JPS647400Y2 - - Google Patents

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JPS647400Y2
JPS647400Y2 JP4913184U JP4913184U JPS647400Y2 JP S647400 Y2 JPS647400 Y2 JP S647400Y2 JP 4913184 U JP4913184 U JP 4913184U JP 4913184 U JP4913184 U JP 4913184U JP S647400 Y2 JPS647400 Y2 JP S647400Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 本考案は電磁カウンタに関し、特にその供給電
流として交流電流(以下、AC電流という)を用
いる際に付設される整流用ダイオードの取付構造
の改良に関する。
〔従来技術〕
従来からこの種の電磁カウンタにおいて、その
駆動源としての電磁石への供給電流がAC電流で
あるときには、うなり防止等を目的として整流用
ダイオードをカウンタ内部に付設することが一般
に行なわれている。そして、従来の電磁カウンタ
では、この整流用ダイオードは、電磁石を構成す
るコイルの巻終り端または巻始め端等に直接結線
されるとともに、その外周部にテープなどで巻付
けられることによりこの電磁石と一体化された状
態で組込まれているものであつた。
しかしながら、このような従来構造では、この
整流用ダイオードの結線作業を、コイル巻線作業
時において一連の作業として同時に行なわなけれ
ばならないことから、その作業が面倒かつ煩雑
で、量産性に適さず、しかも電磁カウンタ全体の
組立性にも悪影響を及ぼすもので、その結果この
種の電磁カウンタにおいてコスト高を招く一因と
なるといつた欠点があつた。特に、近年この種の
電磁カウンタにおいては、その各部の構成部品を
自動組立化することが大きく望まれており、これ
は上述した電磁石のコイル巻線を行なうにあたつ
ても同様で、上述した整流用ダイオードの取付構
造では、そのコストを低減するための自動巻線化
を図るうえで大きな障害となるものであつた。
そして、その一方において、上述した整流用ダ
イオードを電磁カウンタ内に組込むにあたつて
は、その配設スペース、さらには電磁石との接続
構造が問題とされるもので、これらの点を考慮し
てこの整流用ダイオードを適切な位置に適切な状
態で組込むことが必要とされるものである。ま
た、この種の電磁カウンタには、その供給電流の
種類の応じて上述したAC電流用と、DC(直流)
電流用とがあるが、これら間での各部品の共用化
を図れる構造とすることも、量産化とコスト低減
化とを達成するうえで必要で、これらの要求をす
ベて満足し得る簡易型の電磁カウンタの出現が要
望されている。
〔考案の概要〕
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもの
であり、数字車を歩進する電磁石に供給される交
流電流を整流するダイオードを搭載したプリント
基板を、合成樹脂材にて形成されたカウンタフレ
−ムの側面部に凹設した凹陥部内に収容配設する
とともに、このプリント基板に設けた一対の係合
孔に対し、前記電磁石側の一対の端子の先端部を
直接係入させ、前記整流用ダイオードと電気的に
接続するというきわめて簡単な構成によつて、整
流用ダイオードを、その配設スペース面で何ら支
障ない部分に簡単かつ適切に配設したカウンタの
小型かつコンパクト化が図れるとともに、この整
流用ダイオードと電磁石との接続がきわめて簡単
かつ適切に行なえ、これにより電磁石のコイル巻
線作業を自動化し、カウンタ全体の組立性を大幅
に向上させて量産性およびコスト低減化を達成す
ることができ、さらにこのカウンタフレ−ムを始
めとする各構成部品のDCカウンタとの共用化を
も図れるといつた利点を奏する電磁カウンタを提
供するものである。
〔実施例〕
以下、本考案を図面に示した実施例を用いて詳
細に説明する。
第1図ないし第5図は本考案に係る電磁カウン
タの一実施例を示すものであり、本実施例では、
たとえば複写機などにおいてその複写枚数表示用
として用いられる積算型の電磁カウンタに適用し
た場合を示している。
これらの図において、まず、この種の電磁カウ
ンタの概略構成を簡単に説明すると、符号1は全
体が合成樹脂材により一体に形成されたカウンタ
フレ−ムの一方側板を構成する第1のフレーム、
2は金属板材により略L字状に折曲げ形成され同
