JPS641825B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS641825B2 JPS641825B2 JP8053984A JP8053984A JPS641825B2 JP S641825 B2 JPS641825 B2 JP S641825B2 JP 8053984 A JP8053984 A JP 8053984A JP 8053984 A JP8053984 A JP 8053984A JP S641825 B2 JPS641825 B2 JP S641825B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- menu
- food
- date
- cooking
- menu data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q10/00—Administration; Management
- G06Q10/08—Logistics, e.g. warehousing, loading or distribution; Inventory or stock management
- G06Q10/087—Inventory or stock management, e.g. order filling, procurement or balancing against orders
Landscapes
- Business, Economics & Management (AREA)
- Economics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Marketing (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Finance (AREA)
- Entrepreneurship & Innovation (AREA)
- Human Resources & Organizations (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- Operations Research (AREA)
- Development Economics (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Tourism & Hospitality (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は給食管理システムに係り、特に、病院
給食の献立を作成するのに好適なシステムに関す
る。
給食の献立を作成するのに好適なシステムに関す
る。
(ロ) 従来技術
特開昭58−186870号公報に開示されているよう
に、調理材料としての各種食品のカロリー、蛋白
質、脂質等の栄養価を記憶しておき、献立に必要
な食品を入力して、作成した献立全体の栄養価を
演算して求めることは、従来より行なわれてい
た。
に、調理材料としての各種食品のカロリー、蛋白
質、脂質等の栄養価を記憶しておき、献立に必要
な食品を入力して、作成した献立全体の栄養価を
演算して求めることは、従来より行なわれてい
た。
治療の一環として位置づけられている病院給食
においても、このような各献立毎の栄養価の評価
は、非常に重要な事柄であり、管理システムの上
では欠くべからざるものであるが、病院給食は、
一般給食と異なり、日別に献立を作成する他、病
状に応じて、常食、軟食、糖尿食、肝臓食等の多
数の食種があり、この食種毎に献立を作成しなけ
ればならない。この食種の数は病院の大きさによ
り異なるが、病院によつては1日に50食種にも及
び所があり、栄養士の献立作成には多大な労力を
要する。
においても、このような各献立毎の栄養価の評価
は、非常に重要な事柄であり、管理システムの上
では欠くべからざるものであるが、病院給食は、
一般給食と異なり、日別に献立を作成する他、病
状に応じて、常食、軟食、糖尿食、肝臓食等の多
数の食種があり、この食種毎に献立を作成しなけ
ればならない。この食種の数は病院の大きさによ
り異なるが、病院によつては1日に50食種にも及
び所があり、栄養士の献立作成には多大な労力を
要する。
そこで、この献立作成業務を簡素化するシステ
ムが、最近開発されるようになつてきており、例
えば、従来は献立を作成する食品自体を入力する
ものが多かつたが、予め食品の集まりである料理
