JP2000337463A - 動力伝達用ベルトのテンション装置 - Google Patents
動力伝達用ベルトのテンション装置Info
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- JP2000337463A JP2000337463A JP11144277A JP14427799A JP2000337463A JP 2000337463 A JP2000337463 A JP 2000337463A JP 11144277 A JP11144277 A JP 11144277A JP 14427799 A JP14427799 A JP 14427799A JP 2000337463 A JP2000337463 A JP 2000337463A
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- Japan
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- pulley
- bracket
- tension
- groove hole
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 7
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 動力伝達用ベルト6に対するテンション用プ
ーリ7を、内燃機関1等の機体に複数本のボルト8にて
取付けたブラケット9に、これに穿設の長溝孔10に沿
って前記ベルト6を緊張する方向に往復動するように設
けて成るテンション装置において、前記ブラケットの小
型・軽量化を図る。 【解決手段】 前記ブラケット8に、前記長溝孔10か
ら横方向に延びる枝溝孔15を穿設して、前記テンショ
ン用プーリをこの枝溝孔15側にも移動できるようにす
る。
ーリ7を、内燃機関1等の機体に複数本のボルト8にて
取付けたブラケット9に、これに穿設の長溝孔10に沿
って前記ベルト6を緊張する方向に往復動するように設
けて成るテンション装置において、前記ブラケットの小
型・軽量化を図る。 【解決手段】 前記ブラケット8に、前記長溝孔10か
ら横方向に延びる枝溝孔15を穿設して、前記テンショ
ン用プーリをこの枝溝孔15側にも移動できるようにす
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、内燃機関等におい
て、複数個のプーリの間に動力伝達のために巻掛けされ
たベルトを緊張するためのテンション装置に関するもの
である。
て、複数個のプーリの間に動力伝達のために巻掛けされ
たベルトを緊張するためのテンション装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術と発明が解決しようとする課題】従来、こ
の種のテンション装置は、内燃機関等の機体にブラケッ
トを複数本のボルトに取付け、このブラケットに、ベル
トを巻掛けしたテンション用プーリを、前記ベルトを緊
張する方向に往復動するように取付けるようにしてい
る。
の種のテンション装置は、内燃機関等の機体にブラケッ
トを複数本のボルトに取付け、このブラケットに、ベル
トを巻掛けしたテンション用プーリを、前記ベルトを緊
張する方向に往復動するように取付けるようにしてい
る。
【0003】しかし、この従来におけるテンション装置
においては、前記テンション用プーリの支持軸を、前記
ブラケットに、ベルトを緊張する方向に一直線状に延び
るように穿設した長溝孔内に、当該長溝孔の長手方向に
従動自在に嵌挿するという構成にしているから、以下に
詳しく説明するように、前記ブラケットの大型化を招来
するという問題があった。
においては、前記テンション用プーリの支持軸を、前記
ブラケットに、ベルトを緊張する方向に一直線状に延び
るように穿設した長溝孔内に、当該長溝孔の長手方向に
従動自在に嵌挿するという構成にしているから、以下に
詳しく説明するように、前記ブラケットの大型化を招来
するという問題があった。
【0004】本発明は、この問題を解消したテンション
装置を提供することを技術的課題とするものである。
装置を提供することを技術的課題とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この技術的課題を達成す
るため本発明は、「動力伝達用ベルトを巻掛けしたテン
ション用プーリを、内燃機関等の機体に対して複数本の
ボルトにて取付けたブラケットに、当該ブラケットに穿
設した長溝孔に沿って前記ベルトを緊張する方向に往復
動するように設けて成るテンション装置において、前記
ブラケットに、前記長溝孔から横方向に延びる枝溝孔
を、前記テンション用プーリを前記長溝孔と当該枝溝孔
との間を相互に移動できるように前記長溝孔に連通して
穿設する。」と言う構成にした。
るため本発明は、「動力伝達用ベルトを巻掛けしたテン
