JPS6398019A - デ−タ処理装置の入力方式 - Google Patents
デ−タ処理装置の入力方式Info
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- JPS6398019A JPS6398019A JP61243707A JP24370786A JPS6398019A JP S6398019 A JPS6398019 A JP S6398019A JP 61243707 A JP61243707 A JP 61243707A JP 24370786 A JP24370786 A JP 24370786A JP S6398019 A JPS6398019 A JP S6398019A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、いわゆる電子メモ帳と称され、演算処理を行
なうことができる機能と、データの登録・呼出しを行な
うことができる(蔑能を併有した携帯用のデータ処理装
置におけるデータの入力方式従来、いわゆる電子メモ帳
などと称されるデータ処理装置においては、たとえば人
名などをアルファベラ)表記によって入力゛する際には
ローテーション方式と称される方式で実行されていた。
なうことができる機能と、データの登録・呼出しを行な
うことができる(蔑能を併有した携帯用のデータ処理装
置におけるデータの入力方式従来、いわゆる電子メモ帳
などと称されるデータ処理装置においては、たとえば人
名などをアルファベラ)表記によって入力゛する際には
ローテーション方式と称される方式で実行されていた。
このローテーシ1ン方式においては、特定キーを1回押
圧すると、たとえば”A″が表示され、2回続けて押圧
すると“B″が表示されるという様に、上記特定キーの
抑圧回数に従って、表示される文字が巡回的に表示され
る。このように入力すべき文字を選択して、順次カーソ
ルをカーンル不多動キーの抑圧操作によって次の桁に進
めながら複数文字からなる人名などを入力していた。
圧すると、たとえば”A″が表示され、2回続けて押圧
すると“B″が表示されるという様に、上記特定キーの
抑圧回数に従って、表示される文字が巡回的に表示され
る。このように入力すべき文字を選択して、順次カーソ
ルをカーンル不多動キーの抑圧操作によって次の桁に進
めながら複数文字からなる人名などを入力していた。
発明が解決すべき間厘点
このようなローテーション方式においては、入力すべき
文字を運び出すために必要なキー操作回数が多くなり、
さらに、既に任意の文字を表示させた後においては、カ
ーソル移動キーの押圧操作によってカーソルを1つ次に
進めない限り次の桁に新たな文字を入力することができ
ないために連続した文字入力の操作が繁雑であった。
文字を運び出すために必要なキー操作回数が多くなり、
さらに、既に任意の文字を表示させた後においては、カ
ーソル移動キーの押圧操作によってカーソルを1つ次に
進めない限り次の桁に新たな文字を入力することができ
ないために連続した文字入力の操作が繁雑であった。
本発明の目的は、前述の問題点を解決し、文字入力時の
操作性が格段に向上されるデータ処理装置の入力方式を
提供することである。
操作性が格段に向上されるデータ処理装置の入力方式を
提供することである。
間一点を解決するための手段
本発明は置数キー群と、複数の表示頭載を含む表示部と
を有するデータ処理装置を含み、各置数キーには、相互
に異なる複数の特定キャラクタがそれぞれ割当てられ、
− 特定キャラクタ入力状態下では、置数キーの押圧操作毎
に、該置数キーに割当てられた複数の1、?定キャラク
タが巡回的に入力されて表示され、E数キーの押圧繰作
による特定キャラクタの表示操作に引続き、異なる池の
置数キーの押圧操作によって、表示中の上記特定キャラ
クタに隣接する表示頭載に新たな特定キャラクタが表示
されるようにしたことを特徴とするデータ処1!I!装
置の入力方式である。
を有するデータ処理装置を含み、各置数キーには、相互
に異なる複数の特定キャラクタがそれぞれ割当てられ、
− 特定キャラクタ入力状態下では、置数キーの押圧操作毎
に、該置数キーに割当てられた複数の1、?定キャラク
タが巡回的に入力されて表示され、E数キーの押圧繰作
による特定キャラクタの表示操作に引続き、異なる池の
置数キーの押圧操作によって、表示中の上記特定キャラ
クタに隣接する表示頭載に新たな特定キャラクタが表示
されるようにしたことを特徴とするデータ処1!I!装
置の入力方式である。
作 m
本発明に従う入力方式においては、特定キャラクタ入力
状態下で任意の置数キーを複数回押圧すれば、押圧操作
毎に該rIi数キーに割当てられた複数の特定キャラク
タが巡回的に入力されて表示される。また一置数キーの
押圧操作による特定キャラクタの表示操作に引続き、異
なる他の置数キーが押圧されれば、表示中の上記特定キ
ャラクタに隣接する表示頭載に新たな特定キャラクタが
表示される。
状態下で任意の置数キーを複数回押圧すれば、押圧操作
毎に該rIi数キーに割当てられた複数の特定キャラク
タが巡回的に入力されて表示される。また一置数キーの
押圧操作による特定キャラクタの表示操作に引続き、異
なる他の置数キーが押圧されれば、表示中の上記特定キ
ャラクタに隣接する表示頭載に新たな特定キャラクタが
表示される。
実施例
第1図は、本発明の一実施例のデータ処理装置1の電気
的構成を示すブロック図である。データ処理装置1は、
たとえば演算処理を行なう機能と、データの登録・呼出
しを行なう(幾能とを併有したmm用データ処理装置で
あって、いわゆる電子メモ帳などと称されている。この
データ処理装置1は、キー人力部2と、処理部(、CP
U)3と、液晶表示装置などによって実現される表示部
4と、キー人力部2がら入力されたデータが記憶される
データ記憶部5とを含む。CPU3は、記憶部6と表示
