JPS6414945U - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6414945U JPS6414945U JP10835387U JP10835387U JPS6414945U JP S6414945 U JPS6414945 U JP S6414945U JP 10835387 U JP10835387 U JP 10835387U JP 10835387 U JP10835387 U JP 10835387U JP S6414945 U JPS6414945 U JP S6414945U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- load
- gear
- length
- winding drum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 30
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Wire Processing (AREA)
Description
1図は[平面図]で{図中X―X線縦断面、が
本考案の2図断面図である。}2図は[断面図]
で{1図X―X線縦断面です}。3図は立面図。
4図はコイルスプリングのまきこみ用歯車及びそ
の内わけ図a,b,cである。 では1図、の部分説明、1〜はワイヤー巻取り
用レバーの取手「握り部分」。2〜は荷締め機取
付用チエーン、フツクる。3〜は荷締め用ワイヤ
ーで8と同じであるがこれは巻胴に巻取つてある
状態です。4〜は巻芯棒が左が頭で右が先端部分
「割ピンが見へる」。5〜はコイルスプリングの
まきこみ用歯車。6〜は荷締め用歯車。7は荷締
め機外形鉄枠。8〜は荷締めようワイヤー。9〜
は荷締めようワイヤーのひつかけ用フツク、であ
る。10〜は荷締めレバー。2図の部分説明、「
この図は先にも書いた通り1図のX―X間の断面
図」、A〜は巻芯棒で左頭部分。B〜は荷締め用
歯車。C〜は荷締め用歯車戻り止め用爪。D〜は
荷締めようワイヤーを巻胴に巻とつたワイヤーで
ある。E〜は巻胴内のコイルスプリングで弛緩し
ている状態である。F〜は巻胴ドラム。G〜は巻
胴内のコイルスプリングのまきこみ用歯車の「止
め爪外し」である{以後止め爪外しと呼ぶ}、H
〜は荷締めレバー、I〜はコイルスプリングのま
きこみ用歯車、K〜は巻芯棒の先端である。L〜
は巻芯棒抜けどめ割ピン。M〜はコイルスプリン
グのまきこみ用歯車の戻り止め爪である。{以後
、戻り止め爪、とよぶ。}、N〜は荷締め機外形
鉄枠。3図、立面図、1〜はワイヤー巻用レバー
の取手、2〜は荷締め機取付け用チエーン、フツ
ク、3〜は荷締め用ワイヤーで巻胴にまきとつた
部分、4〜は巻芯棒で左が頭、5〜は荷締め用歯
車戻り止め用爪。6〜は荷締め用歯車。7〜は荷
締め機外形鉄枠。8〜は荷締めようワイヤー。9
〜は荷締めようワイヤーのひつかけ用フツク。4
図コイルスプリングのまきこみ部分及びa,b,
c、4図、1〜は止め爪外し。2〜はコイルスプ
リングのまきこみ用歯車、3〜はコイルスプリン
グのまきこみ用歯車の戻り止め爪、4〜はだえん
けいの点線内で「ブレーキ」部分である。4図〜
a、この図は緩みどめコイルスプリングが100
パーセントきいている場合、それを緩める時に使
用する。まず1の荷締めレバーを荷締めの場合の
反対方向に倒す事により2の止め爪外しにより3
戻り止め爪を外す事が出来る、それと同時に4部
分のブレーキ部が5の「まきこみ用歯車」外側と
噛合う、その後は荷締めレバーを徐じよに起こす
事によりコイルスプリングを徐じよに緩める事が
出来る。4図〜b、この図は4図4の部分の拡大
図である。この点線部分は4図2のまきこみ用歯
車がくいこむ様に中がえぐられている。ことをあ
らわした図である。4図〜c、この図は4図X―
Xの断面図で、4図bのX―Xと同じである。こ
の側面〜に4図2の「まきこみ様歯車」が
噛合いブレーキとなるのである。
本考案の2図断面図である。}2図は[断面図]
で{1図X―X線縦断面です}。3図は立面図。
4図はコイルスプリングのまきこみ用歯車及びそ
の内わけ図a,b,cである。 では1図、の部分説明、1〜はワイヤー巻取り
用レバーの取手「握り部分」。2〜は荷締め機取
付用チエーン、フツクる。3〜は荷締め用ワイヤ
ーで8と同じであるがこれは巻胴に巻取つてある
状態です。4〜は巻芯棒が左が頭で右が先端部分
「割ピンが見へる」。5〜はコイルスプリングの
まきこみ用歯車。6〜は荷締め用歯車。7は荷締
め機外形鉄枠。8〜は荷締めようワイヤー。9〜
は荷締めようワイヤーのひつかけ用フツク、であ
る。10〜は荷締めレバー。2図の部分説明、「
