JPS649439B2 - - Google Patents

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JPS649439B2
JPS649439B2 JP13500980A JP13500980A JPS649439B2 JP S649439 B2 JPS649439 B2 JP S649439B2 JP 13500980 A JP13500980 A JP 13500980A JP 13500980 A JP13500980 A JP 13500980A JP S649439 B2 JPS649439 B2 JP S649439B2
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JP
Japan
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airtight
door body
frame
door
crimp
Prior art date
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Expired
Application number
JP13500980A
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English (en)
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JPS5758789A (en
Inventor
Katsutoshi Ishida
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Howa Machinery Ltd
Original Assignee
Howa Machinery Ltd
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Publication date
Application filed by Howa Machinery Ltd filed Critical Howa Machinery Ltd
Priority to JP13500980A priority Critical patent/JPS5758789A/ja
Publication of JPS5758789A publication Critical patent/JPS5758789A/ja
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  • Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、防音用等に用いられる気密扉の下方
部気密構造に関するもので、特に学校、病院、厚
生施設等に用いて有効なものである。
従来のこの種の下方部気密構造は、例えば第9
図に示すように扉枠1Aの下枠4Aの上面中間部
にこの上面の室内側部分を扉体12Aの下部材1
6Aの下端よりも相当高い位置まで所定量H1高
くして直角に立上がる段部11Aを設け、この段
部11Aに弾性材料から成る気密部材50Aをそ
の先端面50aAが下部材16Aの室内側面16
aAと対向可能な位置に取付け、扉体12Aを閉
鎖して引寄装置によつて室内側け引寄せると下部
材16Aの室内側面16aAが気密部材50Aに
圧着して下部材16Aと下枠4A間を気密に閉ざ
すようになつている。(なお、扉枠1Aの竪枠、
上枠にも上記下枠4Aと同じように気密部材が取
付けられ、これらの気密部材に扉体12Aの竪部
材、上部材が圧着されるようになつている。)と
ころが、上記のようなものにあつては下枠4Aの
段部11Aに取付けた気密部材50Aに扉体12
Aの下部材16Aを圧着させるようになつている
ので、下枠4Aの段部11Aの立上げ量H1を下
部材16Aの下端と下枠4Aの室外側上面4bA
との間隙寸法H2より相当大きくしなければなら
ず、一般に上記間隙寸法H2が約6〜10mm程必要
である為この立上げ量H1は約20mm以上にしなけ
ればならず、その為人が出入りするときには下枠
4Aの段部11Aにけつまずく危険性があり、ま
た身障者用車椅子や給食用等の運搬車を通行させ
るときにはこれらの車輪が段部11Aに当たつて
下枠4Aを乗り越えることができなかつたり、車
輪が段部11Aを急に落下して衝撃が大きくな
り、実際には別に台板を準備しておき、運搬車等
を通すときにその都度台板を下枠4A上に掛け渡
してこの台板上を通行させているのが実状であ
り、その作業が極めて面倒であつた。
その為、これ迄にも上記のような気密扉におけ
る下枠の段部を無くすことを目的として、例えば
実開昭53−72739号、実開昭54−82439号、実開昭
54−82441号および実開昭55−13729号公報に示さ
れているような種種の装置が提案されているが、
これらは何れも扉体の下部材中に閉鎖体を上下動