部4のセグメント電極やコモン電極を制御するデフーグ
によって実現される表示制御部7と、たとえばシステム
プログラムがストアされているリードオンリメモリ(以
下ROMと言う)8と、これらの記憶部6、表示III
御部7、およびROM8を制御する制御部9とを含む。
的構成を示すブロック図である。データ処理装置1は、
たとえば演算処理を行なう機能と、データの登録・呼出
しを行なう(幾能とを併有したmm用データ処理装置で
あって、いわゆる電子メモ帳などと称されている。この
データ処理装置1は、キー人力部2と、処理部(、CP
U)3と、液晶表示装置などによって実現される表示部
4と、キー人力部2がら入力されたデータが記憶される
データ記憶部5とを含む。CPU3は、記憶部6と表示
部4のセグメント電極やコモン電極を制御するデフーグ
によって実現される表示制御部7と、たとえばシステム
プログラムがストアされているリードオンリメモリ(以
下ROMと言う)8と、これらの記憶部6、表示III
御部7、およびROM8を制御する制御部9とを含む。
記憶部6は、キー人力部2によって入力された文字や数
字を一時的に記憶する入力パフ7ア10と、表示バッフ
711と、ワーキングレジスタ領域12と、フラグ領域
13とを有する。入力パフ7710はドツト表示データ
用入力パフ7710aと、日文字表示用人カバフ7yl
Obとがら構成される。キー人力部2の入力繰作によっ
てドツト表示データおよび日文字表示データのフード信
号が入力パフ7rlOに一時記憶されるとともに、デー
タ記憶部5に転送されて記憶される。また逆にデータ記
憶部5から呼出されて人力パフフ710に一時記憶され
る。入力パフ7710に記憶されているコード信号はキ
ャラクタノエネレータ(図示せず)によって各数字、文
字に対応するビット信号として表示バッフT10に転送
される。入力パフ771oに記憶されるピットイ3号は
表示部4の1つのドツトあるいはセグメントと対応して
おり、ビット信号の各ビットの論理状態が「1」である
ときには点灯を示し、「0」であるときには消灯を示し
、表示制御部7を介して表示部4に表示信号として出力
される。
字を一時的に記憶する入力パフ7ア10と、表示バッフ
711と、ワーキングレジスタ領域12と、フラグ領域
13とを有する。入力パフ7710はドツト表示データ
用入力パフ7710aと、日文字表示用人カバフ7yl
Obとがら構成される。キー人力部2の入力繰作によっ
てドツト表示データおよび日文字表示データのフード信
号が入力パフ7rlOに一時記憶されるとともに、デー
タ記憶部5に転送されて記憶される。また逆にデータ記
憶部5から呼出されて人力パフフ710に一時記憶され
る。入力パフ7710に記憶されているコード信号はキ
ャラクタノエネレータ(図示せず)によって各数字、文
字に対応するビット信号として表示バッフT10に転送
される。入力パフ771oに記憶されるピットイ3号は
表示部4の1つのドツトあるいはセグメントと対応して
おり、ビット信号の各ビットの論理状態が「1」である
ときには点灯を示し、「0」であるときには消灯を示し
、表示制御部7を介して表示部4に表示信号として出力
される。
またワーキングレジスタ領域12は、ワーキングレジス
タ12a、12b、・・・、を有し、これらのレジスタ
12a、12&、・・・、は日文字表示における少数点
の管理情報などがストアされる。
タ12a、12b、・・・、を有し、これらのレジスタ
12a、12&、・・・、は日文字表示における少数点
の管理情報などがストアされる。
フラグ領域13は、fjS17ラグ13a、m27ラグ
1311、第37ラグ13c、r:tS47ラグ13d
。
1311、第37ラグ13c、r:tS47ラグ13d
。
・・・、を有する。第17ラグ13aが論理「1」であ
るときはメモモード (この実施例では電一番号を登録
するためのミコモード)を示し、論理rOJであるとき
には演算モードを示す、 第27ラグ13bが論理「1
」であるときにはアルファベット文字入カモードを示し
、論理rOJであるときには数字入力モードを示す、ま
た第37ラグ13cが論理「1」であるときには秘密登
録モードを示し、論理「0」であるときには通常登録モ
ードを示す、 さらに、第47ラグ13dについては後
述する。
るときはメモモード (この実施例では電一番号を登録
するためのミコモード)を示し、論理rOJであるとき
には演算モードを示す、 第27ラグ13bが論理「1
」であるときにはアルファベット文字入カモードを示し
、論理rOJであるときには数字入力モードを示す、ま
た第37ラグ13cが論理「1」であるときには秘密登
録モードを示し、論理「0」であるときには通常登録モ
ードを示す、 さらに、第47ラグ13dについては後
述する。
前記データ記憶部5は、秘密登録モードにおけるデータ
を記憶する秘密登録領域5aと、通常登録モードにおけ
るデータを記憶する通常登録領域5[1と、秘密登録領
域5aおよび通常登録領域5bに記憶されているデータ
を管理する情報が記憶される管理情報領域5cとを有す
る。
を記憶する秘密登録領域5aと、通常登録モードにおけ
るデータを記憶する通常登録領域5[1と、秘密登録領
域5aおよび通常登録領域5bに記憶されているデータ
を管理する情報が記憶される管理情報領域5cとを有す
る。
第2図は、キー人力部2にIa元られるキーの配置図で
ある。キー人力部2には四則演算キー20゜アルファベ
ット入力可能なキーを含む置数キー21、登録されたデ
ータを呼出すための呼出しキー22、演算モードとメモ
モードとを切換えるためのモード切換えキー23、秘密
登録モードを設定するための秘密登録モードキー24、
前記置数キー21で、フル7Tベツト入力モードに切換
えるためのアルファベットモードキー25お上り登録キ
ー26を有する。前記呼出しキー22は、順送り用呼出
しキー22aと、逆送り用呼出しキー22bとを有する
。順送り用呼出しキー22aは、登録されているデータ
