JPS647306Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS647306Y2 JPS647306Y2 JP1983180628U JP18062883U JPS647306Y2 JP S647306 Y2 JPS647306 Y2 JP S647306Y2 JP 1983180628 U JP1983180628 U JP 1983180628U JP 18062883 U JP18062883 U JP 18062883U JP S647306 Y2 JPS647306 Y2 JP S647306Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow path
- cell holder
- constant temperature
- constant
- temperature liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、分析の際に使用される反応容器を効
率よく昇温,降温し又は恒温状態に維持するため
の分析用恒温セルホルダに関するものである。
率よく昇温,降温し又は恒温状態に維持するため
の分析用恒温セルホルダに関するものである。
(ロ) 従来技術
液体試料に試薬を添加して化学反応を生ぜし
め、試料の呈色状態を測定し、試料中の成分を分
析する自動分析装置においては、反応容器は温度
制御された恒温液の循環する恒温セルホルダ内に
配置され、これにより反応容器中のサンプルが恒
温状態に維持され、反応容器に光源からの光を透
過させ、これを光度計により検出して試料中の成
分分析を行なつている。
め、試料の呈色状態を測定し、試料中の成分を分
析する自動分析装置においては、反応容器は温度
制御された恒温液の循環する恒温セルホルダ内に
配置され、これにより反応容器中のサンプルが恒
温状態に維持され、反応容器に光源からの光を透
過させ、これを光度計により検出して試料中の成
分分析を行なつている。
従来の、例えば1面流路系を持つ恒温セルホル
ダにおいては、その一側面に穴加工(又は溝加
工)を行なつて閉じた流路(閉ループ)を形成
し、その流路に恒温液注入用パイプを固設し、こ
の注入用パイプの近傍に恒温液排出用パイプを固
設すると、恒温液注入用パイプから注入された恒
温液は流路を一巡せずに大部分の恒温液が排出用
パイプから排出されるため、適確な恒温作用を期
待することができない。そこで、前記した流路長
のほぼ中間点に恒温液排出用パイプを固設する
と、注入用パイプから注入された恒温液が2分さ
れて流路を通り、排出用パイプを介して排出され
るが、恒温液の流路長は結果的に半分となるた
め、恒温液の持つ熱を恒温セルホルダに十分に伝
熱できなくなるという欠点があつた。
ダにおいては、その一側面に穴加工(又は溝加
工)を行なつて閉じた流路(閉ループ)を形成
し、その流路に恒温液注入用パイプを固設し、こ
の注入用パイプの近傍に恒温液排出用パイプを固
設すると、恒温液注入用パイプから注入された恒
温液は流路を一巡せずに大部分の恒温液が排出用
パイプから排出されるため、適確な恒温作用を期
待することができない。そこで、前記した流路長
のほぼ中間点に恒温液排出用パイプを固設する
と、注入用パイプから注入された恒温液が2分さ
れて流路を通り、排出用パイプを介して排出され
るが、恒温液の流路長は結果的に半分となるた
め、恒温液の持つ熱を恒温セルホルダに十分に伝
熱できなくなるという欠点があつた。
(ハ) 目的
本考案は、従来技術の有する欠点を解消するも
ので、恒温セルホルダの側面全周辺に流路を形成
し、これを流れる恒温液の持つ熱を恒温セルホル
ダに効率よく伝熱させる分析用恒温セルホルダを
提供することを目的とする。
ので、恒温セルホルダの側面全周辺に流路を形成
し、これを流れる恒温液の持つ熱を恒温セルホル
ダに効率よく伝熱させる分析用恒温セルホルダを
提供することを目的とする。
(ニ) 構成
本考案は、分析用恒温セルホルダの側面全周に
わたつて閉じた流路を形成し、この流路の流路交
差部に挿着されたパイプの流路交差部外周面に、
流路に挿着するパイプの先端部分よりも細く形成
した恒温液が2分して流れるための段部を設け、
パイプの内部と外部に恒温液を交差流通させて、
恒温セルホルダ本体に恒温液の持つ熱を効率よく
伝熱させるものである。
わたつて閉じた流路を形成し、この流路の流路交
差部に挿着されたパイプの流路交差部外周面に、
流路に挿着するパイプの先端部分よりも細く形成
した恒温液が2分して流れるための段部を設け、
パイプの内部と外部に恒温液を交差流通させて、
恒温セルホルダ本体に恒温液の持つ熱を効率よく
伝熱させるものである。
(ホ) 実施例
以下において本考案の分析用恒温セルホルダの
実施例を説明する。
実施例を説明する。
第1図は一面流路系を持つ恒温セルホルダを示
す。同図において、1は真ちゆう,アルミなどの
