JPS649833B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPS649833B2
JPS649833B2 JP58159273A JP15927383A JPS649833B2 JP S649833 B2 JPS649833 B2 JP S649833B2 JP 58159273 A JP58159273 A JP 58159273A JP 15927383 A JP15927383 A JP 15927383A JP S649833 B2 JPS649833 B2 JP S649833B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
current
rolling
value
limit value
speed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP58159273A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6051486A (ja
Inventor
Minoru Nagaka
Takahiro Sumihama
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority to JP58159273A priority Critical patent/JPS6051486A/ja
Publication of JPS6051486A publication Critical patent/JPS6051486A/ja
Publication of JPS649833B2 publication Critical patent/JPS649833B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21BROLLING OF METAL
    • B21B37/00Control devices or methods specially adapted for metal-rolling mills or the work produced thereby
    • B21B37/46Roll speed or drive motor control
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02PCONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P7/00Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
    • H02P7/06Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current
    • H02P7/18Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power
    • H02P7/24Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices
    • H02P7/28Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices
    • H02P7/285Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only
    • H02P7/2855Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only whereby the speed is regulated by measuring the motor speed and comparing it with a given physical value

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Control Of Metal Rolling (AREA)
  • Control Of Direct Current Motors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明は可逆式圧延機を駆動する電動機の制御
装置の改良に関する。
[発明の技術的背景] 従来、可逆式圧延機を駆動する直流電動機は、
急激な加減速または正逆運転、さらに圧延材の噛
み込みによる大きな負荷変動等の非常に苛酷な運
転が要求される。このような事情から、可逆式圧
延機の駆動電動機の制御装置は、繰り返し負荷に
対して安定な電流制限値が得られる必要がある。
このため、一般に、電流制御をマイナーループに
持つた速度制御が採用されている。
第1図は、従来のこの種の圧延機駆動用電動機
の制御装置の概略構成をブロツク的に示したもの
である。図において、圧延機1は駆動電動機2に
よつて駆動される。この駆動電動機2には、回転
速度検出器として回転計発電機3が取り付けてあ
り、これによつてその回転速度を検出するように
している。また、4は駆動電動機2用の界磁で、
界磁電流制御器5から界磁電流が供給されてい
る。7は駆動電動機2の電機子電流を供給するサ
イリスタ電源装置で、電流制御器8の出力に基づ
いてその出力電圧が制御される。この電流制御器
8は、上記電機子電流を検出する電流検出器6の
出力と、リミツタ11を介して入力される速度制
御器9の出力との偏差に基づいて、サイリスタ電
源装置7にサイリスタゲートパルスを出力する。
また速度制御器9は、上記回転計発電機3の出力
を速度基準10とを入力として、その偏差に基づ
いて電流基準値をリミツタ11に出力する。
なお上記において、界磁電流制御器5は駆動電
動機2の電圧が定格近くになると界磁束を弱める
機能、いわゆる自動界磁弱め機構を有している。
またリミツタ11は、速度制御器9の出力電圧で
ある電流基準値を制限し、駆動電動機2の電機子
電流を許容値以下に制御するものである。さら
に、このような従来の制御装置では、電機子電流
の実効値(以下、RMS値と称する)が定格値を
こえるような運転が行なわれると、駆動電動機2
の温度が許容値をこえる場合があるため、この場
合にはサーマルリレー12によりこれを検出して
運転を停止させる方法が取られている。
[背景技術の問題点] 然乍ら、上述のような従来の電動機制御装置に
おいては、駆動電動機2の温度が許容値をこえた
ことを検出して運転を停止する方法をとつている
ことから、これに伴なう運転停止によつて圧延操
業効率が低下し、これによる経済的な損失が非常
に大きくなる。そこでかかる事情から、可逆式圧
延機を駆動する駆動電動機2の保護としては、運
転を停止することなく駆動電動機2を保護するこ
とが可能な方法の採用が強く望まれてきている。
[発明の目的] 本発明は上記のような事情を考慮して成された
もので、その目的は可逆式圧延機を駆動する駆動
電動機の運転を停止することなく当該電動機を確
実に保護すると共に、最大効率の圧延操業を行な
うことが可能な圧延機駆動用電動機の制御装置を
提供することにある。
[発明の概要] 上記目的を達成するために本発明では、圧延機
を駆動する駆動電動機の電機子電流のRMS値を
監視し、予測圧延時間内の許容電流制限値を演算
して電機子電流を制限すると共に、この許容電流
制限値を用いて圧延スケジユールを変更する圧延
スケジユール演算器を設けることを特徴とする。
[発明の実施例] 以下、本発明の一実施例を図面を参照して詳細
に説明する。第2図は、本発明による圧延機駆動
用電動機の制御装置の構成例をブロツク的に示し
たもので、第1図と同一部分には同一符号を付し
てその説明を省略する。つまり、第2図は第1図
におけるサーマルリレー12を省略し、これに代
えて以下の要素を付加したものである。図におい
て、15は電流検出器6にて検出される上記駆動
電動機2の電機子電流値を、ある一定時間間隔で
計測し記憶する電流記憶器である。また16は許
容電流制限値演算器で、上記電流記憶器15から
の記憶値を用いて、予測圧延時間中に許容電流制
限値による限度まで電流が流れる場合でも、圧延
終了時点での電機子電流のRMS値が設定値より
も低くなるような許容電流制限値を演算する演算
器である。
つまり、この圧延終了後の電機子電流のRMS
値R1は、 ただし、T:時定数(sec) t:予測圧延時間(sec) iK:圧延中の許容電流制限値(%) i:−T+tから今までの電機子電流値(%) である。このRMS値R1が許容RMS値R2を越え
ない条件は、 R2>R1 …(2) である。
つぎに、(1)式を(2)式に代入して整理すると、 となる。すなわち、この(3)式で与えられる関係を
許容電流制限値演算器16において演算する。
いま、たとえば時定数Tを180(sec)予測圧延
時間を20(sec)として、電流記憶器15には過去
180(sec)間の電機子電流値が1(sec)毎に保存
されているとすると、(3)式のルート内の右項は次
の様に演算される。
1/T∫0 -T+ti2dt=1/To=159n=0 (i0 2+i-1 2+i-2 2…i2 -159) …(4) ただし、i-o:n(sec)前の電流記憶器15内
の電子機電流(%) この(4)式により演算された値を用いて(3)式によ
り許容電流制限値iKを演算する。
一方、17は圧延スケジユール演算器で、上記
許容電流制限値演算器16にて演算された許容電
流制限値iKに電機子電流を制限することにより電
動機トルクも制限されるが、これに対応して、電
動機トルク、電機子電流および電動機回転数との
間の関係に基づいて電動機回転数を変更(速度基
準の補償)することにより、最も経済的な圧延ス
ケジユールとなるよう制御するものである。
すなわち、上記電動機トルク、電機子電流およ
び電動機回転数の関係を、分巻直流電動機の場合
について示すと(5)式のようになる。
T=K1Ia/N …(5) ただし、K1:係数 T:電動機トルク[Kg・m] Ia:電機子電流[A] N:電動機回転数[rpm] (但し、基準速度以上) 分巻直流電動機を第2図の駆動電動機2として
用い、圧延スケジユール演算器17により速度基
準20を補償する場合について、第3図の電動機
回転数Nと電動機トルクTの関係および電動機回
転数Nと許容電流制限値iKとの関係を用いて述べ
る。
いま、例えば現在の圧延スケジユールが電動機
回転数N1、電動機トルクT1および予測圧延時間
t1に設定されている状態での許容電流制限値iK
が、許容電流制限値演算器16により演算され
る。この演算値iK1は、リミツタ11および圧延
スケジユール演算器17に入力され、まずリミツ
タ11においては速度制御器9から電流制御器8
へ与えられる電流基準に、当該演算値iK1となる
ように上下限制限値を与える。
また、圧延スケジユール演算器17において
は、許容電流制限値がiK1の場合の電動機トルク
T1を(5)式を用いて演算する。ここで、許容電流
制限値iK1の場合に圧延必要トルクを得るために、
(5)式を用いて圧延スケジユール演算器17により
電動機回転数NをN1からN2に変更する。また、
電動機回転数N2の場合の予測圧延時間t2を、圧
延スケジユール演算器17にて(6)式の電動機回転
数Nと圧延時間tとの関係式を用いて演算し、こ
の演算値であるところの予測圧延時間を許容電流
制限値演算器16へ帰還する。
