JPH01101271A - 作業機の操向操作構造 - Google Patents
作業機の操向操作構造Info
- Publication number
- JPH01101271A JPH01101271A JP25855787A JP25855787A JPH01101271A JP H01101271 A JPH01101271 A JP H01101271A JP 25855787 A JP25855787 A JP 25855787A JP 25855787 A JP25855787 A JP 25855787A JP H01101271 A JPH01101271 A JP H01101271A
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- control
- operating
- steering
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- tool
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、作業機の操向操作構造に関し、詳しくは、ク
ローラ走行装置等のように左右の走行装置夫々の駆動速
度の調節によって操向制御を行えるように構成され、か
つ、この制御を電気的に行えるように構成されている作
業機における操向操作構造の改良に関する。
ローラ走行装置等のように左右の走行装置夫々の駆動速
度の調節によって操向制御を行えるように構成され、か
つ、この制御を電気的に行えるように構成されている作
業機における操向操作構造の改良に関する。
従来、上記の如く作業機の操向操作を電気的に行うよう
構成されているものとしては、例えば、実開昭62−1
15276号公報に示されるものが存在し、この操向制
御系ではクローラ走行装置に対する動力を遮断するクラ
ッチとクローラ走行装置の作動を阻止するブレーキとが
左右のクローラ走行装置夫々に対して設けられると共に
、左右のクラッチとブレーキとを独立に操作する電気系
統が設けられている。
構成されているものとしては、例えば、実開昭62−1
15276号公報に示されるものが存在し、この操向制
御系ではクローラ走行装置に対する動力を遮断するクラ
ッチとクローラ走行装置の作動を阻止するブレーキとが
左右のクローラ走行装置夫々に対して設けられると共に
、左右のクラッチとブレーキとを独立に操作する電気系
統が設けられている。
しかし、操向制御を電気的に行う構成のものでは、例え
ば走行途中に電気系に故障を生じた場合には操向制御が
不能に陥ることもある。
ば走行途中に電気系に故障を生じた場合には操向制御が
不能に陥ることもある。
そこで、機械的に前記クラッチとブレーキとを操作する
専用の操作具を、電気式の操作具とは別に設けることも
考えられるが、このように専用の操作具を設けようとす
ると、この操作具を必要とするばかりで無く、操作具を
配置するためのスペースをメータパネル近傍に確保しな
くてはならない等、改善の余地がある。
専用の操作具を、電気式の操作具とは別に設けることも
考えられるが、このように専用の操作具を設けようとす
ると、この操作具を必要とするばかりで無く、操作具を
配置するためのスペースをメータパネル近傍に確保しな
くてはならない等、改善の余地がある。
本発明の目的は合理的な改造によって、電気式の操向操
作構造が故障した場合等にも操向制御を行える操向操作
構造を、できるだけ少ない部品で、かつ、無理のない配
置によって構成する点にある。
作構造が故障した場合等にも操向制御を行える操向操作
構造を、できるだけ少ない部品で、かつ、無理のない配
置によって構成する点にある。
本発明の特徴は、所定位置までの動作によって走行装置
に対する動力を遮断し、この所定位置より更に動作する
ことによって動力を遮断した状態で走行装置の制動を行
う操作片が左右の走行装置夫々に対して設けられ、前記
左右の操作片を前記所定位置まで動作させる電機制御型
のアクチュエータ、及び、前記左右の操作片を同時に制
動位置まで機械的に操作する駐車用の操作具が設けられ
、この操作具の人為操作力を左右の操作片のいずれか一
方に選択して伝える切換機構が設けられて成る点にあり
、その作用、及び効果は次の通りである。
に対する動力を遮断し、この所定位置より更に動作する
ことによって動力を遮断した状態で走行装置の制動を行
う操作片が左右の走行装置夫々に対して設けられ、前記
左右の操作片を前記所定位置まで動作させる電機制御型
のアクチュエータ、及び、前記左右の操作片を同時に制
動位置まで機械的に操作する駐車用の操作具が設けられ
、この操作具の人為操作力を左右の操作片のいずれか一
方に選択して伝える切換機構が設けられて成る点にあり
、その作用、及び効果は次の通りである。
上記特徴を例えば第1図に示すように構成すると、駐車
用の操作具(25)及び切換機構(A)夫々の操作によ
って左右の操作片(23) 、 (23)を機械的に操
作できることになる。
用の操作具(25)及び切換機構(A)夫々の操作によ
って左右の操作片(23) 、 (23)を機械的に操