伝熱性のよい金属などで構成された恒温セルホル
ダ本体、4はセルホルダ本体1の1側面の全周に
わたつて形成された、例えば断面円形状もしくは
方形状の閉じた流路、2は不図示の温度制御装置
により温度制御された恒温液が流入する恒温液注
入用パイプで、流路4に臨むようにしてセルホル
ダ本体1に挿着されている。3は恒温液注入用パ
イプ2が臨んでいる流路4の流路交差部に挿着し
た恒温液排出用パイプで、流路4に挿着する先端
部分3″を備えるとともに、排出用パイプ3の流
路交差部の外周面に、即ち上下部と左右部とに、
注入用パイプ2からの恒温液が2分して流れるよ
うに、先端部3″よりも細い段部3′が形成されて
いる。
す。同図において、1は真ちゆう,アルミなどの
伝熱性のよい金属などで構成された恒温セルホル
ダ本体、4はセルホルダ本体1の1側面の全周に
わたつて形成された、例えば断面円形状もしくは
方形状の閉じた流路、2は不図示の温度制御装置
により温度制御された恒温液が流入する恒温液注
入用パイプで、流路4に臨むようにしてセルホル
ダ本体1に挿着されている。3は恒温液注入用パ
イプ2が臨んでいる流路4の流路交差部に挿着し
た恒温液排出用パイプで、流路4に挿着する先端
部分3″を備えるとともに、排出用パイプ3の流
路交差部の外周面に、即ち上下部と左右部とに、
注入用パイプ2からの恒温液が2分して流れるよ
うに、先端部3″よりも細い段部3′が形成されて
いる。
なお、図中符号6は配置された不図示の反応容
器に対し、同様に不図示の光源からの光、又は反
応容器を透過した光を光度計により検出するため
の光路開口部である。
器に対し、同様に不図示の光源からの光、又は反
応容器を透過した光を光度計により検出するため
の光路開口部である。
この構成によると、注入用パイプ2に矢印方向
から注入された恒温液が排出用パイプ3の外周面
段部3′で2分され、即ち図面の上面と裏面とに
2分され、次いで合流して流路4を流れた後、排
出用パイプ3の内部を通つて矢印方向へ排出され
る交差流路が形成され、このため恒温セルホルダ
本体1の全周にわたつて恒温液を一巡させること
ができ、セルホルダ本体1に恒温液の持つ熱を効
率よく伝熱させることができる。
から注入された恒温液が排出用パイプ3の外周面
段部3′で2分され、即ち図面の上面と裏面とに
2分され、次いで合流して流路4を流れた後、排
出用パイプ3の内部を通つて矢印方向へ排出され
る交差流路が形成され、このため恒温セルホルダ
本体1の全周にわたつて恒温液を一巡させること
ができ、セルホルダ本体1に恒温液の持つ熱を効
率よく伝熱させることができる。
第2図は、本考案を2面流路系に適用した実施
例を、その流路を模式的に破線で示した図であ
る。
例を、その流路を模式的に破線で示した図であ
る。
21は恒温セルホルダ本体、22は恒温液注入
用パイプ、23は恒温液排出用パイプである。2
5は恒温セルホルダ本体21に設けられた不図示
の恒温状態に維持される反応容器を配置するため
の空所であり、26は恒温セルホルダ本体1の四
面に設けられた開口で、空所25内に配置された
反応容器に不図示の光源からの光を透過させ、反
応容器を透過した光を不図示の光度計により検出
するための光路開口部である。l1は恒温セルホル
ダ本体1の一方の側面211の周辺に沿つて形成
した例えば断面円形状もしくは方形状の流路、l2
は側面211に隣接する他方の側面212の周辺に
沿つて形成した例えば断面円形状もしくは方形状
の流路で、流路l1,l2は流路交差部a,bにて連
通して側面211,212の全周にわたり閉じた流
路を形成し、流路交差部a,bには図示しないが
第1図に示す如き段部を設けた恒温液注入用パイ
プ22と恒温液排出用パイプ23とを挿着し、パ
イプ22,23の段部において恒温液が2分して
流れるように構成される。
用パイプ、23は恒温液排出用パイプである。2
5は恒温セルホルダ本体21に設けられた不図示
の恒温状態に維持される反応容器を配置するため
の空所であり、26は恒温セルホルダ本体1の四
面に設けられた開口で、空所25内に配置された
反応容器に不図示の光源からの光を透過させ、反
応容器を透過した光を不図示の光度計により検出
するための光路開口部である。l1は恒温セルホル
ダ本体1の一方の側面211の周辺に沿つて形成
した例えば断面円形状もしくは方形状の流路、l2
は側面211に隣接する他方の側面212の周辺に
沿つて形成した例えば断面円形状もしくは方形状
の流路で、流路l1,l2は流路交差部a,bにて連
通して側面211,212の全周にわたり閉じた流
路を形成し、流路交差部a,bには図示しないが
第1図に示す如き段部を設けた恒温液注入用パイ
プ22と恒温液排出用パイプ23とを挿着し、パ
イプ22,23の段部において恒温液が2分して
流れるように構成される。
この構成によると、恒温セルホルダ本体21の
一方の側面211と他方の側面212との全周辺長
にわたつて流路l1とl2を形成することができるた
