JP2000334517A - プレスブレーキ - Google Patents
プレスブレーキInfo
- Publication number
- JP2000334517A JP2000334517A JP11143411A JP14341199A JP2000334517A JP 2000334517 A JP2000334517 A JP 2000334517A JP 11143411 A JP11143411 A JP 11143411A JP 14341199 A JP14341199 A JP 14341199A JP 2000334517 A JP2000334517 A JP 2000334517A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- lower table
- work support
- magnet
- press brake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ワークの形状が種々変化してもワークをサポ
ートして連続折り曲げ加工を行い得るようにしたプレス
ブレーキを提供することにある。 【解決手段】 上部テーブル5の下部にパンチPを設け
ると共に下部テーブル7の上部にダイDを設け、前記上
部テーブル5、下部テーブル7のいずれか一方を上下動
自在に設け、前記下部テーブル7の前側に、上面にマグ
ネット17を備えたワークサポート19を上下動自在に
設けると共に前記ワークサポート19と離隔して両手押
しボタン25を備えた操作盤27を立設せしめてなるこ
とを特徴とする。
ートして連続折り曲げ加工を行い得るようにしたプレス
ブレーキを提供することにある。 【解決手段】 上部テーブル5の下部にパンチPを設け
ると共に下部テーブル7の上部にダイDを設け、前記上
部テーブル5、下部テーブル7のいずれか一方を上下動
自在に設け、前記下部テーブル7の前側に、上面にマグ
ネット17を備えたワークサポート19を上下動自在に
設けると共に前記ワークサポート19と離隔して両手押
しボタン25を備えた操作盤27を立設せしめてなるこ
とを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、ワークに折り曲
げ加工を行うプレスブレーキに関する。
げ加工を行うプレスブレーキに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のプレスブレーキ101は、図4に
示されているように、立設された左右のサイドフレーム
103を備えており、このサイドフレーム103の前部
上部には上部テーブル105が設けられている。この上
部テーブル105の下部にはパンチPが設けられている
と共にサイドフレーム103の前部下部には下部テーブ
ル107が設けられている。この下部テーブル107の
上部にはダイDが設けられている。
示されているように、立設された左右のサイドフレーム
103を備えており、このサイドフレーム103の前部
上部には上部テーブル105が設けられている。この上
部テーブル105の下部にはパンチPが設けられている
と共にサイドフレーム103の前部下部には下部テーブ
ル107が設けられている。この下部テーブル107の
上部にはダイDが設けられている。
【0003】前記上部テーブル105、下部テーブル1
07のいずれか一方たとえば下部テーブル107の下部
にはピストンロツド109を介して油圧シリンダ111
が設けられている。したがって、油圧シリンダ111を
作動せしめることにより、ピストンロツド109を介し
て下部テーブル107が上下動してパンチPとダイDと
の協動でワークWに折り曲げ加工が行われることとな
る。
07のいずれか一方たとえば下部テーブル107の下部
にはピストンロツド109を介して油圧シリンダ111
が設けられている。したがって、油圧シリンダ111を
作動せしめることにより、ピストンロツド109を介し
て下部テーブル107が上下動してパンチPとダイDと
の協動でワークWに折り曲げ加工が行われることとな
る。
【0004】前記下部テーブル107の前側には、L字
形上状のブラケット113が取り付けられており、この
ブラケット113の上部には上面にマグネット115を
備えたワークサポート117が設けられている。しか
も、前記下部テーブル107の後側には、ワークWを突
き当ててワークWの所望の位置を位置決めするバツクゲ
ージ装置119が前後動自在に設けられていると共に前
記ワークサポート119の前側には立設された支柱12
1の上部に両手押しボタン123を備えた操作盤125
が設けられている。
形上状のブラケット113が取り付けられており、この
ブラケット113の上部には上面にマグネット115を
備えたワークサポート117が設けられている。しか
も、前記下部テーブル107の後側には、ワークWを突
き当ててワークWの所望の位置を位置決めするバツクゲ
ージ装置119が前後動自在に設けられていると共に前
