JP2000204328A - 反転印字装置用無支持体両面テ―プ - Google Patents

反転印字装置用無支持体両面テ―プ

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JP2000204328A
JP2000204328A JP11008837A JP883799A JP2000204328A JP 2000204328 A JP2000204328 A JP 2000204328A JP 11008837 A JP11008837 A JP 11008837A JP 883799 A JP883799 A JP 883799A JP 2000204328 A JP2000204328 A JP 2000204328A
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JP
Japan
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sensitive adhesive
pressure
double
tape
sided
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JP11008837A
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Katsunori Todaka
勝則 戸高
Akira Katakura
章 片倉
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Teraoka Seisakusho Co Ltd
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Teraoka Seisakusho Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】印字テープの剥がれ現象、粘着剤層の剥離ライ
ナーからの浮き現象、横しわ等の発生がなく、かつ低コ
ストで製造することができるラミネートタイプの印字テ
ープ用の両面粘着テープを提供する。 【解決手段】 繊維状フィラーを配合した粘着剤層であ
って、100%伸長時のモジュラスが0.1〜1.5M
Paで、その厚さが10〜100μmである無支持体型
粘着剤層を、両面離型剤処理された剥離ライナーの一面
に設けたことを特徴とする、反転印字装置用両面粘着テ
ープ。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ラミネートタイプ
の反転印字装置に使用される印字テープ用の無支持体型
両面粘着テープに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、印字用紙の代わりにテープに印字
する印字装置が普及しており、該印字装置用の印字テー
プが種々開発されている。印字テープには、たとえば、
特開平4−62163号公報に記載されているような印
字テープ、すなわち、裏面に粘着剤層と剥離ライナーを
設けた印字テープの表面に読むべきパターンの正像を印
字し、所定の対象物に貼着する片面タイプの印字テープ
と、たとえば、特公平4−43788号公報、特許第2
595754号公報に記載されているように、透明印字
テープの裏面に読むべきパターンの反転像を印字し、該
印字面を覆って剥離ライナーを有する両面粘着テープを
貼着するラミネートタイプの印字テープがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記のような片面タイ
プの印字テープは、被着体への接着性がよく、耐剥がれ
性に優れ、かつ安価であるが、印字面が露出しているた
めに、印字面が擦られたり、薬剤等の物質と接触したり
すると印字パターンがかすれたり消失したりすることが
ある。これに対してラミネートタイプの印字テープは、
印字面が剥離ライナーを有する両面粘着テープをラミネ
ートすることによって覆われているため、印字の耐久性
に優れている利点を有している。
【0004】しかし、ラミネートタイプの印字テープの
場合、通常、印字面にラミネートされる両面粘着テープ
が粘着剤層に支持体を有しているタイプのものであるた
め、該支持体の収縮等による歪みにより、両面粘着テー
プ巻取品から巻き戻す際に剥離ライナーから粘着剤層が
浮く現象(剥がれ現象)が起こったり、上記の歪みが原
因で印字テープ自体にカールが生じ、印字テープを被着
体に貼着した後に、印字テープが被着体から剥がれる現
象が起こるというような問題がある。
【0005】また、支持体付の両面粘着テープは、その
複合体構造のために巻芯に巻き取った際に、巻芯付近で
平行な横しわが発生し、その横しわのために両面粘着テ
ープの巻取面に波状の起伏が生じて、巻き戻した両面粘
着テープを印字テープにラミネートした際に印字テープ
面に粘着剤層が完全密着しないという問題もあるし、さ
らに、複合構造であるため、製造コストも無支持体型両
面粘着テープに比べれば高くなる。
【0006】上記のような支持体付の粘着剤層を有する
両面粘着テープに起因する剥がれ現象等の問題や、コス
ト高であるという問題は、支持体付の粘着剤層を無支持
体型の粘着剤層に転換できれば一応回避することができ
る。しかし、無支持体型の粘着剤層は、その粘着剤層の
流動性の調節が難しく、剥離ライナーを設けた状態で巻
き取った場合に、粘着剤層が押圧されて剥離ライナー端
部から粘着剤が外側にはみ出す現象が生じ、巻き戻しの
際に粘着剤の糸引き現象が起きるという問題があり、そ
の結果、常に一定の幅、厚さの粘着剤層を印字テープに
供給するということができないという問題がある。
【0007】本発明は、ラミネートタイプの印字テープ
に従来から使用されている前記のような支持体付粘着剤
層を有する両面粘着テープの持つ問題点である印字テー
プの剥がれ現象、粘着剤層の剥離ライナーからの浮き現
象、横しわ等の発生がなく、かつ低コストで製造するこ
とができるラミネートタイプの印字テープ用の両面粘着
テープを提供することを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、基本的には、
剥離ライナーを有する両面粘着テープの粘着剤層を、繊
維状フィラーを配合した粘着剤からなる無支持体型の粘
着剤層とすることによって前記目的を達成し得たもので
あり、以下の各発明を包含する。
【0009】(1) 繊維状フィラーが配合された粘着剤層
であって、100%伸長時のモジュラスが0.1〜1.
