JPS6395366A - テストデ−タメモリ - Google Patents

テストデ−タメモリ

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JPS6395366A
JPS6395366A JP61239196A JP23919686A JPS6395366A JP S6395366 A JPS6395366 A JP S6395366A JP 61239196 A JP61239196 A JP 61239196A JP 23919686 A JP23919686 A JP 23919686A JP S6395366 A JPS6395366 A JP S6395366A
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JP
Japan
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memory
data
test data
section
expected value
Prior art date
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Pending
Application number
JP61239196A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoaki Narumi
鳴海 直明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication of JPS6395366A publication Critical patent/JPS6395366A/ja
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  • Tests Of Electronic Circuits (AREA)
  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
  • For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野〕 本発明は、製造したLSIの動作の良否をテストするL
SIテスト装置に関し、特にその内のテストデータメモ
リに関するものである。
〔従来の技術〕
第41/は従来のLSIテスタの概念図であり、本発明
の説明に必要となる部分のみを示す〔例えば、タケダ理
研工業(現社名アトパンテスト)発行の“TECIIN
ICAL REPORT” No、12 1977年8
月のp37〜P39に記載〕。
第4図において、被テス1−デバイス1 (以下DUT
と略記する)は、LSIテスタ2からのテスト入力信号
に応動し、内部機能・性能に応じて所定の出力信号をL
SIテスタ2に出力する。
LSIテスタ2は、比較回路3,4を用いてDUTIの
応動結果(図中の■)を所定の2つの比較レベルと比較
し、更に比較結果を所定のタイミングのストローブ信号
でフリップフロップ回路5.6に取り込む。
フリップフロップ回路5.6の出力(テストの結果、す
なわちテストデータであり、図中■−1、■−2で示す
)は、クロック信号に同期してテストデータメモリ7に
順次格納される。
第5図は、上記のDUTの出力波形■とテストデータ■
との関係を示したものであり、図示の例では、ストロー
ブ信号が入力されたタイミングにおけるDUT出力波形
■のレベルが、比較レベル1および比較レベル2より高
い場合、比較レベル1と比較レベル2との中間にある場
合、比較レベル1および比較レベル2より低い場合の3
種の場合に応じて、それぞれテストデータ(■−1、■
−2)がII OI II、1111 II、1110
 IIの状態(レベル)になることを示している。
本発明は上記の構成のうち、テストデータメモリ7に関
するものであるから、以下、従来のテストデータメモリ
について説明する。
第6図は、従来のテストデータメモリの構成の一例図で
ある。
第6図に示すごとく、従来のテストデータメモIJ 7
は、基本的にはテストデータを格納するメモリ部9と、
テストデータと共にクロック信号に応じて発生するアド
レス48号をメモリ部9に供給する機能を持つメモリコ
ントロール部10とから構成されている。そしてテスト
データとクロック信号とがテストデータメモリ7に入力
されると、メモリコントロール部10はクロック信号に
よってアドレス信号を発生し、テストデータと共にアド
レス信号をメモリ部9に供給する動作をし、テスト中、
順次テストデータをメモリ部9に書き込む。
また、テストデータを期待値データと比較してテストの
良否判定を行なうには、テスト終了後に、外部回路(図
中のCPU8)により、メモリコントロール回路10を
介してメモリ部9の内容を読出し、CPU8の主メモリ
11上にテストデータを移した後に、cpusによるソ
フトウェア処理によって期待値データとの論理演算を実
