JP2000243036A - ビデオサーバ - Google Patents

ビデオサーバ

Info

Publication number
JP2000243036A
JP2000243036A JP11039190A JP3919099A JP2000243036A JP 2000243036 A JP2000243036 A JP 2000243036A JP 11039190 A JP11039190 A JP 11039190A JP 3919099 A JP3919099 A JP 3919099A JP 2000243036 A JP2000243036 A JP 2000243036A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
video
input
data
phase
signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11039190A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Masuda
博 増田
Tatsuo Tsukida
竜雄 月田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
Priority to JP11039190A priority Critical patent/JP2000243036A/ja
Publication of JP2000243036A publication Critical patent/JP2000243036A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Television Signal Processing For Recording (AREA)
  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 位相の異なるビデオ信号およびオーディオ信
号を位相の合った信号として取り扱うことができるビデ
オサーバを提供することを目的とする。 【解決手段】 位相同期回路13を備え、ビデオ入力1
1を介してビデオテープレコーダ20で再生されたビデ
オ信号を入力し、オーディオ入力12を介してオーディ
オミキサ30からビデオ信号とは位相がずれているオー
ディオ信号を入力する。位相同期回路13はビデオ信号
を基準信号とし、オーディオ信号の位相を基準信号の位
相に合わせて出力する。これにより、位相のずれた信号
をあらかじめ編集装置などにより位相を合わせておく作
業が不要になり、ビデオサーバ10に直接取り込んで磁
気ディスク14に蓄積することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はビデオサーバに関
し、特にユーザからの要求に応じてオーディオを含むビ
デオコンテンツを配信するビデオサーバに関する。
【0002】
【従来の技術】双方向ケーブルテレビなどにおいて、視
聴者からの要求に応じて番組を放送することが行われて
いる。これには、番組が番組提供者によってディジタル
動画像の形でビデオサーバに蓄えてられており、多数の
視聴者から様々な時期に要求されるリクエストに即座に
応答して、同じ内容の番組を異なるタイミングで送り出
すことができるようになっている。配信用の番組はあら
かじめビデオサーバに蓄積しておく必要があるが、その
際の基本的なシステム構成を以下に示す。
【0003】図5は従来のビデオサーバシステムの構成
を示す図である。このシステム構成によれば、ビデオサ
ーバ1と、編集用ビデオテープレコーダ2と、素材送り
出し用のビデオテープレコーダ3と、オーディオミキサ
4と、オーディオ信号を入力するたとえばマイクロフォ
ン5とから構成される。ここで、ビデオテープレコーダ
3を使ってたとえばニュース素材を撮影した映像を再生
しながら、同時にその映像に対して解説した音声をマイ
クロフォン5で拾い、オーディオミキサ4で音量調節し
た後、その再生したビデオ信号と解説のオーディオ信号
とを同時に編集用ビデオテープレコーダ2に記録する。
このようにして記録された番組は、ビデオサーバ1に入
力され、たとえば磁気ディスクなどの媒体に記録され
る。その後、ビデオサーバ1は、視聴者からの要求が合
ったタイミングで再生し、送り出すことになる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ビデオサーバでは、ビデオ信号とオーディオ信号は位相
を合わせた形で入力することが前提になっているので、
ビデオ信号とオーディオ信号を扱いたい場合には、一
旦、編集装置などを使ってビデオテープレコーダなどに
記録して、ビデオ信号とオーディオ信号の位相を合わせ
た状態にしてからビデオサーバに記録することが必要で
あるため、編集用の機材が必要であるなどシステムが拡
大化し、また編集が必要であるため作業時間が増加する
などの問題点があった。
【0005】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、位相の異なるビデオ信号およびオーディオ信
号を、特別な編集装置を必要とすることなく位相を合わ
せた状態で取り扱うことができるビデオサーバを提供す
ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、ビデオ
データおよびオーディオデータを蓄積し、蓄積された前
記ビデオデータおよびオーディオデータを任意の時間に
送り出すことができるビデオサーバにおいて、第1の入
力および第2の入力を有し、前記第1の入力に入力され
た第1のデータの位相に、前記第2の入力に入力された
第2のデータの位相を合わせて出力する位相同期手段を
備えていることを特徴とするビデオサーバが提供され
る。
【0007】上記構成によれば、位相がずれた第1のデ
