JPS6399243A - プラズマ処理装置 - Google Patents

プラズマ処理装置

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JPS6399243A
JPS6399243A JP24599786A JP24599786A JPS6399243A JP S6399243 A JPS6399243 A JP S6399243A JP 24599786 A JP24599786 A JP 24599786A JP 24599786 A JP24599786 A JP 24599786A JP S6399243 A JPS6399243 A JP S6399243A
Authority
JP
Japan
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plasma
plasma processing
vacuum
chamber
motor
Prior art date
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Pending
Application number
JP24599786A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Hayashi
啓 林
Keiji Fukuhara
福原 啓二
Takami Nakamura
中村 隆美
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Mazda Motor Corp
Original Assignee
Mazda Motor Corp
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Publication date
Application filed by Mazda Motor Corp filed Critical Mazda Motor Corp
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Publication of JPS6399243A publication Critical patent/JPS6399243A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C59/00Surface shaping of articles, e.g. embossing; Apparatus therefor
    • B29C59/14Surface shaping of articles, e.g. embossing; Apparatus therefor by plasma treatment
    • B29C59/142Surface shaping of articles, e.g. embossing; Apparatus therefor by plasma treatment of profiled articles, e.g. hollow or tubular articles
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C37/00Component parts, details, accessories or auxiliary operations, not covered by group B29C33/00 or B29C35/00
    • B29C2037/90Measuring, controlling or regulating

