JP2003235331A - 脱穀装置 - Google Patents

脱穀装置

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JP2003235331A
JP2003235331A JP2002043270A JP2002043270A JP2003235331A JP 2003235331 A JP2003235331 A JP 2003235331A JP 2002043270 A JP2002043270 A JP 2002043270A JP 2002043270 A JP2002043270 A JP 2002043270A JP 2003235331 A JP2003235331 A JP 2003235331A
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JP
Japan
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dust
handling
chamber
upper structure
valve
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JP2002043270A
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English (en)
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Susumu Hirata
晋 平田
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Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 脱穀機体の上部構造体を上昇開き位置にして
扱室や選別室を開放した際、開口側から送塵弁を容易に
操作できるようにする。 【解決手段】 送塵弁16の調節操作を行う操作レバー
43の操作部43aが、上部構造体30の扱室後壁33
と、機体上カバー板34との間から選別室12に突出し
ている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、扱室及び選別室の
一部を形成するとともに扱胴を支持している上部構造体
が、扱室及び選別室の他部を形成している構造体に対し
て上昇開き位置と下降閉じ位置とに上下揺動自在に連結
し、前記上部構造体に送塵弁を調節自在に取付けてある
脱穀装置に関する。
【0002】
【従来の技術】上記脱穀装置において、従来、送塵弁の
調節を行う操作レバーを備えており、送塵弁を人為的に
操作できるようになったものとしては、操作レバーが上
部構造体の外側に取付けられていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記脱穀装置は、上部
構造体を上昇開き位置に操作することにより、扱室や選
別室が開放されてその内部の清掃などを容易に行えるも
のである。このように扱室や選別室を開放して清掃する
際、送塵弁の調節操作を行って送塵弁を動かせば、送塵
弁に付着しているとか、送塵弁と扱室天板の間に入り込
んだりしているワラ屑などが外れやすくなることがあ
る。この場合、従来の脱穀装置にあっては、送塵弁調節
のための操作レバーが上部構造体の外側に付いていて、
清掃のために位置している開口側から操作できないとか
操作しにくいことにより、送塵弁操作のために開口側か
ら反対側に移動する必要があるか、開口側とは反対側に
居て送塵弁調節の操作レバーを操作する作業者が開口側
で清掃を行う作業者とは別に必要になっていた。
【0004】本発明の目的は、扱室や選別室を開放した
際に開口側で送塵弁操作を容易に行える脱穀装置を提供
することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1による発明の構
成、作用、効果はつぎのとおりである。
【0006】〔構成〕扱室及び選別室の一部を形成する
とともに扱胴を支持している上部構造体が、扱室及び選
別室の他部を形成している構造体に対して上昇開き位置
と下降閉じ位置とに上下揺動自在に連結し、前記上部構
造体に送塵弁を調節自在に取付けてある脱穀装置におい
て、前記送塵弁の調節を行う操作レバーを、前記上部構
造体の内側で操作自在な状態に配置してある。
【0007】〔作用〕送塵弁調節の操作レバーが上部構
造体の内側で操作できるものだから、上部構造体を上昇
開き位置にして扱室や選別室を開放した場合、開口側か
ら内部に手を延ばせば、操作レバーに手が容易に届いて
