JPS639316B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS639316B2 JPS639316B2 JP55158657A JP15865780A JPS639316B2 JP S639316 B2 JPS639316 B2 JP S639316B2 JP 55158657 A JP55158657 A JP 55158657A JP 15865780 A JP15865780 A JP 15865780A JP S639316 B2 JPS639316 B2 JP S639316B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sampling pulse
- output
- dropout
- signal
- sample
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims description 29
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 claims 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 15
- 241000495102 Maize mosaic nucleorhabdovirus Species 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 2
- 229910004713 HPF6 Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はドロツプアウト補償回路に関し、特に
記録媒体から再生されたFMオーデイオ信号のド
ロツプアウト補償回路に関するものである。
記録媒体から再生されたFMオーデイオ信号のド
ロツプアウト補償回路に関するものである。
FM再生信号のドロツプアウト補償回路におい
ては、一般にFM再生信号中のキヤリヤ成分レベ
ルを検出してこのレベルが所定値以下になつたと
きにドロツプアウトと見做し、ドロツプアウト検
出信号を発生せしめ、この検出信号に応答して補
償回路を動作させる方法が採られている。
ては、一般にFM再生信号中のキヤリヤ成分レベ
ルを検出してこのレベルが所定値以下になつたと
きにドロツプアウトと見做し、ドロツプアウト検
出信号を発生せしめ、この検出信号に応答して補
償回路を動作させる方法が採られている。
かかる方法においては、ドロツプアウトが検出
されてドロツプアウト検出信号が発生され、しか
る後に補償回路が動作するものであるから補償動
作が遅れて完全なドロツプアウトの補償がなされ
得ないという欠点がある。
されてドロツプアウト検出信号が発生され、しか
る後に補償回路が動作するものであるから補償動
作が遅れて完全なドロツプアウトの補償がなされ
得ないという欠点がある。
本発明の目的はドロツプアウトの補償を良好に
なし得るFM再生信号のドロツプアウト補償回路
を提供することである。
なし得るFM再生信号のドロツプアウト補償回路
を提供することである。
本発明によるドロツプアウト補償回路は、FM
再生信号のキヤリヤに同期したサンプリングパル
スを作り、このサンプリングパルスによりFM再
生信号の検波出力をサンプルホールド回路により
サンプリングしつつホールドし、キヤリヤ成分レ
ベルが少くとも所定値以下となつている期間サン
プリングパルスの発生を禁止するようにし、この
サンプルホールド出力をドロツプアウト補償出力
とするようにしたことを特徴としている。
再生信号のキヤリヤに同期したサンプリングパル
スを作り、このサンプリングパルスによりFM再
生信号の検波出力をサンプルホールド回路により
サンプリングしつつホールドし、キヤリヤ成分レ
ベルが少くとも所定値以下となつている期間サン
プリングパルスの発生を禁止するようにし、この
サンプルホールド出力をドロツプアウト補償出力
とするようにしたことを特徴としている。
以下に図面を用いて本発明を説明する。
第1図は本発明の1実施例の回路ブロツクであ
り、オーデイオFM再生信号はBPF(バンドパス
フイルタ)1を介してリミツタ2に印加されパル
ス状ノイズ等が除去される。しかる後にFM検波
回路3に入力されてオーデイオ等の検波信号aと
して出力される。このオーデイオ検波信号はサン
プルホールド回路4にてドロツプアウト補償され
LPF(ローパスフイルタ)5を介してオーデイオ
出力として導出される。
り、オーデイオFM再生信号はBPF(バンドパス
フイルタ)1を介してリミツタ2に印加されパル
ス状ノイズ等が除去される。しかる後にFM検波
回路3に入力されてオーデイオ等の検波信号aと
して出力される。このオーデイオ検波信号はサン
プルホールド回路4にてドロツプアウト補償され
LPF(ローパスフイルタ)5を介してオーデイオ
出力として導出される。
ここで、FM検波回路においては一般にその検
波出力にはキヤリヤ成分が小レベルながら混入し
ているという事実に鑑み、この混入したキヤリヤ
成分をHPF(ハイパスフイルタ)6を介すことに
より抽出分離している。このキヤリヤ成分bはリ
ミツタ7においてパルス状信号cに変換されて単
安定マルチバイブレータ(以下MMVと称す)8
のトリガ入力となつている。更にこのMMV8の
一定幅のパルス列出力dはリトリガ可能ないわゆ
るリトリガブルMMV9のトリガ入力となり、ま
たこのMMV9の出力eは第2のリトリガブル
MMV10のトリガ入力となつている。そしてこ
れら3つのMMV8〜10のパルス出力d,e及
びfは3入力アンドゲート11の各入力となり、
このゲート11の出力gが先のサンプルホールド
回路4のサンプリングパルスとなる。
波出力にはキヤリヤ成分が小レベルながら混入し
ているという事実に鑑み、この混入したキヤリヤ
成分をHPF(ハイパスフイルタ)6を介すことに
より抽出分離している。このキヤリヤ成分bはリ
ミツタ7においてパルス状信号cに変換されて単
安定マルチバイブレータ(以下MMVと称す)8
のトリガ入力となつている。更にこのMMV8の
一定幅のパルス列出力dはリトリガ可能ないわゆ
るリトリガブルMMV9のトリガ入力となり、ま
たこのMMV9の出力eは第2のリトリガブル
MMV10のトリガ入力となつている。そしてこ
れら3つのMMV8〜10のパルス出力d,e及
びfは3入力アンドゲート11の各入力となり、
このゲート11の出力gが先のサンプルホールド
回路4のサンプリングパルスとなる。
第2図a〜gは第1図の回路ブロツクの各信号
a〜gの波形を夫々示すものであつて、互いに同
一符号は同等信号波形を意味するものである。第
2図aに示すように検波回路3の出力aにはキヤ
リヤ成分が小レベルながら混入しており、よつて
このキヤリヤ成分の有無により検波されたオーデ
イオ出力に悪影響を及ぼすドロツプアウトが検出
可能となる。すなわち図aのように期間T1にド
ロツプアウトが生じれば検波出力は大きく落ち込
んでキヤリヤ成分も消失することによる。従つ
て、HPF6によりオーデイオ成分を除いたキヤ
リヤ成分を含む波形が得られるから、このキヤリ
ヤ成分のゼロクロス近傍のレベルによつてリミツ
タにより振幅制限し、キヤリヤと同期したパルス
列信号cが得られることになる。このパルス列信
号cのパルス幅はオーデイオ信号に応じて変化し
ているからこれを一定のパルス幅を有するパルス
列信号dとすべく、MMV8のトリガとしてい
る。よつてドロツプアウト発生期間T1を除いて
キヤリヤに同期した一定パルス幅の信号dが得ら
れて、このパルス列信号dが基本的にサンプルホ
ールド回路4のサンプリングパルスとして用いら
れる。
a〜gの波形を夫々示すものであつて、互いに同
一符号は同等信号波形を意味するものである。第
2図aに示すように検波回路3の出力aにはキヤ
リヤ成分が小レベルながら混入しており、よつて
このキヤリヤ成分の有無により検波されたオーデ
イオ出力に悪影響を及ぼすドロツプアウトが検出
可能となる。すなわち図aのように期間T1にド
ロツプアウトが生じれば検波出力は大きく落ち込
んでキヤリヤ成分も消失することによる。従つ
て、HPF6によりオーデイオ成分を除いたキヤ
リヤ成分を含む波形が得られるから、このキヤリ
ヤ成分のゼロクロス近傍のレベルによつてリミツ
タにより振幅制限し、キヤリヤと同期したパルス
列信号cが得られることになる。このパルス列信
号cのパルス幅はオーデイオ信号に応じて変化し
ているからこれを一定のパルス幅を有するパルス
列信号dとすべく、MMV8のトリガとしてい
る。よつてドロツプアウト発生期間T1を除いて
キヤリヤに同期した一定パルス幅の信号dが得ら
れて、このパルス列信号dが基本的にサンプルホ
ールド回路4のサンプリングパルスとして用いら
れる。
しかしながら、ドロツプアウトが終了した後に
おいても、検波出力の波形乱れが一定期間生じる
ものであるから、この波形乱れ期間も含めたドロ
ツプアウト期間の信号を有効に補償すべく、2つ
のリトリガブルMMV9及び10が用いられてい
る。すなわち、前段のMMV9により実際のドロ
ツプアウト発生期間を検出して図eに示す検出信
号を発生せしめており、この検出信号eの終端縁
にて次のMMV10をトリガして図fに示す一定
期間の遅延信号を発生している。そして、これら
MMV9,10の各出力e,fの存在期間サンプ
リングパルスdの発生をアンドゲート11を閉と
することにより禁止し、サンプルホールド回路4
へのサンプリングパルスdの伝送を断としてい
