JPS645974Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS645974Y2 JPS645974Y2 JP4870082U JP4870082U JPS645974Y2 JP S645974 Y2 JPS645974 Y2 JP S645974Y2 JP 4870082 U JP4870082 U JP 4870082U JP 4870082 U JP4870082 U JP 4870082U JP S645974 Y2 JPS645974 Y2 JP S645974Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- electric motor
- small electric
- gearbox
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 3
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 claims 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Gear Transmission (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ギヤー付小型電動機の改良に関する
ものである。
ものである。
従来から、実開昭53−156104号公報、実開昭54
−124917号公報に開示されているように、ロータ
軸にロータピニオンを備えた小型電動機本体と、
内部にこのロータピニオンと噛合する歯車を備え
たギヤーボツクスとを別々に形成し、この小型電
動機本体とギヤーボツクスとを結合させてロータ
ピニオンと歯車とを噛合させ、ロータ軸の回転を
歯車に伝達するようにしたギヤー付小型電動機が
知られている。
−124917号公報に開示されているように、ロータ
軸にロータピニオンを備えた小型電動機本体と、
内部にこのロータピニオンと噛合する歯車を備え
たギヤーボツクスとを別々に形成し、この小型電
動機本体とギヤーボツクスとを結合させてロータ
ピニオンと歯車とを噛合させ、ロータ軸の回転を
歯車に伝達するようにしたギヤー付小型電動機が
知られている。
この種のギヤー付小型電動機では、回転軸の回
転を歯車に伝達するために、ロータピニオンと歯
車との山と谷とが確実に噛合することが要求され
る。ところが、従来のギヤー付小型電動機では、
この点が全く考慮されておらず、もつぱら組立作
業者の熟練に頼る構成となつているので、ロータ
ピニオンと歯車との山と谷とが確実に噛合してい
ないことが生じ、回転軸の回転が歯車に伝達され
ずにギヤー付小型電動機が起動不良を呈すること
がある。
転を歯車に伝達するために、ロータピニオンと歯
車との山と谷とが確実に噛合することが要求され
る。ところが、従来のギヤー付小型電動機では、
この点が全く考慮されておらず、もつぱら組立作
業者の熟練に頼る構成となつているので、ロータ
ピニオンと歯車との山と谷とが確実に噛合してい
ないことが生じ、回転軸の回転が歯車に伝達され
ずにギヤー付小型電動機が起動不良を呈すること
がある。
また、ロータピニオンと歯車とを無理やりに噛
合させると、歯先きの欠損、軸の折損を生じる。
合させると、歯先きの欠損、軸の折損を生じる。
本考案は、上記従来技術の有する欠点に鑑みて
なされたもので、本考案の目的は、小型電動機本
体とギヤーボツクスとの結合時においてロータピ
ニオンと歯車とを確実に噛合させることができる
ようにしたギヤー付小型電動機を提供することに
ある。
なされたもので、本考案の目的は、小型電動機本
体とギヤーボツクスとの結合時においてロータピ
ニオンと歯車とを確実に噛合させることができる
ようにしたギヤー付小型電動機を提供することに
ある。
本考案の特徴は、ロータピニオンと歯車とをそ
の歯幅方向に浅く噛合させ、その後にロータピニ
オンと歯車とを回転させてその歯幅方向に深く噛
合させたことにある。
の歯幅方向に浅く噛合させ、その後にロータピニ
オンと歯車とを回転させてその歯幅方向に深く噛
合させたことにある。
以下に本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1図ないし第6図は本考案に係るギヤー付小
型電動機の第1の実施例を示すもので、図におい
て、1は小型電動機本体、2はギヤーボツクスで
ある。小型電動機本体1は、本体ケース3と、ロ
ータ4と、コアプレート5と、コイルボビン6と
を有しており、コイルボビン6のコイルは、リー
ド線7に接続されている。本体ケース3には、そ
の上端に、フツク8が等間隔に複数個形成され、
コアープレート5には嵌入穴9,10がロータ4
の軸心を介して互いに対称位置に形成されてい
る。ロータ4は、ロータ軸11を有しており、こ
のロータ軸11には、逆転防止爪12を一体に有
するロータピニオン13が圧入されている。ギヤ
ーボツクス2には、第3図に示すように回転伝達
機構14が設けられている。この回転伝達機構1
4は、二段歯車15と、中間歯車16と、出力歯
車17とから構成され、二段歯車15の回転は、
