JPS649498B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS649498B2 JPS649498B2 JP11792883A JP11792883A JPS649498B2 JP S649498 B2 JPS649498 B2 JP S649498B2 JP 11792883 A JP11792883 A JP 11792883A JP 11792883 A JP11792883 A JP 11792883A JP S649498 B2 JPS649498 B2 JP S649498B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cage
- column
- side plate
- rollers
- synthetic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 9
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 9
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 4
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 4
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 3
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
- F16C33/30—Parts of ball or roller bearings
- F16C33/46—Cages for rollers or needles
- F16C33/4617—Massive or moulded cages having cage pockets surrounding the rollers, e.g. machined window cages
- F16C33/4623—Massive or moulded cages having cage pockets surrounding the rollers, e.g. machined window cages formed as one-piece cages, i.e. monoblock cages
- F16C33/4635—Massive or moulded cages having cage pockets surrounding the rollers, e.g. machined window cages formed as one-piece cages, i.e. monoblock cages made from plastic, e.g. injection moulded window cages
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C19/00—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement
- F16C19/22—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings
- F16C19/24—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings for radial load mainly
- F16C19/26—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing rollers essentially of the same size in one or more circular rows, e.g. needle bearings for radial load mainly with a single row of rollers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は円筒ころ軸受用の合成樹脂製保持器に
関する。
関する。
従来の円筒ころ軸受用の合成樹脂製保持器とし
ては、例えば実公昭44−26961号公報に記載のも
のが知られている。
ては、例えば実公昭44−26961号公報に記載のも
のが知られている。
この実公昭44−26961号公報に記載の保持器は、
第1図及び第2図にその構造を示すように、二つ
のリング状側板A,Bと該側板A,Bを相互に連
結する複数個の保持器柱Cとからなり、前記側板
A,Bと保持器柱Cとで円周等間隔にころ保持窓
を形成してころDを保持するようにした合成樹脂
製保持器であつて、重ね合わせた成形用金型の上
型部で側板A及び保持器柱Cの上半部C1を成形
し、下型部で側板Bと前記柱Cの下半部C2を成
形するとともに、前記上下金型の合わせ面位置で
側板Aと柱下半部C2、側板Bと柱上半部C1及び
柱上半部C1と柱下半部C2とをそれぞれ一体に結
合するようにして射出成形により形成したもので
ある。
第1図及び第2図にその構造を示すように、二つ
のリング状側板A,Bと該側板A,Bを相互に連
結する複数個の保持器柱Cとからなり、前記側板
A,Bと保持器柱Cとで円周等間隔にころ保持窓
を形成してころDを保持するようにした合成樹脂
製保持器であつて、重ね合わせた成形用金型の上
型部で側板A及び保持器柱Cの上半部C1を成形
し、下型部で側板Bと前記柱Cの下半部C2を成
形するとともに、前記上下金型の合わせ面位置で