行し、良否判定を行なうものである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記のごとく、従来、テストデータと期待値データとの
論理演算を行うには、まずテストデータメモリ7内のテ
ストデータを外部回路に転送し、予め主メモリ11内に
格納しておいた期待値データとソフトワエアによって個
々に論理演算を実行するという手順が必要であった。こ
のためにテストデータ飛が多い場合には、データ転送お
よび論理演算に多くの時間がかかり、一連のテスト実行
時間当たりに占めるデータ転送時間やデータ間比較時間
の比率が大きくなるため、効率的なテストを行なうのが
困難であるという問題があった。
例えば、テストデータ量を100kbit、テスト周期
を0.1μs、平均データ転送周期を2 μs / b
yte、データ間論理演算時間を1μsとすると、デー
タ転送時間とデータ間演算時間の総和は0,125sと
なり、全体のテスト実行時間当たりに占める比率は約9
3%にもなる。実際には、テスト実行時間の中にはテス
ト条件の設定やテスト開始時の初期設定等にかかる時間
が加わるため、比率は上記の値よりは減少するものの、
データ転送時間やデータ間論理演算時間が全体のテスト
実行時間のうちの多くの比率を占めるという本質的な問
題は変わらない。更には単なる良否判定だけでも基本的
に同様に多くの時間がかかるという問題もあった。
また通常DUTのテストではテスト条件を変更しながら
、複数回のテストを繰返し実施することが多いため、こ
れらの問題はより顕著になる。
〔発明の目的〕
本発明は、上記のごとき従来技術の問題を解決するため
になされたものであり、LSIのテストを効率良く行な
うことの出来るテストデータメモリを堤供することを目
的とするものである。本発明は、大容量のデス1〜デー
タメモリを必要とする大規模LSIのテストを行うLS
Iテスタを実現する場合において特に有効である。
〔問題を解決するための手段〕
本発明は前記のごとき従来の問題点を解決するために、
連続した複数のテストでは同一の期待値データを用いる
ことが多いこと、論理演算結果として個々の詳細な結果
ばかりでなく単なる良否結果のみを必要とする場合が多
いこと、またデータ間の論理演算では演算方法が固定的
でかつ単純であること等のテスト方法の特徴を考慮して
、期待値データをテストデータメモリ内に取り込むこと
、また論理演算機能をハードウェア化することでテスト
の効率化を図ろうとするものである。
具体的には、クロック信号に対応して順次テストデータ
を格納する第1のメモリ部と、テストデータに対応する
期待値データを格納する第2のメモリ部と、外部回路か
らの制御によって複数の動作モードに切り替わり、期待
値データの−F込み、テストデータの書込み、メモリ部
の内容の同時読出し、第1と第2のメモリ部の少なくと
も一力の内容あるいは両メモリ部のデータ間の論理演算
結果を外部回路に出力する、等の動作を制御するメモリ
コントロール部と、第1及び第2の両メモリ部から読み
出したデータ間の論理演算を行う論111i部と、メモ
リコントロール部、第1、第2のメモリ部からの内容を
入出力する経路及び論理部からの内容を入力する経路を
有する入出力ゲート部とを備え、テストデータメモリ内
にテストデータと期待値データとを書込み、かつ両者の
論理演算もテストデータメモリ内部で行なうように構成
している。
〔実施例〕
以下図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例図である。
第1図に示すごとく、本発明によるテスI−データメモ
リ12は、テストデータを格納するAメモリ部13と、
期待値データを格納するBメモυ部14と、Aメモリ部
13とBメモリ部14との内容の論理演算を行う論理部
15と、論理部15での良否結果を格納すると共にデー
タ経路を切り換える入出力ゲート部16と、CPU8等
の外部回路からの制御情報に応じてAメモリ部13およ
びBメモリ部14に対するデータやアドレス信号の供給
及び入出力ゲート部16の制御等を行うメモリコントロ
ール部17とから構成されている。
次に、第1図に示した実施例の動作を第2図を用いて説
明する。第2図において、破線及び一点鎖線の矢印は動
作経路を示す。
第2図(A)は、Bメモリ部14に期待値データを書き
込む動作を示している。まず外部回路(図中のCPU8
)から期待値データを格納するBメモリ部14のアドレ
スとJtJ] f、1値データとをメモリコントロール
部17に順次送出する。メモリコントロール部17では
アドレス信号(”+’F込み、出力イネーブル等の制御
信号も含む。以下同じ)をBメモリ部14に直接与える
と共に、入出力ゲート部16を制御して期待値データを
入出力ゲート部16を経由してBメモリ部14に与え、
期待値データをBメモリ部14へ書き込む。
次に、第2図(B)は、テスト中におりるテストデータ
のAメモリ部13への書込み動作を示している。すなわ
ち、テスト周期に同期したクロック信号とクロック信号
に同期したテストデータとを受けたメモリコントロール
部17は、Aメモリ部13に対するアドレス信号を発生
すると共に、入出力ゲート部16を制御してテストデー
タを入出力ゲート部16を経由してAメモリ部13に書
き込む。テストデータの書込みは、テスト中継続して行
オ)れる。
次に、第2図(C)は、テストデータと期待値データと
の論理比較を行う動作を示している。すなわち、メモリ
コントロール部17は、Aメモリ部13とBメモリ部1
4との対応するアドレス信号を同時に発生し、Aメモリ
部13のテストデータとBメモリ部14の期待値データ
とを読み出す。それらのデータは論理部15の入力とな
り、論理部15で相互のデータ間の論理演算が実行され
る。
ここで論理部15の内容を説明する。
第3図は論理部15の一実施例図であり、(A)は回路
図、(B)は出力と論理演算結果との関係を示す図であ
る。
まず、第3図(A)に示す回路は、Aメモリ部13の内
容であるテストデータを入力とするデコーダ回路18と
、Bメモリ部14の内容である期待値デ。
−タを入力とするデコーダ回路19と、論理積ゲート0
1〜G3と、排他的論理和ゲート64〜G6と、論理和
ゲートG7、G8とを有し、各デコーダ回路の対応する
出力間でそれぞれ論理積をとると共に、更にその論理積
結果と論理積ゲートの一方の入力である期待値データの
デコーダ回路出力との排他的論理和をとることにより、
テストデータと期待値データとの論理演算を行うもので
ある。
次に、第3図(B)は、論理部15の出力である■−1
と■−2の状態と論理演算結果との対応を示している。
すなわち■−1と■−2がそれぞれ“00”の時は演算
結果がパスであり、8101 Itの時は期待値“0″
データで不良が発生しており、1110 #jの時は期
待値111 IIデータで不良が発生しており、またL
L 11 IIの時は期待値がフローティングで不良が
発生している、ことがこの結果から判る。
以下、第3図の回路の動作を詳細に説明する。
第3図(A)の回路において%Aメモリ部13に接続さ
れるデコーダ回路18の出力は、テストデータの内容に
従い、前記第5図のように1”レベルなら17011)
出力端子のみl# 1 nとなり、フローティングレベ
ルなら“11″出力端子のみ1′1”となり、“0”レ
ベルなら“10″出力端子のみ111 IIとなり、他
は“0”となる。また、Bメモリ部14に接続されるデ
コーダ回路19の出力は、期待値データの内容に従い同
様に“1″レベルなら01”出力端子のみ“1″となり
、フローティングレベルなら1111”出力端子のみ“
1”となり、II OI+レベルなら“10”出力端子
のみ“1″となり、他は“0″となる。したがって、A
メモリ部13とBメモリ部14の内容に応じて■−1と
■−2の値は次のように変化する。
まず、Aメモリ部13とBメモリ部14の内容が一致し
た場合には、デコーダ回路18とデコーダ回路19の出
力は一致し、したがって排他的論理和ゲート04〜G6
の出力は全てII O+7になり、■−1と■−2は共
に“OIIとなる。
また期待値データが゛′Olルベルなのにテストデータ
がIt Oljレベルと異なる時は、デコーダ回路18
の’ 10 ″出力がパO′″、デコーダ回路19の1
110 I+小出力1′1”となるので、論理積ゲート
G2の出力は110”、排他的論理和ゲートG5の出力
はii 1 u、排他的論理和ゲートG4及びG6の出
力は“0”となり、■−1及び■−2の出力は各々11
 Q II 、  11 l 11となる。
また1期待値データが“1″レベルなのにテストデータ
が“1”レベルと異なる時は、デコーダ回路18の“0
1″出力が“0″、デコーダ回路19のo1”出力がr
r 1 uとなるから、論理積ゲートG1の出力はLL
 Q II、排他的論理和ゲートG4の出力はu 1 
u、排他的論理和ゲートG5およびG6の出力は110
 IIとなり、■−1及び■−2の出力は各々″1”、
00″となる。
また1期待値データがフローティングレベルなのにテス
トデータがこれと異なる時は、デコーダ回路18の“1
1″出力が“O”、デコーダ回路19の11”出力が“
1″となるので、論理積ゲートG3の出力はl Q #
+、排他的論理和ゲートG6の出力はit 1 hpと
なり、■−1及び■−2の出力共“1″となる。
上記のごとき動作により、論理演算結果と■−1及び■
−2の出力との関係は、第3図(B)に示すように表わ
されることになる。
上記の論理部15の出力は、入出力ゲート部16に入力
され、論理部15での論理演算の結果が入出力ゲート部
16に格納される。
なお、上記の論理部15での論理演算の結果は、第3図
の出力■−1及び■−2のORをラッチし、その結果を
レジスタに蓄えるため、全てが良であったか否かの結果
のみ、すなオ〕ち良否判定結果のみが入出力ゲート部1
6に格納されることになる。
次に、再び第2図に戻り、第2図(D)は論理演算結果
の読出し動作を示している。この第2図(D)において
