JP2000263204A - 連続鋳造機用タンディッシュの重量制御装置 - Google Patents
連続鋳造機用タンディッシュの重量制御装置Info
- Publication number
- JP2000263204A JP2000263204A JP11072779A JP7277999A JP2000263204A JP 2000263204 A JP2000263204 A JP 2000263204A JP 11072779 A JP11072779 A JP 11072779A JP 7277999 A JP7277999 A JP 7277999A JP 2000263204 A JP2000263204 A JP 2000263204A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tundish
- molten steel
- mold
- control device
- changing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000009749 continuous casting Methods 0.000 title claims description 9
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 41
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 41
- 238000005266 casting Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 16
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 16
- 238000004260 weight control Methods 0.000 claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 206010049040 Weight fluctuation Diseases 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Continuous Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 タンディッシュ重量の制御精度を向上させる
ことのできるタンディッシュ重量制御装置を提供するこ
と。 【解決手段】 モールド40以降のプロセスにおいてタ
ンディッシュ30からモールドへの溶鋼の注出量を変化
させる要因の変化を検出して、レードル20からタンデ
ィッシュへ注入する溶鋼量注入量に補正を加えるフィー
ドフォワード制御系を備えた。
ことのできるタンディッシュ重量制御装置を提供するこ
と。 【解決手段】 モールド40以降のプロセスにおいてタ
ンディッシュ30からモールドへの溶鋼の注出量を変化
させる要因の変化を検出して、レードル20からタンデ
ィッシュへ注入する溶鋼量注入量に補正を加えるフィー
ドフォワード制御系を備えた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、連続鋳造機におけ
るタンディッシュの重量制御装置に関する。
るタンディッシュの重量制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図2を参照して、連続鋳造機における一
般的なタンディッシュ重量制御装置について説明する。
レードル20からタンディッシュ30への溶鋼注入量を
調整する溶鋼注入量調整機21とこの溶鋼注入量調整機
21を制御するための第1の制御装置22と、タンディ
ッシュ30の重量検出器31からの検出値と目標値とを
比較し、この比較結果に基づいてレードル20からタン
ディッシュ30への溶鋼注入量指令値を第1の制御装置
22に出力する第2の制御装置23とを備えている。
般的なタンディッシュ重量制御装置について説明する。
レードル20からタンディッシュ30への溶鋼注入量を
調整する溶鋼注入量調整機21とこの溶鋼注入量調整機
21を制御するための第1の制御装置22と、タンディ
ッシュ30の重量検出器31からの検出値と目標値とを
比較し、この比較結果に基づいてレードル20からタン
ディッシュ30への溶鋼注入量指令値を第1の制御装置
22に出力する第2の制御装置23とを備えている。
【0003】タンディッシュ重量制御は、重量検出器3
1からのタンディッシュ内溶鋼重量測定値と目標値の偏
差に応じて第2の制御装置23が第1の制御装置22を
介して溶鋼注入量調整機21を動作させるPIDフィー
ドバック制御にて実現されている。
1からのタンディッシュ内溶鋼重量測定値と目標値の偏
差に応じて第2の制御装置23が第1の制御装置22を
介して溶鋼注入量調整機21を動作させるPIDフィー
ドバック制御にて実現されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このようなタンディッ
シュ重量制御装置においては、一般的には満足できる制
御精度を得られるが、外乱に対しては反応の遅い制御と
なる。
シュ重量制御装置においては、一般的には満足できる制
御精度を得られるが、外乱に対しては反応の遅い制御と
なる。
【0005】これは、連続鋳造機のモールドレベル制御
がストッパーによる注入量制御の場合、タンディッシュ
内の重量変動がストッパーの流量係数を変化させること
による。そして、ストッパー開度が一定であっても、タ
ンディッシュ重量が不安定であれば、溶鋼の注入量も不
安定になるからである。
がストッパーによる注入量制御の場合、タンディッシュ
内の重量変動がストッパーの流量係数を変化させること
による。そして、ストッパー開度が一定であっても、タ
ンディッシュ重量が不安定であれば、溶鋼の注入量も不
安定になるからである。
【0006】そこで、本発明の課題は、タンディッシュ
重量の制御精度を向上させることのできるタンディッシ
ュ重量制御装置を提供することにある。
重量の制御精度を向上させることのできるタンディッシ
ュ重量制御装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、レードルから
タンディッシュへの溶鋼注入量を調整する調整機と該調
整機を制御するための第1の制御装置と、タンディッシ
ュの重量検出器からの検出値と目標値とを比較し、該比
較結果に基づいてレードルからタンディッシュへの溶鋼
注入量指令値を前記第1の制御装置に出力する第2の制
御装置とを備えた連続鋳造機用タンディッシュの重量制
御装置において、モールド以降のプロセスにおいてタン
ディッシュからモールドへの溶鋼の注出量を変化させる
要因の変化を検出して、レードルからタンディッシュへ
注入する溶鋼量注入量に補正を加えるフィードフォワー
ド制御系を備えたことを特徴とする。
タンディッシュへの溶鋼注入量を調整する調整機と該調
整機を制御するための第1の制御装置と、タンディッシ
ュの重量検出器からの検出値と目標値とを比較し、該比
較結果に基づいてレードルからタンディッシュへの溶鋼
注入量指令値を前記第1の制御装置に出力する第2の制
御装置とを備えた連続鋳造機用タンディッシュの重量制
御装置において、モールド以降のプロセスにおいてタン
ディッシュからモールドへの溶鋼の注出量を変化させる
要因の変化を検出して、レードルからタンディッシュへ
注入する溶鋼量注入量に補正を加えるフィードフォワー
ド制御系を備えたことを特徴とする。
【0008】なお、前記フィードフォワード制御系は、
モールドの鋳込速度を検出する第1の検出器と、鋳込中
の鋳片の幅を検出する第2の検出器と、鋳込中の鋳片の
厚みを検出する第3の検出器と、前記第1〜第3の検出
器からの検出値から前記溶鋼注入量指令値に対する補正
値演算を行い、該演算結果を前記第1の制御装置の出力
に加算する演算手段とを備えている。
モールドの鋳込速度を検出する第1の検出器と、鋳込中
の鋳片の幅を検出する第2の検出器と、鋳込中の鋳片の
厚みを検出する第3の検出器と、前記第1〜第3の検出
器からの検出値から前記溶鋼注入量指令値に対する補正
値演算を行い、該演算結果を前記第1の制御装置の出力
に加算する演算手段とを備えている。
【0009】
【発明の実施の形態】図1を参照して、本発明の実施の
形態について説明する。図1において、図2と同じ部分
については同一番号を付して詳細な説明は省略する。
形態について説明する。図1において、図2と同じ部分
については同一番号を付して詳細な説明は省略する。
【0010】本発明は以下のような知見に基づいてい
る。
る。
【0011】(1)タンディッシュ重量制御は、タンデ
ィッシュ30内からモールド40へ注出する溶鋼とレー
ドル20からタンディッシュ30へ注入する溶鋼量がバ
ランスしていれば、常に安定した状態が得られる。
ィッシュ30内からモールド40へ注出する溶鋼とレー
ドル20からタンディッシュ30へ注入する溶鋼量がバ
