JP2923397B2 - 論理シミュレーション結果の表示方法 - Google Patents
論理シミュレーション結果の表示方法Info
- Publication number
- JP2923397B2 JP2923397B2 JP4249898A JP24989892A JP2923397B2 JP 2923397 B2 JP2923397 B2 JP 2923397B2 JP 4249898 A JP4249898 A JP 4249898A JP 24989892 A JP24989892 A JP 24989892A JP 2923397 B2 JP2923397 B2 JP 2923397B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- signal waveform
- time
- data
- screen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004088 simulation Methods 0.000 title claims description 45
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000013461 design Methods 0.000 description 5
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 3
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、論理回路のシミュレー
ションシステムにおけるシミュレーション結果の信号波
形を効率的に表示する方法に関する。
ションシステムにおけるシミュレーション結果の信号波
形を効率的に表示する方法に関する。
【0002】論理シミュレーション結果の解析では、信
号波形の変化部分が重要な情報となる場合が多い。一
方、複雑大規模な論理回路では、信号端子数が増加し、
またシミュレーション動作の期間も長くなる。このため
シミュレーション結果の信号波形のデータ量が多くなっ
て、ディスプレイ画面で検証するのが困難になる。本発
明は、シミュレーション結果を情報圧縮して表示し、検
証を容易にするものである。
号波形の変化部分が重要な情報となる場合が多い。一
方、複雑大規模な論理回路では、信号端子数が増加し、
またシミュレーション動作の期間も長くなる。このため
シミュレーション結果の信号波形のデータ量が多くなっ
て、ディスプレイ画面で検証するのが困難になる。本発
明は、シミュレーション結果を情報圧縮して表示し、検
証を容易にするものである。
【0003】
【従来の技術】論理回路の設計では、設計結果を迅速確
実にチェックするために、シミュレーションによる検証
方法が広く利用されている。シミュレーションの結果
は、論理回路の各端子の信号波形を時間的に対応づけた
ものとして出力される。
実にチェックするために、シミュレーションによる検証
方法が広く利用されている。シミュレーションの結果
は、論理回路の各端子の信号波形を時間的に対応づけた
ものとして出力される。
【0004】図3は、従来例のシミュレーションシステ
ムの概要図である。図において、1は、論理設計データ
記憶部であり、シミュレーション対象論理回路の各要素
の論理機能や信号線の接続情報などの設計データが格納
されている。
ムの概要図である。図において、1は、論理設計データ
記憶部であり、シミュレーション対象論理回路の各要素
の論理機能や信号線の接続情報などの設計データが格納
されている。
【0005】2は、シミュレーション処理部であり、テ
ストパターン入力データと時刻データとに基づいて論理
回路のシミュレーション動作を実行し、シミュレーショ
ン結果として、時刻順に各端子の信号波形を対応づけて
生成する。
ストパターン入力データと時刻データとに基づいて論理
回路のシミュレーション動作を実行し、シミュレーショ
ン結果として、時刻順に各端子の信号波形を対応づけて
生成する。
【0006】3は、シミュレーション結果データベース
であり、シミュレーション結果のデータが格納される。
4は、表示処理部であり、シミュレーション結果データ
ベース3から取り出したシミュレーション結果データ
を、波形図形式の表示画面に編集する処理を行う。
であり、シミュレーション結果のデータが格納される。
4は、表示処理部であり、シミュレーション結果データ
ベース3から取り出したシミュレーション結果データ
を、波形図形式の表示画面に編集する処理を行う。
【0007】5は、ディスプレイであり、シミュレーシ
ョン結果データが波形図形式の画像情報として画面表示
される。図示の例では、ディスプレイ5の画面に、論理
設計データ記憶部1中に示されている論理回路の各端子
bus1,in1,in2,・・・の信号波形が、時刻
と対応づけて並列に表示されている。設計者は、このよ
うに表示された波形図から、一定の信号間あるいは一定
の時間を隔てた信号間での波形の正当性をチェックする
ことにより、論理回路中の誤りの有無について検証を行
う。
ョン結果データが波形図形式の画像情報として画面表示
される。図示の例では、ディスプレイ5の画面に、論理
設計データ記憶部1中に示されている論理回路の各端子
bus1,in1,in2,・・・の信号波形が、時刻
と対応づけて並列に表示されている。設計者は、このよ
うに表示された波形図から、一定の信号間あるいは一定
の時間を隔てた信号間での波形の正当性をチェックする
ことにより、論理回路中の誤りの有無について検証を行
う。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】一般にシミュレーショ
ン結果を検証する場合、検証対象信号のある時刻におけ
る信号変化に焦点を絞ってチェックすることが少なくな
い。しかし従来のシミュレーション結果表示方法では、
信号波形がシミュレーション開始時刻から終了時刻まで
1本の信号波形として表示されるため、画面には検証時
刻に必要のない信号、たとえばそのとき変化していない
信号、も表示されている。一方、大規模な論理回路では
信号端子の数も多くなるため、同時に全信号を画面に表
示することができない場合がある。そのような場合、ス
クロール等の画面移動操作を頻繁に行う必要が生じて、
検証の作業効率が低下するという問題があった。
ン結果を検証する場合、検証対象信号のある時刻におけ
る信号変化に焦点を絞ってチェックすることが少なくな
い。しかし従来のシミュレーション結果表示方法では、
信号波形がシミュレーション開始時刻から終了時刻まで
1本の信号波形として表示されるため、画面には検証時
刻に必要のない信号、たとえばそのとき変化していない
信号、も表示されている。一方、大規模な論理回路では
信号端子の数も多くなるため、同時に全信号を画面に表
示することができない場合がある。そのような場合、ス
クロール等の画面移動操作を頻繁に行う必要が生じて、
検証の作業効率が低下するという問題があった。
【0009】本発明は、シミュレーション結果の検証の
ために有効な信号のみを選択して、効率的な画面表示を
行うことを目的としている。
ために有効な信号のみを選択して、効率的な画面表示を
行うことを目的としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、シミュレーシ
ョン結果の信号波形データが格納されているデータベー
スから、変化している信号波形部分のデータのみを抽出
し、信号名とともに時刻順に配列して表示するようにし
たものである。
ョン結果の信号波形データが格納されているデータベー
スから、変化している信号波形部分のデータのみを抽出
し、信号名とともに時刻順に配列して表示するようにし
たものである。
【0011】図1は、本発明の原理説明図である。図に
おいて、3は、シミュレーション結果データベースであ
り、シミュレーション結果の各端子の信号波形が、時刻
により参照可能なように対応づけて格納されている。
おいて、3は、シミュレーション結果データベースであ
り、シミュレーション結果の各端子の信号波形が、時刻
により参照可能なように対応づけて格納されている。
【0012】4は、表示処理部であり、コ−ド形式で表
現されているシミュレーション結果のデータを、信号波
形パターンや文字パターンなどの画像情報を用いて編集
し、信号波形表示画面を作成する処理を行う。
現されているシミュレーション結果のデータを、信号波
形パターンや文字パターンなどの画像情報を用いて編集
し、信号波形表示画面を作成する処理を行う。
【0013】5は、ディスプレイであり、シミュレーシ
ョン結果の信号波形表示が行われる。6は、プリンタで
あり、ディスプレイ5に表示された画面データを印刷す
るために使用される。
ョン結果の信号波形表示が行われる。6は、プリンタで
あり、ディスプレイ5に表示された画面データを印刷す
るために使用される。
【0014】7は、有効信号波形抽出部であり、シミュ
レーション結果データベース3のデータを時刻順に読み
出して、各信号波形について信号変化(立上りまたは立
下り)があるかどうかを調べ、信号変化がある場合には
その信号波形部分のみを抽出する。この抽出された信号
波形部分は、時刻と、信号種別と、立上りか立下りかを
識別するコ−ドと、そのタイミング位置(時刻よりも細
分化された位置)を示すデータとによって表わされる。
レーション結果データベース3のデータを時刻順に読み
出して、各信号波形について信号変化(立上りまたは立
下り)があるかどうかを調べ、信号変化がある場合には
その信号波形部分のみを抽出する。この抽出された信号
波形部分は、時刻と、信号種別と、立上りか立下りかを
識別するコ−ドと、そのタイミング位置(時刻よりも細
分化された位置)を示すデータとによって表わされる。
