JPH0110660Y2 - - Google Patents

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JPH0110660Y2
JPH0110660Y2 JP20294583U JP20294583U JPH0110660Y2 JP H0110660 Y2 JPH0110660 Y2 JP H0110660Y2 JP 20294583 U JP20294583 U JP 20294583U JP 20294583 U JP20294583 U JP 20294583U JP H0110660 Y2 JPH0110660 Y2 JP H0110660Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 本考案は電磁カウンタの改良に関し、特にカウ
ンタフレーム内で揺動自在に支持されるポールと
アーマチユアとの組立性を向上させるようにした
電磁カウンタに関する。
〔従来技術〕
従来この種の電磁カウンタにおいては、略コ字
状を呈する金属製のカウンタフレームが用いら
れ、その対向する側板間には多数の構成部品、た
とえば数字車およびピニオンなどのほか、これを
駆動する電磁石、アーマチユアおよびポールが共
に組込まれる。したがつて、このような電磁カウ
ンタでは、その組立て作業が面倒であり、これを
解消し得る構成とすることが望まれている。たと
えば、上述した部材のうち、ポールは最下位桁数
字車へ電磁石の吸引によるアーマチユアの揺動運
動を伝達する重要な部材の一つで、これは一方の
側板の内側面に近接して回動自在に枢支される
が、その一方においてこのポールに係合して電磁
石の吸引動作を伝達するアーマチユアは他方の側
方に揺動自在に支持されかつスプリングにてこの
他方の側板側に組付けられるもので、これらの組
立作業が面倒であるといつた問題が生じている。
このような組立作業を簡素化するために、本出
願人は、特開昭57−93487号公報などにより、カ
ウンタフレームをその対向側板ごとに分割した構
成とし、それぞれにアーマチユアとポールとを予
めユニツトとして組付け、これらを一体化するこ
とにより上述した組立性を向上させ得るようにし
た電磁カウンタを先に提案している。
しかしながら、このような構成としたとして
も、ポールとアーマチユアとの係合状態を簡単か
つ確実に行なえるとは言い難いもので、何らかの
対策を講じることが望まれている。すなわち、上
述したポールとアーマチユアの一方(一般にはア
ーマチユア)はスプリングによつて付勢され、そ
の先端がポール側の係合孔と合致しておらず、こ
のため組立時にその位置合わせを行なう必要があ
り、作業が面倒となるものであつた。そして、こ
れを解消するためには、スプリングを後工程にて
組付けたり、あるいはポールとアーマチユアとの
係合を先に行なうといつた全体としての組立性に
影響を及ぼす方法を採ることが必要で、より簡単
な構成により上述した問題点を一掃することが要
望されている。
〔考案の概要〕
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもの
であり、ポールの係合孔周縁に、アーマチユア先
端を係合孔内に案内する傾斜面を有するガイド部
を突設するという簡単な構成によつて、ポールに
対しアーマチユアを単に組付け操作するだけで両
者の係合状態を簡単かつ確実に得ることができ、
これにより組立作業をきわめて簡単かつ適切に行
なえ、コスト的に安価である等の利点を有する電
磁カウンタを提供するものである。
〔実施例〕
以下、本考案を図面に示した実施例を用いて詳
細に説明する。
第1図ないし第6図は本考案に係る電磁カウン
タの一実施例を示し、本実施例では、たとえば複
写機などにおいて複写枚数表示用として用いられ
る積算式電磁カウンタに適用した場合を示してい
る。
これらの図において、符号1は全体が合成樹脂
材により一体に形成されカウンタフレームの一方
側板を構成する第1のフレーム、2は金属板材に
より略L字状に折曲げ形成され同じくカウンタフ
レームの他方側板および底板を構成する第2のフ
レームで、これら第1および第2のフレーム1,
2を組合わせて一体化することにより略コ字状を
呈するカウンタフレームが形成される。
すなわち、本実施例によれば、カウンタフレー
ムを構成する対向側板をそれぞれ別フレームで形
成することにより、これら側板間に横架されるシ
ヤフトに対して数字車およびこれに噛合されるピ
ニオン、さらにはその他の構成部材を簡単かつ確
実に軸装できるように構成している。
これを簡単に説明すると、前記第1のフレーム
1の内側には、第1図から明らかなように、数字
車シヤフト3およびピニオンシヤフト4が一体に