側板Aと柱下半部C2、側板Bと柱上半部C1及び
柱上半部C1と柱下半部C2とをそれぞれ一体に結
合するようにして射出成形により形成したもので
ある。
ところが前記従来技術には次のような欠点があ
る。
る。
前記側板Aと柱下半部C2及び側板Bと柱上
半部C1とをそれぞれ一体に結合するようにし
ているため、第3図に矢視Kで示すように該結
合部がノツチ状となり、ころDの転動時に前記
結合部(矢視K部)に応力集中が生じ、この結
合部から保持器が破断する恐れがある。
半部C1とをそれぞれ一体に結合するようにし
ているため、第3図に矢視Kで示すように該結
合部がノツチ状となり、ころDの転動時に前記
結合部(矢視K部)に応力集中が生じ、この結
合部から保持器が破断する恐れがある。
前記保持器柱Cには、該柱Cの上半部C1と
下半部C2との結合部に軸方向にのびる稜線E
が形成されるが、この稜線Eの位置ところDの
ピツチ円直径とが一致しているためころDの公
転時に、前記稜線EがころDと常に接触するこ
とになる。
下半部C2との結合部に軸方向にのびる稜線E
が形成されるが、この稜線Eの位置ところDの
ピツチ円直径とが一致しているためころDの公
転時に、前記稜線EがころDと常に接触するこ
とになる。
そのため第4図に示すように柱Cの結合部に
周方向のズレが生じたとき、ころDと柱Cとの
間の潤滑油膜が稜線Eで切れて潤滑不良をきた
すことになる。
周方向のズレが生じたとき、ころDと柱Cとの
間の潤滑油膜が稜線Eで切れて潤滑不良をきた
すことになる。
保持器がころDの周面の大部分を覆うような
形状となつているため、保持器ところとの間に
潤滑油が浸透しにくく、かつ放熱性に欠ける。
形状となつているため、保持器ところとの間に
潤滑油が浸透しにくく、かつ放熱性に欠ける。
ころDの脱落を防止している保持器柱Cの外
周縁部及び内周縁部がころDの全長にわたつて
形成されているため、ころを保持器に組み込む
際に挿入しずらく、作業性に欠ける。
周縁部及び内周縁部がころDの全長にわたつて
形成されているため、ころを保持器に組み込む
際に挿入しずらく、作業性に欠ける。
本発明は上記の従来技術の保持器における欠点
を解消し、潤滑性能、強度及び精度を向上し、し
かもころの組込みを容易とした円筒ころ軸受用の
合成樹脂製保持器を提供することを目的とするも
のである。
を解消し、潤滑性能、強度及び精度を向上し、し
かもころの組込みを容易とした円筒ころ軸受用の
合成樹脂製保持器を提供することを目的とするも
のである。
以下第5図ないし第8図に示した一実施例に従
い本発明を説明する。
い本発明を説明する。
保持器は合成樹脂製であつて、二つのリング状
側板2,3と該側板2,3を相互に連結する複数
個の保持器柱1とからなり、該側板2,3と前記
柱1とで円周等間隔にころ保持窓6を形成するよ
うに射出成形により形成している。
側板2,3と該側板2,3を相互に連結する複数
個の保持器柱1とからなり、該側板2,3と前記
柱1とで円周等間隔にころ保持窓6を形成するよ
うに射出成形により形成している。
射出成形は、重ね合わせた成形用金型の上型部
で前記側板2と前記柱1の上半部4とを、該側板
2に前記柱上半部4の一端が連結されるようにし
て成形し、下型部で前記側板3と柱1の下半部5
とを、該側板3に柱下半部5の一端が連結される
ようにして成形し、かつ前記上下金型の合わせ面
位置で前記各柱半部4,5が一体に結合されるよ
うにして成形する。なおこの時前記各柱半部4,
5は、前記各側板2,3とは連結していない軸方
向に開放された側の端面4a,5aが各側板2,
3の内側面2a,3aよりも軸方向内方に位置す
るようにして結合し、該結合部が前記側板2の内
径面2b及び側板3の外径面3bにかからないよ
うにしておく。
で前記側板2と前記柱1の上半部4とを、該側板
2に前記柱上半部4の一端が連結されるようにし
て成形し、下型部で前記側板3と柱1の下半部5
とを、該側板3に柱下半部5の一端が連結される
ようにして成形し、かつ前記上下金型の合わせ面
位置で前記各柱半部4,5が一体に結合されるよ
うにして成形する。なおこの時前記各柱半部4,
5は、前記各側板2,3とは連結していない軸方
向に開放された側の端面4a,5aが各側板2,
3の内側面2a,3aよりも軸方向内方に位置す
るようにして結合し、該結合部が前記側板2の内
径面2b及び側板3の外径面3bにかからないよ
うにしておく。
7は保持器柱1に形成された稜線を表わし、前
記各柱半部4,5を一体に結合する際、型の合わ
せ面に生じるもので、前記各柱半部4,5の結合
部に相当するものである。
記各柱半部4,5を一体に結合する際、型の合わ
せ面に生じるもので、前記各柱半部4,5の結合
部に相当するものである。
なお前記稜線7、すなわち成型用金型の合わせ
面は、金型の着脱を容易にするため、側板2の内
径が側板3の外径より大径となるテーパ状に形成
し、また第7図及び第8図に示すように側板3の
内外径寸法も、前記稜線7ところ9のピツチ円直
径(PCD)とが一致しないよう、内径<PCD<
外径の関係となるように定め、前記柱1の下半部
5にころ9のピツチ円直径(PCD)が含まれる
ようにしておく。
面は、金型の着脱を容易にするため、側板2の内
径が側板3の外径より大径となるテーパ状に形成
し、また第7図及び第8図に示すように側板3の
内外径寸法も、前記稜線7ところ9のピツチ円直
径(PCD)とが一致しないよう、内径<PCD<
外径の関係となるように定め、前記柱1の下半部
5にころ9のピツチ円直径(PCD)が含まれる
ようにしておく。
ころ保持窓6のころ9との円周方向の摺接部1
0の形状は第7図に示すようにころ9よりもやや