じくカウンタフレ−ムの他方側板および底板を構
成する第2のフレームで、これら第1および第2
のフレーム1,2を組合せて一体化することによ
り略コ字状を呈するカウンタフレ−ムが形成され
ている。そして、本実施例によれば、前記第1の
フレーム1の内側には、数字車軸3およびピニオ
ン軸4が前述した他方側板に向つて一体(または
別体でもよい)に立設され、これら両軸3,4に
対し、それぞれ複数個の数字車5およびこれら数
字車5間に介在して桁上げ作用を行なうピニオン
6が交互に軸装されている。なお、上述したよう
なカウンタフレ−ムの二分割構成では、その内部
に数字車5などの構成部品を組込むときの作業が
簡単に行なえ、その自動化を図ることも可能とな
るものである。そして、この場合において、その
一方側板を合成樹脂材で形成したとしても、この
種の電磁カウンタにおいて駆動源となる電磁石の
磁気経路特性には何ら影響することはなく、その
動作上支障ないものである。これは、第2のフレ
ーム2側が磁性材であればその機能を充分に維持
できるためである。また、図中7a,7b,7c
は上述した第1のフレーム1側に一体設けられ第
2のフレーム2側にその対向側板間の所定間隔を
保つて係合する弾性係止片で、勿論第2のフレー
ム2側はこれに係合するような形状にて形成され
ている。
10は上述した構成による第1および第2のフ
レーム1,2内でその底部側に配設された数字車
歩進用の電磁石で、この電磁石10は、周知のよ
うに、合成樹脂製のスプール11(図示は省略し
ている)に巻回されたコイル12とそのスプール
11内に嵌挿して固定されたコア13によつて構
成され、さらにそのスプール11の前部フランジ
11aにはコイル12の両端が接続された一対の
端子14a,14bが側方に突出するようにした
圧入固定されている。この場合、これら一対の端
子14a,14bはその先端を二又状に形成され
ているが、勿論、単に端子片状を呈するように形
成されていてもよいものである。
なお、図中15はこの電磁石10が励磁される
ことにより吸引されて揺動動作するアーマチユ
ア、16はアーマチユア15に係合して支軸17
上で揺動運動を行ないかつその先端の一対の爪部
16a,16bが前記最下桁数字車5の側面部に
一体に設けられたラチエツト18と噛合してこれ
を歩進させるポール、19は上述したアーマチユ
ア15の復旧用スプリングで、さらに15aは前
記電磁石10側でその両端子14a,14bにて
一端が係止されかつ他端がコア13とアーマチユ
ア15間に介在してアーマチユア15への残留磁
気の影響をなくしこのアーマチユア15の円滑な
揺動動作を保証するフイルム状のレシジアルであ
る。
そして、このような構成をもつ電磁カウンタ
は、その電磁石10に対し外部から供給される供
給電流信号に応じて前記数字車5群を一歩進づつ
駆動させ、その計数値をカウント表示するもので
あるが、その各部の動作、されには上述した以外
の構成は、たとえば本出願人が先に提案した特公
昭58−11666号公報などに示される通りであり、
その詳細な説明は省略する。
さて、本考案によれば、上述した構成による電
磁カウンタにおいて、このカウンタの供給電流を
AC電流とする場合に必要とされる整流用ダイオ
ード20をプリント基板21上に搭載して設ける
とともに、このプリント基板21を、合成樹脂材
にて形成されたカウンタフレ−ム(第1のフレー
ム1)の側面部に凹設した凹陥部22内に収容配
置させるように構成したところに特徴を有してい
る。
ここで、本実施例によれば、上述した凹陥部2
2を、前記第1のフレーム1の外側面部でその電
磁石10と対向する後端側部分に設けた場合を示
しており、これにより成形加工や組立てが簡単か
つ適切に行なえるようにされている。しかし、本
考案は必ずしもこのような構成に限定されず、第
1のフレーム1の内側面部側に設けるようにして
もよいことは明らかであろう。要は、カウンタフ
レ−ムに一部で電磁石10に近接し、しかもデツ
ドスペースとなる部分に形成すればよいものであ
る。
さらに、本考案によれば、上述したように第1
のフレーム1に設けられた凹陥部22内で、前記
電磁石10の一対の端子14a,14bに対応す
る位置に貫通孔23a,23bが穿設して形成
し、これら貫通孔23a,23bを介して一対の
端子14a,14bとプリント基板21との接続
作業を簡単かつ確実に行なえるように構成したと
ころにも特徴を有するものである。
すなわち、上述したプリント基板21上で前記
各端子14a,14bと対向する部分には、整流
用ダイオード20の一方とプリント基板21上の
プリント配線24a,24bを介して電気的に接
続された一対の係合孔25a,25bが形成さ
れ、カウンタ組立時においてこれら各係合孔25
a,25b内に前記一対の端子14a,14bの
先端部を直接係入保持させることにより、これら
両者の電気的接続を行ない、電磁石10のコイル
12と整流用ダイオード20とを接続できるよう
に構成されている。
ここで、本実施例によれば、上述した電磁石1
0側の端子14a,14bが係合する係合孔25
a,25bとして、プリント基板21の側縁部を
切欠き形成した場合について示しているが、本考
案はこれに限定されず、プリント基板21の所望
の位置に穿設された構部にて形成してもよいこと
は容易に理解されよう。また、このような係合孔
25a,25bと一対の端子14a,14bと
は、係合孔の端面にたとえば導電膜などを形成す
る処理を施すことによつて、単なる係合だけで充
分な電気的接続状態を得ることができるもので、
これにより組立時の作業性を向上させ得るといつ
た利点がある。そして、このことは、上述したよ
うに端子14a,14bの先端部を二又状に形成
した本実施例の場合において、その弾性を利用で
きることからより効果的なものである。しかし、
その形状などがこれに限定されないことは勿論で
あり、また場合によつては、この接合部をはんだ
付けするようにしてもよいことも明らかであろ
う。
一方、このプリント基板21上には、プリント
配線24a,24bと同様に整流用ダイオード2
0の他方と接続されるプリント配線26a,26
bには、前記電磁石10の外部接続用リード線2
7a,27bが接続され、これら各外部接続用リ
ード線27a,27bは、上述した凹陥部22の
底部側からカウンタフレ−ム後方に向つて外部に
引き出され、図示せぬコントローラなどに接続さ
れる。ここで、本実施例では、これら外部接続用
リード線27a,27bは、凹陥部22内におい
て突設された突出部28の上、下円弧状部28
a,28bおよびその出口部を形成する一対の突
出部29a,29bを介してカウンタ外方に引き
出されて外部からの引張力による断線などを防
ぎ、強固に保持されるように構成されている。さ
らに、本実施例では、上述した一対の突出部29
a,29bの先端部外側を舌片として張り出させ
て形成し、この舌片にて各リード線を外側から押
えて凹陥部22からの抜け防止を図り、これらを
強固に保持し得るように構成している。
なお、第4図、第5図に示されるように、凹陥
部22の底部で、前記プリント基板21上に搭載
された整流用ダイオード20に対応する部分は、
開口30として穿設して形成されている。
そして、上述した構成を有する本考案に係る電
磁カウンタによれば、そのカウンタフレ−ムの一
部に、整流用ダイオード20を設けたプリント基
板21を収容保持する凹陥部22を設けているた
め、その構造が簡単で、配設スペースの面でもデ
ツドスペースを巧みに利用していることから有利
で、これにより電磁石10においてコイル12の
巻線作業を自動化し、そのコストを大幅に低減し
得るという実用上種々優れた効果を得ることが可
能となる。そして、上述した構成によれば、カウ
ンタの小型かつコンパクト化を達成することが可
能となる。
また、上述した電磁カウンタによれば、整流用
ダイオード20を搭載したプリント基板21に設
けた一対の係合孔25a,25bに対し、前記電
磁石10側の一対の端子14a,14bの先端部
を直接係入させ、前記整流用ダイオード20との
電気的接続状態が得られるように構成しているた
め、この整流用ダイオード20と電磁石10との
接続作業がきわめて簡単かつ確実に行なえるもの
であり、これによりカウンタの組立作業性や動作
上の信頼性の面で優れているなどの利点を奏する
ものである。
さらに、上述した構成によれば、単に、カウン
タフレ−ムの一部に凹陥部22を設け、これに整
流用ダイオード20を有するプリント基板21を
嵌合保持させているだけであるため、この凹陥部
22内で電磁石10側の端子14a,14bと外
部接続用リード線27a,27bとを接続すれ
ば、そのままDCカウンタに転用することができ
るものであり、これによりAC,DC両カウンタ間
で部品の共用化を図り、コスト低減化を達成し得
るという利点もある。
なお、本考案は上述した実施例構造に限定され
ず、各部の形状、構造等を、適宜変形、変更する
ことは自由である。
たとえば、本考案を適用する電磁カウンタ構造
としては、上述した実施例構造に限定されず、従
来から知られている種々構造を有する電磁カウン
タに適用してその効果を発揮させ得るものであ
る。また、本考案を特徴づける凹陥部22での外
部接続用リード線27a,27bの布線構成およ
びその引き出し構造としても種々の変形例が考え
られるものである。さらに、電磁石10側の端子
14a,14bの形状やプリント基板21上のプ
リント配線状態としても種々の変形例が考えられ
る。
〔考案の効果〕
以上説明したように、本考案に係る電磁カウン
タによれば、数字車を歩進する電磁石に供給され
る交流電流を整流するダイオードを搭載したプリ
ント基板を、合成樹脂材にて形成されたカウンタ
フレ−ムの側面部に凹設した凹陥部内に収容配設
するとともに、このプリント基板に設けた一対の
係合孔に対し、前記電磁石側の一対の端子の先端
部を直接係入させ、前記整流用ダイオードと電気
的に接続するようにしたので、きわめて簡単な構
成にもかかわらず、整流用ダイオードを配設スペ
ース面で何ら支障ない部分に簡単かつ適切に配設
し、カウンタの小型かつコンパクト化を達成し得
るとともに、この整流用ダイオードと電磁石との
接続を簡単かつ適切に行なうことができ、これに
より電磁石のコイル巻線作業の自動化を図り、カ
ウンタ全体の組立性を大幅に向上させてその量産
性およびコスト低減化を図ることができ、さらに
このACカウンタ用のカウンタフレ−ムを始めと
する各構成部品をDCカウンタと共用化して利用
することもできる等の実用上種々優れた効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案に係る電磁カウンタの一実施例を
示すものであり、第1図はその要部を示す概略斜
視図、第2図はその要部平面図、第3図は第2図
の側断面図、第4図は同じくその要部側面図、第
5図は本考案を特徴づける部分の概略構成を示す
分解斜視図である。 1……(合成樹脂製)第1のフレーム、2……
第2のフレーム、5……数字車、10……電磁
石、12……コイル、13……コア、14a,1
4b……一対の端子、20……整流用ダイオー
ド、21……プリント基板、22……凹陥部、2
3a,23b……貫通孔、24a,24b……プ
リント配線、25a,25b……係合孔、26
a,26b……プリント配線、27a,27b…
…外部接続用リード線。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. カウンタフレ−ム内に数字車を歩進する電磁石
    が配設されるとともに、この電磁石に供給される
    交流電流を整流するダイオードが付設されてなる
    電磁カウンタにおいて、合成樹脂材にて形成され
    たカウンタフレ−ムの側面部に凹設した凹陥部内
    に、前記整流用ダイオードを搭載したプリント基
    板を収容配設するとともに、このプリント基板に
    設けた一対の係合孔に対し、前記電磁石側の一対
    の端子の先端部を直接係入させ、前記整流用ダイ
    オードと電気的に接続するようにしたことを特徴
    とする電磁カウンタ。
JP4913184U 1984-04-05 1984-04-05 電磁カウンタ Granted JPS60164267U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4913184U JPS60164267U (ja) 1984-04-05 1984-04-05 電磁カウンタ

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JP4913184U JPS60164267U (ja) 1984-04-05 1984-04-05 電磁カウンタ

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Publication Number Publication Date
JPS60164267U JPS60164267U (ja) 1985-10-31
JPS647400Y2 true JPS647400Y2 (ja) 1989-02-28

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ID=30566038

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JP4913184U Granted JPS60164267U (ja) 1984-04-05 1984-04-05 電磁カウンタ

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