JPS649592B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS649592B2 JPS649592B2 JP54051289A JP5128979A JPS649592B2 JP S649592 B2 JPS649592 B2 JP S649592B2 JP 54051289 A JP54051289 A JP 54051289A JP 5128979 A JP5128979 A JP 5128979A JP S649592 B2 JPS649592 B2 JP S649592B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- transistor
- stabilized power
- diode
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電源の出力電圧の異常を検出する電
源故障検出回路に関するものである。
源故障検出回路に関するものである。
従来の直流安定化電源装置の故障検出回路とし
て一般に知られているものを第1図に示す。
て一般に知られているものを第1図に示す。
図において、1,2は直流安定化電源装置、1
の負側と2の正側は接地されている。3は継電
器、4は継電器の接点、5は抵抗、6はスイツチ
である。
の負側と2の正側は接地されている。3は継電
器、4は継電器の接点、5は抵抗、6はスイツチ
である。
次に動作について説明する。スイツチ6が開か
れていると継電器3のコイルは励磁されず、接点
4はb側に閉じられている。スイツチ6が閉じら
れると継電器3のコイルは励磁され接点4はa側
に閉じられて継電器3のコイルは抵抗5とスイツ
チ6を介して安定化電源の正側に接続される。
れていると継電器3のコイルは励磁されず、接点
4はb側に閉じられている。スイツチ6が閉じら
れると継電器3のコイルは励磁され接点4はa側
に閉じられて継電器3のコイルは抵抗5とスイツ
チ6を介して安定化電源の正側に接続される。
安定化電源の電圧が降下すると継電器3のコイ
ルは消磁され接点4はb側に閉じられる。
ルは消磁され接点4はb側に閉じられる。
以上のようにして電圧の降下により安定化電源
装置の故障を検出することができる。
装置の故障を検出することができる。
従来の安定化電源装置の故障検出回路は以上の
ように構成されているため、低い電圧の安定化電
源装置の検出することはできず、また電圧が降下
した場合は検出できるが、電圧が上昇した場合は
検出ができない等の種々欠点があつた。
ように構成されているため、低い電圧の安定化電
源装置の検出することはできず、また電圧が降下
した場合は検出できるが、電圧が上昇した場合は
検出ができない等の種々欠点があつた。
この発明は以上のような従来の欠点を解消する
ことを目的としてなされたもので、半導体を使用
し検出回路を構成することにより低い電圧の安定
化電源の故障の検出と電圧が上昇する故障の検出
をも可能とする電源故障検出回路を提供するもの
である。
ことを目的としてなされたもので、半導体を使用
し検出回路を構成することにより低い電圧の安定
化電源の故障の検出と電圧が上昇する故障の検出
をも可能とする電源故障検出回路を提供するもの
である。
以下、この発明の一実施例を図について説明す
る。第2図において、1,2は直流安定化電源装
置(以下、安定化電源という)で、安定化電源1
は共通電位から見て正側で、安定化電源2は共通
電位から見て負側となる。7,8は相互に直列に
接続された抵抗器で、これら抵抗器7,8の接続
点aの正常時における電位は負電位となるように
設定されている。そして、抵抗器7,8よりなる
直列接続回路の一端は安定化電源1の正側に接続
され、他端は安定化電源2の負側に接続されてい
る。9は抵抗器、10は抵抗器9に直列接続され
たダイオードで、抵抗器9、ダイオード10より
なる接続回路の一端は安定化電源1の正側に、他
端は接続点aに接続されている。そして、これら
抵抗器7,8,9とダイオード10とにより検出
回路を構成している。11はスイツチ素子として
のトランジスタで、そのベースは抵抗器9とダイ
オード10との接続点bに接続されている。12
はダイオードで、このダイオード12のカソード
は接続点bに、アノードはトランジスタ11のエ
ミツタに、それぞれ接続されている。13はダイ
オードで、このダイオード13のアノードはトラ
ンジスタ11のエミツタに、カソードはトランジ
スタ11のコレクタに、それぞれ接続されてい
る。なお、トランジスタ11のエミツタをダイオ
ード13のアノードとはそれぞれ接地されてい
る。14,17は相互に直列接続された抵抗器
で、これら抵抗器14,17の接続点cの正常時
における電位は正電位となるように設定されてい
る。そして、抵抗器14,17よりなる直列接続
回路の一端は安定化電源1の正側に接続され、他
端は安定化電源2の負側に接続されている。15
は抵抗器、18は抵抗器15に直列接続されたダ