送塵弁を操作することができる。
【0008】〔効果〕従って、扱室及び選別室を開放し
た場合、開口側から容易に送塵弁を操作することがで
き、内部清掃を一人で行う場合でも送塵弁を動かしなが
らできるなど便利である。
【0009】請求項2による発明の構成、作用、効果は
つぎのとおりである。
【0010】〔構成〕請求項1による発明の構成におい
て、前記操作レバーを、前記上部構造体の扱室後壁と機
体上カバー板との間から選別室に突出する状態に配置し
てある。
【0011】〔作用〕上部構造体を上昇開き位置にした
際、その内側の選別室は、手を差し入れやすい開放状態
になる。その選別室に操作レバーが突出しているものだ
から、扱室及び選別室を開放して送塵弁を操作する際、
広い操作スペースを確保して操作レバーを容易に操作で
きる。
【0012】〔効果〕従って、操作レバーを操作スペー
スの面から容易に操作し、送塵弁を容易かつ迅速に操作
して清掃作業などが能率よく行える。
【0013】請求項3による発明の構成、作用、効果は
つぎのとおりである。
【0014】〔構成〕請求項1又は2による発明の構成
において、前記送塵弁の調節状態を表示する表示装置
を、前記上部構造体の外側に設けてある。
【0015】〔作用〕上部構造体を下降閉じ位置にして
扱室や選別室を閉じると、操作レバーが外部から見えな
くなり、作業時など操作レバーの操作位置によって送塵
弁の調節状態を認識するということができなくなるが、
表示装置によって認識できるものである。
【0016】〔効果〕従って、扱室を開放した際に操作
レバーを開口側から容易に操作できるものでありなが
ら、作業を中断して上部構造体を開けなくても、送塵弁
の調節状態を表示装置によって認識して送塵弁が適切な
調節状態にあるか否かなどを判断できる。
【0017】
【発明の実施の形態】図1、図2に示すように、クロー
ラ式走行装置1によって自走し、搭乗型運転部2を備え
る自走機体の機体フレーム3の前端側に、植立穀稈に作
用する引起装置4a及びバリカン型刈取装置4bを備え
る刈取部4のフレーム4cの基端部を回動自在に連結す
るとともに、この刈取部フレーム4cをリフトシリンダ
5によって機体フレーム3に対して上下に揺動操作する
ことによって、刈取部4を下降作業位置と上昇非作業位
置とに昇降操作するように構成し、刈取部4の搬送装置
4dからの刈取穀稈を脱穀処理する脱穀装置10、この
脱穀装置10からの脱穀粒を貯留する穀粒タンク6を自
走機体に設けて、稲・麦などを収穫するコンバインを構
成してある。
【0018】図3に示すように、脱穀装置10は、脱穀
機体の内部の前側に位置する扱室11を有する脱穀部
と、扱室11の下方から後方にわたる選別室12を有す
る選別部とを備えて構成してある。
【0019】脱穀部は、刈取部4の搬送装置4dからの
刈取穀稈を脱穀フィードチェーン13によって受け継い
で機体後方向きに搬送しながら穂先側を扱室11に供給
し、その穂先側を扱室内で回動する扱胴14によって脱
穀処理し、脱穀排ワラを脱穀フィードチェーン13によ
って扱室11の後部の送塵口15から搬出する。さら
に、扱室内の扱胴14上方の機体前後方向での複数箇所
に送塵弁16を備えており、各送塵弁16によって穀粒
や切れワラなどの脱穀処理物の流動方向を調節すること
によって脱穀処理物が扱室11に滞在して扱き処理され
る時間を調節するようにしてある。
【0020】選別部は、扱室11の受網17から落下し
た穀粒や、扱室11の送塵口15から排出されたワラ屑
などの脱穀処理物を、扱室11の下方に前端側が位置す
る駆動揺動自在な揺動選別装置18と、この揺動選別装
置18の前端側の下方に位置する唐箕19によって供給
される選別風とによって穀粒と塵埃とに選別し、穀粒の
1番処理物は、選別室12の底部に位置する1番スクリ
ューコンベア21によって機体横外側に搬出し、穀粒の
2番処理物は、選別室12の底部に位置する2番スクリ
ューコンベア22と、この2番スクリューコンベア22
の終端部に機体横外側で接続している揚送装置とによっ
て選別室12の前端側に搬送して揺動選別装置18の前
端側に戻す。そして、塵埃は、選別風と共に排塵ファン
23の排出口23aや、脱穀機体の排塵口24から機体
外に排出する。
【0021】図5などに示すように、脱穀機体を構成し
ている構造体のうち、扱室11の上部を形成している天
板31、前壁板32及び後壁板33と、前記扱室天板3
1の上方近くに前端側が位置し、後端側が扱室天板31
から後方に突出していて扱室天板31の上方を覆ってい
る脱穀部上カバーになっているとともに選別室12の後
方側部分の上部を形成している機体上カバー板34とを