作できることになる。
つまり、通常の作業時には電気制御型のアクチュエータ
(24) 、 (24)の動作によって操向制御が可能
であり、又、例えば、作業途中に電気制御が不能に陥っ
た場合には、駐車用の操作具(25)によって所望の操
向制御を行えるのである。
(24) 、 (24)の動作によって操向制御が可能
であり、又、例えば、作業途中に電気制御が不能に陥っ
た場合には、駐車用の操作具(25)によって所望の操
向制御を行えるのである。
従って、駐車用の操作具と操作片とを機械的に連係する
という改良によって、電気式の操向操作構造が故障した
場合等にも操向制御が可能で、しかも、駐車用の操作具
を兼用することになるので、少ない部品で無理のない配
置に機械式の操向操作構造が構成されたのである。
という改良によって、電気式の操向操作構造が故障した
場合等にも操向制御が可能で、しかも、駐車用の操作具
を兼用することになるので、少ない部品で無理のない配
置に機械式の操向操作構造が構成されたのである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第5図に示すように、左右の一対のクローラ走行装置(
1)を備え、脱穀装置(2)を搭載した機体(3)の前
部に刈取前処理部(4)を連結して、作業機の一例とし
てのコンバインが構成されている。
1)を備え、脱穀装置(2)を搭載した機体(3)の前
部に刈取前処理部(4)を連結して、作業機の一例とし
てのコンバインが構成されている。
同図に示すように前記クローラ走jテ装置(1)は、駆
動スプロケット(1a)、複数の遊転輪(1b)・・、
これらの巻回するクローラベルト(1c)で成り、更に
、駆動スプロケット(1a)に対しては、機体(3)の
左右方向での中央に配置された電動ケース(5)からの
動力が伝えられるようになっている。
動スプロケット(1a)、複数の遊転輪(1b)・・、
これらの巻回するクローラベルト(1c)で成り、更に
、駆動スプロケット(1a)に対しては、機体(3)の
左右方向での中央に配置された電動ケース(5)からの
動力が伝えられるようになっている。
又、伝動ケース(5)は第3図及び第4図に示す如く、
エンジン(6)からの動力がテンシランクラッチ(7)
を介して伝えられる入力軸(8)、シフトギヤ変速機構
(9)、前進3段及び後進に変速する油圧クラッチ変速
機構(10) 、 (11) 、 (12) 。
エンジン(6)からの動力がテンシランクラッチ(7)
を介して伝えられる入力軸(8)、シフトギヤ変速機構
(9)、前進3段及び後進に変速する油圧クラッチ変速
機構(10) 、 (11) 、 (12) 。
(13)、変速動力が伝えられるギヤ(14)、このギ
ヤ(14)からの動力を前記駆動スプロケッ)(la)
。
ヤ(14)からの動力を前記駆動スプロケッ)(la)
。
(1a)に伝える入力ギヤ(15) 、 (15)及び
伝動軸(16) 、 (16)、ギヤ(14)からの動
力を入力ギヤ(15) 、 (15)夫々に伝える咬合
式のクラッチ機構(17) 、 (17)、クローラ走
行装置(1)の作動を阻止する多板式のブレーキ機構(
1B) 、 (18)夫々を備えて成り、更に、クラッ
チ機構(17) 、 (17)及びブレーキ機構(18
) 、 (18)は前記ギヤ(14)の支軸(19)に
外嵌するスリーブ(20) 、 (20)によって構成
されると共に、このスリーブ(20) 、 (20)に
よってクラッチ機構(17)とブレーキ機構(18)と
を操作できるようになっている。
伝動軸(16) 、 (16)、ギヤ(14)からの動
力を入力ギヤ(15) 、 (15)夫々に伝える咬合
式のクラッチ機構(17) 、 (17)、クローラ走
行装置(1)の作動を阻止する多板式のブレーキ機構(
1B) 、 (18)夫々を備えて成り、更に、クラッ
チ機構(17) 、 (17)及びブレーキ機構(18
) 、 (18)は前記ギヤ(14)の支軸(19)に
外嵌するスリーブ(20) 、 (20)によって構成
されると共に、このスリーブ(20) 、 (20)に
よってクラッチ機構(17)とブレーキ機構(18)と
を操作できるようになっている。
第1図及び第3図に示すように、前記伝動ケース(5)
には前記スリーブ(20) 、 (20)を操作するシ
フター(21) 、 (21)が備えられ、このシフタ
ー(21) 、 (21)は支軸(22) 、 (22
)を介して伝動ケース(5)の前面の操作片(23)
、 (23)と連動連結している。
には前記スリーブ(20) 、 (20)を操作するシ
フター(21) 、 (21)が備えられ、このシフタ
ー(21) 、 (21)は支軸(22) 、 (22
)を介して伝動ケース(5)の前面の操作片(23)
、 (23)と連動連結している。
該コンバインでは第1図に示す如く、前記操作片(23
) 、 (23)を電気制御型の油圧シリンダ(24)
、 (24) (アクチュエータの一例)、及び、機
械的に連係される操作具(25)で操作できるように構
成されている。
) 、 (23)を電気制御型の油圧シリンダ(24)