イオードで、この抵抗器15、ダイオード18よ
りなる直列接続回路の一端は安定化電源1の正側
に接続され、他端は接続点cに接続されている。
そしてこれら抵抗器14,15,17とダイオー
ド18とにより検出回路を構成している。21は
スイツチ素子としてのトランジスタで、そのベー
スは抵抗器15とダイオード18との接続点dに
接続され、コレクタは抵抗器16を介して安定化
電源1の正側に接続されている。19はダイオー
ドで、このダイオード19のカソードは接続点d
に、アノードはトランジスタ21のエミツタに、
それぞれ接続されている。20はトランジスタ2
1のエミツタにアノードを接続したダイオード
で、このダイオード20のカソードはスイツチ素
子としてのトランジスタ22のベースに接続され
ている。。また、トランジスタ22のエミツタは
接地され、コレクタは出力端子23へ接続されて
いる。
る。第2図において、1,2は直流安定化電源装
置(以下、安定化電源という)で、安定化電源1
は共通電位から見て正側で、安定化電源2は共通
電位から見て負側となる。7,8は相互に直列に
接続された抵抗器で、これら抵抗器7,8の接続
点aの正常時における電位は負電位となるように
設定されている。そして、抵抗器7,8よりなる
直列接続回路の一端は安定化電源1の正側に接続
され、他端は安定化電源2の負側に接続されてい
る。9は抵抗器、10は抵抗器9に直列接続され
たダイオードで、抵抗器9、ダイオード10より
なる接続回路の一端は安定化電源1の正側に、他
端は接続点aに接続されている。そして、これら
抵抗器7,8,9とダイオード10とにより検出
回路を構成している。11はスイツチ素子として
のトランジスタで、そのベースは抵抗器9とダイ
オード10との接続点bに接続されている。12
はダイオードで、このダイオード12のカソード
は接続点bに、アノードはトランジスタ11のエ
ミツタに、それぞれ接続されている。13はダイ
オードで、このダイオード13のアノードはトラ
ンジスタ11のエミツタに、カソードはトランジ
スタ11のコレクタに、それぞれ接続されてい
る。なお、トランジスタ11のエミツタをダイオ
ード13のアノードとはそれぞれ接地されてい
る。14,17は相互に直列接続された抵抗器
で、これら抵抗器14,17の接続点cの正常時
における電位は正電位となるように設定されてい
る。そして、抵抗器14,17よりなる直列接続
回路の一端は安定化電源1の正側に接続され、他
端は安定化電源2の負側に接続されている。15
は抵抗器、18は抵抗器15に直列接続されたダ
イオードで、この抵抗器15、ダイオード18よ
りなる直列接続回路の一端は安定化電源1の正側
に接続され、他端は接続点cに接続されている。
そしてこれら抵抗器14,15,17とダイオー
ド18とにより検出回路を構成している。21は
スイツチ素子としてのトランジスタで、そのベー
スは抵抗器15とダイオード18との接続点dに
接続され、コレクタは抵抗器16を介して安定化
電源1の正側に接続されている。19はダイオー
ドで、このダイオード19のカソードは接続点d
に、アノードはトランジスタ21のエミツタに、
それぞれ接続されている。20はトランジスタ2
1のエミツタにアノードを接続したダイオード
で、このダイオード20のカソードはスイツチ素
子としてのトランジスタ22のベースに接続され
ている。。また、トランジスタ22のエミツタは
接地され、コレクタは出力端子23へ接続されて
いる。
次にこのように構成されたものの動作について
説明する。
説明する。
接続点bの電位は安定化電源1,2が正常であ
る時は負電位となるように抵抗7,8により分割
されており、このときは安定化電源1の正側から
抵抗器9を経て流れる電流はすべてダイオード1
0、抵抗器8を経て安定化電源2の負側へ流れ
る。この状態では、トランジスタ11のベースに
は電流が流れず、トランジスタ11は非導通とな
つている。また、接続点cの電位は安定化電源
1,2が正常である時は正電位となるように抵抗
器14,17により分割されており、このときは
安定化電源1の正側から抵抗器15を経てトラン
ジスタ21のベースへ電流が流れ込み、トランジ
スタ21は導通となつている。また、このとき安
定化電源1の正側から抵抗器16を経て、トラン
ジスタ21のコレクタからエミツタへ電流が流
れ、ダイオード20を経てトランジスタ22のベ
ースへ流れ込みトランジスタ22を導通させる。
る時は負電位となるように抵抗7,8により分割
されており、このときは安定化電源1の正側から
抵抗器9を経て流れる電流はすべてダイオード1
0、抵抗器8を経て安定化電源2の負側へ流れ
る。この状態では、トランジスタ11のベースに
は電流が流れず、トランジスタ11は非導通とな
つている。また、接続点cの電位は安定化電源
1,2が正常である時は正電位となるように抵抗
器14,17により分割されており、このときは
安定化電源1の正側から抵抗器15を経てトラン
ジスタ21のベースへ電流が流れ込み、トランジ
スタ21は導通となつている。また、このとき安