5MPaで、かつ厚さが10〜100μmである無支持
体型粘着剤層を、両面離型剤(シリコーン)処理された
剥離ライナーの一面に設けたことを特徴とする、反転印
字装置用両面粘着テープ。 (2) 前記粘着剤がアクリル系粘着剤であることを特徴と
する、(1) 項記載の反転印字装置用両面粘着テープ。
【0010】(3) 前記繊維状フィラーが、平均直径1〜
30μm、平均繊維長10〜1000μmであることを
特徴とする、(1) 項又は(2) 項に記載の反転印字装置用
両面粘着テープ。 (4) 前記繊維状フィラーは、前記粘着剤中の樹脂分に対
して1〜40重量%の割合で配合されていることを特徴
とする、(1) 項〜(3) 項のいずれか1項に記載の反転印
字装置用両面粘着テープ。
【0011】(5) 前記繊維状フィラーは、ポリエステル
繊維、ポリプロピレン繊維、ポリエチレン繊維、アラミ
ド繊維のような合成繊維、炭素繊維、ガラス繊維等の無
機繊維、コットン、パルプ等の天然繊維から選ばれた1
種、又は2種以上の混合系であることを特徴とする、
(3) 項又は(4) 項に記載の反転印字装置用無支持体両面
粘着テープ。
【0012】(6) 前記剥離ライナーは、グラシン紙、上
質紙、高分子フィルム等の基材の両面にシリコーン離型
剤を異差剥離(軽剥離面/重剥離面)になるように処理
されたものであることを特徴とする(1) 項〜(5) 項に記
載の反転印字装置用無支持体両面粘着テープ。 (7) 前記剥離ライナーの基材は、ポリエチレンラミネー
ト処理を施したものであることを特徴とする(6) 項に記
載の反転印字装置用無支持体両面粘着テープ。
【0013】
【発明の実施の形態】本発明の反転印字装置用の両面粘
着テープは、繊維状フィラーを配合した粘着剤を用いた
無支持体型粘着剤層を両面離型剤処理された剥離ライナ
ーの一面に設けた構造を有している。
【0014】無支持体型粘着剤層に使用する粘着剤とし
ては、アクリル系粘着剤が適当である。アクリル系粘着
剤を形成するモノマーは、特に限定されるものではない
が、主としてアクリル酸ブチル、アクリル酸などが好ん
で用いられ、状況に応じて前記粘着剤を架橋させるため
に硬化剤や着色を目的とした顔料、染料等が配合され
る。硬化剤は、特に限定されるものではないが、金属キ
レート系硬化剤、イソシアネート系硬化剤、メラミン系
硬化剤、エポキシ系硬化剤などが好んで用いられる。ま
た、顔料、染料等も特に限定されるものではなく、酸化
チタン等が一般的に用いられる。
【0015】粘着剤層の粘着剤に配合されるに繊維状フ
ィラーとしては、平均直径1〜30μmで、平均繊維長
が10〜1000μmの繊維が使用される。繊維の種類
としては、ポリエステル繊維、ポリプロピレン繊維、ポ
リエチレン繊維、アラミド繊維のような合成繊維、炭素
繊維、ガラス繊維等の無機繊維、コットン、パルプ等の
天然繊維のいずれも使用可能であり、必要に応じて表面
改質を目的として、アミノシランカップリング処理等の
表面処理を行ってもよい。繊維状フィラーの添加によ
り、繊維状フィラーと粘着剤分子間の相互作用の結果、
補強効果、流動抑制効果が現れ、切断時の粘着剤層の切
れ性の向上、テープ側面への粘着剤層のはみ出し抑制効
果が発現する。繊維状フィラーの粘着剤への配合量は、
粘着剤の樹脂分に対して1〜40重量%、好ましくは5
〜30重量%、より好ましくは10〜20重量%であ