ータおよび第2のデータに対し、位相同期手段が第2の
データの位相を第1のデータの位相に合わせて出力す
る。これにより、互いに位相がずれたデータを入力する
場合に、あらかじめ位相を合わせて入力する必要がな
く、位相が合った状態で蓄積することが可能になる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。図1は本発明のビデオサーバを用
いたシステム構成図である。本発明によるビデオサーバ
10は、ビデオ入力11およびオーディオ入力12と、
位相同期回路13と、磁気ディスク14とを備えてい
る。ビデオ入力11にはビデオテープレコーダ20のビ
デオ出力が接続され、オーディオ入力12にはオーディ
オミキサ30のオーディオ出力が接続される。また、オ
ーディオミキサ30の入力には一例としてマイクロフォ
ン31が接続されている。
【0009】ビデオテープレコーダ20で再生されたビ
デオ信号は、ビデオサーバ10のビデオ入力11を介し
て位相同期回路13に入力され、一方、マイクロフォン
31によって入力された音声信号はオーディオミキサ3
0にて編集後、ビデオサーバ10のオーディオ入力12
を介して位相同期回路13に入力される。位相同期回路
13では、入力されたビデオ信号とオーディオ信号との
位相が合わせられ、その後、位相の合ったビデオ信号お
よびオーディオ信号は磁気ディスク14に記録される。
【0010】次に、このビデオサーバ10が備える位相
同期回路13の構成例について説明する。なお、ビデオ
テープレコーダ20はディジタル方式でビデオ信号を記
録再生することができるものとし、ビデオサーバ10に
入力されるビデオ信号はディジタル信号であるとする。
【0011】図2は同期対象信号がディジタル信号の場
合の位相同期回路の構成例を示すブロック図である。図
示の位相同期回路は、クロック同期回路41と、二つの
分周器42,43と、サンプリングコンバータ44とを
有している。クロック同期回路41は、PLL(phase]
locked loop)の動作原理で動作し、入力部には位相比
較部を有している。
【0012】ビデオテープレコーダ20からのコンポジ
ット信号に含まれるビデオクロックCLKvは、基準ク
ロックとして分周器42に入力され、その出力は、クロ
ック同期回路41の位相比較部の一方の入力に供給され
る。また、分周器43はクロック同期回路41の出力を
入力とし、その出力は、クロック同期回路41の位相比
較部の他方の入力に供給される。ここで、クロック同期
回路41は、次式を満たす関係が成立することで、入力
されたビデオクロックCLKvに位相が合った内部のオ
ーディオクロックCLKaを生成することができる。
【0013】
【数1】CLKv/m=CLKa/n ・・・(1) なお、m,nは整数である。また、mは固定であるが、
nはクロック同期回路41の位相比較部による比較がゼ
ロになるようクロック同期回路41によって設定され
る。このように、式(1)の関係を満たす適当なm,n
を決めてやり、ビデオクロックCLKvをmで分周し、
オーディオクロックCLKaをnで分周したものをクロ
ック同期回路41に入力し、その出力を分周器43に帰
還することにより、入力されたビデオクロックCLKv
に位相が合ったオーディオクロックCLKaを内部クロ
ックとして得ることができる。
【0014】この内部のオーディオクロックCLKa
は、サンプリングコンバータ44の制御入力に供給され
る。これにより、ビデオサーバ10のオーディオ入力に
入力されたオーディオクロックは、サンプリングコンバ
ータ44によってサンプリングレートが変換され、ビデ
オ信号とは位相の異なる形態でこのサンプリングコンバ
ータ44に入力されたディジタルのオーディオ信号がビ
デオクロックに同期したディジタルのオーディオ信号と
して出力される。
【0015】図3は同期対象信号がアナログ信号の場合
の位相同期回路の構成例を示すブロック図である。図示
の同期回路は、クロック同期回路41と、二つの分周器
42,43と、アナログ・ディジタルコンバータ45と
を有している。分周器42には、ビデオクロックCLK
vが入力され、アナログ・ディジタルコンバータ45に
は、アナログのオーディオ信号が入力される。
【0016】クロック同期回路41で生成された内部の
オーディオクロックCLKaは、アナログ・ディジタル
コンバータ45のクロック入力に供給されると、アナロ
グ・ディジタルコンバータ45は、入力されたオーディ
オ信号をオーディオクロックCLKaをもとにしてアナ
ログ・ディジタル変換し、ビデオクロックに同期したデ
ィジタルのオーディオ信号を出力する。
【0017】したがって、ビデオサーバ10は、位相同
期回路13を内蔵することにより、互いに位相がずれた
ビデオ信号およびオーディオ信号を入力しても、磁気デ
ィスク14に記録するときには、互いに位相が合った状
態で、ビデオ信号およびオーディオ信号を記録すること
ができ、位相を合わせるための特別な編集装置は必要と
しない。
【0018】以上の説明では、ビデオテープレコーダ2
0からビデオサーバ10に入力される信号は、ビデオ信
号のみの場合について説明したが、次に、ビデオテープ
レコーダ20から位相の合ったビデオ/オーディオ信号
を入力していて、これとは位相がずれた別の音源を入力
する場合について説明する。
【0019】図4は同期基準信号がビデオ/オーディオ
信号の場合のビデオサーバシステムを示すブロック図で
ある。図示の例では、ビデオサーバ10にはビデオテー
プレコーダ20からのビデオ/オーディオ信号と、コン
パクトディスクプレーヤ50からのオーディオ信号を入
力するように構成されている。コンパクトディスクプレ
ーヤ50から入力されるオーディオ信号は、ビデオテー
プレコーダ20から入力されるビデオ/オーディオ信号
とは位相がずれているものとする。
【0020】このような構成の場合においても、コンパ
クトディスクプレーヤ50からのオーディオ信号は、ビ