垂設され、一方、第2のフレーム2の側板部2a
にはこれら両シヤフト3,4の他端を支持する孔
部5,6が穿設されている。
勿論、両シヤフト3,4を別体とし、たとえば
金属板材で形成した第1のフレーム1の内側に植
設する構成でもよいが、上述したように両シヤフ
ト3,4を第1のフレーム1と共に合成樹脂材に
より一体成形すれば部品点数の削減化を図ること
ができ、加工性および組立性の面から有利であ
る。そして、このように一方側板を合成樹脂材で
形成したとしても、電磁カウンタにおいて電磁石
の磁気経路特性には何ら影響することなく、動作
上支障ないものである。これは第2のフレーム2
側が磁性材であれば十分に機能するためである。
そして、上述した第1のフレーム1側の数字車
シヤフト3およびピニオンシヤフト4に対し、そ
れぞれ複数個の数字車7およびこれら数字車7間
に介在して桁上げ作用を行なうピニオン8が交互
に軸装されるものであり、特にカウンタフレーム
が分割構成されていることからこれらの軸装作業
が従来に比べて簡単かつ確実に行なえる。
ここで、本実施例によれば、ピニオン8の枢支
位置を、第2図から明らかなように、数字車7の
読取り側前面に近接するカウンタフレーム1,2
のコーナー部に位置させている。これは従来のよ
うにピニオン8を数字車7の背面側に位置させる
と、カウンタの奥行き方向の長さが長く必要とさ
れるばかりでなく、その背面側に配設されるアー
マチユア9とポール10等の組立て性に影響を及
ぼす虞れがあるためで、上述した構成によればこ
のような問題を一掃することが可能となる。
なお、前記第1のフレーム1の内側壁で前記数
字車7の背面側に位置する部分には、その高さ方
向にわたつて前記シヤフト3,4と同方向に突出
し前記第2のフレーム2の側面部2aとの間の間
隔を維持する連結部材11が一体に突設されてい
る。この連結部材11は、第1図に示されるよう
に、その中央寄り部分が開口して形成された連結
枠体11aと、その先端側から第2のフレーム2
側に向つて延設され第2のフレーム2に穿設され
た長溝12の上、下側縁と係合する係止段部13
a,13aを有する一対の連結片13,13と、
同じく連結枠体11aの先端から延設され第2の
フレーム2の上、下側縁から折曲げ形成された折
曲片14,14の鉤状部14a,14aに係合さ
れる爪部15a,15aを有する一対の弾性係止
片15,15とによつて構成され、これによつて
第4図に示すように第1のフレーム1と第2のフ
レーム2の側面部2aとは一体的に組合わされ
る。
さらに、前記第1のフレーム1の後端側側縁に
は、前記第2のフレーム2の底面部2bから突出
する突片16a,16bが嵌入する嵌合溝17
a,17bが形成されるとともに、前記底面部2
b側に突出しその先端に爪部18aを有する弾性
係止片18が一体に形成されている。そして、こ
の弾性係止片18の爪部18aが前記底面部2b
側に穿設された係合溝19に係入されることによ
り両フレーム1,2は簡単な組合わせ作業により
一体化される。
そして、このような構成によれば、各爪部15
a,15a;18aを弾性を利用して外すだけで
第2のフレーム2から分離させることができ、組
立て後における保守、点検作業も容易で、また圧
入方式に比べて破損の恐れがないといつた利点が
ある。
さて、本考案によれば、上述した構成による電
磁カウンタにおいて、前記数字車7を電磁石20
にて歩進するためのアーマチユア9およびポール
10を以下のように構成することによつて、その
係合状態を簡単かつ適切に得ることができるよう
にし、これにより全体としての組立性を大幅に向
上させ得るようにしたところに特徴を有してい
る。
すなわち、前記第1のフレーム1の内側には、
第2図に示されるように、前記最下位桁数字車7
と一体のラチエツト21に噛合しこれを歩進させ
る一対の爪部10a,10bを有するポール10
を枢支する支軸22が一体に突設されている。そ
して、この支軸22に対しポール10はその爪部
10a,10bを前記連結枠体11a内の開口を
介し数字車7側に臨ませた状態で枢支される。
また、前記ポール10の基部側で偏心した位置
には係合孔23が形成され、この係合孔23にア
ーマチユア9がその先端9aを係合させた状態で
組付けられている。
一方、このポール10の係合孔23内にその先
端9aを係入させるアーマチユア9は、第2のフ
レーム2の上、下側縁に形成された切欠溝24
a,24bにその脚部25a,25bを嵌入させ
た状態で組付けられて揺動自在に支持される。そ
して、このアーマチユア9と第2のフレーム2と
の間には引張スプリング26が掛け渡される。な
お、このアーマチユア9復旧用の引張スプリング
26は、アーマチユア9と第2のフレーム2内側
