JPS639637Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS639637Y2 JPS639637Y2 JP1982155694U JP15569482U JPS639637Y2 JP S639637 Y2 JPS639637 Y2 JP S639637Y2 JP 1982155694 U JP1982155694 U JP 1982155694U JP 15569482 U JP15569482 U JP 15569482U JP S639637 Y2 JPS639637 Y2 JP S639637Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- blades
- pair
- brush
- brush body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 19
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 9
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 16
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 3
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 3
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 2
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 2
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 2
- 241001417527 Pempheridae Species 0.000 description 2
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 2
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 244000007853 Sarothamnus scoparius Species 0.000 description 1
Landscapes
- Road Repair (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はブレード式積込機用取りこぼし防止装
置に関する。
置に関する。
近年アスフアルト路面を局部的に補修する工事
が行なわれることが多くなつてきたが、その補修
時にアスフアルト路面をロードカツタ等で切削し
た廃材を現場外に搬出する場合、または路面清掃
時にその廃棄物を搬出する場合等に、廃材等の積
込材料をトラツク等の運搬機械に積込むための積
込機が必要である。その積込機は、その前端部に
装着された左右一対のブレードまたはオーガー
(回転式ドリル)によつて廃材等の積込材料を外
端部から内端部にかき集め、その積込材料を内端
部に近接して取付けられたスクレーパーコンベヤ
によつてすくい上げて積込機の後方に搬送し、ト
ラツク等の運搬機械に積込む装置である。
が行なわれることが多くなつてきたが、その補修
時にアスフアルト路面をロードカツタ等で切削し
た廃材を現場外に搬出する場合、または路面清掃
時にその廃棄物を搬出する場合等に、廃材等の積
込材料をトラツク等の運搬機械に積込むための積
込機が必要である。その積込機は、その前端部に
装着された左右一対のブレードまたはオーガー
(回転式ドリル)によつて廃材等の積込材料を外
端部から内端部にかき集め、その積込材料を内端
部に近接して取付けられたスクレーパーコンベヤ
によつてすくい上げて積込機の後方に搬送し、ト
ラツク等の運搬機械に積込む装置である。
ところが積込機の前端部にオーガーが装着され
た型式のものは、大量の廃材をかき集めるのには
必ずしも適当でなく、オーガーと路面との間に隙
間ができて取残しがあるという問題があり、また
積込機の前端部にブレードが装着された型式のも
のは、そのブレードをできるだけ路面に接近させ
て廃材等の積込材料を大量にかき集めることが可
能であるという利点を有するが、実際にはそのブ
レードを路面の凹凸に対応させることができず、
微妙な凹凸部を吸収できないまま走行し、したが
つて凹部とブレードとの隙間から廃材がもれて取
残しがでるという問題がある。
た型式のものは、大量の廃材をかき集めるのには