中間歯車16を介して出力歯車17に伝達され、
第1図、第2図に示した出力軸18から取り出さ
れるようになつている。ギヤーボツクス2にはそ
の中央にロータ軸受け19が形成され、二段歯車
15の一部を構成する歯車20はロータピニオン
13と噛合しうるようにされている。ギヤーボツ
クス2は、第1図ないし第4図に示すように取り
付け部21を有しており、ギヤーボツクス2の外
周には、その周回り方向に相対回転許容手段とし
ての逃がし部22が形成され、第3図に示すよう
に、この逃がし部22の相対回転方向の角度θ
は、ロータピニオン13と歯車20との歯数比に
よつて定められ、ここでは約36度とされている。
逃がし部22の相対回転方向終期位置には、フツ
ク8と係合する段部23が形成され、フツク8と
段部23とは、小型電動機本体1とギヤーボツク
ス2との相対回転停止位置で、この小型電動機本
体1とギヤーボツクス2とを結合する結合手段を
構成している。すなわち、フツク8を折り曲げて
段部23に当接させることにより、小型電動機本
体1とギヤーボツクス2とは離間不能に結合され
る。ギヤーボツクス2には、ロータ軸受け19を
通る中心線上であつて、かつ、ロータ軸受19を
介して対称位置に小突起24と大突起25とが形
成されている。ギヤーボツクス2の上面には、蓋
板26が設けられている。蓋板26には、中央孔
26′と軸受け孔27,28,29と、突起挿通
孔30,31とがそれぞれ形成され、出力歯車1
7の出力軸18は軸受け孔27に支持され、中間
歯車16の軸32は軸受け孔29に支持され、二
段歯車15の軸33は軸受け孔28に支持されて
いる。突起挿通孔30には、大突起25が挿通さ
れて、大突起25は第4図に示すように、蓋板2
6から突出し、突起挿通孔31には小突起24が
挿通されて、小突起24は蓋板26から突出して
いる。ロータピニオン13は、中央孔26′から
ギヤーボツクス2内に突入するようにされ、小突
起24と大突起25とは、コアープレート5の平
坦面と協働して、小型電動機本体1とギヤーボツ
クス2との相対回転中に、ロータピニオン13と
歯車20とをその歯幅方向に浅く噛合させてその
噛合状態を維持させる噛合維持手段を構成してお
り、嵌入穴9,10は、小突起24と大突起25
の回転域に設けられて、嵌入穴9,10の周壁
は、小突起24と大突起25に当接して小型電動
機本体1とギヤーボツクス2との相対回転を阻止
する相対回転阻止手段を構成し、嵌入穴9,10
は小型電動機本体1とギヤーボツクス2との相対
回転によつてロータピニオン13と歯車20とを
その歯幅方向に浅く噛合させた状態からその歯幅
方向に深く噛合させる状態に移行させる噛合状態
移行手段として機能する。
型電動機の第1の実施例を示すもので、図におい
て、1は小型電動機本体、2はギヤーボツクスで
ある。小型電動機本体1は、本体ケース3と、ロ
ータ4と、コアプレート5と、コイルボビン6と
を有しており、コイルボビン6のコイルは、リー
ド線7に接続されている。本体ケース3には、そ
の上端に、フツク8が等間隔に複数個形成され、
コアープレート5には嵌入穴9,10がロータ4
の軸心を介して互いに対称位置に形成されてい
る。ロータ4は、ロータ軸11を有しており、こ
のロータ軸11には、逆転防止爪12を一体に有
するロータピニオン13が圧入されている。ギヤ
ーボツクス2には、第3図に示すように回転伝達
機構14が設けられている。この回転伝達機構1
4は、二段歯車15と、中間歯車16と、出力歯
車17とから構成され、二段歯車15の回転は、
中間歯車16を介して出力歯車17に伝達され、
第1図、第2図に示した出力軸18から取り出さ
れるようになつている。ギヤーボツクス2にはそ
の中央にロータ軸受け19が形成され、二段歯車
15の一部を構成する歯車20はロータピニオン
13と噛合しうるようにされている。ギヤーボツ
クス2は、第1図ないし第4図に示すように取り
付け部21を有しており、ギヤーボツクス2の外
周には、その周回り方向に相対回転許容手段とし
ての逃がし部22が形成され、第3図に示すよう
に、この逃がし部22の相対回転方向の角度θ
は、ロータピニオン13と歯車20との歯数比に
よつて定められ、ここでは約36度とされている。
逃がし部22の相対回転方向終期位置には、フツ
ク8と係合する段部23が形成され、フツク8と
段部23とは、小型電動機本体1とギヤーボツク
ス2との相対回転停止位置で、この小型電動機本
体1とギヤーボツクス2とを結合する結合手段を
構成している。すなわち、フツク8を折り曲げて
段部23に当接させることにより、小型電動機本
体1とギヤーボツクス2とは離間不能に結合され
る。ギヤーボツクス2には、ロータ軸受け19を
通る中心線上であつて、かつ、ロータ軸受19を
介して対称位置に小突起24と大突起25とが形
成されている。ギヤーボツクス2の上面には、蓋
板26が設けられている。蓋板26には、中央孔
26′と軸受け孔27,28,29と、突起挿通
孔30,31とがそれぞれ形成され、出力歯車1
7の出力軸18は軸受け孔27に支持され、中間
歯車16の軸32は軸受け孔29に支持され、二
段歯車15の軸33は軸受け孔28に支持されて
いる。突起挿通孔30には、大突起25が挿通さ
れて、大突起25は第4図に示すように、蓋板2
6から突出し、突起挿通孔31には小突起24が
挿通されて、小突起24は蓋板26から突出して
いる。ロータピニオン13は、中央孔26′から
ギヤーボツクス2内に突入するようにされ、小突
起24と大突起25とは、コアープレート5の平
坦面と協働して、小型電動機本体1とギヤーボツ
クス2との相対回転中に、ロータピニオン13と
歯車20とをその歯幅方向に浅く噛合させてその
噛合状態を維持させる噛合維持手段を構成してお
り、嵌入穴9,10は、小突起24と大突起25
の回転域に設けられて、嵌入穴9,10の周壁
は、小突起24と大突起25に当接して小型電動
機本体1とギヤーボツクス2との相対回転を阻止
する相対回転阻止手段を構成し、嵌入穴9,10
は小型電動機本体1とギヤーボツクス2との相対
回転によつてロータピニオン13と歯車20とを
その歯幅方向に浅く噛合させた状態からその歯幅
方向に深く噛合させる状態に移行させる噛合状態
移行手段として機能する。
第6図は、本考案に係るロータピニオン13と
歯車20とをその歯幅方向に浅く噛合させた状態
を示すもので、このように、ロータピニオン13
と歯車20とが浅く噛合させた状態において、小
型電動機本体1とギヤーボツクス2とを相対回転
させてロータピニオン13と歯車20とが確実に
噛合させ、その後にロータピニオン13と歯車2
0とをその歯幅方向に深く噛合させたから、ロー
タピニオン13と歯車20との歯先きを損傷する
ことなくロータピニオン13と歯車20とを確実
に噛合させることができる。
歯車20とをその歯幅方向に浅く噛合させた状態
を示すもので、このように、ロータピニオン13
と歯車20とが浅く噛合させた状態において、小
型電動機本体1とギヤーボツクス2とを相対回転
させてロータピニオン13と歯車20とが確実に
噛合させ、その後にロータピニオン13と歯車2
0とをその歯幅方向に深く噛合させたから、ロー
タピニオン13と歯車20との歯先きを損傷する
ことなくロータピニオン13と歯車20とを確実
に噛合させることができる。
第7図は本考案に係るギヤー付小型電動の他の
実施例を示すもので、ギヤーボツクス2の内周壁
に切り溝34を設け、図示を略す小型電動機本体
1の外周に突起を設けて、突起を切り溝34に係
合させて、小型電動機本体1とギヤーボツクス2
とを結合させる構成となつており、突部(図示
略)が切り溝34の内奥部35に係合したとき、
小型電動機本体1とギヤーボツクス2との相対回
転が停止されると共に、ロータピニオン13と歯
車20との深い結合状態が実現されるものであ
る。
実施例を示すもので、ギヤーボツクス2の内周壁
に切り溝34を設け、図示を略す小型電動機本体
1の外周に突起を設けて、突起を切り溝34に係
合させて、小型電動機本体1とギヤーボツクス2
とを結合させる構成となつており、突部(図示
略)が切り溝34の内奥部35に係合したとき、
小型電動機本体1とギヤーボツクス2との相対回
転が停止されると共に、ロータピニオン13と歯
車20との深い結合状態が実現されるものであ
る。
以上説明したように本考案によれば、ロータピ
ニオンと歯車とをその歯幅方向に軽く浅く噛合さ
せた後に、これらを相対回転させることにより確
実に噛合させ、その後にロータピニオンと歯車と
をその歯幅方向に深く噛合させたから、歯先きを
損傷することなく両者を確実に噛合させることが
できるという効果を奏する。また、ギヤー付小型
電動機の組立作業も容易となる。
ニオンと歯車とをその歯幅方向に軽く浅く噛合さ
せた後に、これらを相対回転させることにより確
実に噛合させ、その後にロータピニオンと歯車と
をその歯幅方向に深く噛合させたから、歯先きを
損傷することなく両者を確実に噛合させることが
できるという効果を奏する。また、ギヤー付小型
電動機の組立作業も容易となる。
第1図は本考案に係るギヤー付小型電動機の分
解斜視図、第2図は本考案に係るギヤー付小型電
動機の結合状態を示す斜視図、第3図は本考案に
係るギヤーボツクスの平面図、第4図は第3図に
示したギヤーボツクスの側面図、第5図は第3図
に示したギヤーボツクスに蓋板を装着した状態を
示す平面図、第6図はロータピニオンと歯車との
噛合状態を説明するための概略斜視図、第7図は
本考案に係るギヤーボツクスの他の実施例を示す
斜視図、である。 1……小型電動機本体、2……ギヤーボツク
ス、4……ロータ、5……コアプレート、8……
フツク、9,10……嵌入穴、11……ロータ
軸、13……ロータピニオン、20……歯車、2
2……逃がし部、23……段部、24……小突
起、25……大突起。
解斜視図、第2図は本考案に係るギヤー付小型電
動機の結合状態を示す斜視図、第3図は本考案に
係るギヤーボツクスの平面図、第4図は第3図に
示したギヤーボツクスの側面図、第5図は第3図
に示したギヤーボツクスに蓋板を装着した状態を
示す平面図、第6図はロータピニオンと歯車との
噛合状態を説明するための概略斜視図、第7図は
本考案に係るギヤーボツクスの他の実施例を示す
斜視図、である。 1……小型電動機本体、2……ギヤーボツク
ス、4……ロータ、5……コアプレート、8……
フツク、9,10……嵌入穴、11……ロータ
軸、13……ロータピニオン、20……歯車、2
2……逃がし部、23……段部、24……小突
起、25……大突起。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ロータ軸にロータピニオンを備えた小型電動機
本体と、内部に前記ロータピニオンと噛合する歯
車を備えたギヤーボツクスとが別々に形成され、
該小型電動機本体と前記ギヤーボツクスとを結合
させて前記ロータピニオンと前記歯車とを噛合さ
せ、前記ロータ軸の回転を前記歯車に伝達するよ
うにしたギヤー付小型電動機において、 前記小型電動機本体と前記ギヤーボツクスとの
相対回転許容手段と、 前記小型電動機本体と前記ギヤーボツクスとの
相対回転中に、前記ロータピニオンと前記歯車と
をその歯幅方向に浅く噛合させてその噛合状態を
維持させる噛合維持手段と、 前記小型電動機本体と前記ギヤーボツクスとの
相対回転域に設けられ、前記小型電動機本体と前
記ギヤーボツクスとの相対回転によつて前記ロー
タピニオンと前記歯車とをその歯幅方向に浅く噛
合させた状態からその歯幅方向に深く噛合させる
状態に移行させる噛合状態移行手段と、 前記ロータピニオンと前記歯車とがその歯幅方
向に深く噛合したときに前記小型電動機本体と前
記ギヤーボツクスとの相対回転を阻止する相対回
転阻止手段と、 前記ギヤーボツクスと前記小型電動機本体との
相対回転停止位置で、該ギヤーボツクスと該小型
電動機本体とを結合する結合手段と、を有するギ
ヤー付小型電動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4870082U JPS58153555U (ja) | 1982-04-03 | 1982-04-03 | ギヤ−付小型電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4870082U JPS58153555U (ja) | 1982-04-03 | 1982-04-03 | ギヤ−付小型電動機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58153555U JPS58153555U (ja) | 1983-10-14 |
| JPS645974Y2 true JPS645974Y2 (ja) | 1989-02-15 |
Family
ID=30059608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4870082U Granted JPS58153555U (ja) | 1982-04-03 | 1982-04-03 | ギヤ−付小型電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58153555U (ja) |
-
1982
- 1982-04-03 JP JP4870082U patent/JPS58153555U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58153555U (ja) | 1983-10-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05272597A (ja) | 遊星歯車装置の遊星キヤリア | |
| JPS5875957U (ja) | 遊星歯車減速装置付始動電動機 | |
| JPS645974Y2 (ja) | ||
| JPS6121640Y2 (ja) | ||
| JP3602366B2 (ja) | 歯車抜け防止構造を有する組歯車 | |
| US6082206A (en) | Motor having gears with means to intermittently rotate a gear thereof | |
| JPS62126840A (ja) | ギヤ−ドモ−タ | |
| JPH09329211A (ja) | クラッチ付きモータ | |
| JP2568934B2 (ja) | ワンウェイクラッチ | |
| JPS5932760Y2 (ja) | 伝達歯車 | |
| JPH073612Y2 (ja) | インダクタンス素子 | |
| JP2520437Y2 (ja) | 調和変速装置の波動発生器 | |
| JPH0413463Y2 (ja) | ||
| JPH03129157A (ja) | 歯車及びその歯車の製造方法 | |
| JPS6344777Y2 (ja) | ||
| JPS6288479U (ja) | ||
| JPH0525059U (ja) | 歯車装置 | |
| JPH0582488B2 (ja) | ||
| JPS6161363U (ja) | ||
| JPS627025Y2 (ja) | ||
| JPH0431814Y2 (ja) | ||
| JP2602591Y2 (ja) | サブギアの取付構造 | |
| JPH0547888Y2 (ja) | ||
| JPH03239841A (ja) | 遊星歯車装置 | |
| JPS6130714Y2 (ja) |