を登録順の新しいものから古いものへ順次呼出すための
キーであり、逆送り用呼出しキー2211は、登録され
ているデータを登録順序の古いものから新しいものへ順
次呼出すためのキーである。
ある。キー人力部2には四則演算キー20゜アルファベ
ット入力可能なキーを含む置数キー21、登録されたデ
ータを呼出すための呼出しキー22、演算モードとメモ
モードとを切換えるためのモード切換えキー23、秘密
登録モードを設定するための秘密登録モードキー24、
前記置数キー21で、フル7Tベツト入力モードに切換
えるためのアルファベットモードキー25お上り登録キ
ー26を有する。前記呼出しキー22は、順送り用呼出
しキー22aと、逆送り用呼出しキー22bとを有する
。順送り用呼出しキー22aは、登録されているデータ
を登録順の新しいものから古いものへ順次呼出すための
キーであり、逆送り用呼出しキー2211は、登録され
ているデータを登録順序の古いものから新しいものへ順
次呼出すためのキーである。
またメモの内容をクリアする機能を有するカーモル右移
動キー27、表示部4に表示されたデータをクリアする
クリアキー28およびメモリ以外の他の部分をすべてク
リアするオールクリアキー29などのクリアキーが備え
られる。またメモリの内容を呼出すリコールメモリ機能
を有するカーソル左移動キー30、メモリ内容から表示
部4に表示されている内容を減算するメモリマイナスキ
ー31およびメモリの内容に表示部4に表示された内容
を加算するメモリプラス4−32、ならびにイコール機
能を有するスペースキー33、パーセント表示を行なう
パーセント表示用キー34、小数点を表示する機能を有
するピリオドキー35、四則演算における減算を行なう
#蔑能を有する))イ7ンキー36および電源遮断用キ
ー37などが備えられる。
動キー27、表示部4に表示されたデータをクリアする
クリアキー28およびメモリ以外の他の部分をすべてク
リアするオールクリアキー29などのクリアキーが備え
られる。またメモリの内容を呼出すリコールメモリ機能
を有するカーソル左移動キー30、メモリ内容から表示
部4に表示されている内容を減算するメモリマイナスキ
ー31およびメモリの内容に表示部4に表示された内容
を加算するメモリプラス4−32、ならびにイコール機
能を有するスペースキー33、パーセント表示を行なう
パーセント表示用キー34、小数点を表示する機能を有
するピリオドキー35、四則演算における減算を行なう
#蔑能を有する))イ7ンキー36および電源遮断用キ
ー37などが備えられる。
置数キー21の操1ヤにあたってはアルファベットキー
25を押圧操作し、アルファベットモードとし、たとえ
ば置数キー21aを1回抑圧操作すると、アルファベッ
ト文字rAJが入力され、置数キー21aを2回押圧揉
作するとフル77ベ・ント文字rBJが入力それ、置数
え−21aを3回連続して押圧繰作するとアルフッベッ
ト文字rCJが入力される。置数え−21aを4回連続
して押圧すると、再びアルファベット文字「A」が入力
される。
25を押圧操作し、アルファベットモードとし、たとえ
ば置数キー21aを1回抑圧操作すると、アルファベッ
ト文字rAJが入力され、置数キー21aを2回押圧揉
作するとフル77ベ・ント文字rBJが入力それ、置数
え−21aを3回連続して押圧繰作するとアルフッベッ
ト文字rCJが入力される。置数え−21aを4回連続
して押圧すると、再びアルファベット文字「A」が入力
される。
こうしてアルファベット文字rAJ〜「C」が循環して
入力される。残余のrllll−21でアルファベント
入力を行なう操作は前述の1檗作と同様である。
入力される。残余のrllll−21でアルファベント
入力を行なう操作は前述の1檗作と同様である。
第3図は、表示部4の表示面4aを示す図である1表示
部4の表示面4aは、モード表示領域40と、ドツト表
示領域41と、第1日文字領域42と、第20文字領域
43と、メモリ/エラー表示領域44とを有する。モー
ド表示領域40はアルファベットモード時に点灯するモ
ード表示40Uと、ミコモード時に点灯する主語モード
表示40bと、@算モード時に点灯する演算モード表示
40cとを有する。ドツト表示領域411こは6個のド
ツト表示部41a=4 lb、41c、41d、41e
。
部4の表示面4aは、モード表示領域40と、ドツト表
示領域41と、第1日文字領域42と、第20文字領域
43と、メモリ/エラー表示領域44とを有する。モー
ド表示領域40はアルファベットモード時に点灯するモ
ード表示40Uと、ミコモード時に点灯する主語モード
表示40bと、@算モード時に点灯する演算モード表示
40cとを有する。ドツト表示領域411こは6個のド
ツト表示部41a=4 lb、41c、41d、41e
。
41fを有し、5×5ドツトで構成されている。
第1日文字領域42には6個のセグメント表示部42a
、42b、42Q、42d、42 、c42 、fを有
する。
、42b、42Q、42d、42 、c42 、fを有
する。
セグメント表示部42aは「0」から成る1セグメント
で措戊され、したがってOまたはスペースのいずれか一
方しか表示することができないように構成されている。
で措戊され、したがってOまたはスペースのいずれか一
方しか表示することができないように構成されている。
残余のセグメント表示部421〜42fは日文字セグ
メントで構成され、少数点を含まない構成とである6第
2表示領域43は各少数点を有する日文字表示部43a
〜4311から溝戊される。またメモリ/エラー表示領
域44はメモリ表示44aとエラー表示44bとを有す
る。
メントで構成され、少数点を含まない構成とである6第
2表示領域43は各少数点を有する日文字表示部43a
〜4311から溝戊される。またメモリ/エラー表示領
域44はメモリ表示44aとエラー表示44bとを有す
る。
fjs4図は、データ処理装置1の勤1ヤの概略を示す