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Plasma & Fusion (AREA)
  • Treatments Of Macromolecular Shaped Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、合成樹脂製品の表面にプラズマ処理を施すプ
ラズマ処理装置に関し、特にプラズマ処理室内からの排
気速度を上げて処理サイクルを短縮することのできるプ
ラズマ処理装置に関する。
(従来技術) 一般に、ポリプロピレンなどの合成樹脂製のワークの表
面に塗装を施す場合には、塗膜密着性を確保するために
上記ワークの表面をプラズマ処理したり放電加工処理す
ることが多く、このプラズマ処理のためのプラズマ処理
装置は、ワークを収容してプラズマ処理する気密性のプ
ラズマ処理室と、上記プラズマ処理室にプラズマを供給
するプラズマ発生装置と、電動モータで駆動され上記プ
ラズマ処理室内の気体を吸引する真空発生装置とを備え
ている。
上記プラズマ処理装置の真空発生装置としては、一般に
上流側から順に並列接続したブースタ及びバイパス通路
と真空ポンプとを直列接続したものが用いられ、この真
空ポンプやブースタを駆動する電動モータは一般に定回
転制御されている。このため、プラズマ処理室内の真空
度が大きくなりモータの負荷が低下しても、真空発生装
置の吸引能力は向−ヒせず、負荷の減少分だけ消費電流
が減少するようになっている。
(発明が解決しようとする問題点) 上記従来のプラズマ処理装置では、真空発生装置の電動
モータが定回転数制御されているので、真空度が大きく
なっても吸引能力が向上せず、所定の真空度まで吸引す
る処理サイクル時間が非常に長くなるという問題がある
即ち、実施例に係る第2図に点線で図示したように、初
期の段階では真空ポンプのみを駆動していくと、消費電
流は曲線A0のように真空度が大きくなるのに応じて低
下し、次の段階で真空ポンプに加えてブースタをも駆動
すると消費電流は曲線B。のようにブースタ駆動の分だ
け増加するが真空度が大きくなるのに応じて急激に減少
していく。
このように、従来装置では、真空ポンプやブースタの排
気能力をフルに活用できないので、プラズマ処理サイク
ル時間が長くなり、プラズマ処理化力の面で劣るという
問題がある。
(問題を解決するための手段) 本発明に係るプラズマ処理装置は、ワークを収容してプ
ラズマ処理する気密性のプラズマ処理室と、上記プラズ
マ処理室にプラズマを供給するプラズマ発生装置と、電
動モータで駆動され上記プラズマ処理室内の気体を吸引
する真空発生装置とを備えたプラズマ処理装置において
、上記プラズマ処理室内の真空度を直接的又は間接的に
検出する検出手段を設け、上記検出手段からの出力を受
け、プラズマ処理室の真空度が大きくなるのに応じて上
記電動モータの回転数を増加させるように制御する制御
手段を設けたものである。
(作用) 本発明に係るプラズマ処理装置においては、プラズマ処
理室内にワークを収容し、真空発生装置によりプラズマ
処理室内を略真空状態とし、この略真空状態を保持し乍
らプラズマ発生装置からプラズマ処理室へプラズマを供
給してプラズマ処理することになる。
上記真空発生装置によってプラズマ処理室内の気体を吸
引していく際に、検出手段によってプラズマ処理室内の
真空度が直接的又は間接的に検出される。そして、この
検出手段からの出力を受けて、制御手段が、プラズマ処
理室の真空度が大きくなり負荷が低下するのに応じて真
空発生装置を駆動する電動モータの回転数を増加させる
ように制御する。このように電動モータの回転数を制御
することにより、真空発生装置の負荷の低下を防ぎ、そ
の排気能力を十分に発揮させることができる。
(発明の効果) 本発明に係るプラズマ処理装置によれば、以上説明した
ようにプラズマ処理室の真空度が大きくなるのに応じて
真空発生装置を駆動する電動モータの回転数が増加する
ようにしたので、検出手段と制御手段とからなる簡単な
構成によって真空発生装置の能力低下(つまり、電動モ
ータの仕事効率の低下)を軽減又は防止し、短時間で所
定の真空度に到達させることが出来る。
更に、プラズマ処理中においても処理室内の真空度及び
真空発生装置の吸引能力が高く維持されるので、処理ガ
ス(プラズマ)の流れを速めてプラズマ処理の時間をも
短縮することが出来る。
このように、プラズマ処理の処理サイクル時間を大幅に
短縮することが出来る。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
本実施例は、ポリプロピレンなどの合成樹脂製の自動車
用バンパー(以下、ワークという)を塗装前処理として
プラズマ処理するプラズマ処理装置に本発明を適用した
場合の実施例である。
このプラズマ処理装置は、第1図に示すようにプラズマ
処理室1と、プラズマ処理室1にプラズマを供給するプ
ラズマ発生装置2と、プラズマ処理室1がら空気やプラ
ズマを吸引する真空発生装置3とを備えている。
プラズマ処理室1を形成する円筒チェンバ4の一方開口
端には開閉可能な入口側扉5が気密状に取付けられ、円
筒チャンバ5の他方の開口端には開閉可能な出口側扉6
が気密状に取付けられている。上記円筒チャンバ5内の
底部には両扉5・6間に亙るネットコンベア7が配設さ
れており、ネットコンベア7上にワークWが載置されて
いる。
上記プラズマ発生装置2は次のように構成されている。
円筒チャンバー5内の上端部には、3個のプラズマ放出
用シャワー管8が配設され、各シャワー管8の多数の出
口穴は下方に向けられ、各シャワー管8の上部にはプラ
ズマ供給管9がそれぞれ接続され、各プラズマ供給管9
の上部は円筒チャンバー5の土壁を貫通して上方に延び
、これら3本の供給管9の上流端は夫々原料ガス供給管
10に接続され、原料ガス供給管10の上流端はガスボ
ンベ11に接続されている。
