JP2918923B2 - 同報依頼方式 - Google Patents
同報依頼方式Info
- Publication number
- JP2918923B2 JP2918923B2 JP1247785A JP24778589A JP2918923B2 JP 2918923 B2 JP2918923 B2 JP 2918923B2 JP 1247785 A JP1247785 A JP 1247785A JP 24778589 A JP24778589 A JP 24778589A JP 2918923 B2 JP2918923 B2 JP 2918923B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- relay
- key
- relay station
- facsimile
- broadcast
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はファクシミリの同報依頼方式に係り、特に交
換機にメールシステムが設けられたシステムに対する同
報依頼方式に関する。
換機にメールシステムが設けられたシステムに対する同
報依頼方式に関する。
[従来の技術] 近年、ファクシミリの普及につれて、その有効利用を
はかるネットワークが進行し、交換機にメールシステム
を追加して、代行受信、一斉同報、トラヒック管理等の
機能をサービスし、効率の良いファクシミリ通信が行わ
れるようになっている。
はかるネットワークが進行し、交換機にメールシステム
を追加して、代行受信、一斉同報、トラヒック管理等の
機能をサービスし、効率の良いファクシミリ通信が行わ
れるようになっている。
例えば、第6図に示す如く、交換機ECにメールシステ
ム部20を設け、これにファイルFを接続する。
ム部20を設け、これにファイルFを接続する。
ファクシミリAからファクシミリBに通信するとき、
ファクシミリBがビジー状態であれば、メールシステム
部20はこれを認識してファクシミリAの送信原稿とファ
クシミリBの電話番号をファイルFに保持し、ファクシ
ミリBがビジー状態でなくなったとき、その保持してい
た送信原稿をファクシミリAに代わってファクシミリB
に送信する。
ファクシミリBがビジー状態であれば、メールシステム
部20はこれを認識してファクシミリAの送信原稿とファ
クシミリBの電話番号をファイルFに保持し、ファクシ
ミリBがビジー状態でなくなったとき、その保持してい
た送信原稿をファクシミリAに代わってファクシミリB
に送信する。
またファクシミリAからファクシミリB、C、Dに同
報するとき、ファクシミリAはメールシステムを呼出
し、プッシュホン(PB)信号により同報依頼を行い、そ
れに続いて、ファクシミリB、C、Dの電話番号を、こ
れまたPB信号で入力している。メールシステム部20は、
このPB信号による同報依頼を認識し、引き続き入力され
るファクシミリB、C、Dの電話番号と、これに続く原
稿をファイルFに保持し、ファクシミリB、C、Dに同
報している。
報するとき、ファクシミリAはメールシステムを呼出
し、プッシュホン(PB)信号により同報依頼を行い、そ
れに続いて、ファクシミリB、C、Dの電話番号を、こ
れまたPB信号で入力している。メールシステム部20は、
このPB信号による同報依頼を認識し、引き続き入力され
るファクシミリB、C、Dの電話番号と、これに続く原
稿をファイルFに保持し、ファクシミリB、C、Dに同
報している。
勿論ファクシミリAは、このメールシステム部20を利
用せずに、従来と同様にファクシミリXを利用してファ
クシミリB、C、Dに中継同報依頼を行うことができ
る。ただしこの場合、ファクシミリAとXはプロトコル
により中継同報依頼を行うことが必要であり、そのた
め、これらのプロトコルが使用可能な、例えば同一社製
のものであることが必要である。
用せずに、従来と同様にファクシミリXを利用してファ
クシミリB、C、Dに中継同報依頼を行うことができ
る。ただしこの場合、ファクシミリAとXはプロトコル
により中継同報依頼を行うことが必要であり、そのた
め、これらのプロトコルが使用可能な、例えば同一社製
のものであることが必要である。
[発明が解決しようとする課題] ところで、第6図に示す従来のメールシステム部20を
使用して同報依頼を行うために、ファクシミリAではPB
信号により、同報依頼用コードと、同報依頼先のファク
シミリ番号を入力して交換機ECにアクセスすることが必
要である。このため、宛先アドレスが例えば20桁で、宛
先が25箇所の同報依頼をメールシステム部に依頼する場
合、同報依頼用コードの外に、20(桁)×25=500