可能に嵌装し、扉体を開くとこの閉鎖体が上昇
し、扉体を閉鎖すると閉鎖体がばね力によつて下
降して床面または下枠に圧着し、この閉鎖体と床
面または下枠との圧着によつて扉体の下方部を気
密に閉ざすようになつているので、扉体の左右側
方部と下方部との継ぎ部分の気密が不完全なもの
となり、また扉体の下方部の気密性を高める為に
閉鎖時における前記ばね力を大きくすると扉体の
開放に大きな力が必要になり、逆にばね力を小さ
くすると扉体の下方部の気密が不完全なものとな
る欠点があり、しかも構造が複雑となつて製造コ
ストが高くなると共に故障も生じ易いという欠点
があつて決して満足し得るものではなかつた。
そこで本発明は、上記従来装置の欠点を除去す
ることを目的とするもので、扉体の下方部を気密
性高く閉鎖することができて扉体の開閉も小さい
力で楽に行うことができ、しかも人が下枠にけつ
まずく危険性を少なくし得ると共に身障者用車椅
子や給食用等の運搬車を下枠上に台板等を掛け渡
すことなく安易に通行させることができるように
した気密扉の下方部気密構造を提供しようとする
ものである。
第1図〜第3図は片開きでかつアルミ製扉体の
ものに実施した場合を示す第1実施例を示し、1
は扉枠で、互いに枠組みされた左、右の竪枠2,
3、下枠4および上枠(符号省略)によつて構成
されている。これらの竪枠2,3、下枠4および
上枠は押出し成形されたアルミ形材や曲げ成形さ
れた鋼板によつて構成されている。これらの左、
右の竪枠2,3(第3図において左側の竪枠2を
先端側竪枠2、右側の竪枠3を吊元側竪枠3とも
記す)には夫々相対向する位置に、第3図に示す
よう嵌着溝5,6を有しかつ開口中心側へ所定量
突出している保持片7,8が全長に亘つて一体成
形され、これらの保持片7,8の嵌着溝5,6に
ゴム等の弾性材料から成る気密部材9,10が室
外側を向くように夫々嵌着されている。なお上枠
にも竪枠2,3と同じように気密部材が嵌着され
ている。これらの竪枠2,3と上枠の気密部材
9,10の圧接面9a,10aは同一平面上に位
置されている。これらの気密部材9,10の圧接
面9a,10aは必ずしも同一平面上に位置させ
る必要はないが、これらの圧接面9a,10aが
少なくとも連続面を構成するように繋がつている
と気密性を高めることができて好ましい。次に、
上記下枠4には上面中間部(図面では室内外方向
のほぼ中央部)にこの上面の室内側部分4a(以
下室内側上面4aと記す)を室外側部分4b(以
下室外側上面4bと記す)に対して所定量h1だ
け高くすることによつて室内側方向へゆるやかに
所定量h1立上がる斜面から成る圧着段面11が
設けられている。この圧着段面11の立上げ量h
1は本実施例では圧着段面11の上端が後述の扉
体の下端より低くなるように下枠4の室外側上面
4bと扉体の下端との間隙寸法h2(一般に約6
〜10mm程)より小さく設定されている(図面では
h1≒5mm)。この立上げ量h1は後述する気密
部材と圧着段面11との圧着による気密性を保持
し得る範囲内で可及的に小さくした方がこの圧着
段面11に人がけつまずく危険性を少なくするこ
とができ、また身障者用車椅子や給食用等運搬車
を容易に通過させることができて好ましい。ま
た、この圧着段面11の室外側上面4bに対する
傾斜角θは小さい方が上記運搬車等の車輪を小さ
い力でかつスムーズに通過させることができて好
ましいがこの傾斜角θがあまり小さすぎると後述
する扉体の閉鎖、引寄せ時に気密部材が圧着段面
11に強く食い込んで扉体の開閉が重くなること
がある為、少なくとも10度以上に設定することが
好ましい。また一般に広く使用されている身障者
用車椅子の車輪の大きさは約100mm程度であり、
この車輪を段差上に容易に乗り上げさせる為には
第4図に示すように段差の高さを車輪の真下から
45度上方の周囲の高さP(≒15mm)より小さくす
る必要があると考えられるから、上記圧着段面1
1の立上げ量h1が15mm以下の場合には圧着段面
11の傾斜角θを90度或いはそれ以上にしても良
いが、前記立上げ量h1が15mmより大きい場合に
は傾斜角θを約45度以下にして車椅子がその圧着
段面11を容易に乗り越え得るようにすると良
い。本実施例においては圧着段面11の立上げ量
h1が約5mm程度であるが、傾斜角θを約30度に
設定することによつて人がこの圧着段面11にけ
つまずく危険性をより少なくすると共に車椅子や
運搬車をより容易に通行させ得るようにしてあ
る。また上記圧着段面11は第3図に示すように
両端部が前記竪枠2,3の気密部材9,10の圧
接面9a,10aに夫々連続するように設けてあ
り、後述する扉体の気密部材が下枠4の圧着段面
11と竪枠2,3の気密部材9,10とに連続的
に圧着するようになつている。また下枠4の室内
側上面4aの室内側部分は室内側に向かつて低く
なるゆるやかな斜面に形成されている。
一方、12は上記吊元側竪枠3に吊金具13
a,13b(蝶番も含む)によつて開閉自在に取
付けられた扉体で、互いに枠組みされた竪部材1