備えており、かつ、前記前壁板32と後壁板33とによ
って扱胴14を回動自在に支持している上部構造体30
を、前記天板31、前壁板32、後壁板33によって形
成される扱室部分以外の扱室部分や、前記機体上カバー
板34によって形成される選別室部分以外の選別室部分
を形成している受網17や下舌板、横側壁板や前側壁板
などを備えており、かつ、脱穀フィードチェーン13を
支持している台側構造体38とは別体の構造体に構成
し、上部構造体30の扱胴14に対して扱き口側とは反
対側に位置している連結部材35を、台側構造体38の
支持部に扱胴14の回動軸芯に平行な軸芯36まわりで
回動自在に連結してある。
【0022】すなわち、上部構造体30を、台側構造体
38に対して前記軸芯36まわりで上下に揺動操作でき
るように連結し、この揺動操作を行うことにより、図4
に示す如く扱室11の扱き口25が通常の作業用の大き
さになった脱穀作業用の下降閉じ位置と、図5に示す如
く扱き口25が作業用よりも大きく開いた管理作業用の
上昇開き位置とに切り換わるようにしてある。
【0023】図6、図7などに示すように、前記各送塵
弁16は、送塵弁16の長手方向での中間部に装着した
連結ボルトで成る支軸16aによって前記扱室天板31
に回動自在に連結してあることにより、前記上部構造体
30に対して支軸16aの軸芯まわりで回動して図8に
示す取付け角Aが変化するように取付けてある。
【0024】送塵弁16の前記取付け角Aが変化する
と、脱穀処理物が送塵弁16によって案内されて流動す
る方向が変化する。この流動方向が変化すると、脱穀処
理物が扱室内を旋回しにくくなって迅速に通過して扱室
11に滞在する時間が短くなったり、扱室内を旋回しや
すくなって扱室内を通過するのに時間が掛かって扱室1
1に滞在する時間が長くなったりする。
【0025】図6、図8などに示すように、前記各送塵
弁16の一端側から上向きに延出している連結ピン41
の扱室天板31から外面側に突出している部分に対して
この連結ピン41に対応する部分が相対回動自在に外嵌
している連動杆42と、複数個の送塵弁16のうちの最
も機体後方側に位置する送塵弁16が備えている前記支
軸16aの前記扱室天板31の外面側に突出している部
分に基端部が相対回動自在に付いている操作レバー43
と、扱室天板31の後端部に固定してある位置決め部材
44とを備えて、各送塵弁16の角度調節のための調節
操作装置を構成してある。
【0026】すなわち、図6に示すように、操作レバー
43の先端側が、前記扱室天板31と前記機体上カバー
板34との間を機体後方向きに延出し、操作レバー43
の先端側の操作部43aが前記後壁板33と前記機体上
カバー板34との間から選別室12に突出しており、上
部構造体30を前記上昇開き位置に操作し、この上部構
造体30の選別室12を形成している部分の内側で前記
操作部43aを持ち、図6に二点鎖線で示すように、操
作レバー43を支軸16aに連結している部位が支点に
なって上昇揺動する状態に弾性変形させて位置決め部材
44の切欠き部44aから抜け出るようにしながら支軸
16aの軸芯まわりで機体横方向に揺動操作する。する
と、操作レバー43の基端側に備えてあるアーム部43
bが、前記最後方位の送塵弁16の前記連動ピン41に
係合しており、この最後方位の送塵弁16を支軸16a
の軸芯まわりで回動操作し、この送塵弁16の前記取付
け角度Aを大になったり、小になるように調節する。そ
して、連動杆42が最後方位の送塵弁16の回動に連動
させて他の送塵弁16を支軸16aの軸芯まわりで最後
方位の送塵弁16と同じ回転方向に、同じ回転角を回動
操作し、この送塵弁16の取付け角Aを大になったり、
小になるように調節する。送塵弁16が所望の取付け角
になると、操作レバー43の前記弾性変形操作を解除
し、先端側を位置決め部材44の複数個の切欠き部44
aから選択した一つの切欠き部44aに入り込ませるこ
とにより、操作レバー43を操作位置に位置決め部材4
4による係止によって保持し、各送塵弁16を調節した
取付け角に固定できる。
【0027】図6、図9などに示すように、前記複数個
の送塵弁16のうちの最も機体前方側に位置する送塵弁
16が備えている前記連動ピン41の先端部41aを、
前記機体上カバー板34に設けた円弧形状の長孔34a
から外側に突出させるとともに、複数の指標51,5
2,53を備えている表示部54を機体上カバー板34
の外面側に設けて、上部構造体30の外側で送塵弁16
の調節状態を表示する表示装置50を構成してある。
【0028】すなわち、送塵弁16の角度調節が行われ
ると、連動ピン41が長孔34aに沿って移動し、この
