JPS6412024B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6412024B2 JPS6412024B2 JP14031682A JP14031682A JPS6412024B2 JP S6412024 B2 JPS6412024 B2 JP S6412024B2 JP 14031682 A JP14031682 A JP 14031682A JP 14031682 A JP14031682 A JP 14031682A JP S6412024 B2 JPS6412024 B2 JP S6412024B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pathway
- medium
- holder
- magnetic head
- processing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B25/00—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus
- G11B25/04—Apparatus characterised by the shape of record carrier employed but not specific to the method of recording or reproducing, e.g. dictating apparatus; Combinations of such apparatus using flat record carriers, e.g. disc, card
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/02—Details
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明は、パスウエイ中に磁気ヘツドが突出自
在に設けられた媒体処理装置に関する。
在に設けられた媒体処理装置に関する。
(2) 技術の背景
通常、この種の媒体処理装置は、磁気ヘツドが
媒体に接触して読み書きを行なう際には、媒体が
媒体とヘツド間に生じる摩擦力によつてずれてし
まわないように保持する必要がある。さもなけれ
ば、磁気ヘツドによるデータの読み書きが不安定
となり、エラーが生じる場合が多い。
媒体に接触して読み書きを行なう際には、媒体が
媒体とヘツド間に生じる摩擦力によつてずれてし
まわないように保持する必要がある。さもなけれ
ば、磁気ヘツドによるデータの読み書きが不安定
となり、エラーが生じる場合が多い。
(3) 従来技術と問題点
第6図は従来の媒体処理装置を示す正面図、第
7図は第6図の側面図である。
7図は第6図の側面図である。
しかし、従来、媒体処理装置1は、第6図及び
第7図に示すように、媒体2の保持手段が磁気ヘ
ツド11の図中上部に設けられた搬送ローラ5だ
けだつたので読み書きに際してヘツド11が第7
図矢印A,B方向に媒体2に接触した形で移動す
ると、媒体2がヘツド11と媒体2間に生じる摩
擦力によつて移動してしまう危険性があつた。
第7図に示すように、媒体2の保持手段が磁気ヘ
ツド11の図中上部に設けられた搬送ローラ5だ
けだつたので読み書きに際してヘツド11が第7
図矢印A,B方向に媒体2に接触した形で移動す
ると、媒体2がヘツド11と媒体2間に生じる摩
擦力によつて移動してしまう危険性があつた。
(4) 発明の目的
本発明は、前述の欠点を解消すべく、媒体を確
実に保持し得る媒体処理装置を提供することを目
的とするものである。
実に保持し得る媒体処理装置を提供することを目
的とするものである。
(5) 発明の構成
即ち、本発明は、搬送ローラが挿入側に設けら
れ、挿入された媒体を前記搬送ローラによつて読
取部へ搬送するパスウエイを有する媒体処理装置
であつて、前記パスウエイを横断する方向に設け
られた支軸に揺動自在に軸支され、前記支軸に沿
つて移動する際に揺動され、磁気ヘツドを前記パ
スウエイへ突出する磁気ヘツドホルダを備える媒
体処理装置において、前記磁気ヘツドホルダの揺
動端部に係合する係合部を有すると共に、押圧部
を前記パスウエイへ突出する方向に付勢する手段
を有するシートホルダを設け、前記磁気ヘツドホ
ルダが前記支軸に沿つてパスウエイを移動する際
に、該揺動端部と前記係合部との係合が解除され
ることにより、該付勢手段によつて前記シートホ
ルダがパスウエイに対して突出するように構成し
た。
れ、挿入された媒体を前記搬送ローラによつて読
取部へ搬送するパスウエイを有する媒体処理装置
であつて、前記パスウエイを横断する方向に設け
られた支軸に揺動自在に軸支され、前記支軸に沿
つて移動する際に揺動され、磁気ヘツドを前記パ
スウエイへ突出する磁気ヘツドホルダを備える媒
体処理装置において、前記磁気ヘツドホルダの揺
動端部に係合する係合部を有すると共に、押圧部
を前記パスウエイへ突出する方向に付勢する手段
を有するシートホルダを設け、前記磁気ヘツドホ
ルダが前記支軸に沿つてパスウエイを移動する際
に、該揺動端部と前記係合部との係合が解除され
ることにより、該付勢手段によつて前記シートホ
ルダがパスウエイに対して突出するように構成し
た。
(6) 発明の実施例
以下、図面に基き、本発明の実施例を説明す
る。
る。
第1図は本発明による媒体処理装置の一実施例
を示す正面図、第2は第1図の側面図、第3図は
第1図の装置における磁気ヘツド部分の詳細を示
す正面図、第4図は第3図における磁気ヘツド等
の動作状態を示す正面図、第5図は第1図の装置
における磁気ヘツドの移動状態を示す平面図であ
る。
を示す正面図、第2は第1図の側面図、第3図は
第1図の装置における磁気ヘツド部分の詳細を示
す正面図、第4図は第3図における磁気ヘツド等
の動作状態を示す正面図、第5図は第1図の装置
における磁気ヘツドの移動状態を示す平面図であ
る。
媒体処理装置1は、第1図及び第2図に示すよ
うに、突き当てガイド4の設けられたパスウエイ
6を有しており、パスウエイ6の上部には、2組
の搬送ローラ5,5及び、ブラテン7、印字ヘツ
ド9からなる印字部10がパスウエイ6を挾み込
む形で設けられている。印字部10の図中下方に
は、磁気ヘツド11が、第3図及び第5図に示す
ように、ヘツドホルダ12に支持された形で設け
られており、ヘツドホルダ12は、シヤフト13
に矢印A,B方向に摺動自在かつシヤフト13を
中心に矢印C,D方向に揺動自在に設けられてい
る。ホルダ12にはねじりコイルばね15がホル
ダ12を常時矢印C方向に付勢する形で設けられ
ており、シヤフト13の第3図上方には、ヘツド
11の移動方向である矢印A,B方向に形成さ
れ、かつゴム等の弾性材料が貼着された押圧部1
6aを有するシートホルダ16がばね17により
矢印C方向に付勢された形でシヤフト13を中心
にC,D方向に回動自在、即ち、パスウエイ6に
対して突出自在に設けられている。なお、シヤフ
ト13の第2図左端部は第5図に示ように、前述
のヘツドホルダ12、ばね17と共に連動機構を
構成する楔形のカム面19aを有するカム19が
ヘツドホルダ12に当接係合自在に設けられてい
る。
うに、突き当てガイド4の設けられたパスウエイ
6を有しており、パスウエイ6の上部には、2組
の搬送ローラ5,5及び、ブラテン7、印字ヘツ
ド9からなる印字部10がパスウエイ6を挾み込
む形で設けられている。印字部10の図中下方に
は、磁気ヘツド11が、第3図及び第5図に示す
ように、ヘツドホルダ12に支持された形で設け
られており、ヘツドホルダ12は、シヤフト13
に矢印A,B方向に摺動自在かつシヤフト13を
中心に矢印C,D方向に揺動自在に設けられてい
る。ホルダ12にはねじりコイルばね15がホル
ダ12を常時矢印C方向に付勢する形で設けられ
ており、シヤフト13の第3図上方には、ヘツド
11の移動方向である矢印A,B方向に形成さ
れ、かつゴム等の弾性材料が貼着された押圧部1
6aを有するシートホルダ16がばね17により
矢印C方向に付勢された形でシヤフト13を中心
にC,D方向に回動自在、即ち、パスウエイ6に
対して突出自在に設けられている。なお、シヤフ
ト13の第2図左端部は第5図に示ように、前述
のヘツドホルダ12、ばね17と共に連動機構を
構成する楔形のカム面19aを有するカム19が
ヘツドホルダ12に当接係合自在に設けられてい
る。
本実施例による媒体処理装置1は、以上のよう
な構成を有するので、パスウエイ6中に突き当て
ガイド4に沿つて第1図上方から挿入された媒体
2は、搬送ローラ5,5によつて挾圧保持された
形で図中下方に搬送され、媒体2上の磁気ストラ
イブと磁気ヘツド11が対向したところで停止位
置決めされる。この際、ヘツド11を支持するヘ
ツドホルダ12は、第5図上方のホームポジシヨ
ンHPに退避した状態となつている。即ち、ホル
ダ12とカム19のカム面19aが当接係合し、
ホルダ12は、カム19により、ヘツド11と共
に第3図D方向にコイルばね15の弾性に抗した
形で移動しており、更にホルダ12がD方向に回
動することにより、ホルダ12とシートホルダ1
6が当接係合し、シートホルダ16は、ばね17
の弾性に抗する形でD方向に回動させられる。こ
れにより、シートホルダ16及び磁気ヘツド11
はパスウエイ6から退避した状態となり、媒体2
の位置決めは円滑に行なわれる。媒体2の位置決
めが完了したところで、ヘツドホルダ12をホー
ムポジシヨンHPから矢印B方向に移動させる
と、ヘツドホルダ12とカム19の係合状態が解
除され、ヘツドホルダ12はばね15によつてシ
ヤフト13を中心にC方向に回動し、磁気ヘツド
11は、第4図に示すように、パスウエイ6中に
突出し、媒体2と当接接触する。この状態で、更
にヘツドホルダ12をB方向に移動させると、磁
気ヘツド11は媒体2上の磁気ストライブ上を摺
動し、所定の情報の読み書きが行なわれる。この
際、ヘツドホルダ12がC方向に回動すると、そ
れまで当接係合していたヘツドホルダ12とシー
トホルダ16との当接係合状態が解除され、ホル
ダ16はばね17の弾性によつてシヤフト13を
中心にC方向に回動し、押圧部16aがパスウエ
イ6中の媒体2を磁気ヘツド11が媒体2と当接
接触する前に確実に押圧保持する。従つて、磁気
ヘツド11がA,B方向に媒体2と接触しつつ移
動しても、媒体2は搬送ローラ5,5及びシート
ホルダ16によつて確実に保持される。
な構成を有するので、パスウエイ6中に突き当て
ガイド4に沿つて第1図上方から挿入された媒体
2は、搬送ローラ5,5によつて挾圧保持された
形で図中下方に搬送され、媒体2上の磁気ストラ
イブと磁気ヘツド11が対向したところで停止位
置決めされる。この際、ヘツド11を支持するヘ
ツドホルダ12は、第5図上方のホームポジシヨ
ンHPに退避した状態となつている。即ち、ホル
ダ12とカム19のカム面19aが当接係合し、
ホルダ12は、カム19により、ヘツド11と共
に第3図D方向にコイルばね15の弾性に抗した
形で移動しており、更にホルダ12がD方向に回
動することにより、ホルダ12とシートホルダ1
6が当接係合し、シートホルダ16は、ばね17
の弾性に抗する形でD方向に回動させられる。こ
れにより、シートホルダ16及び磁気ヘツド11
はパスウエイ6から退避した状態となり、媒体2
の位置決めは円滑に行なわれる。媒体2の位置決
めが完了したところで、ヘツドホルダ12をホー
ムポジシヨンHPから矢印B方向に移動させる
と、ヘツドホルダ12とカム19の係合状態が解
除され、ヘツドホルダ12はばね15によつてシ
ヤフト13を中心にC方向に回動し、磁気ヘツド
11は、第4図に示すように、パスウエイ6中に
突出し、媒体2と当接接触する。この状態で、更
にヘツドホルダ12をB方向に移動させると、磁
気ヘツド11は媒体2上の磁気ストライブ上を摺
動し、所定の情報の読み書きが行なわれる。この
際、ヘツドホルダ12がC方向に回動すると、そ
れまで当接係合していたヘツドホルダ12とシー
トホルダ16との当接係合状態が解除され、ホル
ダ16はばね17の弾性によつてシヤフト13を
中心にC方向に回動し、押圧部16aがパスウエ
イ6中の媒体2を磁気ヘツド11が媒体2と当接
接触する前に確実に押圧保持する。従つて、磁気
ヘツド11がA,B方向に媒体2と接触しつつ移
動しても、媒体2は搬送ローラ5,5及びシート
ホルダ16によつて確実に保持される。
磁気ヘツド11による読み書きが終了すると、
ヘツド11はヘツドホルダ12と共にA方向にホ
ームポジシヨンHPまで移動し、第3図に示すよ
うに、カム19により、D方向に回動退避させら
れる。この際、シートホルダ16もヘツド11が
媒体2からはなれた後、ヘツドホルダ12により
D方向に回転退避せられる。そこで、搬送ローラ
5により媒体2を第1図上方へ搬送し、印字部1
0による印字動作に適した位置へ媒体2を位置決
めし、そこで所定の印字を行なつた後、第1図上
方へ排出する。
ヘツド11はヘツドホルダ12と共にA方向にホ
ームポジシヨンHPまで移動し、第3図に示すよ
うに、カム19により、D方向に回動退避させら
れる。この際、シートホルダ16もヘツド11が
媒体2からはなれた後、ヘツドホルダ12により
D方向に回転退避せられる。そこで、搬送ローラ
5により媒体2を第1図上方へ搬送し、印字部1
0による印字動作に適した位置へ媒体2を位置決
めし、そこで所定の印字を行なつた後、第1図上
方へ排出する。
(7) 発明の効果
以上説明したように、本発明によれば、押圧部
16aの形成されたシートホルダ16をパスウエ
イ16に対して、磁気ヘツド11の突出動作に連
動して突出自在に設けたので、媒体2は搬送ロー
ラ5とシートホルダ16によりパスウエイ6中で
確実に保持され、磁気ヘツド11による媒体2に
対するデータの読み書きを安定した状態で行なう
ことが可能となる。
16aの形成されたシートホルダ16をパスウエ
イ16に対して、磁気ヘツド11の突出動作に連
動して突出自在に設けたので、媒体2は搬送ロー
ラ5とシートホルダ16によりパスウエイ6中で
確実に保持され、磁気ヘツド11による媒体2に
対するデータの読み書きを安定した状態で行なう
ことが可能となる。
第1図は本発明による媒体処理装置の一実施例
を示す正面図、第2図は第1図の側面図、第3図
は第1図の装置における磁気ヘツド部分の詳細を
示す正面図、第4図は第3図における磁気ヘツド
等の動作状態を示す正面図、第5図は第1図の装
置における磁気ヘツドの移動状態を示す平面図、
第6図は従来の媒体処理装置を示す正面図、第7
図は第6図の側面図である。 1……媒体処理装置、5……搬送ローラ、6…
…パスウエイ、11……磁気ヘツド、12……ヘ
ツドホルダ(連動機構)、16……シートホルダ、
16a……押圧部、17……ばね(連動機構)、
19……カム(連動機構)。
を示す正面図、第2図は第1図の側面図、第3図
は第1図の装置における磁気ヘツド部分の詳細を
示す正面図、第4図は第3図における磁気ヘツド
等の動作状態を示す正面図、第5図は第1図の装
置における磁気ヘツドの移動状態を示す平面図、
第6図は従来の媒体処理装置を示す正面図、第7
図は第6図の側面図である。 1……媒体処理装置、5……搬送ローラ、6…
…パスウエイ、11……磁気ヘツド、12……ヘ
ツドホルダ(連動機構)、16……シートホルダ、
16a……押圧部、17……ばね(連動機構)、
19……カム(連動機構)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 搬送ローラが挿入側に設けられ、挿入された
媒体を前記搬送ローラによつて読取部へ搬送する
パスウエイを有する媒体処理装置であつて、 前記パスウエイを横断する方向に設けられた支
軸に揺動自在に軸支され、前記支軸に沿つて移動
する際に揺動され、磁気ヘツドを前記パスウエイ
へ突出する磁気ヘツドホルダを備える媒体処理装
置において、 前記磁気ヘツドヘツドホルダの揺動端部に係合
する係合部を有すると共に、押圧部を前記パスウ
エイへ突出する方向に付勢する手段を有するシー
トホルダを設け、 前記磁気ヘツドホルダが前記支軸に沿つてパス
ウエイを移動する際に、該揺動端部と前記係合部
との係合が解除されることにより、該付勢手段に
よつて前記シートホルダがパスウエイに対して突
出するように構成した媒体処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14031682A JPS5930274A (ja) | 1982-08-12 | 1982-08-12 | 媒体処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14031682A JPS5930274A (ja) | 1982-08-12 | 1982-08-12 | 媒体処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5930274A JPS5930274A (ja) | 1984-02-17 |
| JPS6412024B2 true JPS6412024B2 (ja) | 1989-02-28 |
Family
ID=15265966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14031682A Granted JPS5930274A (ja) | 1982-08-12 | 1982-08-12 | 媒体処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5930274A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53109609A (en) * | 1977-03-07 | 1978-09-25 | Hitachi Ltd | Magnetic recorder |
-
1982
- 1982-08-12 JP JP14031682A patent/JPS5930274A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5930274A (ja) | 1984-02-17 |
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