JPS64249Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS64249Y2 JPS64249Y2 JP7433184U JP7433184U JPS64249Y2 JP S64249 Y2 JPS64249 Y2 JP S64249Y2 JP 7433184 U JP7433184 U JP 7433184U JP 7433184 U JP7433184 U JP 7433184U JP S64249 Y2 JPS64249 Y2 JP S64249Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- printed circuit
- pin
- transparent plate
- hole
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- Expired
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- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 8
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Shearing Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、半田付け加工が行われたプリント基
板の裏面より突出した余分なリード線を高速回転
するカツター上に移動してカツトするためのプリ
ント基板リード線のカツター装置の改良に関する
ものである。
板の裏面より突出した余分なリード線を高速回転
するカツター上に移動してカツトするためのプリ
ント基板リード線のカツター装置の改良に関する
ものである。
従来、この種、プリント基板リード線のカツタ
ー装置は、例えば実公昭56−6256号公報に開示さ
れている技術がある。これは、電気部品が装着さ
れ裏面において半田付け加工が行われたプリント
基板の両側縁を、相対向する面に溝が形成された
ガイド杆の該溝内に挿入し、カツター上まで移送
するものである。
ー装置は、例えば実公昭56−6256号公報に開示さ
れている技術がある。これは、電気部品が装着さ
れ裏面において半田付け加工が行われたプリント
基板の両側縁を、相対向する面に溝が形成された
ガイド杆の該溝内に挿入し、カツター上まで移送
するものである。
〔考案が解決しようとする問題点〕
ところで、前記の手段にあつては、プリント基
板の少なくとも相対向する側縁をガイド杆の溝に
挿入し案内しているので、比較的小型のプリント
基板の場合には問題ないが、大型のプリント基板
であると、裏面への半田付けの際に半田槽の熱に
よつて平面度が失われて彎曲することがある。従
つて、この彎曲したままのプリント基板における
リード線をカツターで切断すると、上方に彎曲し
た部分のリード線が長く残つてしまうという問題
が生じ、このためにプリント基板を機器に組込ん
だ場合に、リード線がシヤーシ等に接触し短絡事
故を起す等の問題があつた。
板の少なくとも相対向する側縁をガイド杆の溝に
挿入し案内しているので、比較的小型のプリント
基板の場合には問題ないが、大型のプリント基板
であると、裏面への半田付けの際に半田槽の熱に
よつて平面度が失われて彎曲することがある。従
つて、この彎曲したままのプリント基板における
リード線をカツターで切断すると、上方に彎曲し
た部分のリード線が長く残つてしまうという問題
が生じ、このためにプリント基板を機器に組込ん
だ場合に、リード線がシヤーシ等に接触し短絡事
故を起す等の問題があつた。
本考案は叙上の点に着目して成されたもので、
その目的とするところは、プリント基板の上方よ
りピンにより押圧して彎曲部分を平坦にすると共
にピンのプリント基板における最適位置への移動
が簡単に行え、かつ不要なピンの取外しが容易に
行えるプリント基板リード線のカツター装置を提
供するにある。
その目的とするところは、プリント基板の上方よ
りピンにより押圧して彎曲部分を平坦にすると共
にピンのプリント基板における最適位置への移動
が簡単に行え、かつ不要なピンの取外しが容易に
行えるプリント基板リード線のカツター装置を提
供するにある。
以下、本考案の一実施例を図面と共に説明す
る。
る。
第1図はプリント基板移送装置を除いたリード
線カツター装置の斜視図を示し、1はケーシン
グ、2は該ケーシング1の上面に回転自在に配置
され、中央部から螺線が反対方向に形成された一
対のネジ棒、3は該ネジ棒2の夫々と平行して配
置固定された案内棒、4は両端に取付けられた金
具4bに案内棒3が挿通され、図において前後方
向に移動自在に案内されると共に前記ネジ棒2が
螺合された一対のガイド杆にして、相対向する面
に段部4aが形成されている。すなわち、第2図
に示す如く段部4aはプリント基板5の両側縁が
載置案内されるもので、その厚み4a1はプリント
基板5上に挿入された電気部品6のリード線6a
の必要とするカツト長さ、例えば0.5mmであり、
またその高さ4a2はプリント基板5の厚みと略等
しい高さ、例えば1.6mmに形成されている。
線カツター装置の斜視図を示し、1はケーシン
グ、2は該ケーシング1の上面に回転自在に配置
され、中央部から螺線が反対方向に形成された一
対のネジ棒、3は該ネジ棒2の夫々と平行して配
置固定された案内棒、4は両端に取付けられた金
具4bに案内棒3が挿通され、図において前後方
向に移動自在に案内されると共に前記ネジ棒2が
螺合された一対のガイド杆にして、相対向する面
に段部4aが形成されている。すなわち、第2図
に示す如く段部4aはプリント基板5の両側縁が
載置案内されるもので、その厚み4a1はプリント
基板5上に挿入された電気部品6のリード線6a
の必要とするカツト長さ、例えば0.5mmであり、
またその高さ4a2はプリント基板5の厚みと略等
しい高さ、例えば1.6mmに形成されている。
なお、前記した一対のネジ棒2間には、図示し
ないチエーンが捲回されていて、一方のネジ棒2
を回転すると他方のネジ棒2も同期して回転する
ように形成したので、前記案内棒3により案内さ
れ、かつこのネジ棒2に螺合された一対のガイド
杆4は、両者の間隔が広がつたり、狭まつたりす
る。従つて、プリント基板5の大きさに合致さ
せ、ガイド杆4の段部4aにプリント基板5を載
置案内できるものである。
ないチエーンが捲回されていて、一方のネジ棒2
を回転すると他方のネジ棒2も同期して回転する
ように形成したので、前記案内棒3により案内さ
れ、かつこのネジ棒2に螺合された一対のガイド
杆4は、両者の間隔が広がつたり、狭まつたりす
る。従つて、プリント基板5の大きさに合致さ
せ、ガイド杆4の段部4aにプリント基板5を載
置案内できるものである。
7は前記ガイド杆4の段部4aに載置され移動
してくるプリント基板5の電気部品6におけるリ
ード線6aをカツトする高速で回転する円形のカ
ツター、8は前記ガイド杆4の各々の外側に平行
して支持柱8aによつて取付けられた案内バーに
して、これにプリント基板移送装置が移動自在に
取付けられる。
してくるプリント基板5の電気部品6におけるリ
ード線6aをカツトする高速で回転する円形のカ
ツター、8は前記ガイド杆4の各々の外側に平行
して支持柱8aによつて取付けられた案内バーに
して、これにプリント基板移送装置が移動自在に
取付けられる。
次にプリント基板移送装置について第3〜5図
と共に説明する。
と共に説明する。
9は前記した案内バー8に移動自在に嵌挿され
た4個の取付駒9aが4隅に取付けられた長梁に
して、進行方向の後片9bには長孔9b1が形成さ
れると共にこの長孔9b1に一対の保持板10が移
動、かつ固定自在にネジ11によつて取付けられ
ている。また、この保持板10には長孔10aが
形成されていて、この長孔10aにプリント基板
5の後縁が挿入される溝12aを有するプーリー
状の押え軸12が移動、かつ固定自在にネジ13
によつて取付けられている。なお、14は長梁9
を作業者が移動させるための押杆にして、後片9
bの略中央に固定されている。
た4個の取付駒9aが4隅に取付けられた長梁に
して、進行方向の後片9bには長孔9b1が形成さ
れると共にこの長孔9b1に一対の保持板10が移
動、かつ固定自在にネジ11によつて取付けられ
ている。また、この保持板10には長孔10aが
形成されていて、この長孔10aにプリント基板
5の後縁が挿入される溝12aを有するプーリー
状の押え軸12が移動、かつ固定自在にネジ13
によつて取付けられている。なお、14は長梁9
を作業者が移動させるための押杆にして、後片9
bの略中央に固定されている。
15は前記長梁9の前片9cに溶接等の手段に
よつて固着された支持金具にして、プリント基板
5の前縁が挿入される溝15aが形成されてい
る。
よつて固着された支持金具にして、プリント基板
5の前縁が挿入される溝15aが形成されてい
る。
而して、プリント基板5の左右側縁を前記した
ガイド杆4の段部4aに載置すると共にプリント
基板5の前縁を支持金具15の溝15aに、また
後縁を押え軸12の溝12aに挿入して支持す
る。これにより、プリント基板5は長梁9に支持
されると共にガイド杆4の段部4aに案内され、
長梁9の移動と共にカツター7方向に移動するも
のである。
ガイド杆4の段部4aに載置すると共にプリント
基板5の前縁を支持金具15の溝15aに、また
後縁を押え軸12の溝12aに挿入して支持す
る。これにより、プリント基板5は長梁9に支持
されると共にガイド杆4の段部4aに案内され、
長梁9の移動と共にカツター7方向に移動するも
のである。
16は前記長梁9の前片9cの延長部に回動自
在に軸支された帯状板にして、これにアクリル樹
脂等の透明板17が取付けられている。この透明
板17には、少なくとも一端にピン抜き用孔17
aを有する長孔17bが多数形成されている。そ
して必要な長孔17bにはピン18が挿入されて
いる。このピン18は、上端にネジ部18aと、
長孔17bの幅より少し小さな厚みに形成された
カツト部18bと、またカツト部18bより大径
に形成されワツシヤ19が係止された段部18
c、および先端が円錐状に形成された支持柱18
dとより形成されている。20はピン18のネジ
部18aに螺合される袋ナツトである。
在に軸支された帯状板にして、これにアクリル樹
脂等の透明板17が取付けられている。この透明
板17には、少なくとも一端にピン抜き用孔17
aを有する長孔17bが多数形成されている。そ
して必要な長孔17bにはピン18が挿入されて
いる。このピン18は、上端にネジ部18aと、
長孔17bの幅より少し小さな厚みに形成された
カツト部18bと、またカツト部18bより大径
に形成されワツシヤ19が係止された段部18
c、および先端が円錐状に形成された支持柱18
dとより形成されている。20はピン18のネジ
部18aに螺合される袋ナツトである。
而して、ピン18はピン抜き用孔17aの下面
側から挿入されると共にカツト部18bを長孔1
7bと平行にして、該長孔17b内に移動し、所
望の位置でネジ部18aに袋ナツト20を螺合し
て締め付ければ、ピン18はワツシヤ19と袋ナ
ツト20とによつて透明板17を挾持して固定さ
れる。また、ピン18を透明板17より抜くには
袋ナツト20を緩めてピン18をピン抜き用孔1
7aまで移動し引き上げると、ワツシヤ19もピ
ン抜き用孔17aを通過するので、袋ナツト20
をネジ部18aより完全に取り外さなくとも抜く
ことができるものである。
側から挿入されると共にカツト部18bを長孔1
7bと平行にして、該長孔17b内に移動し、所
望の位置でネジ部18aに袋ナツト20を螺合し
て締め付ければ、ピン18はワツシヤ19と袋ナ
ツト20とによつて透明板17を挾持して固定さ
れる。また、ピン18を透明板17より抜くには
袋ナツト20を緩めてピン18をピン抜き用孔1
7aまで移動し引き上げると、ワツシヤ19もピ
ン抜き用孔17aを通過するので、袋ナツト20
をネジ部18aより完全に取り外さなくとも抜く
ことができるものである。
なお、21は透明板17の先端側に固定された
固定板にして、これの両端が長梁9の側片に支持
される。
固定板にして、これの両端が長梁9の側片に支持
される。
次に前記した構成に基いて作用を説明する。
先ず、長梁9の押杆14を手に持つて、該長梁
9を第3図において右端まで移動させる。次い
で、プリント基板5をガイド杆4の段部4aに載
置すると共に長梁9に設けられた押え軸12の溝
12aと支持金具15の溝15aにプリント基板
5の前後縁を挿入し支持する。
9を第3図において右端まで移動させる。次い
で、プリント基板5をガイド杆4の段部4aに載
置すると共に長梁9に設けられた押え軸12の溝
12aと支持金具15の溝15aにプリント基板
5の前後縁を挿入し支持する。
次いで、袋ナツト20を緩めてピン18を長孔
17bに沿つてプリント基板5上の電気部品6の
ない部分まで移動し、袋ナツト20を締め付け
る。そして、固定板21を手に持つて透明板17
を蓋をする如く倒す。これによりピン18がプリ
ント基板5の電気部品6のない部分に当接し、し
かも透明板17の重量で押し付けるので、プリン
ト基板5は前記した押え軸12、支持金具15に
よる支持と共に浮き上ることがない。(第5図)。
17bに沿つてプリント基板5上の電気部品6の
ない部分まで移動し、袋ナツト20を締め付け
る。そして、固定板21を手に持つて透明板17
を蓋をする如く倒す。これによりピン18がプリ
ント基板5の電気部品6のない部分に当接し、し
かも透明板17の重量で押し付けるので、プリン
ト基板5は前記した押え軸12、支持金具15に
よる支持と共に浮き上ることがない。(第5図)。
次いで、押杆14を持つて第5図において左方
に長梁9を移動すると、高速回転しているカツタ
ー7によつてプリント基板5の裏面に突出してい
るリード線6aはカツトされる。このカツトに際
して、プリント基板5が浮き上がらないことによ
り、リード線6aは一定の長さでカツトされると
共に非常に短い突出長さ(例えば5mm程度)でカ
ツトできるものである。
に長梁9を移動すると、高速回転しているカツタ
ー7によつてプリント基板5の裏面に突出してい
るリード線6aはカツトされる。このカツトに際
して、プリント基板5が浮き上がらないことによ
り、リード線6aは一定の長さでカツトされると
共に非常に短い突出長さ(例えば5mm程度)でカ
ツトできるものである。
また、前記におけるピン18の押し付けにおい
て不要なピン18は、袋ナツト20を緩めてピン
18をピン抜き用孔17aまで移動し引き上げる
ことにより抜けるので、ピン18が邪魔になるよ
うなことはない。
て不要なピン18は、袋ナツト20を緩めてピン
18をピン抜き用孔17aまで移動し引き上げる
ことにより抜けるので、ピン18が邪魔になるよ
うなことはない。
本考案は前記したように、ガイド杆に案内され
たプリント基板を移送するための長梁に透明板を
開閉自在に取付けると共にこの透明板にピンを取
付け、このピンによりプリント基板の彎曲部を押
圧してプリント基板が平坦となるようにしたの
で、カツターによるリード線のカツトが平均して
行われ、従つて機器への組込みに際して短絡等の
事故を防止でき、また、ピンは透明板の長孔に対
し移動かつ固定自在であるから、ピンの位置をプ
リント基板の最適位置に移動することが非常に容
易であると共に、不要なピンは長孔の端部に形成
されたピン抜き用孔まで移動し引き上げることに
よつて透明板から外すことができるので、ピンの
取外しも容易である等の効果を有するものであ
る。
たプリント基板を移送するための長梁に透明板を
開閉自在に取付けると共にこの透明板にピンを取
付け、このピンによりプリント基板の彎曲部を押
圧してプリント基板が平坦となるようにしたの
で、カツターによるリード線のカツトが平均して
行われ、従つて機器への組込みに際して短絡等の
事故を防止でき、また、ピンは透明板の長孔に対
し移動かつ固定自在であるから、ピンの位置をプ
リント基板の最適位置に移動することが非常に容
易であると共に、不要なピンは長孔の端部に形成
されたピン抜き用孔まで移動し引き上げることに
よつて透明板から外すことができるので、ピンの
取外しも容易である等の効果を有するものであ
る。
図は本考案に係るプリント基板リード線のカツ
ター装置の一実施例を示し、第1図はプリント基
板移送装置を除いた状態の斜視図、第2図はガイ
ド杆の断面図、第3図はプリント基板移送装置に
おける透明板を開放した状態の斜視図、第4図は
透明板の一部拡大断面斜視図、第5図は第3図に
おける透明板を閉じた状態の斜視図である。 4……ガイド杆、5……プリント基板、6……
電気部品、6a……リード線、7……カツター、
8……案内バー、9……長梁、17……透明板、
17a……ピン抜き用孔、17b……長孔、18
……ピン。
ター装置の一実施例を示し、第1図はプリント基
板移送装置を除いた状態の斜視図、第2図はガイ
ド杆の断面図、第3図はプリント基板移送装置に
おける透明板を開放した状態の斜視図、第4図は
透明板の一部拡大断面斜視図、第5図は第3図に
おける透明板を閉じた状態の斜視図である。 4……ガイド杆、5……プリント基板、6……
電気部品、6a……リード線、7……カツター、
8……案内バー、9……長梁、17……透明板、
17a……ピン抜き用孔、17b……長孔、18
……ピン。
Claims (1)
- ガイド杆により案内し高速回転するカツター上
に移動してプリント基板の裏面に突出する電気部
品のリード線をカツトするプリント基板リード線
のカツター装置において、前記ガイド杆と平行に
配置された案内バーによつてプリント基板を移動
させる長梁を設け、この長梁に透明板を開閉自在
に取付けると共にこの透明板に端部にピン抜き用
孔を有する長孔を形成し、またこの長孔に移動自
在で、かつピン抜き用孔において取外し可能なピ
ンを取付けて、このピンによりプリント基板の彎
曲部を押圧して平坦となるようにしたことを特徴
とするプリント基板リード線のカツター装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7433184U JPS60186121U (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | プリント基板リ−ド線のカツタ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7433184U JPS60186121U (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | プリント基板リ−ド線のカツタ−装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60186121U JPS60186121U (ja) | 1985-12-10 |
| JPS64249Y2 true JPS64249Y2 (ja) | 1989-01-06 |
Family
ID=30614528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7433184U Granted JPS60186121U (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | プリント基板リ−ド線のカツタ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60186121U (ja) |
-
1984
- 1984-05-21 JP JP7433184U patent/JPS60186121U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60186121U (ja) | 1985-12-10 |
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