記ワークサポート119の前側には立設された支柱12
1の上部に両手押しボタン123を備えた操作盤125
が設けられている。
【0005】上記構成により、ワークWに折り曲げ加工
を行う際には、ワークWを前方から後方へ移動せしめて
バツクゲージ装置119に突き当てると共に、ワークW
はワークサポート117の上面に設けられているマグネ
ット115で吸着される。この状態で操作盤125に設
けられている両手押しボタン123を両手で押すことに
より、パンチPとダイDとの協動でワークWに折り曲げ
加工が行われることになる。このとき、パンチPがワー
クWに接触するまでワークWはマグネット115で吸着
されて固定されている。
を行う際には、ワークWを前方から後方へ移動せしめて
バツクゲージ装置119に突き当てると共に、ワークW
はワークサポート117の上面に設けられているマグネ
ット115で吸着される。この状態で操作盤125に設
けられている両手押しボタン123を両手で押すことに
より、パンチPとダイDとの協動でワークWに折り曲げ
加工が行われることになる。このとき、パンチPがワー
クWに接触するまでワークWはマグネット115で吸着
されて固定されている。
【0006】
【発明が解決しょうとする課題】ところで、上述したよ
うにワークサポート117がブラケット113を介して
下部テーブル107に固定されているため、例えば図5
に示されているような折り曲げられたワークWを再度折
り曲げる際にはマグネット115で吸着し固定せしめる
ことが出来ないという問題があった。
うにワークサポート117がブラケット113を介して
下部テーブル107に固定されているため、例えば図5
に示されているような折り曲げられたワークWを再度折
り曲げる際にはマグネット115で吸着し固定せしめる
ことが出来ないという問題があった。
【0007】この発明の目的は、ワークの形状が種々変
化してもワークをサポートして連続折り曲げ加工を行い
得るようにしたプレスブレーキを提供することにある。
化してもワークをサポートして連続折り曲げ加工を行い
得るようにしたプレスブレーキを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1によるこの発明のプレスブレーキは、上部テ
ーブルの下部にパンチを設けると共に下部テーブルの上
部にダイを設け、前記上部テーブル、下部テーブルのい
ずれか一方を上下動自在に設け、前記下部テーブルの前
側に、上面にマグネットを備えたワークサポートを上下
動自在に設けると共に前記ワークサポートと離隔して両
手押しボタンを備えた操作盤を立設せしめてなることを
特徴とするものである。
に請求項1によるこの発明のプレスブレーキは、上部テ
ーブルの下部にパンチを設けると共に下部テーブルの上
部にダイを設け、前記上部テーブル、下部テーブルのい
ずれか一方を上下動自在に設け、前記下部テーブルの前
側に、上面にマグネットを備えたワークサポートを上下
動自在に設けると共に前記ワークサポートと離隔して両
手押しボタンを備えた操作盤を立設せしめてなることを
特徴とするものである。
【0009】したがって、前記下部テーブルの前側には
上面にマグネットを備えたワークサポートが上下動自在
に設けられているから、両手押しボタンを両手で操作す
るときにワークはワークサポートの上面に備えたマグネ
ットで吸着されて固定されながら、ワークサポートが上
下動してワークのサポートが行われる。而して、ワーク
が種々複雑な形状でも両手操作で折り曲げ加工が行われ
る。
上面にマグネットを備えたワークサポートが上下動自在
に設けられているから、両手押しボタンを両手で操作す
るときにワークはワークサポートの上面に備えたマグネ
ットで吸着されて固定されながら、ワークサポートが上
下動してワークのサポートが行われる。而して、ワーク
が種々複雑な形状でも両手操作で折り曲げ加工が行われ
る。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
面に基づいて詳細に説明する。
面に基づいて詳細に説明する。
【0011】図1および図2を参照するに、プレスブレ
ーキ1は立設された左右のサイドフレーム3を備えてお
り、このサイドフレーム3の前部上部には上部テーブル
5が設けられている。この上部テーブル5の下部にはパ
ンチPが設けられていると共にサイドフレーム3の前部
下部には下部テーブル7が設けられている。この下部テ
ーブル7の上部にはダイDが設けられている。
ーキ1は立設された左右のサイドフレーム3を備えてお
り、このサイドフレーム3の前部上部には上部テーブル
5が設けられている。この上部テーブル5の下部にはパ
ンチPが設けられていると共にサイドフレーム3の前部
下部には下部テーブル7が設けられている。この下部テ
ーブル7の上部にはダイDが設けられている。
【0012】前記上部テーブル5、下部テーブル7のい
ずれか一方たとえば下部テーブル7の下部にはピストン
