JPS6392182A - 画像記録装置 - Google Patents
画像記録装置Info
- Publication number
- JPS6392182A JPS6392182A JP62139513A JP13951387A JPS6392182A JP S6392182 A JPS6392182 A JP S6392182A JP 62139513 A JP62139513 A JP 62139513A JP 13951387 A JP13951387 A JP 13951387A JP S6392182 A JPS6392182 A JP S6392182A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- power supply
- imaging
- circuit
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は被写体像をビデオ信号に変換して媒体に記録す
る画像記録装置に関する。
る画像記録装置に関する。
一般にビデオ信号記録装置内部には広帯域の信号の記録
を可能とする為に、高速で回転するヘッドや、高速で回
転するディスク等の記録ヘッドと記録媒体とを相対的に
周期運動させる駆動手段が内蔵されている。
を可能とする為に、高速で回転するヘッドや、高速で回
転するディスク等の記録ヘッドと記録媒体とを相対的に
周期運動させる駆動手段が内蔵されている。
また、この様な画像記録装置においては被写体像を記録
媒体に記録する場合、記録の開始の指示を行うトリが信
号が発生してから実際に画像記録が行われるまでのタイ
ムラグは出来るだけ小さい方が望ましい。
媒体に記録する場合、記録の開始の指示を行うトリが信
号が発生してから実際に画像記録が行われるまでのタイ
ムラグは出来るだけ小さい方が望ましい。
上述の様にタイムラグを短(するためには一般に画像記
録装置の電源として大きなパワーを持つものを備え、出
来るだけ速く前述の駆動手段を立上げる様にすれば良い
が、かかる電源の負荷としては他にもCCD等の撮像手
段があり、これを駆動するに際してもかなりのパワーが
必要であり、更に前述の画像記録装置として例えば屋外
にも携帯可能な形態の装置を考えた場合には、その駆動
源としての電源に自ら大きな制約が有るため、単にパワ
ーを大きくするといった方法では限界があり、充分な効
果を得られないものであった。
録装置の電源として大きなパワーを持つものを備え、出
来るだけ速く前述の駆動手段を立上げる様にすれば良い
が、かかる電源の負荷としては他にもCCD等の撮像手
段があり、これを駆動するに際してもかなりのパワーが
必要であり、更に前述の画像記録装置として例えば屋外
にも携帯可能な形態の装置を考えた場合には、その駆動
源としての電源に自ら大きな制約が有るため、単にパワ
ーを大きくするといった方法では限界があり、充分な効
果を得られないものであった。
そこで本発明はかかる問題点を解消し、低い消費電力で
画像記録を行うに際して生じるタイムラグを短くし、速
かに被写体像を媒体に記録出来る様にした画像記録装置
の提供を目的とする。
画像記録を行うに際して生じるタイムラグを短くし、速
かに被写体像を媒体に記録出来る様にした画像記録装置
の提供を目的とする。
本発明の画像記録装置は上述の問題点を解決するために
被写体像をビデオ信号に変換するための撮像手段、 該撮像手段によって変換されたビデオ信号を媒体に記録
するための記録ヘッド、 該記録ヘッドと前記媒体とを相対的に周期駆動する駆動
手段、 前記撮像手段と前記駆動手段とが同時に起動しない様に
起動タイミングをずらす制御手段とを有する。
被写体像をビデオ信号に変換するための撮像手段、 該撮像手段によって変換されたビデオ信号を媒体に記録
するための記録ヘッド、 該記録ヘッドと前記媒体とを相対的に周期駆動する駆動
手段、 前記撮像手段と前記駆動手段とが同時に起動しない様に
起動タイミングをずらす制御手段とを有する。
上記構成において前記制御手段により前記駆動手段と前
記撮像手段との起動タイミングがずらされるため大きな
負荷が一度に発生することがない。
記撮像手段との起動タイミングがずらされるため大きな
負荷が一度に発生することがない。
したがって大きな負荷が一度に発生する場合に比して消
費電力を低く出来、かつ画像記録が行われるまでのタイ
ムラグを短く出来る。
費電力を低く出来、かつ画像記録が行われるまでのタイ
ムラグを短く出来る。
以下本発明を実施例に基づき詳細に説明する。
第1図は本発明の基本構成の例を示す図である。