フローチャートである。ステップ111 の表示ル−
チンで表示が行なわれ、ステップn2 でキー読込み
が行なわれ、ステップn3 でキー人力があるが否かが
1−η断される。キー人力がない場合にはステップ11
4 で点滅などの処理が行なわれ、再びステップn2
に戻る。ステップn3でキー人力があればステップ11
5 で入力されたキーに応じた処理が行なわれ、ステ
ップn1 に戻って表示が再設定される。
フローチャートである。ステップ111 の表示ル−
チンで表示が行なわれ、ステップn2 でキー読込み
が行なわれ、ステップn3 でキー人力があるが否かが
1−η断される。キー人力がない場合にはステップ11
4 で点滅などの処理が行なわれ、再びステップn2
に戻る。ステップn3でキー人力があればステップ11
5 で入力されたキーに応じた処理が行なわれ、ステ
ップn1 に戻って表示が再設定される。
第5図は、置数キー群21による文字人力動1tを示す
フローチャートであり、第6図は表示部4の一表示例を
示す図である。以下、第5図および第6図を参照して文
字入力動作について説明する。
フローチャートであり、第6図は表示部4の一表示例を
示す図である。以下、第5図および第6図を参照して文
字入力動作について説明する。
ここではキー人力部2のモード切換えキー23によりT
、語モードに設定した場合を想定する。なお、モード切
換えキー23によって電話モードに切換えられたときは
、第6図(1)に示すようにプロング) ’N ノ〜M
E 7”が表示される。
、語モードに設定した場合を想定する。なお、モード切
換えキー23によって電話モードに切換えられたときは
、第6図(1)に示すようにプロング) ’N ノ〜M
E 7”が表示される。
ステップn 1 においては、キー人力部2において
押圧されたキーの読込みを行ない、 ステップ112で
は、押圧されたキーが置数キー群21のいずれかのi?
2数え−であるがどうがを↑1断し、置数キーであれば
ステップ113 に進み、そうでなければステップ1
114に進む。
押圧されたキーの読込みを行ない、 ステップ112で
は、押圧されたキーが置数キー群21のいずれかのi?
2数え−であるがどうがを↑1断し、置数キーであれば
ステップ113 に進み、そうでなければステップ1
114に進む。
ステップn3 においては、置数キー群21がアルファ
ベットモード(以下、Aモードと略称する)に設定され
ているかどうかを判断し、Aモードであればステップn
4 に進み、そうでなければ、すなわち数値入力モード
(以下、Nモードと略称する)に設定されていればス
テップn12に進む。
ベットモード(以下、Aモードと略称する)に設定され
ているかどうかを判断し、Aモードであればステップn
4 に進み、そうでなければ、すなわち数値入力モード
(以下、Nモードと略称する)に設定されていればス
テップn12に進む。
また、Aモードにおいて置数キー群21のいずれのキー
を押圧してもフラグ領域13の第47ラグ13dはたと
えば論理「1」にセットされ、Nモードにおいてキーが
押圧されれば第47ラグ13dはたとえば論理「0」に
セットされる(以下、この状態をリセットと略称する)
。なお、第47ラグ13clを以下、ロールキー7ラグ
13dと称する。
を押圧してもフラグ領域13の第47ラグ13dはたと
えば論理「1」にセットされ、Nモードにおいてキーが
押圧されれば第47ラグ13dはたとえば論理「0」に
セットされる(以下、この状態をリセットと略称する)
。なお、第47ラグ13clを以下、ロールキー7ラグ
13dと称する。
ステップn4においてはロールキー7ラグ13dが論理
「1」にセントされでいるかどうかを44I+断し、セ
ラ14れていればステップn5 に進み、そうでなけ
ればステップnlo に進む。ロールキー7ラグ13
dがセットされている状態とは、今回、押圧されたキー
の直前に押圧されたキーがAモードにおける置数キー群
21のいずれかの置数キーであることを示し、ロールキ
ー7ラグ13.4がリセット状態であれば、今回置数え
−が押圧される直前にはNモードであったとtri断さ
れる。
「1」にセントされでいるかどうかを44I+断し、セ
ラ14れていればステップn5 に進み、そうでなけ
ればステップnlo に進む。ロールキー7ラグ13
dがセットされている状態とは、今回、押圧されたキー
の直前に押圧されたキーがAモードにおける置数キー群
21のいずれかの置数キーであることを示し、ロールキ
ー7ラグ13.4がリセット状態であれば、今回置数え
−が押圧される直前にはNモードであったとtri断さ
れる。
ここで、 たとえば置数キー群の置数キー21bが押圧
され、この押圧直前にはロールキー7ラグ13dがリセ
ット状態である場合を想定する。この場合は、ステップ
+110に進む。
され、この押圧直前にはロールキー7ラグ13dがリセ
ット状態である場合を想定する。この場合は、ステップ
+110に進む。
ステップ+110 においては、今回押圧された置数
え−21bの数字“1″の上に書かれているアルファべ
・ノドの最初の文字、すなわち“S”に対応するコード
をCPU3の入力用バッフ710から表示用バッファ1
1に入力し、 ステップ1111では、アルファベット
“S″を第6図(2)図示のように表示部4に表示する
。
え−21bの数字“1″の上に書かれているアルファべ
・ノドの最初の文字、すなわち“S”に対応するコード
をCPU3の入力用バッフ710から表示用バッファ1
1に入力し、 ステップ1111では、アルファベット
“S″を第6図(2)図示のように表示部4に表示する
。
ステップn8 においては、Aモードにおいて置数キ
ー21bが押圧されたのでロールキー7ラグ13dをセ
ットする。
ー21bが押圧されたのでロールキー7ラグ13dをセ
ットする。
次に、この状態で置数キー群21の置数キー21cを押
圧したとすれば、ステップn1がらステップn2.n3
