JP3141306B2 - 自動半田付け装置 - Google Patents
自動半田付け装置Info
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/011—Apparatus therefor
- H10W72/0113—Apparatus for manufacturing die-attach connectors
Landscapes
- Coating With Molten Metal (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Die Bonding (AREA)
Description
り、特に分割された筐体の接合部に不活性ガス等の気体
が封入された中空弾性部材を配設して複数の筺体を接合
することにより不活性ガス室を構成し、接合面の加工精
度があまりよくなくても該接合部において高い気密性を
保持することができ、また不活性ガス室を容易に分解可
能としてメンテナンス性を大幅に向上させた自動半田付
け装置に関する。
素が多量に存在する大気中で基板及び半田を高温にして
該半田を溶融させて電子部品を基板に半田付けしていた
が、該従来の自動半田付け装置によると、半田及び電子
部品が高温で酸素にさらされることにより半田付け部及
び溶融半田が酸化し、十分な半田付け性能を確保するこ
とができなかったり、面倒な半田の粕取り作業を行わな
ければならないという欠点があった。
ってリード線も細くなったことにより、半田付け部の酸
化等のわずかな欠陥も電子製品の信頼性の低下などの重
大結果をもたらす大きな原因となっていた。
付け装置内に窒素ガス等の不活性ガスを充満させて酸素
を遮断した状態で半田付けを行い、電子部品、基板及び
半田を高温にしても半田付け部や溶融半田が酸化しない
ようにして半田付けする自動半田付け装置が提案されて
いる。
素ガス等の不活性ガスは高価であるので、該不活性ガス
の自動半田付け装置からの漏れを極力少なくする必要が
あり、自動半田付け装置の密閉度を高める種々の方策が
採られている。
は、半田付け装置を内蔵する筺体を溶接などで一体的に
製作することにより、完全密閉構造とすることが考えら
れるが、これによると定期点検或いは故障時等に内蔵さ
れた半田付け装置をメンテナンス或いは修理が非常に困
難となり、実用的でなかった。
作し、該2つの筺体の間に弾性部材を挟持して接合し、
該接合部の封止を行って自動半田付け装置の密閉度を保
持する装置が実用化されている。
面1aが平面状に形成された一方の筺体1と、接合面2
aに断面矩形状の弾性部材収納室が形成された他方の筺
体2との間に断面矩形状の中実の弾性部材3を装着し、
筐体1,2をボルト4及びナット5により締め付けて接
合部6の気密性を保持するようになっていた。
おいて、接合面1aがくさび状に形成された一方の筺体
1と、接合面2aに断面矩形の弾性部材収納室が形成さ
れた他方の筺体2との間に断面甲丸形の中実の弾性部材
8を装着し、筺体1,2をボルト4及びナット5により
締め付けることによりくさび状の接合面1aを弾性部材
8に食い込ませて(図7参照)接合部6の気密性を保持
するようになっている。
搬送しながら半田付けするように構成されているので、
その長さは大きいものでは、10m以上になるものもあ
り、そのように大きな筺体1,2の接合面1a,2aの
面精度を非常によく製作することは困難であり、どうし
ても凹凸が生じてしまう。
あると、たとえ強固に筺体1,2をボルト4及びナット
5で締め付けても、弾性部材3,8のみによって接合部
6の全長にわたって封止して気密性を保持することは困
難であり、隙間9が生じて該隙間9から高価な不活性ガ
スが流出し、消費されてしまうという欠点があった。
2aの面精度を良好に加工することも技術的には可能で
はあるが、装置が大型であることから、多大の費用を要
し、実用上は不可能であった。
って、基板の搬入口から空気が自動半田付け装置内に流
入して予備加熱室内の不活性ガス密度が薄くなり、酸化
防止の効果が低下してしまうことになる。
しては、搬出口から流出するよりも更に多くの不活性ガ
スを供給して自動半田付け装置内の内圧を高めるものも
提案されているが、該装置によると極めて多量の不活性
ガスを必要とし、経済的でないという欠点があった。
来技術の欠点を除くためになされたものであって、その
目的とするところは、不活性ガス室を構成する筺体を2
分割して構成し、該筺体の接合部に気体が封入された中
空弾性部材を配設して気密性を保持するように構成する
ことにより、中空弾性部材を筺体の接合面に倣って密着
させて該接合面の面精度がそれほど良好でなくとも極め
て高い気密性を保持できるようにすることである。
筺体を2分割して構成し、該筺体の接合部に不活性ガス
が封入された中空弾性部材を配設して気密性を保持する
ように構成することにより、中空弾性部材を筺体の接合
面に倣って密着させて該接合面の面精度がそれほど良好
でなくとも極めて高い気密性を保持できるようにするこ
とであり、また中空弾性部材の内部から不活性ガスが自
動半田付け装置内に漏れても装置内の不活性ガス濃度に
影響を与えることなく、常に安定した半田付け性能を確
保できるようにすることである。
締付け力によって2分割された筺体を接合するだけで接
合部の高い気密性を保持できるようにすることである。
材を配設し、筺体間に中空弾性部材を装着した状態で係
止片に係合部材を係合させて中空弾性部材を押圧して不
活性ガス室を組み立てることにより、自動半田付け装置
の分解及び組立てを容易にしてメンテナンス性を向上さ
せることである。
スが充満した加熱室内で電子部品を搭載した基板を搬送
しながら加熱して半田付けする自動半田付け装置におい
て、接合することにより不活性ガス室を構成する複数の
筺体と、該筺体の接合部に配設され内部に不活性ガスが
封入された中空弾性部材とを備え、前記筺体により前記
中空弾性部材を挟持するように構成したことを特徴とす
るものである。
充満した加熱室内で電子部品を搭載した基板を搬送しな
がら加熱して半田付けする自動半田付け装置において、
接合することにより不活性ガス室を構成する複数の筺体
と、該複数の筺体のうちの一方の筺体に形成された係止
片と、該係止片に対応して他方の前記筺体に配設された
係合部材と、前記筺体の接合部に配設され内部に不活性
ガスが封入された中空弾性部材とを備え、前記筺体間に
前記中空弾性部材を装着した状態で前記係止片に前記係
合部材を係合させ前記中空弾性部材を押圧するように構
成したことを特徴とするものである。
する。図1及び図2において、本発明に係る自動半田付
け装置10は、上下に分割された複数の筺体11と、係
止片12と、係合部材13と、中空弾性部材14とを備
えている。
付け装置の一例たるリフロー式自動半田付け装置10に
用いた実施例について説明する。
基本構成について説明すると、リフロー式自動半田付け
装置10の筺体11は、上部筐体11Aと下部筐体11
Bとに分割して製作されている。
って2つの予備加熱室、リフロー半田付け室及び徐冷室
(いずれも各別には図示せず)に分割された不活性ガス
室となる加熱室15が形成されており、各室の構造は、
内部の温度が異なるだけで略同様の構造となっている。
室には、これを貫通する如く搬送装置の一例たる公知の
無端のチェーンコンベア16が配設されており、搬入ス
テーション18において搬入された基板19を予備加熱
室、リフロー半田付け室、徐冷室へと順次搬送して半田
付けし、搬出ステーション20に搬出するように構成さ
れている。
独立して構成された予備加熱室、リフロー半田付け室及
び徐冷室内には、ケーシング21が配設されており、加
熱室15の下部框体11Bとの間に上昇循環通路15U
が、またケーシング21内に下降循環通路15Dが形成
されている。
の上方には、電熱器22が多数の穴23aがあけられた
金属板23で挟持されてサンドイッチ構造とされた加熱
装置24が配設されており、2つの予備加熱室内を夫々
約190℃、約150℃に、リフロー半田付け室内を約
250℃に、また徐冷室内を約130℃となるように加
熱制御するようになっている。
9は、搬送されながら予備加熱室で予備加熱された後、
リフロー半田付け室で急速に半田付け温度にまで加熱さ
れて半田付けされ、徐冷室で徐々に冷却されて搬出ステ
ーション20から搬出されるようになっている。
熱された窒素ガス等の不活性ガスを強制循環させるため
のものであって、予備加熱室、リフロー半田付け室及び
徐冷室の下部に夫々配設された例えばシロッコファン等
の遠心送風機でボールベアリング等の軸受26によって
支持された軸28に固定されたプーリ29と図示しない
モータのプーリとの間にベルト(図示せず)が巻き掛け
られており、該モータによって駆動されるようになって
いる。
吸引して加熱装置24で加熱した後、下降循環通路15
D中を矢印A方向に降下させ、チェーンコンベア16に
よって搬送される基板19を加熱した後、送風機25で
矢印B方向に圧送し、上昇循環通路15Uを通して矢印
C方向に再び上昇させ、循環させるように構成されてい
る。
9を半田付け温度まで徐々に加熱して電子部品30を基
板19に半田付けするように構成されている。
活性ガス室となる加熱室15内に窒素ガスを充満させて
半田付けするための箱体であって、密閉構造に製作され
た上部筺体11Aと下部筺体11Bとから構成され、該
上部筺体11Aと下部筺体11Bとの開放端側を対向さ
せて組み合わせて接合し、不活性ガス室となる加熱室1
5を形成するようになっている。
端側の縁には、夫々断面L字形の接合部11a及び11
bが全周にわたって溶接されており、中空弾性部材14
を該2つの接合部11a及び11bで挟持するように構
成されている。
筺体11Aを下部筺体11Bに接合するためのものであ
って、突起部11cが複数個、上部筺体11Aの接合部