、 (24) (アクチュエータの一例)、及び、機
械的に連係される操作具(25)で操作できるように構
成されている。
つまり、第5図に示すように前記機体(3)の運転座席
(26)の前方に操向レバー(27)が設けられ、この
操向レバー(27)は、左右方向への揺動操作によって
油圧シリンダ(24) 、 (24)を独立に操作する
ようスイッチ(28)を介して電磁弁(29)と連係し
、又、この操向レバー(27)は油圧シリンダ(24)
、 (24)のシリンダ壁からの排油圧を調節する可
変リリーフ弁(30)とワイヤ(30a)と操作機構(
30b)を介して連係し、この操向レバー(27)が非
操作状態(直進位置)にある場合には、同図に示す如く
夫々の操作片(23> 、 (23)をクラッチ「入」
の位置に保持させ、左右のいずれかに操向レバー(27
)を1段操作することによって、対応する操作片(23
)をクラッチ「切」の位置まで作動させ、この操向レバ
ー(27)を更に大きく操作した場合には前記可変リリ
ーフ弁(30)のリリーフ圧の上昇に起因して、対応す
る操作片(23)をブレーキ作動位置まで作動させるよ
うになっている。
(26)の前方に操向レバー(27)が設けられ、この
操向レバー(27)は、左右方向への揺動操作によって
油圧シリンダ(24) 、 (24)を独立に操作する
ようスイッチ(28)を介して電磁弁(29)と連係し
、又、この操向レバー(27)は油圧シリンダ(24)
、 (24)のシリンダ壁からの排油圧を調節する可
変リリーフ弁(30)とワイヤ(30a)と操作機構(
30b)を介して連係し、この操向レバー(27)が非
操作状態(直進位置)にある場合には、同図に示す如く
夫々の操作片(23> 、 (23)をクラッチ「入」
の位置に保持させ、左右のいずれかに操向レバー(27
)を1段操作することによって、対応する操作片(23
)をクラッチ「切」の位置まで作動させ、この操向レバ
ー(27)を更に大きく操作した場合には前記可変リリ
ーフ弁(30)のリリーフ圧の上昇に起因して、対応す
る操作片(23)をブレーキ作動位置まで作動させるよ
うになっている。
又、夫々の操作片(23) 、 (23)は、ペダル型
の駐車用の前記操作具(25)とワイヤ(31) 、
(31)を介して連係し、当該コンバインではこの操作
具(25)の踏込み操作によって夫々の操作片(23)
。
の駐車用の前記操作具(25)とワイヤ(31) 、
(31)を介して連係し、当該コンバインではこの操作
具(25)の踏込み操作によって夫々の操作片(23)
。
(23)をブレーキ作動位置まで操作し、かつ、保持で
きるよう第2図に示す如(鋸歯部を有する部材(32a
)と係止片(32b)とバネ(32c) とで成る保持
機構(32)とこの操作具(25)とが連係され、更に
、前述した電気式の操向操作系が故障した場合等に、こ
の操作具(25)によって操向制御を行えるようにも構
成されている。
きるよう第2図に示す如(鋸歯部を有する部材(32a
)と係止片(32b)とバネ(32c) とで成る保持
機構(32)とこの操作具(25)とが連係され、更に
、前述した電気式の操向操作系が故障した場合等に、こ
の操作具(25)によって操向制御を行えるようにも構
成されている。
即ち、第1図及び第2図に示す如(操作具(25)と前
記ワイヤ(31) 、 (31)との間に一方のワイヤ
だけに操作力を選択して伝える切換機構(A)が設けら
れ、この切換機構(A)は操作具(25)のアーム部(
25a)に枢支された揺動片(34)と、このアーム部
(25a)が遊転状態で支持される支軸(35)に対し
て遊転状態で設けた一対のアーム(36) 、 (36
)と、揺動片(34)を揺動させるべく前記操向レバー
(27)と連係させる操作機構(37)とで成り、操向
レバー(27)を直進位置に設定して、この操作具(2
5)が踏み込まれると、揺動片(34)がバネ(38)
で中立位置にある状態で左右のアーム(36) 、 (
36)を接当操作する結果、このアーム(36) 、
(36)と連結するワイヤ(31) 、 (31)を介
して、左右のクラッチ機構(17) 、 (17)が切
られ、更に踏み込まれると左右のブレーキ機構(1B)
、 (1B)が動作するようになっている。
記ワイヤ(31) 、 (31)との間に一方のワイヤ
だけに操作力を選択して伝える切換機構(A)が設けら
れ、この切換機構(A)は操作具(25)のアーム部(
25a)に枢支された揺動片(34)と、このアーム部
(25a)が遊転状態で支持される支軸(35)に対し
て遊転状態で設けた一対のアーム(36) 、 (36
)と、揺動片(34)を揺動させるべく前記操向レバー
(27)と連係させる操作機構(37)とで成り、操向
レバー(27)を直進位置に設定して、この操作具(2
5)が踏み込まれると、揺動片(34)がバネ(38)
で中立位置にある状態で左右のアーム(36) 、 (
36)を接当操作する結果、このアーム(36) 、
(36)と連結するワイヤ(31) 、 (31)を介
して、左右のクラッチ機構(17) 、 (17)が切
られ、更に踏み込まれると左右のブレーキ機構(1B)
