JPH01101761A - データ伝送装置 - Google Patents
データ伝送装置Info
- Publication number
- JPH01101761A JPH01101761A JP62259912A JP25991287A JPH01101761A JP H01101761 A JPH01101761 A JP H01101761A JP 62259912 A JP62259912 A JP 62259912A JP 25991287 A JP25991287 A JP 25991287A JP H01101761 A JPH01101761 A JP H01101761A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- controller
- modem
- terminal
- data
- signal
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- Granted
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- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はデータ伝送装置に関し、詳しくはモデムを介し
て他の装置とデータ通信を行う場合におけるデータ監視
等を容易にしたデータ伝送装置に関するものである。
て他の装置とデータ通信を行う場合におけるデータ監視
等を容易にしたデータ伝送装置に関するものである。
(従来の技術)
コンピュータ簿のデータ端末装置が通信回線等を介して
データの伝送を行う場合は、端末装置から出力される信
号形態を伝送路の使用条件に適合する信号に変換するた
めの変復調装置(以下、モデムという)や、該モデムと
電話回線等の伝送線路とを接続するための網制御装置(
以下、NCUという)等を用いるが、これらの接続方法
としては例えば第4図に示すものが一般的であった。
データの伝送を行う場合は、端末装置から出力される信
号形態を伝送路の使用条件に適合する信号に変換するた
めの変復調装置(以下、モデムという)や、該モデムと
電話回線等の伝送線路とを接続するための網制御装置(
以下、NCUという)等を用いるが、これらの接続方法
としては例えば第4図に示すものが一般的であった。
第4図は、従来の伝送線路E端末装置等との接続方法を
示す図であって、電活回&IIIL1.L!はNCLI
+に接続され、NCU+の出力端はモデム2に接続さ
れる。更に、モデム2の信号送出端子SD、と信号受信
端RD、とは切替回路3の2つのスイッチSWlとS
W 2とを介してコンピュータ淳を含んだ端末装置(以
下、ターミナルと称す)4の信号送信端SD、及び信号
受信端RD2に夫々接続される。
示す図であって、電活回&IIIL1.L!はNCLI
+に接続され、NCU+の出力端はモデム2に接続さ
れる。更に、モデム2の信号送出端子SD、と信号受信
端RD、とは切替回路3の2つのスイッチSWlとS
W 2とを介してコンピュータ淳を含んだ端末装置(以
下、ターミナルと称す)4の信号送信端SD、及び信号
受信端RD2に夫々接続される。
また、N CLJとモデムとの他にコントローラ5が設
けられており、このコントローラ5はターミナルからの
指令信号によって上記NCUとモデムとを制御する。
けられており、このコントローラ5はターミナルからの
指令信号によって上記NCUとモデムとを制御する。
ターミナル4に人力する信号は、前記モデムを介してN
CLIに接続される他、切替回路3のスイッチS W
+ 、 S W zによってコントローラ5の信号送受
信端SD−,RD3と接続するように構成されている。
CLIに接続される他、切替回路3のスイッチS W
+ 、 S W zによってコントローラ5の信号送受
信端SD−,RD3と接続するように構成されている。
このように構成されたモデム周辺装置では、ターミナル
4から電話回線に対して信号を送出する場合は、まず切
替スイッチをターミナルからの指令信号によってb端子
側に切り替えておき、ターミナルからの信号がうントロ
ーラ5に導かれるよう制御する。
4から電話回線に対して信号を送出する場合は、まず切
替スイッチをターミナルからの指令信号によってb端子
側に切り替えておき、ターミナルからの信号がうントロ
ーラ5に導かれるよう制御する。
コントローラ5ではターミナル4からの指令13号に基
いてモデム2及びNCU +を制御した後。
いてモデム2及びNCU +を制御した後。
信号送信端SD、を介してターミナルに初期状態設定が
終了した旨の信号を送出する。
終了した旨の信号を送出する。
ターミナル4はこの信号を受信すると、コントローラ5
を介して切替スイッチ3を制御し、スイッチsw、、s
w、をaに切り替えた後、モデム2を介して所要データ
を電話回線L+ 、L2に送出する。
を介して切替スイッチ3を制御し、スイッチsw、、s
w、をaに切り替えた後、モデム2を介して所要データ
を電話回線L+ 、L2に送出する。
なお、モデム2は1周知のようにターミナル4からのデ
ジタル信号を電話回線り、、L2が許容する信号形式、
例えばデジタル符号”1”9”を人々異なるトーン信号
等のアナログ信号に対応して出力するものである。
ジタル信号を電話回線り、、L2が許容する信号形式、
例えばデジタル符号”1”9”を人々異なるトーン信号
等のアナログ信号に対応して出力するものである。
従来のデータ伝送装置においては、以上説明したように
切替スイッチによってデータ端末の信号入出力端をモデ
ムか或はコントローラかいずれか一方に切り替えて使用
するものであったため、−旦モデムに切り替えると、以
後コントローラへの指令伝達が不可能となり、データを
送信中又は受信中に強制割り込みやその他の信号監視を
行うことができないという欠点があった。
切替スイッチによってデータ端末の信号入出力端をモデ
ムか或はコントローラかいずれか一方に切り替えて使用
するものであったため、−旦モデムに切り替えると、以
後コントローラへの指令伝達が不可能となり、データを
送信中又は受信中に強制割り込みやその他の信号監視を
行うことができないという欠点があった。
従来、この欠点を解決するためには2例えば第5図に示
すように切替回路6.モデム3及びコントローラ5の間
の送受信回路を二重化することによって常時送受信信号
を監視することができるように構成していたが、これを
実現するためには単に伝送路だけを二重化しただけでは
十分でなく。
すように切替回路6.モデム3及びコントローラ5の間
の送受信回路を二重化することによって常時送受信信号
を監視することができるように構成していたが、これを
実現するためには単に伝送路だけを二重化しただけでは
十分でなく。
夫々の入出カイ3号に同様の送受信装置を付加しなけれ
ばならなかった。このため、装置構成が非常に複雑化す
る上に、大型・高価になるという欠点があった。
ばならなかった。このため、装置構成が非常に複雑化す
る上に、大型・高価になるという欠点があった。
(発明の目的)
本発明は上記に鑑みてなされたものであり、構成を複雑
化することなく、モデムを用いてデータ通信を行う場合
のデータ又はモデム等の制御信号の監視及び割り込み等
の制御を任意に行うことができるようにしたデータ伝送
装置を提供することを目的としている。
化することなく、モデムを用いてデータ通信を行う場合
のデータ又はモデム等の制御信号の監視及び割り込み等
の制御を任意に行うことができるようにしたデータ伝送
装置を提供することを目的としている。
(発明の概要)
本発明のデータ伝送装置においては、この目的を達成す
るために、ターミナルからコントローラへの制御信号を
モデムを介して伝達するとともに、このコントローラと
モデムとに常時ターミナルからの信号が接続されている
ように構成したことを特徴としている。
るために、ターミナルからコントローラへの制御信号を
モデムを介して伝達するとともに、このコントローラと
モデムとに常時ターミナルからの信号が接続されている
ように構成したことを特徴としている。
(実施例)
以下、本発明のデータ伝送装置の実施例を添付図面を用
いて詳細に説明する。
いて詳細に説明する。
第1図は本発明のデータ伝送装置の一実施例を示すブロ
ック図であり、Ll、Laは電話回線、NCLIは網制
御装置、符号9はコントローラ、IOはコンピュータ等
を含んだ端末(ターミナル)であって、この実施例にお
いてはターミナル10からの信号出力Sr)をモデム8
に、また該ターミナル10への人力信号はコントローラ
9から出力するように構成し5更に、電話回線からNC
U7とモデム8を介して授受される信号は全てコントロ
ーラ9に入力され、その一部はターミナル10に送られ
る。
ック図であり、Ll、Laは電話回線、NCLIは網制
御装置、符号9はコントローラ、IOはコンピュータ等
を含んだ端末(ターミナル)であって、この実施例にお
いてはターミナル10からの信号出力Sr)をモデム8
に、また該ターミナル10への人力信号はコントローラ
9から出力するように構成し5更に、電話回線からNC
U7とモデム8を介して授受される信号は全てコントロ
ーラ9に入力され、その一部はターミナル10に送られ
る。
また、N C[J 7及びモデム8は、共にコントロー
ラ9からの制御信号によって制御されており、このコン
トローラ9はモデムを介して受取るターミナル10から
の信号によって制御されている。
ラ9からの制御信号によって制御されており、このコン
トローラ9はモデムを介して受取るターミナル10から
の信号によって制御されている。
この実施例のようにモデムを介して行う通信内容の全て
がコントローラ9に入力され、その一部は再度ターミナ
ルにフィードバックされるよう構成すれば、データ伝送
受信モードに関係なく、常にコントローラの制御を行う
ことができ、また通信内容をモニタすることができるか
ら割り込みや監視が極めて容易になる。
がコントローラ9に入力され、その一部は再度ターミナ
ルにフィードバックされるよう構成すれば、データ伝送
受信モードに関係なく、常にコントローラの制御を行う
ことができ、また通信内容をモニタすることができるか
ら割り込みや監視が極めて容易になる。
次に、モデムからコントローラへ信号をエコーバックす
る具体的方法について実例を挙げて説明する。
る具体的方法について実例を挙げて説明する。
まず、第1図において回線り、、L、からの受信信号は
、モデム8を介してコントローラ9に入力され、さらに
ターミナル10へ伝達されるから、受信信号の監視は容
易である。
、モデム8を介してコントローラ9に入力され、さらに
ターミナル10へ伝達されるから、受信信号の監視は容
易である。
しかし、ターミナルlOからの信号SDは、モデム8を
経てNCU7に送られるのが目的であるから、この第1
図に示した実施例ではモデム8に人力したターミナル1
0からの信号をコントローラ9にフィードバックする手
段を付加する必要がある。
経てNCU7に送られるのが目的であるから、この第1
図に示した実施例ではモデム8に人力したターミナル1
0からの信号をコントローラ9にフィードバックする手
段を付加する必要がある。
このフィードバックのための手段としては、例えばター
ミナルからの43号をNCUに伝達する場合にモデムに
おいて伝送線路間の漏洩成分がモデムにより復調されて
コントローラに回り込むことがあるが1本実施例におい
てはこの回り込みを利用している。
ミナルからの43号をNCUに伝達する場合にモデムに
おいて伝送線路間の漏洩成分がモデムにより復調されて
コントローラに回り込むことがあるが1本実施例におい
てはこの回り込みを利用している。
即ち、従来モデムにはターミナルへの回り込みを防[卜
するための回路を挿入することが行われていたが、この
実施例においては積極的にこの回り込みを利用している
。つまり、この回り込みレベルが適当であればターミナ
ルから出力されたSD信号はモデムを経てNCUに至る
が、その一部は漏洩してモデムからコントローラに入力
される。
するための回路を挿入することが行われていたが、この
実施例においては積極的にこの回り込みを利用している
。つまり、この回り込みレベルが適当であればターミナ
ルから出力されたSD信号はモデムを経てNCUに至る
が、その一部は漏洩してモデムからコントローラに入力
される。
コントローラは、ソフト的手法により、ターミナルへの
フィードバックを防止するのが一般的である。
フィードバックを防止するのが一般的である。
従って、ターミナルからデータを送信する場合・でもコ
ントローラにおいて、その送出データをモニタすること
ができるから、ロングスペース等のデータ挿入も比較的
容易に行うことができる。
ントローラにおいて、その送出データをモニタすること
ができるから、ロングスペース等のデータ挿入も比較的
容易に行うことができる。
以−Lの実施例では、木来好ましくない線間の信号の漏
洩成分を利用する場合を示したが、本発明は第3図に示
すようにターミナルがモデムを介してメ受信する信号を
コントローラを通すようにしてもよい。
洩成分を利用する場合を示したが、本発明は第3図に示
すようにターミナルがモデムを介してメ受信する信号を
コントローラを通すようにしてもよい。
第3図は本発明の変形実施例を示すブロック図であって
、ターミナル10の送信出力端SDをモデム11の送信
信号入力端SDに、また該モデム11の受信信号出力端
RDはコントローラ12の受信信号入力端RDに、更に
コントローラ12の送信信号出力端SDは前記ターミナ
ル10の受信信号入力端1’?Dに入力するようR32
32Cインタフエースによって接続されている。
、ターミナル10の送信出力端SDをモデム11の送信
信号入力端SDに、また該モデム11の受信信号出力端
RDはコントローラ12の受信信号入力端RDに、更に
コントローラ12の送信信号出力端SDは前記ターミナ
ル10の受信信号入力端1’?Dに入力するようR32
32Cインタフエースによって接続されている。
一方、電話回線L+ 、Lxは切替スイッチ13を介し
て11カ記モデムIIの入出力端L1.L2とNCUダ
イヤル回路14とに接続し、NCUダイヤル回線14は
コントローラ12の出力によって制御されるよう構成さ
れている。
て11カ記モデムIIの入出力端L1.L2とNCUダ
イヤル回路14とに接続し、NCUダイヤル回線14は
コントローラ12の出力によって制御されるよう構成さ
れている。
以上の構成において、動作を説明する。
先ず、ターミナルIOよりR3232Cインタフエース
を介してダイヤル指令信号が出力されると、SD端子を
経てモデム11のSD端子に人力され、切替スイッチI
3のb端rに出力されると同時にその信号の一部はモデ
ム11のRD端子からコントローラ12のRDに送られ
てその内容が判読される。
を介してダイヤル指令信号が出力されると、SD端子を
経てモデム11のSD端子に人力され、切替スイッチI
3のb端rに出力されると同時にその信号の一部はモデ
ム11のRD端子からコントローラ12のRDに送られ
てその内容が判読される。
また、コントローラ12に入力されたダイヤル指令信号
の一部はNCU、ダイヤル回路14にも分配されており
、この信号に基いて作出されたダイヤル信号がFAPJ
スイッチ13のa端子を介して電話回線り、、L、に送
出され5通信相毛が選局される。
の一部はNCU、ダイヤル回路14にも分配されており
、この信号に基いて作出されたダイヤル信号がFAPJ
スイッチ13のa端子を介して電話回線り、、L、に送
出され5通信相毛が選局される。
この状態においては、切替スイッチ13がa端に接続さ
れているため、モデムからの13号が電話回線に出力さ
れることがなく2従って、たとえターミナル10から各
種制御信号が出力されたとしても別設不具合を生ずるこ
となく、モデム及びコントローラを制御することができ
る。
れているため、モデムからの13号が電話回線に出力さ
れることがなく2従って、たとえターミナル10から各
種制御信号が出力されたとしても別設不具合を生ずるこ
となく、モデム及びコントローラを制御することができ
る。
通信相手との回線接続が完了すると、コントローラによ
り切替スイッチ13はb端rに接続され、ターミナル1
0から出力される信号は同様のルートを経て電話回線に
送出される。
り切替スイッチ13はb端rに接続され、ターミナル1
0から出力される信号は同様のルートを経て電話回線に
送出される。
また、この場合においても、ターミナル10から通信相
手に送られるデータは、コントローラ12に伝達され、
これらの監視を行うとともに必要な信号をSD端rを介
してターミナル10に送致する。
手に送られるデータは、コントローラ12に伝達され、
これらの監視を行うとともに必要な信号をSD端rを介
してターミナル10に送致する。
逆に、通信相手から送られてくるデータは、モデムII
のRD端子を介して一旦コントローラ12に送出され、
該コントローラ12にて監視を行うとともに、SD端子
を経てターミナル10に出力する。
のRD端子を介して一旦コントローラ12に送出され、
該コントローラ12にて監視を行うとともに、SD端子
を経てターミナル10に出力する。
このようにして、データの送受を行うものであるが、そ
のいずれにおいてもデータ及び制御信号はコントローラ
12を通過するから、これらの監視は容易であり、強制
割り込み専の制御を任、α自在に行うことができる。
のいずれにおいてもデータ及び制御信号はコントローラ
12を通過するから、これらの監視は容易であり、強制
割り込み専の制御を任、α自在に行うことができる。
(5?!明の効果)
本発明は以上説明したように、例えばモデムとコントロ
ーラとを直列に接続して全ての通信信号或は制御信号を
一旦コントローラを介して送受信するようにしたため、
常時これらの監視が可能となり、必要に応じて任意自在
に割り込みや中断或はデータ修飾等を行うことができる
。
ーラとを直列に接続して全ての通信信号或は制御信号を
一旦コントローラを介して送受信するようにしたため、
常時これらの監視が可能となり、必要に応じて任意自在
