JPS646439Y2 - - Google Patents

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JPS646439Y2
JPS646439Y2 JP13165483U JP13165483U JPS646439Y2 JP S646439 Y2 JPS646439 Y2 JP S646439Y2 JP 13165483 U JP13165483 U JP 13165483U JP 13165483 U JP13165483 U JP 13165483U JP S646439 Y2 JPS646439 Y2 JP S646439Y2
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pressure
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Description

【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野) 本考案は、不必要なライン圧を低減させて燃費
の改善を図つた、自動変速機の液圧制御装置に関
する。 (従来技術) 従来の自動変速機の液圧制御装置の油圧回路と
しては、たとえば第1図、第2図に示すようなも
のがある(ニツサンフルオートマチツク3N71B
型整備要領書第51図油圧回路図、昭和52年9
月、日産自動車株式会社発行)。この自動変速機
の液圧制御装置の油圧回路におけるプレツシヤレ
ギユレータバルブ31は、第2図に示すように、
バキユームスロツトルバルブ32と連通するポー
ト16からスプール41の下端部に入力するスロ
ツトル圧、車速が大きくなつたときにガバナバル
ブ34,35のガバナ圧が高くなるとプレツシヤ
モデイフアイヤバルブ33を介してポート18か
らスプール42の上端部に入力するスロツトル
圧、スプール41とスプール42との間に介装さ
れたスプリング39の付勢圧、あるいはマニユア
ルバルブ37と連通するポート6から後退レンジ
においてスプール41の凹部41a(上面より下
面の方が受圧面積が小さい)にマニユアルバルブ
37を介して入力するライン圧等との関連におい
て、オイルポンプ38と連通するポート20に流
入させたオイルポンプ38からの吐出油の圧力
(ライン圧)を調整できるようになつている。マ
ニユアルバルブ37は手動により後退レンジRの
他に、走行レンジD,1,2、ニユートラルレン
ジN、パーキングレンジPに切換えられる(第1
図は、マニユアルバルブ37がニユートラルレン
ジの状態である)。 しかしながら、このような従来の自動変速機の
液圧制御装置にあつては、マニユアルバルブ37
と連通するプレツシヤレギユレータバルブ31の
ポート6にはマニユアルバルブ37から後退レン
ジRの信号圧しか入力せず、他の走行レンジD,
1,2、ニユートラルレンジN、パーキングレン
ジPの信号圧は入力しないため、前記スロツトル
圧およびガバナ圧の条件を一定とすると、前記ラ
イン圧はマニユアルバルブ37から後退レンジR
の信号圧が入力するかしないかで定まる。すなわ
ち、前記ライン圧は後退レンジR以外の他のレン
ジD,1,2,P,Nにおいては同一であること
になる。このことは、動力伝達に無関係であるパ
ーキングレンジPおよびニユートラルレンジNに
おいても走行レンジD,1,2と同一のライン圧
を有することを意味する。パーキングレンジPお
よびニユートラルレンジNにおけるライン圧はせ
いぜい潤滑油の循環用としてくらいしか用いられ
ないので、走行レンジD,1,2のライン圧より
も低くても充分である。したがつて、それだけ不
必要なライン圧を生じさせてオイルポンプ38に
不必要な負担をかけ、燃費を悪化させているだけ
でなく、低温時の始動性を悪化させたり、暖機中
にオイルポンプ38からキヤビテーシヨン等によ
る異音を発生させるおそれがあるという問題点が
あつた。 (考案の目的) そこで本考案は、前記プレツシヤレギユレータ
バルブ31に後退レンジRだけでなく走行レンジ
Dの場合にもマニユアルバルブ37からの信号を
入力可能とし、プレツシヤレギユレータバルブ3
1に後退レンジRおよび走行レンジD,1,2の
いずれの信号も入力しないときのライン圧を、後
退レンジRまたは走行レンジD,1,2のいずれ