を経てステップn4に進み、ステップ114では、前回
Aモードで置数キー21bが押圧されてロールキー7ラ
グ13dはセットされているのでステップn5 に進む
。
圧したとすれば、ステップn1がらステップn2.n3
を経てステップn4に進み、ステップ114では、前回
Aモードで置数キー21bが押圧されてロールキー7ラ
グ13dはセットされているのでステップn5 に進む
。
ステップn5 においては前回押圧された置数キーと
今回押圧されたra置数キー同一であるかを判断し、同
じであればステップn6 に進み、そうでなければス
テップn9 に進む、したがって、この場合はステッ
プn9 に進む。
今回押圧されたra置数キー同一であるかを判断し、同
じであればステップn6 に進み、そうでなければス
テップn9 に進む、したがって、この場合はステッ
プn9 に進む。
ステップn9 においては、カーソルが1桁分だけ第
3図右方側に移動し、ステップnlo において、今
回押圧されたr!i数キー21cの最初のアルファベラ
)1G″に対応するコードを表示用バッファ11に入力
し、ステップnil でこれを表示部4に表示する(
f56図(3)参照)、ステップn8 においては前
回と同様の動作を行ない再びステップn1に戻る。
3図右方側に移動し、ステップnlo において、今
回押圧されたr!i数キー21cの最初のアルファベラ
)1G″に対応するコードを表示用バッファ11に入力
し、ステップnil でこれを表示部4に表示する(
f56図(3)参照)、ステップn8 においては前
回と同様の動作を行ない再びステップn1に戻る。
ここで、もう一度rl1敗キー21cを押圧したとすれ
ば、ステップn1 からステップ02〜n4を経て、
ステップn5 に進む。この場合は、同一キーとtq
斯されるのでステップ1161こ進む。
ば、ステップn1 からステップ02〜n4を経て、
ステップn5 に進む。この場合は、同一キーとtq
斯されるのでステップ1161こ進む。
ステップn6 においては、押圧された置数キーに割
当てられた3つのアルファベットに関して、前回入力さ
れたアルファベットに続くアルファベットに対応するコ
ードを表示用バッファ11の萌回ステンブI】10 で
“G”に対応するコードが入力されたアドレスにSき込
まれる。このような同一キーの抑圧による入力されるア
ルファベットの変化は、前述したようにフル7Tベット
順に、順次的、かつ巡回的に行なわれる。したがって、
この場合は、置数キー21cの2@口のアルファベット
“H”を表示用バッファ11に入力し、ステップn7に
おいて表示部4に表示する(同図(4)参照)。
当てられた3つのアルファベットに関して、前回入力さ
れたアルファベットに続くアルファベットに対応するコ
ードを表示用バッファ11の萌回ステンブI】10 で
“G”に対応するコードが入力されたアドレスにSき込
まれる。このような同一キーの抑圧による入力されるア
ルファベットの変化は、前述したようにフル7Tベット
順に、順次的、かつ巡回的に行なわれる。したがって、
この場合は、置数キー21cの2@口のアルファベット
“H”を表示用バッファ11に入力し、ステップn7に
おいて表示部4に表示する(同図(4)参照)。
次に、この状態においてアルファベットモードキー25
を押圧すれば、AモードからNモードに切換り、表示部
4においては、第6図(5)図示のようにアルファベッ
トモード表示40aを消燈し、同時にカーソルを1つ進
める。
を押圧すれば、AモードからNモードに切換り、表示部
4においては、第6図(5)図示のようにアルファベッ
トモード表示40aを消燈し、同時にカーソルを1つ進
める。
ここで、たとえばIl数キー21a を押圧した場合を
想定する。そうすればステップ111からステップn3
に進み、ステップn3では、Nモードであると判断され
るのでステップn12に進む。
想定する。そうすればステップ111からステップn3
に進み、ステップn3では、Nモードであると判断され
るのでステップn12に進む。
ステップ+112 においては、押圧された置数キー
21aの数字′7”に対応するコードを表示ルバ・ン7
Tに入力し、表示部4のカーソル位置に7″を表示し、
ステップn13 においては、数字を表示した後にさ
らにカーソルを1桁分だけ移動させる。
21aの数字′7”に対応するコードを表示ルバ・ン7
Tに入力し、表示部4のカーソル位置に7″を表示し、
ステップn13 においては、数字を表示した後にさ
らにカーソルを1桁分だけ移動させる。
また、rjS7図(1)図示のようにドツト表示領域4
iのtjS4桁目にR″を表示した直後に、たとえば
P″′を第5桁目に表示したい場合には、“R″と“P
″′は同一の置数キー21el:W当てられでいるので
、ここではカーモル右移動キー27を押圧してカーソル
を1つ進めなければならない。そこで、カーモル右移動
キー27を押圧した場合の処理について第5図および第
8図の70−チャートを参照して説明する。
iのtjS4桁目にR″を表示した直後に、たとえば
P″′を第5桁目に表示したい場合には、“R″と“P
″′は同一の置数キー21el:W当てられでいるので
、ここではカーモル右移動キー27を押圧してカーソル
を1つ進めなければならない。そこで、カーモル右移動
キー27を押圧した場合の処理について第5図および第
8図の70−チャートを参照して説明する。
第5図示のステップn1 で押圧したキーの読込みを
行った後に、ステップn2 に進み、押圧されたキー
が置数キー群21であるがどうかを↑q断じ、この場合
はステップ+114に進む。
行った後に、ステップn2 に進み、押圧されたキー
が置数キー群21であるがどうかを↑q断じ、この場合
はステップ+114に進む。
ステップn14 においては、押圧されたキーがカー
モル右移動キー27であるかどうかを判断し、カーモル
右移動キー27であれば第8図示のステップn16に進