11aに連続して形成されている。
部筺体11Aを下部筺体11Bに接合するためのもので
あって、係止片12に対応する位置に夫々配設されてお
り、下部筺体11Bの接合部11bに支持台31がボル
ト32及びナット33により固定されている。
合腕34との間には、連結リンク35が軸36,38に
より回動自在に連結されており、係合腕34のフック部
34aを係止片12に係合させて矢印D方向に回動させ
ることにより、上部筺体11Aと下部框体11Bとを接
合するようになっている。
b間に配設して該接合部の気密性を保持するためのもの
であって、接合部11aと同一形状に製作された気密性
の高い中空のシリコンゴムチューブであり、窒素ガス供
給装置39にパイプ40により連通し、該窒素ガス供給
装置39から0.2乃至1kg/cm2 の圧力の窒素ガ
スが矢印F方向に供給されて封入されている。
おり、中空弾性部材14に封入されている窒素ガスの圧
力を計測するようになっている。
以下その作用について説明する。図1及び図2におい
て、まず搬入ステーション18において、基板19をチ
ェーンコンベア16に搭載すると、基板19は該チェー
ンコンベア16によって搬送され、窒素ガスが約190
℃に加熱されている予備加熱室において急速に加熱さ
れ、比較的小型の熱容量の小さい電子部品は、すぐに窒
素ガスの温度と同じ約190℃まで加熱されるが、比較
的大型の熱容量の大きい電子部品は、表面部は約190
℃まで加熱されるのに対して、内部は十分加熱されずに
これより低い温度となっている。
備加熱室に搬送され、熱容量の小さい電子部品は温度が
下げられ、また熱容量の大きい電子部品は更に徐々に加
熱されて全体の温度が調整されて基板19及び電子部品
30の全部品が約150℃の均一な温度になって予備加
熱が終了する。
左右方向に分岐して流れるが、該流れの方向は基板19
と送風機25との位置関係により決定され、搬送されて
いる基板19は常に位置が変化しているので、流れの方
向も右方向から左方向に、また左方向から右方向に変化
し、例えば最初の予備加熱室においては、窒素ガスは搬
入ステーション18に流出する方向に、或いは搬入ステ
ーション18とは逆方向の次の予備加熱室方向に流れ
る。
に矢印A方向に下降した窒素ガスは、送風機25により
吸引され、矢印B方向に左右に流れて上昇循環通路15
U内を上昇して加熱装置24の上方に戻る。
度センサにより検出されて制御装置(図示せず)に伝達
され、該制御装置の指令によって加熱装置24に供給す
る電力の調節が行われ、加熱室15内の窒素ガスが所定
の温度となるように制御される。
搬送され、ここで予備加熱室と同様にして約250℃に
加熱された窒素ガスと接触して加熱されるので、クリー
ム半田が溶融して電子部品30が基板19の所定の箇所
に半田付けされる。
酸素濃度が500ppm程度と非常に低く保たれた窒素
ガスが充満しているので、溶融した半田及び電子部品3
0のリード線等が酸化することはなく、理想的な半田付
けが行われる。
れ、まだ高温状態にある基板19は、更に約130℃に
なっている徐冷室に搬送されてゆっくりと冷却された
後、搬出ステーション20に搬送されて搬出される。
半田付けされるが、半田付け性能は加熱室15内の酸素
濃度に大きく影響され、該加熱室15内を如何に不活性
に保持するかが重要なことである。
シリコンゴムチューブ)14は、接合部11a,11b
間に配設されて、内部に0.2乃至1kg/cm2 の圧
力の窒素ガスが矢印F方向に供給されて封入されている
ので、該中空弾性部材14は接合部11a、11bの形
状に沿って変形し、上部筺体11Aと下部筺体11Bと
の隙間を完全にシールして筺体11の気密性を保持す
る。
れている窒素ガスが該中空弾性部材14を通してわずか
ずつ矢印E方向に漏れ出すが、窒素ガスは加熱室15に
充満しているガスと同一の不活性ガスであるので、半田
付け性能に影響を与えることはない。
フロー式自動半田付け装置に適用したものとして説明し
たが、本発明の用途はリフロー式自動半田付け装置に限
定されるものではなく、噴流式やディップ式の自動半田
付け装置にも適用できることは勿論である。
構成する筺体を2分割して構成し、該筺体の接合部に気
体が封入された中空弾性部材を配設して気密性を保持す
るように構成したので、中空弾性部材を筺体の接合面に
倣って密着させて該接合面の面精度がそれほど良好でな
くとも極めて高い気密性を保持できる効果がある。
して構成し、該筺体の接合部に不活性ガスが封入された
中空弾性部材を配設して気密性を保持するように構成し
たので、中空弾性部材を筺体の接合面に倣って密着させ
て該接合面の面精度がそれほど良好でなくとも極めて高
い気密性を保持できる効果があり、また中空弾性部材の
内部から不活性ガスが自動半田付け装置内に漏れても装
置内の不活性ガス濃度に影響を与えることなく、常に安
定した半田付け性能を確保できる。
によって2分割された筺体を接合するだけで接合部の高
