JPS63206802A - プログラマブル・コントロ−ラ - Google Patents

プログラマブル・コントロ−ラ

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JPS63206802A
JPS63206802A JP3969387A JP3969387A JPS63206802A JP S63206802 A JPS63206802 A JP S63206802A JP 3969387 A JP3969387 A JP 3969387A JP 3969387 A JP3969387 A JP 3969387A JP S63206802 A JPS63206802 A JP S63206802A
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JP
Japan
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trace
user program
memory
data
program
Prior art date
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Pending
Application number
JP3969387A
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English (en)
Inventor
Mitsuru Nakamura
満 中村
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Omron Corp
Original Assignee
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
Application filed by Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Tateisi Electronics Co
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の分野) この発明は、トレース機能を備えたプログラマブル・コ
ントローラの改良に関する。
(発明の概要) この発明では、ユーザプログラムから各ユーザ命令語を
順次に読出し、読出されたユーザ命令語を解読し、トレ
ース処理の実行指令が解読されるのに応答して、設定さ
れた入出力データをトレースメモリ内の該当時点エリア
に記憶させるようにしたもので、このような構成によれ
ばユーザプログラム中にトレース処理の実行指令に相当
する命令語を記述することによって、プログラム実行サ
イクル中の任意の時点におけるトレース処理が可能とな
り、デバッグにおける使い勝手を向上させることができ
る。
(従来技術とその問題点) 従来、トレース機能を備えたプログラマブル・コントロ
ーラとしては、例えば三菱電機株式会社製プログラマブ
ル・コントローラムシリーズが知られている。
このようなプログラマブル・コントローラにあっては、
トレース機能実現に必要なデータサンプリングタイミン
グを、第7図(a)に示されるようにユーザプログラム
の毎スキャン実行終了のたびに設定するか、あるいは同
図(b)に示されるように、スキャンタイムとは無関係
に、一定時間毎に設定するのが通例であった。
しかしながら、ユーザプログラムの毎スキャン実行終了
のたびに設定する場合におっては、次のような問題点が
あった。
すなわち、第8図(a)に示されるように、Oチャンネ
ルのデータと1チヤンネルのデータとを加算(ADD)
 し、その加算結果を10チヤンネルに記憶させ、次い
で10チヤンネルのデータを2チヤンネルのデータで除
算(DIV)し、その除算結果を10チヤンネルに記憶
させる旨の記述を行なうと、同図(b)に示されるよう
に、10チヤンネルのデータはADD命令の実行時点及
びDIV命令の実行時点において1スキヤン内に2回変
化するわけであるが、同図(C)に示されるように、サ
ンプリングタイミングは毎スキャンの終了時点のみに設
定されている結果、トレースデータとしてはDIV命令
の実行結果だけしか得ることができず、このためADD
命令の実行結果に誤りがあっても、デバッグに際しこれ
を確認することができない。
また、サンプリングタイミングをユーザプログラムの実
行サイクルとは無関係に、一定時間毎に設定する場合に
あっては、ユーザプログラムの実行サイクルよりもサン
プリング間隔が長ければ何れかの実行サイクルにおいて
サンプリング扱けを生じ、他方実行サイクルよりもサン
プリング間隔が短ければ、何れかの実行サイクルにおい
て重複サンプリングが行なわれるほか、サンプリング間
隔が余り短いと、サンプリングデータが増大して、大容
量のトレースメモリが必要となる等の問題がめった。
(発明の目的) この発明の目的は、ユーザプログラムの実行サイクル中
の任意の時点において設定された出力データのサンプリ
ングを行なってこれを時系列的に記憶させ、得られた時
系列データに基づいて所望の入出力についてトレース機
能を実現でき、また限られた容量のトレースメモリを有
効に利用して、デバッグ等を効率よく行なうことができ
るようにしたプログラマブル・コントローラを提供する
ことにある。
(発明の構成と効果) この発明は上記の目的を達成するために、ユーザプログ
ラムから各ユーザ命令六Rを順次に読出す命令読出手段
と、 読出されたユーザ命令語を解読する命令@読手段と、 トレース処理の実行指令が解読されるのに応答して、設
定された入出力データをトレースメモリ内の該当時点エ
リアに記憶させるトレース実行手段と、 を具備することを特徴とするものである。
このような構成によれば、ユーザプログラムの実行サイ
クル中の任意の時点において設定された出力データのサ
ンプリングを行なってこれを時系列的に記憶させ、得ら
れた時系列データに基づいて所望の入出力についてトレ
ース機能を実現でき、また限られた容量のトレースメモ
リを有効に利用して、デバッグ等を効率よく行なうこと
ができるという効果がある。
(実施例の説明) 第1図は本発明に係るプログラマブル・コントローラ全
体の外観を示す模式図である。
同図に示されるように、このプログラマブル・コントロ
ーラはいわゆるビルディング・ブロック・タイプのもの
であって、演算ユニット1とI10ユニット群2とから
構成され、また演算ユニット1にはコード4を介してグ
ラフィック・プログラミング・ツール3が接続可能にな
されている。
第2図に示されるように、演算ユニット1はMPU10
.システムプログラムメモリ11.ワークメモリ12.
ユーザプログラムメモリ13.トレースメモリ14.I
10メモリ15を備えており、またI10インターフェ
ース16を介して■10ユニット群2に接続されるとと
もに、ツール用インターフェース17を介してグラフィ
ック・プログラミング・ツール3に接続されている。
MPU10ではシステムプログラムメモリ11に格納さ
れたシステムプログラム、を実行することによって、プ
ログラマブル・コントローラに必要な各種の機能を実現
するようになされている。
プログラマブル・コントローラに必要な基本的な機能と
しては、よく知られているように、■10ユニット群2
から読込まれた入力データを、I10メモリ15の該当
入カニリアに杏込む入力更新機能、ユーザプログラムメ
モリ13から各ユーザ命令語を順次読出すとともにこれ
を解読し、各解読結果に従ってI10メモリ15のデー
タを参照して必要な論理演算等を行ない、OUT命令語
の解読に応答して、演算結果をI10メモリ15の出カ
ニリアに書込む命令実行機能、全ての命令の実行が終了
した後、I10メモリ15の出力データを、I10ユニ
ット群2を介して外部へと送出する出力更新機能、その
他プログラム書込、七二夕等を行なうシステムサービス
機能が存在する。
これらの機能の中で、本発明と関わりがあるのは、命令
実行機能及びシステムサービス機能であって、以下これ
らの機能について、第3図に示されるシステムプログラ
ムのフローチャートを参照しながら詳細な説明を行なう
電源投入によりシステムプログラムがスタートされると
、公知の電源ON初期処理が行なわれ、各種フラグ、レ
ジスタ類の初期設定その他I10ユニット群のチャンネ
ル認識等が行なわれる(ステップ301)。
電源ON初期処理が終了すると、いわゆる入力更新処理
が行なわれ、I10ユニット群2を構成するI10ユニ
ットから読込まれた入力データは、I10メモリ15の
入カニリアへと格納される(ステップ302)。
入力更新処理が終了すると、ユーザプログラムの実行処
理が行なわれる(ステップ303)。そして、このユー
ザプログラム実行処理において、本発明に係るトレース
用のサンプリング処理を行なうわけであるが、その詳細
については後にまとめて説明することとして、まずユー
ザプログラム実行処理の基本的な動作について説明する
まず、プログラムカウンタに従ってユーザプログラムメ
モリ13から各ユーザ命令語を読出すとともにこれを解
読し、その解読結果(例えばLD。
AND、OR,0LJT、CNT、TIM等)に応じて
該当する論理演算、数値演算等を行ない、最終的な演算
結果をI10メモリ15の該当エリアに書込む。そして
、ユーザプログラムメモリから読出された命令語がEN
D命令であると解読されるのを待って、ユーザプログラ
ムの実行処理を終了するわけである。
ユーザプログラムの実行処理が終了すると、出力更新処
理が行なわれ、I10メモリ15の出カニリアのデータ
はI10ユニット群2のOUTユニットを介して外部へ
と送出されるわけである。
このようにして出力更新処理が終了すると、トレース処
理に必要な各種の処理(ステップ305〜308)が実
行されるわけでおるが、これらの処理についても後にま
とめて説明を行なう。
次いで、その他のシステムサービス処理(ステップ30
9)では、グラフィック・プログラミング・ツール3か
らの指令を受けて、プログラミング処理、モタ処理等の
公知の各種のシステムサービス処理を行なうわけである
そして、以上述べた入力更frffi理(ステップ3 
    02)、ユーザプログラム実行処理(ステップ
3o3)、出力更新処理(ステップ304)、システム
サービス処理(ステップ305〜309)を高速でサイ
クリックに実行するわけである。
次に、トレース機能を実現するための各種の処理につい
て順に説明する。
今仮に、10チヤンネル、20チヤンネル、40チヤン
ネルの各データについて、各命令サイクル中の特定時点
における状態をトレースする場合を想定する。
この場合、グラフィック・プログラミング・ツール3の
キー操作によって、トレースメモリ14内の所定エリア
にトレースパラメータとして10チヤンネル、20チヤ
ンネル、40チヤンネルをそれぞれ記憶させる。
すなわち、グラフィック・プログラミング・ツール3に
おいてパラメータ設定要求に相当するキー操作を行なう
と、これが演算ユニット1側のシステムプログラムによ
って検出され(ステップ3051定)、演算ユニット1
側ではグラフィック・プログラミング・ツール3で指定
されたパラメータ(10チヤンネル、20チヤンネル、
40チヤンネル)を、トレースメモリ14内の所定エリ
アに第4図に示されるようにセットするわけである。
一方、今仮に10チヤンネルのデータを、第5図(b)
に示されるように、ADD命令の実行時点直後、OtV
命令の実行直後にそれぞれサンプルしたい場合、同図(
a)に示されるように、ユーザプログラム中におけるA
DD命令の直後及びDIV命令の直後にそれぞれトレー
ス処理の実行指令を意味するトレース命令TR3Mを記
述するわけである。
その後第3図に示されるシステムプログラムにおいて、
ユーザプログラムの実行が開始されると(ステップ30
3)、まずプログラムカウンタをユーザプログラムのO
番地にセットした後(ステップ3031)、以後プログ
ラムカウンタを+1ずつ歩進させながら(ステップ30
36) 、プログラムカウンタで指定される命令語をユ
ーザプログラムメモリ13から順次読出し、これを解読
する。
そして、読出された命令語がよく知られたLD。
AND、OR,OUT、TIM、CNT等であれば、各
命令に対応した公知の命令実行処理を行なう(ステップ
3035)。
これに対して、読出された命令を解読した結果、これが
T、R3M命令と解読されると(ステップ3033肯定
)、本発明に係るサンプリング処理が行なわれる(ステ
ップ3034)。
このサンプリング処理では、第4図に示されるようにト
レースメモリ上に設定されたトレースパラメータ10チ
ヤンネル、20チヤンネル、40チヤンネルを参照し、
各チャンネルのデータをI10メモリ15から読出し、
これをポインタPで指定されるトレースメモリ内の該当
時点エリアに格納した後、ポインタPの値を+1更新し
てサンプリング処理を終了する。
このようにして、ユーザプログラムから読出された各命
令語を順次解読するうちに、END命令の解読が確認さ
れるとくステップ3032肯定)、ユーザプログラムの
実行処理は終了し、前述した出力更新処理へと移行する
わけである。
このようにして、ユーザプログラムの実行処理が繰り返
されると、第5図(b)に示されるように、10チヤン
ネルのデータはADD命令、DIV命令の実行直後にそ
れぞれトレースデータとしてサンプルされることとなり
、サンプルされたデータはトレースメモリ14内に時系
列的に格納されることとなる。
一方、トレースメモリからサンプル結果たるトレースデ
ータを読出すには、グラフィック・プログラミング・ツ
ール3においてトレースデータ読出指令に相当するキー
操作を行なう。
すると、第3図に示されるように、演算ユニット側にお
いてトレースデータ読出指令が検出され(ステップ30
7肯定)、続いて演算ユニット1側ではトレースメモリ
14内に格納したトレースデータをグラフィック・プロ
グラミング・ツール3側へと送信する。そして、この送
信されたトレースデータは、グラフィック・プログラミ
ング・ツール3の画面3a上に数字列あるいはタイムチ
ャート等としてロジックアナライザの如く表示されるわ
けである。
なお、グラフィック・プログラミング・ツール3の画面
3a上にトレースデータを表示させる手法については、
この種の技術分野においては周知であるから詳細な説明
は省略する。
このように本実施例によれば、第5図に示されるように
、ユーザプログラム中の所望の箇所にトレース命令TR
3Mを記述することによって、命令実行サイクル中の任
意の時点における任意の■10データの状態をサンプル
させることができ、従って同図(b)に示されるように
、ADD命令。
DIV命令の各実行の結果、同一のチャンネルデータが
2回変化するような場合には、各変化時点におけるデー
タを確認し、グラフィック・プログラミング・ツール3
の画面3aを介して効率のよいデバッグ等を行なうこと
ができる。
また、トレース命令の構成としては、第5図(a)に示
されるものに限られるものではなく、第6図(a>に示
されるように、いくつかの入力条件をラダー図の形で付
は加えたり、あるいは同図(b)に示されるように、あ
る論理条件が成立しくS)かつある論理条件が成立した
タイミング(T)に限って、トレース命令の実行指令を
与えたり、あるいは同図(C)に示されるように、トレ
ース命令のオペランドにおいて直接にチャンネル指定を
行なう等の変形は、この種のプログラマブル・コントロ
ーラの技術者においては容易に行なえることは勿論でお
る。
すなわち、第6図(a)の例によれば、任意の論理条件
が成立している期間に限りサンプリング処理を行なわせ
ることができ、また同図(b)に示される例によれば、
ある論理条件が成立しかつあるタイミングが到来したと
きに限り以後継続的にサンプリング処理を行なわせるこ
とができ、更に同図(C)の例によれば、プログラムを
モニタさせた場合、グラフィック・プログラミング・ツ
ール3の画面3a上に直接チャンネルデータを表示させ
ることができるため、プログラム解析等には非常に便利
なものとなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るプログラマブル・コントローラ全
体の外観を示す模式図、第2図は同電気的ハードウェア
構成を示すブロック図、第3図は同ソフトウェア構成を
示すフローチャート、第4図はトレースメモリの内容を
示すメモリマツプ、第5図はユーザプログラム例、トレ
ースデータの変遷を示す説明図、第6図はトレース命令
の別の例を示すラダー図、第7図は従来装置におけるサ
ンプリングタイミングを示すタイムチャート、第8図は
従来装置におけるプログラム例、サンプリングタイミン
グ、トレースデータの変遷を示す説明図である。 1・・・・・・演算ユニット 2・・・・・・I10ユニット群 3・・・・・・グラフィック・プログラミング・ツール
14・・・・・・トレースメモリ TR3M・・・トレース命令 特許出願人  立石電機株式会社 第1図 第2図 1(請耳ユニーIト) 第3図 第4図 (トレース ′P石り) 第5図 (a) 第6図 (a)(b)(c) 第7因 第8図 (a) (bノ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ユーザプログラムから各ユーザ命令語を順次に読
    出す命令読出手段と、 読出されたユーザ命令語を解読する命令解読手段と、 トレース処理の実行指令が解読されるのに応答して、設
    定された入出力データをトレースメモリ内の該当時点エ
    リアに記憶させるトレース実行手段と、 を具備することを特徴とするプログラマブル・コントロ
    ーラ。
JP3969387A 1987-02-23 1987-02-23 プログラマブル・コントロ−ラ Pending JPS63206802A (ja)

Priority Applications (1)

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JP3969387A JPS63206802A (ja) 1987-02-23 1987-02-23 プログラマブル・コントロ−ラ

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JP3969387A JPS63206802A (ja) 1987-02-23 1987-02-23 プログラマブル・コントロ−ラ

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JPS63206802A true JPS63206802A (ja) 1988-08-26

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ID=12560118

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JP3969387A Pending JPS63206802A (ja) 1987-02-23 1987-02-23 プログラマブル・コントロ−ラ

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2016085559A (ja) * 2014-10-24 2016-05-19 ファナック株式会社 Sfcの活性状態ステップの信号アドレスをサンプリングするプログラマブルコントローラ
JP2019016326A (ja) * 2017-07-11 2019-01-31 株式会社キーエンス プログラマブル・ロジック・コントローラおよびデータ収集装置
JP2019016327A (ja) * 2017-07-11 2019-01-31 株式会社キーエンス プログラマブル・ロジック・コントローラ、データ収集装置およびプログラム作成支援装置

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JPS5459581A (en) * 1977-10-19 1979-05-14 Toyoda Mach Works Ltd Sequence controller
JPS61156339A (ja) * 1984-12-27 1986-07-16 Fujitsu Ltd トレ−ス処理方式

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