JPH0110179Y2 - - Google Patents
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- JPH0110179Y2 JPH0110179Y2 JP999682U JP999682U JPH0110179Y2 JP H0110179 Y2 JPH0110179 Y2 JP H0110179Y2 JP 999682 U JP999682 U JP 999682U JP 999682 U JP999682 U JP 999682U JP H0110179 Y2 JPH0110179 Y2 JP H0110179Y2
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- upper dome
- dome
- mold
- cooling water
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 6
- 230000008646 thermal stress Effects 0.000 description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 230000035882 stress Effects 0.000 description 4
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 3
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Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案は、建設車両用等に使用される大型タイヤ
の製造装置中でそのタイヤ加硫に使用されている
オートクレーブ又はホツトヒータと呼ばれている
加硫缶に関するものである。
の製造装置中でそのタイヤ加硫に使用されている
オートクレーブ又はホツトヒータと呼ばれている
加硫缶に関するものである。
前記した加硫缶の従来例は、第1図に示すよう
に上ドーム1、下ドーム2、連結環3、モールド
テーブル4、ラム5、シリンダー6とよりなり、
上ドーム1は下ドーム2上に連結環3により着脱
自在に嵌められ、内部に装入したモールド7を上
ドーム1とモールドテーブル4によつて締付ける
ためにシリンダー6側に高圧の水又は油が供給さ
れるようになつており、下記のステツプにより加
硫が行なわれる。
に上ドーム1、下ドーム2、連結環3、モールド
テーブル4、ラム5、シリンダー6とよりなり、
上ドーム1は下ドーム2上に連結環3により着脱
自在に嵌められ、内部に装入したモールド7を上
ドーム1とモールドテーブル4によつて締付ける
ためにシリンダー6側に高圧の水又は油が供給さ
れるようになつており、下記のステツプにより加
硫が行なわれる。
(イ) 連結環3を図示外の水圧又は油圧シリンダに
より回転させて上ドーム1を下ドーム2から取
外す。
より回転させて上ドーム1を下ドーム2から取
外す。
(ロ) ラム5を上、下に動かしてモールドテーブル
4の上に、加硫すべきタイヤ即ちグリーンタイ
ヤ8を収納したモールド7をクレーンによつて
1〜4個乗せる。
4の上に、加硫すべきタイヤ即ちグリーンタイ
ヤ8を収納したモールド7をクレーンによつて
1〜4個乗せる。
(ハ) グリーンタイヤ8に供給する温水、冷却水等
を供給するためのフレキシブルホース9を各モ
ールド7に連結する。
を供給するためのフレキシブルホース9を各モ
ールド7に連結する。
(ニ) 上ドーム1を下ドーム2に嵌めて、連結環3
を回転させて連結し、前記フレキシブルホース
9を上ドーム1に連結する。
を回転させて連結し、前記フレキシブルホース
9を上ドーム1に連結する。
(ホ) ラム5に高圧の水又は油を供給しモールド7
を上ドーム1の天井板に押付けて保持する。
を上ドーム1の天井板に押付けて保持する。
(ヘ) 下ドーム2内にスチーム、モールド7内(厳
密にはタイヤ8内)に高圧高温の温水を供給し
て、モールド7内のタイヤ8を加硫する。
密にはタイヤ8内)に高圧高温の温水を供給し
て、モールド7内のタイヤ8を加硫する。
(ト) 前記の加硫終了後、モールド7内に冷却水を
供給しタイヤ8を内側から冷却するとともに、
モールド7の外側に、下ドーム2に取付けた複
数のノズル10より冷却水を数分噴射して冷却
する。
供給しタイヤ8を内側から冷却するとともに、
モールド7の外側に、下ドーム2に取付けた複
数のノズル10より冷却水を数分噴射して冷却
する。
(チ) 前記冷却終了後、モールド7内、下ドーム2
内の圧力が平常状態になつて上ドーム1を下ド
ーム2から取外す。
内の圧力が平常状態になつて上ドーム1を下ド
ーム2から取外す。