る。こうすることによりドロツプアウト及びその
後の一定期間の波形乱れをドロツプアウト発生直
前のサンプリングレベルによりホールドして補償
するようにしている。
おいても、検波出力の波形乱れが一定期間生じる
ものであるから、この波形乱れ期間も含めたドロ
ツプアウト期間の信号を有効に補償すべく、2つ
のリトリガブルMMV9及び10が用いられてい
る。すなわち、前段のMMV9により実際のドロ
ツプアウト発生期間を検出して図eに示す検出信
号を発生せしめており、この検出信号eの終端縁
にて次のMMV10をトリガして図fに示す一定
期間の遅延信号を発生している。そして、これら
MMV9,10の各出力e,fの存在期間サンプ
リングパルスdの発生をアンドゲート11を閉と
することにより禁止し、サンプルホールド回路4
へのサンプリングパルスdの伝送を断としてい
る。こうすることによりドロツプアウト及びその
後の一定期間の波形乱れをドロツプアウト発生直
前のサンプリングレベルによりホールドして補償
するようにしている。
このように、検波回路3の出力をキヤリヤに同
期したサンプリングパルスを用いて常にサンプリ
ングしつつホールドして検波出力としているため
に、ドロツプアウトが生じてサンプリングパルス
が消失してもドロツプアウト発生直前のサンプル
ホールド出力がそのまゝ検波出力となつて導出さ
れるために、補償動作の遅延はなくなつて良好な
ドロツプアウトの補償が可能となる。更には、検
波出力に混入するキヤリヤ成分の有無によりドロ
ツプアウトを検出するものであるから、検波後の
オーデイオ成分に影響を及ぼすドロツプアウトの
検出が確実となり効果的である。またドロツプア
ウト発生期間後の一定期間の波形乱れもMMV1
0のパルス幅の選定により有効に補償可能とな
る。尚MMV10はリトリガブルな単安定マルチ
バイブレータを用いる代りに通常の単安定マルチ
バイブレータを用い得るものである。
期したサンプリングパルスを用いて常にサンプリ
ングしつつホールドして検波出力としているため
に、ドロツプアウトが生じてサンプリングパルス
が消失してもドロツプアウト発生直前のサンプル
ホールド出力がそのまゝ検波出力となつて導出さ
れるために、補償動作の遅延はなくなつて良好な
ドロツプアウトの補償が可能となる。更には、検
波出力に混入するキヤリヤ成分の有無によりドロ
ツプアウトを検出するものであるから、検波後の
オーデイオ成分に影響を及ぼすドロツプアウトの
検出が確実となり効果的である。またドロツプア
ウト発生期間後の一定期間の波形乱れもMMV1
0のパルス幅の選定により有効に補償可能とな
る。尚MMV10はリトリガブルな単安定マルチ
バイブレータを用いる代りに通常の単安定マルチ
バイブレータを用い得るものである。
第3図は本発明の他の実施例の回路ブロツク図
であり、第1図と同等部分は同一符号により示さ
れている。本例においては、サンプリングパルス
を得べくFM再生RF信号の振幅制限をなすリミ
ツタ2の出力をMMV8のトリガ入力とし、この
MMV8の出力をサンプリングパルスとしてい
る。他の構成は第1図のそれと同一であり説明は
省略する。
であり、第1図と同等部分は同一符号により示さ
れている。本例においては、サンプリングパルス
を得べくFM再生RF信号の振幅制限をなすリミ
ツタ2の出力をMMV8のトリガ入力とし、この
MMV8の出力をサンプリングパルスとしてい
る。他の構成は第1図のそれと同一であり説明は
省略する。
こうすることにより、ドロツプアウトが生じれ
ば、リミツタ2の出力は消失するので、MMV8
はトリガされずにその間サンプリングパルスの発
生はなくなる。そしてドロツプアウトが終了した
後の波形乱れを補償すべくMMV9及び10が設
けられて、第2図e,fに示す信号が発生され、
gに示すようにその間サンプリングパルスの伝送
がアンドゲート11の閉成により阻止されること
は第1図の場合と同様である。
ば、リミツタ2の出力は消失するので、MMV8
はトリガされずにその間サンプリングパルスの発
生はなくなる。そしてドロツプアウトが終了した
後の波形乱れを補償すべくMMV9及び10が設
けられて、第2図e,fに示す信号が発生され、
gに示すようにその間サンプリングパルスの伝送
がアンドゲート11の閉成により阻止されること
は第1図の場合と同様である。
更に本発明の別の実施例としてBPF1の出力
レベルすなわちFM再生RF信号のキヤリヤレベ
ルを検出してあるレベル以上の時にはキヤリヤと
同期したサンプリングパルスを発生するように
し、少くともそれ以下のレベル期間はサンプリン
グパルスの発生を阻止するようにしても良いもの
である。
レベルすなわちFM再生RF信号のキヤリヤレベ
ルを検出してあるレベル以上の時にはキヤリヤと