(桁)の番号入力をマニアル操作することが必要とな
る。
使用して同報依頼を行うために、ファクシミリAではPB
信号により、同報依頼用コードと、同報依頼先のファク
シミリ番号を入力して交換機ECにアクセスすることが必
要である。このため、宛先アドレスが例えば20桁で、宛
先が25箇所の同報依頼をメールシステム部に依頼する場
合、同報依頼用コードの外に、20(桁)×25=500
(桁)の番号入力をマニアル操作することが必要とな
る。
したがって、本発明はメールシステム部を使用して同
報依頼を行うとき、PBボタンの操作回数を減少するとと
もに、特別の通信手順を不必要とする同報依頼方式を提
供することである。
報依頼を行うとき、PBボタンの操作回数を減少するとと
もに、特別の通信手順を不必要とする同報依頼方式を提
供することである。
[課題を解決するための手段] 前記目的を達成するため、本発明ではファクシミリ
に、第1図に示す如く、メールシステムへのアクセス番
号MSNをあらかじめメモリ1の特定部分1−1に記入し
ておく。
に、第1図に示す如く、メールシステムへのアクセス番
号MSNをあらかじめメモリ1の特定部分1−1に記入し
ておく。
オペレータは、同報依頼する原稿をセットし、パネル
3から中継依頼キーを押し、次いでメールシステム部の
番号を短縮キーで入力し、その次に中継先ファクシミリ
B、C、D…の番号をこれまた短縮キーで入力する。
3から中継依頼キーを押し、次いでメールシステム部の
番号を短縮キーで入力し、その次に中継先ファクシミリ
B、C、D…の番号をこれまた短縮キーで入力する。
具体的に、本発明は、 中継同報を指示を入力する指示キーと、 前記指示キーによる中継同報指示の後に押され、中継
局を特定するコードを入力する中継局選択キーと、 前記中継局選択キーによる中継局選択の後に押され、
複数の最終送信先を入力する短縮ボタンと、 複数の前記短縮ボタンを入力する際に押され、前記短
縮ボタンにより入力される宛先番号を区切るためのコー
ドを入力するコード入力キーと、 前記全てのキー操作が終了した後に押され、中継同報
送信制御の開始を指示するスタートキーと、 このスタートキーの入力により、前記中継局選択キー
により特定された中継局に発呼し、次いで、前記短縮ボ
タンにより入力された複数の最終送信先を前記中継局の
有する機能に応じてPB信号又は通信プロトコルのいずれ
かにより前記中継局に通知する通信制御部と、を具備す
るようにした。
局を特定するコードを入力する中継局選択キーと、 前記中継局選択キーによる中継局選択の後に押され、
複数の最終送信先を入力する短縮ボタンと、 複数の前記短縮ボタンを入力する際に押され、前記短
縮ボタンにより入力される宛先番号を区切るためのコー
ドを入力するコード入力キーと、 前記全てのキー操作が終了した後に押され、中継同報
送信制御の開始を指示するスタートキーと、 このスタートキーの入力により、前記中継局選択キー
により特定された中継局に発呼し、次いで、前記短縮ボ
タンにより入力された複数の最終送信先を前記中継局の
有する機能に応じてPB信号又は通信プロトコルのいずれ
かにより前記中継局に通知する通信制御部と、を具備す
るようにした。
[作用] この構成により、ファクシミリ装置が特殊な中継同報
手順をサポートしていない場合であっても、PB信号によ
り中継同報宛先を指定可能な中継局に対して中継同報送
信依頼を行うことにより、確実に中継同報送信を行うこ
とができる一方、例えば、同一の中継同報手順をサポー
トしている次社機を経由して中継同報送信を行うことも
可能となり、両者を中継局の機能、送信先の場所等に応
じて適宜選択的に使用することにより、効率的な中継同
報送信を行うことができ、通信コストの低減を図ること
が可能になる。
手順をサポートしていない場合であっても、PB信号によ
り中継同報宛先を指定可能な中継局に対して中継同報送
信依頼を行うことにより、確実に中継同報送信を行うこ
とができる一方、例えば、同一の中継同報手順をサポー
トしている次社機を経由して中継同報送信を行うことも
可能となり、両者を中継局の機能、送信先の場所等に応
じて適宜選択的に使用することにより、効率的な中継同
報送信を行うことができ、通信コストの低減を図ること
が可能になる。
本発明の一実施例を第2図〜第5図にもとづき説明す
る。
る。
第2図は本発明の一実施例構成図、第3図は番号入力
状態説明図、第4図はオペレーション説明図、第5図は
本発明の動作説明図である。
状態説明図、第4図はオペレーション説明図、第5図は
本発明の動作説明図である。
第2図において、第1図と同記号部分は同一部分を示
す。
す。