る。配合量が1重量%未満の場合にはテープ側面への粘
着剤のはみ出しが酷く、また、40%を越える場合に
は、所望の粘着性能が得られにくいという問題が生じ
る。
【0016】本発明の反転印字装置用の両面粘着テープ
に使用する剥離ライナーは、特に限定されるものではな
く、グラシン紙、上質紙、高分子フィルム等の基材の両
面をシリコーン離型剤によって異差剥離(軽剥離面/重
剥離面)になるように処理したものである。この剥離ラ
イナーの基材には、必要に応じてポリエチレンラミネー
ト処理を施したものであってもよい。
【0017】剥離ライナー基材が上質紙又はグラシン紙
からなる紙基材である場合は、その両面にシリコーン離
型剤をダイレクトコーティングすることが好ましい。ダ
イレクトコーティングによってシリコーン離型剤が紙基
材全体に十分に浸透するため、剥離ライナーの側面にも
粘着剤が付着することはなく、両面粘着テープの巻き戻
しの際に粘着剤の糸引き現象は起こらない。
【0018】
【実施例】以下、実施例により本発明を具体的に説明す
るが、本発明は以下の実施例に限定されるものではな
い。
【0019】実施例1:剥離ライナーとして、厚さ65
μm、坪量70g/m2 のグラシン紙の両面にシリコー
ン離型剤をダイレクト コーティングして異差剥離(軽
剥離面/重剥離面)となっている両面剥離ライナーを製
造し、使用した。モノマー成分が主としてアクリル酸ブ
チル及びアクリル酸からなり、不揮発分が40重量%で
あるアクリル系粘着剤100重量部に対して、硬化剤で
あるアルミキレート系硬化剤0.05重量部、繊維状フ
ィラーとして、繊維直径10μm、平均繊維長200μ
mのガラス繊維8重量部を混合して粘着剤を調製し、前
記剥離ライナーの重剥離面側に該粘着剤を乾燥塗膜厚さ
30μmとなるようにロールコーターにてコーティング
し、ドライヤーで乾燥した後、巻き取った。このテープ
を12mm幅にスリットし、約9m巻きの小巻サンプル
を製造した。
【0020】比較例1:繊維状フィラーを配合しない以
外は、実施例1と同様にして比較例1の無支持体型両面
粘着テープの小巻サンプルを製造した。
【0021】比較例2:第1工程で、実施例1に記載の
両面剥離ライナーの重剥離面側に比較例1記載の粘着剤
を乾燥塗膜厚さが25μmとなるようにロールコーター
でコーティングし、ドライヤーで乾燥した後、この粘着
剤面に、支持体となるポリエチレンテレフタレートフィ
ルム(厚さ12μm)を貼着して巻き取った。その後、
第2工程で、このポリエチレンテレフタレートフィルム
支持体面に同様の粘着剤を乾燥塗膜厚さが25μmとな
るようにロールコーターでコーティングし、ドライヤー
で乾燥後、巻き取った。このテープを12mm幅にスリ
ットし約9m巻きの小巻サンプルを製造した。
【0022】(試験方法) 印字テープの耐剥がれ性:実施例1及び比較例1〜2の
各両面粘着テープの小巻サンプルをラミネートタイプ印
字装置(「PCラベルプリンター P−touch 9
200pc」ブラザー工業株式会社製)にセットし、印
字して印字テープを得、該印字テープの粘着剤側の剥離
ライナーを剥ぎ取り、被着体(「クリヤーファイル13
2C」キングジム株式会社製)にJISZ0237に規
定されている圧着方法で圧着後、23℃、65%RH雰
囲気下で経日の剥がれを目視にて確認した。
【0023】粘着剤層モジュラス:両面テープ小巻サン
プルを巻き戻し、粘着剤層のみ重ね合わせ、厚さ1m
m、幅12mm、長さ約100mmの形状とし、炭酸カ
ルシウム等の粉末で粘着性が除去された試験片を得た。
この試験片を、インストロン型引っ張り試験機にて、試
験長50mmになるように上下を挟み、雰囲気温度25
℃の下、300mm/分の速度で引っ張った時の100
%伸長時のモジュラスを求めた。
【0024】ラミネートフィルムの浮き:印字テープを
A4版コピー紙に貼り付け、55℃、72時間後の浮
き、剥がれの状態を目視にて確認した。
【0025】剥離ライナー剥がれ:両面テープの小巻サ
ンプルを、45℃、85%RHで24時間、ついで、−
20℃で24時間℃の条件でヒートショックを加えた
後、室温にて24時間放置後、両面テープを巻き戻して
状態を観察した。
【0026】横しわ:両面テープ小巻サンプルを巻き戻
し、巻芯付近の状態を目視にて観察した。
【0027】粘着剤糸引き状態:上記「剥離ライナー剥
がれ」と同一条件にて得られた両面テープ小巻サンプル
を巻き戻した際の側面の粘着剤糸引き状態を観察した。
各試験結果を表1に示す。
【0028】
【表1】
【0029】
【発明の効果】本発明の反転印字装置用両面テープを使
用した場合、従来の支持体付の両面テープから構成され
ているものに比べて、印字テープのカールが少なく、表
1から明らかなように、被着体へ貼着後の印字テープの
剥がれ現象や、ラミネートフィルムと粘着剤層間の浮き
上がり現象が見られないし、両面テープを巻き戻した際
に剥離ライナーと粘着剤層との浮く現象(剥がれ現象)
もなかった。さらに、巻き戻しの際のテープ側部での糸
引き現象も観察されず、両面テープ小巻品の巻芯芯付近
における横しわも見られなかった。
フロントページの続き Fターム(参考) 4J004 AA10 AB01 BA02 DB02 EA05 FA01 4J040 DF021 JA09 JB09 KA04 KA42

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 繊維状フィラーが配合されており、10
    0%伸長時のモジュラスが0.1〜1.5MPaで、か
    つ厚さが10〜100μmの無支持体型粘着剤層を、両
    面離型剤処理された剥離ライナーの一面に設けたことを
    特徴とする、反転印字装置用両面粘着テープ。
  2. 【請求項2】 前記粘着剤がアクリル系粘着剤であるこ
    とを特徴とする、請求項1記載の反転印字装置用両面粘
    着テープ。
  3. 【請求項3】 前記繊維状フィラーが、平均直径1〜3
    0μm、平均繊維長10〜1000μmであることを特
    徴とする、請求項1又は2に記載の反転印字装置用両面
    粘着テープ。
  4. 【請求項4】 前記繊維状フィラーは、前記粘着剤中の
    樹脂分に対して1〜40重量%の割合で配合されている
    ことを特徴とする、請求項1〜3のいずれか1項に記載
    の反転印字装置用両面粘着テープ。
JP11008837A 1999-01-18 1999-01-18 反転印字装置用無支持体両面テ―プ Withdrawn JP2000204328A (ja)

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