JPS64913B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS64913B2 JPS64913B2 JP13059781A JP13059781A JPS64913B2 JP S64913 B2 JPS64913 B2 JP S64913B2 JP 13059781 A JP13059781 A JP 13059781A JP 13059781 A JP13059781 A JP 13059781A JP S64913 B2 JPS64913 B2 JP S64913B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching
- switching regulator
- triangular wave
- amplifier
- comparator
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 16
- 238000002955 isolation Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 5
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 3
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 238000003079 width control Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は複数スイツチングレギユレータの同
期回路に係るもので、特に絶縁を必要とする複数
直流出力の各スイツチング周波数を同一にするた
め、光半導体素子などを用いた光結合器(フオト
カプラ)によつて結合された複数スイツチングレ
ギユレータの同期回路に関するものである。
期回路に係るもので、特に絶縁を必要とする複数
直流出力の各スイツチング周波数を同一にするた
め、光半導体素子などを用いた光結合器(フオト
カプラ)によつて結合された複数スイツチングレ
ギユレータの同期回路に関するものである。
一般的に複数個のパルス幅制御スイツチングレ
ギユレータを並列運転する場合、個々に異なる周
波数のの発振回路でスイツチングレギユレータを
動作させると互に干渉し合つて、出力の高周波数
ノイズの増大、安定化制御系の乱調等の不具合が
生じる。
ギユレータを並列運転する場合、個々に異なる周
波数のの発振回路でスイツチングレギユレータを
動作させると互に干渉し合つて、出力の高周波数
ノイズの増大、安定化制御系の乱調等の不具合が
生じる。
そこで、複数個のスイツチングレギユレータを
動作させる場合は各発振器の周波数を同一にする
ことが必須の要件となる。
動作させる場合は各発振器の周波数を同一にする
ことが必須の要件となる。
この同期の方法として従来次のような方法が行
なわれていた。すなわち、第1図に示すように、
1個の発振器で各スイツチングレギユレータへ供
給する方法で、1,2……,nはそれぞれスイツ
チングレギユレータ、4は発振器である。
なわれていた。すなわち、第1図に示すように、
1個の発振器で各スイツチングレギユレータへ供
給する方法で、1,2……,nはそれぞれスイツ
チングレギユレータ、4は発振器である。
また、第2図に示すように、スイツチングレギ
ユレータ1,2,3はそれぞれ発振器41,4
2,43を有しているが、それぞれの発振周波数
が同一でないときその同期をとるためそれぞれ同
期回路51,52,53を設けた例である。
ユレータ1,2,3はそれぞれ発振器41,4
2,43を有しているが、それぞれの発振周波数
が同一でないときその同期をとるためそれぞれ同
期回路51,52,53を設けた例である。
しかし、上記の2例は発振器および同期回路が
直流的に結ばれている場合に用いることができる
が、第3図のように相互間の絶縁を必要とする複
数スイツチングレギユレータの場合には適用でき
ない欠点があつた。
直流的に結ばれている場合に用いることができる
が、第3図のように相互間の絶縁を必要とする複
数スイツチングレギユレータの場合には適用でき
ない欠点があつた。
この発明は上記の欠点に鑑み、いずれか1個の
スイツチングレギユレータユニツトにのみ発振器
と、三角波発生器と、増幅器とを特設し、他のス
イツチングレギユレータユニツトには前記増幅器
によりその動作に必要なレベルにまで増幅された
三角波信号を発光ダイオードに印加し、光に感ず
るトランジスタ等の受光素子を経て基本三角波と
同様の三角波信号を歪みなく伝達させることので
きる光半導体素子すなわち光結合器(フオトカプ
ラ)を介して前記三角波信号を各ユニツトの比較
器の入力信号とすることによつて複数個のスイツ
チングレギユレータを同一周波数にて動作するこ
とを可能ならしめた複数スイツチングレギユレー
タの同期回路を提供することを目的とするもので
以下この発明を図面を用いて詳細に説明する。
スイツチングレギユレータユニツトにのみ発振器
と、三角波発生器と、増幅器とを特設し、他のス
イツチングレギユレータユニツトには前記増幅器
によりその動作に必要なレベルにまで増幅された
三角波信号を発光ダイオードに印加し、光に感ず
るトランジスタ等の受光素子を経て基本三角波と
同様の三角波信号を歪みなく伝達させることので
きる光半導体素子すなわち光結合器(フオトカプ
ラ)を介して前記三角波信号を各ユニツトの比較
器の入力信号とすることによつて複数個のスイツ
チングレギユレータを同一周波数にて動作するこ
