JPS644020B2 - - Google Patents
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- JPS644020B2 JPS644020B2 JP7738082A JP7738082A JPS644020B2 JP S644020 B2 JPS644020 B2 JP S644020B2 JP 7738082 A JP7738082 A JP 7738082A JP 7738082 A JP7738082 A JP 7738082A JP S644020 B2 JPS644020 B2 JP S644020B2
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- waterproof
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- exterior
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は建築、構築物の躯体と外装材間に断面
状の桟木と防水性、断熱性、調湿性を有するシー
ジングインシユレーシヨンボードとで防水性、断
熱性、調湿性を有する防水断熱層を階段状に形成
して段葺、横葺に形成した外装構造に関するもの
である。
状の桟木と防水性、断熱性、調湿性を有するシー
ジングインシユレーシヨンボードとで防水性、断
熱性、調湿性を有する防水断熱層を階段状に形成
して段葺、横葺に形成した外装構造に関するもの
である。
以下に、図面を用いて本発明に係る外装構造の
一実施例について詳細に説明する。すなわち、第
1図a,bは本発明に係る外装構造、例えば屋根
を形成した場合の一例を示す一部切り欠き斜視図
と縦断面図である。図において、1は躯体、2は
桟木、3は釘、4は防水断熱層、5は広小舞、7
は外装材である。さらに説明すると、桟木2は第
2図a〜cに示すように角材の対角部をボード6
の厚みだけ切り欠いて切り欠部2a,2bを形成
して断面を〓状とし、主にストツパ、ガイドおよ
び段差形成補助材として機能するものである。具
体的にはl=200〜6000mm、W1=5〜50mm、W2
=5〜50mm、T=10〜50mm、Δt1=5〜20mm、
Δt2=5〜30mm位の大きさである。また、素材と
しては木材、シージングインシユレーシヨンボー
ド、金属製パイプ、合成樹脂製パイプ、合成樹
脂、または金属製の棒材等からなるものである。
なお、b図はW1の幅がW2より大きい桟木2でな
り、c図はa、およびb図における切り欠部2
a,2bの断面形状が直角であるのに対し、角度
θ1,θ2に角度差を設け、屋根勾配と下記するシー
ジングインシユレーシヨンボード6の装着性を考
慮したものである。また、防水断熱層4(以下、
単に断熱層という)は桟木2と長方形状のシージ
ングインシユレーシヨンボード(以下、単にボー
ドという)6とを用いて下から上、あるいは第3
図a,bに図示するように軒から棟に向かつて形
成するものである。すなわち、ボード6の長辺側
端の1つを躯体1に載置し、短辺側面を当接して
水平に接続すると共に、ボード6の上方に位置す
る長辺側面に桟木2の切り欠部2aを当接し、そ
の短辺側面を当接し、上記桟木2の切り欠部2b
上にボード6の長辺側面の下方を載置、当接して
躯体1とボード6間に縦断面が3角形状の空間を
形成し、釘3を介してそれぞれ固定して外観を複
数段の階段状に構成したものである。さらに詳説
すると、断熱層4の第1段4−n1は第4図a〜c
に示すようなボード6を広小舞5上にその長辺側
端の1つを載置し、他端の長辺側端を躯体1上に
載置すると共に、短辺側面を当接しボード6−n1
−1,6−n1−2……6−n1−nの順に桁方向に
配列し、かつ桟木2の2−1−1,2−1−2…
…2−1−nのようにボード6の長辺側端、側面
を被覆し釘3で固定する。また、第2段目4−n2
は桟木2の切り欠部2aをボード6の長辺側面に
当接し、その底面を躯体1に載置すると共に、短
辺側面を当接してボード6の上端を桟木2−2−
1,2−2−2,2−2−3……2−2−nのよ
うに被覆し、釘3で固定する。従つて断熱層4を
形成するにはこのような工程を順次、軒から棟ま
でくり返して行えばよいものである。また、ボー
ド6は主に防水材、断熱材、補強材、および調湿
材として機能するため、木質繊維板にアスフアル
トを含浸し、またはコーテングしたもの、もしく
はアスフアルト粉末と精解繊された繊維とを混合
して加熱・加圧した板体などの1つからなるもの
である。特に、アスフアルトの含浸、またはコー
テング量は防水性、調湿性を考慮して10〜40%
(重量比)である。なお、アスフアルトの含浸量
を上記のように規定したのは10%以下では防水性
に欠け、40%以上では調湿性、所謂、呼吸性が著
しく低下することに起因するものである。その大
きさは、第4図a〜cに示す寸法、例えばL=
200〜3636mm、W=150〜900mm、t=5〜20mm等
の大きさである。また、b図においては板厚t1と
t2間に差、約2〜5mm位あるボードである。c図
は長辺の端面を角度θに形成したボードである。
7は外装材で例えば第5図a〜lに示す断面形状
で、かつ、段葺き構造となるものである。その高
さhは桟木2におけるΔt3と対応するように設定
したものである。なお、外装材7のうち第5図a
〜f,k,lは吊子を必要としないものであり、
その他の外装材7は、例えば第6図a〜cに示す
ような吊子8を必要とするものである。
一実施例について詳細に説明する。すなわち、第
1図a,bは本発明に係る外装構造、例えば屋根
を形成した場合の一例を示す一部切り欠き斜視図
と縦断面図である。図において、1は躯体、2は
桟木、3は釘、4は防水断熱層、5は広小舞、7
は外装材である。さらに説明すると、桟木2は第
2図a〜cに示すように角材の対角部をボード6
の厚みだけ切り欠いて切り欠部2a,2bを形成
して断面を〓状とし、主にストツパ、ガイドおよ
び段差形成補助材として機能するものである。具
体的にはl=200〜6000mm、W1=5〜50mm、W2
=5〜50mm、T=10〜50mm、Δt1=5〜20mm、
Δt2=5〜30mm位の大きさである。また、素材と
しては木材、シージングインシユレーシヨンボー
ド、金属製パイプ、合成樹脂製パイプ、合成樹
脂、または金属製の棒材等からなるものである。
なお、b図はW1の幅がW2より大きい桟木2でな
り、c図はa、およびb図における切り欠部2
a,2bの断面形状が直角であるのに対し、角度
θ1,θ2に角度差を設け、屋根勾配と下記するシー
ジングインシユレーシヨンボード6の装着性を考
慮したものである。また、防水断熱層4(以下、
単に断熱層という)は桟木2と長方形状のシージ
ングインシユレーシヨンボード(以下、単にボー
ドという)6とを用いて下から上、あるいは第3
図a,bに図示するように軒から棟に向かつて形
成するものである。すなわち、ボード6の長辺側
端の1つを躯体1に載置し、短辺側面を当接して
水平に接続すると共に、ボード6の上方に位置す
る長辺側面に桟木2の切り欠部2aを当接し、そ
の短辺側面を当接し、上記桟木2の切り欠部2b
上にボード6の長辺側面の下方を載置、当接して
躯体1とボード6間に縦断面が3角形状の空間を
形成し、釘3を介してそれぞれ固定して外観を複
数段の階段状に構成したものである。さらに詳説
すると、断熱層4の第1段4−n1は第4図a〜c
に示すようなボード6を広小舞5上にその長辺側
端の1つを載置し、他端の長辺側端を躯体1上に
載置すると共に、短辺側面を当接しボード6−n1
−1,6−n1−2……6−n1−nの順に桁方向に
配列し、かつ桟木2の2−1−1,2−1−2…
…2−1−nのようにボード6の長辺側端、側面
を被覆し釘3で固定する。また、第2段目4−n2
は桟木2の切り欠部2aをボード6の長辺側面に
当接し、その底面を躯体1に載置すると共に、短
辺側面を当接してボード6の上端を桟木2−2−
1,2−2−2,2−2−3……2−2−nのよ
うに被覆し、釘3で固定する。従つて断熱層4を
形成するにはこのような工程を順次、軒から棟ま
でくり返して行えばよいものである。また、ボー
ド6は主に防水材、断熱材、補強材、および調湿
材として機能するため、木質繊維板にアスフアル
トを含浸し、またはコーテングしたもの、もしく
はアスフアルト粉末と精解繊された繊維とを混合
して加熱・加圧した板体などの1つからなるもの
である。特に、アスフアルトの含浸、またはコー
テング量は防水性、調湿性を考慮して10〜40%
(重量比)である。なお、アスフアルトの含浸量
を上記のように規定したのは10%以下では防水性
に欠け、40%以上では調湿性、所謂、呼吸性が著
しく低下することに起因するものである。その大
きさは、第4図a〜cに示す寸法、例えばL=
200〜3636mm、W=150〜900mm、t=5〜20mm等
の大きさである。また、b図においては板厚t1と
t2間に差、約2〜5mm位あるボードである。c図
は長辺の端面を角度θに形成したボードである。
7は外装材で例えば第5図a〜lに示す断面形状
で、かつ、段葺き構造となるものである。その高
さhは桟木2におけるΔt3と対応するように設定
したものである。なお、外装材7のうち第5図a
〜f,k,lは吊子を必要としないものであり、
その他の外装材7は、例えば第6図a〜cに示す
ような吊子8を必要とするものである。
次に上記外装構造、例えば屋根構造の施工例に
ついて簡単に説明する。第1図a,bにおいて、
まず躯体1端に鼻隠しを固設し、次に広小舞5を
軒に固定する。次に、第3図a,bに示すように
断熱層4の第1段目4−n1がボード6−n1−1,
6−n1−2,6−n2−3……6−n1−nのように
敷設し、桟木2−1−1,2−1−2,2−1−
3……2−1−nを各ボード6の長辺側面に当接
して釘2で固定する。次に、第2段目の断熱層4
−n2を施工するため、第3図bに示すようにボー
ド6−n2−1,6−n2−2,6−n2−3……6−
n2−nのように長辺側端を桟木2−1−1,2−
1−2……に当接し、他端長辺側端を躯体1に載
置する。従つて躯体1全体に断熱層4を形成する
には、上記のような工程を軒から棟まで順次行え
ばよいものである。次に外装材7、例えば第2図
gに示す屋根材7を第1段目のボード6−n1−
1,6−n1−2……6−n1−n上に吊子6を介し
て屋根材7−n1−1,7−n1−2……7−n1−n
を葺成する。なお、屋根材7−n1−1の左端を屋
根材7−n1−2の右端縁に係合、あるいは載置す
るようなことを順次、桁方向に行うことにより第
1段目の屋根7−n1を葺成するものである。ま
た、第2段目の屋根材7−n2は第1段目の屋根材
7−n1−1,……7−n1−nの上端に屋根材7−
n2−1,7−n2−2,7−n2−3……7−n2−n
の下端を係合し、ボード6−n2−1,6−n2−2
……6−n2−n上に載置し、吊子8を介して第2
段目の屋根を葺成するものである。従つて、屋根
は上記と同様の作業を第3段目から第n段まで、
所謂、断熱層4を全部被覆するまでくり返し行う
ことによつて完成するものである。
ついて簡単に説明する。第1図a,bにおいて、
まず躯体1端に鼻隠しを固設し、次に広小舞5を
軒に固定する。次に、第3図a,bに示すように
断熱層4の第1段目4−n1がボード6−n1−1,
6−n1−2,6−n2−3……6−n1−nのように
敷設し、桟木2−1−1,2−1−2,2−1−
3……2−1−nを各ボード6の長辺側面に当接
して釘2で固定する。次に、第2段目の断熱層4
−n2を施工するため、第3図bに示すようにボー
ド6−n2−1,6−n2−2,6−n2−3……6−
n2−nのように長辺側端を桟木2−1−1,2−
1−2……に当接し、他端長辺側端を躯体1に載
置する。従つて躯体1全体に断熱層4を形成する
には、上記のような工程を軒から棟まで順次行え
ばよいものである。次に外装材7、例えば第2図
gに示す屋根材7を第1段目のボード6−n1−
1,6−n1−2……6−n1−n上に吊子6を介し
て屋根材7−n1−1,7−n1−2……7−n1−n
を葺成する。なお、屋根材7−n1−1の左端を屋
根材7−n1−2の右端縁に係合、あるいは載置す
るようなことを順次、桁方向に行うことにより第
1段目の屋根7−n1を葺成するものである。ま
た、第2段目の屋根材7−n2は第1段目の屋根材
7−n1−1,……7−n1−nの上端に屋根材7−
n2−1,7−n2−2,7−n2−3……7−n2−n
の下端を係合し、ボード6−n2−1,6−n2−2
……6−n2−n上に載置し、吊子8を介して第2
段目の屋根を葺成するものである。従つて、屋根
は上記と同様の作業を第3段目から第n段まで、
所謂、断熱層4を全部被覆するまでくり返し行う
ことによつて完成するものである。
以上、説明したのは、本発明に係る外装構造の
一実施例にすぎず、外壁に対し、土台から順にボ
ード6を軒まで形成し、次に外装材7を施工した
り、第7図に示すように弾性体9を桟木2に貼着
し、パツキング材、装着誤差吸収材、外装材7の
伸縮性の緩衡材として用いることもできる。
一実施例にすぎず、外壁に対し、土台から順にボ
ード6を軒まで形成し、次に外装材7を施工した
り、第7図に示すように弾性体9を桟木2に貼着
し、パツキング材、装着誤差吸収材、外装材7の
伸縮性の緩衡材として用いることもできる。
上述したように本発明に係る外装構造によれ
ば、躯体上に断熱性、防水性、および調湿性を
有する断熱層を確実に、かつ、容易に形成するこ
とができるため、結露等による下地、および外装
材の腐食を防止できる。ボードは補強材、段差
形成および調湿材として機能すると共に、軽量化
と施工性を改善できる。外装材は断熱層上に載
置、固定できるため、外力に対し十分に耐えるこ
とができる。外装材が段葺き状に葺成されるた
め、立体感のある外装を高能率で、かつ、熟練を
必要とすることなく形成できる。
ば、躯体上に断熱性、防水性、および調湿性を
有する断熱層を確実に、かつ、容易に形成するこ
とができるため、結露等による下地、および外装
材の腐食を防止できる。ボードは補強材、段差
形成および調湿材として機能すると共に、軽量化
と施工性を改善できる。外装材は断熱層上に載
置、固定できるため、外力に対し十分に耐えるこ
とができる。外装材が段葺き状に葺成されるた
め、立体感のある外装を高能率で、かつ、熟練を
必要とすることなく形成できる。
第1図a,bは本発明に係る外装構造により葺
成された例えば屋根構造の一実施例を示す斜視図
とa図−線における切断面図、第2図a〜c
は桟木の一例を示す説明図、第3図a,bは本発
明に係る外装構造の要部である防水断熱層の形成
順序を示す説明図、第4図a〜cはシージングイ
ンシユレーシヨンボードの一実施例を示す斜視
図、第5図a〜lは外装材、例えば屋根材の一例
を示す説明図、第6図a〜cは外装材を固定する
ための吊子の例を示す斜視図、第7図は桟木のそ
の他の実施例を示す斜視図である。 1……躯体、2……桟木、3……釘、4……防
水断熱層、7……外装材。
成された例えば屋根構造の一実施例を示す斜視図
とa図−線における切断面図、第2図a〜c
は桟木の一例を示す説明図、第3図a,bは本発
明に係る外装構造の要部である防水断熱層の形成
順序を示す説明図、第4図a〜cはシージングイ
ンシユレーシヨンボードの一実施例を示す斜視
図、第5図a〜lは外装材、例えば屋根材の一例
を示す説明図、第6図a〜cは外装材を固定する
ための吊子の例を示す斜視図、第7図は桟木のそ
の他の実施例を示す斜視図である。 1……躯体、2……桟木、3……釘、4……防
水断熱層、7……外装材。
Claims (1)
- 1 建築、構築物の垂木、主柱、間柱等の躯体と
外装材間に防水、断熱、調湿性を有する防水断熱
層を段階状に設けると共に、該防水断熱層と上記
躯体間に縦断面を3角形状とした空間を形成して
なり、上記防水断熱層は外形が長方形状のシージ
ングインシユレーシヨンボードを多数枚、該ボー
ドの短辺側面を相互に当接し、長辺側端を躯体に
接触させ、該ボードの上方にある長辺側端部に角
材の対角部を上記ボードの厚みだけ切り欠いて〓
状としたストツパとガイドを兼用する桟木の切り
欠部を当接すると共に、該桟木のもう1つの切り
欠部上に前記ボードの長辺側面の下方を当接載置
して階段状に形成したことを特徴とする外装構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7738082A JPS58195656A (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 外装構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7738082A JPS58195656A (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 外装構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58195656A JPS58195656A (ja) | 1983-11-14 |
| JPS644020B2 true JPS644020B2 (ja) | 1989-01-24 |
Family
ID=13632282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7738082A Granted JPS58195656A (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 外装構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58195656A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6454215U (ja) * | 1987-09-28 | 1989-04-04 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4844599B2 (ja) * | 2008-07-14 | 2011-12-28 | 横浜ゴム株式会社 | 粉体分級方法および粉体分級装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5032008U (ja) * | 1973-07-20 | 1975-04-08 | ||
| JPS5935694Y2 (ja) * | 1978-01-21 | 1984-10-02 | 尭 石川 | 外壁構造 |
| JPH0119294Y2 (ja) * | 1979-08-20 | 1989-06-05 | ||
| JPS606501Y2 (ja) * | 1979-11-29 | 1985-03-01 | 日本鉱業株式会社 | 銅製段葺き屋根構造 |
-
1982
- 1982-05-08 JP JP7738082A patent/JPS58195656A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6454215U (ja) * | 1987-09-28 | 1989-04-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58195656A (ja) | 1983-11-14 |
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