JP2000204813A - ロ―プ錠 - Google Patents
ロ―プ錠Info
- Publication number
- JP2000204813A JP2000204813A JP11006019A JP601999A JP2000204813A JP 2000204813 A JP2000204813 A JP 2000204813A JP 11006019 A JP11006019 A JP 11006019A JP 601999 A JP601999 A JP 601999A JP 2000204813 A JP2000204813 A JP 2000204813A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rope
- lock
- light
- rope body
- rope lock
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Ropes Or Cables (AREA)
Abstract
止部材4A・4Bを設けたロープ錠において、必要な可
撓性と機械的強度を確保した基において、施錠物品の盗
難防止性の向上と、小形コンパクトに縮小セットして収
納携帯できるロープ錠を提供する。 【解決手段】 ロープ体2を「相互に断面形状が異なる
2本の金属素線5A・5Bによって密着状にコイル巻き
した二条巻き可撓性管体3」によって構成した構造のロ
ープ錠1Aが特徴である。
Description
の盗難防止用またはトランク・ケース等の施錠用・盗難
防止用等として使用するロープ錠に関するものである。
新案登録第3024157号に示されるワイヤ錠、実開
昭63−201174号に示される自転車錠の公知例が
あり、若干長のワイヤロープからなるロープ体の両端
に、相互に係合ロックできる錠止部材を設けた基本形態
を有し、そのロープ体を丸めて車輪に通して車体に巻き
掛けして車輪を回転不能に施錠セットし、盗難防止を図
るようになっている。
は、ロープ体をリング状に丸めて施錠セットするので、
そのロープ体は丸め易い可撓性と容易に破断できない機
械的強度とサイズが必要になる。しかし、そのロープ体
がワイヤロープであることから、使用性を考慮した可撓
性の範囲内の小径のロープサイズに設定せざるを得ない
ので、例えば市販されている一般用破断ペンチの最大ク
ランプサイズの16粍直径以下のワイヤロープ径とな
る。従って、駐輪中の自転車に施錠セットしたロープ錠
のワイヤロープを、市販ペンチで容易に破断して自転車
を盗み取るケースがかなり発生する。そして、そのワイ
ヤロープは丸め可能の可撓性と、丸めたときの反撥剛性
を併有しているので、不使用時にコンパクトに丸めて縮
小することができない収納上の不便性がある。
セットしたものを、夜間に解錠するとき、錠部材の状態
が見づらく解錠操作が煩わしい場合があり、さらに、夜
間ではロープ錠の施錠状態が視認困難な為、第三者が無
施錠自転車と誤認して寸借使用(ちょい借り)や盗心を
発作的に誘発することがある。本発明は、以上の従来技
術の難点を解消するロープ錠を提供するものである。
る本発明のロープ錠は「ロープ体の両端に、相互に係合
して施錠ロックする錠止部材を設けたロープ錠におい
て、前記ロープ体が、2本の金属素線を並べて密着コイ
ル巻きした二条巻き可撓性管体からなる構造」を特徴と
する可撓管ロープ構造のロープ錠と、
ロックする錠止部材を設けたロープ錠において、前記ロ
ープ体の外周に、蓄光剤入り樹脂繊維からなる編組布を
巻着した蓄光発光層を設け、さらに、該蓄光発光層の外
周に、透明または光透過性の樹脂被覆を設けた構造」を
特徴とする発光性ロープ構造のロープ錠と、
のロープ体の外周に、段落0006に示す蓄光発光層と
透明または光透過性の樹脂被覆を備えた構造」を特徴と
する発光性可撓管ロープ構造のロープ錠になっている。
体を前記の二条巻き可撓性管体で構成することによっ
て、ロープ体として必要な可撓性と機械的強度を確保し
た上で、軽量性と形状自在性を付与し、さらに、汎用の
破断ペンチがかからない16粍直径以上の太径サイズに
形成可能にした構造が特徴であり、前記の発光性ロープ
錠は、従来のワイヤロープのロープ体または、前記の可
撓管ロープ体の外周に、前記の蓄光発光層を設けること
によってロープ体自体を自発光可能にした構造が特徴で
ある。
状態において相互の側縁が接合係合する2本の金属素線
によって巻回形成され、前記の蓄光発光層を形成する編
組布は、例えば「アルカリ土類アルミン酸塩を母体結晶
となし、ユウロピウム(EU)を賦活剤、ジスプロシウ
ム(Dy)を賦活助剤とした蛍光体(例えば根本特殊化
学株式会社製の登録商標名ルミノーバ)の粒状物(概ね
20〜50ミクロンサイズ)の蓄光物質を付加した樹脂
繊維で編組したものを用いる。
プ構造」のものは、ロープ体が容易に丸められる必要特
性の可撓性と、ロープ体が容易に破断しない機械的強度
