JP3142417B2 - 撹拌装置 - Google Patents
撹拌装置Info
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Description
る。
理段階、めっきの後処理段階より構成されるが現実に
は、たとえば銅めっき(このときは前段のみ)およびニ
ッケルめっき(全工程が必要)を例にとると、有機溶剤
脱脂−煮沸脱脂−水洗−電解脱脂−一次水洗−二次水洗
−銅ストライク−銅めっき−回収−一次水洗−二次水洗
−酸中和−一次水洗−二次水洗−ニッケルめっき−回収
−一次水洗−二次水洗−中和−水洗−湯洗−乾燥という
多数の工程を必要としている。このように多数の工程が
必要となる最大の原因は各処理液と被めっき物との均一
な接触が充分に行われていない点にある。一般に、接触
を充分行わせるためには、撹拌が大切である。めっき液
の一般的な撹拌方法としては、ブロワーを空気発生源と
したエアーレーションであるが、ニッケル法および硫酸
銅めっき法はその代表的な例である。この従来のエアー
レーションを伴うめっき法の場合より生産性をあげるに
は、その電流密度をよりあげれば良いわけであるが、一
定以上になると当然過電流による製品のヤケ、コゲ、又
ガス発生によるピットなどの不良が多くなり現実的でな
い。しかし良品をより早く生産しようとすれば、より電
流密度をあげ、同時にめっき液の撹拌が重要なことであ
る。撹拌が良好であればその撹拌により陰極および、陽
極附近の液の濃度差が少なくなり、電流効率が著しく改
善され、生産性が向上し水素などのガス離れを良くしそ
の結果ピットの発生がなくなってくる。エアーレーショ
ン撹拌による欠点としては、 液中のエアーによる電流効率の低下、 液中の光沢剤等の消耗が激しい、 液のエアー酸化による劣化が発生する、 液中のエアーのバラツキによる電流密度が不均一とな
り、めっき膜厚のバラツキが大となる、 電解中に発生する水素ガスおよび酸素ガスの除去が不
完全でそれによる不良が発生する、 青化浴、ハンダ浴などにおいてはエアーレーション撹
拌は、できない、 エアーパイプの穴がつまりがちであり、清掃に手間が
かかる、 などの問題点がある。そこで本発明者はエアーレーショ
ンに代わる優れた撹拌装置手段として振動撹拌手段を提
案した(特開平3−275130号公報参照)。しかし
ながら、この発明における振動撹拌は撹拌翼を浴槽の壁
面に沿ってとりつけるものであるため、浴槽の有効面積
を小さくしてしまい1つの浴槽における処理量を低下さ
せるという問題点があった。
は、既存の槽に付設しても槽の有効面積を少なくするこ
とがない新しい撹拌手段を提供する点にある。
を収納する槽、横方向に振動を発生させるための振動モ
ーター、振動モーターの横方向の振動を伝達するため該
槽の上部に設けられたコの字状の振動伝達子、コの字状
の振動伝達子の両先端部を弾性体を介して受け取める支
持体、コの字状振動伝達子の振動を下部の振動子に伝達
するための垂直振動伝達子、垂直伝達子に連結されかつ
該槽底部にあって横方向に振動する振動子および振動子
の横方向の振動を流体に伝えるため振動子に取付けられ
た振動羽根よりなる撹拌装置であって、かつコの字形の
振動伝達子を介して該槽の一方の側に設置されている振
動モーターと、その対向する側に設けられた弾性体とそ
の保持機構、との両者間で重量的にほぼバランスが取れ
るよう調整されていることを特徴とする撹拌装置に関す
る。
参照して説明する。図1は、本発明の振動撹拌装置の上
面図を示し、図2はその断面図を示す。1は、横方向に
振動を発生する振動モータであり、2はその振動を伝達
するためのコの字状振動伝達子であり、槽または任意の
支持物に直接またはスライドベアリング13などを介し
て取付けられている(図3参照)。3は、振動モーター
1で発生した振動が減衰しないようにするための支持体
であり、4は、振動羽根6をつけた振動子5を吊り下げ
かつコの字状振動伝達子の振動を振動子5に伝達する役
目をする垂直振動伝達子である。振動羽根6は振動モー
ター1の振動により振動撹拌作用を槽内の液体や粉体な
どに与える働きをする。支持体3の両側には例えばスプ
リングのような弾性体8,8が設けられており(図3参
照)、コの字状振動伝達子2の振動が減衰しないように
するとともに振動モーター1の側の重量とほぼ同じ重量
にして無用振動により発生する音を最小限に抑えこむ。
コの字形の振動伝達子を介して該槽の一方の側に設置さ
れている振動モーターとその対向する側に設けられた弾
性体とその保持機構との両者間では重量的にほぼバラン
スが取れるよう調整されていることが好ましい。
し、枠体であってもよい。要は、槽の底部にあって伝達
子により伝達されてきた横方向の振動を振動羽根に伝え
る働きをすればよい。
よい。振動羽根は振動子上に垂直にあるいは斜めに取り
付ける〔図5の(a)〜(d)参照〕。振動羽根の取付
け方は振動子に溶接することもできるし、着脱自在とす
ることもできる。とくに羽根を振動子に押込式にとりつ
ける方式を採用すれば、必要とする撹拌条件に応じて振
動羽根の大きさを変更したり、振動羽根の数を変更する
ことができるので、好ましい。また、羽根の取付角度を
変更できるようにすることもできる。槽の大きさが幅8
00mm、長さ1000mm、深さ1100mmの場合
には、例えば、50mm間隔で幅80mm、長さ500
mm、厚さ0.15mmの振動羽根を取り付けることに
より充分撹拌効果を挙げることができる。
を介して受け取めている支持体の存在は、振動モーター
により発生した横方向の振動が減衰しないようにするた
め、地盤と同じようにしっかりした構造体のものとする
ことが好ましい。例えば、地盤に基礎を打ち、それに垂
直に立ち上ったH型鋼材、あるいは鉄筋、鉄骨入りコン
クリート壁などを用いることができる。槽の壁が充分に
しっかりしているときは槽の壁をもって支持体とするこ
ともできる。
め、前記支持体からその振動をはねかえす役割を果すも
のであり、強いバネ力をもつものが好ましい。例えば、
図3に示すように、丸棒7のまわりにバネ鋼により作っ
た直径3〜10mmのスプリング8をはめこんだものを
前記弾性体として使用することができる。前記弾性体は
前記支持体の振動モーター側とその反対側とに対照的に
設置することが好ましい。図3のものは、そのような構
造になっており、バネは保持機構たとえば止め板9で固
定されている。
撹拌、液体と粉体の撹拌などに有用である。例えば、め
っき工程においては脱脂槽、洗浄槽、水洗槽、めっき槽
などの各槽の撹拌装置として本発明を利用することがで
きる。これらの場合には本発明の撹拌装置にさらにエア
レーション手段を付設することができる。また、本発明
の撹拌装置は、反応のための撹拌装置として、あるいは
化学薬品、医薬、農薬あるいは肥料などの各種成分を混
合するときの撹拌装置として有用である。さらに、本発
明は粉末、粒状物などの混合、さらにはこれらの固体状
物と液体との混合等のための撹拌装置としても有用であ
る。
す要領で振動撹拌手段を組み立てる。図6に示すように
脱脂槽の底部に振動子5に相当する振動枠を1000×
800mmの大きさで組み立て、その振動枠の六個所に
高さ1100mmの垂直振動伝達子4に相当する柱を立
て、脱脂槽の上部に設けられたコの字状振動伝達子2と
連結させる。振動枠は50mm間隔で長さ500mm、
幅80mm、厚さ0.15mmの振動羽根6をとりつけ
る。振動モーター1としては0.4kwのものを用い、
27Hzで振動させる。振動モーターの駆動回路はイン
バーターを用いた。前記装置を用い、日本テクノ(株)
製商品名テクノクリーン#2000(アルカリ性界面活
性剤;pH11.3、比重1.04/20℃)の10%
水溶液を入れ、油で汚れたプラス中心電極(直径5m
m、長さ15mm,穴径3mm)多数をバレルに入れて
脱脂槽に吊るし、70℃で5分間振動撹拌により洗浄
後、図1に示す水洗槽に移し常温で5分間振動撹拌下に
水洗した。水洗槽は図1に示すもので、図5における電
熱ヒーター10が付いていない点を除き同一のものを用
いた。その結果はつぎの表のとおりである。
に入れ、実施例1で用いた脱脂用振動撹拌装置(図6)
を用いて洗浄した。脱脂槽には石油系のナフテン類を主
成分とする日本テクノ(株)商品名テクノクリーン#S
700(比重0.815/15℃、引火点86℃、BP
209.5℃、EP235.5℃)を用い、常温で27
Hzで5分間振動撹拌を行い、水洗することなくそのま
ま3分間熱風乾燥を行った。残留油分は、処理前が3.