(リ) フレキシブルホース9の連結を外し、クレー
ンによつてモールド7を取出しかつタイヤ8を
取出す。
ンによつてモールド7を取出しかつタイヤ8を
取出す。
以上のサイクル(イ)〜(リ)によつて大型タイヤを加
硫するようになつている。しかし、前記した従来
の加硫缶においては、前記加硫操作中のサイクル
(ト)においてモールド7に当つた冷却水が上ドーム
1内面側の高い応力発生部Aにも飛散する。しか
して、上ドーム1の内部は130〜160℃に熱せられ
た状態にあつて、該上ドーム1に前記の冷却水飛
沫即ち常温の冷却水が当ると、前記応力発生部A
において特に高い熱応力が発生し、機械応力との
相乗効果を起すため、上ドームの強度を熱応力ま
で考慮しなければならないことになり、第1種圧
力容器構造規格に基づいて製作されている該加硫
缶における難点になつている。
硫するようになつている。しかし、前記した従来
の加硫缶においては、前記加硫操作中のサイクル
(ト)においてモールド7に当つた冷却水が上ドーム
1内面側の高い応力発生部Aにも飛散する。しか
して、上ドーム1の内部は130〜160℃に熱せられ
た状態にあつて、該上ドーム1に前記の冷却水飛
沫即ち常温の冷却水が当ると、前記応力発生部A
において特に高い熱応力が発生し、機械応力との
相乗効果を起すため、上ドームの強度を熱応力ま
で考慮しなければならないことになり、第1種圧
力容器構造規格に基づいて製作されている該加硫
缶における難点になつている。
よつて、前記したような難点対策として、
(1) 機械応力、熱応力に耐える頑丈な上ドーム1
に製作する。
に製作する。
(2) 冷却水の噴射をなくす。
(3) 冷却水が上ドーム1の隅部の溶接部に当らな
いようにする。
いようにする。
などが考えられるが、その個々について、
(1′) 製作は可能であるが、コストアツプととも
に重量アツプとなり、上ドーム1吊上げ用のク
レーン容量をアツプすることも必要となる。
に重量アツプとなり、上ドーム1吊上げ用のク
レーン容量をアツプすることも必要となる。
(2′) モールド7内のタイヤ8の冷却に時間がか
かり、稼動率が低下する。また、型離れが悪く
なりタイヤ8をモールド7から取出し難くな
る。
かり、稼動率が低下する。また、型離れが悪く
なりタイヤ8をモールド7から取出し難くな
る。
(3′) 下ドーム2より冷却水を入れ、モールド7
をどぶ漬けして冷やす方法にすると実現可能で
あるが、冷却水を下ドームに満たす時間とそれ
を排出するのに時間がかかり稼動率が低下す
る。
をどぶ漬けして冷やす方法にすると実現可能で
あるが、冷却水を下ドームに満たす時間とそれ
を排出するのに時間がかかり稼動率が低下す
る。
前述のようにいずれも欠点を持つている。
本案は、従来の大型タイヤ製造装置の加硫缶に
おける前記したような難点を解消する考案に係
り、加硫缶における上ドーム内面側の天井板周縁
部から胴部の上部に至る部分に、冷却水飛沫を阻
止するカバーを着脱自在に取付けた点に特徴を有
するものであつて、その目的とする処は、上ドー
ム内面側における高い熱応力発生部分をカバーに
て覆うことによつて該部に熱応力が発生しないよ
うにした大型タイヤ製造機の加硫缶を供する点に
ある。
おける前記したような難点を解消する考案に係
り、加硫缶における上ドーム内面側の天井板周縁
部から胴部の上部に至る部分に、冷却水飛沫を阻
止するカバーを着脱自在に取付けた点に特徴を有
するものであつて、その目的とする処は、上ドー
ム内面側における高い熱応力発生部分をカバーに
て覆うことによつて該部に熱応力が発生しないよ
うにした大型タイヤ製造機の加硫缶を供する点に
ある。
本案は、前記したような構成になつており、加
硫缶における上ドーム内面側の天井板周縁部から
胴部の上部に至る部分に、冷却水飛沫を阻止する
カバーを着脱自在に取付けているので、該上ドー
ム内面側の高い熱応力発生部分に冷却水飛沫がか
からず、該部における熱応力の発生が殆んどな
い。また、前記カバーはボルト等の手段によつて
着脱自在に取付けられているため、定期検査を随
時に容易にできるとともに、カバー自体の補修、
取替えが容易であり、さらに簡単な構成にして既
存の設備にも簡単に装着可能であるなどの実用
性、汎用性を有するものである。
硫缶における上ドーム内面側の天井板周縁部から
胴部の上部に至る部分に、冷却水飛沫を阻止する
カバーを着脱自在に取付けているので、該上ドー
ム内面側の高い熱応力発生部分に冷却水飛沫がか
からず、該部における熱応力の発生が殆んどな
い。また、前記カバーはボルト等の手段によつて
着脱自在に取付けられているため、定期検査を随
時に容易にできるとともに、カバー自体の補修、
取替えが容易であり、さらに簡単な構成にして既
存の設備にも簡単に装着可能であるなどの実用
性、汎用性を有するものである。