は、破線と一点鎖線で示す2例について示している。
まず、破線で示す第1の例は、個々の論理演算結果をA
メモリ部13に格納する例であり、全てのテストデータ
の論理演算が終了した後に、外部回路でメモリコントロ
ール部17を介してAメモリ、部13の内容を読み出す
ものである。また、一点鎖線で示す第2の例は、入出力
ゲート部16に入力された論理演算結果をメモリコント
ロール部17を介して外部回路が読み出す方法である。
なお前者の場合、個々の論理演算結果をAメモリ部13
に格納する動作ば、Aメモリ部13をリード・モディフ
ァイ・ライト動作とすることによって第2図(C)の動
作と同時に行うことが可能である。
また、外部回路を用いてBメモリ部14の内容を読出し
てもよい。また後者の場合、全ての論理演算結果を必要
とせず単に良否判定結果のみを必要とする場合に高速処
理ができるので有効となる。
なお第2図に示した各データメモリのフッ作の制御は、
外部回路(CPU8)からの制御によって行われる。
〔発明の効果〕
以上述べたように本発明によれば、データメモリ内でテ
ストデータと期待値データとの論理演算と良否判定を行
なうことが出来、しかも専用のハードウェアにより高速
に実現できるので、従来問題であった論理比較遂行時の
オーバヘッドによるテスト効率の低下を大幅に改善する
ことが出来る。
なお論理演算機能のハードウェア化によるハードウェア
の増加は僅かであるから、テストデータメモリ実現上の
大きな問題となることはない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例図、第2図は本発明の動作説
明図、第3図は本発明の論理部の一実施例図、第4図は
LSIテスタの部分概念図、第5図は被テストデバイス
(DUT)出力波形とテストデータとの関係を示す図、
第6図は従来のテストデータメモリの一例図である。 〈符号の説明〉 12・・・テストデータメモリ 13・・・Aメモリ部 14・・・Bメモリ部 15・・・論理部 I6・・・入出力ゲート部 特許出願人 日本電信電話株式会社 代理人弁理士  中 村 純之助 才2シ ナ2図 1り ?゛40 t5図 (λ     I資

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)クロック信号に対応して順次テストデータを格納
    する第1のメモリ部と、テストデータに対応する期待値
    データを格納する第2のメモリ部と、外部回路からの制
    御によって複数の動作モードに切り替わり、第1の動作
    モードでは上記第2のメモリ部に期待値データを書込み
    、第2の動作モードでは入力されるテストデータを上記
    第1のメモリ部に書込み、第3の動作モードでは上記第
    1及び第2のメモリ部の内容を同時に読出し、第4の動
    作モードでは上記第1と第2のメモリ部の少なくとも一
    方の内容あるいは両メモリ部のデータ間の論理演算結果
    を外部回路に出力するメモリコントロール部と、上記第
    1及び第2の両メモリ部から読み出したデータ間の論理
    演算を行う論理部と、上記メモリコントロール部からの
    制御のもとにメモリコントロール部、第1、第2のメモ
    リ部からの内容を入出力する経路及び論理部からの内容
    を入力する経路を有する入出力ゲート部とを備えたこと
    を特徴とするテストデータメモリ。
  2. (2)上記論理部は、テストデータの内容と期待値デー
    タの内容とをそれぞれ入力とする2つのデコーダ回路と
    、該各デコーダ回路の対応する出力間でそれぞれ論理積
    を求める論理積ゲートと、該論理積ゲートで求めた論理
    積結果と該論理積ゲートの一方の入力である上記期待値
    データのデコーダ回路出力との排他的論理和を求める手
    段とを備えたものであることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載のテストデータメモリ。
JP61239196A 1986-10-09 1986-10-09 テストデ−タメモリ Pending JPS6395366A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019121409A (ja) * 2018-01-09 2019-07-22 東芝情報システム株式会社 半導体記憶装置及びその検査方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57172263A (en) * 1981-04-06 1982-10-23 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> Large scale integrated circuit testing device

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