デオサーバ10の位相同期回路13により、ビデオテー
プレコーダ20からのビデオ/オーディオ信号のビデオ
クロックまたはオーディオクロックに同期したオーディ
オクロックが利用され、位相が合わせられて、磁気ディ
スク14に保存することができる。
【0021】これにより、たとえばビデオテープレコー
ダに記録された映像に対して新たにコンパクトディスク
に記録されたサウンドを付加して、ビデオサーバ10に
記録させる場合の基本システムを構成することができ
る。
【0022】また、上記の説明では、位相がずれたビデ
オ信号およびオーディオ信号が入力された場合に、ビデ
オ信号を基準信号とし、オーディオ信号の位相をビデオ
信号の位相に合わせるように構成したが、オーディオ信
号を基準にして、ビデオ信号の位相をそのオーディオ信
号の位相に合わせるようにしてもよい。
【0023】さらに、ビデオ信号とオーディオ信号との
位相を合わせる位相同期回路をビデオサーバの信号入力
側に設けたが、これを出力側に設け、ビデオサーバ内に
別個に蓄積された位相の異なる信号を同時に再生する場
合に、それらの信号を位相を合わせて送り出すのに利用
してもよい。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように本発明では、位相が
ずれたビデオ信号およびオーディオ信号が入力された場
合でも、内部でこれらの位相を合わせて記録できる構成
にした。これにより、位相がずれたビデオ信号およびオ
ーディオ信号をビデオサーバに記録する場合、編集装置
などであらかじめ位相を合わせておく必要がないので、
そのための機材を用意しておく必要がなく、また、その
ための作業も不要であることからシステム構成が簡単に
なり、ビデオサーバへ蓄積するまでの作業時間を削減す
ることができ、システム構築が容易になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のビデオサーバを用いたシステム構成図
である。
【図2】同期対象信号がディジタル信号の場合の位相同
期回路の構成例を示すブロック図である。
【図3】同期対象信号がアナログ信号の場合の位相同期
回路の構成例を示すブロック図である。
【図4】同期基準信号がビデオ/オーディオ信号の場合
のビデオサーバシステムを示すブロック図である。
【図5】従来のビデオサーバシステムの構成を示す図で
ある。
【符号の説明】
1……ビデオサーバ、2……編集用ビデオテープレコー
ダ、3……ビデオテープレコーダ、4……オーディオミ
キサ、5……マイクロフォン、10……ビデオサーバ、
11……ビデオ入力、12……オーディオ入力、13…
…位相同期回路、14……磁気ディスク、20……ビデ
オテープレコーダ、30……オーディオミキサ、31…
…マイクロフォン、41……クロック同期回路、42,
43……分周器、44……サンプリングコンバータ、4
5……アナログ・ディジタルコンバータ、50……コン
パクトディスクプレーヤ。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ビデオデータおよびオーディオデータを
    蓄積し、蓄積された前記ビデオデータおよびオーディオ
    データを任意の時間に送り出すことができるビデオサー
    バにおいて、 第1の入力および第2の入力を有し、前記第1の入力に
    入力された第1のデータの位相に、前記第2の入力に入
    力された第2のデータの位相を合わせて出力する位相同
    期手段を備えていることを特徴とするビデオサーバ。
  2. 【請求項2】 前記第1のデータはビデオデータであ
    り、前記第2のデータはオーディオデータであることを
    特徴とする請求項1記載のビデオサーバ。
  3. 【請求項3】 前記第1のデータはオーディオデータで
    あり、前記第2のデータはビデオデータであることを特
    徴とする請求項1記載のビデオサーバ。
  4. 【請求項4】 前記第1のデータはビデオデータおよび
    オーディオデータであり、前記第2のデータはオーディ
    オデータであって前記第1のデータのビデオデータおよ
    びオーディオデータの一方に位相が合わせられることを
    特徴とする請求項1記載のビデオサーバ。
  5. 【請求項5】 前記位相同期手段は、前記第1のデータ
    のクロックから内部クロックを生成する内部クロック生
    成手段と、前記第2のデータのサンプリングレートを前
    記内部クロックによるサンプリングレートに変換するサ
    ンプリングコンバータ手段とを備えていることを特徴と
    する請求項1記載のビデオサーバ。
  6. 【請求項6】 前記位相同期手段は、前記第1のデータ
    のクロックから内部クロックを生成する内部クロック生
    成手段と、アナログの形で入力された前記第2のデータ
    を前記内部クロックに基づいてディジタルの形に変換す
    るアナログ・ディジタルコンバータ手段とを備えている
    ことを特徴とする請求項1記載のビデオサーバ。
JP11039190A 1999-02-17 1999-02-17 ビデオサーバ Pending JP2000243036A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11039190A JP2000243036A (ja) 1999-02-17 1999-02-17 ビデオサーバ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11039190A JP2000243036A (ja) 1999-02-17 1999-02-17 ビデオサーバ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP2000243036A true JP2000243036A (ja) 2000-09-08