ロツド9を介して油圧シリンダ11が設けられている。
したがって、油圧シリンダ11を作動せしめることによ
り、ピストンロツド9を介して下部テーブル7が上下動
してパンチPとダイDとの協動でワークWに折り曲げ加
工が行われることとなる。
ずれか一方たとえば下部テーブル7の下部にはピストン
ロツド9を介して油圧シリンダ11が設けられている。
したがって、油圧シリンダ11を作動せしめることによ
り、ピストンロツド9を介して下部テーブル7が上下動
してパンチPとダイDとの協動でワークWに折り曲げ加
工が行われることとなる。
【0013】前記下部テーブル7の前側には、駆動ボツ
クス13が設けられており、この駆動ボツクス13には
上下方向へ延伸したラック15が設けられている。この
ラック15の上部にはマグネット17を備えたワークサ
ポート19が前記下部テーブル7に離隔して設けられて
いる。しかも、前記下部テーブル7の後側(図2におい
て左側)には、ワークWを突き当ててワークWの所望の
位置を位置決めするバツクゲージ装置21が前後動自在
に設けられていると共に前記下部テーブル7の前方には
立設された支柱23の上部に両手押しボタン25を備え
た操作盤27が設けられている。
クス13が設けられており、この駆動ボツクス13には
上下方向へ延伸したラック15が設けられている。この
ラック15の上部にはマグネット17を備えたワークサ
ポート19が前記下部テーブル7に離隔して設けられて
いる。しかも、前記下部テーブル7の後側(図2におい
て左側)には、ワークWを突き当ててワークWの所望の
位置を位置決めするバツクゲージ装置21が前後動自在
に設けられていると共に前記下部テーブル7の前方には
立設された支柱23の上部に両手押しボタン25を備え
た操作盤27が設けられている。
【0014】前記駆動ボツクス13内にはラック15に
噛合したピニオン29が設けられており、このピニオン
29には駆動モータ31が連結されている。
噛合したピニオン29が設けられており、このピニオン
29には駆動モータ31が連結されている。
【0015】したがって、駆動モータ31を駆動せしめ
ると、ピニオン29が回転されることにより、ラック1
5が上下動されてマグネット17を備えたワークサポー
ト19が上下動されることとなる。
ると、ピニオン29が回転されることにより、ラック1
5が上下動されてマグネット17を備えたワークサポー
ト19が上下動されることとなる。
【0016】上記構成により、ワークWに折り曲げ加工
を行う際には、ワークWを前方(図2において左方)か
ら後方(図2において右方)へ移動せしめてバツクゲー
ジ装置21に突き当てると共に、ワークWはワークサポ
ート19の上面に設けられているマグネット17で吸着
される。この状態で操作盤27に設けられている両手押
しボタン25を作業者が両手で押すことにより、パンチ
PとダイDとの協動でワークWに折り曲げ加工が行われ
ることになる。このとき、パンチPがワークWに接触す
るまでワークWはマグネット115で吸着されて固定さ
れていると共に、下部テーブル7が上昇するにつれてワ
ークサポート19も連動して上昇しワークWの曲げに応
じて追従されるものである。
を行う際には、ワークWを前方(図2において左方)か
ら後方(図2において右方)へ移動せしめてバツクゲー
ジ装置21に突き当てると共に、ワークWはワークサポ
ート19の上面に設けられているマグネット17で吸着
される。この状態で操作盤27に設けられている両手押
しボタン25を作業者が両手で押すことにより、パンチ
PとダイDとの協動でワークWに折り曲げ加工が行われ
ることになる。このとき、パンチPがワークWに接触す
るまでワークWはマグネット115で吸着されて固定さ
れていると共に、下部テーブル7が上昇するにつれてワ
ークサポート19も連動して上昇しワークWの曲げに応
じて追従されるものである。
【0017】例えば図3に示されているようなワークW
をさらに折り曲げ加工する場合にはワーク形状情報のA
寸法だけワークサポート19をダイDの上面に対して加
工前に下降せしめる。そして、この状態でワークWをダ
イDの上面、ワークサポート19の上面の載せてバツク
ゲージ装置21に突き当てて位置決めする。その後、両
手押しボタン25を作業者が両手で押すことにより、下
部テーブル7が上昇するにつれてワークサポート19も
連動して上昇しワークWの曲げに応じて追従されるもの
である。
をさらに折り曲げ加工する場合にはワーク形状情報のA
寸法だけワークサポート19をダイDの上面に対して加
工前に下降せしめる。そして、この状態でワークWをダ
イDの上面、ワークサポート19の上面の載せてバツク
ゲージ装置21に突き当てて位置決めする。その後、両
手押しボタン25を作業者が両手で押すことにより、下
部テーブル7が上昇するにつれてワークサポート19も
連動して上昇しワークWの曲げに応じて追従されるもの
である。
【0018】このように種々複雑な形状のワークWを両
手操作で加工しょうとしたときに、ワークサポート19