定化電源1の正側から抵抗器16を経て、トラン
ジスタ21のコレクタからエミツタへ電流が流
れ、ダイオード20を経てトランジスタ22のベ
ースへ流れ込みトランジスタ22を導通させる。
次に、安定化電源1の両端の電圧が高くなる
と、接続点aの電位は上昇し、正電位になる。そ
して、安定化電源1の正側から抵抗器9、ダイオ
ード10を経て抵抗器8に流れていた電流は、ト
ランジスタ11のベースへ流れ込み、トランジス
タ11を導通させる。トランジスタ11が導通す
ると、安定化電源1から抵抗器16、トランジス
タ21のコレクタからエミツタ、ダイオード20
を経てトランジスタ22へ流れ込んでいた電流
は、抵抗器16、トランジスタ21のコレクタか
らエミツタ、ダイオード19を経てトランジスタ
11のコレクタからエミツタへ流れ、トランジス
タ22のベースへ流入する。電流はなくなり、ト
ランジスタ22は非導通となる。
と、接続点aの電位は上昇し、正電位になる。そ
して、安定化電源1の正側から抵抗器9、ダイオ
ード10を経て抵抗器8に流れていた電流は、ト
ランジスタ11のベースへ流れ込み、トランジス
タ11を導通させる。トランジスタ11が導通す
ると、安定化電源1から抵抗器16、トランジス
タ21のコレクタからエミツタ、ダイオード20
を経てトランジスタ22へ流れ込んでいた電流
は、抵抗器16、トランジスタ21のコレクタか
らエミツタ、ダイオード19を経てトランジスタ
11のコレクタからエミツタへ流れ、トランジス
タ22のベースへ流入する。電流はなくなり、ト
ランジスタ22は非導通となる。
他方、安定化電源2の両端の電圧が低くなる
と、接続点aの電位は上昇し正電位になる。従つ
て、トランジスタ11のベースへ電流が流れ込む
トランジスタ11は導通となり、トランジスタ2
2のベースへの流入電圧はなくなりトランジスタ
22は非導通となる。
と、接続点aの電位は上昇し正電位になる。従つ
て、トランジスタ11のベースへ電流が流れ込む
トランジスタ11は導通となり、トランジスタ2
2のベースへの流入電圧はなくなりトランジスタ
22は非導通となる。
次に、安定化電源1の両端の電圧が低くなる
と、接続点cの電位は下降し、負電位となる。こ
のとき、抵抗器15を経てトランジスタ21へ流
入していた電流はダイオード18、抵抗器17を
経て安定化電源2の負側へ流れ、トランジスタ2
1は非導通となる。また、安定化電源1の正側か
ら抵抗器16、トランジスタ21のコレクタから
エミツタ、ダイオード20を経てトランジスタ2
2のベースへ流れ込んでいた電流はなくなり、ト
ランジスタ22は非導通となる。
と、接続点cの電位は下降し、負電位となる。こ
のとき、抵抗器15を経てトランジスタ21へ流
入していた電流はダイオード18、抵抗器17を
経て安定化電源2の負側へ流れ、トランジスタ2
1は非導通となる。また、安定化電源1の正側か
ら抵抗器16、トランジスタ21のコレクタから
エミツタ、ダイオード20を経てトランジスタ2
2のベースへ流れ込んでいた電流はなくなり、ト
ランジスタ22は非導通となる。
また、安定化電源2の両端の電圧が高くなると
接続点cの電位は下降し、負電位となる。このと
き、トランジスタ21のベースへ流入する電流は
なくなり、トランジスタ21は非導通となるの
で、トランジスタ22のベースへ流入する電流も
なくなり、トランジスタ22は非導通となる。こ
のように直流安定化電源装置に故障が発生し、電
圧が上昇あるいは下降すると、トランジスタ22
が非導通となり、直流安定化電源装置の故障を検
出することができる。
接続点cの電位は下降し、負電位となる。このと
き、トランジスタ21のベースへ流入する電流は
なくなり、トランジスタ21は非導通となるの
で、トランジスタ22のベースへ流入する電流も
なくなり、トランジスタ22は非導通となる。こ
のように直流安定化電源装置に故障が発生し、電
圧が上昇あるいは下降すると、トランジスタ22
が非導通となり、直流安定化電源装置の故障を検
出することができる。
なお、上記実施例ではトランジスタ22の非導
通により故障を出力したが、第3図に示すように
出力端子23に電磁継電器24を接続し、直流安
定化電源25を接続すると、直流安定化電源装置
1,2,25の故障を検出することができる。
通により故障を出力したが、第3図に示すように
出力端子23に電磁継電器24を接続し、直流安
定化電源25を接続すると、直流安定化電源装置
1,2,25の故障を検出することができる。
また、上記実施例では電源が二つの直流安定化
電源装置1,2からなり、その中間点がアース電
位に保たれている例を示したが、電源としては例
えば直流安定化電源装置1または直流安定化電源
装置2のみからなるものでもよい。
電源装置1,2からなり、その中間点がアース電
位に保たれている例を示したが、電源としては例
えば直流安定化電源装置1または直流安定化電源
装置2のみからなるものでもよい。
以上のように、この発明によれば、電源電圧の
異常を検出する検出回路と、正常時には連通状態