に割り込みや中断或はデータ修飾等を行うことができる
。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の動作を説明するための部分的ブロック図、第3
図は本発明の変形実施例を示すブロック図、第4図及び
第5図は従来の技術を説明するためのブロック図である
。 ・ 7・・・NCtJ (網制御回路) 8.11・・
・モデム 9512・・・コントローラ !0・−・ターミナル 13・・・切替スイッチ14・
・・NCLI、ダイヤル回路 第1図 第2図 第3図 第・1図
第1図の動作を説明するための部分的ブロック図、第3
図は本発明の変形実施例を示すブロック図、第4図及び
第5図は従来の技術を説明するためのブロック図である
。 ・ 7・・・NCtJ (網制御回路) 8.11・・
・モデム 9512・・・コントローラ !0・−・ターミナル 13・・・切替スイッチ14・
・・NCLI、ダイヤル回路 第1図 第2図 第3図 第・1図
Claims (3)
- (1)データ端末装置が通信回線を介して他のデータ端
末装置とデータ授受を行う場合に用いる変復調装置にお
いて、授受すべきデータ及びデータ端末装置からの制御
信号を該変復調装置から自局のコントローラにフィード
バックすることによって該コントローラにおいて授受デ
ータ及び制御信号の監視或は制御信号の挿入削除を任意
に行うように構成したことを特徴とするデータ伝送装置
。 - (2)前記変復調装置から自局のコントローラへ信号を
フィードバックする手段として、変復調装置内またはそ
の入出力部における線間の漏洩成分を利用したことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のデータ伝送装置。 - (3)前記変復調装置と直列にコントローラを挿入する
ことによって、送受信データ及び各種制御信号が常時コ
ントローラを通過するよう構成したことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載のデータ伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62259912A JP2619652B2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | データ伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62259912A JP2619652B2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | データ伝送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01101761A true JPH01101761A (ja) | 1989-04-19 |
| JP2619652B2 JP2619652B2 (ja) | 1997-06-11 |
Family
ID=17340655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62259912A Expired - Lifetime JP2619652B2 (ja) | 1987-10-14 | 1987-10-14 | データ伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2619652B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181869A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-16 | Fujitsu Ltd | 網制御装置 |
-
1987
- 1987-10-14 JP JP62259912A patent/JP2619652B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181869A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-16 | Fujitsu Ltd | 網制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2619652B2 (ja) | 1997-06-11 |
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