とを可能ならしめた複数スイツチングレギユレー
タの同期回路を提供することを目的とするもので
以下この発明を図面を用いて詳細に説明する。
第4図はこの発明の一実施例を示すブロツク図
で、第3図に示されるように相互間の絶縁が必要
な複数スイツチングレギユレータの同期方法を示
したものであり、同図において、11,21はそ
れぞれスイツチングレギユレータユニツト10,
20の誤差増幅器、12,22はそれぞれスイツ
チングレギユレータユニツト10,20の比較器
13,23はそれぞれスイツチングレギユレータ
ユニツト10,20のスイツチング回路、40,
50,60はそれぞれスイツチングレギユレータ
ユニツト10の発振器、三角波発生器、増幅器で
70はスイツチングレギユレータ10の増幅器6
0とスイツチングレギユレータユニツト20の比
較器22間に接続した光結合器(フオトカプラ)
で、その一実施例として第5図にその回路図を示
す。同図において、71は発光ダイオードなどの
発光素子、72は光に感ずるトランジスタ等の受
光素子である。
で、第3図に示されるように相互間の絶縁が必要
な複数スイツチングレギユレータの同期方法を示
したものであり、同図において、11,21はそ
れぞれスイツチングレギユレータユニツト10,
20の誤差増幅器、12,22はそれぞれスイツ
チングレギユレータユニツト10,20の比較器
13,23はそれぞれスイツチングレギユレータ
ユニツト10,20のスイツチング回路、40,
50,60はそれぞれスイツチングレギユレータ
ユニツト10の発振器、三角波発生器、増幅器で
70はスイツチングレギユレータ10の増幅器6
0とスイツチングレギユレータユニツト20の比
較器22間に接続した光結合器(フオトカプラ)
で、その一実施例として第5図にその回路図を示
す。同図において、71は発光ダイオードなどの
発光素子、72は光に感ずるトランジスタ等の受
光素子である。
次にこの発明の動作についてその一実施例であ
る第4図および第5図を用いて説明する。
る第4図および第5図を用いて説明する。
今、スイツチングレギユレータユニツト10の
出力電圧が設定電圧よりも上昇(又は下降)した
とすると、誤差増幅器11が動作してユニツト1
1の設定電圧に対する上昇分誤差(又は下降分誤
差)を増幅し、この増幅された誤差信号を比較器
12に送出し、比較器12は三角波発生器50か
らの基本三角波信号と比較してスイツチング回路
13を動作せしめ出力電圧を下降(又は上昇)せ
しめて設定電圧に復帰せしめる。
出力電圧が設定電圧よりも上昇(又は下降)した
とすると、誤差増幅器11が動作してユニツト1
1の設定電圧に対する上昇分誤差(又は下降分誤
差)を増幅し、この増幅された誤差信号を比較器
12に送出し、比較器12は三角波発生器50か
らの基本三角波信号と比較してスイツチング回路
13を動作せしめ出力電圧を下降(又は上昇)せ
しめて設定電圧に復帰せしめる。
また、スイツチングレギユレータ、ユニツト2
0の出力電圧が上昇(又は下降)すれば、前記増
幅器60で増幅された三角波信号が光結合器(フ
オトカプラ)70の発光ダイオードに印加され、
三角波信号に伴つて電流が流れ、発光ダイオード
71はその電流に対応して発光し光信号を送出す
る。
0の出力電圧が上昇(又は下降)すれば、前記増
幅器60で増幅された三角波信号が光結合器(フ
オトカプラ)70の発光ダイオードに印加され、
三角波信号に伴つて電流が流れ、発光ダイオード
71はその電流に対応して発光し光信号を送出す
る。
従つて、発光ダイオード71に対設されている
受光素子72にはその光信号に対応して電流が流
れ、光結合器70は増幅器60からの三角波信号
をスイツチングレギユレータ.ユニツト20の比
較器22に伝達するから、前述のスイツチングレ
ギユレータ.ユニツト10と全く同様の動作を行
なう。
受光素子72にはその光信号に対応して電流が流
れ、光結合器70は増幅器60からの三角波信号
をスイツチングレギユレータ.ユニツト20の比
較器22に伝達するから、前述のスイツチングレ
ギユレータ.ユニツト10と全く同様の動作を行
なう。
なお、絶縁を要しない他のスイツチングレギユ
レータはユニツト10の三角波発生器50と比較
器12の接続点Cと自己の比較器とを接続すれば
よいことはいうまでもない。
レータはユニツト10の三角波発生器50と比較
器12の接続点Cと自己の比較器とを接続すれば
よいことはいうまでもない。
また、光結合器で発振器出力(矩形波)を伝達
しても同期をとることは可能であるが、一般の光
結合器はスイツチング速度が遅いため高価な高速
光結合器を必要とすることになるのに反し、本発
明は三角波の伝達であるため高速である必要はな
い。
しても同期をとることは可能であるが、一般の光
結合器はスイツチング速度が遅いため高価な高速
光結合器を必要とすることになるのに反し、本発
明は三角波の伝達であるため高速である必要はな
い。
さらに、一般的にパルス幅制御スイツチングレ
ギユレータでは三角波が必要であるため、各ユニ
ツトごとに矩形波に成形する回路も必要となり、
さらにまた、光結合器の代りにパルストランスを
使用しても本発明と同様の目的を達成することも
できるが高価となるなどの欠点がある。
ギユレータでは三角波が必要であるため、各ユニ
ツトごとに矩形波に成形する回路も必要となり、
さらにまた、光結合器の代りにパルストランスを
使用しても本発明と同様の目的を達成することも
できるが高価となるなどの欠点がある。
以上説明したように、本発明によれば、発振回
路等を有する主たるスイツチングレギユレータ.
