JPH0110481Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0110481Y2 JPH0110481Y2 JP13676882U JP13676882U JPH0110481Y2 JP H0110481 Y2 JPH0110481 Y2 JP H0110481Y2 JP 13676882 U JP13676882 U JP 13676882U JP 13676882 U JP13676882 U JP 13676882U JP H0110481 Y2 JPH0110481 Y2 JP H0110481Y2
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- Japan
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- liquid
- storage tank
- liquid storage
- tank body
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000003860 storage Methods 0.000 claims description 40
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 17
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 10
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 5
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Landscapes
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、液体貯蔵槽本体内へ貯蔵の作動液体
を液体ポンプにより吸入吐出させて外部の液体ア
クチユエータに供給し、液体アクチユエータから
の戻り作動液体を液体貯蔵槽本体内へ還流貯蔵す
る液圧源装置に関する。
を液体ポンプにより吸入吐出させて外部の液体ア
クチユエータに供給し、液体アクチユエータから
の戻り作動液体を液体貯蔵槽本体内へ還流貯蔵す
る液圧源装置に関する。
一般に、この種の液圧源装置は、鉄板から形成
した液体貯蔵槽本体の上部開口を鉄板から形成し
た蓋部材で閉塞し、蓋部材上に貯蔵の作動液体を
吸入吐出する液体ポンプおよび液体ポンプを駆動
する電動機を配置していると共に、液体貯蔵槽本
体と蓋部材間に板状のシール部材を介装して閉塞
部分の密封を得るよう設けている。
した液体貯蔵槽本体の上部開口を鉄板から形成し
た蓋部材で閉塞し、蓋部材上に貯蔵の作動液体を
吸入吐出する液体ポンプおよび液体ポンプを駆動
する電動機を配置していると共に、液体貯蔵槽本
体と蓋部材間に板状のシール部材を介装して閉塞
部分の密封を得るよう設けている。
ところが、板状のシール部材には蓋部材を液体
貯蔵槽本体に配置固定するための締付ボルトを嵌
挿するボルト嵌挿孔を複数設けてその剛性が悪い
ため、シール部材のボルト嵌挿孔を所定位置へ正
確に配置しずらく組付け作業が面倒であり、また
シール部材の配置状態が不安定になりやすく異常
変形したまま配置すると良好な密封作用が得られ
ず、貯蔵液体の外部洩れや塵埃の侵入による貯蔵
液体の汚染をおこしてしまう問題点があつた。
貯蔵槽本体に配置固定するための締付ボルトを嵌
挿するボルト嵌挿孔を複数設けてその剛性が悪い
ため、シール部材のボルト嵌挿孔を所定位置へ正
確に配置しずらく組付け作業が面倒であり、また
シール部材の配置状態が不安定になりやすく異常
変形したまま配置すると良好な密封作用が得られ
ず、貯蔵液体の外部洩れや塵埃の侵入による貯蔵
液体の汚染をおこしてしまう問題点があつた。
本考案は、かかる問題点を解消するもので、シ
ール部材の組付け作業を容易にして良好な密封作
用が得られるようにした液圧源装置を提供するこ
とを目的とする。
ール部材の組付け作業を容易にして良好な密封作
用が得られるようにした液圧源装置を提供するこ
とを目的とする。
このため本考案は、上部を開口し内部に作動液
体を貯蔵可能に薄肉の側壁および底壁を有し側壁
の上端部を曲折状にして蓋載置部を有すると共に
蓋載置部の上方側面に凹状溝を連続して窪ませて
設けたアルミニユーム材製の液体貯蔵槽本体と、
蓋載置部に載置固定して液体貯蔵槽本体の上部開
口を閉塞可能に設けた板状の蓋部材と、蓋部材上
に配置して液体貯蔵槽本体内の作動液体を吸引し