い気密性を保持できる効果がある。
筺体間に中空弾性部材を装着した状態で係止片に係合部
材を係合させて中空弾性部材を押圧して不活性ガス室を
組み立てるようにしたので、自動半田付け装置の分解及
び組立てが容易となり、メンテナンス性を向上させるこ
とができる効果がある。
自動半田付け装置の筐体と中空弾性部材の分解斜視図で
ある。
要部拡大縦断面図である。
装着された中実の弾性部材の拡大縦断面図である。
大縦断面図である。
で接合された状態を示す拡大縦断面図である。
図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 不活性ガスが充満した加熱室内で電子部
品を搭載した基板を搬送しながら加熱して半田付けする
自動半田付け装置において、接合することにより不活性
ガス室を構成する複数の筺体と、該筺体の接合部に配設
され内部に不活性ガスが封入された中空弾性部材とを備
え、前記筺体により前記中空弾性部材を挟持するように
構成したことを特徴とする自動半田付け装置。 - 【請求項2】 不活性ガスが充満した加熱室内で電子部
品を搭載した基板を搬送しながら加熱して半田付けする
自動半田付け装置において、接合することにより不活性
ガス室を構成する複数の筺体と、該複数の筺体のうちの
一方の筺体に形成された係止片と、該係止片に対応して
他方の前記筺体に配設された係合部材と、前記筺体の接
合部に配設され内部に不活性ガスが封入された中空弾性
部材とを備え、前記筺体間に前記中空弾性部材を装着し
た状態で前記係止片に前記係合部材を係合させ前記中空
弾性部材を押圧するように構成したことを特徴とする自
動半田付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04257414A JP3141306B2 (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | 自動半田付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04257414A JP3141306B2 (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | 自動半田付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0685450A JPH0685450A (ja) | 1994-03-25 |
| JP3141306B2 true JP3141306B2 (ja) | 2001-03-05 |
Family
ID=17306050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04257414A Expired - Lifetime JP3141306B2 (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | 自動半田付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3141306B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR0174594B1 (ko) * | 1994-11-26 | 1999-04-01 | 이재복 | 실리콘 웨이퍼상에 백금 박막을 형성하는 방법, 그 방법에 의하여 제조된 실리콘 기판 및 그 기판을 이용한 반도체 소자 |
| JP4271299B2 (ja) * | 1999-06-28 | 2009-06-03 | 光洋サーモシステム株式会社 | リフロー炉 |
| JP2002217480A (ja) * | 2001-01-17 | 2002-08-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体レーザ装置の実装方法 |
| JP6133631B2 (ja) * | 2013-03-05 | 2017-05-24 | 株式会社タムラ製作所 | リフロー装置 |
| JP6547237B1 (ja) | 2019-02-26 | 2019-07-24 | 千住金属工業株式会社 | はんだ付け装置及びはんだ付け装置にパッキンを固定する方法 |
| JP6778880B1 (ja) * | 2020-06-29 | 2020-11-04 | 千住金属工業株式会社 | はんだ付け装置及びパッキンの異常の検知方法 |
-
1992
- 1992-08-31 JP JP04257414A patent/JP3141306B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0685450A (ja) | 1994-03-25 |
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