この例ではディスク状記録媒体にビデオ信号を記録する
ものについて説明しているが、ドラム状記録媒体であっ
ても良いし、テープ状記録媒体に回転ヘッドで記録する
ものであっても良い事は言う迄もない。又撮像部と記録
部とはコネクターによって切り離し得るものであっても
良い。
ものについて説明しているが、ドラム状記録媒体であっ
ても良いし、テープ状記録媒体に回転ヘッドで記録する
ものであっても良い事は言う迄もない。又撮像部と記録
部とはコネクターによって切り離し得るものであっても
良い。
図中IDは撮像手段としての撮像素子であってCCD(
Charge Coupled Device)、
BBD (BucketBrigade Devic
e)、MO5型撮像素子等或いは撮像管であっても良い
。
Charge Coupled Device)、
BBD (BucketBrigade Devic
e)、MO5型撮像素子等或いは撮像管であっても良い
。
PSはプロセス回路であって、撮像素子IDの出力信号
から例えばR(赤)、G(緑)、B(青)の三原色の信
号を得る、RCCはこれをディスク等記録媒体9への記
録に適した信号形態に変換する記録回路、DCCは画像
表示手段りによる表示に適した信号形態に変換する表示
信号回路、10は記録ヘッド、lは撮像素子IDへのク
ロックを供給するクロックトライバ、2は該ドライバ1
に供給すべきクロックパルスを生成するクロック・ジェ
ネレータ、3はこれらのパルスの同期をとる為の同期信
号発生回路で、クロック・ジェネレータ2、プロセス回
路PS1表示信号回路DCC,記録回路RCC,画像表
示手段D、モーター制御ブロック15等に同期信号を供
給する。4はモーター位相制御回路、5はモーター速度
制御回路、6は直流モーター、7はディスク9の1回転
につき所定個のパルスを形成するPGヘッド、8はモー
ターの回転周波数に応じた電圧を発生するFGヘッドで
ある。
から例えばR(赤)、G(緑)、B(青)の三原色の信
号を得る、RCCはこれをディスク等記録媒体9への記
録に適した信号形態に変換する記録回路、DCCは画像
表示手段りによる表示に適した信号形態に変換する表示
信号回路、10は記録ヘッド、lは撮像素子IDへのク
ロックを供給するクロックトライバ、2は該ドライバ1
に供給すべきクロックパルスを生成するクロック・ジェ
ネレータ、3はこれらのパルスの同期をとる為の同期信
号発生回路で、クロック・ジェネレータ2、プロセス回
路PS1表示信号回路DCC,記録回路RCC,画像表
示手段D、モーター制御ブロック15等に同期信号を供
給する。4はモーター位相制御回路、5はモーター速度
制御回路、6は直流モーター、7はディスク9の1回転
につき所定個のパルスを形成するPGヘッド、8はモー
ターの回転周波数に応じた電圧を発生するFGヘッドで
ある。
前記PGヘッドからのパルス信号はモーター位相制御回
路4において同期信号と位相比較され、位相がロックす
ると位相制御回路4のPL端子からハイレベル信号が出
力される様構成されている。又、18はアンドゲート、
19はオアゲートであり、本発明に係る制御手段を構成
している。
路4において同期信号と位相比較され、位相がロックす
ると位相制御回路4のPL端子からハイレベル信号が出
力される様構成されている。又、18はアンドゲート、
19はオアゲートであり、本発明に係る制御手段を構成
している。
13は電源ブロックであり、その内部には第1の電源回
路PCIと、第2の電源回路PC2が含まれている。第
1の電源回路PCIは2ストロークのレリーズスイッチ
の第1ストロークで起動される電源スィッチ14の作動
に伴って作動し、前記同期回路とモーター制御ブロック
15に給電を開始する。
路PCIと、第2の電源回路PC2が含まれている。第
1の電源回路PCIは2ストロークのレリーズスイッチ
の第1ストロークで起動される電源スィッチ14の作動
に伴って作動し、前記同期回路とモーター制御ブロック
15に給電を開始する。
第2の電源回路PC2は電源スィッチ14が作動中であ
ってかつ、前記位相ロック信号端PLがハイレベルの開
作動する様に構成されている。又、第2の電源回路PC
2は前記第1ストロークに続く第2ストロークで起動さ
れる撮像トリガースイッチ17の作動によっても起動さ
れる様構成されている。
ってかつ、前記位相ロック信号端PLがハイレベルの開
作動する様に構成されている。又、第2の電源回路PC
2は前記第1ストロークに続く第2ストロークで起動さ
れる撮像トリガースイッチ17の作動によっても起動さ
れる様構成されている。
又、この第2の電源回路PC2の作動によって前記クロ
ックジェネレータ2及び撮像装置内の各回路への給電が
開始される。
ックジェネレータ2及び撮像装置内の各回路への給電が
開始される。
第2図はこの様な電源ブロック13の動作シーケンスを
示す図で時刻t1において電源スィッチ14を起動する
と第1の電源回路Pctが立ち上がりモーター制御ブロ
ック15へ給電が開始され、モーター6が起動される。
示す図で時刻t1において電源スィッチ14を起動する
と第1の電源回路Pctが立ち上がりモーター制御ブロ
ック15へ給電が開始され、モーター6が起動される。
時刻t2にモーター6の回転位相が同期回路3の出力と
同期し位相ロックするとPL端子がハイレベルとなり、
これによって第2の電源回路PC2が作動するものであ
る。
同期し位相ロックするとPL端子がハイレベルとなり、
これによって第2の電源回路PC2が作動するものであ
る。
即ち、本実施例においてはこの様にしてディスク9を回
転させるモーター6の起動タイミングと撮像系への給電
開始のタイミングが同時とならない様にずらすことによ
って速やかに画像記録が行われる様に構成している。
転させるモーター6の起動タイミングと撮像系への給電
開始のタイミングが同時とならない様にずらすことによ
って速やかに画像記録が行われる様に構成している。
尚、勿論前述した如く撮像系のトリガースイッチ17の
作動によっても第2の電源回路PC2は作動する。
作動によっても第2の電源回路PC2は作動する。
又、位相制御回路4のPL端子には同期信号発生回路3
からの同期信号とPGヘッドからのPGパルスとが完全
に位相ロックする少し前にハイレベル信号が出力される
様に構成されている。
からの同期信号とPGヘッドからのPGパルスとが完全
に位相ロックする少し前にハイレベル信号が出力される
様に構成されている。
即ちPL端子からは例えば70%位相ロック状態でハイ
レベル信号が出力される様構成されている。
レベル信号が出力される様構成されている。
従って撮像系や信号処理系の回路への給電開始は微かに
早目に行われる事になり記録手段の特性が安定した時に
は撮像系等の特性も安定させておく事ができ即座に撮像
が可能となるものである。
早目に行われる事になり記録手段の特性が安定した時に
は撮像系等の特性も安定させておく事ができ即座に撮像
が可能となるものである。
尚、本実施例では1つの電源ブロック13中に第1.第
2の電源回路が含まれているが、撮像装置と記録装置と
が別体の場合には第1の電源回路を記録装置側に設け、
第2の電源回路を撮像装置側に設ける様にしても良い。
2の電源回路が含まれているが、撮像装置と記録装置と
が別体の場合には第1の電源回路を記録装置側に設け、
第2の電源回路を撮像装置側に設ける様にしても良い。
以上詳述した如く本発明によれば、撮像装置と記録装置
とを一体又は別体にて組み合わせて使用する撮像及び記
録装置において、該撮像及び記録装置を頻繁に起動又は
停止しても無駄に電力が消費される事がない。
とを一体又は別体にて組み合わせて使用する撮像及び記
録装置において、該撮像及び記録装置を頻繁に起動又は
停止しても無駄に電力が消費される事がない。
又、2ストロークレリーズスイツチを有する画像記録装
置の場合、レリーズスイッチがいわゆる早押しされ、第
1ストロークのオンから第2ストロークのオンまでの時
間が非常に短い場合には記録手段の安定化を待たずに撮
像系等への給電が為される様構成しているから画像記録
を急ぐ場合等にもこれに対応し得る。
置の場合、レリーズスイッチがいわゆる早押しされ、第
1ストロークのオンから第2ストロークのオンまでの時
間が非常に短い場合には記録手段の安定化を待たずに撮
像系等への給電が為される様構成しているから画像記録
を急ぐ場合等にもこれに対応し得る。
以上説明した様に本発明に依れば記録ヘッドと媒体とを
相対的に周期駆動する駆動手段と被写体像をビデオ信号
に変換するための撮像手段とが、同時に起動にしない様
に起動タイミングをずらしたので、大きな負荷が一度に
発生することもなく、消費電力を低くし、かつ画像記録
が行われるまでのタイムラグが短かく出来、シャッター
チャンスをのがすことのない画像記録装置を提供出来る
。
相対的に周期駆動する駆動手段と被写体像をビデオ信号
に変換するための撮像手段とが、同時に起動にしない様
に起動タイミングをずらしたので、大きな負荷が一度に
発生することもなく、消費電力を低くし、かつ画像記録
が行われるまでのタイムラグが短かく出来、シャッター
チャンスをのがすことのない画像記録装置を提供出来る
。
第1図は本発明の一実施例の画像記録装置の構成の一例
を示すブロック図、第2図は第1図示構成による主要な
動作シーケンスを示す図である。 ID・・・撮像手段、16・・・撮像系及び信号処理系
回路、15・・・記録系回路、13・・・電源ブロック
、PCI・・・第1の電源回路、PC2・・・第2の電
源回路、14・・・記録系起動スイッチ、17・・・撮
像系トリガースイッチ。
を示すブロック図、第2図は第1図示構成による主要な
動作シーケンスを示す図である。 ID・・・撮像手段、16・・・撮像系及び信号処理系
回路、15・・・記録系回路、13・・・電源ブロック
、PCI・・・第1の電源回路、PC2・・・第2の電
源回路、14・・・記録系起動スイッチ、17・・・撮
像系トリガースイッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被写体像をビデオ信号に変換するための撮像手段、 該撮像手段によって変換されたビデオ信号を媒体に記録
するための記録ヘッド、 該記録ヘッドと前記媒体とを相対的に周期駆動する駆動
手段、 前記撮像手段と前記駆動手段とが同時に起動しない様に
起動タイミングをずらす制御手段と、を有することを特
徴とする画像記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62139513A JPS6392182A (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 | 画像記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62139513A JPS6392182A (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 | 画像記録装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57031225A Division JPH06101831B2 (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 画像記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6392182A true JPS6392182A (ja) | 1988-04-22 |
Family
ID=15247050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62139513A Pending JPS6392182A (ja) | 1987-06-03 | 1987-06-03 | 画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6392182A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56115082A (en) * | 1980-02-15 | 1981-09-10 | Canon Inc | Video recording system |
| JPS5820080A (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-05 | Toshiba Corp | 電子式静止画像記録再生装置 |
| JPS5885675A (ja) * | 1981-11-18 | 1983-05-23 | Hitachi Ltd | 電子カメラ装置 |
-
1987
- 1987-06-03 JP JP62139513A patent/JPS6392182A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56115082A (en) * | 1980-02-15 | 1981-09-10 | Canon Inc | Video recording system |
| JPS5820080A (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-05 | Toshiba Corp | 電子式静止画像記録再生装置 |
| JPS5885675A (ja) * | 1981-11-18 | 1983-05-23 | Hitachi Ltd | 電子カメラ装置 |
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