JPS648775B2 - - Google Patents

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JPS648775B2
JPS648775B2 JP56029016A JP2901681A JPS648775B2 JP S648775 B2 JPS648775 B2 JP S648775B2 JP 56029016 A JP56029016 A JP 56029016A JP 2901681 A JP2901681 A JP 2901681A JP S648775 B2 JPS648775 B2 JP S648775B2
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JP
Japan
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pressure
tire
uniformity
air
value
Prior art date
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Expired
Application number
JP56029016A
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English (en)
Other versions
JPS57141533A (en
Inventor
Atsuaki Iwama
Yoshimata Maikuma
Masayoshi Okamoto
Toshikazu Tanaka
Juji Oikawa
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kobe Steel Ltd
Original Assignee
Kobe Steel Ltd
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Publication date
Application filed by Kobe Steel Ltd filed Critical Kobe Steel Ltd
Priority to JP56029016A priority Critical patent/JPS57141533A/ja
Publication of JPS57141533A publication Critical patent/JPS57141533A/ja
Publication of JPS648775B2 publication Critical patent/JPS648775B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01MTESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G01M17/00Testing of vehicles
    • G01M17/007Wheeled or endless-tracked vehicles
    • G01M17/02Tyres
    • G01M17/022Tyres the tyre co-operating with rotatable rolls

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
  • Testing Of Balance (AREA)
  • Tyre Moulding (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、タイヤユニフオミテイ機の測定誤差
補正方法及び装置に関するものである。
(従来の技術) 従来の経験や実験によると、タイヤ内空気圧力
の基準設定圧力からの偏差ΔPKgf/cm2がタイヤ
のユニフオミテイ成分(主としてRFV)に与え
る影響は大きく、例えば、標準的な乗用車用タイ
ヤでユニフオミテイ成分が10Kgのものでは、タイ
ヤ内空気圧力が基準設定圧力から0.1Kgf/cm2
差すると、ユニフオミテイ成分が約0.5Kgf/cm2
変化することが知られている。この変化はユニフ
オミテイ成分の大きさによつて異なり、或るサイ
ズのタイヤでは、第3図に示すようになる。
そこで、「神戸製鋼技報 vol.19 No.3第115〜
122頁」(1969年7月31日(株)神戸製鋼所発行)に開
示された従来のタイヤユニフオミテイ機では、第
1図に示すように、上側リム3と下側リム4との
間に挟持されて回転するタイヤ5に対して、ロー
ドセル6で両端支持されたロードホイール7を押
圧して、タイヤ5の力の変動成分、つまりユニフ
オミテイ値を測定している。この場合、タイヤ内
空気圧力の圧力制御(調整)を精密減圧弁1で行
い、圧力計8でタイヤ内空気圧力を監視し、電磁
方向切換弁9でもつてタイヤ内空気の供給、排出
を行うようにしており、空気の供給源である工場
空気(通常、圧力が5〜7Kgf/cm2)を減圧弁1
で所定のユニフオミテイ測定用空気圧力(通常2
Kgf/cm2)に減圧して使用している。
(発明が解決しようとする問題点) しかし、従来のタイヤユニフオミテイ機は、タ
イヤ内空気圧力を極めて安定に保つための精密減
圧弁1を主空気回路2中に介装しているだけであ
つたので、供給空気が清浄でかつ保守が充分に行
われている状態では、タイヤ内空気圧力の安定度
を1/1000Kgf/cm2のオーダに維持できるが、供給
