JPH011005A - 3次元加工用数値制御データ作成装置 - Google Patents

3次元加工用数値制御データ作成装置

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JPH011005A
JPH011005A JP62-235007A JP23500787A JPH011005A JP H011005 A JPH011005 A JP H011005A JP 23500787 A JP23500787 A JP 23500787A JP H011005 A JPH011005 A JP H011005A
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JP
Japan
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dimensional
data
numerical control
machining
control data
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JP62-235007A
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博 天野
大山 年郎
西川 久和
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は2次元数値制御データに基づいて3次元加り用
数値制御データ(以下、3次元加工用NCデータという
)を作成する3次元加工用数値制御データ作成装置に関
する。
[従来の技術] 第7図は3次元NCデータに基づいて3次元加工を行な
うレーザ加工機の概略図である。第7図において、(1
)はレーザ加工機のベース、(3)はへ−ス(1)に取
り付けられたX軸駆動用モータ(2)によりX軸方向に
駆動されるテーブル台、(4)はY軸駆動用モータ(図
示せず)によりX軸方向に駆動されるテーブル台、(5
)は門形の枠体、(6)はZ軸駆動用モータ(図示せず
)によりZ軸方向(上下方向)に昇降する昇降体用カバ
ー、(7)はモータ(図示せず)Z軸の軸回り(以下、
C軸方向という)に旋回可能な旋回体、(8)はZ軸に
直交する軸回り(以下、A軸という)に旋回可能な旋回
体、(9)は旋回体(8)の先端に設けられているレー
ザ加工用ヘッド、(10)はCOレーザを振器、(11
)は内部に反射鏡を内蔵する屈折部をaし、レーザ加圧
用ヘッド(9)とCO2レーザ発振器とを連結するレー
ザ光案内筒、(12)は数値制御装置(以下、NC制御
装置という) 、(13)はティ−チングボックスであ
る。
ティーチングボックス(13)は、第8図に示すように
、レーザ加圧用ヘッド(9)をX軸方向、Y軸方向、X
軸方向、A軸方向及びC軸方向に移動させるための軸方
向移動スイッチ(14)、レーザ加工用・\ット(9)
の移動後の位置を座標値として入力するための座標値教
示スイッチ(15)、座標値教示スイッチ(15)によ
り人力したステップ値(座標値)=9を表示する表示器
(16)、加工データを呼び出す舶■lデータ呼出スイ
ッチ(17)、及び終了スイッチ(188)が設けられ
ている。
このティーチングボックス(13)は、第9図に示すN
C制御装置(12)に接続されている。第9図において
、(+9)は中央処理装置(以下、CPUという) 、
(20)はパスライン、(21)は主メモリ(22)、
座標値を記憶する座標値メモリ(23)及びNCデータ
用メモリ(24)からhl?成されている記憶装置、(
25)はサーボアンプをHするサーボコントローラ、(
2G)はサーボモータである。
このNC制御装置(12)は波加工物の加工形状に沿わ
せてレーザ加工用ヘッド(9)を実際に動かして、レー
ザ加工用ヘッド(9)の移動軌跡を教示して3次元NC
データを作成し、この3次元NCデータに基づいてレー
ザ加工用ヘッド(9)をX軸方向、Y軸方向、X軸方向
、A軸方向又はC軸方向に移動させて波加工物の加工を
行なうものである。
′3次元NCデータ、即ち第6図に示したレーザ加圧機
の駆動に必要な3次元NCデータの作成について、第1
0図のフローチャートをフ照して説明する。
(1)ステップS1 操作者がティーチングボックス(13)の軸方向移動ス
イッチ(14)又は座標値教示スイッチ(15)を操作
して、レーザ加工用ヘッド(9)を移動させるべき方向
又は移動後の位置を入力する。
(2)ステップ82〜S5 CP U (19)はティーチングボックス(+3)に
