JPS64298Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS64298Y2 JPS64298Y2 JP4473185U JP4473185U JPS64298Y2 JP S64298 Y2 JPS64298 Y2 JP S64298Y2 JP 4473185 U JP4473185 U JP 4473185U JP 4473185 U JP4473185 U JP 4473185U JP S64298 Y2 JPS64298 Y2 JP S64298Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- staple
- cartridge
- outlet
- staples
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 5
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 208000026438 poor feeding Diseases 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の利用分野)
この考案はホチキス用ステープルカートリツジ
に関する。
に関する。
(従来技術とその問題点)
多数の針金状の未成形ステープルをシート状に
接着連結して成るステープル(以下、単にシート
ステープルという)をコ字形に成形して打出すタ
イプのホチキスには、予め多数のシートステープ
ルを積層して収納したステープルカートリツジが
用いられている。ところが、このようなステープ
ルカートリツジは輸送、運搬時に生じる振動衝撃
等によつてカートリツジ本体内部でシートステー
プルが浮き沈みして踊り、上下段のシートステー
プル同士がぶつかりあつてシートステープルの一
部の接着が離れて上下に重なつたり、姿勢がくず
れたりして、整合性が乱れることがあり、これに
起因してカートリツジ本体の前壁下端に形成され
た導出口からのシートステープルの導出が不良に
なることがある。これを防止するため、最近で
は、第4図a,bに示すように、シートステープ
ルSを積層して収納するカートリツジ本体1a内
に次のようなウエイト3が配設したステープルカ
ートリツジが提案されている。
接着連結して成るステープル(以下、単にシート
ステープルという)をコ字形に成形して打出すタ
イプのホチキスには、予め多数のシートステープ
ルを積層して収納したステープルカートリツジが
用いられている。ところが、このようなステープ
ルカートリツジは輸送、運搬時に生じる振動衝撃
等によつてカートリツジ本体内部でシートステー
プルが浮き沈みして踊り、上下段のシートステー
プル同士がぶつかりあつてシートステープルの一
部の接着が離れて上下に重なつたり、姿勢がくず
れたりして、整合性が乱れることがあり、これに
起因してカートリツジ本体の前壁下端に形成され
た導出口からのシートステープルの導出が不良に
なることがある。これを防止するため、最近で
は、第4図a,bに示すように、シートステープ
ルSを積層して収納するカートリツジ本体1a内
に次のようなウエイト3が配設したステープルカ
ートリツジが提案されている。
このウエイト3は、ウエイト本体3aの上面の
前後に弾性を有する係止爪8,8を斜め上方に、
カートリツジ本体1aの前後内壁面に形成された
波形の係止面7,7に対面接触して係止するよう
に設け、係止爪8,8の弾性によつて下方には移
動するが、上方に移動しようとすると係止爪8,
8が開いて係止面7,7との係止を強め、これに
よつて上方移動を阻止するもので、カートリツジ
本体1a内のシートステープルS,S…の上部に
載置される。このステープルカートリツジによれ
ば、常にシートステープルS,S…を下向きに押
圧することができるので、輸送、運搬時等の際の
振動、衝撃等によつてもシートステープルは動く
ことができず、その整合性を良好に保つことがで
きる。
前後に弾性を有する係止爪8,8を斜め上方に、
カートリツジ本体1aの前後内壁面に形成された
波形の係止面7,7に対面接触して係止するよう
に設け、係止爪8,8の弾性によつて下方には移
動するが、上方に移動しようとすると係止爪8,
8が開いて係止面7,7との係止を強め、これに
よつて上方移動を阻止するもので、カートリツジ
本体1a内のシートステープルS,S…の上部に
載置される。このステープルカートリツジによれ
ば、常にシートステープルS,S…を下向きに押
圧することができるので、輸送、運搬時等の際の
振動、衝撃等によつてもシートステープルは動く
ことができず、その整合性を良好に保つことがで
きる。
しかしながら、ウエイト3がこのように下向き
にのみ移動可能な構成であると、シートステープ
ルS,S…の整合性が維持される反面、シートス
テープル同士が圧迫され詰つた状態となる。この
ため、導出口5から最下段のシートステープルS
を導出するのが困難となり、シートステープルの
送り不良が生じることがある。
にのみ移動可能な構成であると、シートステープ
ルS,S…の整合性が維持される反面、シートス
テープル同士が圧迫され詰つた状態となる。この
ため、導出口5から最下段のシートステープルS
を導出するのが困難となり、シートステープルの
送り不良が生じることがある。
また、上述のステープルカートリツジにおいて
は、その輸送、運搬時の振動やシヨツクによりカ
ートリツジ本体1aの導出口5からシートステー
プルSが飛び出してしまうことがあり、この場
合、導出口5から出たシートステープルSは再び
ステープルカートリツジ内に収納することはでき
ず、無駄になつてしまうので、この点の解決も望
まれていた。
は、その輸送、運搬時の振動やシヨツクによりカ
ートリツジ本体1aの導出口5からシートステー
プルSが飛び出してしまうことがあり、この場
合、導出口5から出たシートステープルSは再び
ステープルカートリツジ内に収納することはでき
ず、無駄になつてしまうので、この点の解決も望
まれていた。
(考案の技術的課題)
この考案は上記の問題点を解消し、カートリツ
ジ本体内のシートステープルの整合性を良好に保
持するとともに、輸送、運搬時等に内部のシート
ステープルが飛び出すことがなく、しかも導出口
からのシートステープルの送り出しも良好なホチ
キス用ステープルカートリツジを提案することを
その技術的課題とする。
ジ本体内のシートステープルの整合性を良好に保
持するとともに、輸送、運搬時等に内部のシート
ステープルが飛び出すことがなく、しかも導出口
からのシートステープルの送り出しも良好なホチ
キス用ステープルカートリツジを提案することを
その技術的課題とする。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するために、この考案に係るホ
チキス用ステープルカートリツジは、多数の針金
状の未成形ステープルをシート状に接着連結して
成るシートステープルを多段積層して収納する収
納部を備え、該収納部の前壁下端部に最下段の収
納シートステープルの導出口を設けるとともに、
最下段のシートステープル上には収納されたシー
トステープルを上記導出口への移動を許容し、反
対側への移動を阻止するステープル押圧材を配置
したホチキス用ステープルカートリツジにおい
て、上記収納部の最下段に、上記導出口から抜出
し可能で、且つ上記導出口の高さとほぼ同じ厚み
を有するプレートを配置し、該プレート上にシー
トステープルを積層して収納したことを特徴とす
る。
チキス用ステープルカートリツジは、多数の針金
状の未成形ステープルをシート状に接着連結して
成るシートステープルを多段積層して収納する収
納部を備え、該収納部の前壁下端部に最下段の収
納シートステープルの導出口を設けるとともに、
最下段のシートステープル上には収納されたシー
トステープルを上記導出口への移動を許容し、反
対側への移動を阻止するステープル押圧材を配置
したホチキス用ステープルカートリツジにおい
て、上記収納部の最下段に、上記導出口から抜出
し可能で、且つ上記導出口の高さとほぼ同じ厚み
を有するプレートを配置し、該プレート上にシー
トステープルを積層して収納したことを特徴とす
る。
(考案の作用、効果)
上述のように、この考案に係るホチキス用ステ
ープルカートリツジによれば、ウエイトによつて
従来のシートステープル整合性が保持されるほ
か、使用にあたりプレートをカートリツジ本体の
導出口から抜き出すことで、シートステープル収
納部には該プレートの厚み分の空間があくから、
シートステープル間の詰り状態が解消される。し
たがつて、導出口からシートステープルを円滑、
確実に導出することができる。
ープルカートリツジによれば、ウエイトによつて
従来のシートステープル整合性が保持されるほ
か、使用にあたりプレートをカートリツジ本体の
導出口から抜き出すことで、シートステープル収
納部には該プレートの厚み分の空間があくから、
シートステープル間の詰り状態が解消される。し
たがつて、導出口からシートステープルを円滑、
確実に導出することができる。
また、カートリツジ本体のシートステープルの
下部にプレートを配することにより、最下段のシ
ートステープルは導出口に対向する位置まで降り
ることができず、しかも導出口はプレートで塞が
れているので、輸送、運搬時に相当の振動やシヨ
ツクがあつても、シートステープルが導出口から
飛び出すことがない。
下部にプレートを配することにより、最下段のシ
ートステープルは導出口に対向する位置まで降り
ることができず、しかも導出口はプレートで塞が
れているので、輸送、運搬時に相当の振動やシヨ
ツクがあつても、シートステープルが導出口から
飛び出すことがない。
したがつて、実用上の効果は非常に大である。
(実施例)
以下、図面によつてこの考案の実施例について
説明する。
説明する。
第1図〜第3図において、符号1はホチキス用
ステープルカートリツジを示す。このステープル
カートリツジ1はカートリツジ本体1a内にシー
トステープルSを多段に積層収納し、該シートス
テープルSの下部に外部に抜き出し可能なプレー
ト2を配置するとともに、上記シートステープル
Sの上部にウエイト3を載置したものである。
ステープルカートリツジを示す。このステープル
カートリツジ1はカートリツジ本体1a内にシー
トステープルSを多段に積層収納し、該シートス
テープルSの下部に外部に抜き出し可能なプレー
ト2を配置するとともに、上記シートステープル
Sの上部にウエイト3を載置したものである。
カートリツジ本体1aはシートステープルSの
収納部4を有し、該収納部4の前壁の前方にガイ
ド部4a,4aを突設し、前壁の下端部に最下段
のシートステープルSから順次導出するための導
出口5を有するとともに、収納部4の底部は両側
のステープル支持部6,6を残して開放されてい
る。また、カートリツジ本体1aの前後内壁面に
はそれぞれ波形の係止面7,7が形成されてい
る。なお、ステープルカートリツジ1は、マガジ
ンに設けられた無端ベルト10上に装着され、該
無端ベルト10とカートリツジ本体1aの底部解
放部から露出した最下段のシートステープルSと
の接触摩擦によつて、無端ベルト10の移動時に
最下段のシートステープルSも移動し、導出口5
から導出され、マガジンの所定位置に移送され
る。したがつて、通常の場合、上記導出口の高さ
はシートステープル約1枚半〜2枚分の寸法に形
成されている。その理由は最下段のシートステー
プルSは無端ベルトに当接して少し浮くから、導
出口5に多少の余裕がないとシートステープルS
を円滑に導出することができないからである。
収納部4を有し、該収納部4の前壁の前方にガイ
ド部4a,4aを突設し、前壁の下端部に最下段
のシートステープルSから順次導出するための導
出口5を有するとともに、収納部4の底部は両側
のステープル支持部6,6を残して開放されてい
る。また、カートリツジ本体1aの前後内壁面に
はそれぞれ波形の係止面7,7が形成されてい
る。なお、ステープルカートリツジ1は、マガジ
ンに設けられた無端ベルト10上に装着され、該
無端ベルト10とカートリツジ本体1aの底部解
放部から露出した最下段のシートステープルSと
の接触摩擦によつて、無端ベルト10の移動時に
最下段のシートステープルSも移動し、導出口5
から導出され、マガジンの所定位置に移送され
る。したがつて、通常の場合、上記導出口の高さ
はシートステープル約1枚半〜2枚分の寸法に形
成されている。その理由は最下段のシートステー
プルSは無端ベルトに当接して少し浮くから、導
出口5に多少の余裕がないとシートステープルS
を円滑に導出することができないからである。
ウエイト3は従来のものと同じく、ウエイト本
体3aの上面前後部に弾性を有する係止爪8,8
を斜め上方に突設したもので、カートリツジ本体
1aの係止面7,7に係止することによつて、カ
ートリツジ本体1a内を下方にのみ移動可能に構
成されている。
体3aの上面前後部に弾性を有する係止爪8,8
を斜め上方に突設したもので、カートリツジ本体
1aの係止面7,7に係止することによつて、カ
ートリツジ本体1a内を下方にのみ移動可能に構
成されている。
プレート2は金属、合成樹脂等の板状材から構
成され、その長さlはほぼガイド部4aの先端か
ら収納部4の後端までの長さとほぼ同じで、その
厚みtはカートリツジ本体1aの導出口5から抜
出し可能で、且つ上記導出口5の高さとほぼ同じ
に形成されている。また、その幅は前部w1はカ
ートリツジ本体1aのそれと、後部w2はシート
ステープルSのそれとほぼ同じく形成され、前後
部の段差2aはプレート2を導出口5から挿入し
たときに、カートリツジ本体1aのステープル支
持部6,6の前端に対応する位置に形成されてい
る。上記プレート2はステープルカートリツジ使
用前はカートリツジ本体1a内に挿入され、使用
時には抜き出して取り除かれる。
成され、その長さlはほぼガイド部4aの先端か
ら収納部4の後端までの長さとほぼ同じで、その
厚みtはカートリツジ本体1aの導出口5から抜
出し可能で、且つ上記導出口5の高さとほぼ同じ
に形成されている。また、その幅は前部w1はカ
ートリツジ本体1aのそれと、後部w2はシート
ステープルSのそれとほぼ同じく形成され、前後
部の段差2aはプレート2を導出口5から挿入し
たときに、カートリツジ本体1aのステープル支
持部6,6の前端に対応する位置に形成されてい
る。上記プレート2はステープルカートリツジ使
用前はカートリツジ本体1a内に挿入され、使用
時には抜き出して取り除かれる。
なお、プレート2の寸法は厚みt以外は必ずし
も上記実施例のものに限定されない。
も上記実施例のものに限定されない。
ステープルカートリツジ1は、まず、プレート
2を導出口5からカートリツジ本体1a内に挿入
した後、その上にシートステープルSをカートリ
ツジ本体1aの上部開口部から積層して収納し、
さらにその上にウエイト3を載置することによつ
て構成されている。そして、輸送にあたつては上
記構成の多数のステープルカートリツジ1を包装
箱(図示せず)内に詰め合せ、この状態で輸送、
運搬される。
2を導出口5からカートリツジ本体1a内に挿入
した後、その上にシートステープルSをカートリ
ツジ本体1aの上部開口部から積層して収納し、
さらにその上にウエイト3を載置することによつ
て構成されている。そして、輸送にあたつては上
記構成の多数のステープルカートリツジ1を包装
箱(図示せず)内に詰め合せ、この状態で輸送、
運搬される。
したがつて、ステープルカートリツジ1は、ま
ずウエイト3のおもし機能によつて収納部内のシ
ートステープルS,S…の整合性が保持されるほ
か、使用にあたりプレート2をカートリツジ本体
1aの導出口5から抜き出すことで、シートステ
ープル収納部4には該プレート2の厚みt分の空
間があくから、シートステープルS,S…間の詰
り状態が解消され、上下のシートステープルS,
S間には多少の余裕ができる。したがつて、シー
トステープルSは導出口5から円滑、確実に導出
することができる。
ずウエイト3のおもし機能によつて収納部内のシ
ートステープルS,S…の整合性が保持されるほ
か、使用にあたりプレート2をカートリツジ本体
1aの導出口5から抜き出すことで、シートステ
ープル収納部4には該プレート2の厚みt分の空
間があくから、シートステープルS,S…間の詰
り状態が解消され、上下のシートステープルS,
S間には多少の余裕ができる。したがつて、シー
トステープルSは導出口5から円滑、確実に導出
することができる。
また、カートリツジ本体1aのシートステープ
ルSの下部にプレート2を配することにより、最
下段のシートステープルSは導出口5に対向する
位置まで降りることができず、しかも導出口5は
プレート2で塞がれているので、輸送、運搬時に
相当の振動やシヨツクがあつても、シートステー
プルSが導出口5から飛び出すことがない。しか
も、プレート2の長さlほぼカートリツジ本体1
aの前後長さとほぼ同じに形成されているから、
輸送時等に包装箱内でプレート2がホチキス本体
1aから抜け出すことはない。
ルSの下部にプレート2を配することにより、最
下段のシートステープルSは導出口5に対向する
位置まで降りることができず、しかも導出口5は
プレート2で塞がれているので、輸送、運搬時に
相当の振動やシヨツクがあつても、シートステー
プルSが導出口5から飛び出すことがない。しか
も、プレート2の長さlほぼカートリツジ本体1
aの前後長さとほぼ同じに形成されているから、
輸送時等に包装箱内でプレート2がホチキス本体
1aから抜け出すことはない。
第1図はこの考案に係るホチキス用ステープル
カートリツジの断面図、第2図はプレートの斜視
図、第3図は上記ステープルカートリツジの分解
斜視図であり、第4図a,bは従来のステープル
カートリツジ図である。 符号、1……ステープルカートリツジ、2……
プレート、3……ウエイト、4……収納部、5…
…導出口、7……係止面、8……係止爪。
カートリツジの断面図、第2図はプレートの斜視
図、第3図は上記ステープルカートリツジの分解
斜視図であり、第4図a,bは従来のステープル
カートリツジ図である。 符号、1……ステープルカートリツジ、2……
プレート、3……ウエイト、4……収納部、5…
…導出口、7……係止面、8……係止爪。
Claims (1)
- 多数の針金状の未成形ステープルをシート状に
接着連結して成るシートステープルを多段積層し
て収納する収納部を備え、該収納部の前壁下端部
に最下段の収納シートステープルの導出口を設け
るとともに、最上段のシートステープル上には収
納されたシートステープルを上記導出口への移動
を許容し、反対側への移動を阻止するステープル
押圧材を配置したホチキス用ステープルカートリ
ツジにおいて、上記収納部の最下部に、上記導出
口から抜出し可能で、且つ上記導出口の高さとほ
ぼ同じ厚みを有するプレートを配置し、該プレー
ト上にシートステープルを積層して収納したこと
を特徴とするホチキス用ステープルカートリツ
ジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4473185U JPS64298Y2 (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4473185U JPS64298Y2 (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6229277U JPS6229277U (ja) | 1987-02-21 |
| JPS64298Y2 true JPS64298Y2 (ja) | 1989-01-06 |
Family
ID=30862813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4473185U Expired JPS64298Y2 (ja) | 1985-03-27 | 1985-03-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS64298Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0362893U (ja) * | 1989-10-20 | 1991-06-19 |
-
1985
- 1985-03-27 JP JP4473185U patent/JPS64298Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6229277U (ja) | 1987-02-21 |
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