大径とした円筒面形状とし、かつ各柱1間の間隔
が該柱1の下半部5の内径側端部間でころ9の直
径とほぼ等しくなるように形成しておく。
0の形状は第7図に示すようにころ9よりもやや
大径とした円筒面形状とし、かつ各柱1間の間隔
が該柱1の下半部5の内径側端部間でころ9の直
径とほぼ等しくなるように形成しておく。
11は前記柱下半部5の下面部に内径方向に突
出させて形成したリブであつて、該リブ11,1
1間の間隔がころ9の直径よりわずかに小さくな
るようにして、ころ9を保持器の内周側より押込
んで、該保持器にころ9が組込めるようにし、か
つ組込み後、ころ9の脱落を防止できるようにし
ておく。
出させて形成したリブであつて、該リブ11,1
1間の間隔がころ9の直径よりわずかに小さくな
るようにして、ころ9を保持器の内周側より押込
んで、該保持器にころ9が組込めるようにし、か
つ組込み後、ころ9の脱落を防止できるようにし
ておく。
本発明は以上の構成であつて、稜線7によつて
上下に区分された保持器柱1の上半部と下半部の
それぞれの軸方向開放側端面4a,5aが側板
2,3の内、外径面2b,3b上にかからないよ
うにして、この側板2,3の内、外径面2b,3
b上に保持器柱1との結合部が存在しないように
したので、側板上に前記柱1との結合部が存在す
ることにより生ずる該結合部での応力集中を未然
に防止することができ、保持器が破断する恐れが
なくなり保持器の強度を向上させることができ
る。
上下に区分された保持器柱1の上半部と下半部の
それぞれの軸方向開放側端面4a,5aが側板
2,3の内、外径面2b,3b上にかからないよ
うにして、この側板2,3の内、外径面2b,3
b上に保持器柱1との結合部が存在しないように
したので、側板上に前記柱1との結合部が存在す
ることにより生ずる該結合部での応力集中を未然
に防止することができ、保持器が破断する恐れが
なくなり保持器の強度を向上させることができ
る。
しかも側板2の内周面側及び側板3の外周面側
が開放されて十分な空間がとれるので、この空間
部から保持器内部へ潤滑油が容易に浸透すること
ができ、潤滑性が一層向上する。
が開放されて十分な空間がとれるので、この空間
部から保持器内部へ潤滑油が容易に浸透すること
ができ、潤滑性が一層向上する。
また保持器柱1の稜線7の位置ところのピツチ
円直径とをずらせ、ころのピツチ円直径が保持器
柱1の下半部5に含まれるようにしたので、前記
稜線7ところとが接触し該稜線7で潤滑油膜が切
れて潤滑不良が生ずるというようなことも未然に
防止できる。
円直径とをずらせ、ころのピツチ円直径が保持器
柱1の下半部5に含まれるようにしたので、前記
稜線7ところとが接触し該稜線7で潤滑油膜が切
れて潤滑不良が生ずるというようなことも未然に
防止できる。
さらに保持器へのころの組込み作業も、リブ1
1の軸方向長さ及び円周方向厚みを、ころを軽く
押し込む程度で組み込めるように設定しておくこ
とにより、その作業性を向上させることができ
る。
1の軸方向長さ及び円周方向厚みを、ころを軽く
押し込む程度で組み込めるように設定しておくこ
とにより、その作業性を向上させることができ
る。
なお、本発明の保持器は実施例では外輪案内の
保持器とし、第8図に示すように円筒ころ軸受に
組込んだ場合に外輪12の軌道面で保持器を案内
するようにしているが、さらに外輪12の一端部
内周に形成した鍔13の内周面で保持器を案内す
るようにしてもよく、この場合には保持器の案内
精度がさらに向上する。
保持器とし、第8図に示すように円筒ころ軸受に
組込んだ場合に外輪12の軌道面で保持器を案内
するようにしているが、さらに外輪12の一端部
内周に形成した鍔13の内周面で保持器を案内す
るようにしてもよく、この場合には保持器の案内
精度がさらに向上する。
また本発明の保持器は内輪案内の保持器として
もよく、この場合にはころのピツチ円直径が保持
器柱1の上半部4に含まれるようにして形成し、
該保持器を内輪14の軌道面及び内輪14の一端
部外周に形成した鍔15の外周面の両方で案内す
るようにすればよい。
もよく、この場合にはころのピツチ円直径が保持
器柱1の上半部4に含まれるようにして形成し、
該保持器を内輪14の軌道面及び内輪14の一端
部外周に形成した鍔15の外周面の両方で案内す
るようにすればよい。
第1図は従来の円筒ころ軸受用合成樹脂製保持
器を示す縦断面図、第2図はその側面図、第3図
はその斜視図、第4図は第1図の−断面図、
第5図は本発明の円筒ころ軸受用合成樹脂製保持
器を示す縦断面図、第6図はその平面図、第7図
はその側面図、第8図は本発明の保持器を軸受に
組み込んだ状態を示す図である。 1……保持器柱、2,3……側板、4……柱上
半部、4a……柱上半部の軸方向開放側端面、5
……柱下半部、5a……柱下半部の軸方向開放側
端面、6……ころ保持窓、7……稜線、9……こ
ろ、11……リブ、12……外輪、13……内
輪。
器を示す縦断面図、第2図はその側面図、第3図
はその斜視図、第4図は第1図の−断面図、
第5図は本発明の円筒ころ軸受用合成樹脂製保持
器を示す縦断面図、第6図はその平面図、第7図
はその側面図、第8図は本発明の保持器を軸受に
組み込んだ状態を示す図である。 1……保持器柱、2,3……側板、4……柱上
半部、4a……柱上半部の軸方向開放側端面、5
……柱下半部、5a……柱下半部の軸方向開放側
端面、6……ころ保持窓、7……稜線、9……こ
ろ、11……リブ、12……外輪、13……内
輪。
Claims (1)
- 1 半径方向の任意の位置に軸方向に延びる稜線
を有する複数の保持器柱と、該保持器柱の一端に
前記稜線の外径側に位置する如く結合した第1の