4,15、下部材16および上部材(図示省略)
に2枚の扉板17a,17bが嵌め込まれること
によつて構成されている。この扉体12の下部材
16と下枠4の室外側上面4bとの間隙寸法h2
は9mmに設定されている。18は2枚の扉板17
a,17bの間隔を保つ間隔保持部材である。こ
の扉体12の竪部材14,15、下部材16およ
び上部材の室内側面14a,15a,16a(以
後圧着部14a,15a,16aとも記す)は同
一平面上に位置するように形成されており、扉体
12の閉鎖、引寄せ時にこれらの圧着部14a,
15a,16aが上記竪枠2,3と上枠の気密部
材9,10の圧接面9a,10aに圧着するよう
になつている。上記扉体12の下部材16には第
2図に示すように下向きの嵌着溝19が全長に亘
つて形成され、この嵌着溝19にゴム等の弾性材
料から成る気密部材20が下向きに所定量h3だ
け突出するよう全長に亘つて嵌着されている。こ
の気密部材20の下方への突出量h3は気密部材
20の下面が上記圧着段面11の上端よりも低く
なるように設定され、図面においてはh3≒6mm
に設定されている。上記気密部材20の室内外方
向の幅は第2図に示すように室内外方向へ容易に
湾曲することのないように広幅に形成し、扉体1
2の閉鎖、引寄せ時に気密部材20が圧着段面1
1に確実に圧着するようにしてある。またこの気
密部材20の下面20aには扉体12の閉鎖、引
寄せ時に圧着段面11に広い面で圧着するように
斜面にした圧着面に形成され、室内側面20bは
扉体12の閉鎖、引寄せ時に両端部が竪枠2,3
の気密部材9,10の圧接面9a,10aに圧着
するように下部材16の室内側面16aと同一平
面を成すように形成されている。上記気密部材2
0は比較的硬めの弾性材料例えば発泡クロロプレ
ンゴム等によつて構成すると、扉体12の閉鎖、
引寄せ時における圧着段面11との圧着力を大き
くすることができて好ましい。
上記のように構成されている気密扉にあつて
は、これを建物や部屋の出入口に取付ける場合、
下枠4の室内側上面4aと室内側床面21との段
差寸法h4と、室外側上面4bと室外側床面22
との段差寸法h5がなるべく小さくなるように扉
枠1を取付ける。図面ではh4≒8mm、h5≒3
mmに設定されている。次に、扉体12を閉鎖して
引寄装置(一般には引寄せハンドルの回動により
引寄せるもの)により扉体12を室内側へ引寄せ
ると、扉体12の竪部材14,15、下部材16
および上部材の圧着部14a,15a,16aが
竪枠2,3と上枠の気密部材9,10の圧接面9
a,10aに圧着すると共に下部材16の気密部
材20の下面20aが下枠4の圧着段面11に、
気密部材20の室内側面20bの両端部が竪枠
2,3の気密部材9,10の圧接面9a,10a
に夫々圧着し、これにより扉体12の周縁は全周
に亘つて気密に閉鎖され、高い防音性能や水密性
能を発揮することができる。特に本実施例にあつ
ては、扉体12の下部材16に嵌着された気密部
材20が下枠4の圧着段面11と竪枠2,3の気
密部材9,10とに連続的に圧着するので、扉体
12の下方を気密性高く閉鎖することができる。
なお、上記気密部材20は他の部材を介して竪枠
2,3の気密部材9,10に連続させても良い。
また上記気密扉にあつては上記のように扉体12
を室内側へ引寄せて気密部材20を圧着段面11
に圧着させることによつて扉体12の下方部を気
密に閉鎖するようになつているので、扉体12を
開閉する場合には、扉体12の引寄せを解除する
ことによつて扉体12を軽い力で開閉することが
できる。
次に人が出入りする場合には、下枠4の圧着段
面11の立上げ量h1が極めて小さく、しかもそ
の圧着段面11が斜面に構成されているので、人
がこの圧着段面11にけつまずいて倒れる危険性
をほとんど無くすることができ、特に子供が出入
りする所に使用して大きな効果がある。また身障
者用車椅子や給食用等の運搬車が出入りする場合
には、これらの車椅子や運搬車を楽にかつスムー
ズに通行させることができ、従来のようにその都
度台板を掛け渡すという面倒な作業を無くすこと
ができる。
第5図はスチール製扉体12eのものに実施し
た第2実施例を示すもので、扉体12eの下部材
16eは互いに熔着されている間隔保持部材18
e、押え部材23および扉板17ae,17beの
下部によつて構成されている。なお上記実施例と
同一若しくは均等構成と考えられる部分には対応
する部分の符号と同一の符号にアルフアベツトの
eを付して重複説明を省略した。(また以下の実
施例においても上記と同様にアルフアベツトの
f,gを順に付して重複説明を省略する。) 第6図、第7図は従来の扉体12fを用いて実
施した第3実施例を示すもので、扉体12fの下
部材16fの室内側面に下向きの嵌着溝19fを
有する保持部材24を第7図に示すように扉体1
2fの閉鎖時に扉枠1fの保持片7f,8f間に
入り込むように取付け、この保持部材24の嵌着
溝19fに気密部材20fを嵌着し、扉体12f
の閉鎖、引寄せ時にこの気密部材20fの下面2
0afが下枠4fの圧着段面11fに圧着するよう
になつている。また、上記気密部材20fの両端
部は竪枠2f,3fの気密部材9f,10fに圧
着するように保持部材24の嵌着溝19f内から
側方へ突出しており、扉体12fの下方部を全体
的に気密性高く閉鎖し得るようになつている。
第8図は圧着段面11gを直角段にした第4実
施例を示すもので、圧着段面11gを竪枠2g,
3gの気密部材9g,10gの圧接面9ag,1
0agと同一平面を成すように設け、扉体12g
の閉鎖、引寄せ時に扉体12gの下部材16gに
取付けた気密部材20gの室内側面20bgが圧
着段面11gに圧着すると共に気密部材9g,1
0gに圧着するようにしたものである。
以上のように本発明にあつては、扉の竪枠に閉
鎖状態の扉体の室内側面に圧着するようにした気
密部材を設け、扉枠の下枠上面を全幅に亘つて扉
体の下端部よりも低くし、その下枠上面に室内側
部分が高くなつている圧着段面を設け、扉体の下
端部にはその圧着段面の上端よりも下方へ突出す
る広幅の気密部材をその室内側面が扉体の室内側
面に連続するように略全長に亘つて設けてあるの
で、扉体を閉鎖、引寄せすることによつて気密部
材を竪枠の気密部材と下枠の圧着段面に連続的に
強く圧着させることができ、簡易な構成によつて
扉体と扉枠間を気密性高く塞ぐことができて扉体
下方部の水密性や防音性を良くできる。また上記
のように扉体下方部を高気密に塞ぎ得るようにし
たものであつても、圧着段面の上端部を扉体の下
端部より低くし、扉体の下端部に下向きに突出す
る気密部材を設け、この気密部材の圧着面が圧着
段面に圧着するようにしてあるので、圧着段面の
立上げ量を極めて小さくすることができ、これに
より人の出入りの際に人が下枠にけつまずいて怪
我をする危険性を少なくでき、また気密扉であつ
ても身障者用車椅子や給食用運搬車等を容易に通
行させ得る画期的な効果を有する。また下枠上面
に室内側部分が高くなつている圧着段面を設け、
扉体の下端部の室内側端部に下向きに突出する気
密部材を設けたので、圧着段面の立上げ量を極め
て小さくした場合でも、扉体の下面とその下面に
対向する下枠上面との間の間隙寸法h2を大きく
でき、扉体が何らかの原因で下降したときでも下
枠を干渉する事故を防止できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は気
密扉の全体を示す正面図、第2図は第1図の−
線位置における下枠部分の断面図、第3図は第
2図の−線断面図、第4図は圧着段面の立上
げ量を説明する為の説明図、第5図は第2実施例
を示す下枠部分の断面図、第6図は第3実施例を
示す下枠部分の断面図、第7図は第6図の−
線断面図、第8図は第4実施例を示す下枠部分の
断面図、第9図は従来の気密扉を示す断面図であ
る。 1……扉枠、4……下枠、11……圧着段面、
12……扉体、16……下部材、20……気密部
材。
【特許請求の範囲】
1 油井頭部用ラム型剪断装置であつて、貫通す
る孔と、孔の両側から横方向に延長するラム案内
路とを有する本体と、夫々一方のラム案内路に係
合した第1および第2のラムと、ラムを孔の方向
に対して往復させる機器とを有するラム装置とを
備え、各ラムは切断ブレードを有し、一方のラム
のブレードの切刃は両ラムを近接させた時に他方
のラムのブレードの切刃の僅に下方を通るように
したものにおいて、各ラムの側部に他方のラムに
向かつて延長する腕を設け、前記各腕が軸線方向
に延長する肩部を有し、下側ブレードを有するラ
ムから延長する腕の肩部は下方を向き、上側ブレ
ードを有するラムから延長する腕の肩部は上方を
向き、ラムが互いに内方に動いた時に腕の肩部が
互いに係合して力を伝達し、切断ブレードの離反
に抵抗する相互に反力を生じてブレードを所要の
剪断位置に保つことを特徴とする油井頭部剪断装
置。 2 前記各ラムの両側に他方のラムに向つて延長
する2個の腕を設け、剪断される物体が横方向に
案内路内に入るのを防ぐ特許請求の範囲第1項記
JP13500980A 1980-09-27 1980-09-27 Bottom airtight construction of airtight door Granted JPS5758789A (en)

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JPS5758789A JPS5758789A (en) 1982-04-08
JPS649439B2 true JPS649439B2 (ja) 1989-02-17

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JP2015083747A (ja) * 2013-10-25 2015-04-30 株式会社河合楽器製作所 防音ドアの遮音構造

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