連動ピン41の先端部41aに対応する表示部54の指
標51,52,53が変化する。複数の指標51,5
2,53のうち、指標51は、送塵弁16を取付け角A
が最小になって脱穀処理物の滞在時間を最短にする開き
状態に調節されたことを示し、指標52は、送塵弁16
を取付け角Aが中間になって脱穀処理物の滞在時間を中
間の標準状態に調節されたことを示し、指標53は、送
塵弁16を取付け角Aが最大になって脱穀処理物の滞在
時間を最長にする閉じ状態に調節されたことを示す。こ
れにより、連動ピン41の先端部41aが指針となって
各指標51,52,53を指示するのであり、ピン先端
部41aがいずれの指標51,52,53を指示してい
るかを知ることにより、送塵弁16がいかなる取付け角
度の調節状態になっているかを判断できる。
【0029】図1に示す如く上部構造体30の前端側に
付いているカバー60は、作業時に刈取部4の穀稈搬送
装置4dなどの上方を覆い、刈取部4で発生した塵埃を
運転部2に飛散しにくくするものである。
【0030】つまり、図5に示す如く上部構造体30を
上昇開き位置に操作することにより、扱き口25が通常
の作業時よりも大きく開くとともに扱胴14が上部構造
体30に付いて上昇して扱室11及び選別室12が開放
し、その内部を扱き口側から容易に清掃するなどの管理
作業ができるようにしてある。そして、この場合、扱き
口側から上部構造体30の内側の選別室形成部分に手を
入れることにより、操作レバー43を操作して送塵弁1
6を揺動操作することができるようにしてある。
【0031】収穫作業を行うなど、上部構造体30を下
降閉じ位置にして扱室11及び選別室12を閉じてある
場合、運転部2からでも、表示装置50を見ることによ
って送塵弁16がいかなる取付け角度の調節状態にある
かを知ることができるようにしてある。
【図面の簡単な説明】
【図1】コンバイン全体の側面図
【図2】コンバイン全体の平面図
【図3】脱穀装置の縦断側面図
【図4】上部構造体の下降閉じ位置での縦断面図
【図5】上部構造体の上昇開き位置での縦断面図
【図6】脱穀装置の送塵弁配設部での縦断側面図
【図7】送塵弁操作装置の分解状態での斜視図
【図8】送塵弁操作装置の平面図であり、(イ)は、送
塵弁を開き側に操作した状態を示し、(ロ)は、送塵弁
を閉じ側に操作した状態を示す。
【図9】表示装置の平面図
【符号の説明】
11 扱室 12 選別室 14 扱胴 30 上部構造体 33 扱室後壁 34 機体上カバー板 38 構造体 43 操作レバー 50 表示装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 扱室及び選別室の一部を形成するととも
    に扱胴を支持している上部構造体が、扱室及び選別室の
    他部を形成している構造体に対して上昇開き位置と下降
    閉じ位置とに上下揺動自在に連結し、前記上部構造体に
    送塵弁を調節自在に取付けてある脱穀装置であって、 前記送塵弁の調節を行う操作レバーを、前記上部構造体
    の内側で操作自在な状態に配置してある脱穀装置。
  2. 【請求項2】 前記操作レバーを、前記上部構造体の扱
    室後壁と機体上カバー板との間から選別室に突出する状
    態に配置してある請求項1 記載の脱穀装置。
  3. 【請求項3】 前記送塵弁の調節状態を表示する表示装
    置を、前記上部構造体の外側に設けてある請求項1又は
    2記載の脱穀装置。
JP2002043270A 2002-02-20 2002-02-20 脱穀装置 Pending JP2003235331A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008086250A (ja) * 2006-09-30 2008-04-17 Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd コンバインのフラッシャーランプ取付構造
JP2012065589A (ja) * 2010-09-24 2012-04-05 National Agriculture & Food Research Organization 脱穀装置
JP2012095544A (ja) * 2010-10-29 2012-05-24 National Agriculture & Food Research Organization 脱穀装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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