空気の汚れ、水分、保守の程度により、この安定
度が阻害され易く、タイヤ内空気圧力の変動によ
るユニフオミテイ測定値への影響を防止すること
ができなかつた。
即ち、減圧弁1中にある調整機構のノズル部や
弁座部に水分やゴミが付着すると、測定用空気圧
力が不安定となり、その結果、タイヤ5のユニフ
オミテイ値に誤差を生じさせることになる。また
従来では、減圧弁1の誤動作によりユニフオミテ
イ測定用空気圧力が若干変動し、基準設定圧力よ
り偏差を生じた状態になつた場合、作業員が圧力
を監視しておれば偏差を修正できるが、タイヤユ
ニフオミテイ機は、通常、生産ラインに設置され
ており、作業員が常時監視していないのが普通で
あるため、それを修正することができず、そのま
ま誤差として測定値に含まれてしまつていた。
本発明は、このような従来の問題点に鑑み、タ
イヤ内空気圧力の若干の不安定さが発生しても、
測定誤差のないタイヤのユニフオミテイ値を得ら
れるようにすることを目的として提供されたもの
である。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、そのための第1の手段として、回転
する一対のリム間に挟持されたタイヤに空気を導
入して張り、このタイヤにロードホイールを押圧
してタイヤのユニフオミテイ値を測定するに際
し、前記タイヤに空気を供給する主空気回路に介
在された減圧弁を、ユニフオミテイ測定のための
基準設定圧に設定された制御空気回路の圧力によ
り制御して、前記主空気回路の圧力を前記基準設
定圧と同じ圧力にして前記タイヤに供給し、前記
制御空気回路のユニフオミテイ測定のための基準
設定圧力と、前記主空気回路のタイヤ内に導入さ
れた実際の空気圧力との偏差を検出し、その偏差
値からユニフオミテイ値への誤差修正係数を求め
て、この誤差修正係数を実測したユニフオミテイ
値に積してユニフオミテイ測定誤差を補正するも
のであり、第2の手段として、ユニフオミテイ測
定用の基準設定圧力を作るための精密減圧弁を設
けると共に、その基準設定圧力と同一の圧力を制
御しかつタイヤ内に充分な空気を供給し得る大流
量の容量を持つマスター減圧弁を主空気回路に設
け、精密減圧弁の2次空気圧力とマスター減圧弁
の2次空気圧力との偏差を検出する差圧変換器
と、その偏差値からユニフオミテイ値への誤差修
正係数を求める演算器と、実測したユニフオミテ
イ値に誤差修正係数を積する掛算器とを設けたも
のである。
(作用) ユニフオミテイ値の測定に際しては、タイヤ5
内に空気を導入して張り、上下一対のリム3の回
転によりタイヤ5を回転状態にした後、タイヤ5
をロードホイール7に押圧する。精密減圧弁10
で基準設定圧力Aを制御し、この基準設定圧力A
とタイヤ5内に導入された実際の空気圧力Bとの
偏差を差圧変換器12で検出し偏差値を求める。
そして、この偏差値を演算器16に入力し、その
偏差値からユニフオミテイ値への誤差修正係数を
求める。一方、ロードセル6の信号からユニフオ
ミテイ演算器20で実測のユニフオミテイ値を算
出した後、掛算器21で誤差修正係数と実測した
ユニフオミテイ値とを掛算してユニフオミテイ測
定誤差を補正する。
(実施例) 以下、図示の実施例について本発明を詳述する
と、第2図において、10は制御空気回路の圧力
設定専用の精度減圧弁で、この精密減圧弁10に
て制御されている基準設定圧力Aによつて主空気
回路2中のマスター減圧弁11を制御し、5〜7
Kgf/cm2の圧力を有する工場空気をユニフオミテ
イ測定用空気圧力(通常2Kgf/cm2)に減圧して
いる。マスター減圧弁11は2次側圧力を指令圧
力と同一となるように制御する。このように構成
すれば、精密減圧弁10は安定した制御空気圧力
を発生するのみで良く、従来のようにタイヤ5内
に空気を供給するための大容量な流量を必要とし
ないため、極めて安定した圧力を保持できる。な
お、マスター減圧弁11はタイヤ5内への空気の
供給に必要な大流量のものであり、またその空気
の供給、排出は従来と同様に電磁方向切換弁9で
行なう。基準設定圧力は精密減圧弁10の2次側
の空気圧力Aであり、またタイヤ内空気圧力はマ
スター減圧弁11の2次側の空気圧力Bとなる。
12は差圧変換器であつて、精密減圧弁10及び
マスター減圧弁11の2次側に夫々接続されてお
り、この差圧変換器12は基準設定圧力Aと実際
のユニフオミテイ測定用空気圧力Bとの偏差を求
め、その差圧ΔPKgf/cm2を電気信号に変換する。
変換された電気信号は増巾器13、ローパスフイ
ルター14を通して増巾し安定化した後、別に設
けられた影響係数設定器15の出力信号と共に演
算器16に入力される。この演算器16では、前
記差圧ΔPKgf/cm2と予め求めておいた影響係数
Kとを掛け合わせ、その値に1を加えた後、それ
の逆数を求めて、これを補正すべき誤差修正係数
(1/1+K・ΔP)として出力する。一方、上下一 対のロードセル6からの出力信号を増巾器17で
増巾し、加算器18で加算し、ローパスフイルタ
ー19を経て安定化した後、ユニフオミテイ演算
器20に入力し、この演算器20で従来と同様の
方法でタイヤ5の実測したユニフオミテイ値を算
出し、掛算器21へと出力する。掛算器21には
実測したユニフオミテイ値と誤差修正係数が共に
入力されており、この両者を掛算することによ
り、タイヤ内空気圧力の基準設定圧力からの偏差
により生じる誤差成分を補正することができるの
である。22は圧力計である。
次に具体的に数値を挙げて説明する。これまで