必ずしも適当でなく、オーガーと路面との間に隙
間ができて取残しがあるという問題があり、また
積込機の前端部にブレードが装着された型式のも
のは、そのブレードをできるだけ路面に接近させ
て廃材等の積込材料を大量にかき集めることが可
能であるという利点を有するが、実際にはそのブ
レードを路面の凹凸に対応させることができず、
微妙な凹凸部を吸収できないまま走行し、したが
つて凹部とブレードとの隙間から廃材がもれて取
残しがでるという問題がある。
これはブレードもしくはオーガーと路面との隙
間ができるので止むを得ない状態であるとして
も、その取残し廃材を所望の程度に清掃するため
には、竹ぼうき、スコツプ等を用いて人為的に清
掃するか、モータースウイーパ等の路面清掃機械
を用いて機械的にしているのが現状であり、竹ぼ
うき等を用いる場合には2〜3名の人員を必要と
し、またスウイーパ等を用いる場合には高コスト
のものとなり、いずれの対策によるとしても、積
込作業後の取残し廃材の処理が最大の欠点となつ
ている。
間ができるので止むを得ない状態であるとして
も、その取残し廃材を所望の程度に清掃するため
には、竹ぼうき、スコツプ等を用いて人為的に清
掃するか、モータースウイーパ等の路面清掃機械
を用いて機械的にしているのが現状であり、竹ぼ
うき等を用いる場合には2〜3名の人員を必要と
し、またスウイーパ等を用いる場合には高コスト
のものとなり、いずれの対策によるとしても、積
込作業後の取残し廃材の処理が最大の欠点となつ
ている。
本考案の目的は前記ブレード式積込機の有する
問題を解消して、廃材等の積込材料をかき集める
際に、路面とブレードとの隙間から洩れ出る取残
し材料をかき集めることが可能な取りこぼし防止
装置を提供しようとするものである。
問題を解消して、廃材等の積込材料をかき集める
際に、路面とブレードとの隙間から洩れ出る取残
し材料をかき集めることが可能な取りこぼし防止
装置を提供しようとするものである。
その目的を達成するために、本考案による取り
こぼし防止装置は、ブレード式積込機の一対のブ
レードの長さにほぼ対応する長さを有しそのブレ
ードの背面にほぼ平行に配置された一対のブラシ
本体と、そのブラシ本体を地表面に係合させたり
離隔させたりするためのブラシ移動装置とを有
し、前記ブラシ本体が地表面と係合していると
き、前記ブレードによつて取残された積込材料が
そのブラシ本体によつて取りこぼしがないように
かき集められるようになつており、また積込材料
の大量のかき集め作業時はブラシを引上げておい
てブレードだけで作業を行なうことのできるよう
にしたものである。
こぼし防止装置は、ブレード式積込機の一対のブ
レードの長さにほぼ対応する長さを有しそのブレ
ードの背面にほぼ平行に配置された一対のブラシ
本体と、そのブラシ本体を地表面に係合させたり
離隔させたりするためのブラシ移動装置とを有
し、前記ブラシ本体が地表面と係合していると
き、前記ブレードによつて取残された積込材料が
そのブラシ本体によつて取りこぼしがないように
かき集められるようになつており、また積込材料
の大量のかき集め作業時はブラシを引上げておい
てブレードだけで作業を行なうことのできるよう
にしたものである。
以下本考案によるブレード式積込機用取りこぼ
し防止装置の実施例について図面を参照して説明
する。
し防止装置の実施例について図面を参照して説明
する。
第1図および第2図はブレード式積込機1の概
要を示すものであり、その積込機1は自走式のも
のである。その積込機の本体2の前端部にはアス
フアルト路面の廃材等の積込材料をかき集めるた
めの一対のブレード3,3が油圧シリンダ(図示
せず)等によつて左右に所望の角度に展開可能に
装着されている。一対のブレード3,3によつて
かき集められた積込材料を上方にすくい上げるた
めに、スクレーパーコンベヤ4が一対のブレード
3,3の内端部に近接して積込機本体2に取付け
られている。
要を示すものであり、その積込機1は自走式のも
のである。その積込機の本体2の前端部にはアス
フアルト路面の廃材等の積込材料をかき集めるた
めの一対のブレード3,3が油圧シリンダ(図示
せず)等によつて左右に所望の角度に展開可能に
装着されている。一対のブレード3,3によつて
かき集められた積込材料を上方にすくい上げるた
めに、スクレーパーコンベヤ4が一対のブレード
3,3の内端部に近接して積込機本体2に取付け
られている。
スクレーパーコンベヤ4は、ケーシング5の内
部に対向配置された一対の無端チエーンの間に多
数のバケツトが固定され、その無端チエーンの駆
動によつてバケツトがケーシング5内を連続的に