面に設けられた切起し片27a,27b間に掛け
渡たされる。
そして、このような構成において、両フレーム
1,2を組合わせると、前記ポール10の係合孔
23内にアーマチユア9の先端9aが係入され、
ポール10とアーマチユア9とが連動して動作す
るように連結されることになるが、ここで上述し
た係合時において若干の問題を生じる。すなわ
ち、アーマチユア9はスプリング26に引張られ
た状態で第2のフレーム2側に組付けられるた
め、その先端9aとポール10の係合孔23との
間には位置ずれが生じてしまう。このため、本実
施例によれば、第6図に示すように、ポール10
のアーマチユア9側の側面上で前記係合孔23の
周縁部にアーマチユア先端9aを係合孔23側に
導びく傾斜面28aを有するガイド突起28を設
けている。そして、このガイド突起28を利用し
て第5図に示すように、アーマチユア9とポール
10との係合状態を得るものである。ここで、第
1図および第6図においては、ガイド突起28を
4個設けた場合を示しているが、これに限定され
ず、必要とされる方向にのみ設けてもよいし、あ
るいは全周に臨むすりばち状のガイド部を始め、
各種の変形例が考えられるものである。
また、本実施例によれば、電磁カウンタを構成
する各部材が前記第1および第2のフレーム1,
2に対し適宜組付けられてユニツト化され、全体
の組立てが簡単かつ確実に行なえるように配慮さ
れている。
すなわち、前記第2のフレーム2の底板部2b
の内側には、電磁石20がコア31と共に固設さ
れ、またの電磁石20を構成する合成樹脂製ボビ
ン32の前部フランジ32aにはこのボビン32
に巻回されたコイル33の両端が接続された一対
の端子34a,34bが圧入固定されている。こ
の場合、これら端子34a,34bはその先端を
二又状に形成され、後述する外部接続用リード線
の剥離部を挾持させた際簡単には外れないように
構成されている。
そして、前記第1のフレーム1の外側面後端側
には、第2図および第3図から明らかなように、
前記電磁石20の外部接続用リード線40a,4
0bを収納保持する凹陥部41が凹設され、さら
にこの凹陥部41内の前記端子34a,34bに
対応する位置に貫通孔42a,42bが穿設され
ている。そして、前記第1および第2のフレーム
1,2の組合わせ時において、第1のフレーム1
の凹陥部41に対応する内側面に前記電磁石20
におけるボビン32の前部フランジ32a側部が
当接され、この部分に固定された一対の端子34
a,34bが前記貫通孔42a,42bを介して
凹陥部41内に突出する。
したがつて、このような本実施例による構成に
よれば、前記リード線40a,40bの端子34
a,34bへの接続作業が組立て後において最終
工程としてフレーム側板の外方から行なえるため
その作業性が著しく向上する。特に、この凹陥部
41は通常デツドスペースとなるカウンタフレー
ムの電磁石配設部分に突出して設けられるため、
その利点は大きい、勿論、この凹陥部41をフレ
ーム1の内側に形成してもよいことは言うまでも
ない。
さらに、前記リード線40a,40bは上述し
た凹陥部41内において突設された突出部43の
上、下縁部43a,43bおよびその出口部側の
一対の突出部44a,44b、一対の突起45
a,45b、さらに一対の突出部46a,46b
を介して略S字状に蛇行され、次で出口部に設け
られた突出部47の上、下縁部47a,47bを
通り、カウンタ外方に引出され、外部からの引張
力による断線などを防ぎ、強固に収納保持できる
ように構成されている。
ところで、上述した構成による外部接続用リー
ド線の保持部において、問題とされることは、リ
ード線として主機器の機種やメーカからの要請、
規格等により線径の異なるものが用いられ、この
ような線径の相違にかかわらず、強固に保持し得
る構成とこしはなければならない。しかしなが
ら、たとえば、大、小径の2種のリード線を同一
のリード線導出路にて引出すように構成すると、
その導出路幅は大径側に合わせて形成されるた
め、小径側を引出すにあたつてその確実な挾持状
態を得ることができず、強度面で問題を生じる虞
れがある。
このため、本実施例では、使用されるリード線
の線径の種類に対応して前記凹陥部41内に複数
対(本実施例では二対)のリード線導出路を、突
起と突出部および切欠部とによつて形成するよう
にしている。
すなわち、本実施例では、上述した大径のリー
ド線40a,40bの導出路とは別に、小径のリ
ード線の導出路としてその線径に合わせて路幅を
設定した迂回路48a,48bを、前述した大径
側の導出路の途中に、前記突出部44a,44
b;46a,46bとその間の突起45a,45
bとによつて形成するようにしている。
したがつて、このような構成によれば、小径の
リード線は、上述した迂回路48a,48bを含
む導出路を通る間に確実に保持されて引出される
もので、その強度等を満足することが可能とな
る。
そして、このような構成では、リード線と端子
34a,34bとの接続部の半田付け作業を省略
し、その取付作業性をより向上させることが可能
となるという利点を有している。
なお、図中符号50で示すものは、たとえば全
体が透明な合成樹脂材により形成され、その前面
の数字車読取り窓51を残して不透明処理等が施
こされることによつて形成されてなるカバーで、
前述した各構成部品を組立てることによつて形成
されるカウンタ本体に被せられるものである。
また、本考案による電磁カウンタは上述した実
施例構造に限定されず、各部の形状、構造等を適
宜変形、変更することは自由であり、たとえばコ
字状のカウンタフレーム1,2としても実施例の
ような分割タイプでなくてもよいことは明らかで
あろう。
〔考案の効果〕
以上説明したように、本考案に係る電磁カウン
タによれば、ボールの係合孔周縁に、アーマチユ
ア先端を係合孔内に案内する傾斜面を有するガイ
ド部を突設するようにしたので、簡単かつ安価な
構成にもかかわらず、簡単な突き合わせにてポー
ルとアーマチユアとの係合状態による組立作業を
きわめて容易にしかも適切に行なえるもので、こ
れにより組立作業の作業性を大幅に向上させ得る
とともに、その自動組立化を図ることも可能とな
る等、その実用上の効果は大きい。
【図面の簡単な説明】
図は本考案に係る電磁カウンタの一実施例を示
し、第1図は全体の概略構成を示す分解斜視図、
第2図は組立て状態を示す要部縦断面図、第3図
は同じく横断面図、第4図はその−線断面
図、第5図はカウンタフレームの組立て状態を説
明するための図、第6図はポールの拡大斜視図で
ある。 1……樹脂製の第1のフレーム、2……金属製
の第2のフレーム、3……数字車シヤフト、4…
…ピニオンシヤフト、7……数字車、8……ピニ
オン、9……アーマチユア、10……ポール、2
0……電磁石、23……係合孔、26……引張ス
プリング、28……ガイド突起、28a……傾斜
面。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. カウンタフレーム上で揺動自在に支持され数字
    車を歩進するポールと、このポールに先端が係合
    されるとともに電磁石にて吸引されることにより
    揺動動作するアーマチユアを備えてなる電磁カウ
    ンタにおいて、前記ポールのアーマチユア側面で
    アーマチユア先端が係合する係合孔周縁に、この
    アーマチユア先端を係合孔側に案内する傾斜面を
    有するガイド部を突設したことを特徴とする電磁
    カウンタ。
JP20294583U 1983-12-29 1983-12-29 電磁カウンタ Granted JPS60112870U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20294583U JPS60112870U (ja) 1983-12-29 1983-12-29 電磁カウンタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20294583U JPS60112870U (ja) 1983-12-29 1983-12-29 電磁カウンタ

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JPS60112870U JPS60112870U (ja) 1985-07-31
JPH0110660Y2 true JPH0110660Y2 (ja) 1989-03-28

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ID=30765368

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JP20294583U Granted JPS60112870U (ja) 1983-12-29 1983-12-29 電磁カウンタ

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JP2877416B2 (ja) * 1990-02-20 1999-03-31 三洋電機株式会社 空気調和機

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JPS60112870U (ja) 1985-07-31

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