かの信号が入力したときのライン圧よりも低くす
ることにより、燃費を改善させるとともに、低温
時の始動性を向上させ、暖機中にオイルポンプ3
8から異音が発生するのを防止することを目的と
する。 (考案の構成) 本考案に係る自動変速機の液圧制御装置は、フ
ロントクラツチおよびリヤクラツチの一方または
双方に後退レンジまたは走行レンジの信号を出力
することができるマニユアルバルブと、このマニ
ユアルバルブが出力する信号を入力してオイルポ
ンプからの吐出液のライン圧をスプールと液圧の
増圧側に該スプールを付勢する付勢部材とにより
調整することができるプレツシヤレギユレータバ
ルブと、を備えた自動変速機の液圧制御装置にお
いて、前記プレツシヤレギユレータバルブに前記
マニユアルバルブからの信号を入力する2つのポ
ートを設け、前記マニユアルバルブが後退レンジ
にあるとき第1のポートに液圧を供給し、前記マ
ニユアルバルブが走行レンジにあるとき第2のポ
ートに液圧を供給して、第1および第2のポート
のいずれかに供給された液圧に応じて前記付勢部
材の付勢力を増加することを特徴とするものであ
る。 (考案の作用・効果) このような構成すなわち技術的手段によれば、
スプールの各ランド間の面積差を調整することに
より、パーキングレンジPおよびニユートラルレ
ンジNにおけるライン圧を後退レンジRまたは走
行レンジD,1,2におけるライン圧よりも低く
することができるため、オイルポンプ38からの
吐出液に不必要なライン圧を生じさせてオイルポ
ンプ38に不必要な負担をかけることを防止でき
る。このため、燃費を改善させることができるだ
けでなく、低温時の始動性を向上させ、暖機中に
オイルポンプ38から異音が発生するのを防止す
ることが、できる。 (実施例) 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。第3〜5図は、本考案の一実施例を示す図で
ある。なお、従来の油圧回路図と同一部分には同
一符号を付する。 まず構成を説明すると、第3図の油圧回路図に
示すように、この自動変速機の液圧制御装置の実
施例は、プレツシヤレギユレータバルブ31、マ
ニユアルバルブ37、1−2シフトバルブ25、
2−3シフトバルブ26、プレツシヤモデイフア
イヤバルブ33、バキユームスロツトルバルブ3
2、スロツトルバツクアツプバルブ28、ソレノ
イドダウンシフトバルブ29、セカンドロツクバ
ルブ30、2−3タイミングバルブ36、ガバナ
バルブ34,35、スロツトル逃しバルブ44、
オリフイスチエツクバルブ45、T/C保圧バル
ブ46、逃しバルブ47,48を有しており、こ
れらの各バルブはたがいに第3図に示すように接
続され、また、オイルポンプ38、トルクコンバ
ータ40、フロントクラツチ49、リヤクラツチ
50、ローリバースブレーキ51、ブレーキバン
ド52、ダイヤフラムバキユーム53、ダウンシ
フトソレノイド54とも同図に示すように接続さ
れている。この実施例におけるプレツシヤレギユ
レータバルブ31は、第4図に示すように、ポー
ト1〜6,14,16,18,20を有するバル
ブ穴10と、バルブ穴10に摺接するランド42
a〜42eを有し軸方向に移動自在にバルブ穴1
0内に収納されたスプール42と、ポート6(第
1のポート)、ポート1(第2のポート)および
ポート16とそれぞれ対応するポート43a,4
3b,43cを有しバルブ穴10内の図中下端部
に固定されたスリーブ43と、スリーブ43の内
周面に摺接するランド41b〜41dを有し軸方
向に移動自在にスリーブ43内に収納されたスプ
ール41(付勢部材)と、スリーブ43の図中上
端部に配置されたスプリングシート55、スプリ
ングシート55とスプール42のランド42dと
の間に介装されたスプリング39(付勢部材)と
を有している。スプール42のランド42b,4
2cおよび42dの直径は等しく、スプール42
aの直径はそれらのランドの直径よりも小さく、
さらに、ランド42eの直径はランド42aより
も小さい。スプール41のランド41bはランド
41cよりも大径であり、さらに、ランド41c
はランド41dよりも大径になつている。ポート
4および5はドレンポートである。ポート20,
2および3は、オイルポンプ38からの吐出油が
通る油路7と連通している。ポート20の入口お
よびポート14の出口にはそれぞれオリフイス2