ション用プーリを、内燃機関等の機体に対して複数本の
ボルトにて取付けたブラケットに、当該ブラケットに穿
設した長溝孔に沿って前記ベルトを緊張する方向に往復
動するように設けて成るテンション装置において、前記
ブラケットに、前記長溝孔から横方向に延びる枝溝孔
を、前記テンション用プーリを前記長溝孔と当該枝溝孔
との間を相互に移動できるように前記長溝孔に連通して
穿設する。」と言う構成にした。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
1〜図3の図面について説明する。
1〜図3の図面について説明する。
【0007】この図において、符号1は、内燃機関を、
符号2は、この内燃機関1におけるクランク軸3に嵌着
したプーリを、符号4,5は、前記内燃機関1に対する
オルタネータ又は潤滑油ポンプ等のエンジン補機におけ
るプーリを各々示し、これら各プーリ2,4,5には、
クランク軸3の回転をエンジン補機に伝達するためのベ
ルト6が巻掛けされている。
符号2は、この内燃機関1におけるクランク軸3に嵌着
したプーリを、符号4,5は、前記内燃機関1に対する
オルタネータ又は潤滑油ポンプ等のエンジン補機におけ
るプーリを各々示し、これら各プーリ2,4,5には、
クランク軸3の回転をエンジン補機に伝達するためのベ
ルト6が巻掛けされている。
【0008】また、符号7は、前記各プーリ2,4,5
の間の部位に、前記ベルト6を巻掛けするように配設し
たテンション用のプーリを示し、このテンション用のプ
ーリ7は、前記内燃機関1に対して複数本(三本)のボ
ルト8にて取付けられるブラケット9に、前記ベルト6
を緊張する方向に往復動するように取付けられている。
の間の部位に、前記ベルト6を巻掛けするように配設し
たテンション用のプーリを示し、このテンション用のプ
ーリ7は、前記内燃機関1に対して複数本(三本)のボ
ルト8にて取付けられるブラケット9に、前記ベルト6
を緊張する方向に往復動するように取付けられている。
【0009】すなわち、前記ブラケット9に、前記ベル
ト6を緊張する方向に延びる長溝孔10を穿設して、こ
の長溝孔10内に前記テンション用プーリ7の支持軸1
1を当該長溝孔10の長手方向に摺動自在に嵌挿し、こ
の支持軸11に係合した連結片12に、一端を前記ブラ
ケット9における一端部9aに支持したテンション用ボ
ルト13の先端を螺合することにより、このテンション
用ボルト13にて前記テンション用プーリ7を、前記ベ
ルト6を緊張する方向に往復動するように構成する一
方、前記支持軸11の一端に、当該支持軸11をブラケ
ット9に対して締結するためのナット14を設けて、こ
のナット14の締結にて、前記テンション用プーリ7を
任意の移動位置において固定できるように構成する。
ト6を緊張する方向に延びる長溝孔10を穿設して、こ
の長溝孔10内に前記テンション用プーリ7の支持軸1
1を当該長溝孔10の長手方向に摺動自在に嵌挿し、こ
の支持軸11に係合した連結片12に、一端を前記ブラ
ケット9における一端部9aに支持したテンション用ボ
ルト13の先端を螺合することにより、このテンション
用ボルト13にて前記テンション用プーリ7を、前記ベ
ルト6を緊張する方向に往復動するように構成する一
方、前記支持軸11の一端に、当該支持軸11をブラケ
ット9に対して締結するためのナット14を設けて、こ
のナット14の締結にて、前記テンション用プーリ7を
任意の移動位置において固定できるように構成する。
【0010】そして、前記ブラケット9に、図3に示す
ように、前記長溝孔10に連通してこの長溝孔10から
横方向に延びる枝溝孔15を穿設して、テンション用プ
ーリ7における支持軸11が、前記長溝孔10と当該枝
溝孔15との間を相互に移動できるように構成する。
ように、前記長溝孔10に連通してこの長溝孔10から
横方向に延びる枝溝孔15を穿設して、テンション用プ
ーリ7における支持軸11が、前記長溝孔10と当該枝
溝孔15との間を相互に移動できるように構成する。
【0011】この構成において、テンション用プーリ7
を内燃機関1に対して取付けて、ベルト6を緊張するに
際しては、 このテンション用プーリ7を、その支持軸
11をブラケット9における長溝孔10内に挿入するよ
うに組み付け、この状態で、ブラケット9を、内燃機関
1に対して複数本のボルト8の締結にて取付け、次い
で、前記テンション用プーリ7にベルト6を巻掛けした
のちテンション用ボルト13を組み付け、このテンショ
ン用ボルト13にてテンション用プーリ7を移動してベ
ルト6を適度に緊張し、ナット14の締結にてこの緊張
状態に保持するのである。
を内燃機関1に対して取付けて、ベルト6を緊張するに
際しては、 このテンション用プーリ7を、その支持軸
11をブラケット9における長溝孔10内に挿入するよ
うに組み付け、この状態で、ブラケット9を、内燃機関
1に対して複数本のボルト8の締結にて取付け、次い
で、前記テンション用プーリ7にベルト6を巻掛けした
のちテンション用ボルト13を組み付け、このテンショ