を確保した上で、一般に流通している市販の破断ツール
がかからない太径サイズ形態が可能になり、盗難防止性
能が向上する。そして、その二条巻き可撓性管体は、高
度の可撓性と強制曲げ姿勢を保持して反撥しない形状自
在性を有するので、ロープ体をコンパクトに丸めて収納
セットできる。
のは、夜間駐輪場の照明等が透明または光透過性の樹脂
被覆を通して蓄光発光層に達して受光蓄光され、それに
よってロープ体の全長全周が概ね一様に発光するので、
使用状態のロープ錠の視認把握が極めて容易になる。
を説明する。まず、可撓管ロープ構造のロープ錠の一実
施例を示す図1を参照して、若干長のロープ体2の両端
に相互に係合する錠止部材4A・4Bを設けたロープ錠
において、このロープ錠1Aのロープ体2は断面形状が
異なる2本の金属素線5A・5Bを並べて外径Dのコイ
ル形状に密着巻きした「二条巻き可撓性管体3」からな
り、このロープ体2の外周に保護用の樹脂被覆6を備え
ている。そして、このロープ体2を丸めて自転車等の車
輪と車体にセットして錠止部材4A・4Bを相互に連結
係止することによってエンドレス形態にしてロックし、
自転車・2輪車等の盗難防止錠として使用するようにな
っている。
照)半円形断面の金属素線5Aと、この金属素線4Aの
円弧外周8に面接合する凹円弧外周9を有する略逆三角
形状の金属素線5Bを組合せて、この円弧外周8と凹円
弧外周9を密着させてコイル状に二条巻きした構造を有
し、円弧外周8と凹円弧外周9が噛み合ったまま相対滑
りして極めて容易に曲げられると共に、金属素線5A・
5Bのそれぞれのコイル体が相互係合してコイル形態を
維持し、その丸め姿勢をそのまま保持する(復元反撥し
ない)形状自在性を有している。
のダイヤル錠にして、解錠用ダイヤルつき雌錠止部材4
Aと、この雌錠止部材4Aのロック孔に差し込んでロッ
クする雄錠止部材4Bになっており、ロープ体2は、可
撓性管体3の外径Dが概ね15粍にして、樹脂被覆6の
外径が約16粍のサイズである。
プ体2が金属素線5A・5Bのコイルからなるので、ロ
ープ錠としての必要な丸め性と機械的強度を確保した上
で、量産市販されている破断ペンチの最大使用径の16
粍直径以上の大形サイズに自在に設定できる。そして、
ロープ体2が中空ロープ体であることから、従来のワイ
ヤロープ形態の同一サイズのものより軽量にして取り扱
い易く、その上前記の形状自在性からコンパクトに縮小
して収納できる。
のロープ錠1Bを説明する。即ち、前記従来のロープ錠
と同様なワイヤロープ11からなるロープ体2のものに
おいて、ロープ体2の外周に「蓄光剤入り樹脂繊維(こ
の実施例のものは、ポリエチレン380d繊維)からな
る編組布を巻き着けてなる蓄光発光層7」が設けられ、
さらに、その蓄光発光層7の外周に「透明または光透過
性の樹脂被覆6」を備えている。
けると、その照明が樹脂被覆6を通して蓄光発光層7に
達して蓄光されて発光し、その発光が樹脂被覆6を通し
てロープ体2の全周から放散光10となって放出される
ようになっている。なお、この実施例のものは前記の
「アルカリ土類アルミン酸塩を結晶母体」とする蓄光発
光剤が用いてある。
一実施例のロープ錠1Cを、図3を参照して説明する。
即ち、このロープ錠1Cは、図1実施例の可撓性管体の
ロープ体2に、図2実施例の「蓄光発光層7と透明また
は光透過性樹脂被覆6」を設けた構造からなり、図1の
ロープ錠1Aと図2のロープ錠1Bの併合構成を特徴と
している。
1Cは、例えば駐輪場の自転車に着用セットしておく
と、夜間照明等を受けた蓄光発光層7が蓄光発光してロ
ープ体2の全周を淡く発光して暗い雰囲気中で浮き上が
るように見えるので、ロープ錠の視認確認が容易にして
解錠操作がし易くなる。そして、その視認確認性によっ
て第三者にも施錠ロック状態が判別できるので、出来心
の寸借持ち去りや盗み取る気持の発生を抑止する心理作
用を醸成することができる。
を巻き着けて形成されているので、その蓄光発光層7が
樹脂被覆6をコーティングするときの受熱によってロー
プ体2に緊着するので、ロープ体2へのフィット性が良
く、ロープ体2の引張り強度の向上をもたらす副次効果
がある。
ープ体構造のロープ錠1B・1Cの他の態様を説明す
る。即ち、この図4のものはロープ体2の外周に「白色
塗料塗布または白色樹脂被覆(薄膜)、或は白色系メッ
キ層(亜鉛・ニッケル・クロムメッキ等)からなる白色
反射層12」が設けられ、その白色反射層12の外周に
蓄光発光層7が設定されている。この図4の態様のもの
は、蓄光発光層7によるロープ体2の中心方向に向う発
光が白色反射層12によってロープ体2の外周方向へ反
射されるので、ロープ体2の自発光輝度が一段と向上す
る。
プ11の外周に設けたものは、高輝度発光性を有するの
で下記の特有作用がある。即ち、屈曲変形を反復するワ
イヤロープ11はロープ素線間で摩擦摩耗が発生し、そ
の結果その摩擦粉と撚線時の油等が混ざり合って黒色化
する定性があり、その黒色化によって発光がロープ内側
