JPS644760Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS644760Y2 JPS644760Y2 JP1984126944U JP12694484U JPS644760Y2 JP S644760 Y2 JPS644760 Y2 JP S644760Y2 JP 1984126944 U JP1984126944 U JP 1984126944U JP 12694484 U JP12694484 U JP 12694484U JP S644760 Y2 JPS644760 Y2 JP S644760Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller
- suction
- hollow
- mesh
- hollow roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
利用分野
本考案はサクシヨンローラに関し、より詳細に
は各種の紙、フイルム、金属箔或いは未成形の可
塑性シート等の長尺基材のフイード、テンシヨン
カツト等に使用されるサクシヨンローラに関す
る。
は各種の紙、フイルム、金属箔或いは未成形の可
塑性シート等の長尺基材のフイード、テンシヨン
カツト等に使用されるサクシヨンローラに関す
る。
技術背景
従来、長尺基材のフイード等に使用されている
サクシヨンローラは、そのローラ胴外周に多数の
小孔が穿口されたものであり、外周に直接基材が
巻きかけられ、ローラ内部の負圧によつて該基材
がローラに密着するものである。
サクシヨンローラは、そのローラ胴外周に多数の
小孔が穿口されたものであり、外周に直接基材が
巻きかけられ、ローラ内部の負圧によつて該基材
がローラに密着するものである。
然しながらこの様な従来のサクシヨンローラ
は、ローラサイズ及び用途につては小孔が数百個
から数十万も必要となるため、穿口加工に高度の
技術と長時間を要し、非常に高価なものとなるの
を避け難い。また小孔の径は、加工方法等の技術
的に限界があるため、少なくとも0.5mmφ以上と
なる。このため、薄地基材、未成形可塑性シート
等は負圧により小孔に喰い込み、凹凸を生じて品
質低下を生ずるという不都合を有しているのであ
る。
は、ローラサイズ及び用途につては小孔が数百個
から数十万も必要となるため、穿口加工に高度の
技術と長時間を要し、非常に高価なものとなるの
を避け難い。また小孔の径は、加工方法等の技術
的に限界があるため、少なくとも0.5mmφ以上と
なる。このため、薄地基材、未成形可塑性シート
等は負圧により小孔に喰い込み、凹凸を生じて品
質低下を生ずるという不都合を有しているのであ
る。
考案の目的及び概要
即ち本考案の目的は、上述した欠点が解消され
たサクシヨンローラを提供するにある。
たサクシヨンローラを提供するにある。
本考案によれば、外周面に多数の小孔が設けら
れた中空ローラと、該中空ローラ中心部を貫通し
て延びており、該中空ローラを回転可能に支持し
且つ内部が中空で且つ周囲にサクシヨン孔を有す
るサクシヨン用の固定軸と、電鍍法によりエンド
レスに形成され、60乃至200メツシユのメツシユ
開口を有し、中空ローラ外周面の外周に施され且
つ両端部において中空ローラに固定されたスクリ
ーンメツシユとから成ることを特徴とするサクシ
ヨンローラが提供される。
れた中空ローラと、該中空ローラ中心部を貫通し
て延びており、該中空ローラを回転可能に支持し
且つ内部が中空で且つ周囲にサクシヨン孔を有す
るサクシヨン用の固定軸と、電鍍法によりエンド
レスに形成され、60乃至200メツシユのメツシユ
開口を有し、中空ローラ外周面の外周に施され且
つ両端部において中空ローラに固定されたスクリ
ーンメツシユとから成ることを特徴とするサクシ
ヨンローラが提供される。
考案の構成
本考案を以下添付図面に示す具体例に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
本考案のサクシヨンローラの側面全体を一部断
面をもつて示す第1図、横断面を示す第2図及び
ローラ壁の拡大断面を示す第3図において、サク
シヨンローラ20は、そのロール胴3の両端にお
いて駆動軸4のフランジ部4a及びフランジ7
(従動側)とボルト締めされている。
面をもつて示す第1図、横断面を示す第2図及び
ローラ壁の拡大断面を示す第3図において、サク
シヨンローラ20は、そのロール胴3の両端にお
いて駆動軸4のフランジ部4a及びフランジ7
(従動側)とボルト締めされている。
駆動軸4は駆動歯車6を有しており、回転軸承
5によつて支持されており、これにより所定の駆
動装置(図示せず)により、フランジ部4a、ロ
ール胴3及び従動フランジ7が所定の速度で一体
的に回転駆動される。
5によつて支持されており、これにより所定の駆
動装置(図示せず)により、フランジ部4a、ロ
ール胴3及び従動フランジ7が所定の速度で一体
的に回転駆動される。
またサクシヨンローラ20の軸芯には中空の固
定軸8が固定軸承9にて固定されており、ボール
ベアリング10によりローラの両端を同心的に回
転可能に支持している。
定軸8が固定軸承9にて固定されており、ボール
ベアリング10によりローラの両端を同心的に回
転可能に支持している。
また固定軸8の一端は真空ポンプ乃至は排気フ
アン12に連結されており、更に中空部に貫通す
る孔8aが所定間隔で設けられている。
アン12に連結されており、更に中空部に貫通す
る孔8aが所定間隔で設けられている。
ロール胴3には小孔3aが外周全面に穿口され
ている。更にロール胴3の外周には、その外径と
とほぼ合致した内径を有するスクリーンメツシユ
2が嵌合されている。このスクリーンメツシユ2
には当然のことながらメツシユ孔2aが全面に多
数形成されており、その数はローラ胴3の小孔3
aに比して著しく多い。
ている。更にロール胴3の外周には、その外径と
とほぼ合致した内径を有するスクリーンメツシユ
2が嵌合されている。このスクリーンメツシユ2
には当然のことながらメツシユ孔2aが全面に多
数形成されており、その数はローラ胴3の小孔3
aに比して著しく多い。
即ちこのサクシヨンローラ20は、真空ポンプ
乃至は排気フアン12の動作に従い、固定軸8の
孔8aを介してローラ胴3の内部に負圧が形成さ
れ、小孔3a及びメツシユ孔2aを通じて基材1
がローラ胴3の表面に吸引密着され。かくして基
材1のフイード、テンシヨンカツト等が行なわれ
るのである。
乃至は排気フアン12の動作に従い、固定軸8の
孔8aを介してローラ胴3の内部に負圧が形成さ
れ、小孔3a及びメツシユ孔2aを通じて基材1
がローラ胴3の表面に吸引密着され。かくして基
材1のフイード、テンシヨンカツト等が行なわれ
るのである。
本考案のサクシヨンローラ20においては、ロ
ーラ表面に更にメツシユスクリーン2を設けてお
り、しかもこのメツシユ孔2aはローラ胴3に形
成される小孔3aに比して圧倒的に多数形成され
ているため、従来のサクシヨンローラに比してロ
ーラ胴に設ける小孔の数を少なくし且つその径を
大とした場合にも、小孔3aの全てが有効に基材
吸着の効果を発揮し、基材を確実にロール外周に
密着させることが可能となる。
ーラ表面に更にメツシユスクリーン2を設けてお
り、しかもこのメツシユ孔2aはローラ胴3に形
成される小孔3aに比して圧倒的に多数形成され
ているため、従来のサクシヨンローラに比してロ
ーラ胴に設ける小孔の数を少なくし且つその径を
大とした場合にも、小孔3aの全てが有効に基材
吸着の効果を発揮し、基材を確実にロール外周に
密着させることが可能となる。
本考案において使用するメツシユスクリーン2
は、厚みは通常0.1mm程度として使用することが
好ましく、一般に現在広く実用化しているロータ
リスクリーンと同様の電鍍法によつて容易にエン
ドレスのものが製造される。このメツシユは通
常、60乃至200メツシユが使用可能であるが、一
般にハイメツシユの方が効果的である。
は、厚みは通常0.1mm程度として使用することが
好ましく、一般に現在広く実用化しているロータ
リスクリーンと同様の電鍍法によつて容易にエン
ドレスのものが製造される。このメツシユは通
常、60乃至200メツシユが使用可能であるが、一
般にハイメツシユの方が効果的である。
またロール胴3とスクリーンメツシユ2との嵌
合は、スクリーンメツシユ2の内径をロール胴3
の外径よりも0.02乃至0.2mm程度大とし、スクリ
ーンメツシユ2の両端部のみをロール胴3に接着
剤により接着固定すればよい。中間部には僅かの
隙間があつたとしても負圧によつてロール胴3に
吸引されて一体化されるため、シワ、すべり等は
発生しない。
合は、スクリーンメツシユ2の内径をロール胴3
の外径よりも0.02乃至0.2mm程度大とし、スクリ
ーンメツシユ2の両端部のみをロール胴3に接着
剤により接着固定すればよい。中間部には僅かの
隙間があつたとしても負圧によつてロール胴3に
吸引されて一体化されるため、シワ、すべり等は
発生しない。
また本考案においては、第2図に示す様に固定
軸8に、基材の巻きかけ角度αにほぼ等しい角度
を有するセパレータ11,11を扇形状にに固定
軸8と一体に設けることが好適である。これによ
り基材1に対する吸引効果を高めることが可能と
なる。
軸8に、基材の巻きかけ角度αにほぼ等しい角度
を有するセパレータ11,11を扇形状にに固定
軸8と一体に設けることが好適である。これによ
り基材1に対する吸引効果を高めることが可能と
なる。
また本考案によれば、第4図に示す様に、ロー
ル胴3の外周に螺線状乃至は直線状の溝3bを設
け、この溝3b内に小孔3aを形成させることに
より、吸引効果を減少させることなく小孔3aの
数を減少させることが可能となる。
ル胴3の外周に螺線状乃至は直線状の溝3bを設
け、この溝3b内に小孔3aを形成させることに
より、吸引効果を減少させることなく小孔3aの
数を減少させることが可能となる。
効 果
本考案のサクシヨンローラによれば、ローラ胴
に穿口する小孔の数は通常の1/10以下とすること
が可能であり、しかも小孔の径を2乃至6mmφと
大きくすることが可能となる。これにより汎用機
で容易に加工でき、加工時間も大巾に短縮される
ため、ローラ自体、極めて安価に提供される。
に穿口する小孔の数は通常の1/10以下とすること
が可能であり、しかも小孔の径を2乃至6mmφと
大きくすることが可能となる。これにより汎用機
で容易に加工でき、加工時間も大巾に短縮される
ため、ローラ自体、極めて安価に提供される。
また基材1はスクリーンメツシユ2の外周面と
直接接触するが、スクリーンメツシユ2に形成さ
れているメツシユ孔は、0.15乃至0.04mmφとその
径が格段に小さく、またその数も極めて多数であ
る。このためローラ胴3の小孔数を上記の如く大
巾に減少させることが可能となり、しかも平滑性
に優れ、基材がメツシユ孔に喰い込むおそれがな
く、全面に均等且つ強力に基材を密着させること
が可能となる。
直接接触するが、スクリーンメツシユ2に形成さ
れているメツシユ孔は、0.15乃至0.04mmφとその
径が格段に小さく、またその数も極めて多数であ
る。このためローラ胴3の小孔数を上記の如く大
巾に減少させることが可能となり、しかも平滑性
に優れ、基材がメツシユ孔に喰い込むおそれがな
く、全面に均等且つ強力に基材を密着させること
が可能となる。
更にスクリーンメツシユ2は、電鍍法によつて
形成されるので表面が極めて平滑であり、また硬
度も高い。従つて基材の密着性は良好となり、庇
もつきにくいものとなつている。
形成されるので表面が極めて平滑であり、また硬
度も高い。従つて基材の密着性は良好となり、庇
もつきにくいものとなつている。
用 途
本考案のサクシヨンローラは、各種の紙、フイ
ルム、金属箔、或いは未成形の可塑性シート等、
長尺基材のフイード、テンシヨンカツト等に広く
使用でき、特にテンシヨンを強くすることができ
ず、且つ正確にフイードすることが必要な場合に
好適である。
ルム、金属箔、或いは未成形の可塑性シート等、
長尺基材のフイード、テンシヨンカツト等に広く
使用でき、特にテンシヨンを強くすることができ
ず、且つ正確にフイードすることが必要な場合に
好適である。
第5−A図乃至第5−D図に実際の使用例を示
す。
す。
第5−A図は一般的なテンシヨンカツト並びに
フイードローラとして使用した場合、第5−B図
はラミネート材の剥離ローラに利用した場合、第
5−C図は複数のサクシヨンローラにより、正確
なテンシヨンカトを行なう様に使用した場合、及
び第5−D図は乾燥炉等の内部において、常に一
定の垂みを基材に与えながら正確にフイードする
様に使用した場合を示す。
フイードローラとして使用した場合、第5−B図
はラミネート材の剥離ローラに利用した場合、第
5−C図は複数のサクシヨンローラにより、正確
なテンシヨンカトを行なう様に使用した場合、及
び第5−D図は乾燥炉等の内部において、常に一
定の垂みを基材に与えながら正確にフイードする
様に使用した場合を示す。
何れの場合にも、ローラ外周に設けられたスク
リーンメツシユの効果により、基材は全面に平滑
且つ強力に吸引密着され。正確にフイードされ
る。
リーンメツシユの効果により、基材は全面に平滑
且つ強力に吸引密着され。正確にフイードされ
る。
また印刷或いはコーテイング直後の様に基材の
裏面のみしか接触できない場合に、本考案のサク
シヨンローラは最適であり、更に一般に使用され
ているニツプローラ、S型巻きかけローラの必要
もなくなる。また、中空の固定軸8をサクシヨン
ローラ20の両側共に延長、貫通させて、固定軸
承9にて固定し、駆動歯車6、或いはこれに替る
ベルトプーリー、チエーンホイール等をフランジ
7に固定し、サクシヨンローラ20を駆動する等
の構造変更も勿論可能である。
裏面のみしか接触できない場合に、本考案のサク
シヨンローラは最適であり、更に一般に使用され
ているニツプローラ、S型巻きかけローラの必要
もなくなる。また、中空の固定軸8をサクシヨン
ローラ20の両側共に延長、貫通させて、固定軸
承9にて固定し、駆動歯車6、或いはこれに替る
ベルトプーリー、チエーンホイール等をフランジ
7に固定し、サクシヨンローラ20を駆動する等
の構造変更も勿論可能である。
第1図は、本考案のサクシヨンローラの一部断
面を示す側面図、第2図は、第1図のサクシヨン
ローラの横断面図、第3図は、ローラ壁の拡大断
面図、第4図は、ローラ胴の好適態様を示す図、
第5−A図乃至第5−D図は、本考案のサクシヨ
ンローラの実際の使用態様を示す図である。 引照数字1は基材、2はスクリーンメツシユ、
2aはメツシユ、3はロール胴、3aは小孔、4
は駆動軸、4aは駆動フランジ、5は回転軸承、
6は駆動歯車、7は従動フランジ、8は固定軸、
8aは孔、9は固定軸承、10はボールベアリン
グ、11はセパレーター、12は真空ポンプ又は
排風フアン、20はサクシヨンローラを夫々示
す。
面を示す側面図、第2図は、第1図のサクシヨン
ローラの横断面図、第3図は、ローラ壁の拡大断
面図、第4図は、ローラ胴の好適態様を示す図、
第5−A図乃至第5−D図は、本考案のサクシヨ
ンローラの実際の使用態様を示す図である。 引照数字1は基材、2はスクリーンメツシユ、
2aはメツシユ、3はロール胴、3aは小孔、4
は駆動軸、4aは駆動フランジ、5は回転軸承、
6は駆動歯車、7は従動フランジ、8は固定軸、
8aは孔、9は固定軸承、10はボールベアリン
グ、11はセパレーター、12は真空ポンプ又は
排風フアン、20はサクシヨンローラを夫々示
す。
Claims (1)
- 外周面に多数の小孔が設けられた中空ローラ
と、該中空ローラ中心部を貫通して延びており、
該中空ローラを回転可能に支持し且つ内部が中空
で且つ周囲にサクシヨン孔を有するサクシヨン用
の固定軸と、電鍍法によりエンドレスに形成さ
れ、60乃至200メツシユのメツシユ開口を有し、
中空ローラ外周面の外周に施され且つ両端部にお
いて中空ローラに固定されたスクリーンメツシユ
とから成ることを特徴とするサクシヨンローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12694484U JPS6144450U (ja) | 1984-08-23 | 1984-08-23 | サクシヨンロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12694484U JPS6144450U (ja) | 1984-08-23 | 1984-08-23 | サクシヨンロ−ラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6144450U JPS6144450U (ja) | 1986-03-24 |
| JPS644760Y2 true JPS644760Y2 (ja) | 1989-02-07 |
Family
ID=30685598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12694484U Granted JPS6144450U (ja) | 1984-08-23 | 1984-08-23 | サクシヨンロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6144450U (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004087561A (ja) * | 2002-08-23 | 2004-03-18 | Fuji Mach Mfg Co Ltd | 多層基板製造工程集約機 |
| US20090044712A1 (en) * | 2007-08-16 | 2009-02-19 | Goss International Americas, Inc. | Printing press with on-edge web tension control |
| JP6317061B2 (ja) * | 2011-12-06 | 2018-04-25 | 住友化学株式会社 | 偏光板の製造方法 |
| JP5460913B1 (ja) * | 2013-09-19 | 2014-04-02 | 株式会社大栄製作所 | 浮揚装置およびこの浮揚装置を備えた搬送装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5845453B2 (ja) * | 1975-10-15 | 1983-10-11 | 住友化学工業株式会社 | キユウシツセイポリアミドノセイゾウホウホウ |
| CH602460A5 (ja) * | 1976-05-20 | 1978-07-31 | Bachofen & Meier Firma | |
| JPS5975031U (ja) * | 1982-11-10 | 1984-05-22 | 株式会社太洋商会 | 製袋機における袋素材帯移送装置 |
-
1984
- 1984-08-23 JP JP12694484U patent/JPS6144450U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6144450U (ja) | 1986-03-24 |
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