ン用ボルト13にてテンション用プーリ7を移動してベ
ルト6を適度に緊張し、ナット14の締結にてこの緊張
状態に保持するのである。
【0012】ところで、テンション用プーリ7を組み付
けたブラケット9を、内燃機関1に対して複数本のボル
ト8にて取付けるに際しては、前記テンション用プーリ
7を、ブラケット9における長溝孔10に沿ってその一
端から他端に移動しながら前記各ボルト8の締結を行う
のである。
けたブラケット9を、内燃機関1に対して複数本のボル
ト8にて取付けるに際しては、前記テンション用プーリ
7を、ブラケット9における長溝孔10に沿ってその一
端から他端に移動しながら前記各ボルト8の締結を行う
のである。
【0013】しかし、この場合において、ブラケット9
に枝溝孔15が穿設されておらず、従って、長溝孔10
が、図4に示すように、一直線状であるときには、プー
リ7を、図4に一点鎖線で示すように、長溝孔10の一
端に移動した状態と、図4に二点鎖線で示すように、長
溝孔10の他端に移動した状態とにおける前記プーリ7
の重なり領域(図4に平行斜線を施した領域)が広くな
ることにより、前記複数本の各ボルト8は、この重なり
領域の外側に配設するようにしなければこれを締結する
ことができず、換言すると、各ボルト8の間隔ピッチ
を、前記重なり領域が広い分だけ大きくしなければなら
ないから、この分だけブラケット7が大型化になるので
ある。
に枝溝孔15が穿設されておらず、従って、長溝孔10
が、図4に示すように、一直線状であるときには、プー
リ7を、図4に一点鎖線で示すように、長溝孔10の一
端に移動した状態と、図4に二点鎖線で示すように、長
溝孔10の他端に移動した状態とにおける前記プーリ7
の重なり領域(図4に平行斜線を施した領域)が広くな
ることにより、前記複数本の各ボルト8は、この重なり
領域の外側に配設するようにしなければこれを締結する
ことができず、換言すると、各ボルト8の間隔ピッチ
を、前記重なり領域が広い分だけ大きくしなければなら
ないから、この分だけブラケット7が大型化になるので
ある。
【0014】これに対し、前記したように、ブラケット
9に、前記長溝孔10から横方向に延びる枝溝孔15を
穿設し、テンション用プーリ7をこの枝溝孔15に嵌ま
るようにも移動できるように構成した場合には、プーリ
7を、図3に一点鎖線で示すように、長溝孔10の一端
に移動した状態と、図3に二点鎖線で示すように、長溝
孔10の他端に移動した状態とに加えて、図3に三点鎖
線で示すように、枝溝孔15に嵌まるように移動した状
態とにおける前記プーリ7の重なり領域(図3に平行斜
線を施した領域)は、前記図4のように長溝孔10を一
直線状にした場合よりも場合よりも狭くなるから、各ボ
ルト8の間隔ピッチを小さくすることができるのであ
る。
9に、前記長溝孔10から横方向に延びる枝溝孔15を
穿設し、テンション用プーリ7をこの枝溝孔15に嵌ま
るようにも移動できるように構成した場合には、プーリ
7を、図3に一点鎖線で示すように、長溝孔10の一端
に移動した状態と、図3に二点鎖線で示すように、長溝
孔10の他端に移動した状態とに加えて、図3に三点鎖
線で示すように、枝溝孔15に嵌まるように移動した状
態とにおける前記プーリ7の重なり領域(図3に平行斜
線を施した領域)は、前記図4のように長溝孔10を一
直線状にした場合よりも場合よりも狭くなるから、各ボ
ルト8の間隔ピッチを小さくすることができるのであ
る。
【0015】なお、前記枝溝孔15は、長溝孔10にお
ける一端に連通するように穿設することに代えて、長溝
孔10の他端又は長溝孔10の途中に連通するように延
びるように穿設しても良く、また、本発明は、内燃機関
における動力伝達用ベルトに限らず、他の機械における
動力伝達用ベルトに対しても適用できることはいうまで
もない。
ける一端に連通するように穿設することに代えて、長溝
孔10の他端又は長溝孔10の途中に連通するように延
びるように穿設しても良く、また、本発明は、内燃機関
における動力伝達用ベルトに限らず、他の機械における
動力伝達用ベルトに対しても適用できることはいうまで
もない。
【0016】
【発明の作用・効果】以上の通り、本発明によると、ブ
ラケットに、前記長溝孔から横方向に延びる枝溝孔を、
前記テンション用プーリを前記長溝孔と当該枝溝孔との
間を相互に移動できるように前記長溝孔に連通して穿設
したことにより、前記ブラケットを内燃機関等の機体に
対して取付けるための複数本の各ボルトの間隔ピッチを
小さくできるから、前記ブラケットを、小型・軽量化で
きる効果を有する。
ラケットに、前記長溝孔から横方向に延びる枝溝孔を、
前記テンション用プーリを前記長溝孔と当該枝溝孔との
間を相互に移動できるように前記長溝孔に連通して穿設
したことにより、前記ブラケットを内燃機関等の機体に
対して取付けるための複数本の各ボルトの間隔ピッチを
小さくできるから、前記ブラケットを、小型・軽量化で
きる効果を有する。
【図1】本発明の実施の形態を示す正面図である。
【図2】図1のII−II視拡大断面図である。
【図3】図2のIII −III 視断面図である。
【図4】本発明に至る以前のものを示す図である。
1 内燃機関 2 クランク軸のプーリ 4,5 エンジン補機用プーリ 6 ベルト 7 テンション用プーリ 8 ボルト 9 ブラケット 10 長溝孔 11 プーリの支持軸 13 テンション用ボルト
Claims (1)
- 【請求項1】動力伝達用ベルトを巻掛けしたテンション
用プーリを、内燃機関等の機体に対して複数本のボルト
にて取付けたブラケットに、当該ブラケットに穿設した
長溝孔に沿って前記ベルトを緊張する方向に往復動する
ように設けて成るテンション装置において、 前記ブラケットに、前記長溝孔から横方向に延びる枝溝
孔を、前記テンション用プーリを前記長溝孔と当該枝溝
孔との間を相互に移動できるように前記長溝孔に連通し
て穿設したことを特徴とする動力伝達用ベルトのテンシ
ョン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14427799A JP3494359B2 (ja) | 1999-05-25 | 1999-05-25 | 動力伝達用ベルトのテンション装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14427799A JP3494359B2 (ja) | 1999-05-25 | 1999-05-25 | 動力伝達用ベルトのテンション装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000337463A true JP2000337463A (ja) | 2000-12-05 |
| JP3494359B2 JP3494359B2 (ja) | 2004-02-09 |
Family
ID=15358351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14427799A Expired - Fee Related JP3494359B2 (ja) | 1999-05-25 | 1999-05-25 | 動力伝達用ベルトのテンション装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3494359B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006161886A (ja) * | 2004-12-03 | 2006-06-22 | Ntn Corp | 固定式ベルトテンショナ |
| EP1645779A3 (de) * | 2004-10-09 | 2007-04-25 | Bayerische Motorenwerke Aktiengesellschaft | Spannrollenanordnung für einen Endlostrieb an einer Brennkraftmaschine, insbesondere Linearspanner für Keilrippenriemen |
| JP2015086946A (ja) * | 2013-10-31 | 2015-05-07 | 日野自動車株式会社 | トルク伝達機構のベルト張力調整装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3114655U (ja) | 2005-07-12 | 2005-10-27 | 振輝 黄 | 野球またはソフトボールのバッティングマシン |
-
1999
- 1999-05-25 JP JP14427799A patent/JP3494359B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1645779A3 (de) * | 2004-10-09 | 2007-04-25 | Bayerische Motorenwerke Aktiengesellschaft | Spannrollenanordnung für einen Endlostrieb an einer Brennkraftmaschine, insbesondere Linearspanner für Keilrippenriemen |
| JP2006161886A (ja) * | 2004-12-03 | 2006-06-22 | Ntn Corp | 固定式ベルトテンショナ |
| JP2015086946A (ja) * | 2013-10-31 | 2015-05-07 | 日野自動車株式会社 | トルク伝達機構のベルト張力調整装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3494359B2 (ja) | 2004-02-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |