JPS646504B2 - - Google Patents
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- JPS646504B2 JPS646504B2 JP1239084A JP1239084A JPS646504B2 JP S646504 B2 JPS646504 B2 JP S646504B2 JP 1239084 A JP1239084 A JP 1239084A JP 1239084 A JP1239084 A JP 1239084A JP S646504 B2 JPS646504 B2 JP S646504B2
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- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 13
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 8
- 230000004044 response Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Collating Specific Patterns (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、住所氏名などが記入されるととも
に契約印鑑が捺印された印鑑票を電気的にフアイ
リングするための印鑑票登録装置に関する。
に契約印鑑が捺印された印鑑票を電気的にフアイ
リングするための印鑑票登録装置に関する。
従来例の構成とその問題点
従来、銀行などの金融機関においては膨大な数
の印鑑登録票がフアイルされており、印鑑照合業
務は、まず多数の印鑑登録票の中から特定の一件
を検索し、抜き出した印鑑登録票と提示された伝
票などの印影とを比較することによつて行なわれ
ている。ここで、膨大な印鑑登録票の中から特定
の一件を検索する作業に非常に時間がかかり、こ
のことが窓口業務のサービス低下の大きな原因と
なつていた。
の印鑑登録票がフアイルされており、印鑑照合業
務は、まず多数の印鑑登録票の中から特定の一件
を検索し、抜き出した印鑑登録票と提示された伝
票などの印影とを比較することによつて行なわれ
ている。ここで、膨大な印鑑登録票の中から特定
の一件を検索する作業に非常に時間がかかり、こ
のことが窓口業務のサービス低下の大きな原因と
なつていた。
このような背景のもとに、最近では種々の印鑑
照合装置が提案されている。その主流は、登録印
影を電気あるいは磁気信号の形で記憶装置にフア
イリングしておき、口座番号などをもとにして任
意の印影データを検索抽出し、その印影データを
CRTなどで表示するように構成し、また、提示
された伝票などの被照合印影を撮像装置で読み取
り、この被照合印影データを上記CRTに上記登
録印影データに重ね合わせて表示する装置であ
る。このCRT画面上で登録印影と被照合印影の
重なり具合を目視にて調べるわけである。このよ
うな装置では、登録印影を忠実に再現するため
に、登録印影を充分に高密度・高分解能な撮像装
置で読み取る必要があり、そのために登録印影デ
ータのデータ量は比較的多くなり、フアイル記憶
装置として大容量のものが必要になる。
照合装置が提案されている。その主流は、登録印
影を電気あるいは磁気信号の形で記憶装置にフア
イリングしておき、口座番号などをもとにして任
意の印影データを検索抽出し、その印影データを
CRTなどで表示するように構成し、また、提示
された伝票などの被照合印影を撮像装置で読み取
り、この被照合印影データを上記CRTに上記登
録印影データに重ね合わせて表示する装置であ
る。このCRT画面上で登録印影と被照合印影の
重なり具合を目視にて調べるわけである。このよ
うな装置では、登録印影を忠実に再現するため
に、登録印影を充分に高密度・高分解能な撮像装
置で読み取る必要があり、そのために登録印影デ
ータのデータ量は比較的多くなり、フアイル記憶
装置として大容量のものが必要になる。
ところで、契約印鑑が捺印される印鑑票には契
約者の氏名や住所などの付帯情報も記入あるいは
記録されているが、印影とともにこれら付帯情報
をも同時に記憶登録することができれば非常に便
利である。しかし、前述のように印影データだけ
のフアイル記憶装置でもその容量がきわめて大き
くなるので、印影部分よりずつと面積の大きな住
所氏名欄の画像データをも同じ密度で読み取つて
記憶することは、あまりに大容量の記憶装置を必
要とするため全く実用的でない。
約者の氏名や住所などの付帯情報も記入あるいは
記録されているが、印影とともにこれら付帯情報
をも同時に記憶登録することができれば非常に便
利である。しかし、前述のように印影データだけ
のフアイル記憶装置でもその容量がきわめて大き
くなるので、印影部分よりずつと面積の大きな住
所氏名欄の画像データをも同じ密度で読み取つて
記憶することは、あまりに大容量の記憶装置を必
要とするため全く実用的でない。
発明の目的
この発明の目的は、フアイル記憶装置の容量を
それほど増すことなく、印鑑票の登録印影だけで
なく住所氏名欄などの画像情報も記憶登録するこ
とができるようにした印鑑票登録装置を提供する
ことにある。
それほど増すことなく、印鑑票の登録印影だけで
なく住所氏名欄などの画像情報も記憶登録するこ
とができるようにした印鑑票登録装置を提供する
ことにある。
発明の構成
上記の目的を達成するために、この発明の装置
では、捺印欄および住所氏名欄などが決められて
いる印鑑票を読取台に正しく位置決めしてセツト
し、これの画像情報を充分に高密度な撮像手段で
読み取る。この撮像手段で得られた画像データを
バツフアメモリに一時的に記憶し、これに記憶さ
れた画像データから上記捺印欄の画像データと捺
印欄以外の画像データとを分離して抽出できるよ
うに構成している。そして、捺印欄以外の画像デ
ータは密度変換手段によつてデータ密度を減少さ
せ、その画像データと充分高密度な捺印欄の画像
データとを同一の検索番号に対応させてフアイル
記憶装置に格納するように構成した。
では、捺印欄および住所氏名欄などが決められて
いる印鑑票を読取台に正しく位置決めしてセツト
し、これの画像情報を充分に高密度な撮像手段で
読み取る。この撮像手段で得られた画像データを
バツフアメモリに一時的に記憶し、これに記憶さ
れた画像データから上記捺印欄の画像データと捺
印欄以外の画像データとを分離して抽出できるよ
うに構成している。そして、捺印欄以外の画像デ
ータは密度変換手段によつてデータ密度を減少さ
せ、その画像データと充分高密度な捺印欄の画像
データとを同一の検索番号に対応させてフアイル
記憶装置に格納するように構成した。
実施例の説明
第1図はこの発明の一実施例装置の概略構成を
示している。この発明による印鑑票登録端末装置
1は、フアイル記憶装置2と所定のデータ電送路
で結ばれる。フアイル記憶装置2は磁気デイスク
装置などの大容量メモリを備えた装置であり、第
2図に示すように印鑑フアイル4および住所氏名
フアイル5とを含んでいる。
示している。この発明による印鑑票登録端末装置
1は、フアイル記憶装置2と所定のデータ電送路
で結ばれる。フアイル記憶装置2は磁気デイスク
装置などの大容量メモリを備えた装置であり、第
2図に示すように印鑑フアイル4および住所氏名
フアイル5とを含んでいる。
端末装置1は、装置表面上の構成要素として、
後述のように読み取られる印鑑票の画像データな
どが表示されるCRT7と、本装置に各種の指令
入力を与えるキーボード8と、印鑑票の画像を読
み取る撮像装置9およびその読取台Aを備えてい
る。また、端末装置1の回路系の動作は制御回路
19によつて統括され、全体的なタイミング制御
などが行なわれる。
後述のように読み取られる印鑑票の画像データな
どが表示されるCRT7と、本装置に各種の指令
入力を与えるキーボード8と、印鑑票の画像を読
み取る撮像装置9およびその読取台Aを備えてい
る。また、端末装置1の回路系の動作は制御回路
19によつて統括され、全体的なタイミング制御
などが行なわれる。
第2図には印鑑票21の一例を示している。同
図のように、印鑑票21には住所氏名が記入され
る住所氏名欄23と、登録印鑑が捺印される捺印
欄22が予め印刷されている。
図のように、印鑑票21には住所氏名が記入され
る住所氏名欄23と、登録印鑑が捺印される捺印
欄22が予め印刷されている。
この印鑑票21を撮像装置9の読取台Aに正し
い向きで正しい位置にセツトし、キーボード8で
読取指令を入力する。この入力はキーセンス回路
18で検出されて制御回路19に伝えられ、これ
を受けて制御回路19は撮像装置9を動作させ
る。
い向きで正しい位置にセツトし、キーボード8で
読取指令を入力する。この入力はキーセンス回路
18で検出されて制御回路19に伝えられ、これ
を受けて制御回路19は撮像装置9を動作させ
る。
撮像装置9は読取台Aにセツトされた印鑑票2
1の捺印欄22および住所氏名欄23を含む全体
の画像を光学的に高密度で読み取る。この撮像装
置9としては例えばCCDなどの二次元固体撮像
素子を用いており、8本/mm程度の充分高密度の
走査で印鑑票21の画像情報を読み取り、電気信
号に変換する。撮像装置9の出力は読取増幅回路
12およびA/D変換回路13で信号処理され、
2値化されたドツトパターンの画像データに変換
される。A/D変換回路13から出力される画像
データは、制御回路19の制御のもとでバツフア
メモリ14の所定エリアに記憶される。バツフア
メモリ14に記憶された画像データはCRT制御
回路17で読み出され、CRT7に表示される。
このCRT7の表示から、印鑑票21が正しく読
み取られたかどうかを確認することができる。
1の捺印欄22および住所氏名欄23を含む全体
の画像を光学的に高密度で読み取る。この撮像装
置9としては例えばCCDなどの二次元固体撮像
素子を用いており、8本/mm程度の充分高密度の
走査で印鑑票21の画像情報を読み取り、電気信
号に変換する。撮像装置9の出力は読取増幅回路
12およびA/D変換回路13で信号処理され、
2値化されたドツトパターンの画像データに変換
される。A/D変換回路13から出力される画像
データは、制御回路19の制御のもとでバツフア
メモリ14の所定エリアに記憶される。バツフア
メモリ14に記憶された画像データはCRT制御
回路17で読み出され、CRT7に表示される。
このCRT7の表示から、印鑑票21が正しく読
み取られたかどうかを確認することができる。
またオペレートは、登録しようとする印鑑票2
1の検索番号となる口座番号をキーボード8で入
力する。この口座番号は、キーセンス回路18お
よび制御回路19を介してバツフアメモリ14の
所定エリアに記憶され、同時にCRT制御回路1
7によつて読み出されてCRT7に表示される。
1の検索番号となる口座番号をキーボード8で入
力する。この口座番号は、キーセンス回路18お
よび制御回路19を介してバツフアメモリ14の
所定エリアに記憶され、同時にCRT制御回路1
7によつて読み出されてCRT7に表示される。
また、上記のように読み取られてバツフアメモ
リ14に記憶された印鑑票21の画像データにつ
いて、これを捺印欄22の画像データ(印影デー
タと称する)と捺印欄22以外の画像データ(住
所氏名欄データと称する)とに分離するために、
端末装置1には分離枠発生回路40が設けられて
いる。この分離枠発生回路40は、バツフアメモ
リ14のメモリプレーンに対して、その中の上記
印影データが存在する部分を特定する枠データを
発生する回路を含んでいる。
リ14に記憶された印鑑票21の画像データにつ
いて、これを捺印欄22の画像データ(印影デー
タと称する)と捺印欄22以外の画像データ(住
所氏名欄データと称する)とに分離するために、
端末装置1には分離枠発生回路40が設けられて
いる。この分離枠発生回路40は、バツフアメモ
リ14のメモリプレーンに対して、その中の上記
印影データが存在する部分を特定する枠データを
発生する回路を含んでいる。
キーボード8で印影データ登録指令を与える
と、これを受けて制御回路19は分離枠発生回路
40を介してバツフアメモリ14をアクセスし、
上記枠データを基準にして、バツフアメモリ14
に記憶されている画像データのうち印影データの
みを読み出し、データ密度変換回路30に与え
る。このとき制御回路19からの指令で、データ
密度変換回路30はデータ密度を低減させる処理
を行なわず、高密度な印影データのままでこれを
インターフエイス回路20に伝える。また制御回
路19は、上記印影データと口座番号と印影デー
タの登録指令信号とを、インターフエイス回路2
0を介してフアイル記憶装置2に送信する。これ
を受けてフアイル記憶装置2は、第2図に模式的
に示すように、印影データaを印鑑フアイル4に
受信した口座番号に対応させて格納する。
と、これを受けて制御回路19は分離枠発生回路
40を介してバツフアメモリ14をアクセスし、
上記枠データを基準にして、バツフアメモリ14
に記憶されている画像データのうち印影データの
みを読み出し、データ密度変換回路30に与え
る。このとき制御回路19からの指令で、データ
密度変換回路30はデータ密度を低減させる処理
を行なわず、高密度な印影データのままでこれを
インターフエイス回路20に伝える。また制御回
路19は、上記印影データと口座番号と印影デー
タの登録指令信号とを、インターフエイス回路2
0を介してフアイル記憶装置2に送信する。これ
を受けてフアイル記憶装置2は、第2図に模式的
に示すように、印影データaを印鑑フアイル4に
受信した口座番号に対応させて格納する。
続いてキーボード8で住所氏名欄データの登録
指令を与えると、制御回路19はこれを受けて、
分離枠発生回路40を介してバツフアメモリ14
をアクセスし、これに記憶された画像データのう
ちの上記住所氏名欄データのみを読み出し、デー
タ密度変換回路30に入力する。また同時にデー
タ密度変換回路30に指定を与え、入力される住
所氏名欄データの密度を低減する動作を行なわせ
る。この処理により、前述のように8本/mm程度
と高密度に読み取られた住所氏名欄データは、例
えば3本/mm程度の走査密度に相当する低密度の
データに変換され、インターフエイス20に供給
される。
指令を与えると、制御回路19はこれを受けて、
分離枠発生回路40を介してバツフアメモリ14
をアクセスし、これに記憶された画像データのう
ちの上記住所氏名欄データのみを読み出し、デー
タ密度変換回路30に入力する。また同時にデー
タ密度変換回路30に指定を与え、入力される住
所氏名欄データの密度を低減する動作を行なわせ
る。この処理により、前述のように8本/mm程度
と高密度に読み取られた住所氏名欄データは、例
えば3本/mm程度の走査密度に相当する低密度の
データに変換され、インターフエイス20に供給
される。
第2図に示すように、低密度化された住所氏名
欄データbはフアイル記憶装置2に送出され、住
所氏名フアイル5に前記口座番号に対応づけられ
て格納される。
欄データbはフアイル記憶装置2に送出され、住
所氏名フアイル5に前記口座番号に対応づけられ
て格納される。
このように、忠実な再現性を必要とする登録印
影については充分高密度な画像データとして記憶
登録し、判読できればよい住所氏名欄などの画像
については低密度化したデータで記憶登録するの
で、記憶装置2の容量をそれほど大きくしなくて
も、印鑑票21の必要な情報をすべてフアイルす
ることができる。
影については充分高密度な画像データとして記憶
登録し、判読できればよい住所氏名欄などの画像
については低密度化したデータで記憶登録するの
で、記憶装置2の容量をそれほど大きくしなくて
も、印鑑票21の必要な情報をすべてフアイルす
ることができる。
なお、先に説明したように、フアイル記憶装置
2には種々の機能をもつた印鑑照会装置などが結
合され、これに記憶登録された印影データおよび
住所氏名欄データが同一の口座番号で検索抽出さ
れ、それぞれの装置に供給される。
2には種々の機能をもつた印鑑照会装置などが結
合され、これに記憶登録された印影データおよび
住所氏名欄データが同一の口座番号で検索抽出さ
れ、それぞれの装置に供給される。
発明の効果
以上詳細に説明したように、この発明の印鑑票
登録装置にあつては、印鑑票の紙面上における捺
印欄と住所氏名欄の画像データを異なるデータ密
度でフアイル記憶装置に格納するので、必要な画
像情報が最少限のデータ量で表現され、記憶装置
をそれほど大容量にしなくても、実用的に充分な
印鑑票情報をフアイルすることができる。
登録装置にあつては、印鑑票の紙面上における捺
印欄と住所氏名欄の画像データを異なるデータ密
度でフアイル記憶装置に格納するので、必要な画
像情報が最少限のデータ量で表現され、記憶装置
をそれほど大容量にしなくても、実用的に充分な
印鑑票情報をフアイルすることができる。
第1図はこの発明による印鑑票登録装置の一実
施例の構成を示すブロツク図、第2図は同上装置
の作用説明図である。 1……印鑑票登録端末装置、2……フアイル記
憶装置、7……CRT、8……キーボード、9…
…撮像装置、A……読取台、14……バツフアメ
モリ、19……制御回路、30……データ密度変
換回路、40……分離枠発生回路。
施例の構成を示すブロツク図、第2図は同上装置
の作用説明図である。 1……印鑑票登録端末装置、2……フアイル記
憶装置、7……CRT、8……キーボード、9…
…撮像装置、A……読取台、14……バツフアメ
モリ、19……制御回路、30……データ密度変
換回路、40……分離枠発生回路。
Claims (1)
- 1 読取台にセツトされた印鑑票の紙面上の捺印
欄および住所氏名欄などを含む画像を光学的に高
密度で読み取り、電気的な画像データに変換する
撮像手段と、この撮像手段で得られた画像データ
を一時的に記憶する記憶手段と、この記憶手段か
ら上記捺印欄の画像データと上記捺印欄以外の画
像データとを分離して抽出するデータ分離手段
と、このデータ分離手段で抽出された上記捺印欄
以外の画像データの密度を減少させる密度変換手
段と、この密度変換手段で得られた画像データと
上記データ分離手段で抽出された上記捺印欄の画
像データとを同一の検索番号に対応させてフアイ
ル記憶装置に格納する手段とを備えた印鑑票登録
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59012390A JPS60156183A (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 印鑑票登録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59012390A JPS60156183A (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 印鑑票登録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60156183A JPS60156183A (ja) | 1985-08-16 |
| JPS646504B2 true JPS646504B2 (ja) | 1989-02-03 |
Family
ID=11803938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59012390A Granted JPS60156183A (ja) | 1984-01-26 | 1984-01-26 | 印鑑票登録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60156183A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58105665A (ja) * | 1981-12-17 | 1983-06-23 | Nec Corp | 文字読取機能を有する画像処理装置 |
| JPS58105666A (ja) * | 1981-12-17 | 1983-06-23 | Nec Corp | 密度変換機能を有するフアクシミリ装置 |
| JPS58123157A (ja) * | 1982-01-14 | 1983-07-22 | Fuji Photo Film Co Ltd | 印鑑票検索装置 |
-
1984
- 1984-01-26 JP JP59012390A patent/JPS60156183A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60156183A (ja) | 1985-08-16 |
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