を登録しておき、献立作成時にこの料理を入力す
るシステムが考えられてきた。ところが、病院で
は、全く同一の献立を一定期間に作成する、所
謂、サイクルメユー方式を採用している所もあ
り、従来の方式では、このように過去に作成した
献立と全く同一の献立を作るときでも、料理の入
力を行なわなければならなかつた。更に、食種が
異なる場合、ほとんどの料理が同一で主食だけ
が、ごはんと粥というように異なることが多々有
り、常に料理を入力して献立を作成する方式は、
あまり好ましいものではなかつた。そこで、例え
ば、料理の集まりである献立を各種作成してお
き、予めこれらの献立をマスタフアイルに登録し
ておく方式も考えられるが、この方式では、フア
イルの容量が膨大となつてしまうという問題があ
つた。
ムが、最近開発されるようになつてきており、例
えば、従来は献立を作成する食品自体を入力する
ものが多かつたが、予め食品の集まりである料理
を登録しておき、献立作成時にこの料理を入力す
るシステムが考えられてきた。ところが、病院で
は、全く同一の献立を一定期間に作成する、所
謂、サイクルメユー方式を採用している所もあ
り、従来の方式では、このように過去に作成した
献立と全く同一の献立を作るときでも、料理の入
力を行なわなければならなかつた。更に、食種が
異なる場合、ほとんどの料理が同一で主食だけ
が、ごはんと粥というように異なることが多々有
り、常に料理を入力して献立を作成する方式は、
あまり好ましいものではなかつた。そこで、例え
ば、料理の集まりである献立を各種作成してお
き、予めこれらの献立をマスタフアイルに登録し
ておく方式も考えられるが、この方式では、フア
イルの容量が膨大となつてしまうという問題があ
つた。
(ハ) 発明の目的
本発明は、料理コードを入力して献立を作成す
るシステムにおいて、献立作成時の入力操作を簡
単にし、オペレータの負担を軽減すると共に、作
成時間を短縮させることを目的とするものであ
る。
るシステムにおいて、献立作成時の入力操作を簡
単にし、オペレータの負担を軽減すると共に、作
成時間を短縮させることを目的とするものであ
る。
(ニ) 発明の構成
本発明は、調理材料としての食品に関する情報
を食品コードと共に記憶した食品マスタフアイル
と、調理の対象となる料理に関し料理コードと料
理を構成する食品コードを記憶した料理マスタフ
アイルと、複写宣言キーを有する入力装置とを備
え、入力装置から料理コードを入力して献立を作
成し、作成した献立を示す献立データを少なくと
も日付別に献立データフアイルに格納する給食管
理システムにおいて、献立実施予定日を入力して
新たに献立を作成する際、複写宣言キーを操作
し、操作後、既に献立を作成した日付を少なくと
も指定することに応じて、指定された日付の献立
データを献立データフアイルから検索し、検索し
た献立データを新たに作成しようとする献立実施
予定日の献立データとして複写するように構成し
たものである。
を食品コードと共に記憶した食品マスタフアイル
と、調理の対象となる料理に関し料理コードと料
理を構成する食品コードを記憶した料理マスタフ
アイルと、複写宣言キーを有する入力装置とを備
え、入力装置から料理コードを入力して献立を作
成し、作成した献立を示す献立データを少なくと
も日付別に献立データフアイルに格納する給食管
理システムにおいて、献立実施予定日を入力して
新たに献立を作成する際、複写宣言キーを操作
し、操作後、既に献立を作成した日付を少なくと
も指定することに応じて、指定された日付の献立
データを献立データフアイルから検索し、検索し
た献立データを新たに作成しようとする献立実施
予定日の献立データとして複写するように構成し
たものである。
(ホ) 実施例
第1図は本発明の一実施例である病院給食管理
システムを実現するための構成を示すブロツク図
であり、1はキーボード、2は入力制御部、3は
CRTデイスプレイ、4は表示制御部、5は処理
部、6はメモリ、7は磁気デイスク装置、8は読
出/書込制御部であり、磁気デイスク装置7は、
食品マスタフアイル9、料理マスタフアイル1
0、献立データフアイル11、食種コードと食種
名等種々のコード及びその名称が記憶されたコー
ドマスタ12を備えている。
システムを実現するための構成を示すブロツク図
であり、1はキーボード、2は入力制御部、3は
CRTデイスプレイ、4は表示制御部、5は処理
部、6はメモリ、7は磁気デイスク装置、8は読
出/書込制御部であり、磁気デイスク装置7は、
食品マスタフアイル9、料理マスタフアイル1
0、献立データフアイル11、食種コードと食種
名等種々のコード及びその名称が記憶されたコー
ドマスタ12を備えている。
食品マスタフアイル9には、食品コード及び食
品名と共に、栄養価やその食品が属する食品群名
等その食品に関する情報が記憶されており、又、
料理マスタフアイル10には、料理コード、料理
名、その料理を構成する食品コード及びその使用
量が記憶されている。献立データフアイル11
は、第2図に示すように、作成した献立を構成す
る複数の料理コードA、B、C、D、……を献立
データとして日付別及び食種別に格納するフアイ
ルであり、その1レコードは、日付データ及び食
種コードと献立データから成る。尚、例えば、食
種コード「100」、「101」、「102」、は各々、「常
食」、「軟食」、「糖尿食」を示す。
品名と共に、栄養価やその食品が属する食品群名
等その食品に関する情報が記憶されており、又、
料理マスタフアイル10には、料理コード、料理
名、その料理を構成する食品コード及びその使用
量が記憶されている。献立データフアイル11
は、第2図に示すように、作成した献立を構成す
る複数の料理コードA、B、C、D、……を献立
データとして日付別及び食種別に格納するフアイ
ルであり、その1レコードは、日付データ及び食
種コードと献立データから成る。尚、例えば、食
種コード「100」、「101」、「102」、は各々、「常
食」、「軟食」、「糖尿食」を示す。
そこで、先ず、一般的な献立作成方法を説明す
る。
る。
献立を作成するときは、献立実施予定日「3月
1日」と食種コード「100」を入力し、続いて献
立を構成する料理「ごはん、みそ汁、オムレツ、
豚の煮込み」に対応する料理コード「オ、ミソシ
ル、オムレツ、ニコミ1」を順次入力する。する
と、献立実施予定日を示す日付データと食種コー
ドは、メモリ6のバツフア6aに記憶され、料理
コードは順次バツフア6bに記憶されて行き、
CRTデイスプレイ3の画面上では、日付及び食
種名が先ず表示され、料理コードが入力される毎
に、その料理コード、料理名、この料理を構成す
る食品コード及び使用量が表示される。この表示
は、入力された料理コードに基づき料理マスタフ
アイル10及び食品マスタフアイル9を検索する
ことにより行なわれる。そして、料理コードの入
力後、終了キー1aが押下されると、バツフア6
bに記憶された複数の料理コードは、3月1日の
常食の献立データとして献立データフアイル11
の領域11aに格納される。
1日」と食種コード「100」を入力し、続いて献
立を構成する料理「ごはん、みそ汁、オムレツ、
豚の煮込み」に対応する料理コード「オ、ミソシ
ル、オムレツ、ニコミ1」を順次入力する。する
と、献立実施予定日を示す日付データと食種コー
ドは、メモリ6のバツフア6aに記憶され、料理
コードは順次バツフア6bに記憶されて行き、
CRTデイスプレイ3の画面上では、日付及び食
種名が先ず表示され、料理コードが入力される毎
に、その料理コード、料理名、この料理を構成す
る食品コード及び使用量が表示される。この表示
は、入力された料理コードに基づき料理マスタフ
アイル10及び食品マスタフアイル9を検索する
ことにより行なわれる。そして、料理コードの入
力後、終了キー1aが押下されると、バツフア6
bに記憶された複数の料理コードは、3月1日の
常食の献立データとして献立データフアイル11
の領域11aに格納される。
このようにして、通常献立データは格納されて
いくのであるが、例えば、3月1日〜31日までの
献立作成は既に終了しており、4月1日の常食の
献立を3月1日の常食の献立と同一にしたいとす
る。この場合、従来では、前述したと全く同一の
方法で料理コードを1つ1つ入力しなければなら
ないが、本実施例では、処理部5が第3図に示す
処理を行なうため、その入力が簡単となる。
いくのであるが、例えば、3月1日〜31日までの
献立作成は既に終了しており、4月1日の常食の
献立を3月1日の常食の献立と同一にしたいとす
る。この場合、従来では、前述したと全く同一の
方法で料理コードを1つ1つ入力しなければなら
ないが、本実施例では、処理部5が第3図に示す
処理を行なうため、その入力が簡単となる。
即ち、先ず、従来と同様に献立実施予定日「4
月1日」と食種コード「100」を入力し、続いて、
複写宣言を行なうためのコピーキー1bを押下す
る。すると、日付データ及び食種コードは、従来
と同様にバツフア6aに記憶されるが、第4図に
示すように、CRTデイスプレイ3の画面には、
下部に<献立日付 月 日食種コード >という
入力フイールドが表示される。そこで、この入力
フイールドに複写したい献立日付「3月1日」と
食種コード「100」を入力すると、この日付デー
タ及び食種コードはバツフア6cに記憶され、こ
の食種コードに対応する食種名「常食」がコード
マスタ12から読出され、入力フイールドの食種
コードの後に表示される。更に、バツフア6cに
入力された日付データ及び食種コードに基づいて
献立データフアイル11が検索され、3月1日の
常食の献立データ(A、B、C、D)が、新たに
作成しようとしている4月1日の常食の献立デー
タを格納するバツフア6bに書込まれる。そし
て、画面上では第4図に示すように、献立データ
(A、B、C、D)が表示される。そこで、終了
キー1aを押下すれば、バツフア6bに書き込ま
れた3月1日常食の献立データ(A、B、C、
D)は、献立データフアイル11の4月1日の常
食のデータとして領域11bに格納される。即
ち、献立データが複写されることとなる。
月1日」と食種コード「100」を入力し、続いて、
複写宣言を行なうためのコピーキー1bを押下す
る。すると、日付データ及び食種コードは、従来
と同様にバツフア6aに記憶されるが、第4図に
示すように、CRTデイスプレイ3の画面には、
下部に<献立日付 月 日食種コード >という
入力フイールドが表示される。そこで、この入力
フイールドに複写したい献立日付「3月1日」と
食種コード「100」を入力すると、この日付デー
タ及び食種コードはバツフア6cに記憶され、こ
の食種コードに対応する食種名「常食」がコード
マスタ12から読出され、入力フイールドの食種
コードの後に表示される。更に、バツフア6cに
入力された日付データ及び食種コードに基づいて
献立データフアイル11が検索され、3月1日の
常食の献立データ(A、B、C、D)が、新たに
作成しようとしている4月1日の常食の献立デー
タを格納するバツフア6bに書込まれる。そし
て、画面上では第4図に示すように、献立データ
(A、B、C、D)が表示される。そこで、終了
キー1aを押下すれば、バツフア6bに書き込ま
れた3月1日常食の献立データ(A、B、C、
D)は、献立データフアイル11の4月1日の常
食のデータとして領域11bに格納される。即
ち、献立データが複写されることとなる。
次に、4月1日の軟食の献立を3月2日の常食
とほぼ同一にしたいとする。この場合、献立実施
予定日「4月1日」と食種コード「101」を入力
し、コピーキー1bを押下した後、入力フイール
ドに、献立日付として「3月2日」を、そして、
食種コードとして「100」を入力すれば、バツフ
ア6aには4月1日を示す日付データと食種コー
ド「101」が記憶されると共に、バツフア6bに
は3月2日の常食の献立データ(A、E、J、
D)が、4月1日の軟食の献立データとして書き
込まれる。そこで、例えば、料理コードAを削除
し、これに代えて、料理コードLを入力し、終了
キー1aを押下すれば、バツフア6bの内容は
(L、E、J、D)に修正され、この献立データ
が献立データフアイル11の4月1日軟食の献立
データとして領域11cに格納される。このよう
に、修正されたもの以外の料理コードは複写され
ることとなる。
とほぼ同一にしたいとする。この場合、献立実施
予定日「4月1日」と食種コード「101」を入力
し、コピーキー1bを押下した後、入力フイール
ドに、献立日付として「3月2日」を、そして、
食種コードとして「100」を入力すれば、バツフ
ア6aには4月1日を示す日付データと食種コー
ド「101」が記憶されると共に、バツフア6bに
は3月2日の常食の献立データ(A、E、J、
D)が、4月1日の軟食の献立データとして書き
込まれる。そこで、例えば、料理コードAを削除
し、これに代えて、料理コードLを入力し、終了
キー1aを押下すれば、バツフア6bの内容は
(L、E、J、D)に修正され、この献立データ
が献立データフアイル11の4月1日軟食の献立
データとして領域11cに格納される。このよう
に、修正されたもの以外の料理コードは複写され
ることとなる。
尚、上述においては、病院給食管理システムに
ついて説明したが、一般の給食にも適用でき、こ
の場合、献立データフアイルを日付別のみに構成
しても良い。
ついて説明したが、一般の給食にも適用でき、こ
の場合、献立データフアイルを日付別のみに構成
しても良い。
(ヘ) 発明の効果
本発明による給食管理システムは、献立を作成
する際献立を構成する料理コードを全て入力しな
くても、複写宣言キーを操作し、操作後、複写し
たい献立日付を入力すれば献立データを得ること
ができるので、入力操作が非常に簡素化され、オ
ペレータの負担が軽減されると共に、献立作成時
間が短縮される。特に、サイクルメニユー方式を
採用する場合には、献立作成業務が非常に容易と
なる。更に、本発明は、既に作成した献立データ
を活用するシステムであるので、各種献立を予め
記憶するフアイルが必要なく、フアイル全体の容
量が少なくて済む。
する際献立を構成する料理コードを全て入力しな
くても、複写宣言キーを操作し、操作後、複写し
たい献立日付を入力すれば献立データを得ること
ができるので、入力操作が非常に簡素化され、オ
ペレータの負担が軽減されると共に、献立作成時
間が短縮される。特に、サイクルメニユー方式を
採用する場合には、献立作成業務が非常に容易と
なる。更に、本発明は、既に作成した献立データ
を活用するシステムであるので、各種献立を予め
記憶するフアイルが必要なく、フアイル全体の容
量が少なくて済む。
第1図は本発明の一実施例としての病院給食管
理システムを実現するためのシステム構成を示す
ブロツク図、第2図は献立データフアイルの構成
を示す説明図、第3図は本発明の処理内容を示す
フローチヤート、第4図は表示例を示す図であ
る。 主な図番の説明、1……キーボード、3……
CRTデイスプレイ、5……処理部、6……メモ
リ、7……磁気デイスク装置、9……食品マスタ
フアイル、10……料理マスタフアイル、11…
…献立データフアイル。
理システムを実現するためのシステム構成を示す
ブロツク図、第2図は献立データフアイルの構成
を示す説明図、第3図は本発明の処理内容を示す
フローチヤート、第4図は表示例を示す図であ
る。 主な図番の説明、1……キーボード、3……
CRTデイスプレイ、5……処理部、6……メモ
リ、7……磁気デイスク装置、9……食品マスタ
フアイル、10……料理マスタフアイル、11…
…献立データフアイル。
Claims (1)
- 1 調理材料としての食品に関する情報を食品コ
ードと共に記憶した食品マスタフアイルと、調理
の対象となる料理に関し料理コードと料理を構成
する前記食品コードを記憶した料理マスタフアイ
ルと、複写宣言キーを有する入力装置とを備え、
該入力装置から前記料理コードを入力して献立を
作成し、作成した献立を示す献立データを少なく
とも日付別に献立データフアイルに格納する給食
管理システムにおいて、献立実施予定日を入力し
て新たに献立を作成する際、前記複写宣言キーを
操作し、操作後、既に献立を作成した日付を少な
くとも指定することに応じて、該指定された日付
の献立データを前記献立データフアイルから検索
し、該検索した献立データを新たに作成しようと
する献立実施予定日の献立データとして複写する
ようにしたことを特徴とする給食管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59080539A JPS60222964A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 給食管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59080539A JPS60222964A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 給食管理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60222964A JPS60222964A (ja) | 1985-11-07 |
| JPS641825B2 true JPS641825B2 (ja) | 1989-01-12 |
Family
ID=13721154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59080539A Granted JPS60222964A (ja) | 1984-04-20 | 1984-04-20 | 給食管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60222964A (ja) |
-
1984
- 1984-04-20 JP JP59080539A patent/JPS60222964A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60222964A (ja) | 1985-11-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |