JP2000228559A - 光学装置 - Google Patents
光学装置Info
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- JP2000228559A JP2000228559A JP11028080A JP2808099A JP2000228559A JP 2000228559 A JP2000228559 A JP 2000228559A JP 11028080 A JP11028080 A JP 11028080A JP 2808099 A JP2808099 A JP 2808099A JP 2000228559 A JP2000228559 A JP 2000228559A
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Abstract
雑音を効果的に抑え、再生信号の品質を向上させる。 【解決手段】 戻り光の影響を受けて定まる自励共振型
レーザ素子の自励発振周波数fspが、下記(1)式を
満足すること。 (m−0.25)・(c/2Lex)≦fsp≦m・
(c/2Lex)・・・(1) (ただし、Lexは外部共振器長、mは1又は1以上の
整数、cは光速。)
Description
振するレーザ素子を組み込んだ光学装置に関する。
報の再生や書き込み用の光源として、その光ピックアッ
プなどの光学系に半導体レーザ素子が組み込まれてい
る。
り光雑音と呼ばれる問題点が指摘されてきた。すなわ
ち、この戻り光雑音とは、半導体レーザ素子から出射さ
れた光が光ディスクで反射されたのち、その一部の反射
光が元の半導体レーザ素子自身に戻ってきてしまうとき
に、発生する現象である。
振が不安定となるので、これを低減するため、主として
戻り光を抑制しようとする観点から、幾つかの対策が講
じられている。
された技術によると、半導体レーザ素子の材料や構造に
由来するその自励発振周波数foと、外部共振器の往復
周期の逆数fextとを一致させることによって、始め
て戻り光雑音は許容値以下に抑制し得るとしている。つ
まり、自励発振の変調と外部共振器による変調とが相乗
効果を生み、自励発振の変調度が大となり、その結果、
雑音が低減できるとしている。
来技術による効果は未だ不十分である。なぜなら、自励
発振周波数fspは外部共振器の性質、とりわけ外部反
射鏡の反射率Rexと外部共振器長Lexによって、外
部共振器のない場合の自励発振周波数foからずれて変
化するため、自励発振レーザ単体のfoをfextに一
致させても、必ずしも上記公報に記された効果(即ち、
自励発振の変調と外部共振器による変調との相乗効果に
より、自励発振の変調度が大きくなり、低ノイズとなる
効果)を得ることはできない。
たもので、その目的は、レーザ素子への戻り光を可及的
に抑制しようとしてかかるこれまでの既成概念とは異な
り、むしろ戻り光を積極的に利用しながら雑音(ノイ
ズ)を確実に抑えることのできる、光学装置を提供する
ことにある。
装置は、自励発振を行なうレーザ素子が組み込まれ、こ
のレーザ素子からの出射光が光学系にて反射され、この
反射光の一部が光路長Lexを経て前記レーザ素子に戻
され、この戻された反射光の影響を受けて定まる前記レ
ーザ素子の自励発振周波数fspが、下記(1)式を満
足する光学装置(これは、光ピックアップなどの光学系
のみならず、光源自体を指す概念である。)に係るもの
である。 (m−0.25)・(c/2Lex)≦fsp≦m・(c/2Lex) ・・・(1) (ただし、mは1又は1以上の整数であり、cは光速で
ある。)
体レーザ素子などのレーザ素子の材料や構造に由来する
ものではなく、単体で自励発振するレーザ素子に好都合
なタイミングでパルス状の戻り光が入射し、それが引き
金になって次の、あるいはm個あとのパルスが発生する
という原理に基づいている〔戻り光がある場合の半導体
レーザの動作を解析するためのレート方程式は、遅延
(2Lex/c)を含む微分差分方程式となり、これが
周期解(自励振動に対応する解)を持つ場合には、その
周期Tは(2Lex/c)より少し大きくなる(m=1
の場合)ことが、本発明者の数値的解析の結果からも示
されている。〕。
を満足するように設定されているので、自励発振の変調
と外部共振器による変調とが非常に優れた相乗効果を生
み、(1)式を満足しない場合に比べRIN(相対雑音
強度)が小さくなり、再生信号の品質が改善される。
効果も生じ、パルス列を通信や光情報処理に利用すると
きはジッタ(パルス間隔の時間的なズレ)が減少するの
で、通信または光情報処理におけるエラーが低減し、こ
れらの品質を向上させることが可能である。
光反射面を有する外部共振器を備えていることが好まし
い。そして、その光反射面は情報記録媒体の信号記録面
からなっていてよい。
は、半導体レーザ素子からなる光源と、信号記録面を有