10g/個であったものが0.15mg/個に減少して
いた。
は図6の実施例1の装置におけるヒーター10のかわり
に電極11が設けられている点のみは異なるが、他の条
件はすべて実施例1の装置と同一である。 硫酸銅 215g/l 硫酸 53g/l 光沢剤 少量 塩素イオン 50ml/l よりなる硫酸銅めっき液を用い、通常のエアレーション
を併用してプリント基板に銅めっきを行った。エアレー
ションは均一にエアレーションされるように調節した。
撹拌パイプの空気吐出孔は槽底に向け45゜で開け、こ
の孔とめっき部品との距離は200mmとした。撹拌用
空気に油分のミストが混入するのをさけるためエアーフ
ィルター付き無注油低圧ブロアを使用した。 実施例3の 振動撹拌 :29.4Hz 電流密度 :6A/dm2 めっき時間:30分 対照(エアレーションのみ)電流温度 :3A/dm2 めっき時間:60分 エアレーションのみの場合(対照)は、電流温度をこれ
以上高くすることができないが、実施例3の場合は対照
の場合より倍の電流密度とすることができ、その結果め
っき時間は半分で済んだ。また、多数処理した基板のな
かから2枚を無作為抽出し、そのめっき膜厚を基板の表
示個所毎に測定し、その測定値を示したのが図8であ
る。なお、図8において、(a)及び(b)が振動撹拌
処理結果、(c)及び(d)がエアレーションのみの処
理結果であり、大きさは、それぞれ横340μ、縦17
0μである。対照のものに較べ、実施例3の方が膜厚の
バラアツキが少ないことがわかる。
m×40mmの平らたくかつ凹凸のある機械部品に下記
のニッケルめっき浴を用いてニッケルめっきを行った。 硫酸ニッケル 105g/l 塩化ニッケル 60g/l ホウ酸 45g/l 硫酸第一鉄 10g/l 有機錯化剤 25g/l 光沢剤 20g/l PH 3.2 浴温 63℃ 電流密度 8A/dm2 本発明の振動撹拌装置においては、全くホウ酸の析出が
ないが、エアレーション方式(従来法)の場合には、ホ
ウ酸がエアーレーションノズルに析出しエアレーション
が不能となった。従来方法では3〜4A/dm2の電流
密度しか得られなかった。
とができた。 (2)エアレーションを併用しない場合、あるいはエア
レーションを少なくした場合、電流効率が向上する。 (3)振動撹拌のみでは、液中に気泡が発生しないの
で、電流密度が均一となり、膜厚のバラツキも少ない。 (4)撹拌装置内の反応により発生する各種ガスがある
場合には、振動によりこのガスが早く系外にでるので、
ガスの存在による不都合を著しく低減できる。 (5)エアレーションが本来的になじまない青化浴めっ
き、ハンダ浴などにおいて、極めて有効な撹拌効果を発
揮する。 (6)エアレーションを併用する場合でも、その程度を
低くすることができるので、エアレーションに伴う酸
化、揮発による成分ロスを少なくすることができる。 (7)めっき製品の光沢は、従来品よりはるかに優れて
いる。
(a)から(d)に示す。
のめっき膜厚の測定値を示すものであって、(a)及び
(b)が本発明に係る振動撹拌処理を受けた二枚の基板
のデータであり、(c)及び(d)が対照に係るエアレ
ーションのみの処理を受けた二枚の基板のデータであ
る。
Claims (2)
- 【請求項1】 被撹拌用流体を収納する槽、横方向に振
動を発生させるための振動モーター、振動モーターの横
方向の振動を伝達するため該槽の上部に設けられたコの
字状の振動伝達子、コの字状の振動伝達子の両先端部を
弾性体を介して受け取める支持体、コの字状振動伝達子
の振動を下部の振動子に伝達するための垂直振動伝達
子、垂直伝達子に連結されかつ該槽底部にあって横方向
に振動する振動子および振動子の横方向の振動を流体に
伝えるため振動子に取付けられた振動羽根よりなる撹拌
装置であって、かつコの字形の振動伝達子を介して該槽
の一方の側に設置されている振動モーターと、その対向
する側に設けられた弾性体とその保持機構、との両者間
で重量的にほぼバランスが取れるよう調整されているこ
とを特徴とする撹拌装置。 - 【請求項2】 エアレーション手段を付設した請求項1
記載の撹拌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05116566A JP3142417B2 (ja) | 1993-04-20 | 1993-04-20 | 撹拌装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05116566A JP3142417B2 (ja) | 1993-04-20 | 1993-04-20 | 撹拌装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06304461A JPH06304461A (ja) | 1994-11-01 |
| JP3142417B2 true JP3142417B2 (ja) | 2001-03-07 |
Family
ID=14690286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05116566A Expired - Lifetime JP3142417B2 (ja) | 1993-04-20 | 1993-04-20 | 撹拌装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3142417B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010023997A1 (ja) | 2008-09-01 | 2010-03-04 | 日本テクノ株式会社 | 水素と酸素からなる液状物、これから得られる水素と酸素からなる再気化ガス、これらの製造方法及び装置、並びにこれら液状物及び再気化ガスからなる炭酸ガスを発生しない燃料 |
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|---|---|---|---|---|
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Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPH0671544B2 (ja) * | 1990-03-26 | 1994-09-14 | 日本テクノ株式会社 | 液槽における液体の攪拌方法および装置 |
-
1993
- 1993-04-20 JP JP05116566A patent/JP3142417B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
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| WO2010023997A1 (ja) | 2008-09-01 | 2010-03-04 | 日本テクノ株式会社 | 水素と酸素からなる液状物、これから得られる水素と酸素からなる再気化ガス、これらの製造方法及び装置、並びにこれら液状物及び再気化ガスからなる炭酸ガスを発生しない燃料 |
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|---|---|
| JPH06304461A (ja) | 1994-11-01 |
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