が上下動することでワークWのサポ−トを可能にするこ
とができる。したがって、ワークWが種々複雑な形状で
あっても両手操作で折り曲げ加工を行うことができる。
手操作で加工しょうとしたときに、ワークサポート19
が上下動することでワークWのサポ−トを可能にするこ
とができる。したがって、ワークWが種々複雑な形状で
あっても両手操作で折り曲げ加工を行うことができる。
【0019】なお、この発明は、前述した発明の実施の
形態に限定されることなく、適宜な変更を行うことによ
り、その他の態様で実施し得るものである。本実施の形
態では下部テーブル7を上昇せしめる例で説明したが、
上部テーブル5を下降せしめるようにしても構わない。
形態に限定されることなく、適宜な変更を行うことによ
り、その他の態様で実施し得るものである。本実施の形
態では下部テーブル7を上昇せしめる例で説明したが、
上部テーブル5を下降せしめるようにしても構わない。
【0020】
【発明の効果】以上のごとき発明の実施の形態の説明よ
り理解されるように、請求項1の発明によれば、前記下
部テーブルの前側には上面にマグネットを備えたワーク
サポートが上下動自在に設けられているから、両手押し
ボタンを両手で操作するときにワークはワークサポート
の上面に備えたマグネットで吸着されて固定されなが
ら、ワークサポートが上下動してワークのサポートを行
うことができる。而して、ワークが種々複雑な形状でも
両手操作で折り曲げ加工を行うことができる。
り理解されるように、請求項1の発明によれば、前記下
部テーブルの前側には上面にマグネットを備えたワーク
サポートが上下動自在に設けられているから、両手押し
ボタンを両手で操作するときにワークはワークサポート
の上面に備えたマグネットで吸着されて固定されなが
ら、ワークサポートが上下動してワークのサポートを行
うことができる。而して、ワークが種々複雑な形状でも
両手操作で折り曲げ加工を行うことができる。
【図1】この発明のプレスブレーキの斜視図である。
【図2】図1における主要な部分の拡大側面図である。
【図3】この発明の作用説明図である。
【図4】従来のプレスブレーキの側面図である。
【図5】折り曲げるワークの一例の正面図である。
1 プレスブレーキ 5 上部テーブル 7 下部テーブル 9 ピストンロツド 11 シリンダ 15 ラック 17 マグネット 19 ワークサポ−ト 23 支柱 25 両手押しボタン 27 操作盤 29 ピニオン
Claims (1)
- 【請求項1】 上部テーブルの下部にパンチを設けると
共に下部テーブルの上部にダイを設け、前記上部テーブ
ル、下部テーブルのいずれか一方を上下動自在に設け、
前記下部テーブルの前側に、上面にマグネットを備えた
ワークサポートを上下動自在に設けると共に前記ワーク
サポートと離隔して両手押しボタンを備えた操作盤を立
設せしめてなることを特徴とするプレスブレーキ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11143411A JP2000334517A (ja) | 1999-05-24 | 1999-05-24 | プレスブレーキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11143411A JP2000334517A (ja) | 1999-05-24 | 1999-05-24 | プレスブレーキ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000334517A true JP2000334517A (ja) | 2000-12-05 |
Family
ID=15338157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11143411A Pending JP2000334517A (ja) | 1999-05-24 | 1999-05-24 | プレスブレーキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2000334517A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115106449A (zh) * | 2022-06-22 | 2022-09-27 | 江苏海泰锻压设备有限公司 | 一种具有自动上下料结构的折弯机 |
-
1999
- 1999-05-24 JP JP11143411A patent/JP2000334517A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115106449A (zh) * | 2022-06-22 | 2022-09-27 | 江苏海泰锻压设备有限公司 | 一种具有自动上下料结构的折弯机 |
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