この図は先にも書いた通り1図のX―X間の断面
図」、A〜は巻芯棒で左頭部分。B〜は荷締め用
歯車。C〜は荷締め用歯車戻り止め用爪。D〜は
荷締めようワイヤーを巻胴に巻とつたワイヤーで
ある。E〜は巻胴内のコイルスプリングで弛緩し
ている状態である。F〜は巻胴ドラム。G〜は巻
胴内のコイルスプリングのまきこみ用歯車の「止
め爪外し」である{以後止め爪外しと呼ぶ}、H
〜は荷締めレバー、I〜はコイルスプリングのま
きこみ用歯車、K〜は巻芯棒の先端である。L〜
は巻芯棒抜けどめ割ピン。M〜はコイルスプリン
グのまきこみ用歯車の戻り止め爪である。{以後
、戻り止め爪、とよぶ。}、N〜は荷締め機外形
鉄枠。3図、立面図、1〜はワイヤー巻用レバー
の取手、2〜は荷締め機取付け用チエーン、フツ
ク、3〜は荷締め用ワイヤーで巻胴にまきとつた
部分、4〜は巻芯棒で左が頭、5〜は荷締め用歯
車戻り止め用爪。6〜は荷締め用歯車。7〜は荷
締め機外形鉄枠。8〜は荷締めようワイヤー。9
〜は荷締めようワイヤーのひつかけ用フツク。4
図コイルスプリングのまきこみ部分及びa,b,
c、4図、1〜は止め爪外し。2〜はコイルスプ
リングのまきこみ用歯車、3〜はコイルスプリン
グのまきこみ用歯車の戻り止め爪、4〜はだえん
けいの点線内で「ブレーキ」部分である。4図〜
a、この図は緩みどめコイルスプリングが100
パーセントきいている場合、それを緩める時に使
用する。まず1の荷締めレバーを荷締めの場合の
反対方向に倒す事により2の止め爪外しにより3
戻り止め爪を外す事が出来る、それと同時に4部
分のブレーキ部が5の「まきこみ用歯車」外側と
噛合う、その後は荷締めレバーを徐じよに起こす
事によりコイルスプリングを徐じよに緩める事が
出来る。4図〜b、この図は4図4の部分の拡大
図である。この点線部分は4図2のまきこみ用歯
車がくいこむ様に中がえぐられている。ことをあ
らわした図である。4図〜c、この図は4図X―
Xの断面図で、4図bのX―Xと同じである。こ
の側面〜に4図2の「まきこみ様歯車」が
噛合いブレーキとなるのである。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 従来の荷締め機と殆どおなじ形であるが巻胴を
大きくしその中を空洞にして、巻芯棒の片方にコ
イルスプリングの先端を刺し込み、末端は巻胴の
末端に付き出して巻込み用ワイヤーの取り付け部
分とする、 このスプリングはその荷締め機の最大過重に達
した時に始めて作動する用セツテイングしておく
、コイルの長さは巻芯棒の長さ[巻胴の空洞部分
の長さと同じである]に完全に巻ける長さであり
、普段は巻胴の内側にくつつく程に弛緩している
常体が正常である。 首願は巻胴の中にスプリングを入れる事のみで
ある。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10835387U JPS6414945U (ja) | 1987-07-16 | 1987-07-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10835387U JPS6414945U (ja) | 1987-07-16 | 1987-07-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6414945U true JPS6414945U (ja) | 1989-01-25 |
Family
ID=31343602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10835387U Pending JPS6414945U (ja) | 1987-07-16 | 1987-07-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6414945U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6196234A (ja) * | 1984-10-16 | 1986-05-14 | Nhk Spring Co Ltd | ロ−プ等の緊張保持装置 |
-
1987
- 1987-07-16 JP JP10835387U patent/JPS6414945U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6196234A (ja) * | 1984-10-16 | 1986-05-14 | Nhk Spring Co Ltd | ロ−プ等の緊張保持装置 |
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