移動することができるようになつている。スクレ
ーパーコンベヤ4のケーシングの上方には排出口
6が設けられ、その排出口6にベルトコンベヤ7
が連接されており、スクレーパーコンベヤ4によ
つて上方にすくい上げられた積込材料はベルトコ
ンベヤ7によつて後方に搬送され、その後端部か
らトラツク等の運搬機械に積込まれる。
部に対向配置された一対の無端チエーンの間に多
数のバケツトが固定され、その無端チエーンの駆
動によつてバケツトがケーシング5内を連続的に
移動することができるようになつている。スクレ
ーパーコンベヤ4のケーシングの上方には排出口
6が設けられ、その排出口6にベルトコンベヤ7
が連接されており、スクレーパーコンベヤ4によ
つて上方にすくい上げられた積込材料はベルトコ
ンベヤ7によつて後方に搬送され、その後端部か
らトラツク等の運搬機械に積込まれる。
10は本考案による取りこぼし防止装置であつ
て、ブラシ本体11とブラシ移動装置12とを有
している。ブラシ本体11は基部11aおよび先
端部11bからなり、ブレード3の長さにほぼ対
応する長さを有し、ブレード3の下端縁にその長
手方向に沿つて取付けられたエツジ8の背面にほ
ぼ平行に配置され、基部11aの長手方向両端が
ブレード3の背面に固着された一対のブラケツト
13,13に回動可能に支持されている。ブラシ
本体11が回動して先端部11bが下方に移動し
たときは地表と係合して地表面をブラツシングす
ることができるようになつている。
て、ブラシ本体11とブラシ移動装置12とを有
している。ブラシ本体11は基部11aおよび先
端部11bからなり、ブレード3の長さにほぼ対
応する長さを有し、ブレード3の下端縁にその長
手方向に沿つて取付けられたエツジ8の背面にほ
ぼ平行に配置され、基部11aの長手方向両端が
ブレード3の背面に固着された一対のブラケツト
13,13に回動可能に支持されている。ブラシ
本体11が回動して先端部11bが下方に移動し
たときは地表と係合して地表面をブラツシングす
ることができるようになつている。
ブラシ移動装置12はブラシ本体11の先端部
11bを地表面に係合させたり離隔させたりする
ためのものであり、ブラシ本体11の基部11a
の長手方向中央部に固着されたアーム14とブレ
ード3の裏面に固着されたブラケツト15との間
に油圧シリンダ16がピン17,18を介して伸
縮可能に取付けられている。前述のブラシ移動装
置はブラシ基部に固着されたアームと一方の端が
ブレードの裏面に固定された油圧シリンダとの組
合せにより、ブラシ本体を回動させるものを例示
したが、このブラシ移動装置は、例えばブラシ本
体を上下に昇降させるなど、種々の形式のものに
することができる。
11bを地表面に係合させたり離隔させたりする
ためのものであり、ブラシ本体11の基部11a
の長手方向中央部に固着されたアーム14とブレ
ード3の裏面に固着されたブラケツト15との間
に油圧シリンダ16がピン17,18を介して伸
縮可能に取付けられている。前述のブラシ移動装
置はブラシ基部に固着されたアームと一方の端が
ブレードの裏面に固定された油圧シリンダとの組
合せにより、ブラシ本体を回動させるものを例示
したが、このブラシ移動装置は、例えばブラシ本
体を上下に昇降させるなど、種々の形式のものに
することができる。
つぎに本考案による取りこぼし防止装置が取付
けられたブレード式積込機の作用について説明す
る。
けられたブレード式積込機の作用について説明す
る。
ブレード式積込機1は走行中に一対のブレード
3,3を展開させ、積込材料Aの種類によつて所
望の展開角に調整する。ブレード3,3は廃材等
の積込材料Aを外端部から内端部の方へかき集
め、さらにスクレーパーコンベヤ4に向つて送り
込む。その際ブレード3のエツジ8と地表面との
隙間から洩れた廃材をもかき集めようとするとき
は、油圧シリンダ16を伸長させてアーム14を
下向きに回動させ、ブラシ本体11の先端部11
bを下向きに移動させて地表面と係合させる。そ
うすれば、ブラシ本体の先端部11bが地表面の
凹凸部をブラツシングして、そこにたまつている
廃材を取りこぼさないようにかき集められるので
ある。
3,3を展開させ、積込材料Aの種類によつて所
望の展開角に調整する。ブレード3,3は廃材等
の積込材料Aを外端部から内端部の方へかき集
め、さらにスクレーパーコンベヤ4に向つて送り
込む。その際ブレード3のエツジ8と地表面との
隙間から洩れた廃材をもかき集めようとするとき
は、油圧シリンダ16を伸長させてアーム14を
下向きに回動させ、ブラシ本体11の先端部11
bを下向きに移動させて地表面と係合させる。そ
うすれば、ブラシ本体の先端部11bが地表面の
凹凸部をブラツシングして、そこにたまつている
廃材を取りこぼさないようにかき集められるので
ある。
本考案によるブレード式積込機用取りこぼし防
止装置は上述のように構成されているので、ブレ
ードのみでは地表面の凹凸部に取残される廃材等
の積込材料を取りこぼさないようにかき集めるこ
とができ、したがつて地表面を重ねて人為的また
は機械的に清掃する必要をなくすことができると
いう効果を有す。
止装置は上述のように構成されているので、ブレ
ードのみでは地表面の凹凸部に取残される廃材等
の積込材料を取りこぼさないようにかき集めるこ
とができ、したがつて地表面を重ねて人為的また
は機械的に清掃する必要をなくすことができると
いう効果を有す。
第1図はブレード式積込機の概要を示す全体側
面図、第2図は第1図の全体平面図、第3図は本
考案による取りこぼし防止装置がブレード式積込
機に取付けられた状態を示す部分側図面、第4図
は第3図の背面図である。 1……ブレード式積込機、2……積込機本体、
3……ブレード、4……スクレーパーコンベヤ、
5……ケーシング、7……ベルトコンベヤ、10
……取りこぼし防止装置、11……ブラシ本体、
12……ブラシ移動装置、16……油圧シリン
ダ、A……積込材料。
面図、第2図は第1図の全体平面図、第3図は本
考案による取りこぼし防止装置がブレード式積込
機に取付けられた状態を示す部分側図面、第4図
は第3図の背面図である。 1……ブレード式積込機、2……積込機本体、
3……ブレード、4……スクレーパーコンベヤ、
5……ケーシング、7……ベルトコンベヤ、10
……取りこぼし防止装置、11……ブラシ本体、
12……ブラシ移動装置、16……油圧シリン
ダ、A……積込材料。
Claims (1)
- 積込材料をかき集めるため前端部に左右に展開
可能に装着された一対のブレードと、前記一対の
ブレードによつてかき集められた積込材料をすく
い上げるため前記ブレードの内端部に近接して取
付けられたスクレーパーコンベヤとを有するブレ
ード式積込機において、前記一対のブレードの長
さにほぼ対応する長さを有しそのブレードの背面
にほぼ平行に配置された一対のブラシ本体と、前
記ブラシ本体を地表面に係合せさたり離隔させた
りするためのブラシ移動装置とを有し、前記ブラ
シ本体が地表面と係合しているとき、前記ブレー
ドによつて取残された積込材料が前記ブラシ本体
によつてかき集められるようになつていることを
特徴とするブレード式積込機用取りこぼし防止装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982155694U JPS5961357U (ja) | 1982-10-16 | 1982-10-16 | ブレ−ド式積込機用取りこぼし防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982155694U JPS5961357U (ja) | 1982-10-16 | 1982-10-16 | ブレ−ド式積込機用取りこぼし防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5961357U JPS5961357U (ja) | 1984-04-21 |
| JPS639637Y2 true JPS639637Y2 (ja) | 1988-03-22 |
Family
ID=30343785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982155694U Granted JPS5961357U (ja) | 1982-10-16 | 1982-10-16 | ブレ−ド式積込機用取りこぼし防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5961357U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016171779A (ja) * | 2015-03-17 | 2016-09-29 | 株式会社ササキコーポレーション | 表土削り取り機 |
-
1982
- 1982-10-16 JP JP1982155694U patent/JPS5961357U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5961357U (ja) | 1984-04-21 |
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