t=K/N・f(1) …(6) 但し、K:係数 N:電動機回転数(rpm) t:圧延時間 f(1):予測圧延長の予測圧延時間に対する補正
項 以後、同様の処理を繰り返すことにより、
RMS値R1が許容RMS値R2以内で圧延必要トル
クを与える電動機回転数Nが与えられ、駆動電動
機2の安定な運転を損なうことなく効率の良い圧
延が行なわれる。
なお実施にあたつては、圧延材が圧延機1に噛
み込んた時点で許容電流制限値をロツクし、電流
制限値限界附近で自動圧延を行なうことを避ける
等、圧延操業上の一般的な技術を反映させたシス
テムとする必要がある。
次に、第4図は圧延スケジユール演算器17に
より上記速度基準と併せて圧下量をも補償する場
合の実施例を示したものである。
図において、例えば初期設定圧延スケジユール
が第5図において、電動機回転数N1、予測圧延
時間t1、許容電流制限値iK1および圧下設定量Δh1
のときの圧延必要トルクがTAであると仮定する。
このときの電動機トルクT1を演算により求めて
圧延必要トルクTAと比較し、この偏差を零とす
るよう与えられた許容電流制限値iK1内で、(5)式
の関係より電動機回転数NをN2に補償する演算
を圧延スケジユール演算器17により行なう。こ
こで、電動機回転数をN1からN2に変更した後の
予測圧延時間t2を、(6)式に基づいて圧延スケジユ
ール演算器17にて演算して許容電流制限値演算
器16にフイードバツクし、変更された許容電流
制限値iK2を許容電流制限値演算器16にて演算
する。この許容電流制限値iK2により、電動機ト
ルクがTC 1に制限される。
一方この場合、圧下量Δhとその圧下を実現す
るための圧延必要トルクTAとの間には(7)式の関
係 TA=F(H)・P√・Δh …(7) F(H)=γ0+γ1・H (γ0、γ1:定数) ただし、TA:圧延必要トルク R:ロール半径 H:入側板厚 Δh:圧下量 が成立するが、電動機トルクTC 1を圧延必要トル
クとする圧下量Δh2を圧延スケジユール演算器1
7にて(7)式の関係を用いて演算する。この圧下量
Δh2は圧延機1のロール圧下量を制御する圧下制
御器18にその圧下基準22として入力される。
ここでTA>TC 1の場合には、圧延必要トルク
TAをTC 1に変更したことに対応して圧下量Δhは
減少方向に変更されるが、この変更により予測圧
延長が減少するため、予測圧延時間t2が圧下量
Δh変更前の予測圧延時間t1よりも短くなるため、
電動機回転数N2としたままで許容電流制限値iK
はiK2からiK3に増大する。そしてこの状態、つま
り電動機回転数N2、圧下量Δh2、予測圧延時間t2
および許容電流制限値iK3の場合に、電動機トル
クT3は圧延必要トルクTC 1よりも大となり圧延可
能状態であるので、本実施例においては圧下量
Δhを一度変更することにより予測圧延時間内で
のRMS値R1が許容RMS値R2以下での圧延を行
なうことができる。
またTA<TC 1の場合には、その時点で圧延が可
能な状態にあるので、その後の変更は行なう必要
がない。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、可逆式圧
延機を駆動する駆動電動機の運転を停止すること
なく当該電動機を確実に保護すると共に、最大効
率の圧延操業を行なうことが可能な信頼性の高い
圧延機駆動用電動機の制御装置が提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来の電動機制御装置のブロツク
図、第2図は本発明の一実施例を示すブロツク
図、第3図は同実施例の作用を説明するための
図、第4図は本発明の他の実施例を示すブロツク
図、第5図は同実施例の作用を説明するための図
である。 1……圧延機、2……駆動電動機、3……回転
計発電機、4……界磁、5……界磁電流制御器、
6……電流検出器、7……サイリスタ電源装置、
8……電流制御器、9……速度制御器、10……
速度基準、11……リミツタ、12……サーマ
ル・リレー、15……電流記憶器、16……許容
電流制限値演算器、17……圧延スケジユール演
算器、18……圧下制御器、20……速度基準、
21……予測圧延時間、22……圧下基準。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 圧延機を駆動する駆動電動機の回転速度を検
    出する回転速度検出器と、この回転速度検出器の
    出力と速度基準との偏差に基づいて電流基準値を
    出力する速度制御器と、この速度制御器の出力に
    制限を与えるリミツタと、前記駆動電動機の電機
    子電流を検出する電流検出器と、この電流検出器
    の出力と前記リミツタの出力との偏差に基づいて
    前記駆動電動機に供給する電機子電流を制御する
    電流制御手段と、前記電流検出器の出力である電
    機子電流値をある一定時間間隔で計測して記憶す
    る電流記憶器と、この電流記憶器の記憶値を基に
    予測圧延時間中前記リミツタの制限値と略同じ電
    流が流れるものとして予測圧延時間を含むある一
    定時間の電機子電流の実行値を算出し、この実行
    値が一定値を超えないような許容電機子電流制限
    値を演算する許容電流制限値演算器と、この許容
    電流制限値演算器の出力値内で圧延可能な電動機
    回転速度を演算すると共に当該電動機回転速度で
    の予測圧延時間を演算する圧延スケジユール演算
    器とを備えて、前記許容電流制限値演算器の出力
    値を前記リミツタへその制限値として与えるよう
    にし、且つ前記圧延スケジユール演算器で得られ
    た電動機回転速度を前記速度制御器の速度基準と
    して与えると共に予測圧延時間を前記許容電流制
    限値演算器へ帰還することを特徴とする圧延機駆
    動用電動機の制御装置。 2 圧延機を駆動する駆動電動機の回転速度を検
    出する回転速度検出器と、この回転速度検出器の
    出力と速度基準との偏差に基づいて電流基準値を
    出力する速度制御器と、この速度制御器の出力に
    制限を与えるリミツタと、前記駆動電動機の電機
    子電流を検出する電流検出器と、この電流検出器
    の出力と前記リミツタの出力との偏差に基づいて
    前記駆動電動機に供給する電機子電流を制御する
    電流制御手段と、圧力基準を基に前記圧延機のロ
    ールの圧下量を制御する圧下制御器と、前記電流
    検出器の出力である電機子電流値をある一定時間
    間隔で計測して記憶する電流記憶器と、この電流
    記憶器の記憶値を基に予測圧延時間中前記リミツ
    タの制限値と略同じ電流が流れるものとして予測
    圧延時間を含むある一定時間の電機子電流の実行
    値を算出し、この実行値が一定値を超えないよう
    な許容電機子電流制限値を演算する許容電流制限
    値演算器と、この許容電流制限値演算器の出力値
    内で圧延可能な電動機回転速度および圧下量を演
    算すると共に当該電動機回転速度での予測圧延時
    間を演算する圧延スケジユール演算器とを備え
    て、前記許容電流制限値演算器の出力値を前記リ
    ミツタへその制限値として与えるようにし、且つ
    前記圧延スケジユール演算器で得られた電動機回
    転速度および圧下量を前記速度制御器および圧下
    制御器の速度基準および圧下基準として夫々与え
    ると共に予測圧延時間を前記許容電流制限値演算
    器へ帰還することを特徴とする圧延機駆動用電動
    機の制御装置。
JP58159273A 1983-08-31 1983-08-31 圧延機駆動用電動機の制御装置 Granted JPS6051486A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58159273A JPS6051486A (ja) 1983-08-31 1983-08-31 圧延機駆動用電動機の制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58159273A JPS6051486A (ja) 1983-08-31 1983-08-31 圧延機駆動用電動機の制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6051486A JPS6051486A (ja) 1985-03-22
JPS649833B2 true JPS649833B2 (ja) 1989-02-20

Family

ID=15690174

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58159273A Granted JPS6051486A (ja) 1983-08-31 1983-08-31 圧延機駆動用電動機の制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6051486A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100874084B1 (ko) 2007-01-04 2008-12-15 현대제철 주식회사 모터전류 모니터링시스템 및 그 방법

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6051486A (ja) 1985-03-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4335337A (en) Control system for electric motor vehicle
US3950684A (en) Direct current motor speed control apparatus
EP0130551B1 (en) Control method and apparatus for rolling mill
JPS649833B2 (ja)
JPH0655359A (ja) ワイヤ放電加工機のワイヤ電極送り方法および装置
JPS6358038B2 (ja)
JP3345311B2 (ja) 圧延機駆動用電動機の速度制御装置
JPH0424122B2 (ja)
JP3255785B2 (ja) タンデム圧延機における板厚制御方法
JPS6347077B2 (ja)
JP2635120B2 (ja) 誘導機の制御装置
JPS6359781A (ja) 電動機の加減速度制御装置
JP2854048B2 (ja) 最適モータ制御方法
JPH0847298A (ja) エレベータモータの調節装置
JPH02221424A (ja) 紡績装置用モータ制御装置
Moore High performance control for tandem cold mill main drive systems
JPH09285808A (ja) タンデム圧延機の速度制御方法
JPH0433706B2 (ja)
JPS623670B2 (ja)
JPS6041552B2 (ja) 電動機の速度制御装置
JPH08323416A (ja) 圧延機の加減速制御方法
JPH0280116A (ja) 巻戻し・巻取機の急停止制御方法
JPH0725529A (ja) 張力制御装置
JPH01202678A (ja) 電動機のストール検出方法
JPH066208B2 (ja) 巻取制御装置