ユニツトと他のスイツチングレギユレータ.ユニ
ツト間の光結合器(フオトカプラ)を接続するこ
とによつて、各ユニツト間の周波数干渉の防止が
図れること、発振器は1個だけで他のスイツチン
グ.レギユレータユニツトを駆動することができ
るため部品点数を節減できること、絶縁された同
期回路に比較的低速度の光半導体が使用可能な光
結合器(フオトカプラ)を用いて三角波を伝達す
ることによつて、矩形波を三角波に変換するため
の成形回路が不必要になつたこと、高価なパルス
トランスを使用しなくても済むことなど多大の効
果を生ずるものである。
路等を有する主たるスイツチングレギユレータ.
ユニツトと他のスイツチングレギユレータ.ユニ
ツト間の光結合器(フオトカプラ)を接続するこ
とによつて、各ユニツト間の周波数干渉の防止が
図れること、発振器は1個だけで他のスイツチン
グ.レギユレータユニツトを駆動することができ
るため部品点数を節減できること、絶縁された同
期回路に比較的低速度の光半導体が使用可能な光
結合器(フオトカプラ)を用いて三角波を伝達す
ることによつて、矩形波を三角波に変換するため
の成形回路が不必要になつたこと、高価なパルス
トランスを使用しなくても済むことなど多大の効
果を生ずるものである。
第1図、第2図は従来回路のブロツク図、第3
図は相互に絶縁されたスイツチングレギユレータ
の一例を示すブロツク図、第4図は本発明の一実
施例を示すブロツク図、第5図は光結合器(フオ
トカプラ)の一実施例を示す回路図である。 1,2,10,20……スイツチングレギユレ
ータ、11,21……誤差増幅器、12,22…
…比較器、4,40,42,43……発振器、5
0……三角波発生器、51,52,53……同期
回路、60……増幅器、70……光結合器(フオ
トカプラ)、71……発光素子、72……受光素
子。
図は相互に絶縁されたスイツチングレギユレータ
の一例を示すブロツク図、第4図は本発明の一実
施例を示すブロツク図、第5図は光結合器(フオ
トカプラ)の一実施例を示す回路図である。 1,2,10,20……スイツチングレギユレ
ータ、11,21……誤差増幅器、12,22…
…比較器、4,40,42,43……発振器、5
0……三角波発生器、51,52,53……同期
回路、60……増幅器、70……光結合器(フオ
トカプラ)、71……発光素子、72……受光素
子。
Claims (1)
- 1 相互間の絶縁を必要とする複数直流出力のス
イツチンングレギユレータにおいて、各スイツチ
ングレギユレータは誤差増幅器と比較器とスイツ
チング回路とを備えるほか、所定のスイツチング
レギユレータにのみ、所定周波数の発振器と、こ
の出力信号による三角波発生器と、この基本三角
波信号を増幅するための増幅器とを設け、このス
イツチングレギユレータが前記増幅器により動作
する光結合器を介して、他のスイツチングレギユ
レータの比較器と接続されることによつて、各ス
イツチングレギユレータ間の同期をとるようにし
たことを特徴とする複数スイツチングレギユレー
タの同期回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13059781A JPS5831427A (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 複数スイツチングレギユレ−タの同期回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13059781A JPS5831427A (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 複数スイツチングレギユレ−タの同期回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5831427A JPS5831427A (ja) | 1983-02-24 |
| JPS64913B2 true JPS64913B2 (ja) | 1989-01-09 |
Family
ID=15038009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13059781A Granted JPS5831427A (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 複数スイツチングレギユレ−タの同期回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831427A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61139265A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-26 | Hitachi Ltd | マルチ電源システム |
| JPS62104581U (ja) * | 1985-12-19 | 1987-07-03 | ||
| JPH067748B2 (ja) * | 1987-10-16 | 1994-01-26 | 横河電機株式会社 | リンギングチョークコンバータ電源装置 |
| JP4729331B2 (ja) * | 2005-04-18 | 2011-07-20 | コーセル株式会社 | 多重電源システム |
-
1981
- 1981-08-19 JP JP13059781A patent/JPS5831427A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5831427A (ja) | 1983-02-24 |
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