外部に吐出する液体ポンプおよび液体ポンプを駆
動する電動機と、外部吐出した作動液体を液体貯
蔵槽本体内へ還流するための戻し管とを具備し、
蓋載置部に載置固定する蓋部材により凹状溝内で
圧縮変形し液体貯蔵槽本体と蓋部材間を密封可能
にシール部材を凹状溝に収装して設けている。
体を貯蔵可能に薄肉の側壁および底壁を有し側壁
の上端部を曲折状にして蓋載置部を有すると共に
蓋載置部の上方側面に凹状溝を連続して窪ませて
設けたアルミニユーム材製の液体貯蔵槽本体と、
蓋載置部に載置固定して液体貯蔵槽本体の上部開
口を閉塞可能に設けた板状の蓋部材と、蓋部材上
に配置して液体貯蔵槽本体内の作動液体を吸引し
外部に吐出する液体ポンプおよび液体ポンプを駆
動する電動機と、外部吐出した作動液体を液体貯
蔵槽本体内へ還流するための戻し管とを具備し、
蓋載置部に載置固定する蓋部材により凹状溝内で
圧縮変形し液体貯蔵槽本体と蓋部材間を密封可能
にシール部材を凹状溝に収装して設けている。
かかる本考案の構成において、液体貯蔵槽本体
の側壁上端に形成の蓋載置部に連続して窪み形成
した凹状溝に沿つてその溝内へシール部材を収装
配置し、蓋載置部に蓋部材を載置固定することに
よるシール部材の圧縮変形で液体貯蔵槽本体と蓋
部材間の密封が得られるため、シール部材の組付
け作業が容易に行なわれ、かつシール部材の安定
した配置状態が得られて液体貯蔵槽本体と蓋部材
間の良好な密封作用が行なわれる。
の側壁上端に形成の蓋載置部に連続して窪み形成
した凹状溝に沿つてその溝内へシール部材を収装
配置し、蓋載置部に蓋部材を載置固定することに
よるシール部材の圧縮変形で液体貯蔵槽本体と蓋
部材間の密封が得られるため、シール部材の組付
け作業が容易に行なわれ、かつシール部材の安定
した配置状態が得られて液体貯蔵槽本体と蓋部材
間の良好な密封作用が行なわれる。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図ないし第3図において、1は液体貯蔵槽
本体で、上部を開口して内部に作動液体を貯蔵可
能に従来の鉄板よりも熱伝導性の良いアルミニユ
ーム材から四方形に鋳造形成している。液体貯蔵
槽本体1は、第4図および第5図で詳記する如
く、鋳造形成する際に、四隅の下部に側壁2の一
部を底壁3より下方へ延ばして脚部4を一体的に
設け、かつ側壁2および底壁3を薄肉し側壁2の
上端部を内方へ曲折状に形成して後述する蓋部材
を載置する蓋載置部5を設けており、蓋載置部5
の蓋部材を載置する上方側面には凹状溝9を連続
して窪み形成している。そして6は作動液体の排
出孔、7は液面計8への導通孔で、ともに側壁2
に貫設させており、排出孔6は底壁3の一部を下
方へ窪み形成した溝部に開口し貯蔵液体の全量を
確実に排出し得るよう設けている。10は蓋載置
部5に設けたねじ孔で、凹状溝9より内方側へ位
置し液体貯蔵槽本体1の鋳造形成後に機械加工し
ている。11は液体貯蔵槽本体1上に配置して上
部開口を閉塞可能に板状に設けたアルミニユーム
材製の蓋部材で、蓋載置部5に載置してねじ孔1
0へ螺合の締付ボルト12を嵌挿し着脱可能に固
定している。13はOリングから成るシール部材
で、凹状溝9に収装し蓋載置部5に蓋部材11を
載置固定することにより凹状溝9内で圧縮変形さ
れ液体貯蔵槽本体1と蓋部材11間を密封し得る
よう設けている。14は作動液体を吸入吐出する
液体ポンプ、15は液体ポンプ14を駆動する電
動機で、互いに直結し蓋部材11上に配置してい
る。16は液体ポンプ14の吸入管で、蓋部材1
1に貫設して液体貯蔵槽本体1の貯蔵液体内へ先
端部を位置し、その先端部には濾過器17を設け
ている。18は外部に接続する液体ポンプ14の
吐出口、19は戻し管で、液体ポンプ14により
外部に吐出された作動液体を液体貯蔵槽本体1内
へ還流可能に蓋部材11に設けている。20は仕
切板で、蓋部材11の下面に垂下して設け戻り作
動液体が直接液体ポンプ14へ吸入されないよう
液体貯蔵槽本体1内に配置している。21は液体
ポンプ14のドレン管、22は液体ポンプ14の
吐出口18近傍に接続した圧力計、23は供給口
兼エアブリーザ、24は排出孔6に螺着する詰栓
である。
本体で、上部を開口して内部に作動液体を貯蔵可
能に従来の鉄板よりも熱伝導性の良いアルミニユ
ーム材から四方形に鋳造形成している。液体貯蔵
槽本体1は、第4図および第5図で詳記する如
く、鋳造形成する際に、四隅の下部に側壁2の一
部を底壁3より下方へ延ばして脚部4を一体的に
設け、かつ側壁2および底壁3を薄肉し側壁2の
上端部を内方へ曲折状に形成して後述する蓋部材
を載置する蓋載置部5を設けており、蓋載置部5
の蓋部材を載置する上方側面には凹状溝9を連続
して窪み形成している。そして6は作動液体の排
出孔、7は液面計8への導通孔で、ともに側壁2
に貫設させており、排出孔6は底壁3の一部を下
方へ窪み形成した溝部に開口し貯蔵液体の全量を
確実に排出し得るよう設けている。10は蓋載置
部5に設けたねじ孔で、凹状溝9より内方側へ位
置し液体貯蔵槽本体1の鋳造形成後に機械加工し
ている。11は液体貯蔵槽本体1上に配置して上
部開口を閉塞可能に板状に設けたアルミニユーム
材製の蓋部材で、蓋載置部5に載置してねじ孔1
0へ螺合の締付ボルト12を嵌挿し着脱可能に固
定している。13はOリングから成るシール部材
で、凹状溝9に収装し蓋載置部5に蓋部材11を
載置固定することにより凹状溝9内で圧縮変形さ
れ液体貯蔵槽本体1と蓋部材11間を密封し得る
よう設けている。14は作動液体を吸入吐出する
液体ポンプ、15は液体ポンプ14を駆動する電
動機で、互いに直結し蓋部材11上に配置してい
る。16は液体ポンプ14の吸入管で、蓋部材1
1に貫設して液体貯蔵槽本体1の貯蔵液体内へ先
端部を位置し、その先端部には濾過器17を設け
ている。18は外部に接続する液体ポンプ14の
吐出口、19は戻し管で、液体ポンプ14により
外部に吐出された作動液体を液体貯蔵槽本体1内
へ還流可能に蓋部材11に設けている。20は仕
切板で、蓋部材11の下面に垂下して設け戻り作
動液体が直接液体ポンプ14へ吸入されないよう
液体貯蔵槽本体1内に配置している。21は液体
ポンプ14のドレン管、22は液体ポンプ14の
吐出口18近傍に接続した圧力計、23は供給口
兼エアブリーザ、24は排出孔6に螺着する詰栓
である。
かかる構成において、液体ポンプ14の吐出口
18と戻り管19とを外部に配置の液体アクチユ
エータ(図示せず)へそれぞれ接続した後、電動
機15に通電して液体ポンプ14を駆動すると、
液体ポンプ14は液体貯蔵槽本体1内に貯蔵の作
動液体を濾過器17より吸入管16を経て吸入す
ると共に吐出口18から吐出して液体アクチユエ
ータに供給する。液体アクチユエータの作動によ
つて排出する作動液体は戻し管19より液体貯蔵
槽本体1内へ還流される。このポンプ作動により
作動液体は暖められてその温度が装置の周囲温度
以上に上昇すると、液体貯蔵槽本体1、蓋部材1
1よりの放熱作用で温度上昇が抑制される。そし
て、液体貯蔵槽本体1と蓋部材11間の密封を液
体貯蔵槽本体1の蓋載置部5に窪み形成した凹状
溝に沿つてその溝内へシール部材13を収装配置
し、蓋載置部5に載置固定する蓋部材11により
シール部材13を圧縮変形して得ているため、シ
ール部材13の組付け作業が容易に行なわれ、か
つシール部材の安定した配置状態が得られて良好
な密封作用を行なうことができる。さらに、液体
貯蔵槽本体1を鋳造形成から成し、その鋳造形成
する際に蓋載置部5および凹状溝9を一体形成し
て設けているので、量産化に適し、かつ側壁2お
よび底壁3を薄肉にして軽量化を図ることができ
る。しかも液体貯蔵槽本体1、蓋部材11をアル
ミニユーム材から形成しているため、従来の鉄板
から形成するものと比らべ放熱作用を向上でき、
作動液体の温度変化幅を小さくして劣化阻止が図
れ装置の取扱いを簡素化することができる。
18と戻り管19とを外部に配置の液体アクチユ
エータ(図示せず)へそれぞれ接続した後、電動
機15に通電して液体ポンプ14を駆動すると、
液体ポンプ14は液体貯蔵槽本体1内に貯蔵の作
動液体を濾過器17より吸入管16を経て吸入す
ると共に吐出口18から吐出して液体アクチユエ
ータに供給する。液体アクチユエータの作動によ
つて排出する作動液体は戻し管19より液体貯蔵
槽本体1内へ還流される。このポンプ作動により
作動液体は暖められてその温度が装置の周囲温度
以上に上昇すると、液体貯蔵槽本体1、蓋部材1
1よりの放熱作用で温度上昇が抑制される。そし
て、液体貯蔵槽本体1と蓋部材11間の密封を液
体貯蔵槽本体1の蓋載置部5に窪み形成した凹状
溝に沿つてその溝内へシール部材13を収装配置
し、蓋載置部5に載置固定する蓋部材11により
シール部材13を圧縮変形して得ているため、シ
ール部材13の組付け作業が容易に行なわれ、か
つシール部材の安定した配置状態が得られて良好
な密封作用を行なうことができる。さらに、液体
貯蔵槽本体1を鋳造形成から成し、その鋳造形成
する際に蓋載置部5および凹状溝9を一体形成し
て設けているので、量産化に適し、かつ側壁2お
よび底壁3を薄肉にして軽量化を図ることができ
る。しかも液体貯蔵槽本体1、蓋部材11をアル
ミニユーム材から形成しているため、従来の鉄板
から形成するものと比らべ放熱作用を向上でき、
作動液体の温度変化幅を小さくして劣化阻止が図
れ装置の取扱いを簡素化することができる。
〔考案の効果〕
以上説明したように、本考案の液圧源装置によ
れば、液体貯蔵槽本体の蓋部材を固定配置する蓋
載置部に窪み形成した凹状溝にシール部材を収装
していることにより、シール部材の安定した配置
状態が得られて液体貯蔵槽本体と蓋部材間を良好
に密封作用することができる。
れば、液体貯蔵槽本体の蓋部材を固定配置する蓋
載置部に窪み形成した凹状溝にシール部材を収装
していることにより、シール部材の安定した配置
状態が得られて液体貯蔵槽本体と蓋部材間を良好
に密封作用することができる。
また、アルミニユーム材製の液体貯蔵槽本体を
具備しているため、従来の鉄板から形成するもの
と比べ、放熱作用を向上でき、作動液体の温度変
化幅を小さくして劣化阻止が図れ装置の取扱いを
簡素化できるといつた実用上優れた効果を有す
る。
具備しているため、従来の鉄板から形成するもの
と比べ、放熱作用を向上でき、作動液体の温度変
化幅を小さくして劣化阻止が図れ装置の取扱いを
簡素化できるといつた実用上優れた効果を有す
る。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は一部
を断面した液圧源装置の正面図、第2図は平面
図、第3図は第2図の線−に沿つた部分断面
図、第4図は液体貯蔵槽本体の縦断面図、第5図
はその平面図である。 1……液体貯蔵槽本体、2……側壁、5……蓋
載置部、9……凹状溝、11……蓋部材、13…
…シール部材、14……液体ポンプ、15……電
動機。
を断面した液圧源装置の正面図、第2図は平面
図、第3図は第2図の線−に沿つた部分断面
図、第4図は液体貯蔵槽本体の縦断面図、第5図
はその平面図である。 1……液体貯蔵槽本体、2……側壁、5……蓋
載置部、9……凹状溝、11……蓋部材、13…
…シール部材、14……液体ポンプ、15……電
動機。
Claims (1)
- 上部を開口し内部に作動液体を貯蔵可能に薄肉
の側壁および底壁を有し、側壁の上端部を曲折状
にして蓋載置部を有すると共に蓋載置部の上方側
面に凹状溝を連続して窪ませて設けたアルミニユ
ーム材製の液体貯蔵槽本体と、蓋載置部に載置固
定して液体貯蔵槽本体の上部開口を閉塞可能に設
けた板状の蓋部材と、蓋部材上に配置して液体貯
蔵槽本体内の作動液体を吸引し外部に吐出する液
体ポンプおよび液体ポンプを駆動する電動機と外
部吐出した作動液体を液体貯蔵槽本体内へ還流す
るための戻し管とを具備し、蓋載置部に載置固定
する蓋部材により凹状溝内で圧縮変形し液体貯蔵
槽本体と蓋部材間を密封可能にシール部材を凹状
溝に収装して設けて成る液圧源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13676882U JPS5939787U (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 液圧源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13676882U JPS5939787U (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 液圧源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5939787U JPS5939787U (ja) | 1984-03-14 |
| JPH0110481Y2 true JPH0110481Y2 (ja) | 1989-03-27 |
Family
ID=30307411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13676882U Granted JPS5939787U (ja) | 1982-09-08 | 1982-09-08 | 液圧源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939787U (ja) |
-
1982
- 1982-09-08 JP JP13676882U patent/JPS5939787U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5939787U (ja) | 1984-03-14 |
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