2,23が設けてある。ポート14はトルクコン
バータ40と、ポート18はプレツシヤモデイフ
アイヤバルブ33と、ポート16はバキユームス
ロツトルバルブ32およびプレツシヤモデイフア
イヤバルブ33と連通している。ポート6は、マ
ニユアルバルブ37が後退レンジRに切換えられ
たときに、マニユアルバルブ37を介して油路7
と連通するようマニユアルバルブ37のポート5
6と連通している。ポート1は、マニユアルバル
ブ37が、走行レンジD,1,2に切換えられた
ときに、マニユアルバルブ37を介して油路7と
連通するようにマニユアルバルブ37のポート6
1と連通している。 次に作用を説明する。エンジンが停止している
ときは、オイルポンプ38も駆動していないで、
プレツシヤレギユレータバルブ31におけるスプ
ール42は第4図右半部に示すようにスプリング
39によりバルブ穴10の上端部に押付けられて
おり、スプール41はポート16から流入して残
留している油により同図右半部に示すようにラン
ド41bがスプリングシート55に当接してい
る。エンジンが回転してオイルポンプ38が駆動
され、マニユアルバルブ37がパーキングレンジ
PまたはニユートラルレンジNに切換えられる
と、オイルポンプ38からの吐出油は油路7から
ポート2,3およびポート20に流入してその吐
出圧を入力する。このオイルポンプ38からの吐
出圧力が大きくなると、ランド42aと42bの
面積差によりスプール42を下降させようとする
力が働き、スプリング39の付勢圧に打ち勝つて
スプール42を第4図左半部に示す位置まで下降
させる。これ以上スプール42が下降するとポー
ト4とポート3とが連通して吐出圧を降下させ、
スプール42は再び上昇しようとする。したがつ
て、前記位置において釣合つた状態となり、前記
吐出圧は所定の値に落ち着く。このときの吐出圧
がパーキングレンジPまたはニユートラルレンジ
Nにおけるライン圧Lである。 マニユアルバルブ37が走行レンジD,1,2
に切換えられると、マニユアルバルブ37は、ト
ルクコンバータ40に連結された図外のインプツ
トシヤフトのトルクを図外のアウトプツトシヤフ
トに伝達させるために、フロントクラツチ49お
よびリヤクラツチ50の一方または双方に、走行
レンジD,1,2の信号としてのライン圧L2
ポート61から出力する。このとき、別表1に示
すように、
【表】
【表】 プレツシヤレギユレータバルブ31のポート1に
も走行レンジD,1,2の信号としてのライン圧
L2が、同時にマニユアルバルブ37のポート6
1から入力される。また、車速が大きくなるとポ
ート18にもスロツトル圧が入力するが、これ
は、スロツトル圧がポート16のみに入力すると
スプール41がスプール42を上昇させようとす
る力が大きくなりすぎることになり、この事態を
防止するためである。ポート1に入力されたライ
ン圧L2は、ランド41cと41dとの面積差に
よりスプール41を上昇させようとする力が働
く。このため、スプール42が前記釣合位置に維
持されるためには、ポート20に入力するオイル
ポンプ38からの吐出圧(すなわちライン圧L2
は、スプリング39の付勢圧およびポート16に
入力するスロツトル圧に加えてポート1に入力す
るライン圧L2にも打ち勝たねばならない。した
がつて、その吐出圧は、パーキングレンジPまた
はニユートラルレンジNにおけるライン圧L1
りも大きくなる。このときの吐出圧が走行レンジ
D,1,2におけるライン圧L2である。 マニユアルバルブ37が後退レンジRに切換え
られると、マニユアルバルブ37は、フロントク
ラツチ49に後退レンジRの信号としてライン圧
L3をポート56から出力する。後退レンジRに
おいては、エンジン低回転における非常に大きな
トルクをリヤクラツチ50ただ1つで伝達しなけ
ればならないため、非常に大きな締結圧力を必要
とする。このとき、別表1に示すように、プレツ
シヤレギユレータバルブ31のポート6にも後退
レンジRの信号としてのライン圧L3が同時にマ
ニユアルバルブ37のポート56から入力されて
いる。ポート6に入力されたライン圧L3は、ラ
ンド41bとランド41cとの面積差によりスプ
ール41を上昇させようとする力が働いている。
ランド41bとランド41cとの面積差は前記ラ
ンド41cとランド41dとの面積差よりも大き
くなつているため、そのライン圧L3によるスプ
ール41の上昇力は前記ライン圧L2によるスプ
ール41の上昇力より大きい。このためスプール
42が前記釣合位置に維持されるためには、ポー
ト20に入力するオイルポンプ38からの吐出圧
(すなわちライン圧L3)は、スプリング39の付
勢圧およびポート16に入力するスロツトル圧に
加えてポート6に入力するライン圧L3にも打ち
勝たねばならない。したがつて、前記上昇力の差
異をも考慮すると、前記吐出圧は走行レンジD,
1,2におけるライン圧L2よりも大きく、すな
わち各種レンジの中で最も大きくなる。このとき
の吐出圧が後退レンジRにおけるライン圧L3
ある。このような、各種レンジR,D,1,2,
P,Nにおけるライン圧の特性を示すと第5図の
ようになる。 以上説明してきたように、この実施例によれ
ば、プレツシヤレギユレータバルブ31に後退レ
ンジRおよび走行レンジD,1,2のいずれの信
号も入力しないときのライン圧L1を、後退レン
ジRまたは走行レンジD,1,2のいずれかの信
号が入力したときのライン圧L2またはL3よりも
低くすることができるため、燃費を改善すること
ができるとともに、低温時の始動性を向上させ、
暖機中にオイルポンプ38から異音が発生するの
を防止することができる。 なお、マニユアルバルブ37から出力してプレ
ツシヤレギユレータバルブ31に入力される信号
は電気的なものでもよく、ソレノイド等によりプ
レツシヤレギユレータバルブ31のスプール41
の動きをアシストしてライン圧を調整できるよう
にしてもよい。また、ライン圧等を発生させる圧
液は油に限る必要はなく、非圧縮性で圧力を伝達
するのに適するものであれば本考案の目的を損わ
ない限りにおいて他の液体であつてもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の自動変速機の液圧制御装置の油
圧回路図、第2図は第1図に示すプレツシヤレギ
ユレータバルブ31の拡大断面図、第3図は本考
案に係る自動変速機の液圧制御装置の一実施例を
示す油圧回路図、第4図は第3図に示すプレツシ
ヤレギユレータバルブ31の拡大断面図、第5図
は各種レンジに対応するライン圧特性を示すグラ
フである。 1……ポート(第2のポート)、6……ポート
(第1のポート)、31……プレツシヤレギユレー
タバルブ、37……マニユアルバルブ、39……
スプリング(付勢部材)、41……スプール(付
勢部材)、42……スプール、49……フロント
クラツチ、50……リヤクラツチ、L1,L2,L3
……ライン圧、R……後退レンジ、D,1,2…
…走行レンジ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. フロントクラツチおよびリヤクラツチの一方ま
    たは双方に後退レンジまたは走行レンジの信号を
    出力することができるマニユアルバルブと、この
    マニユアルバルブが出力する信号を入力してオイ
    ルポンプからの吐出液のライン圧をスプールと液
    圧の増圧側に該スプールを付勢する付勢部材とに
    より調整することができるプレツシヤレギユレー
    タバルブと、を備えた自動変速機の液圧制御装置
    において、前記プレツシヤレギユレータバルブに
    前記マニユアルバルブからの信号を入力する2つ
    のポートを設け、前記マニユアルバルブが後退レ
    ンジにあるとき第1のポートに液圧を供給し、前
    記マニユアルバルブが走行レンジにあるとき第2
    のポートに液圧を供給して、第1および第2のポ
    ートのいずれかに供給された液圧に応じて前記付
    勢部材の付勢力を増加することを特徴とする自動
    変速機の液圧制御装置。
JP13165483U 1983-08-25 1983-08-25 自動変速機の液圧制御装置 Granted JPS6038963U (ja)

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JPS6038963U JPS6038963U (ja) 1985-03-18
JPS646439Y2 true JPS646439Y2 (ja) 1989-02-20

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