へ吸収され、全体としての発光輝度が早期に劣化する。
しかし、白色反射層12を有するロープ体2は、ワイヤ
ロープ11の前記黒色化をさえぎるので、発光性ロープ
体としての良好な輝度が長く持続され、発光性ロープ錠
としての性能が一段と向上安定する。
に限定されず、蓄光発光材として公知の硫化物蛍光体を
用いることがあり、可撓性管体3の金属素線5A・5B
は図5例示の形状にすることがあり、さらに、自転車用
以外のトランク・ケース類のロック用・盗難防止用ロー
プ錠、または、扉類の閉鎖ロック錠として広く使用す
る。
ープ構造のロープ錠は、市販流通している汎用の破断ペ
ンチが使用できない太径ロープに設定できるので、自転
車等の盗難防止性能が向上する。そして、小形コンパク
トにセット可能にして軽量であり、従来のワイヤロープ
構造のものより使用性・携帯性が優れ、便利な錠として
利用できる。
プ体が暗い雰囲気中で自発光するので、施錠・解錠操作
がし易くなると共に、自転車・2輪車等の出来心による
寸借・盗難の予防を醸成し、施錠物品の盗難予防性が一
段と向上する。さらに、例えば夜間駐輪の自転車に施錠
して蓄光したロープ錠を、解錠して外した後に自転車前
部の見易い部位に掛け止めしておくと、そのロープ錠が
発光するので、対向走行の自動車等に対する危険防止表
示として機能する夜間用安全用具としても使用できる。
以上の諸効果がある。
例を示し、(A)は全体斜視図、(B)はそのロープ体
の正面断面図、(C)はそのロープ体の横断面図、
(D)はそのロープ体の金属素線の断面図
例を示し、(A)はその全体斜視図、(B)はそのロー
プ体の正面断面図、(C)はそのロープ体の断面図
ロープ体を示し、(A)はその正面図、(B)はその断
面図
様の横断面図
施例の金属素線の断面図
Claims (8)
- 【請求項1】 ロープ体の両端に、相互に係合する錠止
部材を設けたロープ錠において、前記ロープ体が、2本
の金属素線を並べて密着コイル巻きした二条巻き可撓性
管体からなる構造を特徴とするロープ錠。 - 【請求項2】 相互の縁部を接合してコイル形態を保持
する、相互に異形断面形状の2本の金属素線によって形
成したロープ体からなる請求項1のロープ錠。 - 【請求項3】 ロープ体の両端に、相互に係合する錠止
部材を設けたロープ錠において、前記ロープ体の外周
に、蓄光剤入り樹脂繊維からなる編組布を巻着した蓄光
発光層を設け、さらに、該蓄光発光層の外周に、透明ま
たは光透過性の樹脂被覆を設けた構造を特徴とするロー
プ錠。 - 【請求項4】 ロープ体の両端に、相互に係合する錠止
部材を設けたロープ錠において、ロープ体が請求項1の
可撓性管体にして、かつ、該ロープ体の外周に請求項2
の蓄光発光層と透明または光透過性の樹脂被覆を設けた
構造を特徴とするロープ錠。 - 【請求項5】 ロープ体がワイヤロープからなる請求項
3のロープ錠。 - 【請求項6】 蓄光剤が、アルカリ土類アルミン酸塩を
母体結晶としたものからなる請求項3・請求項4・請求
項5のいずれかのロープ錠。 - 【請求項7】 蓄光剤が、硫化物蛍光体からなる請求項
3・請求項4・請求項5のいずれかのロープ錠。 - 【請求項8】 ロープ体の外周に白色反射層を設けた請
求項3・請求項4・請求項5・請求項6・請求項7のい
ずれかのロープ錠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11006019A JP2000204813A (ja) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | ロ―プ錠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11006019A JP2000204813A (ja) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | ロ―プ錠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000204813A true JP2000204813A (ja) | 2000-07-25 |
| JP2000204813A5 JP2000204813A5 (ja) | 2006-03-02 |
Family
ID=11626991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11006019A Pending JP2000204813A (ja) | 1999-01-13 | 1999-01-13 | ロ―プ錠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000204813A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102009030034A1 (de) * | 2009-06-23 | 2010-12-30 | ABUS August Bremicker Söhne KG | Bügelschloss |
| JP2020119279A (ja) * | 2019-01-24 | 2020-08-06 | 日本電気株式会社 | 端末、ログ収集サーバ、ログ解析システム、ログ情報生成方法及びプログラム |
| KR102153730B1 (ko) * | 2020-04-27 | 2020-09-09 | (주)용우 | 와이어락 및 이 와이어락에 사용되는 와이어 제조방법 |
Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5584240A (en) * | 1978-12-15 | 1980-06-25 | Vnii Mechizunoi Puromishiyuren | Preparation of stranded wireelike wire product and product manufactured by said preparation |
| JPS57121684A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-29 | Shinko Wire Co Ltd | Method and apparatus for producing wire rope with filler |
| JPS6133726A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-17 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | 異形断面素線を含む撚線の製造方法 |
| JPS6243691A (ja) * | 1985-08-22 | 1987-02-25 | タキロン株式会社 | 発光性被覆体 |
| JPS63149030A (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-21 | Teikoku Sangyo Kk | ワイヤロ−プの製造法 |
| JPH0510494U (ja) * | 1991-06-03 | 1993-02-09 | 伊藤 秀治 | ロープ |
| JPH05190036A (ja) * | 1992-01-13 | 1993-07-30 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | 異形セグメント混在ケーブル撚合せ装置 |
| JP3024157U (ja) * | 1995-10-27 | 1996-05-17 | 株式会社斉工舎 | ワイヤ錠 |
| JPH08298020A (ja) * | 1995-04-26 | 1996-11-12 | Masayoshi Takei | 発光性被覆電線 |
-
1999
- 1999-01-13 JP JP11006019A patent/JP2000204813A/ja active Pending
Patent Citations (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5584240A (en) * | 1978-12-15 | 1980-06-25 | Vnii Mechizunoi Puromishiyuren | Preparation of stranded wireelike wire product and product manufactured by said preparation |
| JPS57121684A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-29 | Shinko Wire Co Ltd | Method and apparatus for producing wire rope with filler |
| JPS6133726A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-17 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | 異形断面素線を含む撚線の製造方法 |
| JPS6243691A (ja) * | 1985-08-22 | 1987-02-25 | タキロン株式会社 | 発光性被覆体 |
| JPS63149030A (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-21 | Teikoku Sangyo Kk | ワイヤロ−プの製造法 |
| JPH0510494U (ja) * | 1991-06-03 | 1993-02-09 | 伊藤 秀治 | ロープ |
| JPH05190036A (ja) * | 1992-01-13 | 1993-07-30 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | 異形セグメント混在ケーブル撚合せ装置 |
| JPH08298020A (ja) * | 1995-04-26 | 1996-11-12 | Masayoshi Takei | 発光性被覆電線 |
| JP3024157U (ja) * | 1995-10-27 | 1996-05-17 | 株式会社斉工舎 | ワイヤ錠 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102009030034A1 (de) * | 2009-06-23 | 2010-12-30 | ABUS August Bremicker Söhne KG | Bügelschloss |
| US8225631B2 (en) | 2009-06-23 | 2012-07-24 | Abus August Bremicker Sohne Kg | Hoop lock |
| JP2020119279A (ja) * | 2019-01-24 | 2020-08-06 | 日本電気株式会社 | 端末、ログ収集サーバ、ログ解析システム、ログ情報生成方法及びプログラム |
| KR102153730B1 (ko) * | 2020-04-27 | 2020-09-09 | (주)용우 | 와이어락 및 이 와이어락에 사용되는 와이어 제조방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8556484B2 (en) | Freely plastically flexible light-emitting strip structure | |
| EP3401438B1 (en) | Light-emitting warning rope | |
| US20180015887A1 (en) | Vehicle lighting assembly | |
| JP2000204813A (ja) | ロ―プ錠 | |
| US7216999B2 (en) | Chemiluminescent illumination device with attached tactile sleeve | |
| CN101698981A (zh) | 发光吊绳 | |
| JP4166353B2 (ja) | 高輝度発光線条体 | |
| JP2000204813A5 (ja) | ||
| JP2000207902A (ja) | 高輝度発光線条体 | |
| JP3169018U (ja) | 蓄光性つり革 | |
| CN216133634U (zh) | 反光夜光安全织物配件 | |
| JP4864832B2 (ja) | 柱体および該柱体を備えた車止め | |
| JP2001243801A (ja) | 高輝度発光成形体 | |
| JPH11148115A (ja) | 夜間視認用ケーブル | |
| GB2426254A (en) | Flexible rope-like elongate members | |
| JP2000159060A (ja) | 自動車用シートベルト | |
| JP2014059024A (ja) | 消防用ホース | |
| JP2002069867A (ja) | 光の散乱及び再帰反射が可能なロープ状部材 | |
| JP3077118U (ja) | 自転車用錠 | |
| JP3102562U (ja) | 交通安全兼防犯ブザー | |
| JP2000222904A5 (ja) | ||
| JP3063068U (ja) | 発光粘着シ―ト | |
| CN2511594Y (zh) | 自行车夜光把手 | |
| JP3429356B2 (ja) | 装飾を兼ねた反射・発光表示体 | |
| JPH10110366A (ja) | 蛍光体又は反射体を織り込んだ紐状部材 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060112 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20060112 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20080805 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20090210 |
|
| RD04 | Notification of resignation of power of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424 Effective date: 20090318 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20090630 |