の実験結果からタイヤサイズ165SR−13のタイヤ
を空気圧力2.0Kgf/cm2、荷重330Kgでユニフオミ
テイを測定して半径方向の力の変動(RFV)を
求める場合、RFVが10Kg程度のタイヤでは、タ
イヤ内空気圧力を0.1Kgf/cm2増加すると、RFV
が約0.5Kgf増加すること、また空気圧力を0.1Kg
f/cm2減少すると、RFVが約0.5Kgf減少するこ
とが判明している。この場合は、空気圧力による
RFVへの影響係数Kは、RFVの大きさによつて
変化し、 K=ΔRFV/ΔP/RFV=0.5/0.1/10=0.5 となる。この値はタイヤの種類によつて異なる
が、同一種類ではほぼ同一の値を有している。
今、空気圧力2.0Kgf/cm2で測定した或るタイヤ
のRFVは、10Kgfであるとする。同一タイヤが
生産ラインに組込まれているタイヤユニフオミテ
イ機に供給されてRFVを測定された場合、RFV
の値が10.5Kgfと出て、この時のタイヤ内空気圧
力は2.1Kgf/cm2であつたとする。従来の方式で
あれば、このタイヤは正しくはRFV=10Kgであ
つたのにも拘らず、RFV=10.5Kgfと判定され
てしまうことになる。処が本発明によれば、基準
設定圧力と実際の圧力との差を検出しているた
め、基準設定圧力2.0Kgf/cm2と実際の圧力2.1Kg
f/cm2の差圧ΔP=0.1Kgf/cm2が知られるので、
誤差修正係数1/1+KΔPにK及びΔPを入れると、 その係数は1/1+0.5×0.1=0.952であり、これに 実測されたRFV=10.5Kgを積してやると、その
結果の補正後のRFVは10.5×0.952=10.0Kgとな
り、タイヤ内空気圧力の基準設定圧力からの偏差
がない場合の正しい値10Kgが求められた。
(発明の効果) 本発明方法によれば、基準設定圧力と実際のタ
イヤ内空気圧力との偏差を求め、その偏差値から
所定の誤差修正係数を求めて、この誤差修正係数
を実測したユニフオミテイ値に積して測定誤差を
補正するので、タイヤ内空気圧力の変動に伴う測
定誤差の発生を防止でき、タイヤ内空気圧力に多
少の不安定さが発生しても誤差のない測定が可能
である。
また本発明装置では、圧力設定専用の精密減圧
弁を設け、この精密減圧弁の2次側の圧力で制御
されるマスター減圧弁を主空気回路に設けている
ので、精密減圧弁は安定した制御空気圧力を発生
するのみで良く、従来のようにタイヤ内に空気を
供給するための大容量のものを必要とせず、極め
て安定した圧力を保持できる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示す構成図、第2図は本発明
の一実施例を示す構成図、第3図は内圧変化によ
るRFVの変化を示す図である。 2……主空気回路、3……上側リム、4……下
側リム、5……タイヤ、6……ロードセル、7…
…ロードホイール、10……精密減圧弁、11…
…マスター減圧弁、12……差圧変換器、15…
…影響係数設定器、16……演算器、20……ユ
ニフオミテイ演算器、21……掛算器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 回転する一対のリム間に挟持されたタイヤに
    空気を導入して張り、このタイヤにロードホイー
    ルを押圧してタイヤのユニフオミテイ値を測定す
    るに際し、 前記タイヤに空気を供給する主空気回路に介在
    された減圧弁を、ユニフオミテイ測定のための基
    準設定圧に設定された制御空気回路の圧力により
    制御して、前記主空気回路の圧力を前設定基準設
    定圧と同じ圧力にして、前記タイヤに供給し、 前記制御空気回路のユニフオミテイ測定のため
    の基準設定圧力と、前記主空気回路のタイヤ内に
    導入された実際の空気圧力との偏差を検出し、そ
    の偏差値からユニフオミテイ値への誤差修正係数
    を求めて、この誤差修正係数を実測したユニフオ
    ミテイ値に積してユニフオミテイ測定誤差を補正
    することを特徴とするタイヤユニフオミテイ機の
    測定誤差補正方法。 2 ユニフオミテイ測定用の基準設定圧力を作る
    ための精密減圧弁を設けると共に、その基準設定
    圧力と同一の圧力を制御しかつタイヤ内に充分な
    空気を供給し得る大流量の容量を持つマスター減
    圧弁を主空気回路に設け、精密減圧弁の2次空気
    圧力とマスター減圧弁の2次空気圧力との偏差を
    検出する差圧変換器と、その偏差値からユニフオ
    ミテイ値への誤差修正係数を求める演算器と、実
    測したユニフオミテイ値に誤差修正係数を積する
    掛算器とを設けたことを特徴とするタイヤユニフ
    オミテイ機の測定誤差補正装置。
JP56029016A 1981-02-26 1981-02-26 Method and device for compensation of measuring error of tire uniformity machine Granted JPS57141533A (en)

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JPH0629056U (ja) * 1992-09-11 1994-04-15 エスエムケイ株式会社 装置間接続用コネクタ

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