み、そうでなければステップ1115に進む。
モル右移動キー27であるかどうかを判断し、カーモル
右移動キー27であれば第8図示のステップn16に進
み、そうでなければステップ1115に進む。
ステップ【116 においては、ロールキー72グ13
dをリセット状態にして、ステップ+117においては
カーソルを1つ進める(第7図(2)参照)。
dをリセット状態にして、ステップ+117においては
カーソルを1つ進める(第7図(2)参照)。
次に置数キー21eを押圧する。この場合は、ステップ
n1 からステップn2を経てステップn3に進む。
n1 からステップn2を経てステップn3に進む。
ステップ++3 においては、前々回“R”が入力さ
れでいるのでAモードが続行中であると判断され、ステ
ップn4に進む。
れでいるのでAモードが続行中であると判断され、ステ
ップn4に進む。
ステップn4においては、前記ステップnlGでロール
キー7ラグ13dをリセットしているので、リセットと
判断されステップnlo に進み、置数キー21eの
最初のアルファベット″P″に対応するコードを表示用
バッファ11に入力して、ステップnil でこれを
表示する。このようにして第7図(3)図示のように“
5HARP″が表示される。
キー7ラグ13dをリセットしているので、リセットと
判断されステップnlo に進み、置数キー21eの
最初のアルファベット″P″に対応するコードを表示用
バッファ11に入力して、ステップnil でこれを
表示する。このようにして第7図(3)図示のように“
5HARP″が表示される。
次にピリオドキー35が押圧された場合の処理を第5図
゛および第9図の70−チャートを参照して説明する。
゛および第9図の70−チャートを参照して説明する。
たとえば第11図(1)に示すように第3桁目にii
A *が表示された直後に置数キー21fが押圧された
場合を想定する。
A *が表示された直後に置数キー21fが押圧された
場合を想定する。
ステップ111 において押圧されたキーの読込みを
行った後にステップn2およびステップ1114を経て
ステップ+115に進む。
行った後にステップn2およびステップ1114を経て
ステップ+115に進む。
ステップn15 においては、押圧されたキーがスペ
ースキー33、ハイフンキー36およびピリオドキー3
5のいずれかであるか否かを判断し、このうちのいずれ
かであれば第9図のステップ018に進み、そうでなけ
ればステップo 1に戻る。
ースキー33、ハイフンキー36およびピリオドキー3
5のいずれかであるか否かを判断し、このうちのいずれ
かであれば第9図のステップ018に進み、そうでなけ
ればステップo 1に戻る。
ステップ1118 においては、ロールキー7ラグ1
3、JがセットされているかどうかをtlI断し、セッ
トされていればステップn19 に進み、そうでなけ
ればステップn20 に進む、この場合は、ピリオド
キー35押圧直前に“A″が表示されているのでロール
キー7ラグ13clはセットされていると判断されステ
ップn19に進む。
3、JがセットされているかどうかをtlI断し、セッ
トされていればステップn19 に進み、そうでなけ
ればステップn20 に進む、この場合は、ピリオド
キー35押圧直前に“A″が表示されているのでロール
キー7ラグ13clはセットされていると判断されステ
ップn19に進む。
ステップn19においてはカーソルを1つ進め、ステッ
プn20 では押圧されたピリオドキー35に割当て
られたキャラクタ“、”に対応するコードを表示用バッ
ファ11に入力し、 ステップn21でこれを表示する
。
プn20 では押圧されたピリオドキー35に割当て
られたキャラクタ“、”に対応するコードを表示用バッ
ファ11に入力し、 ステップn21でこれを表示する
。
ステップ1122 においては、カーソルをさらに1
つ進めて(第11図(2)参照)、これ以降の処理はス
テップ111に戻るe なお、ここでカーソルを1つ次の桁へ進める動作につい
て第10図を参照して説明する。
つ進めて(第11図(2)参照)、これ以降の処理はス
テップ111に戻るe なお、ここでカーソルを1つ次の桁へ進める動作につい
て第10図を参照して説明する。
ステップ「fil においでは、今回Aモードにおい
て押圧された置数キーに対応するロールキー7ラグ13
dがセットされているか否かを判断し、セットされてい
ればステップm2 に進み、リセットされていればス
テップIa3に進む、ステップl112ではカーソルを
進めず、ステップ−3ではカーソルを1つ進める。すな
わち、Aモードにおいて前回押圧された置数キーと同一
のWLraキーを今回押圧すればカーソルは動かず、そ
うでない場合にのみカーソルは1つ進められる。
て押圧された置数キーに対応するロールキー7ラグ13
dがセットされているか否かを判断し、セットされてい
ればステップm2 に進み、リセットされていればス
テップIa3に進む、ステップl112ではカーソルを
進めず、ステップ−3ではカーソルを1つ進める。すな
わち、Aモードにおいて前回押圧された置数キーと同一
のWLraキーを今回押圧すればカーソルは動かず、そ
うでない場合にのみカーソルは1つ進められる。
第12図は、アルファベットモードキー25の押圧操作
によるモード切換えの処理を示す7ey−チャートであ
る。以下、同図を参照してフル7アペツトモード25の
押圧操作による処理について説明する。
によるモード切換えの処理を示す7ey−チャートであ
る。以下、同図を参照してフル7アペツトモード25の
押圧操作による処理について説明する。
ステ・ンプJ!ilこおいては、カーソルの位置がドツ
ト表示領域41にあるかあるいは第1および第2日文字
表示領域42.43にあるかどうかを判断し、ドツト表
示領域41にあればステップノ2に進み、第1および第
2日文字表示領域44.43にあればステップ!8に進
む。
ト表示領域41にあるかあるいは第1および第2日文字