尚、上記ガスボンベ11には、プラズマ用の原料ガスと
して例えば酸素(又は窒素)が封入されており、電磁開
閉弁12を介して酸素ガスを供給又は停止し得るように
なっている。
上記各プラズマ供給管9の上流部には流量制御弁13が
介設されるとともに、各供給管9の近傍部にはマイクロ
波発信器14と導波管15とスリースタブチューブ16
とが配設されており、上記チャンバ5の外側近傍位置に
おいて各供給管9が対応する導波管15を挿通し、マイ
クロ波発信器14から導波管15を介して供給管9内の
酸素ガスへマイクロ波が照射され、これにより酸素ガス
を原料とするプラズマが発生し、そのプラズマが各シャ
ワー管8からプラズマ処理室1内へ供給され、そのプラ
ズマによりワークWの表面がプラズマ処理される。
上記真空発生装置3は、交流モータ20で駆動される真
空ポンプ21と、交流モータ22で駆動されるルーツブ
ロアからなるメカニカルブースタ23と、上記モータ2
0を駆動制御する制御装置24と、上記モータ22を駆
動制御する制御装置25と、その他吸引通路や弁類とを
備えており、次のように構成されている。
上記チャンバ5の底壁部には、3つの排気口26と1つ
の吸気口27とが設けられ、吸気口27には大気導入用
の大気導入管28が連結され、この大気導入管28には
電磁開閉弁29が設けられている。
上記各排気口26は流量制御弁3oを備えた分岐吸引管
31を介して合流吸引管32に接続され、この合流吸引
管32はブースタ23の吸引口に接続されるとともに、
ブースタ23の吐出口は合流吸引管32Aを介して真空
ポンプ21の吸引口に接続され、またブースタ23をバ
イパスするバイパス管33には電磁開閉弁34が介設さ
れている。
尚、上記電磁開閉弁12・29・3o・34は図示外の
コントロールユニットからの制御信号で開閉制御される
制御装置24においては、交流電源35が周波数変換器
36の電源入力端子に接続され、周波数変換器36の出
力端子が出力線37を介してモータ20に接続されてい
る。上記出力配線37には誘導コイルなどからなる電流
検出器38が介設され、電流検出器38からの出力が電
流/電圧変換器39を介して減算器4oのマイナス入力
端子に供給され、減算器40のプラス入力端子にはモー
タ20の電流を設定する電流設定器41からの出力が供
給され、上記減算器40の出力端子は加算器42の一方
の入力端子に接続されている。これにより減算器40で
は、電流設定器41からの出力電圧と電流/電圧変換器
39の出力電圧との差電圧を加算器42に出力するよう
になっている。
上記加算器42の他方の入力端子にはモータ20の回転
速度を設定する速度設定器43が接続され、加算器42
の出力端子は上記周波数変換器36の周波数制御用の入
力端子に接続されている。
これにより加算器42では、減算器40の出力電圧と速
度設定器43の出力電圧の和電圧を周波数変換器36に
周波数制御信号として入力するようになっている。イン
バータで構成された周波数変換器36では、加算器42
からの入力電圧が高くなるのに応じてモータ20への出
力周波数を増加させてモータ20の回転数を増加させる
ようになっている。
尚、制御装置25は制御装置24と同様のものなので、
その説明は省略する。
次に、上記プラズマ処理装置の作用について説明する。
未処理のワークWをプラズマ処理するときには、ネット
コンベア7によりワークWをチャンバー5内に収容して
両扉5・6を閉じる。次に、電磁弁29を閉じ電磁弁3
0・34を開けた状態で、制御装置24によって制御さ
れるモータ20で真空ポンプ21を駆動する。
上記モータ20の回転速度は、速度設定器43において
電圧値で予め設定されており、モータ20の消費電流は
、電流設定器41において電圧値で予め設定されている
。尚、電流設定器41で設定される電圧値は、例えば、
チャンバー5内が1気圧の状態で真空ポンプ21をモー
タ20で駆動する場合に、速度設定器43で設定された
回転速度においてモータ20が消費する電流を電流/電
圧変換器39で変換した電圧値と同一値に設定されてい
る。
真空ポンプ21の作動開始時には、電流検出器38で検
出され減算器40に入力される電圧値は電流設定器41
からの電圧値と同一となるので、周波数変換器36は速
度設定器43からの出力のみにより制御され、モータ2
0の回転速度は設定値と一致している。
真空ポンプ21によってチャンバー5内の空気が吸引さ
れると、真空度が徐々に大きくなって真空ポンプ21に
かかる負荷が徐々に減少する。このように負荷が減少す
れば、モータ20の消費電流が減少し始めるので、これ
が電流検出器38により検出され、電圧値として減算器
40に入力され、電流減少分に対応する差電圧が加算器
42に入力され、加算器42からの出力電圧が上記電圧
の分だけ増加する。
上記周波数変換器36では、加算器42からの電圧増加
分に応じて出力周波数を増加させるので、モータ20の
回転数が増大し、真空ポンプ21の吸引能力の低下が防
止される。この制御は、減算器40での差電圧が生じな
いようにフィードバック制御で行なわれるので、モータ
20の消費電流は実質的に一定に保持される。上記のよ
うに真空ポンプ21を作動させてプラズマ処理室1から
吸引するときの消費電流は第2図の線分Aのようになる
上記チャンバー5内が2Qtorr程度に減圧された段
階で電磁開閉弁34を閉じてブースタ23を作動させる
と、ブースタ23の吸引力が加わり、チャンバー5内の
真空度はさらに大きくなる。
制御装置25においても、制御装置24における定電流
制御と同様に、モータ22を定電流制御し、真空度が大
きくなるにつれて電動モータ22の回転数を増大させ、
ブースタ23の吸引能力が低下しないように保持する。
この間、真空ポンプ21のモータ20も併せて定電流制
御されている。従って、この間の制御における消費電流
は、第2図の線分Bに示すように一定である。
チャンバー5内がQ、4torr程度に低下したときに
は、真空ポンプ21及びブースタ23を停止させるとと