以下、本案の実施例を図示について説明する。
第2図、第3図に本案の第1実施例を示し、図中
aは第1図に示した上ドーム1の内面側に着脱自
在に取付けるカバーであつて、該カバーaは、第
2図に示すように上ドーム1の胴部15の直径よ
りも少し小さい直径に形成された円筒部a1と、該
円筒部a1上に延設された截頭円錐面部a2とよりな
り、円筒部a1および截頭円錐面部a2は、例えば、
樹脂加工されたクロスあるいは合成樹脂シート
に、可撓性のある金属薄板あるいは軟質又は半硬
質の合成樹脂板等にて形成した補強板を一体的に
重複せしめた材料にて形成されて、カバー自体が
第2図に示すように保形即ち自立できるととも
に、折畳みが可能になつている。
第2図、第3図に本案の第1実施例を示し、図中
aは第1図に示した上ドーム1の内面側に着脱自
在に取付けるカバーであつて、該カバーaは、第
2図に示すように上ドーム1の胴部15の直径よ
りも少し小さい直径に形成された円筒部a1と、該
円筒部a1上に延設された截頭円錐面部a2とよりな
り、円筒部a1および截頭円錐面部a2は、例えば、
樹脂加工されたクロスあるいは合成樹脂シート
に、可撓性のある金属薄板あるいは軟質又は半硬
質の合成樹脂板等にて形成した補強板を一体的に
重複せしめた材料にて形成されて、カバー自体が
第2図に示すように保形即ち自立できるととも
に、折畳みが可能になつている。
さらに、第2図に示すように前記のカバーa
は、周方向に分割形成された6個の部材a′にて横
断円形に形成され、各部材a′間は、一方の部材
a′から延設あるいは別体に形成された当材17に
より一連に連結されており、また、図示のように
各部材a′の円筒部a1および截頭円錐面部a2にて区
画されている部分における前記補強板は各々独立
し間隙を有しているので、該カバーaは、前記し
たように自立できるとともに小さく折畳むことが
できる。
は、周方向に分割形成された6個の部材a′にて横
断円形に形成され、各部材a′間は、一方の部材
a′から延設あるいは別体に形成された当材17に
より一連に連結されており、また、図示のように
各部材a′の円筒部a1および截頭円錐面部a2にて区
画されている部分における前記補強板は各々独立
し間隙を有しているので、該カバーaは、前記し
たように自立できるとともに小さく折畳むことが
できる。
次に、前記したカバーaを上ドーム1の内面側
に取付ける構造について説明すると、第2図に示
すカバーaの円筒部a1における下部には周方向に
適宜間隔を存して多数の取付孔21が設けられ、
また、第3図に示すように上ドーム1の胴部15
には、植込ボルト14がカバーaの取付孔21に
対応するように周方向に適宜間隔を存して植設し
てあるため、該植込ボルト14に、パツキン13
を取付けたのちカバーaの取付孔21を嵌め、さ
らに座金12を介し最後に袋ナツト11を螺着す
ると、第3図に示すように上ドーム1の内面側に
カバーaが植込ボルト14、パツキン13、座金
12および袋ナツト11によつて着脱自在に取付
けられ、該カバーaは、上ドーム1内面側の天井
板19周縁部から胴部15の上部に至る部分を覆
い、天井板19と胴板15との間の隅部における
溶接部分(イ)と胴板15の溶接部分(ロ)を覆つた構造
となる。
に取付ける構造について説明すると、第2図に示
すカバーaの円筒部a1における下部には周方向に
適宜間隔を存して多数の取付孔21が設けられ、
また、第3図に示すように上ドーム1の胴部15
には、植込ボルト14がカバーaの取付孔21に
対応するように周方向に適宜間隔を存して植設し
てあるため、該植込ボルト14に、パツキン13
を取付けたのちカバーaの取付孔21を嵌め、さ
らに座金12を介し最後に袋ナツト11を螺着す
ると、第3図に示すように上ドーム1の内面側に
カバーaが植込ボルト14、パツキン13、座金
12および袋ナツト11によつて着脱自在に取付
けられ、該カバーaは、上ドーム1内面側の天井
板19周縁部から胴部15の上部に至る部分を覆
い、天井板19と胴板15との間の隅部における
溶接部分(イ)と胴板15の溶接部分(ロ)を覆つた構造
となる。
従つて、第2図、第3図に示した第1実施例に
よれば、第1図について説明したようなモールド
7外における冷却水の飛沫がカバーaにて阻止さ
れ、天井板19の周縁部および胴部15の上部に
達せず、上ドーム1の内面側における高い熱応力
発生を起し易い部分Aの熱応力発生が殆んどな
い。
よれば、第1図について説明したようなモールド
7外における冷却水の飛沫がカバーaにて阻止さ
れ、天井板19の周縁部および胴部15の上部に
達せず、上ドーム1の内面側における高い熱応力
発生を起し易い部分Aの熱応力発生が殆んどな
い。
また、該カバーaの上ドーム1への着脱は極め
て容易であるとともに、既存設備への装着が容易
になされ、点検、取替えを容易になし得る。さら
に、植込ボルト14、パツキン13、袋ナツト1
1を使用しているので、ボルト14の腐蝕が少な
くなる。
て容易であるとともに、既存設備への装着が容易
になされ、点検、取替えを容易になし得る。さら
に、植込ボルト14、パツキン13、袋ナツト1
1を使用しているので、ボルト14の腐蝕が少な
くなる。
第4図には第2実施例を示しており、第3図の
実施例との相違点は胴板15の下部におけるフラ
ンジ16の形状と、パツキン13を2枚使用して
いることにあり、その他の構造については基本的
に同様な構造になつている。
実施例との相違点は胴板15の下部におけるフラ
ンジ16の形状と、パツキン13を2枚使用して
いることにあり、その他の構造については基本的
に同様な構造になつている。
また、第5図にはさらに第3実施例を示してお
り、この実施例は植込ボルト14を天井板19側
に植設し、該植込ボルト14によつてカバーaの
截頭円錐面部a2が取付けられるため、截頭円錐面
部a2は天井板19の内側面と略平行な配置とな
り、その他の構造については第3図の実施例と同
様になつている。
り、この実施例は植込ボルト14を天井板19側
に植設し、該植込ボルト14によつてカバーaの
截頭円錐面部a2が取付けられるため、截頭円錐面
部a2は天井板19の内側面と略平行な配置とな
り、その他の構造については第3図の実施例と同
様になつている。
よつて、第4図、第5図に示す実施例について
も第3図に示す実施例の場合と同様な効果が得ら
れる。
も第3図に示す実施例の場合と同様な効果が得ら
れる。
なお、前記カバーaの具体的な構造は前記した
ような実施例に限らず種々の実施例が可能であ
る。
ような実施例に限らず種々の実施例が可能であ
る。
第1図は大型タイヤ製造装置中の加硫缶の従来
例を示す縦断面図、第2図は本案のカバーの実施
例を示す斜視図、第3図は第2図のカバーの取付
状態を示す第1実施例の部分断面図、第4図は本
案の第2実施例を示す部分断面図、第5図は本案
の第3実施例を示す部分断面図である。 a:カバー、1:上ドーム、11:袋ナツト、
12:座金、13:パツキン、14:植込ボル
ト、15:胴板、19:天井板。
例を示す縦断面図、第2図は本案のカバーの実施
例を示す斜視図、第3図は第2図のカバーの取付
状態を示す第1実施例の部分断面図、第4図は本
案の第2実施例を示す部分断面図、第5図は本案
の第3実施例を示す部分断面図である。 a:カバー、1:上ドーム、11:袋ナツト、
12:座金、13:パツキン、14:植込ボル
ト、15:胴板、19:天井板。
Claims (1)
- 加硫缶における上ドーム内面側の天井板周縁部
から胴部の上部に至る部分に、冷却水飛沫を阻止
するカバーを着脱自在に取付けたことに特徴を有
する大型タイヤ製造装置の加硫缶。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP999682U JPS58115321U (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | 大型タイヤ製造装置の加硫缶 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP999682U JPS58115321U (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | 大型タイヤ製造装置の加硫缶 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58115321U JPS58115321U (ja) | 1983-08-06 |
| JPH0110179Y2 true JPH0110179Y2 (ja) | 1989-03-23 |
Family
ID=30022601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP999682U Granted JPS58115321U (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | 大型タイヤ製造装置の加硫缶 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58115321U (ja) |
-
1982
- 1982-01-29 JP JP999682U patent/JPS58115321U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58115321U (ja) | 1983-08-06 |
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