ランスしていれば、常に安定した状態が得られる。
【0012】(2)この状態がアンバランスとなる要因
は、タンディッシュ30内からモールド40へ注出され
る溶鋼量が、連続鋳造機のモールド40以降のプロセス
により変化することに因るところが大きい。
は、タンディッシュ30内からモールド40へ注出され
る溶鋼量が、連続鋳造機のモールド40以降のプロセス
により変化することに因るところが大きい。
【0013】(3)従って、タンディッシュ30内から
の溶鋼の注出量を変化させる要因の変化を検出し、レー
ドル20からタンディッシュ30に注入する溶鋼量に補
正をかけることで、より安定したタンディッシュ重量制
御が可能となる。
の溶鋼の注出量を変化させる要因の変化を検出し、レー
ドル20からタンディッシュ30に注入する溶鋼量に補
正をかけることで、より安定したタンディッシュ重量制
御が可能となる。
【0014】本形態では、上記のような知見に基づい
て、レードル20から注入する溶鋼量に、溶鋼の注出量
を変化させる要因の変化を検出して補正を加えるフィー
ドフォワード制御系を備えたことを特徴とする。
て、レードル20から注入する溶鋼量に、溶鋼の注出量
を変化させる要因の変化を検出して補正を加えるフィー
ドフォワード制御系を備えたことを特徴とする。
【0015】連続鋳造機の運転中にタンディッシュ30
からの溶鋼の注出量を変化させるプロセス変化として
は、以下の3点がある。
からの溶鋼の注出量を変化させるプロセス変化として
は、以下の3点がある。
【0016】鋳込速度の変化 鋳込中の鋳片の幅替 鋳込中の鋳片の厚み替 そこで、本形態では、上記のプロセス変化〜を検出
する検出器として、モールド40の鋳込速度Vcを検出
する第1の検出器11と、鋳込中の鋳片の幅Wmを検出
する第2の検出器12と、鋳込中の鋳片の厚みTmを検
出する第3の検出器13とを備えている。そして、第1
〜第3の検出器11〜13からの検出値に基づいて第2
の制御装置23からの溶鋼注入量指令値に対する補正値
演算を行う補正値演算部14と、この演算結果を第1の
制御装置23の出力、すなわち溶鋼注入量指令値に加算
する加算器15とを演算手段として備えている。なお、
第1の検出器11は、鋳片を搬送するローラの速度を検
出することで鋳込速度を検出する。また、第2、第3の
検出器12、13はそれぞれモールド40に設けられ、
図示していないモールド幅替え装置及びモールド厚み替
え装置と協働して鋳込中のモールド40内空間の幅方
向、厚み方向の変化量を検出することで、鋳片の幅W
m、厚みTmを検出している。
する検出器として、モールド40の鋳込速度Vcを検出
する第1の検出器11と、鋳込中の鋳片の幅Wmを検出
する第2の検出器12と、鋳込中の鋳片の厚みTmを検
出する第3の検出器13とを備えている。そして、第1
〜第3の検出器11〜13からの検出値に基づいて第2
の制御装置23からの溶鋼注入量指令値に対する補正値
演算を行う補正値演算部14と、この演算結果を第1の
制御装置23の出力、すなわち溶鋼注入量指令値に加算
する加算器15とを演算手段として備えている。なお、
第1の検出器11は、鋳片を搬送するローラの速度を検
出することで鋳込速度を検出する。また、第2、第3の
検出器12、13はそれぞれモールド40に設けられ、
図示していないモールド幅替え装置及びモールド厚み替
え装置と協働して鋳込中のモールド40内空間の幅方
向、厚み方向の変化量を検出することで、鋳片の幅W
m、厚みTmを検出している。
【0017】一方、補正値演算部14は、以下のような
演算を行う。はじめに、鋳込速度Vcからその変化量d
VC=Vcn −Vcn-1 、鋳片の幅Wmからその変化量
dWm=Wmn −Wmn-1 、鋳片の厚みTmからその変
化量dTm=Tmn −Tmn- 1 をそれぞれ求める。
演算を行う。はじめに、鋳込速度Vcからその変化量d
VC=Vcn −Vcn-1 、鋳片の幅Wmからその変化量
dWm=Wmn −Wmn-1 、鋳片の厚みTmからその変
化量dTm=Tmn −Tmn- 1 をそれぞれ求める。
【0018】次に、上記の変化量を用いて以下の式
(1)の補正値演算を行う。
(1)の補正値演算を行う。
【0019】補正値=α(dVc×Wm×Tm)+β
(Vc×dWm×Tm)+γ(Vc×Wm×dTm) 但し、αは鋳込速度補正係数、βは鋳片幅の補正係数、
γは鋳片厚みの補正係数であり、0〜1の範囲で設定さ
れ、初期値は1である。
(Vc×dWm×Tm)+γ(Vc×Wm×dTm) 但し、αは鋳込速度補正係数、βは鋳片幅の補正係数、
γは鋳片厚みの補正係数であり、0〜1の範囲で設定さ
れ、初期値は1である。
【0020】なお、図1では、説明をわかり易くするた
めに、各変化量の算出要素を補正値演算部14の外に示
しているが、各変化量の算出は補正値演算部14内で行
われる。また、モールド幅替え装置やモールド厚み替え
装置を有していない場合には、幅Wm、厚みTmのプリ
セット値を用いることにより、上記式(1)は満足され
る。
めに、各変化量の算出要素を補正値演算部14の外に示
しているが、各変化量の算出は補正値演算部14内で行
われる。また、モールド幅替え装置やモールド厚み替え
装置を有していない場合には、幅Wm、厚みTmのプリ
セット値を用いることにより、上記式(1)は満足され
る。
【0021】上記の演算により得られた補正値を加算器
15で第2の制御装置23の出力、すなわち溶鋼注入量
指令値に加算することで、レードル20からタンディッ
シュ30に注入される溶鋼量に補正がかけられる。
15で第2の制御装置23の出力、すなわち溶鋼注入量
指令値に加算することで、レードル20からタンディッ
シュ30に注入される溶鋼量に補正がかけられる。
【0022】
【発明の効果】以上説明してきたように、本発明によれ
ば、従来のPID制御に加え、プロセス外乱のフィード
フォワード制御を行うことにより、タンディッシュ内溶
鋼重量を安定させることができる。そして、タンディッ
シュ内溶鋼重量が安定することで、タンディッシュにお
ける溶鋼量注出調整用のストッパーの流量係数も安定
し、モールド内湯面制御精度の向上を図ることができ
る。
ば、従来のPID制御に加え、プロセス外乱のフィード
フォワード制御を行うことにより、タンディッシュ内溶
鋼重量を安定させることができる。そして、タンディッ
シュ内溶鋼重量が安定することで、タンディッシュにお
ける溶鋼量注出調整用のストッパーの流量係数も安定
し、モールド内湯面制御精度の向上を図ることができ
る。
【図1】本発明の実施の形態によるタンディッシュ重量
制御装置の構成を示したブロック図である。
制御装置の構成を示したブロック図である。
【図2】従来のタンディッシュ重量制御装置の構成を示
したブロック図である。
したブロック図である。
11 第1の検出器 12 第2の検出器 13 第3の検出器 14 補正値演算部 15 加算器 20 レードル 21 溶鋼注入量調整機 22 第1の制御装置 23 第2の制御装置 30 タンディッシュ 31 重量検出器 40 モールド
Claims (2)
- 【請求項1】 レードルからタンディッシュへの溶鋼注
入量を調整する調整機と該調整機を制御するための第1
の制御装置と、タンディッシュの重量検出器からの検出
値と目標値とを比較し、該比較結果に基づいてレードル
からタンディッシュへの溶鋼注入量指令値を前記第1の
制御装置に出力する第2の制御装置とを備えた連続鋳造
機用タンディッシュの重量制御装置において、 モールド以降のプロセスにおいてタンディッシュからモ
ールドへの溶鋼の注出量を変化させる要因の変化を検出
して、レードルからタンディッシュへ注入する溶鋼量注
入量に補正を加えるフィードフォワード制御系を備えた
ことを特徴とする連続鋳造機用タンディッシュの重量制
御装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の重量制御装置において、
前記フィードフォワード制御系は、 モールドの鋳込速度を検出する第1の検出器と、 鋳込中の鋳片の幅を検出する第2の検出器と、 鋳込中の鋳片の厚みを検出する第3の検出器と、 前記第1〜第3の検出器からの検出値から前記溶鋼注入
量指令値に対する補正値演算を行い、該演算結果を前記
第1の制御装置の出力に加算する演算手段とを備えたこ
とを特徴とする連続鋳造機用タンディッシュの重量制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11072779A JP2000263204A (ja) | 1999-03-17 | 1999-03-17 | 連続鋳造機用タンディッシュの重量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11072779A JP2000263204A (ja) | 1999-03-17 | 1999-03-17 | 連続鋳造機用タンディッシュの重量制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000263204A true JP2000263204A (ja) | 2000-09-26 |