表示領域42.43にあるかどうかを判断し、ドツト表
示領域41にあればステップノ2に進み、第1および第
2日文字表示領域44.43にあればステップ!8に進
む。
ステップノ2においてはアルファベットモードキー25
の押圧直前にAモードであったかどうかを判断し、Aモ
ードであればステップ!3に進み、Nモードに切換えら
れる。一方、Nモードであればステップノアに進み、A
モードに辺換えられる。
の押圧直前にAモードであったかどうかを判断し、Aモ
ードであればステップ!3に進み、Nモードに切換えら
れる。一方、Nモードであればステップノアに進み、A
モードに辺換えられる。
ステップJe4においては、ロールキー7ラグ13dが
セットされているかどうかを判断し、セットされていれ
ば、ステップノ5に進んでロールキー7ラグ13dをリ
セットし、ステップJ!6においてカーソルを1つ進め
る。このようにして、AモードからNモードに切換えら
れたときもカーソルが1つ進められる。
セットされているかどうかを判断し、セットされていれ
ば、ステップノ5に進んでロールキー7ラグ13dをリ
セットし、ステップJ!6においてカーソルを1つ進め
る。このようにして、AモードからNモードに切換えら
れたときもカーソルが1つ進められる。
ステップn8 においては、日文字表示領域にあるの
でNモードに設定されている。
でNモードに設定されている。
以上のように本実施例に係る入力方式においては、所望
のアルファベット文字を入力する際には置数キー群21
の所定の二数キーを押圧すること3回以内で前記所望の
アルファベットを選択して表示することができ、また、
Aモードにおいて何回と異なる置数キーを押圧rれば、
前回入力されて表示されている桁の右隣に自動的にカー
ソルが進み、その桁に今回押圧された置数キーに割当て
られた文字が入力され表示される。さらにAモードから
Nモードにモードを切換えてもカーソルが自動的に進む
、このようにしてカーソルを進める動作が自動的に実行
されるので文字入力の際における操fヤの繁雑さが軽減
される。
のアルファベット文字を入力する際には置数キー群21
の所定の二数キーを押圧すること3回以内で前記所望の
アルファベットを選択して表示することができ、また、
Aモードにおいて何回と異なる置数キーを押圧rれば、
前回入力されて表示されている桁の右隣に自動的にカー
ソルが進み、その桁に今回押圧された置数キーに割当て
られた文字が入力され表示される。さらにAモードから
Nモードにモードを切換えてもカーソルが自動的に進む
、このようにしてカーソルを進める動作が自動的に実行
されるので文字入力の際における操fヤの繁雑さが軽減
される。
効 果
以上のように本発明に従う入力方式においては、=r1
1数キーの押圧操作による特定キャラクタの表示操作に
引続き、異なる他の置数キーを押圧゛rれぽ、表示中の
上記特定キャラクタに隣接する表示領域に新たな特定キ
ャラクタを表示させるために、表示領域を移行させる扱
作を必要とせず、自動的に上記動作が実現される。した
がって、このような状態で所たな文字を入力する際にお
ける入力の操作性が格段に向上される。
1数キーの押圧操作による特定キャラクタの表示操作に
引続き、異なる他の置数キーを押圧゛rれぽ、表示中の
上記特定キャラクタに隣接する表示領域に新たな特定キ
ャラクタを表示させるために、表示領域を移行させる扱
作を必要とせず、自動的に上記動作が実現される。した
がって、このような状態で所たな文字を入力する際にお
ける入力の操作性が格段に向上される。
第1図は本発明の一実施例のデータ処理装置1の電気的
構成を示すブロック図、第2図はキー人力部2のキー配
列を示す図、第3図は表示部4の表示面4aを示す図、
第4図はデータ処FI!装置1の全体の処理動作の概略
を示すフローチャート、第5図は置数キー群21による
文字入力動作を示す70−チャート、第6図および第7
図はドツト表示領域41における一表示例を示す図、第
8図はカーモル右移動キー27の押圧繰作による処理7
0−チャート、第9図はスペースキー33、ハイフン4
−36およびピリオドキー35の押圧振作による処理動
作を示す70−チャート、第10図はカーソル移動に関
する処理動作を示す7a−チャート、第11図はドツト
表示頭載41における一表示例を示す図、第12図はア
ルファベットモードキー25の押圧によるモード切換え
の処理勤fヤを示す70−チャートである。 1・・・データ処理装置、2・・・キー人力部、3・・
・CPU、4・・・表示部、5・・・データ記憶部、1
3・・・7ラグ頒域、13d・・・a−ルキー7ラグ、
21・・・置数キー群、25・・・アルファベットキー
、27・・・カーモル右移動キー、33・・・スペース
キー、35・・・ピリオドキー、3G・・・ハイフンキ
ー代理人 弁理士 回教 圭一部 第2 図 第3図 第4図 第6図 第 7 図 第9図 第10図 第11図 第12図
構成を示すブロック図、第2図はキー人力部2のキー配
列を示す図、第3図は表示部4の表示面4aを示す図、
第4図はデータ処FI!装置1の全体の処理動作の概略
を示すフローチャート、第5図は置数キー群21による
文字入力動作を示す70−チャート、第6図および第7
図はドツト表示領域41における一表示例を示す図、第
8図はカーモル右移動キー27の押圧繰作による処理7
0−チャート、第9図はスペースキー33、ハイフン4
−36およびピリオドキー35の押圧振作による処理動
作を示す70−チャート、第10図はカーソル移動に関
する処理動作を示す7a−チャート、第11図はドツト
表示頭載41における一表示例を示す図、第12図はア
ルファベットモードキー25の押圧によるモード切換え
の処理勤fヤを示す70−チャートである。 1・・・データ処理装置、2・・・キー人力部、3・・
・CPU、4・・・表示部、5・・・データ記憶部、1
3・・・7ラグ頒域、13d・・・a−ルキー7ラグ、