メモリ1には前記メールシステム部用の番号が保持さ
れている特定部分1−1の他に中継局(例えばファクシ
ミリX)番号とか、短縮ダイヤルで入力されたファクシ
ミリB、C、D…等が保持されているファクシミリ・ア
ドレス部分1−2が用意されている。
れている特定部分1−1の他に中継局(例えばファクシ
ミリX)番号とか、短縮ダイヤルで入力されたファクシ
ミリB、C、D…等が保持されているファクシミリ・ア
ドレス部分1−2が用意されている。
主制御部2はプロセッサとこれを作動させるプログラ
ムによりファクシミリ全体を総合的に制御するものであ
って、例えば入力された番号がメモリ1の特定部分1−
1に記入されている番号と同一か否かを比較する比較部
10や、キーの入力を識別するキー識別部11等が設けられ
ている。主制御部2はプロセッサとこれを作動させるプ
ログラムとを有し、その機能(比較部10での比較操作、
キー識別部11の識別機能を含めて。)を達成する。
ムによりファクシミリ全体を総合的に制御するものであ
って、例えば入力された番号がメモリ1の特定部分1−
1に記入されている番号と同一か否かを比較する比較部
10や、キーの入力を識別するキー識別部11等が設けられ
ている。主制御部2はプロセッサとこれを作動させるプ
ログラムとを有し、その機能(比較部10での比較操作、
キー識別部11の識別機能を含めて。)を達成する。
まず、第3図及び第4図によりメールシステム部を利
用して中継同報依頼を行うときの動作を説明する。
用して中継同報依頼を行うときの動作を説明する。
メールシステム部への中継同報依頼用のコードを「16
2」としファクシミリB、C…の電話番号を「111−111
1」、「222−2222」…とするとき、メールシステムファ
クシミリAからファクシミリB、C…に中継同報依頼す
るとき、第4図に示すフローの操作を行う。オペレータ
は、パネル3より中継依頼機能選択キーをタッチし、こ
れにより、第3図(A)に示す如く、パネル表示部に
「「中継依頼入力」表示が行なわれるので、前記のコー
ド「162」を入力して中継局を選択する。これにより第
3次(A)の表示となる。
2」としファクシミリB、C…の電話番号を「111−111
1」、「222−2222」…とするとき、メールシステムファ
クシミリAからファクシミリB、C…に中継同報依頼す
るとき、第4図に示すフローの操作を行う。オペレータ
は、パネル3より中継依頼機能選択キーをタッチし、こ
れにより、第3図(A)に示す如く、パネル表示部に
「「中継依頼入力」表示が行なわれるので、前記のコー
ド「162」を入力して中継局を選択する。これにより第
3次(A)の表示となる。
次にパネル3より中継先選択キーをタッチし、短縮ボ
タンにより中継先電話番号「111−1111」を」入力し、
*ボタンをタッチすると第3図(B)の表示になる。次
いで、「222−2222」を入力する。このようにして必要
な中継先を全部入力したあと#ボタンをタッチすればよ
い。
タンにより中継先電話番号「111−1111」を」入力し、
*ボタンをタッチすると第3図(B)の表示になる。次
いで、「222−2222」を入力する。このようにして必要
な中継先を全部入力したあと#ボタンをタッチすればよ
い。
次に、第2図に示す本発明の動作について、説明す
る。
る。
オペレータは、原稿台に送信原稿をセットし、前記第
3図、第4図について説明の如く、ダイヤル操作を行
う。そして前記の如く、ダイヤル入力終了を示す#ボタ
ンをタッチすると、ファクシミリのキー識別部11がこれ
を認識して、制御部は第5図に示す中継発呼開始制御に
移る。
3図、第4図について説明の如く、ダイヤル操作を行
う。そして前記の如く、ダイヤル入力終了を示す#ボタ
ンをタッチすると、ファクシミリのキー識別部11がこれ
を認識して、制御部は第5図に示す中継発呼開始制御に
移る。
制御部2は、メモリ1の特定区分1−1に保持してい
るメールシステム部20の利用を要求することを示すメー
ルシステム・アドレス「162」を読み出し、比較部10で
前記中継局選択操作で入力した中継局アドレスと比較す
る。
るメールシステム部20の利用を要求することを示すメー
ルシステム・アドレス「162」を読み出し、比較部10で
前記中継局選択操作で入力した中継局アドレスと比較す
る。
この中継局選択操作で入力された中継局アドレス
と、特定区分1−1で保持されたメールシステム・アド
レスとが一致すれば、主制御部2は、まずこのメールシ
ステム・アドレス「162をPB信号で送出させ、これに追
加発信させて、メモリ1のファクシミリ・アドレス部分
1−2に入力されている前記中継先選択電話番号即ち中
継先アドレス「111−1111」、「222−2222」…を訓み出
しPB信号によりNCU8より交換機(第6図)に通知する。
そしてこの中継先送信が終了すれば、交換機のメールサ
ービス部(第6図)がこれに応じて中継同報を行うこと
になる。
と、特定区分1−1で保持されたメールシステム・アド
レスとが一致すれば、主制御部2は、まずこのメールシ
ステム・アドレス「162をPB信号で送出させ、これに追
加発信させて、メモリ1のファクシミリ・アドレス部分
1−2に入力されている前記中継先選択電話番号即ち中
継先アドレス「111−1111」、「222−2222」…を訓み出
しPB信号によりNCU8より交換機(第6図)に通知する。
そしてこの中継先送信が終了すれば、交換機のメールサ
ービス部(第6図)がこれに応じて中継同報を行うこと
になる。
しかし比較部10で中継局アドレスと前記メールシス
テム・アドレスと比較の結果不一致のとき、主制御部2
はメールシステムサービスを要求するものでないことを
認識する。そしてこの中継局アドレスが、例えば第6図
に示すファクシミリXであれば、PB信号によりこの中継
局アドレスを送出する。そして回線接続後、ファクシミ
リXと中継同報依頼に必要なプロトコル制御が行われ、
そのプロトコルの中で中継先アドレスが送出され、中継
同報制御が行われることになる。
テム・アドレスと比較の結果不一致のとき、主制御部2
はメールシステムサービスを要求するものでないことを
認識する。そしてこの中継局アドレスが、例えば第6図
に示すファクシミリXであれば、PB信号によりこの中継
局アドレスを送出する。そして回線接続後、ファクシミ
リXと中継同報依頼に必要なプロトコル制御が行われ、
そのプロトコルの中で中継先アドレスが送出され、中継
同報制御が行われることになる。
[発明の効果] 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、フ
ァクシミリ装置が特殊な中継同報手順をサポートしてい
ない場合であっても、PB信号により中継同報宛先を指定
可能な中継局に対して中継同報送信依頼を行うことによ
り、確実に中継同報送信を行うことができる一方、例え
ば同一の中継同報手順をサポートしている自社機を経由
して中継同報送信を行うことも可能となり、両者を中継
局の機能、送信先の場所等に応じて適宜選択的に使用す
ることにより、効率的な中継同報送信を行うことがで
き、通信コストの低減を図ることが可能になるという効
果が得られる。
ァクシミリ装置が特殊な中継同報手順をサポートしてい
ない場合であっても、PB信号により中継同報宛先を指定
可能な中継局に対して中継同報送信依頼を行うことによ
り、確実に中継同報送信を行うことができる一方、例え
ば同一の中継同報手順をサポートしている自社機を経由
して中継同報送信を行うことも可能となり、両者を中継
局の機能、送信先の場所等に応じて適宜選択的に使用す
ることにより、効率的な中継同報送信を行うことがで
き、通信コストの低減を図ることが可能になるという効
果が得られる。
本発明によれば、PB信号にて同報依頼が可能なメール
システムに対して、それが有する特別な通信手順をサポ
ートしないでも簡単に接続可能となる。したがってどの
ようなメールシステムにも対応可能となる。
システムに対して、それが有する特別な通信手順をサポ
ートしないでも簡単に接続可能となる。したがってどの
ようなメールシステムにも対応可能となる。
第1図は本発明の原理図、 第2図は本発明の一実施例構成図、 第3図は番号入力状態説明図、 第4図はオペレーション説明図、 第5図は本発明の動作説明図、 第6図は従来例を示す。 1……メモリ 2……主制御部 3……パネル 4……読取部 5……記録部 6……回線制御部 7……モデム 8……NCU
Claims (1)
- 【請求項1】中継同報を指示を入力する指示キーと、 前記指示キーによる中継同報指示の後に押され、中継局
を特定するコードを入力する中継局選択キーと、 前記中継局選択キーによる中継局選択の後に押され、複
数の最終送信先を入力する短縮ボタンと、 複数の前記短縮ボタンを入力する際に押され、前記短縮
ボタンにより入力される宛先番号を区切るためのコード
を入力するコード入力キーと、 前記全てのキー操作が終了した後に押され、中継同報送
信制御の開始を指示するスタートキーと、 このスタートキーの入力により、前記中継局選択キーに
より特定された中継局に発呼し、次いで、前記短縮ボタ
ンにより入力された複数の最終送信先を前記中継局の有
する機能に応じてPB信号又は通信プロトコルのいずれか
