JPS641203Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS641203Y2 JPS641203Y2 JP1984013785U JP1378584U JPS641203Y2 JP S641203 Y2 JPS641203 Y2 JP S641203Y2 JP 1984013785 U JP1984013785 U JP 1984013785U JP 1378584 U JP1378584 U JP 1378584U JP S641203 Y2 JPS641203 Y2 JP S641203Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- taping
- chip parts
- heater
- chip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この考案は、第1図に示すように、チツプ部品
1を収納する孔2を一定間隔おきに打ち抜き形成
したインナーテープ3の上下面に上テープ4およ
び下テープ5を貼着して、各孔2にチツプ部品1
を収納梱包するテーピング梱包装置の改良に関す
る。
1を収納する孔2を一定間隔おきに打ち抜き形成
したインナーテープ3の上下面に上テープ4およ
び下テープ5を貼着して、各孔2にチツプ部品1
を収納梱包するテーピング梱包装置の改良に関す
る。
〈従来の技術〉
上記梱包装置は、まずインナーテープ3に下テ
ープ5を貼着したのち、インナーテープ3の収納
孔2にチツプ部品1を装填し、次いでインナーテ
ープ3の上面に上テープ4を貼着するものである
が、このようなテーピング梱包の各処理を行う手
段を直線的に配列すると、平面的に広いスペース
を必要とする。
ープ5を貼着したのち、インナーテープ3の収納
孔2にチツプ部品1を装填し、次いでインナーテ
ープ3の上面に上テープ4を貼着するものである
が、このようなテーピング梱包の各処理を行う手
段を直線的に配列すると、平面的に広いスペース
を必要とする。
また、インナーテープ3に対して下テープ5や
上テープ4を貼着する場合、両テープを単に押圧
するだけでは、下テープ5や上テープ4がシワや
細かい凹凸がある状態のままでインナーテープ3
に貼着されることになり、テープどうしの接合力
が不足したり、上下両テープ3,4による密封度
が不充分となることがあり、そのため、搬送途中
で上テープ4や下テープ5が剥がれたり、収納し
たチツプ部品1が外部雰囲気の影響を受けるとい
う不都合が生じる。
上テープ4を貼着する場合、両テープを単に押圧
するだけでは、下テープ5や上テープ4がシワや
細かい凹凸がある状態のままでインナーテープ3
に貼着されることになり、テープどうしの接合力
が不足したり、上下両テープ3,4による密封度
が不充分となることがあり、そのため、搬送途中
で上テープ4や下テープ5が剥がれたり、収納し
たチツプ部品1が外部雰囲気の影響を受けるとい
う不都合が生じる。
このような問題に対処するために、従来、第3
図に示すような梱包装置が提案されている。
図に示すような梱包装置が提案されている。
この梱包装置は、インナーテープ3と下テープ
5とを、ヒータ台6と押圧ローラ7との間を通過
させて貼着したのち、両テープ3,5を、ワーク
クランパ9とロールヒータ10とが対設されたテ
ーピングドラム8に巻回案内し、このテーピング
ドラム8上の巻回経路において、まずワーククラ
ンパ9によりチツプ部品1を各収納孔2に装填
し、巻回経路の終端でロールヒータ10に巻回案
内されてきた上テープ4をインナーテープ3上面
に貼着するものである。
5とを、ヒータ台6と押圧ローラ7との間を通過
させて貼着したのち、両テープ3,5を、ワーク
クランパ9とロールヒータ10とが対設されたテ
ーピングドラム8に巻回案内し、このテーピング
ドラム8上の巻回経路において、まずワーククラ
ンパ9によりチツプ部品1を各収納孔2に装填
し、巻回経路の終端でロールヒータ10に巻回案
内されてきた上テープ4をインナーテープ3上面
に貼着するものである。
この装置によれば、インナーテープ3と下テー
プ5とがテーピングドラム8の外周面を通過する
間に、チツプ部品1の装填と上テープ4の貼着と
が行われるので、テーピング梱包処理のラインが
短縮される。また、下テープ5や上テープ4が加
熱されながらインナーテープ3に押圧されるの
で、シワや細かい凹凸のない平滑な状態で貼着さ
れることになり、テープどうしの接合力が強化さ
れ、チツプ部品の密封度が向上する。
プ5とがテーピングドラム8の外周面を通過する
間に、チツプ部品1の装填と上テープ4の貼着と
が行われるので、テーピング梱包処理のラインが
短縮される。また、下テープ5や上テープ4が加
熱されながらインナーテープ3に押圧されるの
で、シワや細かい凹凸のない平滑な状態で貼着さ
れることになり、テープどうしの接合力が強化さ
れ、チツプ部品の密封度が向上する。
〈考案が解決しようとする問題点〉
しかしながら、上記構造の梱包装置において
は、新たに別の問題が生じるのであつて、ヒータ
台6により充分にシワ伸ばしされた下テープ5
が、テーピングドラム8上では巻回経路の内周側
になるので、該巻回経路上では、インナーテープ
3と下テープ5との曲率半径の相違により、イン
ナーテープ3に対して下テープ5が押し縮められ
ることになる。
は、新たに別の問題が生じるのであつて、ヒータ
台6により充分にシワ伸ばしされた下テープ5
が、テーピングドラム8上では巻回経路の内周側
になるので、該巻回経路上では、インナーテープ
3と下テープ5との曲率半径の相違により、イン
ナーテープ3に対して下テープ5が押し縮められ
ることになる。
そのため、第4図に示すように、下テープ5の
一部が収納孔2内に突出し、チツプ部品1を孔2
内に装填してから上テープ4を貼着するまでの間
に、下テープ5の突曲部11が原因でチツプ部品
1が立ち上がつたり、孔2外にはじき出されてし
まい、梱包不良が生じじることがあつた。
一部が収納孔2内に突出し、チツプ部品1を孔2
内に装填してから上テープ4を貼着するまでの間
に、下テープ5の突曲部11が原因でチツプ部品
1が立ち上がつたり、孔2外にはじき出されてし
まい、梱包不良が生じじることがあつた。
また、上テープ4を貼着した際に、第5図に示
すように、下テープ5の突曲部11に乗り上がつ
たチツプ部品1が上テープ4に接着されてしま
い、上テープ4をインナーテープ3から剥離して
孔2を開放するときに、剥離した上テープ4とと
もにチツプ部品1が持ち出されてしまうこともあ
つた。
すように、下テープ5の突曲部11に乗り上がつ
たチツプ部品1が上テープ4に接着されてしま
い、上テープ4をインナーテープ3から剥離して
孔2を開放するときに、剥離した上テープ4とと
もにチツプ部品1が持ち出されてしまうこともあ
つた。
本考案は、処理ライン全体の平面的スペースを
縮小するとともに、チツプ部品の装填、梱包を確
実に行えるようにすることを目的とする。
縮小するとともに、チツプ部品の装填、梱包を確
実に行えるようにすることを目的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
本考案は、上記の目的を達成するために、チツ
プ部品収納孔を有するインナーテープに下テープ
を貼着したのち、インナーテープの収納孔にチツ
プ部品を供給装填し、次いで上テープをインナー
テープ上面に貼着して収納孔上部を閉塞するよう
構成したチツプ部品のテーピング梱包装置におい
て、インナーテープの移送経路の前段に下テープ
を接触案内するヒータ台とこれにインナーテープ
を押圧して両テープを貼着する押圧ローラとを設
け、ヒータ台の後段には、互いに貼着された両テ
ープを巻回案内するテーピングドラムを設け、こ
のテーピングドラム上のテープ巻回経路に、収納
孔にチツプ部品を供給する部品供給手段を対設
し、さらにテープ巻回経路の終端には、テーピン
グドラムとの間で上テープをインナーテープの上
面に貼着するロールヒータを対設し、前記ヒータ
台の下テープ案内面をテーピングドラムの外周面
とほぼ同一曲率半径の円弧面に構成した。
プ部品収納孔を有するインナーテープに下テープ
を貼着したのち、インナーテープの収納孔にチツ
プ部品を供給装填し、次いで上テープをインナー
テープ上面に貼着して収納孔上部を閉塞するよう
構成したチツプ部品のテーピング梱包装置におい
て、インナーテープの移送経路の前段に下テープ
を接触案内するヒータ台とこれにインナーテープ
を押圧して両テープを貼着する押圧ローラとを設
け、ヒータ台の後段には、互いに貼着された両テ
ープを巻回案内するテーピングドラムを設け、こ
のテーピングドラム上のテープ巻回経路に、収納
孔にチツプ部品を供給する部品供給手段を対設
し、さらにテープ巻回経路の終端には、テーピン
グドラムとの間で上テープをインナーテープの上
面に貼着するロールヒータを対設し、前記ヒータ
台の下テープ案内面をテーピングドラムの外周面
とほぼ同一曲率半径の円弧面に構成した。
〈作用〉
上記構成によれば、テーピングドラムの周り
で、チツプ部品の装填と上テープの貼着とが行わ
れ、テーピング梱包処理のラインが短かくて済
む。また、下テープや上テープが加熱により引き
伸ばされシワや細かい凹凸のない平滑な状態でイ
ンナーテープに貼着されることになるので、テー
プどうしの接合力が強力になる。
で、チツプ部品の装填と上テープの貼着とが行わ
れ、テーピング梱包処理のラインが短かくて済
む。また、下テープや上テープが加熱により引き
伸ばされシワや細かい凹凸のない平滑な状態でイ
ンナーテープに貼着されることになるので、テー
プどうしの接合力が強力になる。
しかも、下テープは、テーピングドラム8にお
けるのと同様の湾曲状態でインナーテープに貼着
されるので、テーピングドラムの巻回経路上でイ
ンナーテープに対して押し縮められることがな
く、したがつて、収納孔内での突曲部の発生は見
られない。
けるのと同様の湾曲状態でインナーテープに貼着
されるので、テーピングドラムの巻回経路上でイ
ンナーテープに対して押し縮められることがな
く、したがつて、収納孔内での突曲部の発生は見
られない。
〈実施例〉
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳
細に説明する。
細に説明する。
第2図に本考案装置が示されている。この装置
は、基本的には第3図に示す装置の構造と変わる
ところはなく、インナーテープ3と下テープ5と
を、ヒータ台6と一対の押圧ローラ7,7との間
を通過させて貼着したのち、両テープ3,5を、
ワーククランパ9とロールヒータ10とが対設さ
れたテーピングドラム8に巻回案内し、このテー
ピングドラム8上の巻回経路において、まずワー
ククランパ9によりチツプ部品1を各収納孔2に
装填し、巻回経路の終端でロールヒータ10に巻
回案内されてきた上テープ4をインナーテープ3
上面に貼着する構造となつている。
は、基本的には第3図に示す装置の構造と変わる
ところはなく、インナーテープ3と下テープ5と
を、ヒータ台6と一対の押圧ローラ7,7との間
を通過させて貼着したのち、両テープ3,5を、
ワーククランパ9とロールヒータ10とが対設さ
れたテーピングドラム8に巻回案内し、このテー
ピングドラム8上の巻回経路において、まずワー
ククランパ9によりチツプ部品1を各収納孔2に
装填し、巻回経路の終端でロールヒータ10に巻
回案内されてきた上テープ4をインナーテープ3
上面に貼着する構造となつている。
そして、本考案では、前記ヒータ台6の下テー
プ案内面12をテーピングドラム8の外周面と同
一曲率半径Rの円弧面に構成してある。
プ案内面12をテーピングドラム8の外周面と同
一曲率半径Rの円弧面に構成してある。
上記構成によると、下テープ5は、ヒータ台6
によりシワや細かい凹凸が引き伸ばされた状態で
インナーテープ3に貼着されるが、この下テープ
5は、テーピングドラム8におけるのと同様の湾
曲状態でインナーテープ3に貼着されるので、テ
ーピングドラム8の巻回経路上でインナーテープ
3に対して押し縮められることがなく、したがつ
て、収納孔2内での突曲部の発生は見られない。
によりシワや細かい凹凸が引き伸ばされた状態で
インナーテープ3に貼着されるが、この下テープ
5は、テーピングドラム8におけるのと同様の湾
曲状態でインナーテープ3に貼着されるので、テ
ーピングドラム8の巻回経路上でインナーテープ
3に対して押し縮められることがなく、したがつ
て、収納孔2内での突曲部の発生は見られない。
〈考案の効果〉
以上のように、本考案によれば、テーピングド
ラムの巻回経路においてチツプ部品の装填と上テ
ープの貼着とが一挙に行われるので、テーピング
梱包処理のラインが短縮され、平面的スペースが
縮小されるほか、下テープや上テープが加熱され
ながらインナーテープに押圧されるので、これら
のテープがシワや細かい凹凸のない平滑な状態で
貼着されることになり、テープどうしの接合力が
強化され、チツプ部品の密封度が向上する。
ラムの巻回経路においてチツプ部品の装填と上テ
ープの貼着とが一挙に行われるので、テーピング
梱包処理のラインが短縮され、平面的スペースが
縮小されるほか、下テープや上テープが加熱され
ながらインナーテープに押圧されるので、これら
のテープがシワや細かい凹凸のない平滑な状態で
貼着されることになり、テープどうしの接合力が
強化され、チツプ部品の密封度が向上する。
しかも、下テープは、テーピングドラムにおけ
るのと同様の湾曲状態でインナーテープに貼着さ
れるので、テーピングドラムの巻回経路上でイン
ナーテープに対して押し縮められることがなく、
収納孔内での突曲部が発出せず、したがつて、突
曲部の発生に伴うチツプ部品の装填不良や、上テ
ープにチツプ部品が付着する不都合がなくなり、
梱包状態が良好となる。
るのと同様の湾曲状態でインナーテープに貼着さ
れるので、テーピングドラムの巻回経路上でイン
ナーテープに対して押し縮められることがなく、
収納孔内での突曲部が発出せず、したがつて、突
曲部の発生に伴うチツプ部品の装填不良や、上テ
ープにチツプ部品が付着する不都合がなくなり、
梱包状態が良好となる。
第1図はテーピング梱包品の一部を示す斜視
図、第2図は本考案によるテーピング梱包装置の
概略構成図、第3図は従来提案されている装置の
概略構成図、第4図はそのチツプ部品装填部での
拡大正面図、第5図はその梱包品の一部を示す拡
大断面図である。 1……チツプ部品、2……収納孔、3……イン
ナーテープ、4……上テープ、5……下テープ、
6……ヒータ台、7……押圧ローラ、8……テー
ピングドラム、9……ワーククランパ(部品供給
手段)、10……ロールヒータ。
図、第2図は本考案によるテーピング梱包装置の
概略構成図、第3図は従来提案されている装置の
概略構成図、第4図はそのチツプ部品装填部での
拡大正面図、第5図はその梱包品の一部を示す拡
大断面図である。 1……チツプ部品、2……収納孔、3……イン
ナーテープ、4……上テープ、5……下テープ、
6……ヒータ台、7……押圧ローラ、8……テー
ピングドラム、9……ワーククランパ(部品供給
手段)、10……ロールヒータ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 チツプ部品収納孔2を有するインナーテープ3
に下テープ5を貼着したのち、インナーテープ3
の収納孔2にチツプ部品1を供給装填し、次いで
上テープ4をインナーテープ3上面に貼着して収
納孔2上部を閉塞するよう構成したチツプ部品の
テーピング梱包装置において、 インナーテープ3の移送経路の前段に下テープ
5を接触案内するヒータ台6とこれにインナーテ
ープ3を押圧して両テープ3,5を貼着する押圧
ローラ7とを設け、ヒータ台6の後段には、互い
に貼着された両テープ3,5を巻回案内するテー
ピングドラム8を設け、このテーピングドラム8
上のテープ巻回経路に、収納孔2にチツプ部品1
を供給する部品供給手段を対設し、さらにテープ
巻回経路の終端には、テーピングドラム8との間
で上テープ4をインナーテープ3の上面に貼着す
るロールヒータ10を対設し、前記ヒータ台6の
下テープ案内面12をテーピングドラム8の外周
面とほぼ同一曲率半径Rの円弧面に構成したこと
を特徴とするチツプ部品のテーピング梱包装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1378584U JPS60126305U (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | チツプ部品のテ−ピング梱包装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1378584U JPS60126305U (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | チツプ部品のテ−ピング梱包装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60126305U JPS60126305U (ja) | 1985-08-26 |
| JPS641203Y2 true JPS641203Y2 (ja) | 1989-01-12 |
Family
ID=30498110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1378584U Granted JPS60126305U (ja) | 1984-02-01 | 1984-02-01 | チツプ部品のテ−ピング梱包装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60126305U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2543687B2 (ja) * | 1986-12-01 | 1996-10-16 | ロ−ム株式会社 | 電子部品用包装テ−プの異常検出装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55118697A (en) * | 1979-03-05 | 1980-09-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Device for and method of fabricating electronic part assembly |
-
1984
- 1984-02-01 JP JP1378584U patent/JPS60126305U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60126305U (ja) | 1985-08-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4905924A (en) | Web splicing tape | |
| JPS63307006A (ja) | 容器閉鎖方法及び閉鎖機 | |
| JPS641203Y2 (ja) | ||
| US2720309A (en) | Twine package | |
| US5972148A (en) | Process for applying a releasible protective layer to an adhesive surface of a flexible sheet flooring product | |
| JP3659660B2 (ja) | 巻取ロールのテール貼り合せ方法 | |
| JPS62269839A (ja) | 帯状連接体の巻取方法及びその巻取装置 | |
| JP2917139B1 (ja) | ロール状物品の胴巻き包装装置 | |
| JPS6311042Y2 (ja) | ||
| JP2000159426A (ja) | 粘着テープの貼付治具 | |
| JPS6356260A (ja) | 海苔巻握飯包装法 | |
| JP2949342B1 (ja) | ロール状物品の胴巻き包装装置 | |
| JP2558609Y2 (ja) | ロール状材料用マガジン | |
| JP2886079B2 (ja) | 鋼板コイル梱包用内周鉄板成形挿入装置 | |
| JPS6149985B2 (ja) | ||
| JPS595450Y2 (ja) | ストリツプの巻取装置 | |
| JP2964077B2 (ja) | ロール状物品の胴巻き包装装置 | |
| JP3357125B2 (ja) | 電子部品用キャリヤテープの形成方法及び装置 | |
| JPS6061430A (ja) | 写真用シ−トフイルム供給マガジン | |
| JPS58119563A (ja) | ガラス繊維製布の巻付方法 | |
| JPS63232114A (ja) | 円筒体包装の巻きじまい端接着方法及び装置 | |
| JP3804708B2 (ja) | パチンコ機の梱包方法 | |
| JPS643737B2 (ja) | ||
| JPH0337948Y2 (ja) | ||
| JPH0545192Y2 (ja) |