め、恒温液の持つ熱を効率よく恒温セルホルダ本
体21に伝熱させることができる。
一方の側面211と他方の側面212との全周辺長
にわたつて流路l1とl2を形成することができるた
め、恒温液の持つ熱を効率よく恒温セルホルダ本
体21に伝熱させることができる。
第3図は、本考案を3面流路系に適用した実施
例を、その流路を模式的に破線で示した図であ
る。
例を、その流路を模式的に破線で示した図であ
る。
参照数字31,32,33,35,37は第2
図に示したものと同じ構造、同一機能を有するも
のであるから、その説明は省略する。恒温セルホ
ルダ本体31の第1の側面311の周辺にわたつ
て例えば断面円形状もしくは方形状の流路l1を、
第1の側面311の一方の側縁に隣接する第2の
側面312の周辺にわたつて同様に断面円形状も
しくは方形状の流路l2を、第1の側面311の他
方の側縁に隣接する第3の側面313の周辺にわ
たつて同様に断面円形状もしくは方形状の流路l3
をそれぞれ形成し、これら流路l1,l2,l3を流路
交差部a,b,c,dにて連通させて側面311,
312,313の全周にわたつて閉じた流路を形成
するとともに、流路交差部a,bに、第1図に示
す如く段部を設けた恒温液注入用パイプ32と恒
温液排出用パイプ33とを挿着する一方、流路交
差部c,dに挿着した第1図に示す如く段部を備
えるパイプ34と35とに、可撓性でかつ熱絶縁
性のよい材料で構成された外部に露出する中継用
パイプ36を挿着する。
図に示したものと同じ構造、同一機能を有するも
のであるから、その説明は省略する。恒温セルホ
ルダ本体31の第1の側面311の周辺にわたつ
て例えば断面円形状もしくは方形状の流路l1を、
第1の側面311の一方の側縁に隣接する第2の
側面312の周辺にわたつて同様に断面円形状も
しくは方形状の流路l2を、第1の側面311の他
方の側縁に隣接する第3の側面313の周辺にわ
たつて同様に断面円形状もしくは方形状の流路l3
をそれぞれ形成し、これら流路l1,l2,l3を流路
交差部a,b,c,dにて連通させて側面311,
312,313の全周にわたつて閉じた流路を形成
するとともに、流路交差部a,bに、第1図に示
す如く段部を設けた恒温液注入用パイプ32と恒
温液排出用パイプ33とを挿着する一方、流路交
差部c,dに挿着した第1図に示す如く段部を備
えるパイプ34と35とに、可撓性でかつ熱絶縁
性のよい材料で構成された外部に露出する中継用
パイプ36を挿着する。
注入用パイプ32に矢印方向から注入された恒
温液は第1の側面311の流路を通り、中継用排
出パイプ34、パイプ36、中継用注入パイプ3
5を介して第3の側面の流路l3を通り、中継用排
出パイプ34を2分し、第1の側面311の流路
l1を流れ、中継用注入パイプ35、排出用パイプ
33、注入用パイプ32において2分して流れ、
第2の側面312の流路l2を介して排出用パイプ
33から流出して行く。
温液は第1の側面311の流路を通り、中継用排
出パイプ34、パイプ36、中継用注入パイプ3
5を介して第3の側面の流路l3を通り、中継用排
出パイプ34を2分し、第1の側面311の流路
l1を流れ、中継用注入パイプ35、排出用パイプ
33、注入用パイプ32において2分して流れ、
第2の側面312の流路l2を介して排出用パイプ
33から流出して行く。
この構成によると、第1の側面から第3の側面
の全周辺にわたり流路を形成することができるた
め、恒温液の有する熱を恒温セルホルダ本体31
に効率よく伝熱することができる。
の全周辺にわたり流路を形成することができるた
め、恒温液の有する熱を恒温セルホルダ本体31
に効率よく伝熱することができる。
なお、本考案の恒温セルホルダにおける流路
は、恒温セルホルダ本体の第4の側面にも設ける
ことができることは勿論である。
は、恒温セルホルダ本体の第4の側面にも設ける
ことができることは勿論である。
(ヘ) 効果
以上述べたように本考案によると、恒温セルホ
ルダ本体の側面全周にわたつて閉じた流路を形成
し、この流路の流路交差部に挿着したパイプの流
路交差部外周面に、流路に挿着するパイプの先端
部分よりも細い段部を形成し、恒温液をパイプ外
周面の段部にて2分した後合流し、流路を流れた
後にパイプ内を流れる交差流路を形成することが
でき、このため恒温液を恒温セルホルダ本体の全
周に一巡して流すことができ、これにより恒温セ
ルホルダ本体に対し恒温液の持つ熱を効率よく伝
熱させることができる。
ルダ本体の側面全周にわたつて閉じた流路を形成
し、この流路の流路交差部に挿着したパイプの流
路交差部外周面に、流路に挿着するパイプの先端
部分よりも細い段部を形成し、恒温液をパイプ外
周面の段部にて2分した後合流し、流路を流れた
後にパイプ内を流れる交差流路を形成することが
でき、このため恒温液を恒温セルホルダ本体の全
周に一巡して流すことができ、これにより恒温セ
ルホルダ本体に対し恒温液の持つ熱を効率よく伝
熱させることができる。
第1図は本考案の分析用恒温セルホルダの実施
例で、一面流路系の断面図、第2図は他の実施例
で、二面流路系の斜視図、第3図は同じくさらに
別の実施例で、三面流路系の斜視図を示す。 図中、1,21,31は恒温セルホルダ本体、
2,22,32は恒温液注入用パイプ、3,2
3,33は恒温液排出用パイプ、6,26,37
は光路開口部、3′は排出用パイプ3に設けられ
た段部、4,l1,l2,l3は流路、211,311は第
1の側面、212,312は第2の側面、313は
第3の側面、34と35は中継用の排出,注入パ
イプ、36は可撓性のパイプである。
例で、一面流路系の断面図、第2図は他の実施例
で、二面流路系の斜視図、第3図は同じくさらに
別の実施例で、三面流路系の斜視図を示す。 図中、1,21,31は恒温セルホルダ本体、
2,22,32は恒温液注入用パイプ、3,2
3,33は恒温液排出用パイプ、6,26,37
は光路開口部、3′は排出用パイプ3に設けられ
た段部、4,l1,l2,l3は流路、211,311は第
1の側面、212,312は第2の側面、313は
第3の側面、34と35は中継用の排出,注入パ
イプ、36は可撓性のパイプである。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 恒温セルホルダ本体の側面全周にわたつて形
成された閉じた流路を備え、該流路に設けた流
路交差部に挿着されたパイプの該流路交差部の
外周面に、上記流路に挿着するパイプの先端部
分よりも細くなした、恒温液が2分して流れる
ための段部を形成して成る分析用恒温セルホル
ダ。 (2) 上記流路は、上記恒温セルホルダ本体の第1
の側面と該第1の側面に隣接する第2の側面の
全周にわたつて形成された閉じた流路である実
用新案登録請求の範囲第(1)項記載の分析用恒温
セルホルダ。 (3) 上記流路は、上記恒温セルホルダ本体の第1
の側面と、該第1の側面の一方の側縁に隣接す
る第2の側面と、該第1の側面の他方の側縁に
隣接する第3の側面との全周にわたつて形成さ
れた閉じた流路であり、かつ該第1の側面の流
路と該第3の側面の流路との流路交差部に、外
部に露出する熱絶縁性のよい中継用パイプを挿
設して成る実用新案登録請求の範囲第(1)項記載
の分析用恒温セルホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18062883U JPS6088258U (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | 分析用恒温セルホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18062883U JPS6088258U (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | 分析用恒温セルホルダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6088258U JPS6088258U (ja) | 1985-06-17 |
| JPS647306Y2 true JPS647306Y2 (ja) | 1989-02-27 |
Family
ID=30391604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18062883U Granted JPS6088258U (ja) | 1983-11-22 | 1983-11-22 | 分析用恒温セルホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6088258U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020095569A1 (ja) * | 2018-11-06 | 2020-05-14 | 株式会社堀場製作所 | 粒子物性測定に用いられる光学測定用セル及びこれを用いた粒子物性測定装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49114310U (ja) * | 1973-01-31 | 1974-09-30 | ||
| JPS6012881Y2 (ja) * | 1980-07-31 | 1985-04-25 | 小島プレス工業株式会社 | 改善された共鳴型消音器 |
-
1983
- 1983-11-22 JP JP18062883U patent/JPS6088258U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6088258U (ja) | 1985-06-17 |
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