にある第1のスイツチ回路と、この第1の出力側
に接続された第2のスイツチ回路と、前記検出回
路の出力に基づいて第2のスイツチに対する側路
を形成する第3のスイツチ回路を備えて構成した
ので、低い電圧の直流安定化電源装置の故障の検
出と、電圧が上昇する故障の検出とを容易に且つ
確実に検出できる。
異常を検出する検出回路と、正常時には連通状態
にある第1のスイツチ回路と、この第1の出力側
に接続された第2のスイツチ回路と、前記検出回
路の出力に基づいて第2のスイツチに対する側路
を形成する第3のスイツチ回路を備えて構成した
ので、低い電圧の直流安定化電源装置の故障の検
出と、電圧が上昇する故障の検出とを容易に且つ
確実に検出できる。
第1図は従来の直流安定化電源故障検出回路を
示す回路図、第2図はこの発明の一実施例を示す
回路図、第3図は第2図に示した回路の一応用例
を示す回路図である。 図中、1,2は直流安定化電源装置、3は電磁
継電器、4は継電器3の接点、5は抵抗器、6は
スイツチ、7,8,9は抵抗器、10はダイオー
ド、11はトランジスタ、12,13はダイオー
ド、14,15は抵抗器、16,17は抵抗器、
18,19,20はダイオード、21,22はト
ランジスタ、23は出力端子である。なお、図
中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
示す回路図、第2図はこの発明の一実施例を示す
回路図、第3図は第2図に示した回路の一応用例
を示す回路図である。 図中、1,2は直流安定化電源装置、3は電磁
継電器、4は継電器3の接点、5は抵抗器、6は
スイツチ、7,8,9は抵抗器、10はダイオー
ド、11はトランジスタ、12,13はダイオー
ド、14,15は抵抗器、16,17は抵抗器、
18,19,20はダイオード、21,22はト
ランジスタ、23は出力端子である。なお、図
中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電源に接続された第1のスイツチ回路、この
第1のスイツチ回路の出力側に接続され前記電源
の電圧が正常な場合には前記第1のスイツチ回路
を介して導通状態にある第2のスイツチ回路、前
記電源の電圧の異常を検出する検出回路、この検
出回路からの出力に基づいて前記第2のスイツチ
回路を非導通状態にし、前記第2のスイツチ回路
に対する側路を形成する第3のスイツチ回路を備
えたことを特徴とする電源故障検出回路。 2 電源は互いに直列に接続された第1の電源と
第2の電源とからなり、その接続点はアース電位
に保たれていることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の電源故障検出回路。 3 検出回路は電源の電圧の上昇と下昇を検出す
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第
2項記載の電源故障検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5128979A JPS55142253A (en) | 1979-04-24 | 1979-04-24 | Detecting circuit for fault in electric power source |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5128979A JPS55142253A (en) | 1979-04-24 | 1979-04-24 | Detecting circuit for fault in electric power source |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55142253A JPS55142253A (en) | 1980-11-06 |
| JPS649592B2 true JPS649592B2 (ja) | 1989-02-17 |
Family
ID=12882763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5128979A Granted JPS55142253A (en) | 1979-04-24 | 1979-04-24 | Detecting circuit for fault in electric power source |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55142253A (ja) |
-
1979
- 1979-04-24 JP JP5128979A patent/JPS55142253A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55142253A (en) | 1980-11-06 |
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