、 (1B)が動作するようになっている。
又、操向レバー(27)を第1図に示す如く操作して操
作具(25)を踏み込むと、揺動片(24)が−方のア
ーム(36)にのみ接当することになるので機械的な操
向制御が行われることになるのである。
作具(25)を踏み込むと、揺動片(24)が−方のア
ーム(36)にのみ接当することになるので機械的な操
向制御が行われることになるのである。
尚、第5図及び第6図に示すように前記クローラ走行装
置(1)には、クローラベルト(IC)を遊転輪(Ib
)・・に噛込ませないためパイプ材で成る噛込み防止部
材(39)が取付けられ、この部材(39)はクローラ
ベルト(IC)の外縁部の折れ曲りを阻止するようにな
っている。
置(1)には、クローラベルト(IC)を遊転輪(Ib
)・・に噛込ませないためパイプ材で成る噛込み防止部
材(39)が取付けられ、この部材(39)はクローラ
ベルト(IC)の外縁部の折れ曲りを阻止するようにな
っている。
本発明は上記実施例以外に例えば、駐車用の操作具をレ
バー型に形成して良く、又、電気制御されるアクチュエ
ータに電動モータを用いて良く、又、機械的な操向制御
時にのみ駐車用の操作具と併用して用いられる操向制御
用の専用の操作具を設けて実施しても良い。
バー型に形成して良く、又、電気制御されるアクチュエ
ータに電動モータを用いて良く、又、機械的な操向制御
時にのみ駐車用の操作具と併用して用いられる操向制御
用の専用の操作具を設けて実施しても良い。
又、本発明はコンバイン以外にも多輪型の作業車に適用
することも可能である。
することも可能である。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本考案に係る作業機の操向操作構造の実施例を示
し、第1図は該操向操作構造を表す概略図、第2図は操
作具の側面図、第3図は電動ケース下部の断面図、第4
図は伝動系の線図、第5図はコンバインの全体側面図、
第6図はクローラ走行装置の一部切欠き平面図である。 (1)・・・・・・走行装置、(23)・・・・・・操
作片、(24)・・・・・・アクチュエータ、(25)
・・・・・・操作具、(A)・・・・・・切換機構。
し、第1図は該操向操作構造を表す概略図、第2図は操
作具の側面図、第3図は電動ケース下部の断面図、第4
図は伝動系の線図、第5図はコンバインの全体側面図、
第6図はクローラ走行装置の一部切欠き平面図である。 (1)・・・・・・走行装置、(23)・・・・・・操
作片、(24)・・・・・・アクチュエータ、(25)
・・・・・・操作具、(A)・・・・・・切換機構。
Claims (1)
- 所定位置までの動作によって走行装置(1)、(1)に
対する動力を遮断し、この所定位置より更に動作するこ
とによって動力を遮断した状態で走行装置(1)、(1
)の制動を行う操作片(23)が左右の走行装置(1)
、(1)夫々に対して設けられ、前記左右の操作片(2
3)、(23)を前記所定位置まで動作させる電機制御
型のアクチュエータ(24)、(24)、及び、前記左
右の操作片(23)、(23)を同時に制動位置まで機
械的に操作する駐車用の操作具(25)が設けられ、こ
の操作具(25)の人為操作力を左右の操作片(23)
、(23)のいずれか一方に選択して伝える切換機構(
A)が設けられて成る作業機の操向操作構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25855787A JPH01101271A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 作業機の操向操作構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25855787A JPH01101271A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 作業機の操向操作構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01101271A true JPH01101271A (ja) | 1989-04-19 |
Family
ID=17321881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25855787A Pending JPH01101271A (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | 作業機の操向操作構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01101271A (ja) |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP25855787A patent/JPH01101271A/ja active Pending
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