Family
ID=13499226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11072779A Withdrawn JP2000263204A (ja) | 1999-03-17 | 1999-03-17 | 連続鋳造機用タンディッシュの重量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000263204A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108160965A (zh) * | 2017-12-28 | 2018-06-15 | 山东钢铁股份有限公司 | 一种钢包内钢水的净重测量方法 |
| CN112276070A (zh) * | 2020-10-16 | 2021-01-29 | 联峰钢铁(张家港)有限公司 | 一种中间包重量自动调控方法 |
-
1999
- 1999-03-17 JP JP11072779A patent/JP2000263204A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108160965A (zh) * | 2017-12-28 | 2018-06-15 | 山东钢铁股份有限公司 | 一种钢包内钢水的净重测量方法 |
| CN112276070A (zh) * | 2020-10-16 | 2021-01-29 | 联峰钢铁(张家港)有限公司 | 一种中间包重量自动调控方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3318742B2 (ja) | 連続鋳造設備のモールド湯面制御装置 | |
| JP2000263204A (ja) | 連続鋳造機用タンディッシュの重量制御装置 | |
| JP3171220B2 (ja) | 連続鋳造におけるモールド内溶融金属レベル制御方法 | |
| JPS6316219B2 (ja) | ||
| JP3267841B2 (ja) | 位相補償機能つき制御装置 | |
| JP2984171B2 (ja) | モールドレベル制御装置 | |
| JP2634108B2 (ja) | 連続鋳造における湯面レベル制御方法 | |
| JPH01170568A (ja) | 溶鋼湯面のレベル制御方法 | |
| JPS5978763A (ja) | 連続鋳造における鋳型内溶鋼湯面レベル制御方法 | |
| JP2003164951A (ja) | 連続鋳造におけるタンディッシュ内溶鋼の重量制御方法 | |
| JPH0796359A (ja) | モールドレベル測定装置 | |
| JPH0857616A (ja) | 連続鋳造における鋳型内湯面レベル制御方法 | |
| JPH07227668A (ja) | 自動注湯制御方法 | |
| JP2002059249A (ja) | 連続鋳造機の湯面レベル制御方法及び湯面レベル制御装置 | |
| JP3160805B2 (ja) | 連続鋳造設備のモールドレベル制御装置 | |
| JP2835191B2 (ja) | 連続鋳造機における鋳型内湯面レベル制御装置 | |
| JPH09136149A (ja) | 連続鋳造機モールド内湯面レベル制御方法および装置 | |
| JPS62168652A (ja) | 連鋳機における鋳型内湯面レベル制御方法 | |
| JP3102140B2 (ja) | 連続鋳造の自動鋳込み開始方法 | |
| JP2665260B2 (ja) | 連続鋳造におけるモールド内流入流量推定方法 | |
| JPH08243703A (ja) | 連続鋳造における湯面レベル制御方法 | |
| JP2835190B2 (ja) | 連続鋳造機における鋳型内湯面レベル制御装置 | |
| JPH07256420A (ja) | 連続鋳造機における鋳型内湯面レベル制御装置 | |
| JPH0229420B2 (ja) | Renchukiniokeruigatanaiyumenreberuseigyohoho | |
| JP2768886B2 (ja) | 連続鋳造機における鋳型内湯面レベル制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20060606 |