21・・・置数キー群、25・・・アルファベットキー
、27・・・カーモル右移動キー、33・・・スペース
キー、35・・・ピリオドキー、3G・・・ハイフンキ
ー代理人 弁理士 回教 圭一部 第2 図 第3図 第4図 第6図 第 7 図 第9図 第10図 第11図 第12図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 置数キー群と、複数の表示領域を含む表示部とを有する
データ処理装置を含み、 各置数キーには、相互に異なる複数の特定キャラクタが
それぞれ割当てられ、 特定キャラクタ入力状態下では、置数キーの押圧操作毎
に、該置数キーに割当てられた複数の特定キャラクタが
巡回的に入力されて表示され、一置数キーの押圧操作に
よる特定キャラクタの表示操作に引続き、異なる他の置
数キーの押圧操作によって、表示の上記特定キャラクタ
に隣接する表示領域に新たな特定キャラクタが表示され
るようにしたことを特徴とするデータ処理装置の入力方
式。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61243707A JPS6398019A (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 | デ−タ処理装置の入力方式 |
| DE3750944T DE3750944T2 (de) | 1986-10-14 | 1987-10-13 | Eingabesystem für eine tragbare Datenverarbeitungsanlage. |
| EP87114906A EP0264098B1 (en) | 1986-10-14 | 1987-10-13 | Input system for use in a portable type data processing device |
| US07/472,448 US5084833A (en) | 1986-10-14 | 1990-01-29 | Input system for use in a portable type data processing device |
| US07/675,268 US5161118A (en) | 1986-10-14 | 1991-03-26 | Hand held data processing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61243707A JPS6398019A (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 | デ−タ処理装置の入力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6398019A true JPS6398019A (ja) | 1988-04-28 |
Family
ID=17107787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61243707A Pending JPS6398019A (ja) | 1986-10-14 | 1986-10-14 | デ−タ処理装置の入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6398019A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006338490A (ja) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Just Syst Corp | 入力補助装置、入力補助方法、入力補助プログラムおよびコンピュータに読み取り可能な記録媒体 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54152905A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-01 | Universal Kk | Telephone number memory device |
| JPS57196656A (en) * | 1981-05-28 | 1982-12-02 | Toshiba Corp | Telephone set for character input |
| JPS5875234A (ja) * | 1981-10-27 | 1983-05-06 | Sharp Corp | 文字入力装置 |
-
1986
- 1986-10-14 JP JP61243707A patent/JPS6398019A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54152905A (en) * | 1978-05-24 | 1979-12-01 | Universal Kk | Telephone number memory device |
| JPS57196656A (en) * | 1981-05-28 | 1982-12-02 | Toshiba Corp | Telephone set for character input |
| JPS5875234A (ja) * | 1981-10-27 | 1983-05-06 | Sharp Corp | 文字入力装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006338490A (ja) * | 2005-06-03 | 2006-12-14 | Just Syst Corp | 入力補助装置、入力補助方法、入力補助プログラムおよびコンピュータに読み取り可能な記録媒体 |
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