JPS641004Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS641004Y2 JPS641004Y2 JP20462383U JP20462383U JPS641004Y2 JP S641004 Y2 JPS641004 Y2 JP S641004Y2 JP 20462383 U JP20462383 U JP 20462383U JP 20462383 U JP20462383 U JP 20462383U JP S641004 Y2 JPS641004 Y2 JP S641004Y2
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- Japan
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- shell
- threaded rod
- ball
- diameter
- covering
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 15
- 238000000227 grinding Methods 0.000 claims description 6
- 229910001208 Crucible steel Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 229910001018 Cast iron Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Crushing And Grinding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、石炭等を微粉砕するのに用いられ
る粉砕ミル用ボールに関するものである。
る粉砕ミル用ボールに関するものである。
従来のこの種のボールは、第1図に21として
示すようなものであつて、鋳鋼製球形殻体22の
内部に空洞23が形成され、さらに殻体22には
内外を連通する複数の透孔24が設けられてい
る。
示すようなものであつて、鋳鋼製球形殻体22の
内部に空洞23が形成され、さらに殻体22には
内外を連通する複数の透孔24が設けられてい
る。
このようなボール21は摩耗すると粉砕効率が
低下するので、これを防止するためフイル イン
ボールと称せられるものを補充することが行わ
れているが、さらに摩耗が進んで、それ以上摩耗
することが許されない限度まで摩耗したボール
は、全部新品と取替えられることとなる。
低下するので、これを防止するためフイル イン
ボールと称せられるものを補充することが行わ
れているが、さらに摩耗が進んで、それ以上摩耗
することが許されない限度まで摩耗したボール
は、全部新品と取替えられることとなる。
このように取替えられる摩耗ボールにおける摩
耗部重量の新品ボールに対する重量比を摩耗比率
と称し、この摩耗比率は高い方がよいとされてい
るが、前記のものにあつては、それが68%程度を
こえることができなかつた。
耗部重量の新品ボールに対する重量比を摩耗比率
と称し、この摩耗比率は高い方がよいとされてい
るが、前記のものにあつては、それが68%程度を
こえることができなかつた。
そこでこれを是正するために、全体を靭性のす
ぐれた金属で形成すると、これは耐摩耗性が低
く、また耐摩耗性の高い金属製とすると、靭性が
小さくなり、残肉が大きい時点で取替えねばなら
ず、これは摩耗比率が低いということで、いずれ
も前記のことを充分に是正することができなかつ
た。
ぐれた金属で形成すると、これは耐摩耗性が低
く、また耐摩耗性の高い金属製とすると、靭性が
小さくなり、残肉が大きい時点で取替えねばなら
ず、これは摩耗比率が低いということで、いずれ
も前記のことを充分に是正することができなかつ
た。
そこで前記のことを是正できるものとして、こ
の出願の出願人は、さきに実願昭58−135230号を
もつて、改良ボールを提案している。このボール
は第2A,第2B図に31として示すものであつ
て、鋳鋼製球形殻体32の外周全面に、該殻体3
2より耐摩耗性の優れた材料よりなる複数の被覆
片35を配列して接合材36で接合したものであ
り、これは充分に期待に応えることができた。
の出願の出願人は、さきに実願昭58−135230号を
もつて、改良ボールを提案している。このボール
は第2A,第2B図に31として示すものであつ
て、鋳鋼製球形殻体32の外周全面に、該殻体3
2より耐摩耗性の優れた材料よりなる複数の被覆
片35を配列して接合材36で接合したものであ
り、これは充分に期待に応えることができた。
前記提案のボールは、従来のボールのもつ欠点
を排除することができたのであるが、被覆片35
を殻体32に接合するに際しては、両者の接合面
に予め接合材36を塗布した後、両者の接合面を
当接した状態で所定時間(通常約30分以上数時
間)被覆片35を殻体22に押圧することとな
る。
を排除することができたのであるが、被覆片35
を殻体32に接合するに際しては、両者の接合面
に予め接合材36を塗布した後、両者の接合面を
当接した状態で所定時間(通常約30分以上数時
間)被覆片35を殻体22に押圧することとな
る。
一方この種のボールでは、ミルの振動の減少及
び粉砕能力の向上という観点から、ボールの真円
度が高く、かつ各ボール間の直径の寸法差が少な
いことが強く求められている。
び粉砕能力の向上という観点から、ボールの真円
度が高く、かつ各ボール間の直径の寸法差が少な
いことが強く求められている。
ところで前記提案のボールにおいて、このよう
な要求を満たそうとすると、塗布する接合材層の
厚さを各塗布面ごとに均一にし、さらに各被覆片
の押圧も一様に行わねばならず、被覆片全部を一
時に殻体に当接して押圧することではこのような
一様な押圧が到底不可能なことから1枚の被覆片
の接合が完了するのをまつてつぎの被覆片の接合
に移らねばならない等により、その組立作業が困
難であるのに加えて、能率が悪いとという欠点が
ある。
な要求を満たそうとすると、塗布する接合材層の
厚さを各塗布面ごとに均一にし、さらに各被覆片
の押圧も一様に行わねばならず、被覆片全部を一
時に殻体に当接して押圧することではこのような
一様な押圧が到底不可能なことから1枚の被覆片
の接合が完了するのをまつてつぎの被覆片の接合
に移らねばならない等により、その組立作業が困
難であるのに加えて、能率が悪いとという欠点が
ある。
この考案の目的は、前記既提案のボールのもつ
欠点を排除することができて、組立作業が簡単で
能率よく生産される真円度の高いボールを提供す
るにある。
欠点を排除することができて、組立作業が簡単で
能率よく生産される真円度の高いボールを提供す
るにある。
前記の目的を達成するにつき、この考案は殻体
の被覆片に対向する表面にねじ棒を固設し、各被
覆片の前記ねじ棒に対応する位置に、底部は該ね
じ棒の直径よりわずかに大きい直径の小径部とな
り、その上部はそれより大きな直径の大径部とな
つた段付孔を設け、前記ねじ棒はこの段付孔に嵌
入されて、大径部に挿入されたナツトと螺合して
いることを特徴とするものである。
の被覆片に対向する表面にねじ棒を固設し、各被
覆片の前記ねじ棒に対応する位置に、底部は該ね
じ棒の直径よりわずかに大きい直径の小径部とな
り、その上部はそれより大きな直径の大径部とな
つた段付孔を設け、前記ねじ棒はこの段付孔に嵌
入されて、大径部に挿入されたナツトと螺合して
いることを特徴とするものである。
第3図以降に示すこの考案の実施例について説
明する。
明する。
1はこの考案にかかるボールを示し、2は殻体
であつて、曲げ強度、伸び率及び耐衝撃値が大き
く、靭性に富んだ鋳鋼を用い、粉砕に要する荷重
に耐えうる最少厚みの肉を有する一体鋳造品から
なり、空洞3及び複数の孔4をもち、前記諸特性
の向上をはかるため熱処理が施されており、表面
は必要により加工された真円度及び平滑度が所望
値となるようにされる。
であつて、曲げ強度、伸び率及び耐衝撃値が大き
く、靭性に富んだ鋳鋼を用い、粉砕に要する荷重
に耐えうる最少厚みの肉を有する一体鋳造品から
なり、空洞3及び複数の孔4をもち、前記諸特性
の向上をはかるため熱処理が施されており、表面
は必要により加工された真円度及び平滑度が所望
値となるようにされる。
5は殻体2の外周全面に配列して接合された複
数の被覆片を示し、硬度及び耐摩耗性の高い例え
ば高クロム鋳鉄、超硬合金又はセラミツクス等が
用いられ、各被覆片5は三角形となつていて、隣
接する各辺は接触又は近接している。
数の被覆片を示し、硬度及び耐摩耗性の高い例え
ば高クロム鋳鉄、超硬合金又はセラミツクス等が
用いられ、各被覆片5は三角形となつていて、隣
接する各辺は接触又は近接している。
6は殻体2と被覆片5とを接合している接合層
であつて、なるべく薄く、かつ材料としては粉砕
作業時の温度である約200℃を越えても安定であ
る必要があり、例えば市販されているベルゾナ、
モレキユラーメタル(登録商標)等がそれに適し
ている。
であつて、なるべく薄く、かつ材料としては粉砕
作業時の温度である約200℃を越えても安定であ
る必要があり、例えば市販されているベルゾナ、
モレキユラーメタル(登録商標)等がそれに適し
ている。
前記は第2A,2B図に示したと同様であり、
被覆片5はそれと同じように前記以外各種の形状
となつてよいものである。
被覆片5はそれと同じように前記以外各種の形状
となつてよいものである。
ところでこの実施例にあつては、前記以外つぎ
のような構造をもつものである。
のような構造をもつものである。
殻体2の外周面には数個の凹部7が設けられ、
被覆片5の凹部7と対向する内面には、これとほ
ぼ同形でこれに嵌合される凸部8が設けられてお
り、各被覆片5の隣接縁間には微小間隙9が形成
されるようになつている。
被覆片5の凹部7と対向する内面には、これとほ
ぼ同形でこれに嵌合される凸部8が設けられてお
り、各被覆片5の隣接縁間には微小間隙9が形成
されるようになつている。
被覆片5の平面図の図心には、底部が小径部1
0となり、上部はそれより大きな大径部11とな
つた段付孔が設けられている(第5図)。なおこ
の段付孔は図心以外であつても、また複数個設け
られても差支えない。
0となり、上部はそれより大きな大径部11とな
つた段付孔が設けられている(第5図)。なおこ
の段付孔は図心以外であつても、また複数個設け
られても差支えない。
そして殻体2の前記段付孔に対応する位置にそ
の小径部10の直径よりわずかに小さい直径のね
じ棒12が固設されており、この固設は溶接、螺
合等適宜の手段によつて行われる。
の小径部10の直径よりわずかに小さい直径のね
じ棒12が固設されており、この固設は溶接、螺
合等適宜の手段によつて行われる。
このような殻体2に被覆片5を接合するに際し
ては、前記既提案のものと同様に、両者の対向表
面に接合材6を塗布し、このようにした被覆片5
をその段付孔の小径部10にねじ棒12を嵌入す
ることによつて殻体2の表面に当接させ、大径部
11内に位置するねじ棒12の部分にナツト13
を螺合し、このナツト13によつて被覆片5を殻
体2に強固に圧着する。このようにして全被覆片
5を殻体2に取付け、また間隙9にも接合材6を
充填し、定時間経過後接合材6による接合を完了
してボール1をうることとなる。
ては、前記既提案のものと同様に、両者の対向表
面に接合材6を塗布し、このようにした被覆片5
をその段付孔の小径部10にねじ棒12を嵌入す
ることによつて殻体2の表面に当接させ、大径部
11内に位置するねじ棒12の部分にナツト13
を螺合し、このナツト13によつて被覆片5を殻
体2に強固に圧着する。このようにして全被覆片
5を殻体2に取付け、また間隙9にも接合材6を
充填し、定時間経過後接合材6による接合を完了
してボール1をうることとなる。
このような作業でかなり真円度の高いものがえ
られるのであるが、それでも不充分と考えた場合
には、接合材の塗布に先立つて被覆片5を殻体2
に前記と同様にして仮に装着し、このようなもの
につき真円度及び直径等を測定し、もし満足な数
値がえられない場合は、必要個所を調整して所望
の数値がえられるようにした後に接合材を塗布
し、前記のような手順で組立作業を行うこととな
る。
られるのであるが、それでも不充分と考えた場合
には、接合材の塗布に先立つて被覆片5を殻体2
に前記と同様にして仮に装着し、このようなもの
につき真円度及び直径等を測定し、もし満足な数
値がえられない場合は、必要個所を調整して所望
の数値がえられるようにした後に接合材を塗布
し、前記のような手順で組立作業を行うこととな
る。
この考案は前記のようてあつて、耐摩耗性の優
れた材料製の被覆片で鋳鋼製球形殻体の外周面を
被覆したので、既提案のボールと同様に摩耗原単
位を低くし、摩耗比率を大きくする等の効果があ
るのに加えて、殻体に固設されたねじ棒を被覆片
に設けられた段付孔に嵌入するという簡単な操作
で、被覆片の殻体に対する位置決めを容易に行う
ことができ、さらにその後ねじ棒にナツトを螺合
することによつて、被覆片が殻体に対して所定の
位置に保持され、接合材による接合が完了するに
必要な時間の間、被覆片がみだりに移動して殻体