より軸方向移動スイッチ(14)が操作されたのか(ス
テップS2)、座標値教示スイッチ(15)が操作され
たのか(ステップS3)、加工データ呼出スイッチ(1
7)か操作されたのか(ステップS4)又は終了スイッ
チ(1813)が操作されたのか(ステップS5)を判
断する。
(3)ステップ86〜S7 CP U (+9)は軸方向移動スイッチ(14)か操
作されたときは、レーザ加圧用ヘッド(9〉の移動処理
を行なう。即ち、サーボコントローラ(25)を介して
サーボモータ(2G)を駆動し、軸方向移動スイッチ(
I4)に対応する軸を駆動して、レーザ加圧用ヘッド(
9)を所定の軸方向に動かすとともに(ステップS6)
、その座標値を座標値メモリ(23)に記憶させる(ス
テップS7)。
(4)ステップ88〜S9 CP U (19)は座標値教示スイッチ(15)が操
作されたときは、座標値メモリ(23)から座標値を読
み出して、読み出した座標値を3次元NCデータに変換
して、即ち座標値をレーザ加工機の移動指令に変換して
(ステップS8)、NCデータ用メモリ(24)に記憶
させる(ステップ89)。
(5)ステップ810〜811 位置情報(座標値)の教示入力後、教示した位置を開始
位置とする他の加ニブログラムを呼び出して、NC制御
装置(12)が実行可能なメインプログラムを作成する
場合、加工データ呼び出しスイッチ(17)が押される
。NC制御装置(12)がこの人力を確認すると、CP
 U (19)は加工データナンバ人力用のテンキー(
18)による数値入力待ちになり、数値か人力されると
NCデータ用メモリ(24)に1〜9999の番号を付
して登録されている加ニブログラムの番号を指定して加
ニブログラムを呼び出す加工データ番号入力処理に入り
(ステップ510)、他のサブプログラム(NCデータ
用メモリ(24)に記憶されている3次元加工を行なう
NCデータそのもの)を呼び出して実行可能なメインプ
ログラムを作成し、作成したメインプログラムをNCデ
ータ用メモリ(24)に記憶させる(ステップSLI 
)。
なお、教示回数を表示していた表示器(16)は表示し
ている値を全てOにして、操作者か人力するサブプログ
ラムの番号を表示して、その確認を可能にする。
(6)ステップS12〜513 CP U (19)は終了スイッチ(18B)が操作さ
れたときは、ティーチング(教示)操作を終了する(ス
テップ512)。又、CP U (+9)は軸方向移動
スイッチ(14)、座標値教示スイッチ(15)、加工
デー゛夕呼出スイッチ(17)又は終了スイッチ(18
B)以外の操作が行なわれたときは、例えばブザーを鳴
らす等によりオペレータに操作ミスを知らせるエラー処
理をする(ステップS13 )。
[発明が解決しようとする問題点コ ところで、レーザ加工機を駆動する3次元NCデータを
作成するNC制御装置(12)は、実際にレーザ加工用
ヘッド(9)を移動させて、レーザ加工用ヘッド(9)
の移動軌跡を教示して3次元NCデータを作成していた
ので、教示に時間がかかり、特に複雑な移動軌跡を教示
すると、稼動率が著しく低下するという問題があった。
本発明は上記問題点を解決するためになされたもので、
教示を行なわずに2次元NCデータから′3次元NCデ
ータを作成する3次元加工用数値制御データ作成装置を
提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 本発明に係る3次元加工用数値制御データ作成装置は、
半径方向がx−y−Zの3次元直交座標系のX軸及びY
軸に一致し、中心軸方向がZ軸に一致するように置かれ
た半径Rの円筒の側面を展開したXo−ゾ・14面上の
点P’ (x’、 y’)に対して、x−y−Zの゛3
次元直交座標系の点 x=Rsinθ、 y=R(1−cosθ)、 2麿y′、 及びZ軸回りのC軸座標系の角度 c −3(io x x’/ 2 yr R(ただし、
角度θはZ軸回りの回転角)なる3次元データP (x
、y、z、c)を作成する3次元データ作成手段を備え
ている。
[作 用] 上記構成の3次元加工用数値制御データ作成装置は、3
次元データ作成手段が父−y’甲面上の点P’ (x’
、  y’)に対応するx−y−Zの3次元直交座標系
の点P (x、y、z、c)を、x=Rslnθ、 y=R(1−cosθ)、 20y。
c = 3[io x x’/ 2πRとする3次元デ
ータを作成する。
[実施例コ 以ド、本発明の一実施例を添付図面を参照して詳細に説
明する。
第1図は本発明に係る3次元加工用数値制御データ作成
装置の主要部分のブロック図である。第1図において、