【0015】8は、有効信号波形データベースであり、
有効信号波形抽出部7がシミュレーション結果データベ
ース3から抽出した有効な信号波形部分のデータのみが
格納され、表示処理部4によって参照される。
有効信号波形抽出部7がシミュレーション結果データベ
ース3から抽出した有効な信号波形部分のデータのみが
格納され、表示処理部4によって参照される。
【0016】
【作用】図1により、本発明の作用を説明する。図1の
シミュレーション結果データベース3内には、図示され
ている信号波形例のように、時刻(・・・,ti-1 ,t
i ,ti+1 ,ti+2 ,・・・)で区分されて、シミュレ
ーション対象の論理回路における複数の端子の信号(b
us1,in1,in2,CLK,out1,out
2,bus2,in3,in4,in5)の波形データ
が格納されている。この場合、ディスプレイ5の画面に
は全信号の波形を同時に表示するスペースはないものと
する(たとえば図3の従来例のように、画面の縦方向に
は7種類の信号の波形を表示する幅しか設けられていな
い)。
シミュレーション結果データベース3内には、図示され
ている信号波形例のように、時刻(・・・,ti-1 ,t
i ,ti+1 ,ti+2 ,・・・)で区分されて、シミュレ
ーション対象の論理回路における複数の端子の信号(b
us1,in1,in2,CLK,out1,out
2,bus2,in3,in4,in5)の波形データ
が格納されている。この場合、ディスプレイ5の画面に
は全信号の波形を同時に表示するスペースはないものと
する(たとえば図3の従来例のように、画面の縦方向に
は7種類の信号の波形を表示する幅しか設けられていな
い)。
【0017】ここで有効信号波形抽出部7は、シミュレ
ーション結果データベース3内の各信号波形データから
変化点のデータだけを抽出する。この結果、たとえば信
号in1は時刻ti −ti+1 間で抽出されず、信号in
2は時刻ti-1 −ti ,ti+ 1 −ti+2 で抽出されず、
信号out2は時刻ti-1 からti+2 の期間で抽出され
ない。このようにして、変化しない信号波形のデータは
省略され、データ量は圧縮される。
ーション結果データベース3内の各信号波形データから
変化点のデータだけを抽出する。この結果、たとえば信
号in1は時刻ti −ti+1 間で抽出されず、信号in
2は時刻ti-1 −ti ,ti+ 1 −ti+2 で抽出されず、
信号out2は時刻ti-1 からti+2 の期間で抽出され
ない。このようにして、変化しない信号波形のデータは
省略され、データ量は圧縮される。
【0018】抽出された変化点の信号波形データは、有
効信号波形データベース8に格納された後、表示処理部
4により取り出され、変化点の信号波形が立上り波形か
立下り波形か、にしたがって波形パターンが選択され、
ディスプレイ5中に表示されているように信号名を付加
して、時刻別に表示すべき信号波形を上方に詰めるよう
に編集して、表示画面が作成される。
効信号波形データベース8に格納された後、表示処理部
4により取り出され、変化点の信号波形が立上り波形か
立下り波形か、にしたがって波形パターンが選択され、
ディスプレイ5中に表示されているように信号名を付加
して、時刻別に表示すべき信号波形を上方に詰めるよう
に編集して、表示画面が作成される。
【0019】この結果、ディスプレイ5の表示スペース
が小さくとも、同時に表示できる信号数は増加し、しか
も無変化の冗長な信号波形部分は除去されているので、
画面移動操作が少なくて済み、所定の時刻における検証
対象信号の変化の有無のチェックを容易にする。たとえ
ば、図1のディスプレイ5に表示されている信号波形の
範囲は、図3の従来例におけるディスプレイ5の画面で
はカバーできなかったものである。
が小さくとも、同時に表示できる信号数は増加し、しか
も無変化の冗長な信号波形部分は除去されているので、
画面移動操作が少なくて済み、所定の時刻における検証
対象信号の変化の有無のチェックを容易にする。たとえ
ば、図1のディスプレイ5に表示されている信号波形の
範囲は、図3の従来例におけるディスプレイ5の画面で
はカバーできなかったものである。
【0020】
【実施例】図2は、図1における有効信号波形抽出部7
の実施例の処理フローである。以下に図1を参照しつつ
図2のフローの各ステップを順に説明する。
の実施例の処理フローである。以下に図1を参照しつつ
図2のフローの各ステップを順に説明する。
【0021】(1) シミュレーション結果データベース3
から時刻順に信号波形データを取り出すため、シミュレ
ーション開始時刻を初期設定する。 (2) 設定された時刻の信号波形データをシミュレーショ
ン結果データベース3から取り出す。
から時刻順に信号波形データを取り出すため、シミュレ
ーション開始時刻を初期設定する。 (2) 設定された時刻の信号波形データをシミュレーショ
ン結果データベース3から取り出す。
【0022】(3) 1つの信号を選択し、その波形につい
て変化の有無を調べる。 (4) 信号波形に変化があれば次の (5)のステップを実行
し、変化がなければ(6) のステップを実行する。
て変化の有無を調べる。 (4) 信号波形に変化があれば次の (5)のステップを実行
し、変化がなければ(6) のステップを実行する。
【0023】(5) 変化のあった信号波形部分を抽出し、
有効信号波形データベース8に格納する。 (6) 残りの信号があれば (3)のステップへ戻って次の信
号を選択し、残りの信号がなければ (7)のステップを実
行する。
有効信号波形データベース8に格納する。 (6) 残りの信号があれば (3)のステップへ戻って次の信
号を選択し、残りの信号がなければ (7)のステップを実
行する。
【0024】(7) 時刻の設定値を+1更新して、 (8)の
ステップを実行する。 (8) 更新された時刻がシミュレーションの終了時刻に等
しければ終了し、終了時刻に達していなければ (2)のス
テップへ戻り、以後のステップを繰り返す。
ステップを実行する。 (8) 更新された時刻がシミュレーションの終了時刻に等
しければ終了し、終了時刻に達していなければ (2)のス
テップへ戻り、以後のステップを繰り返す。
【0025】以上の処理を行うことにより、シミュレー
ション結果データベース3にある開始時刻から終了時刻
までの各時刻ごとに全ての端子の信号について変化の有
無をチェックし、変化のあるもののみの波形部分を図1
の有効信号波形データベース8に抽出し格納することが
できる。
ション結果データベース3にある開始時刻から終了時刻
までの各時刻ごとに全ての端子の信号について変化の有
無をチェックし、変化のあるもののみの波形部分を図1
の有効信号波形データベース8に抽出し格納することが
できる。
【0026】図1の表示処理部4は、有効信号波形デー
タベース8のデータに基づいて表示画面を作成する。デ
ィスプレイ5の画面は、図示の例のように、信号波形の
表示領域が順次の時刻で短冊状に区切られており、個々
の短冊状領域には、該当する時刻における変化のあった
各信号の波形部分(立上り波形と立下り波形)および信
号名の組が、上から順に配列される。したがって行方向
には異なる種類の信号が混在する場合も生じる。表示処
理部4はこのような画面作成に必要な編集処理を、有効
信号波形データベース8のデータに基づいて自動的に実
行する。
タベース8のデータに基づいて表示画面を作成する。デ
ィスプレイ5の画面は、図示の例のように、信号波形の
表示領域が順次の時刻で短冊状に区切られており、個々
の短冊状領域には、該当する時刻における変化のあった
各信号の波形部分(立上り波形と立下り波形)および信
号名の組が、上から順に配列される。したがって行方向
には異なる種類の信号が混在する場合も生じる。表示処
理部4はこのような画面作成に必要な編集処理を、有効
信号波形データベース8のデータに基づいて自動的に実
行する。
【0027】
【発明の効果】本発明によれば、シミュレーション結果
の信号波形中の変化部分のみが集約して、しかもそれぞ
れ信号名と対になって画面に表示されるため、1画面に
同時に表示できる信号の数が従来よりも増加し、異なる
信号間の関連チェックがしやすくなるとともに、不必要
な信号の無変化部分が画面から除かれているために信号
の視認性が向上し、シミュレーション結果の検証作業の
効率が著しく改善される。
の信号波形中の変化部分のみが集約して、しかもそれぞ
れ信号名と対になって画面に表示されるため、1画面に
同時に表示できる信号の数が従来よりも増加し、異なる
信号間の関連チェックがしやすくなるとともに、不必要
な信号の無変化部分が画面から除かれているために信号
の視認性が向上し、シミュレーション結果の検証作業の
効率が著しく改善される。
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】本発明実施例による有効信号波形抽出部の処理
フローである。
フローである。
【図3】従来例のシミュレーションシステムの概要図で
ある。
ある。
3 シミュレーション結果データベース 4 表示処理部 5 ディスプレイ 6 プリンタ 7 有効信号波形抽出部 8 有効信号波形データベース
Claims (2)
- 【請求項1】 論理回路をシミュレーションし、当該論
理回路の複数の端子における各信号波形のデータと時刻
データとを順次生成してデータベースに格納するシミュ
レーションシステムにおいて、 上記データベースからデータを取り出し、上記論理回路
の複数の端子の信号波形の各々について順次変化の有無
を調べ、変化のあった信号波形の変化部分のみを抽出
し、その信号波形の変化部分と信号名とを対にして時間
順に配置されるように画面編集し、ディスプレイ画面に
表示することを特徴とする論理シミュレーション結果の
表示方法。 - 【請求項2】 請求項1において、信号波形の変化部分
と信号名とを対にしたものを、時刻別に詰めて画面編集
することを特徴とする論理シミュレーション結果の表示
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4249898A JP2923397B2 (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | 論理シミュレーション結果の表示方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4249898A JP2923397B2 (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | 論理シミュレーション結果の表示方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06103333A JPH06103333A (ja) | 1994-04-15 |
| JP2923397B2 true JP2923397B2 (ja) | 1999-07-26 |
Family
ID=17199858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4249898A Expired - Lifetime JP2923397B2 (ja) | 1992-09-18 | 1992-09-18 | 論理シミュレーション結果の表示方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2923397B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4781994B2 (ja) * | 2006-12-28 | 2011-09-28 | 三菱電機株式会社 | 信号波形解析装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03105472A (ja) * | 1989-09-20 | 1991-05-02 | Hitachi Ltd | 期待値入力方式 |
-
1992
- 1992-09-18 JP JP4249898A patent/JP2923397B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06103333A (ja) | 1994-04-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2923397B2 (ja) | 論理シミュレーション結果の表示方法 | |
| JP3458574B2 (ja) | 回路図作成装置 | |
| JPH10228496A (ja) | レイアウト情報生成装置及びレイアウト情報生成方法 | |
| JP2991143B2 (ja) | 印刷配線板cad装置及びその配線設計方法 | |
| JPH09128266A (ja) | 原始プログラム経路検索装置及びその検索方法 | |
| JP2855694B2 (ja) | 自動プログラム変換装置 | |
| JP2705548B2 (ja) | 印刷回路基板設計支援装置 | |
| JP2539049B2 (ja) | 諭理シミュレ―ション装置 | |
| JPH11110430A (ja) | 論理シミュレーションにおける波形情報表示方式 | |
| JP4006062B2 (ja) | 論理回路解析装置 | |
| JP2908184B2 (ja) | テキストファイル編集方法及び装置 | |
| JP2828007B2 (ja) | プリント基板配線収容性評価方法及び装置 | |
| JP2758778B2 (ja) | 印字データ出力方式 | |
| JP2580984B2 (ja) | ネットリスト分割装置 | |
| JPH0721239A (ja) | デザインルールチェック実行装置 | |
| JP2795254B2 (ja) | マークカード読み取り装置 | |
| CN121413149A (zh) | 一种汽车can线束回路选配检测方法及系统 | |
| JPH07319936A (ja) | フロー図生成装置 | |
| JPH0778195A (ja) | 回路設計cadにおけるデータ更新方式 | |
| JPH05312905A (ja) | 回路シミュレーション装置 | |
| JP2003132114A (ja) | Cadシステム | |
| JPH07129631A (ja) | 波形データ変換方式 | |
| JPH03276374A (ja) | 論理シミュレーシヨン結果追跡装置 | |
| JPS6351309B2 (ja) | ||
| JPS6156982A (ja) | Lsiテストデ−タ作成方法 |