同期したサンプリングパルスを発生するように
し、少くともそれ以下のレベル期間はサンプリン
グパルスの発生を阻止するようにしても良いもの
である。
以上の如く、本発明によれば極めて簡単な構成
でドロツプアウトの補償が何等遅れを生じること
なく確実になされ得ることになり、高信頼性のド
ロツプアウト補償回路が得られる。
でドロツプアウトの補償が何等遅れを生じること
なく確実になされ得ることになり、高信頼性のド
ロツプアウト補償回路が得られる。
第1図は本発明の一実施例の回路ブロツク図、
第2図a〜gは第1図の回路の各部動作波形図、
第3図は本発明の他の実施例の回路ブロツク図で
ある。 主要部分の符号の説明、2,7……リミツタ、
3……FM検波回路、4……サンプルホールド回
路、8,9,10……MMV、11……アンドゲ
ート。
第2図a〜gは第1図の回路の各部動作波形図、
第3図は本発明の他の実施例の回路ブロツク図で
ある。 主要部分の符号の説明、2,7……リミツタ、
3……FM検波回路、4……サンプルホールド回
路、8,9,10……MMV、11……アンドゲ
ート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 FM再生信号のキヤリヤに同期したサンプリ
ングパルスを発生するサンプリングパルス発生手
段と、前記サンプリングパルスにより前記FM再
生信号の検波出力をサンプリングしてホールドす
るサンプルホールド手段と、前記キヤリヤ成分レ
ベルを検出して少くとも所定値以下の間前記サン
プリングパルスの発生を禁止する禁止手段とを含
み、前記サンプルホールド手段の出力をドロツプ
アウト補償出力とするようにしたドロツプアウト
補償回路。 2 前記サンプリングパルス発生手段は前記FM
再生信号のリミツタ出力を用いてサンプリングパ
ルスを発生するよう構成されており、前記禁止手
段は前記サンプリングパルスの有無を検出して少
くとも非存在期間前記サンプリングパルスの前記
サンプルホールド手段への伝送を断とするよう構
成されてなる特許請求の範囲第1項記載の回路。 3 前記サンプリングパルス発生手段は前記FM
再生信号の検波出力に混入するキヤリヤ成分を検
出してこのキヤリヤ成分によりサンプリングパル
スを発生するよう構成されており、前記禁止手段
は前記サンプリングパルスの有無を検出して少く
とも非存在期間前記サンプリングパルスの前記サ
ンプルホールド手段への伝送を断とするよう構成
されてなる特許請求の範囲第1項記載の回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55158657A JPS5782215A (en) | 1980-11-11 | 1980-11-11 | Dropout compensation circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55158657A JPS5782215A (en) | 1980-11-11 | 1980-11-11 | Dropout compensation circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5782215A JPS5782215A (en) | 1982-05-22 |
| JPS639316B2 true JPS639316B2 (ja) | 1988-02-26 |
Family
ID=15676493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55158657A Granted JPS5782215A (en) | 1980-11-11 | 1980-11-11 | Dropout compensation circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5782215A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6063929U (ja) * | 1983-10-07 | 1985-05-07 | マルコン電子株式会社 | 積層形フイルムコンデンサ |
| JPH0373087U (ja) * | 1989-11-20 | 1991-07-23 |
-
1980
- 1980-11-11 JP JP55158657A patent/JPS5782215A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5782215A (en) | 1982-05-22 |
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