(19)は特に第2図及び第3図に示したフローチャー
トに対応するプログラムを実行するCPU、(20)は
パスライン、(21)は主メモリ(22)、座標値メモ
リ(23)及びNCデータ用メモリ(24)から構成さ
れている記憶装置、(25)はサーボコントローラ、(
26)はサーボモータである。
次に、本発明に係る3次元加工用数値制御データ作成装
置の動作について、第4図(a)に示す直立する円筒(
例えば;行詰の缶のような形状のもの)の側面にrMI
 TJなる文字を切り抜く (第4図(e)参照)のに
必要な3次元NCデータを作成する場合を例として、第
2図及び第3図のフローチャートを参照して説明する。
(1)ステップSI CP U (19)はAPT言語方式等のCA Mソフ
トウェアで2次元NCデータを作成する。この2次元N
Cデータは第4図(b)に示すように、−辺の長さがa
、他辺の長さがbである長方形に、「MITJなる文字
列を形成するのに必要な座標値である。即ち、2次元N
Cデータは第6図に示すように文字列rMI TJの各
点P’  、P’2、P’3、■ ”4’  5’  6’  7’  8”’9”’to
’P’   P’   P’   P’ P° ・”12・ 13・P′14・P°15・P゛1
G・P°17・11P。
P’   P’   P’  、P’  、P’  、
P’  及びP°24の18ゝ !9ゝ 20  21
  22  23座標を、長方形の左下を原点0とする
X−Y平而の!東標値として、以下のように表わしたも
のである。
P’  (X’  、  y’、 )、P’   (X
’    y’  ) 2424”  24 なお、この長方形は第4図(b)に示すように円筒の側
面を円筒の中心軸に平行な線分で切断して、この側面を
2次元氾面に展開したものに一致する。
即ち、円筒の半径をR1円筒の高さをHとすると、ax
2πR −H となる。
(2)ステップS2 CP U (+9)は作成した2次元NCデータをメモ
リ(こI;己憶させる。
(3)ステップS3 CP U (+9)は2次元NCデータに対して円筒面
変換を施して3次元NCデータを作成する。
(a)ステップ531 2次元NCデータをメモリに記憶させたときのファイル
名及び2次元NCデータによって作成する′3次元NC
データのファイル名を人力する。
(L)) ステップ532 CP U (19)は2次元NCデータを3次元NCデ
ータに変換したときに、C軸が±180°を越えないこ
とをチエツクする。
(e)ステップ833 CP U (+9)は2次元NCデータをメモリに記憶
させたときのファイル名により、2次元NCデータのフ
ァイルを呼び出し、1ブロツクだけ読み出す。
(rl)ステップ834〜838 CP U (19)は2次元NCデータを解析しくステ
ップS34 )、2次元NCデータが直線のときには(
ステップS35 ) 、この2次元NCデータに基づい
て3次元NCデータを作成する(ステップ536)。3
次元NCデータは円筒の側面のある一点と円筒の底面と
が接する位置を原点0とするX−Y−Z空間の座標値と
して表わしたものである。
即ち、ある2次元NCデータP“(x”、y’)にり・
I応する3次元NCデータP (x、  y、z、c)
は以下の一般式によって表わせられる。
x=Rsi口 θ y=R(1−cos θ) 2端y。
C謬 θ θ−3GOXx’/2πR ■ である(たたし、n−1〜24)。従って、P   (
x + ° yl”I    11         
   ・ θ )・θ+ −:360 x x’ + 
/ 2πR1P(x、y、λ・ Z I、・ θ2)θ
2=360×X′1./2πR1 P(x、y、z、  θ )、 θ24 =3bOX x’ 24/ 2 W Rとなる
又、CP U (19)は2次元NCデータが円弧のと
きには(ステップS37 ) 、これを複数の直線に分
割して(ステップ338 ) 、 3次元NCデータを
作成する(ステップ83G)。
又、CP U (19)は2次元NCデータが直線でも
円弧でもなく、Mコード等の補助コードのときには、ス
テップS40に進む。
さらに、CP U (19)は2次元NCデータが直線
でも、円弧でも、補助コードでもないときは、エラー表
示を行なう(ステップ542)。
(c)ステップ540 CP U (+9)は読み出すべき2次元NCデータが
なくなるまで、ステップ333〜S41を繰り返し実行
する。
(3)ステップS4 CP U (19)は作成した3次元NCデータを座標
値メモリに記憶する。
(4)ステップS5 CP U (19)は3次元NCデータを実行させ、機