する光ディスクと、これらの間の光路に設けられるビー
ムスプリッターと、このビームスプリッターからの光を
前記光ディスクに集光させる対物レンズと、前記ビーム
スプリッターを介して前記光ディスクからの反射光の一
部を受光する光検出器とを具備し、光ピックアップ用に
構成されていることが好ましい。
体レーザ素子を組み込む場合は、その半導体レーザ素子
は、電流注入により光学利得を生じる利得領域と、この
利得で発生する光がにじみ出ているが、光学利得がない
可飽和吸収領域とを備えたものが好ましい。
の近傍に前記可飽和吸収領域が配置されていることが好
ましい。
を参照しながら具体的に説明する。
ックアップを有する光ディスク再生装置を示しており、
光源としての半導体レーザ素子(LD)1は電源2に接
続され、光ディスク3との間の光路には、カップリング
レンズ4とビームスプリッター5と、対物レンズ6とが
この順に配設されている。
ンズ7を介して光検出器(PD)8と光学的に接続さ
れ、この光検出器8に増幅器9が電気的に接続されてい
る。
励発振できるものならとくに限定はしないが、たとえば
図7に例示されたものが好ましい。同図(A)に示す半
導体レーザ素子1では、電極(アノード)1aと1b
(カソード)間に基板1c、下クラッド層1d、活性層
1e、リッジ1fを形成した上クラッド層1g、および
電流狭窄層1hがこの順に積層されている。そして活性
層1eはリッジ1fに対向して利得領域15と可飽和吸
収領域16とで構成されている。
1は、可飽和吸収領域16を有する層がリッジ1f内に
設けられ、利得領域15を有する活性層1eとは分離さ
れている点で、(A)に示したのとは異なっている。
おいて、光ディスク3は半導体レーザ素子1に対して外
部共振器を形成しており、図示するLexは外部共振器
長、つまり外部反射鏡としての光ディスク3の反射面と
半導体レーザ素子1間の光路長を示している。
ップリングレンズ4を介してビームスプリッター5に入
り、さらにそこから対物レンズ6を介して光ディスク3
の記録面(反射面)に入射する。
アップした反射光は、再び対物レンズ6を介してビーム
スプリッター5に戻り、その一部はセンサレンズ7を経
て光検出器8に入射し、さらに増幅器9を経てから再生
信号として取り出される。
光の一部がカップリングレンズ4を経て、戻り光とし
て、半導体レーザ素子1に入射する。
周波数fspは、半導体レーザ素子1が単体である場合
と、それが前記のごとく光学系に組み込まれた場合、つ
まり外部反射鏡である光ディスク3からの戻り光が存在
する場合とで異なっており、外部共振器長Lexと外部
反射鏡の反射率Rexによって変化する。
Nで見ると、それはLexとRexとに応じて変化す
る。
のための条件を調べたところ、LexおよびRexによ
って定まるfspが前記(1)式を満足すればよいこと
が知見された。
exを種々に変えてRINとLexとの相互依存性を調
べたところ、図1〜5のグラフに示すような結果が得ら
れた。
におけるfspを調べると、表1に示す結果が得られ
た。
傍においても、mを適切な値にとることにより前記
(1)式を満足することが分かる。
体レーザ素子を外部共振器と結合すると、そのfsp
は、半導体レーザ素子単体の場合のfoから変化するこ
とで、fsp>foである。
るように設定すれば、自励発振の変調と外部共振器によ
る変調とによって非常に優れた相乗効果が生じ、(1)
式を満足しない場合に比べ、RINが小さくなって、再
生信号の品質が改善される。しかも、自励発振のパルス
がきれいにそろうので、パルス列を通信や光情報処理に
利用するときは、ジッタが減少し、通信または光情報処
理におけるエラーが減少し、これらの品質を高めること
が可能である。
して得られる変調光出力を光通信や情報処理に適用でき
る光学装置の実施形態を示す。
装置では、電源2に接続した半導体レーザ素子(LD)
1が、レンズ21を介して反射鏡(反射率Rex)20
(外部共振器)に対向しており、図示するLexは光路
長、すなわち外部共振器長(以後の実施形態も同様)を
示している。半導体レーザ素子1の後段には、レンズ2
2を介して光アイソレータ24と、さらにレンズ23を
介して光変調器25とが配設されている。なお、光アイ
ソレータ24は、光変調器25から半導体レーザ素子1
へ反射光が入射しないように、設けられるものである。
外部共振器の戻り光の作用下で自励発振され、光アイソ
レータ24などを経て光変調器25に入り、そこで変調
信号により変調されてから出力される。光変調器25の
前後で光のパルス列は例えば図示のようになり、光変調
器25の手前側では、パルス間隔のきれいにそろった、
ジッターの小さな光パルス列であったものが、光変調器
25を経ると、図示のように変調されたパルス列となる
(図中の破線は、変調により無くなったパルスを示
す)。
ムとか、あるいは図9に示すように光通信に用いること
ができる。同図(A)では、光変調器25からの光パル
ス列をカップリングレンズ26により光ファイバ27に
入射し、光ファイバ27を伝播した光パルス列は光ファ
イバ27の出射端からカップリングレンズ29により受
光素子30に入射する。(B)は光ファイバーを使わず
に自由空間28に替えたものであり、いづれもレンズ2
9、受光素子30、増幅器31を経たのち取出される。
置を示すもので、ここでは、半導体レーザ素子1の後段
にビームスプリッター5を配設し、これを挟んで反射鏡
(反射率Rex)20が半導体レーザ素子1に対して外
部共振器を形成している。残りの装置構成は図8と同じ
である。
装置を示す。前記第3実施形態と異なるのは、ビームス
プリッター5と反射鏡20とを省き、代わりにハーフミ
ラー(反射率Rex)34を光路に配設した点であり、
この場合、外部共振器はハーフミラー34で形成され
る。
に示す。この光学装置では、光変調器25の入射側が反
射鏡(反射率Rex)に構成されており、レンズ35を
中にして半導体レーザ素子1に対して外部共振器をより
簡単な構成で形成している点が大きな特徴となってい
る。
学装置の外部共振器長、つまり光路長Lexと、半導体
レーザ素子の自励発振周波数fspとの関係が、既述し
た(1)式を満足する限りにおいて、前述した本発明の
効果を奏することができる。
の技術思想に基づいて前記実施の形態を種々に変形する
ことができる。
媒体として光ディスクの例を挙げたが、それ以外の情報
記録媒体、たとえば光テープを用いてもさしつかえな
い。また、光ディスク再生装置以外にも、本発明の技術
思想を情報の記録装置や消去装置に適用することも可能
である。
は、公知のものでよい。代表例だけでもAlGaAs
系、InGaAsP系、AlGaAsSb系、AlGa
InP系、GaInNAs系、AlGaNAs系、Al
GaInN系、ZnCdSe/ZnMgSSe系等々と
枚挙にいとまない。また自励発振できるものならLD以
外の半導体レーザ素子、更には半導体レーザ素子以外の
レーザ素子も使用可能である。その例として、レーザ素
子の共振器内の光路に可飽和色素を置いた固体レーザと
か、あるいは色素レーザ、たとえば青色の色素クリプト
シアニンのアルコール溶液を置いたルビーレーザなどを
挙げることができる。半導体レーザ素子は、上述の電流
注入利得型に限らず、屈折率導波型であってもよい。
いて、ビームスプリッター5以下、増幅器9までの機器
類の配設を省くとともに、光ディスク3に替えてハーフ
ミラーを配設し、このハーフミラーの後段(対物レンズ
6側とは反対側)に波長変換装置を配設するようにすれ
ば、所望の波長の高調波を得ることさえ、可能である。
置によれば、戻り光の影響を受けて定まるレーザ素子の
自励発振周波数が、前記(1)式で表される特定条件を
満足するように設定されるので、自励発振の変調と外部
共振器による変調とが非常に優れた相乗効果を生み、相
対雑音強度が小さくなって、再生信号を効果的に改善す
ることができる。
い、パルス列を通信あるいは光情報処理に利用するとき
はジッタが減少するので、通信や光情報処理の品質を向
上させることが可能である。
いて、外部共振器長Lexと相対雑音強度RINとの関
係を示すグラフである。
xを変えた場合の、LexとRINの関係を示すグラフ
である。
を変えた場合の、LexとRINの関係を示すグラフで
ある。
を変えた場合の、LexとRINの関係を示すグラフで
ある。
を変えた場合の、LexとRINの関係を示すグラフで
ある。
置の概略的模式図である。
半導体レーザ素子を示すもので、(A)はその断面図、
(B)は他の例の断面図である。
模式図である。
る。
的構成図である。
的構成図である。
的構成図である。
ド)、1b…電極(カソード)、1c…基板、1d…下
クラッド層、1e…活性層、1f…リッジ、1g…上ク
ラッド層、1h…電流狭窄層、2…電源、3…光ディス
ク、4…カップリングレンズ、5…ビームスプリッタ
ー、6…対物レンズ、7…センサレンズ、8…光検出
器、9…増幅器、15…利得領域、16…可飽和吸収領
域、20…反射鏡、21、22、23、26、29、3
2、33、35…レンズ、24…光アイソレータ、25
…光変調器、27…光ファイバ、28…自由空間、30
…受光素子、31…増幅器、34…ハーフミラー
Claims (6)
- 【請求項1】 自励発振を行なうレーザ素子が組み込ま
れ、このレーザ素子からの出射光が光学系にて反射さ
れ、この反射光の一部が光路長Lexを経て前記レーザ
素子に戻され、この戻された反射光の影響を受けて定ま
る前記レーザ素子の自励発振周波数fspが、下記
(1)式を満足する光学装置。 (m−0.25)・(c/2Lex)≦fsp≦m・(c/2Lex) ・・・(1) (ただし、mは1又は1以上の整数であり、cは光速で
ある。) - 【請求項2】 前記光学系が、光反射面を有する外部共
振器を具備している、請求項1に記載の光学装置。 - 【請求項3】 前記光反射面が、情報記録媒体の信号記
録面からなる、請求項2に記載の光学装置。 - 【請求項4】 半導体レーザ素子からなる光源と、前記
光反射面としての前記信号記録面を有する光ディスク
と、これらの間の光路に設けられるビームスプリッター
と、このビームスプリッターからの光を前記光ディスク
に集光させる対物レンズと、前記ビームスプリッターを
介して前記光ディスクからの反射光の一部を受光する光
検出器とを具備し、光ピックアップとして構成された、
請求項3に記載の光学装置。 - 【請求項5】 自励発振を行なう電流注入型の半導体レ
ーザ素子を光源として組み込んだ光学装置であって、前
記半導体レーザ素子は、電流注入により光学利得を生じ
る利得領域と、この利得領域で発生する光がにじみ出て
いるが、光学利得がない可飽和吸収領域とを備えてい
る、請求項1に記載の光学装置。 - 【請求項6】 前記半導体レーザ素子が前記利得領域で
ある活性層と、この近傍の前記可飽和吸収領域とを有し
ている、請求項5に記載の光学装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11028080A JP2000228559A (ja) | 1999-02-05 | 1999-02-05 | 光学装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11028080A JP2000228559A (ja) | 1999-02-05 | 1999-02-05 | 光学装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000228559A true JP2000228559A (ja) | 2000-08-15 |
Family
ID=12238811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11028080A Pending JP2000228559A (ja) | 1999-02-05 | 1999-02-05 | 光学装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000228559A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003107499A1 (ja) * | 2002-03-11 | 2003-12-24 | 日本電気株式会社 | 外部共振器型モード同期半導体レーザ |
| JP2006216923A (ja) * | 2005-02-07 | 2006-08-17 | Kyoto Univ | モード同期半導体レーザ装置 |
| JP2007194366A (ja) * | 2006-01-18 | 2007-08-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 半導体レーザモジュール |
| JP2010205810A (ja) * | 2009-03-02 | 2010-09-16 | Sony Corp | 半導体レーザ素子の駆動方法及び半導体レーザ装置 |
| JP2012195475A (ja) * | 2011-03-17 | 2012-10-11 | Sony Corp | 半導体レーザ素子組立体及びその駆動方法 |
-
1999
- 1999-02-05 JP JP11028080A patent/JP2000228559A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003107499A1 (ja) * | 2002-03-11 | 2003-12-24 | 日本電気株式会社 | 外部共振器型モード同期半導体レーザ |
| JP2006216923A (ja) * | 2005-02-07 | 2006-08-17 | Kyoto Univ | モード同期半導体レーザ装置 |
| JP2007194366A (ja) * | 2006-01-18 | 2007-08-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 半導体レーザモジュール |
| JP2010205810A (ja) * | 2009-03-02 | 2010-09-16 | Sony Corp | 半導体レーザ素子の駆動方法及び半導体レーザ装置 |
| JP2012195475A (ja) * | 2011-03-17 | 2012-10-11 | Sony Corp | 半導体レーザ素子組立体及びその駆動方法 |
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