JPS643692B2 - - Google Patents
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- JPS643692B2 JPS643692B2 JP54153984A JP15398479A JPS643692B2 JP S643692 B2 JPS643692 B2 JP S643692B2 JP 54153984 A JP54153984 A JP 54153984A JP 15398479 A JP15398479 A JP 15398479A JP S643692 B2 JPS643692 B2 JP S643692B2
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- voltage
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 8
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 18
- 241001417501 Lobotidae Species 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
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- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は主に車両の方向指示器として使用され
る車両用点滅装置に関するものである。
る車両用点滅装置に関するものである。
大型車左折事故防止対策の一環として運輸省よ
り方向指示灯の増灯の義務づけ等、社会的諸条件
により方向指示灯のランプ個数、ランプの負荷電
流、車両に取りつけられる条件等ニーズがバラエ
テイに富んだものとなつてきており点滅装置(フ
ラツシヤ)における断線検出装置も、そのニーズ
に合わせたものが必要となつてきた。
り方向指示灯の増灯の義務づけ等、社会的諸条件
により方向指示灯のランプ個数、ランプの負荷電
流、車両に取りつけられる条件等ニーズがバラエ
テイに富んだものとなつてきており点滅装置(フ
ラツシヤ)における断線検出装置も、そのニーズ
に合わせたものが必要となつてきた。
現在既存の断線検出付トランジスタ式フラツシ
ヤの代表回路例として第1図をあげる。この現状
の第1図ものは一灯断線の検出だけであり、二灯
以上の断線を区別することができなかつた。
ヤの代表回路例として第1図をあげる。この現状
の第1図ものは一灯断線の検出だけであり、二灯
以上の断線を区別することができなかつた。
本発明は断線故障があつた場合にその故障がど
の程度のものなのかつまり1灯断線なのかそれ以
上の2灯・3灯断線なのかを運転者に知らせるこ
とができ、適切な処置をうながすことのできる車
両用点滅装置であつて、温度変化によつて特性が
大きく変動することがなく、また、特性の調整が
容易なものを提供することを目的とするものであ
る。
の程度のものなのかつまり1灯断線なのかそれ以
上の2灯・3灯断線なのかを運転者に知らせるこ
とができ、適切な処置をうながすことのできる車
両用点滅装置であつて、温度変化によつて特性が
大きく変動することがなく、また、特性の調整が
容易なものを提供することを目的とするものであ
る。
以下、本発明装置の実施例について説明する。
第1実施例を示す第2図において、1は車載電
源となるバツテリー、2は車用ヒユーズ、3はフ
ラツシヤ本体、4はターンシグナルスイツチ、5
はハザードスイツチ、6a〜6d,7a〜7dは
フラツシヤランプの右側及び左側のランプ群であ
る。8はフラツシヤの点滅部でリレーコイル9と
接点10を点滅用コンデンサ11とトランジスタ
12,13でオンオフさせることにより形成す
る。24は負荷電流検出用抵抗、25は基準電圧
回路でツエナーダイオード101と抵抗102,
103,104,105によりランプの負荷電流
に近い電源電圧に基因する変動特性をもたせてい
る。
源となるバツテリー、2は車用ヒユーズ、3はフ
ラツシヤ本体、4はターンシグナルスイツチ、5
はハザードスイツチ、6a〜6d,7a〜7dは
フラツシヤランプの右側及び左側のランプ群であ
る。8はフラツシヤの点滅部でリレーコイル9と
接点10を点滅用コンデンサ11とトランジスタ
12,13でオンオフさせることにより形成す
る。24は負荷電流検出用抵抗、25は基準電圧
回路でツエナーダイオード101と抵抗102,
103,104,105によりランプの負荷電流
に近い電源電圧に基因する変動特性をもたせてい
る。
26は比較増幅回路を形成する。PNPのトラ
ンジスタ106は検知用トランジスタであり、そ
のベース電位はNPNトランジスタ107と抵抗
108によるエミツタホロア回路で与えられる。
トランジスタ106のVBE(ベースエミツタ間電
圧)の温度補償はトランジスタ107のVBEで与
えられる。調整抵抗109はトランジスタ106
がONする時の動作特性をコントロールし、抵抗
110は、トランジスタ106ON時、点滅用コ
ンデンサ11の充電電圧を抵抗21と抵抗110
との分圧比でクランプし、点滅を早くさせる。抵
抗112は、トランジスタ106がOFF時に点
滅用コンデンサ11の充電電圧をクランプし一定
に保つ。これにより、点滅回数を早めることがで
き、かつ点灯率には変化をあまり与えない。な
お、Lは端子、14,20は抵抗、22,23は
ダイオード、15,166はコンデンサである。
ンジスタ106は検知用トランジスタであり、そ
のベース電位はNPNトランジスタ107と抵抗
108によるエミツタホロア回路で与えられる。
トランジスタ106のVBE(ベースエミツタ間電
圧)の温度補償はトランジスタ107のVBEで与
えられる。調整抵抗109はトランジスタ106
がONする時の動作特性をコントロールし、抵抗
110は、トランジスタ106ON時、点滅用コ
ンデンサ11の充電電圧を抵抗21と抵抗110
との分圧比でクランプし、点滅を早くさせる。抵
抗112は、トランジスタ106がOFF時に点
滅用コンデンサ11の充電電圧をクランプし一定
に保つ。これにより、点滅回数を早めることがで
き、かつ点灯率には変化をあまり与えない。な
お、Lは端子、14,20は抵抗、22,23は
ダイオード、15,166はコンデンサである。
次に作動を説明する。ランプ負荷正常時ターン
シグナルスイツチ4をONすると、電源1から抵
抗16,17,18を介して電流が流れ、抵抗1
6の電圧降下でトランジスタ12がONし、つい
でトランジスタ13がONし接点10がとじ点灯
となる。この時、電源1から抵抗16,17、コ
ンデンサ11、抵抗21、トランジスタ13を介
してコンデンサ11が充電される。しかしコンデ
ンサ11の満充電が抵抗112,110の直列抵
抗とコンデンサ11の抵抗分との分圧電位でおさ
えられる。
シグナルスイツチ4をONすると、電源1から抵
抗16,17,18を介して電流が流れ、抵抗1
6の電圧降下でトランジスタ12がONし、つい
でトランジスタ13がONし接点10がとじ点灯
となる。この時、電源1から抵抗16,17、コ
ンデンサ11、抵抗21、トランジスタ13を介
してコンデンサ11が充電される。しかしコンデ
ンサ11の満充電が抵抗112,110の直列抵
抗とコンデンサ11の抵抗分との分圧電位でおさ
えられる。
コンデンサ11の充電が終ると、トランジスタ
12,13がオフし、接点10がオフし、ランプ
消灯となる。トランジスタ12がオフするとコン
デンサ11は抵抗17,16、コイル9、抵抗2
1、コンデンサ11の経路で放電し、トランジス
タ12をオフのままに保持する。コンデンサ11
の放電が弱まると再びトランジスタ12がON
し、再点灯し点滅を繰返す。抵抗112は、これ
を設けることにより、コンデンサ11の左側の電
位を持ち上げ、コンデンサ11の充電を早く完了
させ、抵抗112が無い場合よりも点滅を早くす
るためのものである。
12,13がオフし、接点10がオフし、ランプ
消灯となる。トランジスタ12がオフするとコン
デンサ11は抵抗17,16、コイル9、抵抗2
1、コンデンサ11の経路で放電し、トランジス
タ12をオフのままに保持する。コンデンサ11
の放電が弱まると再びトランジスタ12がON
し、再点灯し点滅を繰返す。抵抗112は、これ
を設けることにより、コンデンサ11の左側の電
位を持ち上げ、コンデンサ11の充電を早く完了
させ、抵抗112が無い場合よりも点滅を早くす
るためのものである。
次に断線時についてのべる。基準電圧回路25
には、ターンシグナルスイツチ4が第2図の如
く、中立状態である待期時において、電源1、ヒ
ユーズ2端子B、端子Eの電流経路を通つて電流
が流れこまないようにしてあり、フラツシヤが
ON時、つまり、トランジスタ13がON時のみ、
基準電圧回路25に電流が流れて働くようにして
ある。基準電圧回路25の出力はランプの電流特
性に近似させてある。トランジスタ106は負荷
電流検出抵抗24の電圧降下とトランジスタ10
6のVBEと端子Bの印加電圧とトランジスタ10
6のベース電圧等に制御されONする。すると、
抵抗24、トランジスタ106、抵抗110,2
1、トランジスタ13の電流経路ができ、コンデ
ンサ11の充電電圧を抵抗110と21との分圧
比に従つてクランプする。このことにより前述の
ようにコンデンサ11の左側の電位を持ち上げ
て、充電がすみやかに完了するようにして点滅を
早くする。なお、負荷電流検出抵抗24の電圧特
性を基準電圧回路25で打消し、トランジスタ1
06のVBEの電圧と温度特性とをトランジスタ1
07のVBEで打消すことにより電圧温度特性のよ
い断線検出回路を形成している。
には、ターンシグナルスイツチ4が第2図の如
く、中立状態である待期時において、電源1、ヒ
ユーズ2端子B、端子Eの電流経路を通つて電流
が流れこまないようにしてあり、フラツシヤが
ON時、つまり、トランジスタ13がON時のみ、
基準電圧回路25に電流が流れて働くようにして
ある。基準電圧回路25の出力はランプの電流特
性に近似させてある。トランジスタ106は負荷
電流検出抵抗24の電圧降下とトランジスタ10
6のVBEと端子Bの印加電圧とトランジスタ10
6のベース電圧等に制御されONする。すると、
抵抗24、トランジスタ106、抵抗110,2
1、トランジスタ13の電流経路ができ、コンデ
ンサ11の充電電圧を抵抗110と21との分圧
比に従つてクランプする。このことにより前述の
ようにコンデンサ11の左側の電位を持ち上げ
て、充電がすみやかに完了するようにして点滅を
早くする。なお、負荷電流検出抵抗24の電圧特
性を基準電圧回路25で打消し、トランジスタ1
06のVBEの電圧と温度特性とをトランジスタ1
07のVBEで打消すことにより電圧温度特性のよ
い断線検出回路を形成している。
又、抵抗109はトランジスタ106が能動領
域(増幅領域)にある場合、抵抗109に電流が
流れ、抵抗109に自身を流れる電流量に応じた
電圧降下が発生するため、スイツチング時の立上
がり特性がゆるやかに傾斜した特性となる。この
ため抵抗109を適当な値に選定して傾斜特性を
適切に調節してやり、かつ、一灯断線時にトラン
ジスタ106を能動領域(増幅領域)の状態と
し、2灯断線時はトランジスタ106を例えば飽
和状態にするという如くに設定すれば、一灯断線
時と二灯断線時との点滅回数は異なり(二灯断線
時点滅回数>一灯断線時点滅回数>正常時(増灯
時を含む)点滅回数)の如く断線したランプの個
数によつて点滅回数を区別することができる。
域(増幅領域)にある場合、抵抗109に電流が
流れ、抵抗109に自身を流れる電流量に応じた
電圧降下が発生するため、スイツチング時の立上
がり特性がゆるやかに傾斜した特性となる。この
ため抵抗109を適当な値に選定して傾斜特性を
適切に調節してやり、かつ、一灯断線時にトラン
ジスタ106を能動領域(増幅領域)の状態と
し、2灯断線時はトランジスタ106を例えば飽
和状態にするという如くに設定すれば、一灯断線
時と二灯断線時との点滅回数は異なり(二灯断線
時点滅回数>一灯断線時点滅回数>正常時(増灯
時を含む)点滅回数)の如く断線したランプの個
数によつて点滅回数を区別することができる。
次に、第2実施例を示す第3図では基準電圧回
路25を抵抗201,202,203,205と
ダイオード204にて構成してある。
路25を抵抗201,202,203,205と
ダイオード204にて構成してある。
これは、第1実施例と同じくランプの電流にあ
わせた基準電圧を発生し同様の作動をなす。
わせた基準電圧を発生し同様の作動をなす。
次に、第3実施例は第4図に示す如くであり、
点滅回路部が異なる。このものでは待機時には、
第1実施例と異なり、コンデンサ11が満充電さ
れている。又、22aはダイオードである。
点滅回路部が異なる。このものでは待機時には、
第1実施例と異なり、コンデンサ11が満充電さ
れている。又、22aはダイオードである。
以上述べたように本発明においては、PNPト
ランジスタ106とNPNトランジスタ107と
をお互いの周囲温度による特性変動を打ち消し合
うように相補的に接続したから、温度変動による
影響が少なく、確実に一灯断線故障を防止するこ
とができ、かつ、本発明の如く、断線故障したラ
ンプの個数のちがいで点滅周期が変わるものにお
いて温度変化があつても正確にランプの故障状態
を認識できる。また、PNPトランジスタ106
のエミツタと負荷電流検出用抵抗24との間に調
整用抵抗109を設けたので、PNPトランジス
タ106の出力特性を調整でき、比較増幅回路2
6の出力の傾斜特性を任意に設定できるから、車
種に応じた点滅特性とすることができる。更に、
ランプ断線が一灯か2灯か、あるいはその以上か
の区別を点滅回数により知知ることができ、運転
車に適格な処置をうながすことができ、従来の如
く複数個のランプが断線しているのに処置するこ
となく走行すのを防止することができる。
ランジスタ106とNPNトランジスタ107と
をお互いの周囲温度による特性変動を打ち消し合
うように相補的に接続したから、温度変動による
影響が少なく、確実に一灯断線故障を防止するこ
とができ、かつ、本発明の如く、断線故障したラ
ンプの個数のちがいで点滅周期が変わるものにお
いて温度変化があつても正確にランプの故障状態
を認識できる。また、PNPトランジスタ106
のエミツタと負荷電流検出用抵抗24との間に調
整用抵抗109を設けたので、PNPトランジス
タ106の出力特性を調整でき、比較増幅回路2
6の出力の傾斜特性を任意に設定できるから、車
種に応じた点滅特性とすることができる。更に、
ランプ断線が一灯か2灯か、あるいはその以上か
の区別を点滅回数により知知ることができ、運転
車に適格な処置をうながすことができ、従来の如
く複数個のランプが断線しているのに処置するこ
となく走行すのを防止することができる。
第1図は従来装置の電気回路図、第2図は本発
明装置の第1実施例を示す電気回路図、第3図お
よび第4図は本発明装置の第2、第3実施例を示
す一部電気回路図である。 3…フラツシヤ本体、6a〜6d,7a〜7d
…フラツシヤランプ、24…負荷電流検出用抵
抗、25…基準電圧回路、26…比較増幅回路、
106…PNPトランジスタ、107…NPNトラ
ンジスタ、109…調整用抵抗。
明装置の第1実施例を示す電気回路図、第3図お
よび第4図は本発明装置の第2、第3実施例を示
す一部電気回路図である。 3…フラツシヤ本体、6a〜6d,7a〜7d
…フラツシヤランプ、24…負荷電流検出用抵
抗、25…基準電圧回路、26…比較増幅回路、
106…PNPトランジスタ、107…NPNトラ
ンジスタ、109…調整用抵抗。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 車両のフラツシヤランプ6a〜6d,7a〜
7dに流れるランプ負荷電流の大きさを電圧の大
きさに変換する負荷電流検出用抵抗24、 車載電源電圧が変動した場合の前記ランプ負荷
電流の変動に近似した出力電圧を発生する基準電
圧回路25、 該基準電圧回路25の第1出力電圧と前記負荷
電流検出用抵抗24の第2出力電圧とを比較し該
第2出力電圧が前記第1出力電圧よりも大きけれ
ば大きい程自身の出力電圧が大きくなりかつ増幅
領域で少なくとも一灯断線故障を検知する如く作
動する比較増幅回路26、および 該比較増幅回路26の出力電圧の大きさに略比
例して点滅周期が短くなり前記フラツシヤランプ
6a〜6d,7a〜7dを点滅させるフラツシヤ
本体3を備え、 前記フラツシヤランプ6a〜6d,7a〜7d
の断線個数の増加につれて断線していない一部の
前記フラツシヤランプ6a〜6d,7a〜7dの
点滅周期を略比例的に短くし、かつ前記比較増幅
回路26は前記負荷電流検出用抵抗24の出力電
圧がエミツタに接続され、コレクタが前記比較増
幅回路26の出力を構成するPNPトランジスタ
106と、前記基準電圧回路25の出力電圧が自
身のベースに接続され、エミツタが前記PNPト
ランジスタのベースに接続されたNPNトランジ
スタ107と、前記PNPトランジスタ106の
エミツタと前記負荷電流検出用抵抗24との間に
設けられた調整用抵抗109とを備えたことを特
徴とする車両用点滅装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15398479A JPS5679039A (en) | 1979-11-28 | 1979-11-28 | Flickering apparatus for vehicle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15398479A JPS5679039A (en) | 1979-11-28 | 1979-11-28 | Flickering apparatus for vehicle |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5679039A JPS5679039A (en) | 1981-06-29 |
| JPS643692B2 true JPS643692B2 (ja) | 1989-01-23 |
Family
ID=15574358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15398479A Granted JPS5679039A (en) | 1979-11-28 | 1979-11-28 | Flickering apparatus for vehicle |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5679039A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6439587U (ja) * | 1987-08-28 | 1989-03-09 | ||
| JP3978198B2 (ja) | 2004-06-04 | 2007-09-19 | 松下電器産業株式会社 | 撮像装置 |
| JP2008254679A (ja) * | 2007-04-09 | 2008-10-23 | River Suton:Kk | 自動車の方向指示ランプの球切れ検知装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5925697B2 (ja) * | 1976-12-25 | 1984-06-20 | 株式会社デンソー | 車両用点滅装置 |
-
1979
- 1979-11-28 JP JP15398479A patent/JPS5679039A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5679039A (en) | 1981-06-29 |
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