械が正しく動作するか否かを確認する動作チエツクを行
なう。
(5)ステップS6 CP U (19)は動作チエツクにより異常がなげれ
ば処理を終了する。異常があったときはステップStに
進む。
なお、本実施例では円筒側面切断用の3次元NCデータ
を作成する場合について説明したが、マーキング加工用
の3次元NCデータを作成する場合も同様に行なえる。
又、2次元NCデータはAPT言語方式によるソフトエ
エアでなくても、2次元NCデータが作成できるソフト
エエアであれば、トリミング変換に用いることができる
[発明の効果] 以上説明したように本発明によれば、3次元データ作成
手段がx−y覧1之面上の点P’ (X’、 y’)に
対応するx−y−Zの3次元直交座標系の点P(x、y
、z、c)を、 x=Rsinθ、 y=R(1−cosθ)、 z −y’ c−3GOXx/2πR とする3次元データを作成するようにしたので、実際に
レーザ加工用ヘッド等を移動させて、移動軌跡を教示し
て′3次元NCデータを作成していた従来の゛3次元加
−Iユ用数値制御データ作成装置に比べて、短時間に3
次元NCデータを作成できる3次元加工用数値制御デー
タ作成装置が得られるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る3次元加工用数値制御データ作成
装置のブロック図、第2図及び第3図は第1図に示した
3次元加工用数値制御データ作成装置の動作を示すフロ
ーチャート、第4図、第5図及び第6図は第1図に示し
た3次元加工用数値制御データ作成装置により作成する
2次元NCデータ及び3次元NCデータの説明図、第7
図は3次元加工を行なうレーザ加工機の概略図、第8図
は第7図に示したティーチングボックスの説明図、第9
図は第7図に示したNC制御装置のブロック図、第10
図は従来の3次元加工用数値制御データ作成のフローチ
ャートである。 各図中、19はCPU (中央処理装置)、20はパス
ライン、21は記憶装置、22は主メモリ、23は座標
値メモリ、24はNCデータ用メモリ、25はサーボコ
ントローラ、2Gはサーボモータである。 なお、各図中同一符号は同−又は相当部分を示すもので
ある。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)少なくともX−Y−Zの3次元直交座標系及び該
    Z軸回りのC軸座標系の3次元加工用数値制御データを
    作成する3次元加工用数値制御データ作成装置において
    、半径方向が前記X軸及び前記Y軸に一致し、中心軸方
    向が前記Z軸に一致するように置かれた半径Rの円筒の
    側面を展開したX’−Y’平面上の点P’(x’、y’
    )に対して、x=Rsinθ、 y=R(1−cosθ)、 z=y’、 c=360×x’/2πR (ただし、角度θは前記Z軸回りの回転角)なる3次元
    データP(x、y、z、c)を作成する3次元データ作
    成手段を備えたことを特徴とする3次元加工用数値制御
    データ作成装置。
JP23500787A 1987-02-13 1987-09-21 Numerical control data generator for three-dimensional working Pending JPS641005A (en)

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JP23500787A JPS641005A (en) 1987-02-13 1987-09-21 Numerical control data generator for three-dimensional working

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JP2980687 1987-02-13
JP62-29806 1987-02-13
JP23500787A JPS641005A (en) 1987-02-13 1987-09-21 Numerical control data generator for three-dimensional working

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JPH011005A true JPH011005A (ja) 1989-01-05
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