もにガスボンベ11の電磁弁12を開けて原料ガスを供
給管10と供給管9とを介してプラズマ処理室1内へ供
給する。このときの消費電流は第2図の線分Cのように
なる。
次に、マイクロ波発信器14を作動させ、プラズマ供給
管9内に酸素プラズマを発生させると、プラズマはシャ
ワー管8からチャンバー5内に入り、ワークWの表面を
プラズマ処理する。上記定電流制御によりチャンバー5
内の真空度が従来装置の場合よりも高くなっているので
、プラズマ処理の効率が向上し、処理時間が短縮される
。この間の消費電流は第2図の線分りのようになる。
プラズマ処理が終れば、ガスボンベ11の電磁弁12を
閉じマイクロ波発信器14を停止した後、電磁弁29を
開いてチャンバー5内に大気を導入する。この間の消費
電流は第2図の線分Eのようになる。
最後に、出口側R6を開け、ネットコンベア7によって
プラズマ処理されたワークWをプラズマ処理室1から取
出す。
第2図において点線は従来装置における消費電流を示す
もので曲線又は線分AO、B、、co、Do、Eoが夫
々上記線分A、B、C,D、Eに対応している。
また、第3図にはプラズマ処理室1内の真空度の時間変
化を示してあり、実線は本願のプラズマ処理装置、点線
は従来装置のもので、点P、P。
がプラズマ発生開始時点を示している。
第2図・第3図から明らかなように、本実施例のプラズ
マ処理装置ではモータ20・22を定電流制御する結果
、真空発生装置3の吸引能力をフルに活用できることか
ら、所定の真空度に到達する時間が著しく短縮するうえ
、到達し得る真空度も大きくなることからプラズマ処理
室1内におけるプラズマ流が速くなってプラズマ処理時
間が著しく短縮される。
尚、上記実施例では周波数を変えることにより電動モー
タ20・22の回転数を制御したが、プーリ比可変式の
構成を採用してモータ20・22の回転数を制御しても
よい。また、上記実施例では電流検出器38によって間
接的にチャンバー5の真空度を検出したが、圧力センサ
ーを用いて直接的にプラズマ処理室1の真空度を検出し
、その圧力信号に基いて回転数制御するようにしてもよ
い。
尚、上記両モータ20・22のうちモータ20だけに定
電流制御を適用してもよい。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図はプラズマ
処理装置の全体構成図、第2図は上記装置の消費電流の
時間変化を示す線図、第3図は真空度の時間変化を示す
線図である。 W・・ワーク、  ■・・プラズマ処理室、 2・・プ
ラズマ発生装置、 3・・真空発生装置、11・・ガス
ボンベ、   14・・マイクロ波発信器、  15・
・導波管、 20  交流モータ、21・・真空ポンプ
、  22・・交流モータ、23・・メカニカルブース
タ、 24・・制御装置、 25・・制御装置、 38
・・電流検出器。 特 許 出 願 人   マツダ株式会社第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ワークを収容してプラズマ処理する気密性のプラ
    ズマ処理室と、上記プラズマ処理室にプラズマを供給す
    るプラズマ発生装置と、電動モータで駆動され上記プラ
    ズマ処理室内の気体を吸引する真空発生装置とを備えた
    プラズマ処理装置において、 上記プラズマ処理室内の真空度を直接的又は間接的に検
    出する検出手段と、 上記検出手段からの出力を受け、プラズマ処理室の真空
    度が大きくなるのに応じて上記電動モータの回転数を増
    加させるように制御する制御手段とを備えたことを特徴
    とするプラズマ処理装置。
JP24599786A 1986-10-15 1986-10-15 プラズマ処理装置 Pending JPS6399243A (ja)

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JP24599786A JPS6399243A (ja) 1986-10-15 1986-10-15 プラズマ処理装置

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JPS6399243A true JPS6399243A (ja) 1988-04-30

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ID=17141930

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JP24599786A Pending JPS6399243A (ja) 1986-10-15 1986-10-15 プラズマ処理装置

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JP (1) JPS6399243A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4993358A (en) * 1989-07-28 1991-02-19 Watkins-Johnson Company Chemical vapor deposition reactor and method of operation
EP0658416A3 (ja) * 1993-11-23 1995-07-26 Heinze Dyconex Patente

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4993358A (en) * 1989-07-28 1991-02-19 Watkins-Johnson Company Chemical vapor deposition reactor and method of operation
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