に対する位置の変動を生ずることがなく、したが
つて多数の被覆片の殻体への取付作業を、先行の
被覆片の接合が完了するのを待つことなく連続し
て行うことができて、全体の作業時間を大巾に短
縮できて能率よく製造することができ、さらにで
きたボールは真円度の高いものとなる等の効果が
ある。
れた材料製の被覆片で鋳鋼製球形殻体の外周面を
被覆したので、既提案のボールと同様に摩耗原単
位を低くし、摩耗比率を大きくする等の効果があ
るのに加えて、殻体に固設されたねじ棒を被覆片
に設けられた段付孔に嵌入するという簡単な操作
で、被覆片の殻体に対する位置決めを容易に行う
ことができ、さらにその後ねじ棒にナツトを螺合
することによつて、被覆片が殻体に対して所定の
位置に保持され、接合材による接合が完了するに
必要な時間の間、被覆片がみだりに移動して殻体
に対する位置の変動を生ずることがなく、したが
つて多数の被覆片の殻体への取付作業を、先行の
被覆片の接合が完了するのを待つことなく連続し
て行うことができて、全体の作業時間を大巾に短
縮できて能率よく製造することができ、さらにで
きたボールは真円度の高いものとなる等の効果が
ある。
第1図は、従来周知のボールの縦断正面図、第
2A図は、この出願の出願人がさきに提案した周
知のボールに対する改良品の正面図、第2B図
は、同上の縦断正面図、第3図は、この考案の実
施例の正面図、第4図は、同上の拡大縦断正面
図、第5図は、第4図のA部分の拡大図である。 1…ボール、2…殻体、5…被覆片、6…接合
材、10…小径部、11…大径部、12…ねじ
棒、13…ナツト。
2A図は、この出願の出願人がさきに提案した周
知のボールに対する改良品の正面図、第2B図
は、同上の縦断正面図、第3図は、この考案の実
施例の正面図、第4図は、同上の拡大縦断正面
図、第5図は、第4図のA部分の拡大図である。 1…ボール、2…殻体、5…被覆片、6…接合
材、10…小径部、11…大径部、12…ねじ
棒、13…ナツト。
Claims (1)
- 鋳鋼製球形殻体の外周全面に、該殻体より耐摩
耗性の優れた材料よりなる複数の被覆片を配列し
て接合した粉砕ミル用ボールにおいて、殻体の被
覆片に対向する表面にねじ棒を固設し、各被覆片
の前記ねじ棒に対応する位置に、底部は該ねじ棒
の直径よりわずかに大きい直径の小径部となり、
その上部はそれより大きな直径の大径部となつた
段付孔を設け、前記ねじ棒はこの段付孔に嵌入さ
れて、大径部に挿入されたナツトと螺合している
ことを特徴とする粉砕ミル用ボール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20462383U JPS60108348U (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 粉砕ミル用ボ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20462383U JPS60108348U (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 粉砕ミル用ボ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60108348U JPS60108348U (ja) | 1985-07-23 |
| JPS641004Y2 true JPS641004Y2 (ja) | 1989-01-11 |
Family
ID=30767016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20462383U Granted JPS60108348U (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 粉砕ミル用ボ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60108348U (ja) |
-
1983
- 1983-12-27 JP JP20462383U patent/JPS60108348U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60108348U (ja) | 1985-07-23 |
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