により前記中継局に通知する通信制御部と、 を具備することを特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1247785A JP2918923B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 同報依頼方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1247785A JP2918923B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 同報依頼方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03109854A JPH03109854A (ja) | 1991-05-09 |
| JP2918923B2 true JP2918923B2 (ja) | 1999-07-12 |
Family
ID=17168618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1247785A Expired - Fee Related JP2918923B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 同報依頼方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2918923B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2546557B2 (ja) * | 1991-08-14 | 1996-10-23 | 富士通株式会社 | Faxメール装置 |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP1247785A patent/JP2918923B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03109854A (ja) | 1991-05-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3130108B2 (ja) | 通信装置 | |
| JPS6339178B2 (ja) | ||
| JPH05899B2 (ja) | ||
| JPS59174071A (ja) | フアクシミリ装置の選局方式 | |
| JPH11234458A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS6267950A (ja) | フアクシミリ伝送方式 | |
| JP2592616B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP2877767B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP3320188B2 (ja) | 内線電話制御方式 | |
| JPH1174976A (ja) | 自動発信制御装置 | |
| JP2971929B2 (ja) | データ登録/変更装置および方法 | |
| JPH0683302B2 (ja) | 電話機のダイヤル信号送出方式 | |
| JPH03109854A (ja) | 同報依頼方式 | |
| JP2825259B2 (ja) | ファクシミリ装置及びファクシミリ蓄積交換装置 | |
| JP2610457B2 (ja) | ファクシミリ接続装置 | |
| JP3714148B2 (ja) | 通信装置および記憶媒体 | |
| JPH03154559A (ja) | ファクシミリ蓄積交換装置 | |
| JPH01218163A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0965104A (ja) | 通信端末装置および該装置の制御方法 | |
| JPH05327909A (ja) | 留守番電話サービスシステム | |
| JP3203938B2 (ja) | 端末装置 | |
| JP2900894B2 (ja) | 共通線信号方式回線におけるインバンド数字情報受信方式 | |
| JPH11234430A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0783419B2 (ja) | フアクシミリシステム | |
| JPH0670079A (ja) | ファクシミリ蓄積交換装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |