JPS643356Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS643356Y2 JPS643356Y2 JP1983201184U JP20118483U JPS643356Y2 JP S643356 Y2 JPS643356 Y2 JP S643356Y2 JP 1983201184 U JP1983201184 U JP 1983201184U JP 20118483 U JP20118483 U JP 20118483U JP S643356 Y2 JPS643356 Y2 JP S643356Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame body
- side frame
- cut
- outer frame
- outside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Food-Manufacturing Devices (AREA)
- Cereal-Derived Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は多種類の形状をした押しずしが数個分
まとめて一度につくれる押しずし成形器に関する
ものである。
まとめて一度につくれる押しずし成形器に関する
ものである。
従来、例えば、鱒ずしや鯖ずし等のように細長
い具を使つて一度に押しずしが作れるような押し
ずし成形器では、例えば押しずしにも使用し得る
ものとして、実開昭50−121098号に示す如く、巻
すし等の一本分ができる成形器本体を作り、これ
に押し蓋を組合せると共に、成形器本体の箱の
底、及び対向する長側壁両面に一定の厚みをもつ
切込溝を等間隔に形成し、該溝より内部のすしに
対し包丁で切り込めるようにしたものがある。し
かしこの場合の切込溝には形状を特殊なものに形
成する等の工夫はみられず、単純に上下方向に同
一幅をもつ溝を形成しただけであるため、包丁で
切り込む方向は細長状の成形器本体の長手方向に
対して、常に直角方向唯一に制限されていた。こ
のため切り出されるすし形状はすべて単純な直方
体の形状のみであり、他の趣向に富んだ多様な形
状、例えば三角形、平行四辺形等とすることがで
きなかつた。更には長側壁の他、底面にも両側壁
の溝に通ずる切込溝を形成した結果、切り込み時
には成形器本体の上下面を逆転させねばならない
煩わしさがある等の欠陥を有するものであつた。
い具を使つて一度に押しずしが作れるような押し
ずし成形器では、例えば押しずしにも使用し得る
ものとして、実開昭50−121098号に示す如く、巻
すし等の一本分ができる成形器本体を作り、これ
に押し蓋を組合せると共に、成形器本体の箱の
底、及び対向する長側壁両面に一定の厚みをもつ
切込溝を等間隔に形成し、該溝より内部のすしに
対し包丁で切り込めるようにしたものがある。し
かしこの場合の切込溝には形状を特殊なものに形
成する等の工夫はみられず、単純に上下方向に同
一幅をもつ溝を形成しただけであるため、包丁で
切り込む方向は細長状の成形器本体の長手方向に
対して、常に直角方向唯一に制限されていた。こ
のため切り出されるすし形状はすべて単純な直方
体の形状のみであり、他の趣向に富んだ多様な形
状、例えば三角形、平行四辺形等とすることがで
きなかつた。更には長側壁の他、底面にも両側壁
の溝に通ずる切込溝を形成した結果、切り込み時
には成形器本体の上下面を逆転させねばならない
煩わしさがある等の欠陥を有するものであつた。
また、押しずしは飯を成形器本体に詰め、その
上から押し蓋をのせて押圧することにより飯を固
くして形崩れを防ぐようにし、その後、包丁を切
込溝から切り込んで一定形状に切り離すものであ
る。しかし前記従来のすし成形器においては切込
溝がそのまま成形器本体の外周面に露出している
ため、押し蓋を強く押えて飯を押圧すると飯粒が
該切込溝から外部にはみ出してしまうという欠点
があつた。
上から押し蓋をのせて押圧することにより飯を固
くして形崩れを防ぐようにし、その後、包丁を切
込溝から切り込んで一定形状に切り離すものであ
る。しかし前記従来のすし成形器においては切込
溝がそのまま成形器本体の外周面に露出している
ため、押し蓋を強く押えて飯を押圧すると飯粒が
該切込溝から外部にはみ出してしまうという欠点
があつた。
本考案はこのような従来欠点を解消するもので
あつて、飯を押圧するとき飯粒が側枠体の外部に
はみ出さないようにすると共に、多様な形のおし
ずしを簡易に形成し得るおしずし成形器を提供す
ることを目的とするものであり、所要の肉厚と高
