JP2000238913A - 選別機 - Google Patents
選別機Info
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
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Abstract
るワークの幅が広い場合や搬送されてくる位置などによ
って、選別アームの先端に当接して、適正に選別されな
い場合があり、これを避けるためには選別アームを長く
するなど、選別機を大型にしなければならなかった。 【解決手段】 一方の側の選別アーム1の他端1b(先
端部)に突起2を設ける。この突起2は他方の側の選別
アーム1の一端1a(回動軸3の側)に向かって伸び、
その先端2aは、他方の側の選別アーム1の一端1aが
回動したときに当接しない位置まで伸びている。ワーク
Wを他方の側に排出するときは、他方の側の選別アーム
1が一方の側の突起2の先端2aの後方にまで回動す
る。そして突起2の縁と選別アーム1とで、ワークWを
他方の側に排出する。
Description
て、搬送されるワークを搬送路上において選別アームの
回動により選別する選別機、いわゆるフリッパ形選別機
に関する。
されたワークを搬送しながら、その重量を測定して所定
の重量の範囲内にあるかどうかを判別して、その判別信
号によってワークを適正品又は不適正品に選別する選別
機がある。
明する。図2は、従来の選別機を示す図で、(a)は平
面図、(b)は正面図、(c)は側面図である。また、
図3は選別機の選別機構を説明するための図で、(a)
は、ワークが搬出口へ搬送される状態の選別ゲート位
置、(b)は、ワークが外側へ排出される状態を示し、
図4は、選別ゲートの駆動機構を説明するための図であ
る。
ない手段によって回転可能に架台11に軸支され、モー
タ(不図示)によって回転されている。このローラ5に
掛け渡された搬送ベルト4は、搬入側からその上に搬送
されて来たワークWをローラ5の回転によって矢印C方
向に、搬出側へ搬送する搬送路を形成する。
その一端を回転軸3に回動可能に軸支されて配置されて
いる。12aは、回転軸3を架台11に取り付けるため
の上側支持板である。
4が形成する搬送路と平行に、すなわちその他端が図2
(a)におけるAの位置に置かれているが、外部からの
信号によって回転軸3を中心としてBの位置に回動する
ようになっている。
あるときに、ワークWを架台11の外側に案内するため
のものであるが、図2(b)においては、図を見易くす
るため省略してある。また、図2(a)においては、同
じ理由で架台11を省略してある。
常、重量測定装置の下流側に配置される。図示しない
が、重量測定装置は搬送装置を備えていて、搬入されて
来たワークWの重量を測定し、その重量が所定の範囲内
にあるときは適正信号を、所定範囲より軽量であるとき
は軽量信号を、過量であるときは過量信号を選別機10
へ出力する。
適正信号である場合には、2つの選別アーム1を搬送路
と平行に、搬送ベルト4の外側に位置させておき、ワー
クWを搬出側4bに搬出する。また、この信号が軽量信
号である場合には、一方の選別アーム(ワークWの進行
方向右側の選別アーム)1を図2(a)のA位置からB
位置に回動し、ワークWを選別アーム1に沿って進行方
向右側に排出し、過量信号である場合には他方の選別ア
ームを同様に回動して、ワークWを進行方向左側に排出
する。
3及び図4を参照して説明する。選別アーム1は、一端
が回動軸3に固定されている。支持板12は、それぞれ
軸受を有する上側支持板12a及び下側支持板12bよ
り成り、図2に示す架台11にそれぞれ固定され、軸受
に回動軸3を回動可能に軸支している。
持板12aの間に、選別アーム1とほぼ直角の方向に伸
びる駆動アーム15が、回動軸3と一体的に回動するよ
うに固定されている。駆動アーム15の先端には、リン
ク16が一端を軸16aにより回動可能に軸支され、選
別アーム1とほぼ平行に配置され、その他端はエアシリ
ンダ17のロッド17aの先端に、軸16bにより軸支
されている。
かれていて、一端19aは駆動アーム15に、他端19
bは下側支持板にそれぞれ固定され、回動軸3をエアシ
リンダ17のロッド17aが近づく方向に付勢してい
る。
されたエアシリンダ支持板18に設けられた2つのアン
グル18a,18bによって選別アーム1と平行に支え
られている。17b及び17cはエアシリンダ17のエ
アーの出入口で、このエアーの出入口からエアを供給す
ることにより、ロッド17aを出し入れして、選別アー
ム1を回動するようになっている。
ド17aがエアシリンダ17に入った状態にあるとき
は、選別アーム1は搬送ベルト4の外側に位置してワー
クWを通過させ、ロッド17aがエアシリンダから出た
状態にあるときは、選別アーム1は搬送ベルト4の上方
に回動して、ワークWの通過を阻止するようになってい
る。
トの両側に選別アームを配置して、前工程から搬送され
てくるワークを選別する選別機、いわゆるフリッパ形の
選別機は、包装機や重量測定装置の後工程に配置される
場合が多い。
搬送ベルトの幅の中に入って来るものとは限らず、ワー
クが選別アームの先端に当って、搬送が止められてしま
う場合がある。ワークの幅が広い場合には、止められる
頻度は多くなる。
けるためには、選別アームが配置されている間隔を拡げ
ることになる。しかし選別アームの配置間隔を拡げる
と、ワークを選別するために選別アームの回動角度を大
きくして、もう一方の選別アームに近づくようにしてや
る必要がある。
きくすると、選別アームが搬送ベルトを横切るような形
になり、ワークの搬送を停止してしまい、ワークを選別
アームに沿って排出することができなくなる。
と、反対側の選別アームとの間に間隙が生じ、ワークを
挟み込んでしまうことになる。
ークが入り込む間隙を生じさせないようにするには、選
別アームを長くすることになる。そのため、搬送路を長
くする必要が生じ、また、選別アームの慣性モーメント
が大きくなるので、駆動機構のパワーも大きくする必要
が生じ、選別機が大型化してしまうことになる。
に対応でき、また、ワークの搬送のばらつきにも対応で
きるフリッパ形の選別機を提供するものである。
は、ワークWを搬入側4aから搬出側4bへ搬送する搬
送路4を有する搬送手段5と、前記搬送路の両側にそれ
ぞれの一端1aが回動可能に軸支され、他端1bが前記
搬送路とほぼ平行に前記搬入側へ伸びる選別アーム1と
を備え、外部からの信号を受けて前記選別アームの他端
が前記一方の側から前記搬送路の他方の側へ回動して前
記搬出側へ搬送されるワークを前記選別アームに沿って
移動させながら前記搬送路の一方の側へ選別する選別機
において、前記一方の側の選別アームの他端が前記他方
の側の選別アームの回動軸の方向へ伸びる突起2を備
え、前記他方の側の選別アームの他端が前記一方の側の
選別アームに備えられた前記突起の先端2aより前記搬
送路の後方かつ外側にまで回動可能にされたものであ
る。
突起を備えるようにした。
ッパ形の選別機の選別アームの先端に突起を設ける。一
方の側の選別アームの先端に設けられた突起は、他方の
側の選別アームの回動軸の方向に伸びている。そして、
他方の選別アームは、その先端が一方の選別アームの突
起の後方側すなわち、ワークの搬送方向後方寄りであっ
て、一方の選別アームに近い位置にまで回動する。
起に沿って他方の側に案内された後、他方の側の選別ア
ームに沿って他方の側の搬送ベルトの外側に排出される
ので、選別アームの先端に当って搬送を妨げられたり、
2つの選別アームの間に挾み込まれることがない。
1を参照して説明する。
図である。図1において、2つのローラ5に掛け渡され
た搬送ベルト4は、前工程から搬送されてきたワークW
を矢印C方向すなわち、搬入側4aから搬出側4bへ搬
送する搬送路を構成する。搬送ベルト4の両側には、そ
れぞれ選別アーム1が設けられている。
定され、回動軸3とともに回動する。選別アーム1の他
端には突起2が設けられている。一方の側の選別アーム
1の突起2は、他方の側の選別アーム1の一端の方向、
すなわち回動軸3の方向に伸びている。そしてこの突起
2の先端2aは、他方の側の選別アーム1が回動したと
きに、この選別アーム1の先端に当接しないようになっ
ている。
が設けられている。
外、この実施例における選別機の構成は、図2乃至図4
に示した先行技術と同様であるので、その他の構成の説
明は省略する。
て説明する。図1に示す選別機は、ワークWを他方の側
へ排出するために、他方の側の選別アーム1が回動し
て、他端が他方の側の選別アーム1に近づいて停止して
いる状態を示している。
端が一方の側の選別アーム1の他端に設けられた突起2
の先端2aの後方であって、その先端2aより一方の側
の選別アーム1に近い位置になるまで回動した状態で停
止している。
と、ワークWは他方の側の選別アーム1に沿って、他方
の側に排出されるのであるが、ワークWが一方の側の選
別アーム1に近い所を搬送されてきた場合においても、
ワークWは一方の側の選別アーム1に設けられた突起2
の縁に沿って、他方の側に向けて移動しながら、他方の
側の選別アーム1にまで案内された後、この選別アーム
1に沿って他方の側に排出される。
していても、突起2の縁で案内されるので選別アーム1
の他端1bで搬送を止められることなく他方の側に排出
することができる。
アーム1は、突起2の後方まで回動するだけで良く、回
動角度が小さいので、選別アーム1の途中でワークWが
止まってしまうこともない。
に突起2を備えることにより、搬送路4の両側におい
て、搬送を止められることなく、搬送路を広く使用する
ことができる。
の選別アーム1の他端1bが他方の側の選別アーム1の
回動軸3の方向へ伸びる突起2を備え、他方の側の選別
アーム1の他端1bが一方の側の選別アーム1に備えら
れた突起2の先端2aより搬送路の後方かつ外側にまで
回動するようにされ、また、更に他方の側の選別アーム
にも同様に突起2を備えているので、従来の選別アーム
を大きく回動させることなく、ワークを挾まずに排出す
ることができ、また選別アームの長さを長くする必要が
ないので、選別機の構造を大型にしなくて済み、搬送路
4を有効に使用することができるという効果がある。
例を示す図である。
ある。
図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 ワーク(W)を搬入側(4a)から搬出
側(4b)へ搬送する搬送路(4)を有する搬送手段
(5)と、 前記搬送路の両側にそれぞれの一端(1a)が回動可能
に軸支され、他端(1b)が前記搬送路とほぼ平行に前
記搬入側へ伸びる選別アーム(1)とを備え、 外部からの信号を受けて前記選別アームの他端が前記一
方の側から前記搬送路の他方の側へ回動して前記搬出側
へ搬送されるワークを前記選別アームに沿って移動させ
ながら前記搬送路の一方の側へ選別する選別機におい
て、 前記一方の側の選別アームの他端が前記他方の側の選別
アームの回動軸の方向へ伸びる突起(2)を備え、 前記他方の側の選別アームの他端が前記一方の側の選別
アームに備えられた前記突起の先端(2a)より前記搬
送路の後方かつ外側にまで回動可能にされたことを特徴
とする選別機。 - 【請求項2】 前記他方の側の選別アーム(1)にも前
記一方の側の選別アームの回動軸の方向へ伸びる突起
(2)を備えたことを特徴とする請求項1記載の選別
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03996899A JP4021089B2 (ja) | 1999-02-18 | 1999-02-18 | 選別機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03996899A JP4021089B2 (ja) | 1999-02-18 | 1999-02-18 | 選別機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000238913A true JP2000238913A (ja) | 2000-09-05 |
| JP4021089B2 JP4021089B2 (ja) | 2007-12-12 |
Family
ID=12567766
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03996899A Expired - Lifetime JP4021089B2 (ja) | 1999-02-18 | 1999-02-18 | 選別機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4021089B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006290490A (ja) * | 2005-04-07 | 2006-10-26 | Ishida Co Ltd | 振分装置 |
| JP2007520405A (ja) * | 2004-02-04 | 2007-07-26 | サンドビック インテレクチュアル プロパティー アクティエボラーグ | 物品をコンベヤから方向転換するための方法と装置 |
| JP2008001513A (ja) * | 2006-06-26 | 2008-01-10 | Anritsu Sanki System Co Ltd | 選別機 |
| JP2011000289A (ja) * | 2009-06-19 | 2011-01-06 | System Create:Kk | 食品循環搬送装置 |
| KR101237703B1 (ko) * | 2011-06-30 | 2013-03-04 | (주) 이더 | 공정 제어 실습용 작업 대상물 선별장치 |
| JP2019001591A (ja) * | 2017-06-14 | 2019-01-10 | アンリツインフィビス株式会社 | 物品振分装置 |
| US11198159B2 (en) | 2017-04-11 | 2021-12-14 | Anritsu Corporation | Article sorting apparatus |
-
1999
- 1999-02-18 JP JP03996899A patent/JP4021089B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007520405A (ja) * | 2004-02-04 | 2007-07-26 | サンドビック インテレクチュアル プロパティー アクティエボラーグ | 物品をコンベヤから方向転換するための方法と装置 |
| JP2006290490A (ja) * | 2005-04-07 | 2006-10-26 | Ishida Co Ltd | 振分装置 |
| JP2008001513A (ja) * | 2006-06-26 | 2008-01-10 | Anritsu Sanki System Co Ltd | 選別機 |
| JP2011000289A (ja) * | 2009-06-19 | 2011-01-06 | System Create:Kk | 食品循環搬送装置 |
| KR101237703B1 (ko) * | 2011-06-30 | 2013-03-04 | (주) 이더 | 공정 제어 실습용 작업 대상물 선별장치 |
| US11198159B2 (en) | 2017-04-11 | 2021-12-14 | Anritsu Corporation | Article sorting apparatus |
| JP2019001591A (ja) * | 2017-06-14 | 2019-01-10 | アンリツインフィビス株式会社 | 物品振分装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4021089B2 (ja) | 2007-12-12 |
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