Family

ID=12546207

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11039190A Pending JP2000243036A (ja) 1999-02-17 1999-02-17 ビデオサーバ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2000243036A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2025154173A1 (ja) * 2024-01-16 2025-07-24 日本電信電話株式会社 音響合成システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2025154173A1 (ja) * 2024-01-16 2025-07-24 日本電信電話株式会社 音響合成システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0700568B1 (en) Synchronizing digital audio to digital video
JP2529455B2 (ja) 磁気記録再生装置
US5327296A (en) Duplicating system for video and audio signals using timebase compression and high speed recorders
JP2000243036A (ja) ビデオサーバ
JP2000156838A (ja) タイムスタンプ付与システム、avビットストリーム再生システム、avビットストリーム記録システムおよびプログラム記録媒体
WO1986003920A1 (fr) Appareil magnetique d'enregistrement et de reproduction
JPS6331382A (ja) 磁気録画再生装置
JP2001285798A (ja) 映像信号記録再生装置
JP2913634B2 (ja) 同期調整装置
JP7051923B2 (ja) 動画生成装置、動画生成方法、動画生成プログラム、再生装置、動画配信装置、及び動画システム
JPH0723341A (ja) 信号同期装置
JP2001119668A (ja) 記録装置
JP2699372B2 (ja) 基準同期信号発生装置
JPH03117988A (ja) マスタクロック発生回路
JP2002271758A (ja) 送信装置、送信方法、受信装置、受信方法および送受信システム
JPH061598B2 (ja) デイジタル信号記録再生装置
JPH02279078A (ja) テレビ信号記録再生装置
JP2000348436A (ja) データ記録再生装置および外部同期方法、ならびに、信号遅延装置および信号遅延方法
JPH0644809B2 (ja) 音声信号の再生位相制御回路
JPS6056938U (ja) 記録再生装置におけるサ−ボ回路の基準信号切換装置
JPH0142550B2 (ja)
JPH08214255A (ja) 同期映像編集装置
JP2003219350A (ja) ビデオサーバ制御システム及び複合素材記録方法
JPH02203470A (ja) 情報記録再生方式及びそれに用いる記録済記録担体
JPH04129065A (ja) 音声信号記録再生装置

Legal Events

Date Code Title Description
A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821

Effective date: 20060119

A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20060119

RD02 Notification of acceptance of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422

Effective date: 20060119

RD04 Notification of resignation of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424

Effective date: 20060419

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20070928

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20071002

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20080212