される一括描画コマントデータ中のコマ
ンド数を1増し、書込みポインタの指示するメモリ位置
から丘記円を指定する描画コマンドを書込んだ後、書き
込みポインタを次の書込み位置に更新する。続(#GS
ET(CIRCLE(11,21)、31)’を抽出し
た時も虹と同様にして描画コマンド制御回路(6)は描
画コマンド格納メモ1月7)に描画コマンドを書込みポ
インタの指示するところから書込み、コマンド数及び書
き込みポインタを更新する。
次にプログラム・メモ1月2)より“GSTART”と
いう−括描画開始を指示する文を抽出すると、演算処理
装置(1)は、描画コマンド制御回路(6)に対して描
画コマンド格納メモ1月7)に蓄積された描画コマンド
を出力することを指示する。描画コマンド制御回路(6
)はこの指示により、描画コマンド格納メモ1月7)に
格納されている一括描画コマント及び2つの円を指定す
る描画コマンドをI/F 回路(31に対して出力す
る。I/F 回路+31はこのデータ列を表示制御回路
(4)に渡し、更に表示制御回路(4)は−括して受け
た描画コマンドデータ列に従つt2つの円をCRT装置
(51に対して表示出力するっ尚E記実流側では、第2
図に示すように円の例を挙げたが、特に円に限らず、直
線を指定したり、四辺形を指定する等表示制御回路(4
)が処理可能な描画コマンドに対応するものならば何で
も良いうまた、描画コマンド制御回路(6)及び描画コ
マーンド格納メモリ(7)は一般に、プログラム・メモ
リ(2)中のプログラム及びデータメモリにより実施す
ることも可能である。更に、プログラム・メモ1月2)
中の描画文の形式は、同一のものを表現するものであれ
ばよい、更に例では2つの円について示したが描画コマ
ンド0格納メモ1月7)の浮量及び表示制御回路(4)
の処理可能な描画コマンド数だは蓄積することができろ
う 〔発明の効果〕 以Eの様に、この発明によれば、指定された描画文に対
して一時的にメモリ中に対応する描画コマンドを蓄積し
、かつ要求時に一括して出力可能なので2表示制御回路
と演算処理装置とのインタフェースに要する時間を簡約
でき更に、−度描画コマントを蓄積すれば、続い1表示
する場合は描画コマンドを生成する必要がないので、高
速に表示することができるという効果があろう
いう−括描画開始を指示する文を抽出すると、演算処理
装置(1)は、描画コマンド制御回路(6)に対して描
画コマンド格納メモ1月7)に蓄積された描画コマンド
を出力することを指示する。描画コマンド制御回路(6
)はこの指示により、描画コマンド格納メモ1月7)に
格納されている一括描画コマント及び2つの円を指定す
る描画コマンドをI/F 回路(31に対して出力す
る。I/F 回路+31はこのデータ列を表示制御回路
(4)に渡し、更に表示制御回路(4)は−括して受け
た描画コマンドデータ列に従つt2つの円をCRT装置
(51に対して表示出力するっ尚E記実流側では、第2
図に示すように円の例を挙げたが、特に円に限らず、直
線を指定したり、四辺形を指定する等表示制御回路(4
)が処理可能な描画コマンドに対応するものならば何で
も良いうまた、描画コマンド制御回路(6)及び描画コ
マーンド格納メモリ(7)は一般に、プログラム・メモ
リ(2)中のプログラム及びデータメモリにより実施す
ることも可能である。更に、プログラム・メモ1月2)
中の描画文の形式は、同一のものを表現するものであれ
ばよい、更に例では2つの円について示したが描画コマ
ンド0格納メモ1月7)の浮量及び表示制御回路(4)
の処理可能な描画コマンド数だは蓄積することができろ
う 〔発明の効果〕 以Eの様に、この発明によれば、指定された描画文に対
して一時的にメモリ中に対応する描画コマンドを蓄積し
、かつ要求時に一括して出力可能なので2表示制御回路
と演算処理装置とのインタフェースに要する時間を簡約
でき更に、−度描画コマントを蓄積すれば、続い1表示
する場合は描画コマンドを生成する必要がないので、高
速に表示することができるという効果があろう
第1図は、この発明の一実施例によるCRT制御装置の
構成図、第2図は、描画文の例を示す図、第3図は第2
図の描画文の時に生成される描画コマンド列を示す図、
第4図は従来のCRT制御装置の構成図、第5図及び第
6図は描画コマンドのデータ構成の例を示す図である。 図においτ、(1)は演算処理装置、(2)はプログラ
ムメモリ、(31はI/F回路、(41は表示制御回路
、(5)はCRT装置、(6)は描画コマンド制御回路
、(7)は描画コマンド格納メモリである。 なか、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代 理 人 大 岩 増 雄第1図 第2図 第3図
構成図、第2図は、描画文の例を示す図、第3図は第2
図の描画文の時に生成される描画コマンド列を示す図、
第4図は従来のCRT制御装置の構成図、第5図及び第
6図は描画コマンドのデータ構成の例を示す図である。 図においτ、(1)は演算処理装置、(2)はプログラ
ムメモリ、(31はI/F回路、(41は表示制御回路
、(5)はCRT装置、(6)は描画コマンド制御回路
、(7)は描画コマンド格納メモリである。 なか、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代 理 人 大 岩 増 雄第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- データ処理装置に必要な演算処理装置、演算処理装置に
必要なプログラムを格納するプログラム・メモリ、描画
コマンドに対応するCRT表示を行う表示制御回路及び
CRT装置を持つCRT制御装置において、プログラム
により指定した描画文に対する描画コマンドを一時記憶
し要求に応じて表示制御回路に一時記憶した描画コマン
ドを出力することを特徴とするCRT制御装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61236403A JPS6389986A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | Crt制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61236403A JPS6389986A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | Crt制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6389986A true JPS6389986A (ja) | 1988-04-20 |
Family
ID=17000241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61236403A Pending JPS6389986A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | Crt制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6389986A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0378887A (ja) * | 1989-08-23 | 1991-04-04 | Fujitsu Ltd | 描画オーダ編集方法 |
| JPH0410085A (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-14 | Fujitsu Ltd | 描画属性データの転送方式 |
| JPH06308939A (ja) * | 1993-04-19 | 1994-11-04 | Nec Corp | グラフィックスのリアルタイム表示システム |
-
1986
- 1986-10-02 JP JP61236403A patent/JPS6389986A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0378887A (ja) * | 1989-08-23 | 1991-04-04 | Fujitsu Ltd | 描画オーダ編集方法 |
| JPH0410085A (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-14 | Fujitsu Ltd | 描画属性データの転送方式 |
| JPH06308939A (ja) * | 1993-04-19 | 1994-11-04 | Nec Corp | グラフィックスのリアルタイム表示システム |
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