リング状側板と、前記保持器柱の他端に前記稜線
の内径側に位置する如く結合した第2のリング状
側板とからなり、前記保持器柱と第1、第2の両
側板とでころ保持窓を形成するようにした円筒こ
ろ軸受用合成樹脂製保持器において、前記保持器
柱の稜線によつて上下に区分された保持器柱の上
半部と下半部のそれぞれの軸方向開放側端面が前
記第1及び第2の側板のそれぞれの内側面より軸
方向内方に位置するようにしたことを特徴とする
円筒ころ軸受用合成樹脂製保持器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11792883A JPS608525A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 円筒ころ軸受用合成樹脂製保持器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11792883A JPS608525A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 円筒ころ軸受用合成樹脂製保持器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608525A JPS608525A (ja) | 1985-01-17 |
| JPS649498B2 true JPS649498B2 (ja) | 1989-02-17 |
Family
ID=14723666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11792883A Granted JPS608525A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 円筒ころ軸受用合成樹脂製保持器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608525A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6265575A (ja) * | 1985-09-17 | 1987-03-24 | Sony Corp | 磁気記録装置 |
| JP5154986B2 (ja) * | 2008-03-21 | 2013-02-27 | Ntn株式会社 | 円筒ころ軸受用保持器 |
| JP5360526B2 (ja) * | 2008-04-10 | 2013-12-04 | Ntn株式会社 | 円筒ころ軸受用保持器 |
| JP2013241959A (ja) * | 2012-05-18 | 2013-12-05 | Jtekt Corp | 転がり軸受用の分割保持器 |
| JP6307861B2 (ja) | 2013-12-05 | 2018-04-11 | 日本精工株式会社 | 樹脂製保持器 |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP11792883A patent/JPS608525A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS608525A (ja) | 1985-01-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6347292Y2 (ja) | ||
| US4722617A (en) | Ball bearing assembly | |
| JPS5824618A (ja) | 無限摺動用ボ−ルスプライン軸受 | |
| US4435890A (en) | Method for production of plastic extrusion-coated bearing races for rolling bearings and bearing races produced thereby | |
| JPH11336751A (ja) | スラストころ軸受およびその保持器 | |
| JP2547349Y2 (ja) | 球面ころ軸受 | |
| JPS648208B2 (ja) | ||
| JPS649498B2 (ja) | ||
| JP2010144794A (ja) | 保持器、保持器付きころ、および保持器セット | |
| JPS628426U (ja) | ||
| JPS6220019B2 (ja) | ||
| JPS6077816U (ja) | ころ軸受 | |
| US6132092A (en) | Ball bearing for permitting linear movement and method for making same | |
| JPH049456Y2 (ja) | ||
| JPS5835860Y2 (ja) | シ−ル付きラジアル玉軸受用保持器 | |
| JPS5836627U (ja) | 円すいころ軸受 | |
| JPS648207B2 (ja) | ||
| JPS6239025U (ja) | ||
| JPS6117523U (ja) | スラスト自動調心ころ軸受 | |
| JPS643850Y2 (ja) | ||
| JPS58130120U (ja) | 非分離形外輪鍔付き円すいころ軸受 | |
| JPS6114748Y2 (ja) | ||
| JPS5833300Y2 (ja) | ころ軸受用プラスチック保持器 | |
| JPH0177132U (ja) | ||
| JP2566063Y2 (ja) | 自動車用自動変速機 |