さとを持つ周側壁を備える側枠体と、該側枠体の
下端を支承させる受台と、側枠体に落し蓋式に装
着する押し蓋と前記側枠体の外側に着脱自在に被
着する外枠体とから成り、側枠体の対向する側壁
に相互に対向位置させて、側壁の内側で幅が狭
く、外側面で広くしたV形の切込溝を垂直状にか
つ定間隔に設け、前記外枠体の内側面に前記切込
溝を閉止させる突部を備え、前記側枠体の外側に
外枠体を着脱自在に被着させて構成したものであ
る。
あつて、飯を押圧するとき飯粒が側枠体の外部に
はみ出さないようにすると共に、多様な形のおし
ずしを簡易に形成し得るおしずし成形器を提供す
ることを目的とするものであり、所要の肉厚と高
さとを持つ周側壁を備える側枠体と、該側枠体の
下端を支承させる受台と、側枠体に落し蓋式に装
着する押し蓋と前記側枠体の外側に着脱自在に被
着する外枠体とから成り、側枠体の対向する側壁
に相互に対向位置させて、側壁の内側で幅が狭
く、外側面で広くしたV形の切込溝を垂直状にか
つ定間隔に設け、前記外枠体の内側面に前記切込
溝を閉止させる突部を備え、前記側枠体の外側に
外枠体を着脱自在に被着させて構成したものであ
る。
前記切込溝は両側壁に対向位置させて側壁の内
側で幅が狭く、外側面で広くしたV形状とする。
このため該切込溝に包丁をあてがい切り込むと
き、該V形状を利用すれば周側壁の長手方向に対
し直角方向の他に、左右の斜め方向に向けても切
り込みができ、押しずしを切り離す場合に直方体
の他、三角形、平行四辺形、台形等多種類の形状
に成形しうる。
側で幅が狭く、外側面で広くしたV形状とする。
このため該切込溝に包丁をあてがい切り込むと
き、該V形状を利用すれば周側壁の長手方向に対
し直角方向の他に、左右の斜め方向に向けても切
り込みができ、押しずしを切り離す場合に直方体
の他、三角形、平行四辺形、台形等多種類の形状
に成形しうる。
外枠体を側枠体に被着し、切込溝並びに細溝を
突部で塞いだ状態で該側枠体に飯を詰め込めば、
押し蓋で押圧した際に飯粒が切込溝から外部には
み出さず、形崩れもしないで側面がきれいな押し
ずしが形成できる。
突部で塞いだ状態で該側枠体に飯を詰め込めば、
押し蓋で押圧した際に飯粒が切込溝から外部には
み出さず、形崩れもしないで側面がきれいな押し
ずしが形成できる。
以下に本考案の実施例を図面と共に説明する。
図において1は所要の肉厚と高さとを持つ垂直状
の周側壁2a〜2dを備えた平面方形状をなす側
枠体、3は該側枠体1の下端を支承させる受台、
4は側枠体1に落し蓋式に装着する押し蓋であ
る。前記側枠体1の長辺側壁2a,2cには互い
に対向位置させて側壁の内側で幅が狭く、外側面
で幅を広くしたV形の切込溝5を定間隔で垂直状
にかつ所要の深さに形成し、さらに側壁2aと2
b並びに2cと2dとの直交角部に前記切込溝5
のV形の傾斜側面に平行する角度を持たせて細溝
6,6を形成している。一方、受台3の上面中央
部に側枠体1の下部を嵌挿させる平担状の突部7
を設け、さらに上面周側部に突条8を周設して該
突条8と突部7とで側枠体1を挟みつけさせるよ
うにしてる。また、押し蓋4には上面の長手方向
両端に把手9,9が設けてある。
図において1は所要の肉厚と高さとを持つ垂直状
の周側壁2a〜2dを備えた平面方形状をなす側
枠体、3は該側枠体1の下端を支承させる受台、
4は側枠体1に落し蓋式に装着する押し蓋であ
る。前記側枠体1の長辺側壁2a,2cには互い
に対向位置させて側壁の内側で幅が狭く、外側面
で幅を広くしたV形の切込溝5を定間隔で垂直状
にかつ所要の深さに形成し、さらに側壁2aと2
b並びに2cと2dとの直交角部に前記切込溝5
のV形の傾斜側面に平行する角度を持たせて細溝
6,6を形成している。一方、受台3の上面中央
部に側枠体1の下部を嵌挿させる平担状の突部7
を設け、さらに上面周側部に突条8を周設して該
突条8と突部7とで側枠体1を挟みつけさせるよ
うにしてる。また、押し蓋4には上面の長手方向
両端に把手9,9が設けてある。
また10は側枠体1の外側に着脱自在に被着さ
せる外枠体であり、該外枠体10の内側には前記
切込溝5に嵌合する突部11と細溝6,6に嵌合
する突部12とが設けてある。
せる外枠体であり、該外枠体10の内側には前記
切込溝5に嵌合する突部11と細溝6,6に嵌合
する突部12とが設けてある。
このように構成された本考案の押しずし成形器
はまず受台3上に側枠体1にセツトする。その
後、第4図に示すように外枠体10を側枠体1の
外側に被着して切込溝5並びに細溝6を突部1
1,12で塞いだ状態で下端を受台3の突条8に
支承させる。そして該側枠体1の中に飯を詰め、
その上に具を置いて前記押し蓋4を乗せ、荷重を
掛けて押圧する。このとき外枠体10があるため
側枠体1の切辺溝5から飯粒が外部にはみ出さな
いうえ飯を固くした成形ができる。その後に押し
蓋4と外枠体10を取除き、このままの状態で側
壁2a,2cに設けられた切込溝5の対向するも
のどうしに第5図に点線で示すように互いの側壁
の長手方向に対し直角方向に包丁を跨がらせて押
し込み切り下げることで平面長方形に切離した
り、或いは側壁2aと2cとで切込溝5を一つず
つずらした位置で第6図に点線で示すように切込
溝の傾斜面に包丁を斜めにあてがい挿し込んで平
行四辺形状に切離したり、また第7図に点線で示
す位置で包丁を更に斜めに挿し込んで平面三角形
状に切離したり、さらに第8図に点線で示す位置
で包丁を直角方向及び斜め方向にあてがい挿し込
んで平面台形に切離したりすることができる。こ
のようにして切離した後に側枠体1を受台3から
取外してやれば不揃いなしに整つた形に切離され
た多様な形の押しずしができて、しかも形を崩れ
させることはない。
はまず受台3上に側枠体1にセツトする。その
後、第4図に示すように外枠体10を側枠体1の
外側に被着して切込溝5並びに細溝6を突部1
1,12で塞いだ状態で下端を受台3の突条8に
支承させる。そして該側枠体1の中に飯を詰め、
その上に具を置いて前記押し蓋4を乗せ、荷重を
掛けて押圧する。このとき外枠体10があるため
側枠体1の切辺溝5から飯粒が外部にはみ出さな
いうえ飯を固くした成形ができる。その後に押し
蓋4と外枠体10を取除き、このままの状態で側
壁2a,2cに設けられた切込溝5の対向するも
のどうしに第5図に点線で示すように互いの側壁
の長手方向に対し直角方向に包丁を跨がらせて押
し込み切り下げることで平面長方形に切離した
り、或いは側壁2aと2cとで切込溝5を一つず
つずらした位置で第6図に点線で示すように切込
溝の傾斜面に包丁を斜めにあてがい挿し込んで平
行四辺形状に切離したり、また第7図に点線で示
す位置で包丁を更に斜めに挿し込んで平面三角形
状に切離したり、さらに第8図に点線で示す位置
で包丁を直角方向及び斜め方向にあてがい挿し込
んで平面台形に切離したりすることができる。こ
のようにして切離した後に側枠体1を受台3から
取外してやれば不揃いなしに整つた形に切離され
た多様な形の押しずしができて、しかも形を崩れ
させることはない。
また前記の如く外枠体10の存在により、押し
蓋4を押圧しても切込溝から飯粒がはみ出さない
ため、側面がきれいで一層見栄えのよい押しずし
が成形できる。
蓋4を押圧しても切込溝から飯粒がはみ出さない
ため、側面がきれいで一層見栄えのよい押しずし
が成形できる。
さらに本考案の押しずし成形器は前記実施例に
示す如き平面長方形のものに限られるものでな
く、例えば第9図のように側枠体1、受台3及び
押し蓋4を夫々平面円形状に形成して、円筒状を
なす側枠体1の周側壁2に定間隔に切込溝5を設
け該側枠体1の外周に外枠体(図示せず)を着脱
自在に被着するように構成したものであつてもよ
く、成形した押しずしは外枠体を取りはずした
後、側枠体1から取出すことなく、このままの状
態で上方からケーキを切るのと同じ要領で切離し
てやれば前記実施例と同じように形の揃つた押し
ずしを形崩れを起したりすることなく、つくるこ
とができる。
示す如き平面長方形のものに限られるものでな
く、例えば第9図のように側枠体1、受台3及び
押し蓋4を夫々平面円形状に形成して、円筒状を
なす側枠体1の周側壁2に定間隔に切込溝5を設
け該側枠体1の外周に外枠体(図示せず)を着脱
自在に被着するように構成したものであつてもよ
く、成形した押しずしは外枠体を取りはずした
後、側枠体1から取出すことなく、このままの状
態で上方からケーキを切るのと同じ要領で切離し
てやれば前記実施例と同じように形の揃つた押し
ずしを形崩れを起したりすることなく、つくるこ
とができる。
以上に述べたように本考案の押しずし成形器は
直方体の形状だけでなく三角形の長方形やさらに
は変形した趣向に富んだ多様な形に、しかもそれ
らが夫々揃つた形の押しずしを簡易につくること
ができる。
直方体の形状だけでなく三角形の長方形やさらに
は変形した趣向に富んだ多様な形に、しかもそれ
らが夫々揃つた形の押しずしを簡易につくること
ができる。
また側枠体の外側に外枠体を着脱自在に被着し
たため、押し蓋で側枠体内の飯を押圧しても切込
溝から飯粒がはみ出すことはなく、形崩れしない
押しずしができる。さらに側枠体の中で切離すこ
とで形崩れを生じることなく切離せるから、形の
すぐれた押しずしをたやすくつくることができる
利点がある。更には切込溝を底面たる受台に設け
ていないため、切り込み時に成形器本体の上下位
置を逆転させる煩わしさもない、切り込み作業を
より簡易になし得る。
たため、押し蓋で側枠体内の飯を押圧しても切込
溝から飯粒がはみ出すことはなく、形崩れしない
押しずしができる。さらに側枠体の中で切離すこ
とで形崩れを生じることなく切離せるから、形の
すぐれた押しずしをたやすくつくることができる
利点がある。更には切込溝を底面たる受台に設け
ていないため、切り込み時に成形器本体の上下位
置を逆転させる煩わしさもない、切り込み作業を
より簡易になし得る。
図面は本考案の実施例に係わるもので第1図は
側枠体、受台、押し蓋の分解斜視図、第2図は外
枠体の斜視図、第3図は同上の一部を破截して示
した斜視図、第4図は外枠体を被着して組合わせ
た状態に斜視図、第5図乃至第8図は成形したす
しを切離すべく包丁を入れる位置を説明するため
の平面図、第9図は他の実施例を示す斜視図であ
る。 1……側枠体、2a〜2d……周側壁、3……
受台、4……押し蓋、5……切込溝、7……突
部、10……外枠体、11……突部。
側枠体、受台、押し蓋の分解斜視図、第2図は外
枠体の斜視図、第3図は同上の一部を破截して示
した斜視図、第4図は外枠体を被着して組合わせ
た状態に斜視図、第5図乃至第8図は成形したす
しを切離すべく包丁を入れる位置を説明するため
の平面図、第9図は他の実施例を示す斜視図であ
る。 1……側枠体、2a〜2d……周側壁、3……
受台、4……押し蓋、5……切込溝、7……突
部、10……外枠体、11……突部。
Claims (1)
- 所要の肉厚と高さとを持つ周側壁を備える側枠
体と、該側枠体の下端を支持させる受台と、側枠
体に落し蓋式に装着する押し蓋と前記側枠体の外
側に被着する外枠体とから成り、側枠体の対向す
る側壁に相互に対向位置させて、側壁の内側で幅
が狭く、外側面で広くしたV形の切込溝を垂直状
にかつ定間隔に設け、前記外枠体の内側面に前記
切込溝を閉止させる突部を備え、前記側枠体の外
側に外枠体を着脱自在に被着させて構成したこと
を特徴とする押しずし成形器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983201184U JPS60106486U (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | 押しずし成形器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983201184U JPS60106486U (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | 押しずし成形器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60106486U JPS60106486U (ja) | 1985-07-19 |
| JPS643356Y2 true JPS643356Y2 (ja) | 1989-01-27 |
Family
ID=30762731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983201184U Granted JPS60106486U (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | 押しずし成形器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60106486U (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4993581A (ja) * | 1973-01-11 | 1974-09-05 | ||
| JPS50121098U (ja) * | 1974-03-22 | 1975-10-03 | ||
| JPS621187Y2 (ja) * | 1980-09-12 | 1987-01-12 | ||
| JPH0615847U (ja) * | 1992-06-22 | 1994-03-01 | 三菱マテリアル株式会社 | 鋳 型 |
-
1983
- 1983-12-24 JP JP1983201184U patent/JPS60106486U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60106486U (ja) | 1985-07-19 |
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